CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -172ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日も昨日に引き続き


23卒の新卒14期生最終面接。





学生からの質問には、本音全開で


良いことも悪いこともフルオープンで


伝えました。






毎日ブログを書けるのも同じで


良いことだけ書こうと思ってなく


いつも感じたまま本音のままで書いてる。





そうじゃ無いと毎日7年間とか


続けられない。





だから3日前に何を書いたか


ほとんど忘れてる。笑





まあ誰でも自分が3日前に話したことや


食べたものさえ覚えてないのと同じ。





だからいつも本音で生きている。







話しはそれたけど


今日もダイヤの原石の学生に出逢えた。





せっかくの原石なのだから


それをピカピカに磨いて価値を上げて欲しい。





是非、価値観のあった向上心のある、


そんな仲間達とお互いを高め合って欲しい。





「ダイヤはダイヤで磨かれる」


「同期は同期で磨かれる」





14期生で内定承諾した内定者は


すでにインターンシップに入ってる。




すでにフライングスタートしてる。


社会ではそれが許されるどころか推奨される。





新卒14期生の中にも幹部候補がいる。


どんな活躍をするのかワクワクするね!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
















今日は朝から新卒14期生の最終面接。


2023年卒の現在大学3年生達。





最終面接を3連発でノンストップで


お昼ご飯も休憩もなしでヘロヘロ。





でも良い学生と出逢えたので


彼らの未来にワクワクしました。






大学の3年間の中で2年間は


コロナのためにオンライン授業。





入学時には想像もしてなかった事態に


なりつつも、今できることを


やり切っている前向きな学生達と


話していると私が良い影響を貰える。





今日の学生も若いながらに


考え方も実行力も素晴らしかったね。





最終面接も盛り上がってしまい


話しは脱線につぐ脱線だったけど


本当に価値ある時間でした!





次にまた会えるのが今から楽しみです!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

















もう20年ほど公私に渡りお世話になっている


沖縄の濱盛社長が電子書籍で初出版を


しました。






濱盛社長は回転寿司の繁盛店を


7店舗つくり、その後社員に譲渡し引退して


今は沖縄に住んでいます。





うちの会社も私自身も本当に未熟なうちから


とても可愛がってもらいました。





濱盛社長が居なかったら


確実に今のCSリレーションズは無いですね。






創業7.8年ほどの時の私は


営業に現場に365日働きづくめで


経営の勉強も人脈形成も


やってる場合ではなかった。





そんな私に本当に親身になって


経営のイロハを教えてくれました。





成功している社長だったのでとても


厳しかったですが真の愛情は感じてました。




そんな濱盛社長の教えが詰まった一冊。


アマゾンキャンペーン中は99円です。


是非読んでみて下さい。



必ずキラッと光るヒントがあるはずです。



キャンペーンは今日まで。


現在Amazon8部門1位!




以下、濱盛社長からの告知文です!

↓↓↓

=======================

人生初の電子書籍出版です。


38年間の飲食店(回転寿司)勤務から経営者になり引退して10年の体験経験から心に落ちてきた事を書かせて頂きました。


もし興味があれば手に取って頂きたい宜しくお願いします。


収益金は沖縄のみらいチケットを運営しているタコライスラバーズさんに寄付いたします。


1人でも多くの子ども笑顔を増やしたいと思います、応援よろしくお願い致します!


=======================


是非!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


「恩感力が他喜力を生む」




恩を感じる力が強い人は


他人を喜ばせる力も強い。





これは間違いない事実だと思ってます。





ビジネスの根本でありスタートは


お客様に喜んで頂くことから始まる。




だから社会人になって成功するには


相手に喜んで貰いたいという他喜力が


強いと成功確率は高まる。





そしてその他喜力は


恩を感じる恩感力に正比例する。




これは西田先生に教わったことだけど


本当にその通りだと実感してるし


原理原則であり、間違いないと思う。





その恩感力の最たるものは親孝行である。


誰しもに自分の命を与えてくれた両親がいる。


育ててくれた人、お世話になった人がいる。





その人達への感謝を感じる力は


教えるものでもなく、自ら持ってるもの。




だからCSリレーションズは親孝行に拘る。


ビジネスの根源は親孝行にありと確信してるし


恩感力の強い人達と一緒に生きていきたいと


思っているから。










冬季オリンピックが終わり、


メディアではアスリート達の競技以外の


人生観や背景を記事にしたものを


見かけることがある。




私はアスリート達の


そんな成功の裏側の記事が大好き。




今日も北京で日本最多の4メダルを


獲得した高木美帆菜那姉妹の記事が


目に止まったので全文を転載します。


====================


昨夜閉幕した北京オリンピック。日本は金メダル3個、銀メダル6個、銅メダル9個と冬季オリンピック史上最多となる18個ものメダルを獲得した。2大会連続での記録更新となった。

