人生プロジェクトのマネジメント日誌 -189ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

”医者やら看護師がコンビニで

弁当やら何やら買うようじゃあ~な~!”

 

 

という溜息が・・・

 

ええ、

アタシは病院にITの仕事で出入り

するんですが。

 

健康に対する啓蒙という意識を

全く感じません。

 

対症療法を施すだけ!

 

これが現代の病院ですよ。

 

そうでないと、

経営がやっていけないから!

 

健康であるための正しい指導

をすることが、

 

本来の医療の使命というもの

ではないですか?

 

その使命を帯びる医師やら

看護師が、

 

健康に対する教育を受けて

いないのですから、

 

話になりませんね。

 

それでいて、

 

・インフルエンザワクチンやら

・ガン検診やら

・痴呆症対応やら

・健康診断やら

 

まあ、色々と

健康維持の為を装った

お金儲けには積極的なんですから。

 

アタシが思うに、

医療行政、医療教育、医療経営

 

すべてが、

完全に間違っていて、

 

早い話が、

医療利権の下敷きなんです。

 

それで、

医療費が40兆円を超えたなんて、

 

”偉そうに騒いでいる”のは

 

”大半を医療利権で抜いておきました”

 

”製薬企業、医療機器企業、医師会”

 

皆さん、

”良い暮らしのために日本国民の

健康には関心がない”

 

アタシにはそう聞こえてくるのですが。

 

とにかく、

このブログでのアタシの執拗な持論、

 

院内コンビニは健康破壊者!

 

ということに益々、

確信を深めるのでした。

 

ハイ。

 

 

人生80年と言われてきましたが、

このまま行くと90年に・・・

 

と!

そうは問屋が卸さない。

 

なぜ?

 

”ロクなもん食ってない!、

飲んでない!”

 

そういうことです。

 

老いも若きも、

コンビニ出入りが日常の風景に・・・

 

防腐剤、増量剤、人工甘味料、

化学調味料、抗生物質、遺伝子組換え・・・

 

生体が持ちませんよ、こんなもん。

 

しかし、

よほど意識しなければ、

 

これらを避けることはできないのです。

 

水でさえもかなり危険で、

日本の水道はフッソが添加されて

いないけれど、

 

塩素が殺菌剤に使われています。

 

それは危ないという認識が広がり

現在、オゾン殺菌が広がりつつありますが・・・

 

医学統合研究会のブログにこのような

投稿がありました。

 

オゾン殺菌の問題点

 

さて、日本の水道水が愚の骨頂、

民営化に動いていますが、

 

そうなれば、出てくるのはフッ素。

 

新発見ブログさんからの引用

世界各国の水道水に恐怖のフッ素添加。どうなる日本!?

 

しかし、このフッ素、

子供に塗布するというとんでない行為が日常化

しているのです。

 

日本フッ素研究会ホームページより引用

厚生省への申し入れ全文 

 

まあ、とにかく

この状況では今後、寿命が90歳時代というのは

幻想でしかない!

 

と、アタシは断言します。

 

産業社会は金もうけの為なら、

平気で人も犠牲にするのですから。

 

まして、

次代を担う世代へのこうした攻撃ともいえる

事態は、

 

なんだか、

人類の共食いの様相を示しているような

気になりませんか?

 

アタシたちは、

産業社会にドップリつかり、

 

その共犯者ともなっているのでして、

 

労働(時間)を売り雇用され、

 

その収入で、

市場化された社会の消費者となり

 

核家族化されてそれに拍車をかけ、

 

ここに分断されて、

スポーツ、セックス、スクリーンに代表

される、

 

享楽が人生の快適と錯覚誘導され、

 

最後は、

年金姥捨て山で、

 

毎日が日曜日という事態へ

追い込まれる。

 

この図式は、詰まるところ

 

・雇用社会の進展

 → 現代の労働奴隷化

 

ということで、

 

長寿もその中の政策の一環で

あって、

 

人口が増えすぎたし、

技術の進展により人口依存も極度に

減少してきたので、

 

一気に、安価にそれを削減するには、

 

生体攻撃が一番ということになって

それが実行されている!

 

とみるのはうがち過ぎ?

 

アタシは確信します。

 

長寿社会は崩壊します!

 

 

アベ~が、

来年(2019年)、10月から

 

消費税を10%に上げることを宣言。

 

IMF(国際通貨基金=米国守旧派)から

命令されたんでしょうね。

 

来年の参院選は、

勝てる自信がないから、

 

再度、消費税の延期を宣言したかった!

