CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -183ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

社長として仕事をしてる中で


一番嬉しいこととは、きっと





社員がお客様から褒められること


パートナー企業様から褒められること






つまり、そのように


社会の原理原則である、他者評価を獲得し


社会から認められ、信頼された事実ほど


嬉しいことは無いかも知れないね。







売上や利益が上がることも


自分の役員報酬が上がることも


周りに良い影響を与えたと実感することも




すべてすべて、嬉しい事ではあるのだけど。。。






社員が褒められたり


社員が認められたり


社員が成長すること


社員が輝いてることは





また、別次元の領域で


社長の自己肯定感を満たしてくれる。





しかも


その喜びは、相当に破壊力ある。笑











今日も、お客様から


社員の対応を褒めて頂くことがあり


それがリアルな本音の声であると


思えたこともあり、何とも言えない


ビジネスの本質の喜びを感じました。





本当に嬉しかったなー。









そして


そんな事を肴に飲む酒は


緊急事態宣言とか家飲みとか、関係なく





これほど以上に、美味い酒はなく


心地よいどころか、泥酔してしまうほどに


酒が次から次へと進んでしまう。








普段はあんまり言わないけど


そんな自慢の社員達がいる事が


本当に有り難く思います。










今日のお客様の声は氷山の一角で


CSリレーションズにはお客様の喜びが


毎日毎日、溢れまくってる。










だから





厳しいことや


苦しいことや


悔しいことや


悲しいことなど





そんなこと、日常茶飯事に起こるけど


こんなツンデレ的で、振り幅の広い、


こんな嬉しい事が起こるから、社長業って


最高だなと感じます。









苦しさと喜びは


表裏一体であり、ワンセット。






良いとこ取りは出来ないから


本当に、その両面が有るよね。





今日はそんな事を


あらためて思いました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














変化は


時代や社会から強制的にされるものと


自ら起こす事が必要な時がある。





コロナによって強制的に変化したが


まだまだうちの会社は変化が乏しい。





このぬるま湯状態には


本当に危機感を感じざるを得ない。





なので、自ら変化を起こす事にした。


その変化は5年後に必ず良い影響を


与えてくれることになる。





現状維持は衰退だからね。


あえて自らを追い込まないと


茹でガエルになって気持ちよく死んでいく。





新たな挑戦の始まりですね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






オリンピック野球の準決勝。


日本対韓国。






日韓戦はいつも接戦だし


お互い意識してる因縁の対決なので


特別な感情がある戦い。





しかし最後は日本代表強かったですね。


見事な勝利でした。














山田哲人選手が8回裏に満塁でのツーベース。


見事な3点タイムリー。






インタビューで


「初球からいくと決めてました!」と。






技術も勿論だけど


気持ちでも負けてないね。





あの緊迫したプレッシャーのかかる状況で


初球から行くのは、言うほど簡単じゃない。




ビビってたら話しにならない。


「オレに回ってこい!」と


気持ちも挑んでたと思う。





山田選手のここ一番での勝負強さは


幾多の修羅場を経験して、乗り越えて


結果を出してきたからこそ。





まさに日本球界を代表するリーダーが放った


さすがの会心の一打でした。






プレッシャーのかかる状況でも


結果を出すのがプロだけど




やはり、それが出来る人を


本当にリスペクトする。





私も会社の成長にともない、


プレッシャーも責任もリスクも年々大きくなる。




しかしそんな状況でも、継続的に永続的に


結果を出せる自分で在りたい。




社長に言い訳は一切不要なので。









オリンピックを単純な娯楽として観れない。


観れば観るほど自分に置き換えて


気楽に観れないから疲れるね笑






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












ゴールを決める

道は百万通り




目的を決めたら、そこへ辿り着く道は

幾らでもあるし、状況は常に変わるから

道を1つに絞らない方が良い。




手法にこだわると目的を見失ってしまう。

これだと本末転倒。




我々の目的はALLWINであり

良い影響を与えること。



日常の仕事の中でも

この目的を忘れてはいけないね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




連日、オリンピックのアスリート達が


結果と記録に挑戦している姿に


感動する毎日ですが





CSリレーションズでも役職への挑戦を


している者たちがいる。





7月は2名の幹部が昇格に向けての


挑戦期間の1ヶ月目だったが見事達成。





松嶋マネージャーは副部長への挑戦。


沢田サブマネージャーはマネージャーへの挑戦。





能力が伸びる時というのは


安定の中で伸びるのではなく




高い目標に向けて背伸びしながら


ストレッチしまくった先に能力が身につく。




そして出来なかったことが


出来るようになる「成長」を手に入れる。






この時にこそ


普段は気づかないことに気づき


自分の限界を突破することで


新たな自分と出逢える。





また、仕事の本当の面白さを知り


恩感力が研ぎ澄まされるから好循環が始まる。






https://www.nomurabot.com/entry/hundred132



野村監督も言っている。



ポジションは与えられるものではなく


奪い取るものである。





所詮、実力が無ければ与えられた


ポジションなど消えて無くなるのだから。





オリンピックのアスリートの挑戦も


CSリレーションズの幹部の挑戦も


感動が待ってるので目が離せないね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









東京オリンピックの男子ゴルフ。


松山英樹選手が惜しくもメダルならず。


https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20210801-OYT1T50180/



昨日とは違い、勝負どころのハットが決まらず


苦しい展開でした。





しかし、プレーオフの最後まで


アンラッキーにもめげずに


今の一打に集中してる姿が印象的でした。





状況が悪くなろうとも常にポーカーフェイス。


平常心の大切ですね。





マスターズチャンピオンの風格は


流石だなと思いました。





私も松山英樹選手から良い影響を貰って


良い時も悪い時も平常心で挑めるような


自分で在りたいと思いました。





松山英樹選手の4日間に渡る挑戦に


感謝します。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





7月が終わりました。




この7月を結果はどうだったか?


