世の中には色々な分野ですごいな!と思える人がたくさんいますが、昔からゲームの操作が上手い人もその1人です。

 

私はどうもリモコン操作が上手くないので、スーパーマリオもドラクエも1人だけでクリアは出来ませんでした。

 

子鉄もまる子もスーパーマリオは私よりも全然上手くて、私は相手になりません。

 

昨日、まる子が

 

チューねえ、図形の証明問題って難しいの?

 

と聞いて来たので、子鉄に

 

ニコニコねえ、図形の証明問題って難しいの?

 

ニコうん。難しい。何を使って証明したらいいかわからないとぜんぜん先に進めない。

  代数とかの証明なら帰納法を使って力づくで解くことができるけど。

 

ニコニコ代数うんぬんはよくわからないけど、算数も数学もゲームと一緒じゃん。

  スーパーマリオでなかなかクッパが倒せなくても、何度もチャレンジしながらどうやって倒したらいいか考えるでしょ。こう動いたら、クッパはこう動いてくるから、ああすればいいとかって言って倒してたじゃん。お父さんはスーパーマリオは今でも攻略できていないけど、やることって算数も数学も同じじゃないの?スーパーマリオを攻略するよりも算数、数学の問題の方がずっと簡単だと思うけどな。だって参考書に攻略法が載っているじゃん。

 

ニコニコニコそりゃ、そうなんだけど。。。

 

この算数も数学も、いうなれば学校の勉強レベルであればゲームと一緒というのは共感できますか?

受験勉強の道のりはロールプレイングゲームみたいなものですが、テストはシューティングゲームのようなそれまでに蓄えた戦闘能力で技を駆使して戦うようなものですよね。

 

 

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先日本屋さんで見つけた2冊の算数の問題集。

「ルール」編と「図形」編。

6年生が仕上げにかかったこの時期に頭の整理をするには、薄くていいシリーズだと思います。

シグマベスト「早ワザ」シリーズの粟根 秀史氏の著書です。

とくに「ルール」編はこのような問題をまとめて取り扱った問題集はみかけたことがないので、この「ルール」編だけでもおすすめです。

 

 

「ルール」編だけでもお勧めするのは、本にも書いてあるように

近年、中学入試の算数で要求されるのは、解法パターンのつめこみによる処理能力ではなく、試行錯誤したり、論理的に思考したりする能力です。これらの能力を楽しみながらのばすことのできる代表的な問題が「数のパズル」になります。

 

中数1月号の表紙問題、「数のパズル」です。


314 × □□□ = □□2024

どうやって数をしぼっていきますか?


3けた×3けたのひっ算だから3年生でもがんばれば解けますね。

でもいかに少ない手数で、理屈をもって数字をみつけられるかにこだわってみてください。

 

 

まずはたくさんの候補の中からすぐに13候補に絞られたら、あとはすぐに答えが見つかりました。

 

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今回は普段の算数と違って開成高校入試問題です。

この問題、工夫をしたら1問1分、計3分で解くことが可能です。

どのようにして解きますか?

(1)は中学入試レベルの問題です。

問1は小問集合の3問です。

 

(1)3.14159×7.55052+2.44948×2.23606+0.90553×2.44948

 

(2)12(a^3)ー4(a^2)cー75a(b^2)+25(b^2)c を因数分解せよ

 

(3)連立方程式

1/x+1/y=ー5、xy=4 を解け。x>yとする。

 

(1)はまともに計算したら間違いのもとです。絶対工夫を求められていると思えば、どこから手をつけましょうか。ちなみに私は工夫を使って暗算で答えを出しました。

 

(2)も数字の並びを見て工夫に気づけるかですね。

 

(3)も開成を受験する子なら知っていて当然の知識を使えばいいだけです。

 

開成高校は大問4つで60分です。

問1をとにかく短時間で解いて残り3問にじっくり時間をかけられたらいいですね。



 

 

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この問題は外形標準課税が導入された時から発生している問題です。

実際に私も減資をして資本金を1億円にする提案をして実行したことがあります。

その時は、税金負担を減らすことよりも「繰越欠損金を消す」目的で無償減資をしました。

メリットとして税負担軽減も理由に添えましたけど。

 

過去には毎日新聞社が資本金を41億5000万円から1億円に減資して、取り崩した資本金は純資産の「その他の資本剰余金」に充てることをしています。

 

この報道、毎日新聞社はどう報道するのでしょうか?