 

これが、アベ~の本音でしょうよ。

 

しかし、

米国守旧派は最後の金づる日本を

潰してまでも、

 

どうしても、抵抗勢力としての金が

欲しい!

 

 

そこまで、追い込まれているということで、

 

じゃあ、冷静に考えて見れば、

 

アベ~がここで消費税増税を宣言する

こと自体、

 

日本に置ける、

利権の争奪戦でトランプ陣営に窮地に

追い込まれているという証左で、

 

なんのことはない、

米国内戦の主戦場日本はトランプの

手に落ちたと言っても過言ではない

でしょう。

 

さ~て、そこで

今後のアベ~政権なのですが、

 

この男の日本の黒幕も含めて、

その生き残りの為に、

 

間違いなく、

米国守旧派 → トランプ派

への裏切りを平然とやることでしょうよ。

 

無駄なことですが・・・

 

そういうことを、

とうに見越したのか、話はついているのか、

 

ロシアのプーチンなんかは、

北方領土の国後、択捉なんかも軍事要塞化

して、

 

しかも、

中国、韓国もこれに絡んでいるということ

にもかかわらず、

 

なんと、

アベ~にそれを棚上げにして、

平和条約を迫っていて、

 

アベ~はこれを断り切れない状況に

追い込まれてしまったという、

 

馬鹿もここまでいくと痴呆の部類の

総理大臣なんていう、

 

日本の歴史始まって以来の屈辱を

もたらしているこの無様は、

 

こりゃもう、

どう考えても日本国民の怒りどころか、

 

末代までの恨みを買う

そういう事態であって、

 

だから、

アベ~はチャウシェスクを超えた!

 

んであって、

 

その末路は見えすぎているのです。

 

それにしても、

2020年のオリンピックはダメでしょうね。

 

消費税10%で日本経済は壊滅です。

 

アタシの予測では、

東京開催が返上されることはすでに

欧米勢力には織り込み済で、

 

きっと、

北米、ヨーロッパのどこかで開催されるの

ではないでしょうか?

 

いいんですよ、

日本から金さえ巻き上げてしまえば

用済みなんですから。

 

さて、その後は、

トランプではないけれど、

 

この日本の鎖国したらいいのです。

 

自国経済で十分回る経済構造なんです

から。

 

そして、

独立です、独立。

 

米露中なんか、

適当にあしらっておけばいいのです。

 

そういう国にならなくてはね~。

 

あなた清潔好きですか?

 

アタシ?

 

どうでしょう・・・

 

整理はキッチリとします。

 

しかし、

落ちたものでも、平然と食べますし、

 

食事のお皿も自分で洗いますが・・・

 

中性洗剤でキュッキュッいわすまで

洗うことはしません。

 

中性洗剤を10倍ほど薄めて容器に

入れこれを使います。

 

熱めのお湯で流す!

これが基本です。

 

アタシは思うんですが、

 

過度に清潔やら衛生やらというのは

なんだか、

 

アタシには自然との共生に反するの

ではないか?

 

と。

 

微生物やら、細菌やら、

昆虫やら、小動物やら、

 

アタシたちは自然のなかで、

相互依存の中で生きているのでは?

 

それが生態系というもので、

 

アタシたちは現在、

いったい何をしでかしているんでしょうね。

 

そういうものを排除して、

勘違いやっているのではないでしょうか?

 

それが、

アタシたちの体への細菌やら病原菌

への免疫を著しく弱めているのでは

ないでしょうか?

 

なんだか、

野菜やら花並みの温室育ちの人間

 

そんな状況ではないでしょうか?

 

ただそれだけならまだしも、

右も左もあらゆる食品は、

 

防腐剤が満載なんてことになって

いて、

 

そんなものが

体に入れば益々、細胞やら器官

やらを痛めつくし、

 

しまいに、

病気になればなったで、

 

対症療法の投薬やら、検査やらで

ますます体のバランスを崩し、

 

徹底して体の免疫力を破壊していて、

 

その象徴がガンの異常な増加に

至っているということは、

 

決して、過言ではないとアタシは

確信しているのです。

 

むろん、そのガンにしても

製薬利権が決定的にからんでいて、

 

もう何十年も前にその完治治療は

明らかにされているという、

 

ネットの情報に

ここ10年ばかりかなり出会ってきた

アタシですが・・・

 

自然との共生を拒否して、

それに挑戦するかのごとく、

 

極度な経済社会(産業社会)の

価値観で短絡的に暴走している

 

今の現実は、正しく

 

木を見て森を見ず

 

の範疇で、

 

それが、アタシたちの

能力なんでしょうか?