今の結果は、自分が過去にやって来たこと。


だからまずはこの結果を受け入れること。





良い結果が出たら、自信にして


強みを更に伸ばせば良い。





悪い結果であれば


同じことを繰り返さないこと。





なぜならば不足やミスを繰り返してると


自信を失くすし、自己嫌悪になるから。


だから繰り返さないように


その課題から逃げずに解決すること。





しかしそれでも何度も何度も


嫌になる程、繰り返してしまうこともある。





その時に大切なのは、諦めないこと。





不足や問題を因数分解して、その中で


解決出来る事から、ひとつづつ手をつけること。






漠然と考えるのではなく


具体的に出来ることからやる。


そしてそれを積み重ねる。


コツコツと。





つまり、コツコツ勝つコツ、という事。


継続すれば、いづれ、必ず、状況は好転する。





しかし当然にこれを実行しなければ


好転する事は無い。






行動変化とはそう言うこと。


やるべき事はいつもシンプル。


やれば良いだけ。





大体、自分のやるべき事って


自分ではわかってるんだよ。





でも、やろう、やろう、と思って


もう何ヶ月が過ぎたの?


もう何年が過ぎたの?






ほんと、出来ない理由や言い訳を


言ってるヒマがあったら、やってみなって。





好転しだして、楽しくなって


自信がつくからさ。







第2Q最終の8月を価値ある1ヶ月に。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





またまた緊急事態宣言が拡大されましたね。



https://news.yahoo.co.jp/articles/769edf92ecd3ca7f4195647630cb14a38940cfe4



その影響で、今日も8月に


事前予定していた、仕事やアポイント等に


変更のお願いを相手側にしました。





また逆に相手側からの変更依頼も多数ありました。


しょうがないですね。






基本的な考え方としては


この与えられた環境のなかで


いかに成果を出すしかない、と言う現実。






特に我々の業界は、国の補助金が


貰えないし、自分達で乗り越えるしかないです。






どうなろうとも知恵を出して


成果を出すしかない現実。







止まない雨はない。


頑張りましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

考えることは

未来を変えること。





つまり、考えるのは好転させる為。



常に今よりも良い状態にする為の思考は

==============

どうしたら出来るか?

どうやったら上手くいくか?

考えるのはたったこれだけ。


CS経営計画書

==============


この出来る理由を考える思考パターンを

習慣にするだけでも

人生は良い方向に動き出す。




そして、実行力と継続力が備われば

確実に業績は好転し、未来は変わっていく。






逆も然り。


出来ない理由や言い訳を

考える思考パターンの人は

確実に業績は好転しないので、未来は変わらない。



それどころか「現状維持=衰退」なので

未来が苦しくなってしまう。





考えることってそれだけ重要ということ。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





1970年、選手兼監督(プレーイング・マネージャー)に就任。ただでさえ忙しいキャッチャーのポジションに監督業まで加わり、とにかく時間がなかった。だが、そのおかげで「時間の使い方がうまくなった」。

=========================


「成功したいなら人の3倍働け」と


よく言われてました。






私もそうでした。


能力が低いならこれ当然。


そのくらいやってやっと人並み。




確かに、人より多くの時間を


仕事に当てられる人は見込みあるよね。




「時間=命」であるわけで、その大切な命を


何に使うかってこと。




本気度=時間✖️情熱✖️お金



時間をかける人は本気ということ。


「正念場です」「頑張ります」と


口では何とでも言える。




しかし、


成果の出ない人


いつまで経っても好転しない人


言い訳ばかりの人が




何に時間を使ってるかを見ると、分かる。






営業成績が悪い人ならそもそも


営業に時間を使わないとダメだし


好転させるためにPDCA7回転すべき。




また相談や報告を、しつこいくらいにする。


どんな形であろうとも相談してくる。


好転させるために時間を使う。








成果の出ない人は


今、優先順位の最上位にある事に


時間を使ってない。






そして決まり文句は


「時間がありません」


「人が居ないから出来ません」


などの出来ない理由のオンパレード。






でもその人は時間があった時でも


営業成績は、やはり悪い。


やるべき事をやってないし


見せかけだけの仕事をしてるフリだけだから。







そのクセ、休日や余暇にはしっかり時間を取る。


それで人より成果を出すとか給料欲しいとか


本当に笑ってしまいます。





幹部でこんな人が居たら降格して


勉強し直して、しっかり能力を付けることだね、




我々はお客様からお金を頂いて働く


プロであるのだから。当然に。







時間が無いから出来ないのか?


出来ないから時間が無いのか?





第二領域に時間を使えないという事。






どこにどれだけの時間を使うか?





時間をマネジメント出来なければ


人をマネジメントするなんて出来るはず無いよね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』