それとも報道しない?

 

 

 

 

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イチローさんが今年も高校生への指導で高校の訪問をされました。

2020年の智弁和歌山高への指導を機に始まった取り組みで4年目になります。

 

今回は4日から2日間にわたり北海道・旭川東高で野球部員たちを指導したそうです。

 

イチローさんと言えば背面キャッチが有名ですが、あれは遊びのようで実は立派な意図があっての練習だったのを初めて知りました。冬場はなかなか思うように練習はできない地域ですが、ボールを上に投げて背面キャッチができるようになれば、ボールの位置を目でなく体で覚えるので目の前のボールは簡単に取れるようになるための練習だったそうです。

 

打撃練習ではフリー打撃を実演し、外野奥にある校舎の窓を直撃する大飛球も放ち、選手からは驚きの声が上がったことがニュースになっていますが、最後に生徒たちに送った言葉がまた素晴らしい。

 

 

球児たちへ「人より頑張らなくていい」

2日間に渡る練習が終わり、イチロー氏は旭川東の部員たちにこう言葉を贈った。

「人より頑張らなくていい。自分の中でその日の限界を迎えることはできるよね。迎えることができたのか、逃げてしまったのか、自分なら分かるよね。それを重ねて行ったら、できるようになる。誇りやプライドが生まれるから、それが支えてくれる」

「指導者、厳しくできないって。時代がそうなっちゃってて。厳しくできないと何が起こるかっていうと自由にできちゃうからね。なかなか自分に厳しくできないでしょ。今、自分を甘やかすことはいくらでもできちゃうよね。でもそうなってほしくない。いずれ苦しむ日が来るから、大人になって社会に出てから。できるだけ自分を律して厳しくする。

 

スポーツやテストなど競争物は開いてあったのことなのかもしれませんが、本当に戦う相手は自分自身だと。

人は騙せても自分にうそをついているかどうかは自分が一番わかることですから。

 

伸びる子は、言われてやるのではなく、自分で決めてそれをやろうと自分を律することができる子だと思います。

 

うちの2人はそれができないんですよね。

すぐ楽な方に流されてしまう。

 

最近はコンプライアンスがうるさいから、部下への指導もかなり気をつけないといけない。

自分たちにしてもらったような厳しい指導も、そのままやればクレームになるか辞めてしまう可能性もあります。

昔が全て良かったとは言いませんが、今は気持ちよく仕事ができるような環境づくりをあえて用意してあげるような感じです。

職場でも今度人事評価面接とは別に、キャリア面談と言って将来どんな風に仕事のキャリアや働き方をしていきたいかを聞く面談の場を設定するそうです。私はいつも人事評価面接の時に合わせて聞いているので同じことをすることにはなりますが、人事評価とは切り離して別の機会に自分のキャリアについて話をする場を設けるというのは今の時代は必要なのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

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今日は本当にいい天気でしたね。

午後から、仕事関係の参考書籍を選びに近隣の大型書店へ行ってきました。

私は昔から本屋に立ち寄るのが好きなのですが、今の職場の近くの大型書店が最近閉店となったので気軽に寄れなくなって残念なんです。

 

最近の話題の一つになっている「サスティナビリティ」と「人的資本」に関する本を数冊選び終えて学習参考書のコーナーへ寄りました。

中学参考書のコーナーに親子がいて、お父さんが

ニコニコ「高校への数学懐かしいな。あれは趣味の世界だよな」

と言ってきたのが聞こえました。

 

はい、私は中学生の頃はその「高校への数学」だけ使ってもう趣味の領域の一人でした!