 

こんな生物は自然に淘汰されて

しまわないでしょうか?

 

ええ、

自然にとっては不潔な細菌は

人類だったりして。

 

で、自然の免疫力で

あっという間に消されてしまう?

 

なんてことに・・・。

 

年金は破綻しない!

 

あなたはどう思いますか?

 

アタシ?

 

ただし、

日本が独立国家であれば

破綻しないと断言できます!

(現在は米国の植民地≒保護領)

 

現在、年金受給されている老齢者

の平均的な受取額は、

 

一般企業に雇用されていた場合、

 

厚生年金+基礎年期≒21万円/月

ぐらいでしょう。

 

夫婦共働きをされてきたのであれば、

30万円/月以上にはなることでしょう。

 

企業では厚生年金、健康保険は

労使折半ですから、

 

給与明細では、折半分(50%)が

天引きされるわけです。

 

紛らわしいのですが、

給与明細の厚生年金保険には

国民年金保険も参入されているのです。

 

 

 

さて、

この制度は企業が存続する限り継続

されるもので、

 

非常に手堅いのです。

 

日本の年金の原資は、

現在は賦課方式ですから、

 

現役の労働者が支払う、

厚生年金と国民年金分から充当される

のですが~

 

国民年金はその45%ほど、

厚生年金はその19%ほど

 

が税金から充当されているのです。

 

さて、この日本は貧富の差は今も

拡大し続け、

 

雇用者のほぼ半数は非正規雇用

です。

 

このような状況で、

今では年収平均は420万円ほど

ですが、

 

さらに低減に向かっているのは

生活実感として誰もが感じている

ことではないでしょうか?

 

この状況で、

消費税率を2019年、10月から

10%に増税しようとしているのですから、

 

これは、日本経済に決定的な

ダメージを与えることは確定です。

 

IMF(国際通貨基金=米国)などは、

15%の消費税を日本に提言している

のです。

 

どういうことなのか?

 

日本人のお金は、

常に狙われている!

 

のです。

 

郵貯はまんまとやられました。

 

日本は世界一の対外債権国で、

ギリシャのように国家破産しない

 

とよく言われますが、

 

その対外債権の大半は、

米国債なのです。

 

さて、これを中国のように大量に

売ることができるでしょうか?

 

不可能です。

 

それが日米関係であり、

日本は植民地であるからです。

 

内を見れば、

日本の財政赤字は1,000兆円

を超えていて、

 

さて、これで

”対外純資産があるから国家破産しない”

 

と言えるでしょうか?

 

さらに、

3.11の放射能被害は全く手が付けられない

状況であることを認識すべきでしょう。

 

ブログ:街の弁護士日記さんより以下引用

 

罪のない人を棄民したままオリンピックが大切だという国なら、

私は喜んで非国民になろう」小出裕章氏「フクシマ事故と東京オリンピック」

 

この事実を周辺諸国から、

将来被害賠償という形で請求された場合、

 

日本はそれに応じることはできるでしょうか?

 

それも増税で賄うのでしょうか?

 

そして、

このブログのおなじみの図式。

 

日本は包囲されいているのです。

狙われているのです。

 

 

 

 

すでにトランプ政権は、

安部政権に対して、

”カジノ法案をゴリ押し”

したことが明らかにされています。

 

さらに、トランプ政権は、

日米二国間協議(FTA)により、

米国守旧派に代わって日本の富の

収奪を狙っているのです。

 

安部政権はこれに、

従順に従っているのですから、

 

これで、

日本が今後、財政面で破綻しないと

言い切れるでしょうか?

 

とにかく、

日本は独立国ではなく、

 

その富は、

あらゆる手段で簒奪されていて、

さらにそれが加速しているのです。

 

この事実を見れば、

年金が破綻しない!

 

などという、

制度の一面を見ただけの判断は

きわめて杜撰と言えるのです。

 

木を見て森を見ず!

 

アタシたちの、

年金は日本が独立を勝ち取らない

限り、

 

保障はされない!

 

アタシはそう確信するのです。