CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -165ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

ゴルフのドライバー新兵器購入しました。






昨年はゴルフでは目標未達でした。


腰痛に悩まされた一年。


今年に入っても先日その腰がさらに悪化。







競技ゴルフでの結果も出ずに


ゴルフ熱も下がり気味。







しかし、今年は必ず好転させます。


ハンデ9を達成し、シングルプレーヤーに


なります。






そのために、やるべき事は明確。






まずは腰痛を治す。


幸い良い医者を紹介してもらい、


地道に通いながら少し良くなってます。





寒い時期は無理せずに治療を優先。






次はドライバー。


アイアンやアプローチは得意な方なので


やはり課題はドライバーの方向性。




距離は合格点なのに左右にブレる。


これではダメ。





ここに新たなドライバーを投入。


はじめてのオノフ。





試打してみたら中々良さそうです。


あとは実戦で使ってどうなるか。


もちろんスイング改造も同時進行で。






ひとつ上のステージに行くためには


自分の得意な事や好きな事ばかりやってもダメ。





弱点を克服しないと試合では勝てない。




アイアンやアプローチが強みでも


ドライバーで曲がって林の中やバンカーだと


その強みすら活きない。





これは仕事でも同じ。


自分の強みを活かすためには


弱点を克服しないとね。





販売力や営業力が高いのに


朝が弱くて遅刻してたら、強みが活きない。


それと同じ。




まずは朝ちゃんと来る事からしないと


丸っきり話にならないのと同じ。






私の場合は、腰とドライバー。


まずは18ホールプレー出来ること、


そしてフェアウェイキープ率が70%へ。





そしたら次のステージで戦える。






社長がゴルフが下手だと


仕事に支障が出るので今年はマジで


仕事もゴルフも結果を出します。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





相変わらずコロナ感染者数は増え続け


今日は全国で8万人になりました。


https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data/





ちょっと気になりインフルエンザの


感染者数がどうなってるかを調べてみました。


https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html



年別に毎週発表されてたんですね。






これによるとコロナ直前の2020年シーズンは


1月31日時点の感染者は28万3千人。


https://www.mhlw.go.jp/content/000593709.pdf




そして今年2022年の1月28日の週は


わずか69人。




インフルエンザは、ほぼ無くなっており


インフルエンザがコロナにすり替わったような


感じです。





コロナを2類から5類へ引き下げ論も


当然だと思います。


https://www.chunichi.co.jp/article/408629






濃厚接触者の定義も


今や14日間→7日間になり


今後は諸外国に倣って5日になりそうだし。



https://news.yahoo.co.jp/byline/kuraharayu/20220129-00279525






だいぶ世論も変わってきましたね。


恐怖を煽るTV報道にも皆んな気がつき


始めてるしね。





とは言っても、インフルエンザだから


良いと言うわけではなくインフルだって


1週間は自宅療養になるのだから


誰も得しないし、高熱はツラいもの。




私も罹ったことあるのでわかります。





何より健康が一番なので


健康管理に気をつける。




油断せずに、うがい手洗いを徹底しましょう。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

強さとは続けること。








続けることで強くなる。


強くないと続かない。





どちらもあると思うが


続ける価値、続く価値は


続けたものにしかわからない。





薄紙を重ねるが如く


日々プラスアルファの継続の習慣こそが


強さを手に入れる道。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



昨日のセミナー参加者から


レポートが共有されてました。





CS経営計画書との共通点も多く


西田先生、福島先生の本質的な教えが基本に


なってるので違和感なく受け入れられたはず。





以前は出来てたことがいつの間にか


易きに流れてやらなくなってること、


楽に逃げてやらなくなったこと、


忘れてたことを、思い出したと思う。






それらのことをセミナーを聴いて


気づいたことも多かったようでしたが


ここからが本番。






気づき→行動変化→成果につなげないと


全く意味がない。









セミナーは映画やドラマのような


娯楽ではない。




いい話し聞いたよなーでは


何の価値も生まない。






せっかくワクワクした気づきも


時間と共に、やがて薄れていくし


本質的な事ほど即効性は低いので


継続しないと成果も出てこない。






さて。


ここから誰がリーダーシップを取るのか?







