CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -4ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は日本商店会の春のゴルフコンペでした。


今回は京葉カントリーで少人数で開催。






朝は肌寒かったけどお昼くらいからは


暖かく爽やかな最高の春ゴルフでした。





京葉カントリーはお昼ご飯が本当に美味い。




焼魚御膳も絶品でした。




この辺りは千葉カントリーも


頑張って欲しいところ。





懇親会は月島へ。


久しぶりのもんじゃストリート。









帰りはお約束のもんじゃ臭さ全開。



もんじゃとかお好み焼きとか


髪の毛や肌にまで全身にニオイが染み込むの


あれだけ本当になんとかして欲しいよね。




美味いだけに何とかならんのかな。。。





リフレッシュと異業種交流が出来たし


新たなイベント会場情報も仕入れられたので


この後は松嶋部長に託したいと思います。







今日も自分のご機嫌は自分で取れて


良い一日に出来ましたとさ♪







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


仕事は「誰とやるか」が本当に重要です。




今日も新たなビジネスパートナーと


オンラインMTG。





我々のコンセプトを理解した上で


プロとしてのアドバイスや意見を


言ってくれるのは流石だなぁと感心しました。





変化の激しい今の時代は色々な


プロや専門家と協力していく事が大切。


全て自分達では出来ないのだから。





プロとしてのスキルがある事は勿論だが


やはり価値観が同じである事は大切。




我々の理念はALLWINであり


お客様に喜んで頂く事がスタート。


その後に、社員の喜びと社会の喜びと続く。




どれかひとつではダメ。


ALLWINなのです。




社員には何度も何度も何度も伝えてますが


一緒に協力して仕事をしていくパートナーも


理念やコンセプトは共感共鳴した人と組む。





当たり前のようでこれは本当に大切。


アウトライン事業においてそれは嫌という程、


身に染みて痛感してるところ。




ここを妥協すると必ずしっぺ返しが来る。


目先に惑わされると必ず痛い目を見る。




スピードは意識しながらも


大切なポイントがぷれないようにしていく。





「誰とやるか」


あらためて大切です。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日も朝から麻布台オフィスの1日。




まずは新卒18期生の最終面接が2名。


CSリレーションズという会社の


良い所も悪い所もフルオープンの本音で


話しました。沢山わらったね。





今回もとても良い学生達との出逢いがあり


うちの人事が良い仕事をしてるのが嬉しい。










午後からは人事の農海Mgとミーティング。


良い会社を創るど真ん中の話し。




途中、エネルギーが切れたので補給。


ウーバーイーツ有り難し!





今日は松屋の牛丼&豚汁。


早く食べたかったから特急料金200円を払って


10分で来るとか書いてあったのに、なんと





うそだろーーー!!!!


31分は待たせ過ぎだろーーー!!!


しかも温泉たまごが入ってないしーー!!!





まあ、大人なので、この理不尽を


牛丼と豚汁と一緒に飲み込んだよ。。、


今日ばかりは自分で自分を褒めてやりたい…。





また、それと同じくらい驚いたのが


牛丼の「つゆ抜き」というのが存在してて


しかも、それを私の直部下が頼んでるしー!!!





これにはマジで驚いたね。


人類の80%は、つゆだくを選択する中、


まさかの、つゆ抜きとは!!!




農海Mgいわく


「白米がまとまってるのが好き」らしく


つゆだくで白米が箸で取りずらいのが嫌いと。




なるほどねー。


一理あるとは思いつつも、それでも尚


自分は絶対に死ぬまで頼まないなと思ったね。





こんなくだらない雑談の時間のおかげで


直部下の知らない一面を知れたのは良かった。




コミュニケーションの第一歩は相手を知る為に


「インプットから始まる」


と経営計画書に書いてある。




雑談の中から偶発的に生まれたインプットは


私にとって彼を知るとても重要な情報でしたw


訊いてみないとわからないモノだね。


ヒアリングの大切さは営業と同じ。







写真は「つゆ抜きチーズ牛丼」を


満面の笑顔で食らう元日体大サッカー部で


元すき家でバイト経験があって牛丼を3秒で


作れると豪語する男です。







こんな楽しい打合せだからこそこの後の


意思決定もとても質の高いものになった。




やっぱり良い仕事をするには


コミュニケーションは大事だし


良い雰囲気はもっと大事。






そんなこんなで


牛丼にまつわるウーバーイーツ事件や


農海Mg事件とか色々あったけど


とても良い1日でした!







