太亮の独言毒言 -165ページ目

太亮の独言毒言

絵本作家、イラストレーター、デザイナー、アート・ワークショップなどで
活動している木村太亮の公式ブログ。
まあ、単なる戯言だとお聞き流し下さい。連絡先は、deeworks3623☆gmail.com

年末になると、スケジュールのタイトな仕事が増える。
まあ、仕方のない事だ。
みんなお正月は休みたいもんねえ。

そんな訳で、この土日、お仕事しておりました。
んで、一つ納品しました。
この仕事来たの金曜日だよ。全部で50数点。
一気にやってしまいました。
少々不具合な部分もありましたが、そこは「年の功」でクリア。
まあ、直しが入るかもしれませんが、たぶん大きなものではないでしょう。

明日からは、再び某星占いに復帰です。

それ以外は、毎年恒例の知人年賀状作成だの、その他諸々でしょう。
後、某フリーズドライドメーカーのプレテが通ったらもっと忙しくなります。
そうなるとうれしいです。

でもこのプレテ、ものすごレヴェルの高いプレテらしく、
どうなるのか分かりません。

おっと秘密プロジェクトも暫時進行中です。
人のアイデアじゃなくて、僕のアイデアなので、多少時間はかかるかと思いますが
かなり「芯」のあるアイデアなので、ユックリじっくり育てたいと思っています。

ちなみに本日もいただいたお米を炊いてご飯三昧でした。
味噌とネギにミリンをちょいとかけて、「ネギミソ」を作ってみたのですが、
おかずはそれだけで十分のような気さえします。
本日食べたご飯の量、実に7杯でした。朝二杯、昼三杯、夜二杯。

ちょっと食べ過ぎだと思います。
今までの人生でこんなに食べた記憶はありません。

太ってしまう。

今、心配なのは、このいただいたお米がなくなったとき、
スーパーのお米で我慢が出来るか?ということです。
多分無理だろうなあ。

某Kさん、有償で良いから送ってくれませんか?

ちょっと、はまってしまいました。
今日はとってもラッキーな日でした。
宅急便が続々と・・・
いやあ、スゴイ!ウレシイ!

まずは、僕のペンネームと同じ名前の間もなく1歳児のお父さんから・・・
ご自分で作られたお米(コシヒカリ、ミルキープリンセス)

無農薬、有機農法で作られているそうな。いやあ、大変でしょう。
ご謙遜だと思ってしまうけれど、そのお米を作る作業も
奇麗な水の環境を守り、ホタルの保護が目的の一つだったりするそうで・・・。

いや、つうか、研いでる段階で違うよ。ヌカが濃いし、手触りも違う気がする。

炊いてみた。ジャーだけれど(本当は土鍋で炊こうかと思ってたんだけれど訳ありで)
炊きあがってジャー開けた時の匂いが違う。お米の光り方が違う。立ってる。ム~~~!

食べてみたけれど、何だろう?モチモチ感が全然違う。
ウマイお米は、おかずいらずだね。本当に何もおかずなしで2杯食ってしまった。
(僕は基本的に一膳主義なので、お替わりする時点で、相当うまいということだ)
後でもう一回食べてみようと、一杯半おかわり。どれだけ旨いんだ。

さて、次に鳥取の母こと西田先生からアオムシ君つきブロッコリー。
ダンボール一箱。とりあえず、ご近所にお裾分けしつつ、
一つを水につけて、蒸して食べました。アマイ!ウマイ!スゴイ!

