今日は太亮君の誕生日である。
心から太亮君と親御さんを祝福したい!
おめでとう!
太亮君と言っても、もちろん僕ではない。
昨年の今日生まれた僕とは違う「木村太亮君」なのである。
いやはや年月は早いものである。
でも、親御さん(実はお父さんは僕と同い年で初めてのお子さんだそうで)にとっては
1日1日が素晴らしい発見と感動であったろうし、
同時に闘いでもあったのではなかろうかと推察する。
お誕生日という事は、その子の一才のお祝いであるのだが、
1年間、「親という仕事」を成し遂げた「お疲れさん会」であるべきだ。
尚、今彼は突発性発疹の真っ最中らしい。ハハハ
でも、突発性発疹ツウのは、成長痛みたいなものだからね。
きっと熱が下がり、発疹が出て、その発疹も治まると、
一回り、子どもらしく成長しているのに気がつく。
それは、もしかするとささやかで幸せな発見であると僕は思う。
ちなみお会いした事はないが、今でもメールその他で交遊している。
まあ、きっと近々お会い出来る日も来るであろう。
今からその日が楽しみである。