 

というわけで、3連休で時間もあるし最近の12月号を購入しました。

中数や大数は受験の伴走依頼今も定期購読していますが、高数を買うのは中学生の時以来です。

あの頃は学コンに毎月出すのが精いっぱいで、高数オリンピックには手が届きませんでした。

 

ぱらぱらと中身を見ると、構成は昔のままですね。

驚いたのは、算数オリンピックや中数の学コンで常連のお子さんが、高数の高数オリンピックや学コンにもチャレンジしていること。チャレンジだけでなく名前が載っているのです。

その子たちは受験塾には行っているのでしょうが、塾の授業は物足りないのかもしれないですね。

もしかしたら算数だけは授業を受けていなかったりして。

恐ろしい。。

 

今回の高数オリンピックの問題です。

条件をあと一つ足せば公立高校入試問題レベルです。そこがこの問題の難しさなのかもしれません。

 

お子さんが中学生でアメブロを書かれているお子さんの中には高校受験で難関校を目指しているお子さんが多いようなので、ぜひこの問題は取り組んだらいい良問です。

 

メッセージいただければ答え合わせしましょう。

 

 

こういう中学数学問題では三平方を使うことが王道ですが、三平方を全く使わない算数的な方法と使う方法の2通りで解いてみました。

 

計算が面倒なだけで、方針さえ立てば5分くらいで解けるレベルです。答えが同じになったのでたぶん合っていると思います。

 

明日は、息子のお父さんの会でフットサルをした後に飲み会です。

 

 

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阪神優勝おめでとうございます!

 

 

7戦までもつれこんだ試合。

昨日の第6戦以外全て観ましたが、どれも見ごたえのある試合ばかり。

ほんとうに紙一重でした。

1985年以来の日本一なので阪神に日本一になって欲しいなと思いながら観てました。

 

バース、掛布、岡田によるバックスクリーン3連発の岡田さんが監督としても日本一。

 

歴史ですね。

 

おめでとうございます!

 

 

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角度を求める標準問題です。

答えを出すのは簡単ですが、何通りの方法が考えられますか?

私はこの解説も含めて4つ見つけました。

 

まず、動画の方法。

図形の移動なんて浮かばないよ!

って思うかもしれませんが、まず私が浮かんだのはこの方法です。

解説にあるように同じ長さの条件と相似条件から180°を作り出せるので、それなら移動させれば一直線になると補角の関係から考えることができるからです。

 

(別解1)

Aから垂線を下して、各辺の比を考えると△AHGが直角二等辺三角形になります。

(別解2)

辺の比を考えると1:3と1:2の三角形の組み合わせから作られた角度であると気づけたら45°とわかります。

なぜそんなことに気づけるか?

こんな問題を一度は解いたことありませんか?

たぶん直角二等辺三角形が出来て45°と答えて終わりにしていませんか?

1:3と1:2の三角形の組み合わせで45°ができることまで押さえていたら気づけるのです。

 

(別解3)

辺の比を取ってみるとGD:GC=DH:CHとなるのでAGを伸ばした直線は∠DGCを2等分していることが分かります。

つまり90°÷2=45°と出せました。

これはなんとなく45°っぽいなという勘から、本当にそうなるのかを確かめた方法です。

 

なかなか塾の授業やテキストでここまで別解を深堀りしたものはないのでしょう。

難問だけを考えることが勉強ではありません。

このような基本問題、標準問題でも1つの問題を味わい尽くすようにするといろいろなアプローチを整理することができるようになります。

 

親子で別解探しをするのもいいと思いますよ。

 

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昨日は16時からのおやじの会のフットサルに行ってきました。

昨日で3回目の参加ですが、前回の8月の時と比べたら程よい気温だったので動きやすかったです。

 

18人集まったので今回も3チーム組むことができ1回は休憩をはさむことができるのですが、1試合7分はやっているときは長く、休憩しているときはあっという間に過ぎる感じでした。

 

経験者の参加も増えてきたので昔から参加している人からしたらみんなずいぶんレベルアップしているそうです。

たしかにパス回しも早いし、攻守の切り替わりも早いのです。

 

昨日は今までと違って私自身も動けるようになっているようで、試合時間の半分ぐらいは攻めの時間に費やすことができました。おかげでゴール前にとてもいいセンタリングをあげてもらったのでそのままゴールの右上に初ヘディングシュートを決めることができました。

 

3巡、計6試合しました。

昨日は1人足がつった人がいましたが怪我なく終わりました。

 

