CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -84ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

地元飲み!



誕生日を祝って貰いました!


皆んなありがとー!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




現場の事実を知る。


現場の現物を見る。


物事の真因を探る。




これらは本当に大切な事だと思う。




いわゆる「解像度が高い」情報が大事と言う事。






そもそも情報はビジネスをする上では


絶対的に重要な要素であるし


組織の強さにも正比例する。




特に会社では社長に悪い情報の事実が


上がってくる事が大切でCSでは


「悪いこと報告」と呼んでいる。




そして言いづらい事を言った人を


評価するとCS経営計画書に書いてある。





しかし経営計画書に書いてあるからと言って


それが実行されてるとは限らないし


悪いことは上がってこないと思った方が


良いのかも知れない。






だからこそ


解像度の高い幹部が育てる事が必要だし


解像度の高い幹部を評価する事が必要。










解像度が高い情報が上がってくるのか?


解像度の低い情報しか上がってこないのか?


情報を止める人がいて、現実・事実・真因を


把握できない状態で意思決定してるのか?




どの状態が良いのか?


言うまでもなく誰でもわかる事。





私も直部下には「情報を止めるな」と


口を酸っぱくして言っている。


ただまだまだ足らないのでその重要性を


伝えたくブログを書いている。







解像度を上げることは


仕事において組織において


本当に重要なこと。




「解像度を上げる」の著者の馬田さんの記事、


この本もとても良い本でした。




自分が「解像度が高い人」かどうかを


セルフチェックしてみると気づくと思う。






まあ、でもそんな難しいことはなく


危機感を持って当事者意識が高ければ


自然と解像度を上げられると言うもの。





ただ本人次第と言ってしまったら


元も事もないので、まずは私自身が


自分から情報を取りに行こうと思う。




まずは自分から。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

福岡出張で福岡の経営者仲間の活躍から


刺激と学びを貰いました。




大阪と博多で学習塾を80店舗展開、


そして飲食への挑戦の新店舗。









ちょうど内装工事も終盤だったので


見学させてもらいました。




私も店舗デザインを考えたり


アイデア出すのが好きなので


とても勉強になりました。





また別の経営者仲間のドライ盆栽の店舗も見学。


ヒルトンホテルシーホークに入ってて


ホテルの高級な雰囲気にピッタリ。












なぜか大谷翔平選手のユニフォーム笑






美味しい水炊きも食べられたし








経営や幹部育成や採用についても


情報交換できてとても有意義な時間になったね。





元々自分の地元ではない福岡に進出して


チャレンジしてる姿に刺激を貰いました。




お互いに高め合える仲間がいるのが


本当に幸せですね。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

台湾の地震、だいぶ大きかったみたいですね。






台湾は東日本大震災の時も支援してくれたり


親日国で何かと友好関係のある国。




うちの会社でも台湾に社員旅行へ


行ったりしてる大好きな国なので


気になります。




今は、被害がなるべく少ない事を祈るばかりです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日はソフトバンクのホーム開幕戦に


ご招待頂きました!







全国の他の代理店様とも交流でき


本当に価値ある時間となりました!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は4月1日。


入社式の企業も多かったと思います。





うちは3日前の3月28日にすでに


入社式を終えてますが、街中やSNSで初々しい


フレッシュな新入社員達を見ると何か嬉しいね。





そんな中、うちの人事部が書いている


ブログが良いなぁと思ったので紹介します。

↓↓↓





今は空前の採用難で超売手市場。


だから選考の中で学生達はチヤホヤされてるし


大人達にメチャクチャ迎合されてる。





学生達もそこに違和感を持ってるものの


慣れてくると流石に勘違いしてくるもの。




うちの人事はそんな勘違いしている学生に対して


ブログの中で



甘やかされ、手加減されたままではいつまで立っても大人になれません。自立できません。大切な人も守れません。



とピシャリ。





流石だね。


かっこいいね。






今の世の中で大人達が言えない事を


しっかり伝えてくれてる。




不適切発言とかになるのかも知れんけど


これ事実だからね。





こんな事を人事ブログに書いたら


選考を辞退する学生もいるかも知れない、でも


それならそれでしょうがないと言うもの。






我々は、いつも世の中のリアルを伝えてるけど


その時の学生の反応が以下の2通り。



❶「この会社はパワハラなブラック企業だな。アッチの人事のほうが優しいし、俺様はこんな企業は絶対にお断りだね」と思うのか



❷「確かにこの人の言ってる通りかも…。うちら勘違いして調子に乗らない方が良いな…。」と、自分の現在地を知った上で「自分のやれる事、やるべき事に集中してコツコツと向上していこう」と思うのか




その決断は学生に委ねたいと思ってます。





もちろん我々は❷の人と一緒に仕事を


したいと思ってますけど。







今日から新社会人となった約120万人の皆さん。




手加減されて


甘やかされたままで




そんな子供扱いでバカにされた状態では


黙ってられないよね。





社会に良い影響を与えられる事を


あなたの言葉と表情と実行で見返してやれ。







あなたの一年目の評価の中心は


仕事に対する姿勢と情熱です。




仕事にどう向き合ってるかという


一生懸命かどうかの姿勢そのものだから。


企業の方向性に共感して突っ走れるか。





日本企業は一年目はまだ青臭い事、泥臭い事が


通じる懐の大きい企業が多いと思います。




なので特に一年目はその特権を活かして


2年目以降の成果に繋げて欲しいなと思います。







新社会人の皆さん!