 ただ、夏のオリンピック競技に比べて、冬季競技は厳しい競技環境にある。用具や練習、遠征にかかる費用も高額だ。選手たちの活躍は、家族の支えがあってこそだった。日本女子史上最多となるメダル7個を獲得した高木美帆、その姉で今回、銀メダルを獲得した菜那の姉妹も例外ではない。平昌五輪の際、高木姉妹の家族たちのサポートを報じた記事を再公開する。(初出:週刊文春 2018年3月8日号 年齢・肩書き等は公開時のまま)

◆◆◆

高木姉妹を支え続けた「両親の献身」

 活躍は両親の献身なしには考えられないと、一家の知人は語る。

「父の愛徳(よしのり)さんは会社勤め、母の美佐子さんも美帆ちゃんが幼稚園の頃に新聞販売店の託児所に預けて、新聞配達を始めました。スーパーのレジ打ちと掛け持ちしている時期も長かった。お兄さんも含めて子ども三人がスケートをやっていましたから、走るように歩く、いつもそんな感じで忙しそうでした。でも笑顔を絶やさない素敵な人なんです」

© 文春オンライン…

 子供たちも中学に上がると母の新聞配達を手伝った。

「早朝に新聞を配って、それからトレーニングを兼ねて高校まで自転車で通っていました。お正月はお父さんも一緒になって配っていましたよ」(近所の人)

 妹の美帆は中学生でバンクーバー五輪出場を果たし、注目を集めたが、決して天狗になることはなかった。姉妹が小学生の頃から通った「高橋まんじゅう屋」の高橋美哉さんが語る。

「美帆ちゃんが高校三年生の夏休みですね。私が体調悪くしていたら、『三日間オフがあるから、何かお手伝いできることありますか?』って。お金ほしいとかそういうことじゃなくてね。働いていても、常に目が動いてて、他の人の動きを見て判断してる。美帆ちゃんの場合は一個言ったら十わかる。普通の子なら一カ月かかるような仕事を三日ですぐ覚えて。計算も一度も間違えなかった」

 姉の菜那は高校卒業後、スピードスケートの名門・日本電産サンキョーに就職した。帰省した際、家族ぐるみで交流のあった「竹葉寿司」に一家で出かけた。

「もう胸いっぱいという感じで、お鮨も喉通らない(笑)」

「菜那ちゃんが食べる前に『今日は私が払うから』って言ったもんだから、お父さんはもう胸いっぱいという感じで、お鮨も喉通らないみたいだったね(笑)」(店主の杉山雪男さん)

 姉妹がスケートを始めるきっかけを作った兄の大輔さんは語る。

「スケートってすごくお金かかる競技なので、両親は大変な思いをしたと思います。前々から両親にメダルをかけたい、いろんな方に恩返ししたいって言っていました」

 娘たちの快挙達成を、母の美佐子さんは笑顔でこう振り返る。

「お金の苦労はですね、確かにありました(笑)。でもそれを苦労だと思ったことは、一度もないんです」

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年3月8日号)

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E8%8F%9C%E9%82%A3-%E7%BE%8E%E5%B8%86%E5%A7%89%E5%A6%B9%E3%82%92%E6%96%B0%E8%81%9E%E9%85%8D%E9%81%94-%E3%83%AC%E3%82%B8%E6%89%93%E3%81%A1%E3%81%A7%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D-%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E8%8B%A6%E5%8A%B4%E3%81%AF%E7%A2%BA%E3%81%8B%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%A9-%E7%AC%91%E9%A1%94%E3%81%A7%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%9F-%E3%81%95%E3%81%99%E3%81%8C%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A8%80/ar-AAU6KFK?ocid=ob-fb-jajp-781&fbclid=IwAR1lPhVwRRTv-CgsjNBA0R85isUQXAx7qZU0PJYIPog67NhdlIsijnHYQ8I


