CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -340ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

少し離れてる時に、社内の様子を俯瞰的に客観的に視ると、気づくことがある。



いつも、側に居ると見えない事が視える。



側で細かくチェックする事も大事だし、離れて視る事も大事。



偏ってはダメという事。



離れてる時に、幹部がどれだけ会社方針を実行できるか?

その深さと強さに尽きる。


これが会社の器を広げることだと、つくづく思う。




すでに現場のことは幹部に任せているから、離れてる時には幹部のみにしかアドバイスはしない。



それも、なるべく少なくする。

それでも、会社を良くしていけなくては行けない。



これが今うちの会社が抱えてる課題であり、次へのステージに向けて乗り越えるために必要なこと。


10年後に結果は出る。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





今期のテーマは、








3つの「にん」


任せることは

忍耐の連続だけど

人が育つ。






会社の現場を

幹部に任せる。



もちろん

チェックやアドバイスは

抜かりなくやるけど。




また、任せて離れることで

会社を俯瞰的に客観的に

見れることもメリット。




わずか3年前まででは

ここまで任せる事なんて

出来なかったな。






だから今、社長は社長にしか出来ない

外に出て刺激や学びを吸収し

自分の器を広げるライバル(好敵手)と切磋琢磨し

また、未来の収益源を見つける仕事集中する。




今の状態が永遠に続く保証など一ミリもないから。


一人ひとりに役割があり

私は私の役割を全うすることが

私がやるべきこと。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今朝は那覇から石垣島に移動し、仲間の「いきなりステーキ」のオープン御祝い&視察に来ました。

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人口5万人しか居なくて、所得も低い石垣島でオープンから月商1000万円を売り続ける吉田社長はやりますね〜。

この商圏と立地で月商1000万円を創ってみろと言われても今の自分の実力では出来ないと凹む。

商品力と仕組み化とブランディングの勝利の方程式を学ぶと言うより、思い知らされる。

いきなりステーキの表も裏も仲間特典で教えて貰いました。マジですごいですね〜。同じブランドの店でも明らかに商品力が違うという現実。

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ステーキって、焼く人によって、その技術によってこんなにも味が変わるとは、衝撃でした。

CSが目指す「仕組みで勝って、人で圧勝する」状態にする為には、まだまだ自分の能力が足りないと痛感。

今、業績が良いからと言って、将来に何の保証もないことは大手企業の没落を見ていて明らか。

自分に自社に力をつけることが何よりの安定であると、日本最南端のステーキ屋がある石垣島であらためて気づく。

やはり「地方で不人気業種」で勝ってる企業は本物の強さを持っている。

私は、まだまだ全然甘い。

吉田社長本当におめでとう!

この勢いで2店舗目のオープンがんばってください!!!

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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
社員旅行A班が無事終了しました。


3日間、

良く食べて

良く飲んで

良く笑って


サイコーの香港マカオの旅でした。




社員旅行の目的は

・1年間のご褒美
・非日常体験をさせてやりたい
・異文化に触れての気づき
・他部署との親睦と交流
・仲間との共通体験

そんな事を願って毎年実施してます。今回も価値ある共通体験になったのであれば、嬉しいね。






ラストナイトも、盛り上がったなー。



飲茶を食べーの

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100万ドルの夜景を見ーの

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女人街を散策しーの

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二次会は、くつろげる個室の店に

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三次会はテラスへ

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帰国前に香港空港で食べた、トンカツは激ウマでした。

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久しぶりの味噌汁にも感動。

やはり、日本食と日本のビールは最強。






今回の幹事を務めてくれたのは新卒4期生の鳥枝美紀。

忙しい業務の中、航空券やホテルの選定と予約、観光や移動の計画、食事の選定やスケジュールなど、本当に良くやってくれました。

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社員旅行の幹事をやると、その責任と苦労とプレッシャーを知ります。

15人も居れば、全員の好みが一緒になることなんて無く、良かれと思ってやる事も、ハズレる事もあるし、トラブルや想定外のことだらけ。


でも、皆んなに楽しんでもらいたい、喜んでもらいたいと、先頭に立ったり、陰で動いたりするのが幹事の役割。



皆んなもそんな幹事に労いをかけてくれるところが、CSっぽくて良いね。


ラストナイトで感謝のプレゼントもありました。

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来年は新卒9期生が20名以上、入社してきます。


この子達にも、楽しい体験や学びの体験や非日常体験をさせてあげたい。


そんな事を感想で聴けたのも嬉しいね。


あまり戦力になってないうちから、社員旅行なんて、と言う会社も沢山あるけど、私達は出来る限りのことはしてあげたいと思ってます。


もちろん、与えられてるうちは半人前の甘ちゃんだけど、やがて成長し与える側になってくれると信じて、そうしてます。


そうやって会社の文化が出来てくるのだと思う。




今期もまだまだあと3班の社員旅行が待ってるので、次の6月B班の沖縄も楽しみです!


留守を守ってくれてた皆んなも、ありがとう!