未熟な挑戦者であれ!


Stay hungry, stay foolish





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今期の始まりの経営計画発表会で


「原点回帰」について伝えました。





それは今のCSが原点を忘れてると思ったから。




創業当時の酷さに比べたら、間違えるほど


違う会社のように良い環境になったけど


いつの間にかに、大切なものを忘れてしまい


普通以下の会社になっている寂しさを感じたから。






そして先日の入社式では


「CSイズム」を伝えました。






今年で創業30年目に入ったけど


ベンチャー魂を失ってしまっては


CSらしさも失ってしまうと思ったから。






経営計画発表会では


「以前からそうやってたから」


「みんなそうやってるから」


と、思考停止になるこれらのワードは


禁止と伝えたのもその1つの気持ちから。







創業期に比べたら良い会社になったけど


まだまだ未熟中の未熟で不完全極まりない会社。


問題も山積だし、伸び代も満載。




まだまだやるべき事も、新しい挑戦も必要。


それが無くなったらCSでは無くなってしまうから。







だから原点回帰し自分達らしさである、


CSイズムをもう一度、思い出し、


共通認識にする必要があった。





パワポ一枚にまとめたけど


結論は最後の一行に記しました。





CSイズムとは


「未熟な挑戦者であれ!」


と言うこと。





CSイズムを書いていて思った事は


スティーブ・ジョブズの伝説のスピーチの


「Stay hungry, stay foolish」


と同意だなあ気づいた。





これネットで調べると様々な解説記事があるけど


私が個人的にしっくりきたのはこちら。


CS社員は一読してみて。

↓↓↓







なんの学歴も能力も経験も人脈もない26才が


30年間、沢山の方々に可愛がられて応援されて


挑戦して失敗してすっ転びながら何とかやって来た。




それはそんなにカッコいいものではなく


不器用で泥臭くてカッコ悪いけど


諦めきれずに歯を食いしばってやってたら


少しづつ成果が出て来て楽しくなってきて


今なお継続してるだけの話し。










これからも明るく素直な負けずらいなので


過去や前例に囚われず


考え方を明るくポジティブにして


感謝、謙虚、を忘れない素直さと


昨日よりも今日、今日より明日の向上心を持つ、


諦めの悪い負けず嫌いでいたいと思います。





未熟な挑戦者であれ!


Stay hungry, stay foolish!




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





一年で最も大切な繁忙期である3月。


残るは明日1日。




気温も26度まで上がりそうで


桜も一気に咲いてくるね。




残り1日、


お客様の喜びを最大限に引き出して


悔いの残らないように笑顔で楽しんで


ALLWINな状態で3月を締めくくろう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

昨日は新卒15期生の入社式でした。





今年も人事部を中心に心のこもった


CSらしい入社式となりました。





15期生代表へ入社辞令を壇上で授与しました。



その後には全員にも一人ひとり授与しました。




私からの祝辞は「CSイズム」について


大切なメッセージを想いを込めて伝えました。




新卒15期生にはもちろんのこと


参加していた管理職達にも




CSらしさ


CSの世界観


CSが30年間でやって来たこと


CSが周りから期待されて来たこと


CSが応援されて来たこと





そんな原点回帰するメッセージを伝えました。


これは今のCSに取ってとても大切な


メッセージだと思ってます。





新入社員にも伝わりやすいように



高校野球のチームや


サッカーのサポーター



というスポーツに例えて伝えたので


わかりやすかったのではと思います。






今回の入社式に参加していたメンバーの中で


1人でも多く強い気づきがありそこからの


行動変化があって欲しいと心から願っています。







我々は我々が積み上げて来たCSイズムに


自身と誇りを持ち、これを強めて欲しい。


それを実行するのは紛れもなく今の幹部達だから。










新卒採用を始めて15年。


毎年毎年、コツコツと積み上げて来ました。




リーマンショックの時も


東日本大震災の時も


コロナ禍でも


超採用難の今でも





どんなに厳しい状況でも


途絶えることなく


諦めることなく


挑戦して来ました。





大した能力もない未熟で不完全な26歳の


1人の青年が立ち上げたこの会社が


社会から強く必要とされる会社で在りたいと


少しでも良い影響を与える会社で在りたいと


沢山の失敗をしながら挑戦して来ました。




よく30年間連続黒字経営で


やれて来たなと奇跡だと思います。









15期生の決意表明は2人から。





これからの成長が楽しみです。







入社式の閉会の辞は大西統括。




しっかりCSイズムについて


自分の想いを語ってくれました。






懇親会の乾杯は大塚役員。







最後の締めは人事部から。








今日を持って15期生は現場の


エリアMGと店長に引き継ぎられます。




人事部はこの1年間以上に渡り


本気で関わってくれました。


そりゃ涙も出るよね。


真剣に仕事をして来た証拠です。




エリアMGはその想いをしっかり引き継ぎ


真の愛情で15期生の成長を支えて欲しいと


心からお願いします。








今の日本社会は少しおかしな方向に


進んでる気がしてならないです。




その中で我々がやるべき役割が必ずあります。


期待されてることもあると思ってます。




CSイズムを大切に、原点を忘れずに


全社一丸となってALLWINを目指して行きます。




未熟な挑戦者であれ!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



一年の中でも節目を大切にしたいと思い


社内では幾つかの行事を行ってます。


今日もその中の1つである入社式。





私達がとても大切にしてる日です。




今日は少し目が痛いので


内容はまたゆっくり書きたいと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』