まだまだCSリレーションズ伸び代だらけ。


更に良くなっちゃうね。




やったるよ。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




商品の価値とは。



若者のクルマ離れが進む一方で

トヨタのトップの情熱は変わらない。

クルマの価値は単なる移動では無いと言い切る。



この記事が面白かったので転載します。

我々のスマホもただの通信手段では無く

もっと大きな価値がある。


======================

 テレビ東京『カンブリア宮殿』の取材において、豊田章男氏とトヨタの社員育成を行う「トヨタ工業学園」の訓練生との間で交わされた対話がある。以下は番組内で放送されたやりとりである。

訓練生:もし、章男会長が実現可能か考えずに「夢の車」をつくるとしたらどんな車ですか? 
豊田氏:ずっと乗っていて楽しい車。(あなたは)車の免許持ってる? 
訓練生:まだです。 
豊田氏:車って何だと思ってる? 
訓練生:移動手段です 
豊田氏:……もっと学ぼう(笑)。「移動手段」と言ったでしょ?英語で書くと「move」。「move」っていう意味には感動という意味がある。動くという意味もあるけど感動という意味もある。単に移動手段ではなく、そこに感動を与えたい。だから、もっと勉強しよう! 
訓練生:はい。

「移動手段」と「感動を与える」の決定的な違い

 訓練生が語る移動手段という認識は、世間の一般的な感覚を代弁しているように見える。対して、豊田章男氏は明確に否定した。車はただの機械ではなく、人の心を揺さぶる存在でなければならないと説いたのである。

 移動手段という合理的な機能と、感動を与えたいという情熱。両者の間には、製品の価値に対する決定的な認識の違いが存在する。

======================

単なる移動手段なのか?

感動や思い出という経験を創るものなのか?

これは世代を超えた人間が求める価値。


スマホも同じ。

要件を伝えるだけの単なる物体なのか?

大切な人との時間や思い出を創るものか?

時には命さえをも守るものなのか?


