人生プロジェクトのマネジメント日誌 -188ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

KYBの
免震装置、制震装置
データ改竄不正出荷。

・神戸製鋼
・日産自動車
・三菱自動車
・富士重工

技術の日本の看板
が危うくなってきた!

なぜなのか?

・世界経済動乱に
よる輸出減少

・労使協調による
組合崩壊

・非正規労働の
増加、低賃金による
労働品質低下

・欧米流の短期損益
と外資株主
(内部留保→配当)

・企業(外資)による
政治支配

切りがないほど
考えられますが、

要するに、
日本企業は外資の
手に落ちて、

それが。
政治を操って、

労働市場を破壊し、

経営は外資に従順
なだけの無能経営者ばか
りで、

現場との信頼関係は
崩壊し、

さらに、
他国新興勢力との
価格競争に巻き込まれ、

嘗ての日本企業の
面影はない!

こんな状態でしょう。

人手不足が騒がれて
久しいけれど、

低賃金、低収入
の人買い市場なだけ
で、

そんなもの、
そっぽ向かれて当然
で、

慌てた企業は、
移民拡大を自公
政権に命じ、

移民拡大
=
労働奴隷輸入

となった。


日本は

・今だけ
・金だけ
・自分だけ

の輩が支配する国
になりました。

これは、
政治の責任も当然
なのですが、

その黒幕は、
企業です。

企業政治!
です。

アベ〜自公など、
その飾りでしかない
のです。

で、大元は
グローバルバル資本。

その、
為せる技は

・日本の富の完全収奪
・日本の破壊

そういうこと。








朝鮮半島の和平は米中露朝韓で!

日本だけ蚊帳の外。

 

イスラエル、ウクライナ、

EU、日本。

 

米国守旧派(新自由主義・国際金融資本)

の支配も、

 

ウクライナは財政危機、

EUはイタリアの離反、英国民の離反、

イスラエルは周辺諸国の包囲網

 

もう勝負あった状況に。

 

イスラエルがどう出るか?

 

戦闘に走れば、この国は完全消滅

するのは確実。

 

そこで、

最後に残ったのは米国守旧派の

最大・最強の牙城である日本。

 

アベ~政権が狂ったように、

・消費税増税、

・東京オリンピック推進、

・米国武器在庫高額購入

・種子法廃止

・官製相場維持

・・・

 

等の売国政策を暴走するのは、

 

日本の富(金)を奪い取るためで

あって、

 

もう日本しかそれができない

状況にまで追い詰められている

外の連中の背水の陣なのです。

 

さて、足元を見れば、

沖縄では知事選に続いて、

豊見城市長選、那覇市長選で

 

オール沖縄陣営の3連勝。

 

これで、

辺野古利権基地工事を強行

すれば、

 

日本国民 対 隷米自公政権

との対決は決定的に!

 

それにしても、

日本はイスラエルなみに国際的な

孤立を完全実現してしまっていて、

 

政治的には極東の問題児、

北朝鮮レベルにまで堕してしまって

いると言っても過言ではないのです。

 

朝鮮半島をめぐる政治舞台では、

随分以前より日本の孤立がターゲット

にされてきた!

 

アタシにはそう思えるのです。

 

それを、アタシはこの図で2016年から

訴えてきたのですが・・・

 

 

朝鮮半島に平和の進展があって、

日本が外されているということは、

 

日本のアベ~自公政権を政治的な孤立で

崩壊に導く意図があることは自明ですが、

 

だからと言って、

この周辺諸国が日本の独立を支持するか

と言えば、

 

これも同じ穴のムジナで、

日本の富やら領土を虎視眈々と狙っている!

 

そう考えるべきです。

 

相手は大陸の国家なのであって、

自国を利することが一番という事実を知って

おくべきです。

 

こういう事態を冷静な目で見ることができる

マレーシアのマハティール政権のような見識

が必要とされる日本政治ですが、

 

間近に迫ったアベ~自公政権の自滅崩壊が

その端緒になって欲しいと期待するのですが・・・

 

その崩壊過程で、

まだまだ、アタシたちが唖然とする醜態を、

 

政官一体で演じることでしょうよ。

 

日本の周辺は敵国だらけという認識を

もって、

 

自公政権崩壊後への意識を確立すべき

とき!