さらに、先日、金婚式お祝い用に描かせていただいた絵がとても気に入っていただけたそうで
カニ鍋セットをいただいてしまった。いいのか?首をひねるが、いいことにしよう。
(つまりこのカニ鍋のために土鍋が使えなかったのだ)

という訳で、本日はスンゴイ贅沢な夕食であったのだ。
もうね、どれもこれもうまいし、ありがたいし・・・。
涙がチョチョ切れてしまう。ただし、おかずがカニ鍋だったんだけれど、
カニ鍋食うとお米は食えず、それぞれ独立で食べる事になったんだけれどね。

作ってくれた人、送ってくれた人、材料になったカニにも感謝感謝の夕食であった。

なんだね、夕食がおいしいと妙に幸せ感が盛り上がるねえ。

ちなみにデザートは、昨日お隣からいただいたリンゴです。

え~~~、皆さんに支えていただいている木村でした。

感謝!


もうすぐ12月である。
気がつけば、今年は、時間が経つのが、めちゃめちゃ早かったなあ。
前に進んでいるようで、なかなか前に進んでいない。
もがいたり、悩んだり、苦しんだり・・・・。

なかなか思った通りには世の中は進まないやね。
今年くらいそう感じた年はなかったかもしれない。

今考えてみれば、一歩も前進せず、
むしろ後退しているような気さえするもんね。

でも時間は止まってくれないし、皆に平等だしね。

でもね、さらに深く考えてみたら、走り幅跳びの助走の始まりの時のように
一度前に出て、もう一度体を引き、勢いをつけている。
そんな感じでもあるんだな。
一歩も前に進んでいないようにいて、
大きなジャンプの準備をしているような感じ。
今年中にジャンプはできそうもないけれどね。

そうそう世の中、簡単にはいかないよ。

でもさ、少なくともどんな状況でもあきらめないで楽しんじゃいたい。
そう思うね。

ってさ、今日とある編集者に言われてしまったのだけれど、
いや、この編集者の人はとても昔からお付き合いのある人なんだけれどさ、
それこそ20代前半から知ってる人なんだけれどね、

「木村君は全然変わらないねえ。なんだか楽しそうだね・・・」

だって、なんかモノスゴ「ノーテンキ」だと思われているのかなあ?
いや、木村も実は、日々、色々悩んだりしてるんですけど・・・。
一昨日、小雨は降っていたものの息子はサッカークラブの練習に行った。
近隣の中学やお隣の県では、若干システムが違っていたり、
期間が違っていて、まだテスト中というところもあるらしく、
集まった1年生わずかに6人だったそうだ。(見学別に一名)
その6人に対して、元Jリーガーのコーチだと。
何とも贅沢な話ではないか。ハハハ

ただし、この日の練習は人数も人数だからか走り込み中心であったそうな。
会場の調布3中のグラウンドは外周2kmほどだそうで、
そこをまず5周、ほとんどインターバルなしに走り、
その後、ドリブルで3周したそうな。
単純計算すると、およそ16km走ったことになる。

ちなみにその日の昼間、息子は通っている中学の体育の授業で学校のグラウンドを5周程、
ただしタイムトライアルだったので、まじめに走ったそうだ。
息子の学校のグラウンドは広くて、外周およそ2.2kmほど。
それを5周だからおよそ11km走った訳だ。

つまり、この日、息子は正味27km以上を走った訳。
ハーフマラソン以上の距離を走った事になった。
さすがに帰宅時、グラウンドから我が家への帰路の坂道には閉口したらしい。

帰宅後も筋肉痛になっていた。
ハハハハ良いじゃないか。そんな日があったってさ。

今、何かを前向きに無心にやる事には必ず後で答えが付いてくる。
それがどんな答えになるかは、本人の受け取り方次第だと思うけれどね。


------追記
さっき息子に聞いたら、それほどの距離じゃないそうな。
とはいえ、10数キロらしいが・・・。
ここの所、某占いサイトのイラストを描かせていただいている。
最初は「四柱推命+姓名判断」次が「鬼谷氏」、で今度は占星術。

何となくいラスト描くだけなら大して時間はかからないんだけれど、
フラッシュの素材にもなるし、時代考証みたいなものにもそれなりに気を使いたい。
だって「有料のサービス」だしね。気持ちとして「ちゃんとしたい」