こう考えるだけで商品の価値は変わる。

そして今の時代は、誰から買うかで

その価値が変わる。



私達はお客様にとってそんな価値の高い

商品を売っている自信と誇りを持ちたい。


最高にやり甲斐ある仕事だね。



元記事はこちら。

おもしろいよ。

↓↓↓



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


京都で起きた行方不明事件。


憤りを感じてる人も多いのでは無いでしょうか。




子供を持つ親としても


1人の人間としても


どうにも受け入れ難い事になりそう。





なんでこんな事が起こってしまうのか。


人間ってほんとこんな悲しくなることも


平気でやってしまう生き物。





悪い方向に進みそうな感じだけど


ほんの僅かでも可能性があるのなら


少しでも良い方向に行って欲しい。


そう願わずにはいられない。







理不尽というか、無情というか。


今でもこの子を愛している人達は


奈落の底にある気持ちだろう。。。




胸が痛いです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


本日59歳の誕生日でした。


なんといつの間にやら還暦リーチです。


ほんとリアルにヤバくてビビります。





まだまだ気持ちは若いものの


やはり体力の衰えは当然にあるので


今までのツケを精算するように健康第一で


身体を大切にしたいと思います。





今日は母親を自宅に呼んで


一緒にご飯を食べました。



ちゃんとハグして


「生んでくれてありがとう」と伝えました。



若い頃なら照れ臭くて言えなかったけど


今は心の底から本心で言えます。




喜んでくれたようです。



今でも似てると言われる母親と。笑








娘達も帰ってきた、手料理を作ってくれました。


手巻き寿司でしたが、最高に美味かったね。







人生59年、社長歴丸31年。


もう人生の半分を社長業をやっている。


言い古された言葉だけど本当に「あっという間」。





コツコツと積み上げて来たものが


油断すると、いとも簡単に崩れ落ちて


またコツコツと積み上げては崩れるの連続。





それでも31年間赤字ゼロの連続黒字経営は


沢山のお客様と社員達とパートナー企業様の


おかげである事は間違いない事実です。





コロナ禍でコミュニュケーションをサボり


落ち込んだ業績も連続で増収増益となり


社員の給料も17%UPと14%UPと


2年連続UPを実現していて今年は3連連続に


挑戦している。





こうやって31年間を振り返ると


順調な感じに見えるかもしれないけどその実態は


水鳥のように水面の下ではメチャクチャ必死に


足をバタバタさせ続けてきた31年間でした。





それでも企業が30年以上続く確率が


0.02%と言われ、1万社中の2社になれた事は


本当に幸せ者だなと感じます。





以前、人生の先輩から


「人生は60代が一番楽しい!」と


言われてたけど、少しづつ分かって来ました。




30代、40代ではイメージすら出来なかった


世界がもう目の前に見えてきてる。





これから最高の60代にする為にも


まだまだ仕事に励んで行きたいと思います。





これからも引き続き


増田恭章とCSリレーションズを


どうぞよろしくお願い致します。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



未来を創るって楽しいという話し。







今日もOL山口COOと営業ツールについて


方向性に沿った細かいディテールについて


現場で使うツールの意図や使い方を議論をした。




この過程がまさにPDCA700回転なわけです。










どんな仕事でも同じなんだけど


こうやろうって決めてやってみたものの




やってみたらやっぱり違うよねという事はあって


だからこそ、やってみないとわからないから


やりながら問題発見→問題解決→好転しかない。







やっぱり最終的には、やっていく中で


PDCA700回転しかないと言う事実。






今日、山口COOと細かいやり取りをした事も


その1回転目か2回転目でしかなく


そこで上手くいくとも思ってないし





本当の成功はPDCA700回転の先にしかない。





事業なんてものはそんなに簡単に上手くいかない。


あのユニクロの柳井さんだって


「一勝九敗」が当たり前と言ってるしね。







同じく今日は、人財開発の農海Mgとも


今の採用について問題発見→問題解決を


ちょっとだけ共有した。





生き残っていくためには


お客様も社員も社会も喜ばせながら


ALLWINを実現していくためには




他社と戦わないブルーオーシャンを探し出し


その中で圧倒的No.1になるしかない。





簡単に見つかったら誰も成功者にはならない。




自分と自分の大切な人の人生を良くする為には


上の人間はココから逃れる事は出来ないからね。





アウトラインも採用も


簡単にいかないからこそ楽しいんだよね。





何才になっても、そんな少年の心を持った


オッサンで在りたいと思ってる。





一生に一度の人生なので


心から楽しめる人生にしたいので。







そんな事をしんみり思った土曜の夜でした。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




日々、何かしら少しづつでも


改善していくことが大切。





ましてや自分が関わる自分が存在する身近な


周辺は何かしら良くして行く決めている。





代表的なのは、職場と自宅(家族)。


このふたつは自分の人生において


最も重要なとても大切なふたつ。





そりゃ地球が大切とか国が大切とかいうけど


そのレベルを良くするのはチョイと大変。





しかし職場と自宅なら、自分次第で何とかなる。


それならまずは自分が出来る自分の周辺から


少しづつでも必ず良くして行く。





「来た時よりも美しく」





まずは



自分の職場


自分の店舗


自分の自宅




そこをより良くするのが


来た時よりも美しくの精神だと思う。




私もそんなに整理整頓が得意なわけじゃ無い。


そのために、多くの失敗をして来た。


大失敗もした。


人に失礼な事もした。


今でも沢山してる。




だから、少しでもそれを無くしたいと思ってる。


だから、こんなことを社員達や子供達には言う。


自分が完璧に出来てなくてもうるさく言う。


それは一番自分に言っている。





自分の大切な職場と自宅だから


そのくらいには良い影響を与えたい。


毎日毎日、そんな事を思ってる。





その他の所は、全然出来なくて申し訳ないけど


優先順位なので許してください。




毎日毎日、少しづつ。


大切だよね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日も朝から麻布台オフィスでOL月次会議。




古田土会計さんと山口COOと


前期の振り返りと今期のリベンジに向けての


超ロングランの戦略MTG。






事業コンセプトからペルソナ設定から


サービス設計からマーケティングから営業まで。


脳みそフル回転➕生成AI壁打ちしまくりで


議論しビジネスモデルを設計しました。






古田土会計さんが帰った後も


MTGは続き、更に白熱した議論し


本当の意味で腹落ちした軸が出来ました。








気づけば、朝9時から終わりは20時過ぎ。


途中、腹減り過ぎてウーバーイーツで


ガパオライス(目玉焼ダブル)を頼みました。





↑目玉焼ダブルが主張し過ぎてて


下にある主役のガパオライスが見えないw







今日のMTGがなぜ良いものにできたのか?


それは山口COOが勉強して来たからです。


明らかに業界知識、ビジネススキル共に


以前に比べて勉強してるのがわかりました。




「だいぶ勉強して来たんじゃね?」


「はい。勉強しました」と即答してました。





ちょっと前までスランプ中で凹んでたけど


そんな自分を変えるのは自分の行動でしか


無いけど、きっと見えないところで自分の


考え方と行動を変えたのでしょう。




やはり、正しい考え方と諦めない実行力が


大事ということ。









我々はお客様からお金を貰って働くプロ。


勉強することは当たり前なんだけど


自分の時間と情熱とお金をかけて


勉強してる人がどれだけいるか?