継続にはリーダーの執念が必要。



会社を良くしたい!


会社を強くしたい!


ALLWINを実現したい!




それらの執念がどれだけ燃え続けるかで


実行力と継続力が変わるから成果が変わる。





スポーツも


仕事も


人生も




全て同じです。





CSの次世代を担う幹部の


リーダシップを見てみたいと思います。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日はWEBセミナー2本に参加。





1本目は昔からの仲間の居酒屋てっぺん大嶋啓介セミナーでした。



共に学んだ仲間の活躍が嬉しく


また原点に返った感じで学べました。












もう15.6年前に




チームづくりに苦しみ


売上づくりに苦しみ




当時のうちの会社としては


信じられないくらいのセミナー代金をかけて


時間をかけて学んでました。






その当時の仲間達が今や各業界で活躍してる。


本当に嬉しいことだし刺激的なこと。






あの時は



ガムシャラで


無我夢中だったけど




あの時に諦めなかったから


失敗も成功も全てが笑い話になった。




そして信じられないほどに


会社は良くなった。





きっとこれからの15.6年では


次の世代の今の幹部達が


全てを笑い話にするのだと思う。





そう考えると自分の時よりワクワクする。





未来ってどうなるかわからないからこそ


どうにでも創ることが出来るというもの。




全ては自分次第だからワクワクするし


これが戦国時代だったら


生まれた瞬間に自分の身分は決まっていて


自分次第で何とか出来ない。





そう考えるだけで今のこんな自由で


全ての環境が揃ってる令和の時代に


ビジネスが出来てることに感謝だよね。





今日も未来にワクワクした1日でした。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日も新店舗オープンに向けて