となると、それなりに調べる訳だ。

昔なら図書館にこもって、あれやこれや調べていたんだけれど、
今はネットで、かなりの所まで調べられる。
ただし、ネットだと画像は資料として使えるレヴェルじゃないので、
ネットで調べた後で、ターゲットになるべき画像資料を図書館等に
探しに行く訳だ。

それはそれとして、色んな占いがあり、歴史も出処も色々なのであるが、
調べて行くうちに、詳しくなってしまうんだよなあ。
まあ、悪い事じゃないんだけれど、何だかなあ。

僕の場合、天秤座で四緑木星で子年で画数24でO型で、
しかも乙女座に近い天秤座で、名前の画数はペンネームで、
生まれた時間は、今度おふくろに聞いてみようと思っているけれど、
まあ、そういった情報をもとに自分の事も一応占ってみたりもしてるんだけれど、
もちろん善いものあり、悪いものあり・・・。

とにかく、色んな占いの結果にドギマギ左右されたくはないなあ。
基本、善いものの時は信じる事にしよう。
悪いものの時は、聞かなかった事にしておこうか。

ちなみに調べてみたら、再来年の2月頭までは、「天中殺」なんだってさ。
天中殺と言っても悪い事ばかりじゃなくて、
その間は「蓄積」「分析」「研究」などに終始し、来るべき次のサイクルに
備える事こそが肝要なのだそうだ。

まっ、そりゃそうだろうけれどさ。そうも言ってられないでしょう。
ハハハハ
先日、倉吉にお伺いしたときに一枚の絵の依頼をされたのである。

「金婚式」のためのお祝いの絵。

実はこの絵のためにここ数日、スッゴク悩んでしまっていたのである。
ラフだけなら50枚くらい描いている。

ウ~~~ン、金婚式つうことは「50周年記念」でしょ。

僕の描ける色んなタッチの色んな表現手段でアプローチしてみたけれど
「ヨッシャ!」という感じに至らなかった。

結局、一番シンプルな一番わかりやすい手法で描いたものを
本ちゃんとして使用する事にした。

喜んでもらえるかどうかは分からないけれど、
少なくとも、僕の中での「お祝い」の気持ちは、この作品が一番力強い。
そう思っている。

ハァ~~~、難しかった。
ウヘェ~~~、数日さぼってしまったらランキングが4ケタに乗ってしまった。
(いや、さほど気にしている訳じゃないがヘコム)

さて、連休の初日、息子のサッカーチームの懇親会に行ってきた。
以前の記事で触れていた「熱いお父様方」や元ベルディの戸倉さん等と話し込むうち
気がつけば、時計は進み、帰宅したのは翌日の2:30であった。

元々、息子のチームであるし、出すぎちゃいけないと思っているし、
正味その余裕もないし・・・、
でもまあ、面白い時間であった。ウン面白かった。

コーチの戸倉さんは、やっぱりベルディが元気な頃のベルディらしいキャラであったし、
熱いお父様方たちだって、想像の範囲を超えず、前向きにアツイ人たちであった。
むしろそういうのは、「アリ!」だと思う。

ただし、こちらもその「アツサ」に共鳴できるかというとそうでもないかな?
「協力」はするが、「共鳴」はしない。

たぶんね、僕はコーチ歴10年弱。親として6年弱。
正直、「飽きちゃった感」の方が強いのかもしれない。

今まで、結構ターゲットにされることが多かった。
コーチをしている間は、特定の個人を贔屓する事等なかった。
もちろん、息子を含めてである。(むしろ息子には厳しく接していた)
でもね「誹謗中傷当たり前」、終いには訳の分からない『私心』にからまった
問題で、正直「心に傷を負った」。
だからね、今、息子たちをコーチングしてくれる人たちには応援はするけれど
「口は出さない」信頼して預ける事に執心したい。