フットサルの後は会場を移して飲み会へ。

このフットサルサークルは子供が卒業したOBも参加可能で、親父の会の方もOB会も結成されているそうです。

 

40代、50代、一部60代と幅広い世代構成ですが大人になってこうしてスポーツを楽しむことができるのは楽しいねってみんなで言ってました。

 

飲みながらいろいろな話をしましたが、文化祭での化学部の実験の話になって、あるお父さんが

「テルミット反応の実験なんかもやれば面白いんじゃないのかな。」

と言うと、鉄道関係の仕事をしている人が

「テルミット反応はレールを溶接するときに使ったりするんですよ」

って。

技術職のお父さんたちが多いので、こういう技術的な話になったりするんです。

 

最近のZ世代の中ではチェキや写ルンですといった昔流行ったものが受けているそうで、

携帯の写真で十分なのになぜ?と思うのですが、

チェキのようにその場で撮ってマジックでコメントが書けたり

現像するまで(今ではデジタルデータとして渡してもらえる)どんな写真が撮れているかが分からない楽しみがあるそうで、それがエモいんですって。

 

ちなみに息子にテルミット反応のことを聞いたら、レールの溶接で使ったりすることは知っていました。

さすがに化学反応式(Fe2O3+2Al→2Fe+Al2O3)までは知りませんでしたが、酸化還元反応の一種だそうです。

 

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昨夜はNHKの「エマージェンシーコール」を観終わったら、つづいてNKHスペシャルのドラマが始まったので奥さんと息子の3人で見入ってしまいました。寝たのが夜中の2時。

そのせいか今朝、息子が起きたのは7時半。

学校に間に合うわけもなく、車で30分なので4年目にして初めて車で送っていきました。

 

ところでこんなツイッターをみかけました。

 

 

このXで紹介さ入れている小問2問、それぞれ1、2分で解けたなら本当に理解できていると思っていいです。

5分程度なら目先を変えられると迷ってしまう、基礎がぐらついているレベルかもしれません。

(5)ですが、「過不足算」、もしくは「差のつるかめ算」

(6)は「仕事算」、もしくは「消去算」

とタグをつけるのかもしれません。

 

正直なところ、この〇〇算のタグって、単元の習いたての頃は頭の整理のためにはいいのかもしれません。

しかし、〇〇算はこうやってとくというような型にしばられた勉強をしていると(守破離の守)、後々応用が効かなくなってきます。それが〇〇算の弊害だと思っています。

 

物事は複雑に考えるよりもいかにシンプルに考えるかが大事です。

そのためには条件整理をして、シンプルに考えるようにすること。

そのときに使えるのが「和」「差」「積」「商」の考え方

です。

 

算数の文章題の問題は全て考え方は四則演算の問題です。

計算方法を言っているのではなく「和」「差」「積」「商」の考え方です。

 

(5)は男子に配ることによってできた差24(=36-12)の扱いをどう考えるかです。

だから男子に配った分+11の計263枚から23枚を引いた240枚を24で割った10が女子の人数になると言えます。

「差」の扱いの問題です。

 

(6)はAの2100Lの時間とBの2000Lの時間が同じなのだからAとBの能力の比は21:20。

A:Bの時間の比は20:21。

A2000Lの時間を①としたら①:①+2=20:22

①=40より答えは42分と出せます。

2100Lの時間とBの2000Lの時間が同じことから能力×時間=一定より能力の比が出せます。

「積」の扱いの問題です。

速さの問題もこの部類に入ります。

 

こうした、問題が四則演算のうちどの問題の部類なのか「和」「差」「積」「商」

を考えるようにしたら、いちいち〇〇算の考え方なんて考える必要ありません。

その問題に応じて、線分図や面積図、ダイヤグラムなど好きな型で解けばいいだけなのですから。


私は、仕事でもこの4つの考え方を使っています。

組み合わせ(和)たらどうなのか?

この違い(差)はなぜ?

この結果の原因は要因の組み合わせ(積)?

分割(商)したらどうなる?

等々。


図形問題でも、この四則演算の考え方は使えます。

この問題だとどう使いましょうか?



これから父親の会のフットサル&飲み会に行ってきます。

 

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