今や世界一の怠け者でやる気のない日本人の


中で勉強してる人は本当に僅かだと思う。





しかし、他の人がやらないからこそ


自らの意思決定で勉強する人は差別化できる。


他社や他者に追いつき追い越せる可能性がある。





山口COOは昨年惨敗し大失敗した。


その悔しさと危機感を糧にして行動変化した。


何を勉強したのかは知らないし分からない。


もしかしたらやってないかも知れないw





たまたま部下の好転が見えてきたり


好材料があったのかも知れない。




それは分からないし本来そんな事どっちでも良い。





でも明らかに考え方が変わって


視野が広くなり自分の意思を持っていて


何よりそれを裏付ける勉強をしているからこそ


短期的視点から中期的視点になれていて


社長である私に近い、先を見据えた考え方が


出来ていた事が何より嬉しかった。





この結果、考え方の違いの軌道修正時間がなく


中身の濃い本来やるべきお客様が喜ぶ事を中心に


議論できた事は本当に嬉しく成長を感じたね。






お陰で私も良い影響を貰って思考が活性化し


とても良いアイデアが浮かんで形にできた。




この「偶発的に発生した価値」は


とてつもない価値であり、お互い同士が


補完しあって高め合えてる最高の状態。






だからMTGは笑いが絶えなかったし


議論は盛り上がったし


社長が1人で話して幹部が黙りこくるような


意味をなさないMTGでは無かった。








まあこれが本来の姿なんだけど


山口COOは前期の失敗を素直に受け入れて


悔しさをエネルギーに不足を埋める勉強をした。





そんな当たり前でシンプルな行動変化が


少しづつ好転への兆しになっているのは間違いない。






とは言っても、アイデアにはまだ価値は無く


実行して成果になって初めて価値は高まる。





だから今日の丸一日に費やした、


時間と情熱とお金は必ず回収しないといけない。




韓国ドラマのように、伏線があったものは


エンディングまでに必ず回収しないとね。





なので、これから最も大切なフェースとなり



自分がやり切る事と


部下にやり切らせる事を



しっかり完遂していくことが本当の勝負となる、




「やり切る」という言葉にはどうしても


肩に力が入ってこわばったイメージがあるが


真剣にやりつつも笑顔でこの状況こそ楽しんで


やっていくことの重要性を必要だね。





つまり「いつも心にユーモアを!」という


幻の経営理念の4番です。





あらためて良い部下に恵まれてて嬉しい。


山口COOに感謝です。




ここからリベンジの始まり。


やったるよ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日は朝から夜まで会議漬け。







会社を良くするために


ALLWINを実現するために


時間を使った。





本来は会議より実行が大事だから


この後をチェックします。





我々の仕事はシンプルです。



商品開発も無いし


マーケティングもやってない。





あるのは現場の実行のみ。


という事は、現場の実行力をいかに上げるか


その仕組みづくりが役割であり仕事。




しかもその仕組みづくりとは簡単なこと。


他社や他者が低迷してるボトム層の


底上げをした成功事例をTTPする(パクる)こと。





自分で、新たな手法を考える必要もない。


考えるべきは、パクリ先を探すこと。





そのパクリ先の探し方は下記の順番だから簡単。



⒈社内


⒉社外(上位代理店や近い会社)


⒊社外(同商流の他代理店)


⒋キャリア営業さんに聞く(関東でも全国でも良い)




大体はこの辺りに答えはある。


低迷してた人や店を建て直した事例や


成功事例をパクれば良いだけ。




幹部が自分でそこに行けば良い。


つまり実行力次第。




それを



やり切ること


やり切らせること



それだけ。






ここに書いたことなんて誰でも



知ってるし


出来るし


でもやってない。




つまり、他社事例をパクってないだけ。


他者に聞いてないだけ


他社に行ってないだけ。





大塚役員が経営計画発表会で言ってました。


TTPします!と。




これを直部下がその方向にむかって


赤→真っ赤→真っ赤っかになって実行すること。




やること→やり切ること。


これだけです。




こんなシンプルな事を伝えた1日でした。



本当に大切な事なのでMg陣は


大塚役員、大西統括、松嶋部長に聞いて


自分のスキルにしてください。


簡単に出来るので。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』