お土産あるからなー^ ^







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






社員旅行A班の香港マカオ組、盛り上がってます。


1日目のマカオは、カジノと観光。

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2日目は香港観光とかプールとかオープントップバスとか夜景とか女人街とか。

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仕事を離れて、異国の地での共通体験って、本当に価値あるもの。


今や社員旅行がない会社の方が多い日本になってしまったけど、本当に理解できない。





これからラストナイツの二次会へ♪

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あー楽しい♪  ^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
楽し過ぎ♪

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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
明日はいよいよ社員旅行A班が香港マカオに乗り込んできます。


私は一足先に現地INしてますが、明日から合流なので、今からメッチャ楽しみです。


今年の社員旅行は4班に分かれて、


A班5月→香港マカオ
B班6月→沖縄
C班7月→屋久島
D班10月→バンコク


今年も社員達とサイコーの思い出を創りたいと思います♪





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今年の4月に入社した新卒8期生の社員テストが行われてて、その結果が社内全体メールで、本日共有されました。


もちろん、4月1日から正社員として正社員待遇の給与や社会保険加入は住んでるのですが、あえてCS正社員としてのプライドをかけたテストでした。



結果は12人中2名の合格で16.6%の合格率。



事業部担当役員からのメールです。

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上記結果を踏まえてどう受け取るか様々です。

同じだけ学習する時間あり、同じ経営計画書を持っている12名が同じ時間を使って受けたテストでこのように結果が大きく変わりました。

社会で「チャンス平等結果平等とよく言います。


皆さんがどれだけ頑張っていたか全て見ていませんが、しっかりと成果で判断されます。

それをリアルに感じれる良い機会であったのでと思います。


また、この結果を見ている先輩もきっと色々と考えさせられてる事だと思います。

部下や後輩上司以上に育っていきません。
だからこそ、共育というのが大切なのです。

ましてや、同じテストを今先輩が受講したらどうでしょうか?

上記結果を上回れる先輩が何人出るか非常に興味があります。
そんな簡単なテストでないと思っていますので。


合格の10名2ヶ月後のテストまでしっかりと学習し、より企業理解、文化、風土、歴史を学びましょう。

7月また違ったテストになりますので楽しみにしています。
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社会に出ると良い意味で全て競争です。

同期とも良い競争が日常的にある事が大切です。

なぜならば、良い競争は「切磋琢磨」だからです。

ライバル=好敵手、だからです。



ゆとり世代とか

さとり世代とか



そんな世間の一般論なんか

1ミリも関係なく、吹っ飛ばし

自分も仲間も全てを

成長に導ける自分になって欲しい。



甘ったれる場合ではなく

次はキッキリ


落とし前をつけ

その次は余裕な自分になって欲しい。



次回、全員合格を期待しかしてない。


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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



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┗■ 本日のチェックポイント

 「即時行動」が習慣になっているか?

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┗■ 解説

 社長は成長し続けなければならない。


 なぜなら社長の成長がない限り、会社の安定も成長も望めないからだ。


 それでは成長し続ける人というのは、どういう人だろう?


 成長し続けられる人の大きな特徴の一つは、

 「第一歩が、早い」ということ。



 成長し続ける人は知っている。

 未来は行動によってしか、つくれないことを。



 積み重ねた行動の上にしか自分の望む未来はないことを。


 成長し続ける人は知っている。

 時間は有限であることを。

 人生は一回限りしかない片道切符の旅であることを。



 だから、すぐに行動する。


ビジネスバンクメルマガより。

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行動の先にしか、成長は無い。

しかも第一歩を早く動くこと。

これ、上の人間の必須条件です。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
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┗■ 本日のチェックポイント

 「弱者の自覚」は、あるか?

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┗■ 解説

 起業に挑戦するような人には、優秀な人が多い。

 実際、多くの人が優秀な会社で、大きな貢献をした実績を持って起業に挑む。

 しかし、その多くも失敗してしまう。それは、非常にもったいないことで社会的な損失と言える。

 一見、有利に見える優秀な人たちが失敗してしまう意外な理由は・・・「弱者の自覚がない」ということに起因することが多い。

 「弱者の自覚」が持てない経営初心者は、自分の置かれている今の状況を正確に理解していない。

 そして、錯覚したまま、これまで実績のあった、大きな会社の戦略、強者の戦略で経営をしてしまう。

 それでは、うまくはいかない。

 弱者には弱者の生き方がある。

 あなたは、優秀だ。きっと、強者でもあるだろう。しかし、あなたが始めた会社は、そうではない。


 弱者以外の何物でもない。


この事実を深く自覚すること。

それが成功への大きな第一歩になる。

  
                          ビジネスバンクメルマガより

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自分が強者だと思ったことは過去一度もない。

まさに弱者以外の何物でもない。

だからこそ、常に挑戦だし、現状維持は衰退へ直行する。



通信事業部は5月末の学割終了に伴い、6月から9月まで閑散期に突入する。


その端末の売れない閑散期にどんな事を仕掛けるか?

そこを見据えて先手必勝で仕掛けないと


「閑散期だからしょうがない」

と言い訳になる。



「閑散期だからこそ新たなチャレンジをする」

と言える仕掛けは上の人間の役割。




時間が出来た時にどんな付加価値を創るか?


そして9月のiPhone8で来客が最大化した時に、その付加価値が機能的サービスとなっていれば、お客様満足と高利益体質の両立を実現できる。


今、そこを見据えてやるべき準備をやるのみ。




弱者には弱者の戦い方がある。

弱者ではあるが戦い方によっては成果を出せる。



我が社はそれを実現してきたし、これからもそうしていくし、そして強い会社を必ず創っていく。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』