=============================


誰しもに自分の命を与えてくれた両親がいる。


育ててくれた人、お世話になった人がいる。




恩感力、大切ですね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






最近、お客様が喜ぶイベント報告が


多くなってきてとても嬉しい。





お客様に喜んで頂くことは


ALLWINへの第一歩だから。






毎度毎度の集客が無いとかの


出来ない理由を言うのではなく


今やれることに集中し実行する。





お客様が喜ぶイベントを継続することは


短期的な目先の事ではなく


中長期的な視点に立たないと出来ない。






若い社員達は実感ないかも知れないが


今現在の集客やリピーターのお客様達は


先輩達が創ってきた財産。





後輩達は今その恩恵を


受けているのが現実。










新規事業として


通信業界に参入した15年前


初めは恵まれない立地で


経験のないアルバイトと


マネジメント力のない社員と


お金もない中での新規事業スタート。




まさに、ないないずくし。





集客がないどころか


販売台数ゼロの日や


来客ゼロの日もあった。






そんな状況の時に信じていたのは


経営理念のALLWIN。




そしてALLWINの1番である


「お客様が喜び」という言葉。




だからそれを信じて


お客様が喜ぶイベントを


ずっとやって来た。




私も土日のイベント時には


店頭に立って接客も雑用もやった。





そして少しづつ少しづつ


リピーターのお客様や紹介が増えた。


本当に有り難かった。





それがCSイズム。


それがCSの血。








最近はコロナを言い訳に


それを忘れていた。



いや忘れたと言うより面倒くさくなり


思考停止し楽な方へ逃げてたのだと思う。






その結果、


CSイズムは弱くなり


血は薄まってしまった。





企業規模が大きくなってくると


そんな事もあるあるだけれど


正直寂しさもあった。








しかし、ここ最近は好転の兆しが視えてきた。


CSイズムを受け継いでるもの達が


動き出してる。





今の時代に合わせて


お客様のニーズに合わせて


PDCA7回転を繰り返しだしてる。





私は「継続は力なり」と言う言葉を


信じている。




短期的、一過性のものでは無く


長期的、継続性のあるものは強い。






その強い力を、今の社員達に身につけて欲しい。




どんな時代のどんな状況であっても


自ら切り拓いていける力を。




派手さは無いがこれが最強の力となる。







反撃の狼煙はある所から静かに上がった。


そんなワクワクを感じる今日この頃です。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






★運のいい人の30の習慣★


1.運がいい人は「うん」とよくうなずく

2.嬉しいときだけにっこりするのではなく
  普段からにっこり笑顔になる

3.嬉しそうな表情をすると
  嬉しい事が次々を起こる

4.席を離れるときは、椅子をきちんと戻す

5.バカボンのパパは、何故天才なのか

6.積極的に反省をする人が、成長する

7.靴のきれいさは、心のきれいさと比例する

8.うまくいった話を真剣に聞く
  うまくいかなかった話も真剣に聞く

9.あなたが一番嫌いな人こそ
  今のあなたに最も必要な人

10.カップラーメンの3分の待ち時間を
  無駄にしない

11.スピードの速さは、運のよさに転化する

12.恋愛上手は返事が速い

13.自分にも他人にも、完璧を求めない

14.夢を持つと、運がよくなる

15.話を15秒以内でまとめる癖をつける

16.真似が上手な人は、マネーにも恵まれる

17.紙に書いたメッセージは、神にも伝わる

18.運のいい人が、1日の中で最も口にしている言葉は
 「ありがとう」である

19.運のいい人が耳を傾けるのは、人の嘘ではなく
 自分の内なる心の声

20.下を向いて歩かない

21.積極的になれば、運がよくなる

22.いらいらして言いたくなった言葉は
 次の日に言えばいい

23.一芸を極めると、運がよくなる

24.コンプレックスこそ、運の塊

25.ちびちびを積み重ねて、大きな夢を達成する

26.笑顔は最高の化粧水

27.美人になるには、外見からではなく言葉から

28.「5分前行動」をするだけだはなく言葉から

29.散歩を習慣にしていれば元気とやる気は自然にでる

30.自分の未知なる力を引き出す問いかけをする

(HappyLifeStyleより)


http://healthbeautyadult.sblo.jp/article/183376481.html?fbclid=IwAR0ydlju5XqPtxTPLS9sXsBsRuBfYa3jYuSzGrLn_Onn-qiaTi1RTPnZywM




ここに書いてある30項目以外にも


運を良くする習慣はある。



・ゴミを拾う


・トイレットペーパー三角折する


・洗面台の水滴を拭く



とか。


 