「アツイお父さんたち&お母さんたち」は、決して敵対する人たちでない事は
よく理解しているけれど、正直、今の立場なら「嫌いな人たち」ではないのだけれど
でもね、多分コーチの立場から言えば、ちょいと『・・・・・』だと思う。

まだ、始まって半年。「結果」を求めるには早すぎる。

またね、「アツイお父さんたち&お母さんたち」には、

「そんなつもりはないんだけれど・・・」という意識なんだと思う。

でも現場はそれも大きな問題として受け止めなきゃいけない問題として扱うだろうし、
コチラで思うようには、サラっと軽く正しく受け止めないよ。
それが「温度差」なんだと思うんだよね。今は歯がゆくても彼らに任せる勇気が必要だ。

とにかく、も少し待ってあげるべきだと思う。

結果というのは、道半ばで期待するものではないのだよ。
結果というのは、最後の最後に来るものだからね。
姉のところでの気疲れか?
試合開始前に力つきて寝てしまった。

だから試合みていない。Vも録っていない。

なので、正しく意見を言うのは若干憚れるが・・・。

アウェーで3-0は立派だと思う。
でも、オシムから岡田さんに替わって、当初オシム流を踏襲して、
それでも結果が出なかったから「オレ流にする」と言っていた割には、
ちっとも「岡田さん流」が分からない。

前回のドーハの悲劇の時は、オフトさん。
個人の力が足りなかったこともあるだろうが、チーム戦術があった。

トルシェは「滅私奉公」なチーム戦術な気がしたが、
所々、「個」に頼る感じがあった。

ジーコは逆に「個の集合体」を目指していたんだろう。
ここでは、あまりチーム戦術は感じられなかった。

オシムは「個」は「個」として必要であるが、
もっと熟成を必要とする。
時に「チーム戦術」のために「個」を捨て、
「チーム戦術」を優先させる。
ポジションにこだわらず、すべての選手が攻撃・守備両面の意識を持ち
時と場合によっては、決められたポジションさえも放棄して、
チーム全体の運動量を保ちながらプレーする。

ということだと思っていた。志半ばで放棄しなければいけなくなったけれど。

んで、今回の岡ちゃんはどうなの?つうと
何か、彼自身から発信した「チーム戦術」というか「コンセプト」は感じられないんだよねえ。

結局、今朝の試合の後の俊介のコメント
アジリティー(敏しょう性)のある選手が増えて、
オシムさんがやってきたことが今、いい方向に来ていると思う。


俊介に関しては90分出来たんだから機能したんだろうし、
プロで代表なんだから最後は自己責任だと思うけれど、

代わりの選手がいない。

というのは、どうなんだ?

達也や長友、内田、岡田監督になってから起用され始めた選手たちだけれど、
やっぱりそこもオシムの影が見え隠れする。
特に内田、長友たちは下の世代で反町さんの下で
徹底的にオシムイズムを埋め込まれてきている訳で・・・。


現場は、きっと大変でマスコミに流れない色んなことや事情もあるんだろうけれどさ、
マスコミに出てきた解説者ほぼ全員が試合前のコメントで
勝敗のポイントは「俊介の出来如何」って言い切っちゃっているところに
僕は問題あり。だと思うなあ。

今のままじゃいけないと思うなあ。
ようやく冬の空気になってきたようだ。
なんとなく澄んでいる気がする。

これは昨日の富士山、今日もきれいなんだけれどね。

クリックすると若干鮮明!以下同じ。


まあ手前の建物と高圧線がジャマといえばジャマなんだけれど、
こんなきれいな富士山がベランダから眺められるというのは
意外と贅沢な気分である。もう一枚。


さて、話は変わる。

昨日は、午前中から住宅の給湯器の交換があって、
その後は、ちょっとした資料集めと、姉のところのG4のサポート。

姉のところのG4は、9145Jなんだけれど、実は今回の件でのサポは2回目。
今までは基本OS9での作業だったので、CS2はインストールしてあったが使用していなかったのね。