 

アタシはそう確信するのです。

 

 

ここ、最近頻繁(週4日)ほど夕食を

作っていますが・・・

 

なにせ、

アタシの仕事も忙しく、

 

買い物に出かけるにも、

思うようにいかず、

 

そこで、

計画的に買いだめたものから、

 

という料理方針なのです。

 

献立は1週間分ほど作っておいて、

それに必要な材料を日曜日に買う

のです。

 

留意しているのは、

 

・余計なものは一切買わない

・なるべく自然な食材

・若干遠出しても農家直産を買う

・一食の予算は厳守

・・・

 

とまあこんなところでしょうか?

 

基本的には自転車で買い出しなんです。

 

これは、小回りがきくので

4、5件を見て回るには最適。

 

車ではとても無理です。

 

今では、

どこの店は何が安いとか、特売日はいつ

とかあらかた頭に入ってしまってます。

 

思うことは、

自然な食材を手に入れる難しさです。

 

肉類、魚類なんかの加工食品に

これを期待するのは無理というもの。

 

魚類でも、

太平洋岸のものをアタシは買いません。

放射線被害を確信するからです。

 

ということで、

それらは、日本海産か、海外産の選択肢

となります。

 

肉類でも、

いくら国産が安全と宣伝されても、

 

飼料は海外産ですから、

決して安全とは言えないのです。

 

アタシは牛肉なら、

豪州産を買ってます。

 

とにかく、

自分の方針に沿うものを手にいれる

ために、

 

自転車で店から店へという具合で、

 

思うに、

”イメージだけで毒だらけ”

 

そんな商品ばかりで、

人が食するという責任感を放棄した、

 

・今だけ

・金だけ

・自分だけ(自分の会社)

 

そんな企業しかないのですね。

 

”企業の社会的責任”など死語に

なりましたね。

 

そりゃあそうですね、

”国家の社会的責任”なんてまるで

頭にない男が首相やって久しのですから・・・

 

消費税にしたって、それを

企業減税分に充当するという政府やら官僚

で、

 

税金に群がる盗人(ヤクザ)ですから。

 

それを称して”利権政治”

というのですが・・・・

 

それはそれとして、

料理をしていて最近、強く思うのは、

 

・健康であるためには粗食

・体の消化時間に合わせて食べる

・外食はしない

 

ということで、

 

結局、

 

足るを知る!!!

 

そういうことだと。

 

 

世界一のスーパー:ウォルマート

 

米国一の小売店:シアーズ

 

両方とも不振。

 

で、日本でも

スーパー、デパートは大不振。

 

さらに、

ショッピングセンターもダメ。

 

最近では、

ドラッグストアーがメキメキと市場を

席巻しはじめて・・・

 

それと、

ネットの時代で居ながらにして

商品の発注が簡単。

 

ネットに席巻されるリアル販売。

 

と、まあこんな状況なのですが、

 

ダメですよネットも。

同じことになります、必ず。

 

とどの詰まりが、

多品種少量、安売り合戦でしょ。

 

素性は「広域物流」であって、

 

物流を制するものが市場を制す!

 

これに消費者ニーズをからめて、

 

ネットでは、

それをシステムで自動分析して

個別ニーズを引き出すという方法なんですが、

 

まあ、いつまでも同じ方程式なんですね~

これが。

 

アタシたちは「人の間」に生きる人間ですよ!

 

企業の商品を餌にする

消費虫じゃあないですよ!