結局、運というモノは




落ちてるものでは無く


空から降ってくるものでも無く




人が運んで来るものだから





人に好かれる事や


人の役に立つ事を




習慣にしてる人が


人からチャンスを与えられ


それを運と呼んでるという事。





また良い習慣を持ってる人は


恩感力が高い。




誰かにお世話になったり


与えられた事に敏感な人は


感謝エネルギーが他喜力となり




誰かを喜ばそう


誰かの役に立とうと思う。







その逆な人は



求めること


奪うこと


自己中なことを




習慣にしてるので


誰もチャンスを運んでこない。




投げたモノが返ってくる法則。






せっかくの人生なので



与える側になって


人に喜ばれて


運の良い人になって




素晴らしい人生を歩む自分で在りたいね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日も新店舗の1日。


実は新店舗は1年以上ぶり。





コロナで少し巣ごもりしてたので


久し振りの新店舗。





それにしても今回もバタバタと


なってしまってる。






現在26店舗、潰した店も入れると


30店舗以上作ってきてても


情けない事に、いまだにバタバタ。







新しいことをやってるとか


社員に権限移譲してるからとか





バタバタしているレベルの低さの


その言い訳を上げたらキリがないが


残念ながらこれが実力。






この程度のこと、さく〜っと出来ないと


ほんと情けないしダサいよね。








本来なら




進化とか


ブラッシュアップとか




前向きなバタバタなら良いが


力不足によるところがまだまだある。







あー。


自分の低レベルにホント自己嫌悪。





凹むことや愚痴もたまにはあるけど


まあ最後は必ずやり切って好転させっから。





明日からまた切り替えてがんばろっと。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日は一日中、新店舗のデザインを


あーでもない、こーでもないと


決めてました。







予算や納期やスペースといった


限られた条件の中で


アイデアを出し合い


決定して行く。






そりゃ、お金も時間も面積も


全て余裕が有れば良いんだけど


そんな事はあり得ない。





難しい条件の中でも


どうしたら出来るか?を


常に考えて行く。





もちろん失敗もあるし


成功もある。




だからこそ、この積み重ねが


経験値となりノウハウとなって行く。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


岸田首相はマンボウの延長と解除を


それぞれ発表しました。





それぞれの自治体によって


状況が違うのだから個別対応が良いよね。







季節的にもだんだん暖かくなってくるし


3月6日には日本中が解除されると良いね。





日本の水際対策の入国者の


待機期間0日になったり緩和の方向です。






今日のニュースでも


アメリカフットボールNFLの


優勝パレードにマスク着用義務を解除したり


脱マスク、ウィズコロナの世界的動きは


このまま増えて行くんじゃ無いかな。


https://news.yahoo.co.jp/articles/57e7a3d1d845e9fe1a14c2c192ca9c42adfde7e6










重症化リスクの少ないオミクロン株が収まり


コロナがインフルエンザと同じ5類になれば


日本では実質的な収束となる。






そしたら風邪やインフル予防と同じように


うがい手洗いを実施し


食事睡眠をしっかり摂って


自分の健康管理は自分で


当たり前にしましょうとなるね。






そしたら毎年あるような




「今年の風邪はしつこい」や


「今年のインフルエンザはA型が大流行」




と言った程度のいつものマスコミの


煽りが放送されるくらいになる。






コロナによって変化進化した事は適応し


健康管理は今迄と変わらずちゃんとやる。





それだけのこと。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












数日前のある幹部の日報より。


=====================


●『荷物が重いのではない。力が足りないのだ』


自分自身もかなり不足を感じているので
このブログが物凄く刺さる。

また、自分の直部下たちにとっても
この2月に入ってから体制が大きく変わり、
それぞれが今までとは比べものにならないぐらいのキャパでタスクや実績管理をしているはずなので今一度熟読して欲しい内容でもある。

自分の能力を上げるためにはそれなりのトレーニングをしていくのは当たり前のこと。

いつまでもコンフォートゾーン内だけの仕事をやているようじゃ成長は到底見込めない。

本当にキツイ時に
隣の芝が青く見えて楽な方に逃げていくのか。

他の人がバタバタと諦めていく中、
目的目標に向かって走り続けられるか。

大変とは
大きく変われるチャンスがきているということ!
いま変われるチャンスを逃したら二度とチャンスは訪れないぐらいの気持ちで個々が会社を創っていく1人として困難を楽しめるように。

=====================


現状の自分や部下に何かを感じて


2年以上前のブログを読み返したのだろうか。





この文章は向上心と


当事者意識の表れだと思う。






社長ブログを読んで


自らの向上心と当事者意識に


更に火がついたのなら


歩けない程の状態でも書いた価値があったね。






日報には当然に何の評価もないが


ここからの行動変化と好転は想像できるし




向上心と当事者意識の備わったこんな社員が


一人でも多くなれば会社は更に強くなる。














今、北京オリンピックが開催されているが



アスリートも


ビジネスマンも



同じで向上心がとても大切になる。










このブログはマラソンが題材だが


今でも自分の力が足りないことに


落ち込む事はしょっちゅうある。


仕事でもゴルフでも。






しかし自分自身の成長の可能性や


伸び代は常に持っていたいと思う。








私も54歳になり


社長業28年目だけど


常に向上心と当事者意識を持ち続け


目的目標に向かって行動変化できる、


そんな自分で在りたいと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』