着実に1歩進んだ1日。





前期はコロナ禍で新店舗が無かっただけに


本当に久し振りのこの感覚。





しかし、今はなるべく表に出ないように


幹部に実行させている。





スピード感としては物足りなさはあるものの


経験値を踏ませないと成長しないので


とにかく経験させる。





若い立ち上げ店長も何かと巻き込み


まずは場慣れさせることからやらんとね。





そろそろスピード上げていきたいね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

組織のリーダー管理職(SMG以上)の


大切な仕事のひとつに「仕組みづくり」がある。






仕組みとは




マニュアルであり


ルールであり




それらが一体となったシステムである。







日々の現場業務の中で




失敗したことを繰り返さないように


仕組みにするのは勿論だが





迷ったこと


困ったこと


気づかなかったこと


見逃してたこと


忘れてたこと





これらの問題発見の全てが


マニュアル化の材料となる。





マニュアルやルールが解決策となり


平均レベルが上がるのは良いことだが


作る側になるのが何よりも大事で


そこにこそ成長がある。





自ら作る事は責任を伴うから。





いい加減には作れないし、とは言っても


グズグズしてたらいつまで経っても


状況は好転しないし


部下が代わりに作ってくれるなんて事は無い。






逆に、部下がバンバン仕組みづくりできたら


あっという間に抜かれてるしね。











問題ある状況を経験した時に




喉元過ぎて熱さ忘れるリーダーと


少し面倒でもマニュアル化、ルール化が


できるリーダーではその組織の未来は


大きく変わる。





やはり組織はリーダーの能力以上に


大きく強くはならない。








創業期や成長期は、その役割を


社長がやってるので当然に組織は成長する。





しかし組織が成熟し安定してきた時に


その役割を次の世代のリーダー達が受け継ぎ


自ら時代に合わせた仕組みづくりを出来ないと


組織は現状維持しかせず、やがて衰退していく。







やってる業界や業務は同じでも


組織の優劣がつく要因のひとつが


日々の問題発見→問題解決である事は


確実である。





ある日突然差がつくのではなく


ジワリジワリと差がついて気がついた時には


取り返しがつかない状態になっている。







だから世の中には同業界でも




伸びてる会社


潰れる会社


変わらない会社




があり差がついているのだ。













事業承継に向けて走ってる我が社では


幹部達に、マニュアル化とルール作成の


能力が無いと話しにならない。






時代や状況や組織の成熟度によって


守るところは守り、変えるべきは変え、


温故知新で変化進化させいく。





しかも自分だけではなく


部下達を巻き込みながら進めていく。


それが次世代組織のブラッシュアップと言える。






今日も直部下の1人がそこに気づいたようだ。


部下達を巻き込む事にも気づいた。


早速、自分の意見でルールを決め権限要求してきた。









失敗しながらで良い。




もっともっと自らの頭に汗をかいて


積極的にスピーディーに


マニュアル化やルール作成に


挑戦して欲しいね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





ビジネスのスタートは


お客様に喜んで頂くことから始まる。


それは我々の経営理念も一緒。






今週末は各店舗でお客様イベントを


多数開催してました。







値引きや特典だけではなく


地域のお客様にモバイルショップや


スマホに親しみを持って頂いたりする事は




長期的に見てとても大切な事です。







私がこの業界に入った時にも


お客様の笑顔が溢れるお店にしたいなぁという事。






それはその後にすべてのお店を


オープンする時にも毎回思うこと。





ご家族連れでご来店し


イベントで楽しい思い出ができる。


過去にも小さな子供達から


「大きくなったらあのお兄さんやお姉さんのようにケータイショップで働きたい」と言われた事も何度となくあります。




我々の仕事はスマホや通信機器を


販売するだけではなく、お客様の


ライフサポートをすること。





お客様イベントは短期的だけではなく


長期的視点でもとても大切です。





今週末のイベント報告を見ていると


CSらしさが戻ってきた感じがして


嬉しかったね。






今年は原点に帰って


本質的なイベントで


お客様に喜んで頂きたいね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





もともと何もなかった


すべては人の思いが創り上げた





27年前に創業したCSリレーションズ。


それこそ、もともと何もなかった。




今しか知らない社員には


信じられないかもしれないけど


何にもなかったし誰も知らなかった。




そこから創り上げて来たのは


間違いなく人の思いのみ。




戦略や武器が優れてたわけもなく


ただただ実行力のみでやって来た。






これからもそんな強い思いを持った後継者に


会社を繋いでいく。




今となっては戦略も武器も大事だけど


そもそも論として思いが無い人とは出来ない。


精神論だけではダメだけど


思いもやる気も無ければ話にならないしね。




思いが強ければ強いほど


比例して実行力は高まっていくから


事業の成功確率は格段に上がるしね。








今年も新たな挑戦が多くなるけど


思いを持ってスピード感持ってやっていく。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


新年の幹部会の際に


現場状況をヒアリングし





問題発見→問題解決→好転する為に


即動きました。





繁忙期に向けてサポートスタッフの採用。


そして内定者研修での実務研修。





2週間ほど経ったが順調に採用が成功してる。


間もなく店舗配属となり実働が始まる。





今回の動きは中々にスピード実行できたと思う。


しかも幹部が中心となり、役割分担をしてた。





同じやるのなら、スピード実行が本当に大事。


いつもこのくらいのスピード感が欲しいね。





現場に何かしらの問題があり


それを発見したら、上司に権限要求が出来る。






上司や会社は、同じ問題を解決する為の同志。


だからそれぞれの役割と権限の中でベストを


尽くすのは当たり前のこと。





今回がその良い事例。


幹部会に参加していた幹部達は


それを目の当たりにしたのではないかな。





目標達成のために


問題発見→問題解決→好転させるためには


現状に我慢とかは一切必要ない。





好転のために実現可能なことで有れば


ドンドン取り組んでいく。






仕事とは


会社とは





そもそも、そう言うものです。





ALLWINになるので有れば


ドンドンやるのがCSリレーションズです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』