でも時代の流れなんでしょうかねえ?
「インデザで!」という仕事も来ちゃったりする訳で・・・。
送られてくるデータもインデザだったりして・・・。

でもインストールしてあるから大丈夫。と思っていたら、
フォルダはあるけれど立ち上がらない!ということで見に行った訳だ。
すると、インデザインのフォルダはあるものの、普通のフォルダで蝶のマークでなく、
アプリを表す「A」のマークが付いているだけ。
当然、「立ち上がらない」

んで、一度アンインストールして、Diskから再インストール。
「あれ?入らない」
今度はCS2全体をアンインストールして、再度CS2全体をインストール。
「あれ?インデザだけ入んない?Version queもかぶってる??」

ほかにもディスクウォーリアかけたり、ディスクユーテリティも外からかけてみたりしたけどダメ!

当然アドビのサポートものぞいたが、適合しそうで適合しない。
仕方なく、前回「有償サポート」を頼んだ。
でも、結局「適合するサポート文書」をたくさん教えてくれただけ。
それでも「正しいアンインストールの方法」だとかは、解決した。

で、昨日、再チャレンジで正しくアンインストールして、正しくインストール。
ところが、インデザが入らない。僕の持参したディスクからも入らない。

しばらく考えた後、エェ~~~イ!OSXそのものを再インストールだ。と決定。
OSXのインストールディスクで起動。
ディスクユーティリティで起動ディスクを初期化。
新たにOSXをインストール。
パンサーだからソフトウェアアップデートで10.3.9までアップデート。
さてそこで新たにCS2をインストール。
(ここでバージョンキューCS2だけ、はずしてCS2をインストール。
いや、なんとなく、こいつが邪魔しているように感じた訳で・・・)

んで、インストール終了後、アプリフォルダをみると・・・、
やった、やりました。蝶のマークのフォルダ発見。

一度転送しておいた「認証」を新たに転送してもらって、
それぞれのアプリが稼働するのを確認。よしよし!

ただし、ここで発覚。OSXを消去したとき、
FONTフォルダとアドビ関係のものすべて消去しちまったのと、
ファイアフォックスとサンダーバードもバックアップしなかったので
(設定ファイルはバックアップしたんだけれどさ)
再度DRしなきゃいけなくなっちまった。

ところがここから再び問題。
新たにそれぞれをDRしようと思ったら、それぞれのソフトの最新バージョンが
10.4~になっているよ。ハァ~~~~?
それでもファイアフォックスは旧バージョン発見、DR。
サンダーバードは大丈夫。
ショックウェーブorフラッシュプレーヤーはフラッシュP9を発見したけれど
インストールしようとするとアドビの貝殻マークが出てきてしまう。

というところで昨日は時間切れ。
もう一回行かなければいけないことになった。

なんだかなあ。まあ仕方がないか。家族だからね。


新しく我が家にやってきたiMacG5君。

慣れるまでは、少々時間がかかりそうだ。

いや、特に何がどうしたというのではないのだけれど、
画面の大きさ、マウス、キーボードのタッチ感、
文字の見え方、その他、ウィジェットなど、
今までのモノと比べると、微妙に違う。

また、このiMacG5君を迎えるにあたって、部屋の模様替えもした訳で
その部屋の空気感も若干違いがあり、それもまた微妙な違和感がある。

その微妙な違いには、使っていくしか慣れる手段はないんだけれど、
今、取りかかろうとしている絵は、PCで描くのではなく、
できれば、力一杯アナログで描くイメージしか、頭に浮かんでこないので
どうしてもPCから離れがちな気分なのである。

よくわからないかなあ?(いや自分でもよく分からん)

ともかく一つずつこなして行かないとダメだな。
まず慣れるための第一歩としてブログアップしておこう。

とにかく、今、iMacG5君に関しては、我が家ではVIP待遇で、
僕はますます煙草を吸う場所がなくなってきた。