 

ブロイラーじゃああるまいし。

 

ということで、

20世紀から始まった大量生産、大量消費の

短絡システムは、

 

その人間性排除がすっかり愛想をつかされて、

思うように商品、サービスが売れないので、

 

とうとう、企業社会の必然的帰結、

共産主義=市場独占(国営企業)

という所に至り、

 

暫くは戦争によるスクラップ&ビルドは

通じたものの、

 

これじゃあ、

効率が悪くなって、しかも見破られて、

 

仕方がないので、

大量消費社会をあきらめて、

 

180度転換の、

人口削減=奴隷社会への回帰

 

が目論まれていて、

 

それには、

金もかからずに、確実性がのある

・生体攻撃

・気象攻撃

・地震攻撃

 

こいうところが明確に立証されていて、

 

そこに、

・核

・宇宙兵器

 

が密接にからんでいるのです。

 

どこまで行ってもステルス(闇)攻撃

ですね。

 

結局、

社会を分断、誘導して統治する!

 

これが、

支配システムの目的なのです。

 

単純ですね。

 

それが見破られて、

思うように立ち行かないのが

 

現在の世界の混乱で、

 

結局、

「人の間」に生きる人間性を

取り戻すことが一番で、

 

それから、

人間社会を再構築するという方向に

間違いなく走り出したのであって、

 

量販店も、ネット量販も

そういう中で衰退が約束されている!

 

これは、間違いのないことだと

アタシは断定します。

 

親であることとは、

どういうことなんでしょうか?

 

アタシは結婚する前から

こういうことに関心があって

 

ずいぶんと関連の書籍を読んでいた

ものです。

 

素朴な疑問として、

子供を育てるには何が肝心か?

 

ということに集約されてきて、

 

アタシは3人の子供の親になったの

ですが、

 

アタシが何よりも大切にしたのは、

 

・学問をしなさい(考えよ!!!!!)

 

ということで、

 

それは、

学校の勉強は土台であって、

 

その上で、

社会に出ても死ぬまでしっかりと

学ぶことを止めないこと!

 

有体に言えば、

”チャレンジ精神”、

 

これなんです。

 

子ども時は子供らしく、

青春の時は青春らしく、

 

延び延びと成長する!

 

これは本当に大切なことで、

 

それは子供本人が為すことで、

 

この社会で生きていくために、

世間の価値観に巻かれて、

 

・学歴やら

・寄らば大樹の陰やら

・資格やら

・・・

 

そういうことを優先するような

ことは、

 

とどのつまり、

単なる依存心の武装をするだけ

であって、

 

それを子供には、

”上げ底は所詮、上げ底なんだよ”

 

”自分で築いて生きていけるようにね!”

 

ということを口癖にしてきたのです。

 

親としての願いは、

誰でも自分たちが老いたときに、

 

子供に尊敬されたいのではない

でしょうか?

 

”わたしは、自分の親に育てられて

本当に感謝している!”

 

そういう気持ちをいだく子供

であれば、

 

”親冥利に尽きる”

のではないでしょうか?

 

それに関しては、

アタシはまだまだ????

なんですが、

 

アタシ自身の親に関しては、

”育ててくれたことに本当に感謝

するばかりなのです。”

 

学問せよとか、

考えよとか

 

そういうことは言われた覚えは

ありませんが、

 

メリハリの利いた生活で

育て上げられたことは間違いありません。

 

・整理整頓、早寝早起き

・人に迷惑をかけない

・約束は必ず守る

・お金は大切に使う

・物事を先に延ばさない

 

学歴も地位もなく世間的には

見栄えはしませんでしたが、

 

生き方には一本芯が通っていたと

思うのです。

 

アタシがこのブログで時事について

投稿することも、

 

両親の影響が大きいのです。

 

二人とも、

時事に関しては本当に関心が強か

ったのです。

 

”世の動きを知らんかったら

どうにもならんぞ”

 

そういう考え方でした。

 

それを、アタシは自分の子供にも

引き継ぎたいのですが・・・

 

まだまだ、

発展途上の段階が実際の

ところです。

 

いつも思うことは、

”親は死ぬまで子供の教育者”

 

ということで、

 

それはどういうことかと言えば、

”一日一生!

朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり”

 

ということで、

 

結局、

自分自身が懸命に生ききることが

親であること!

 

という結論なのでした。