CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -166ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

新年の幹部会の際に


現場状況をヒアリングし





問題発見→問題解決→好転する為に


即動きました。





繁忙期に向けてサポートスタッフの採用。


そして内定者研修での実務研修。





2週間ほど経ったが順調に採用が成功してる。


間もなく店舗配属となり実働が始まる。





今回の動きは中々にスピード実行できたと思う。


しかも幹部が中心となり、役割分担をしてた。





同じやるのなら、スピード実行が本当に大事。


いつもこのくらいのスピード感が欲しいね。





現場に何かしらの問題があり


それを発見したら、上司に権限要求が出来る。






上司や会社は、同じ問題を解決する為の同志。


だからそれぞれの役割と権限の中でベストを


尽くすのは当たり前のこと。





今回がその良い事例。


幹部会に参加していた幹部達は


それを目の当たりにしたのではないかな。





目標達成のために


問題発見→問題解決→好転させるためには


現状に我慢とかは一切必要ない。





好転のために実現可能なことで有れば


ドンドン取り組んでいく。






仕事とは


会社とは





そもそも、そう言うものです。





ALLWINになるので有れば


ドンドンやるのがCSリレーションズです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日もオミクロン株か増えてますね。



そして明日からは、まんぼう再開です。






幸いな事にオミクロン株は弱毒性なので


1〜2日で熱が下がり


1週間ほどで回復するみたいですね。






つまり、本当にインフルエンザ相当ですね。


しかしインフルエンザだって罹ってしまえば




自宅療養で休まなければならないし


数日間は熱も出るから辛くなる。


シフトに穴を空けるわけだから


同僚にも迷惑と負担がかかる。





だから



コロナだろうが


インフルだろうが


風邪だろうが




社会人として健康管理には


「正しく恐れて」


当たり前の予防策を今一度徹底して欲しい。






それでも罹ってしまうこともあるので


その際は療養に努めて復帰後に巻き返せば良い。


これはお互い様なので協力体制が大事。







しかし、今日のこのニュース記事を読むと


オミクロン株の危険度などは調査せずに


まんぼう適用してるみたいなので残念。


https://news.yahoo.co.jp/byline/yanaihitofumi/20220120-00278187





政府は徹底した調査とデータを基に


今後の対策を決めて欲しいね。




精神論だけではどうにもならんので。




まずは温かいお風呂に入って


早めに寝て、免疫を高めましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

人の成長には長い踊り場がある


その先にジェット機乗場がある







どんな優秀な人でも


どんな優秀な会社でも




右肩上がりが続くことはない。





必ず、横ばいの踊り場があるね。






この踊り場の時は


成長してない気がするけど



次の成長に向けて


高さではなく奥行きに進んでいる。





だから停滞してる時には


この踊り場に来てると冷静に認識し


次の成長に向けての準備のために


目の前のやるべきことに集中すべき。





そうすると必ず次のチャンスがやってくる。





それが


ジェット機乗場かも知れないし


セスナ機乗場かも知れない。





とにかく踊り場は必ずあるものであり


それはネガティブなものでは無い。





慌てず


焦らず


着実に進めばよいね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






再び、まん延防止措置が出されると


岸田首相が正式表明を出しました。




https://www.fnn.jp/articles/-/300937





これによりまた




飲食業界や


旅行観光業界や


イベント業界など




困難となります。





最近は、コロナはオミクロン株になってから


感染力は強いが重症化もない弱毒性が


わかってきて、インフルエンザと同じ5類に


しても良いのでは?という論調も


広がってただけに残念ですね。





一時期は一番大騒ぎしていた


小池都知事でさえ、5類引き下げと


意見してましたからね。


https://www.zakzak.co.jp/article/20220114-TBHPPZGOEVP27JAAFNW23EQ22E/







安倍元総理も発言も賛否両論ありました。



https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8128c78350a7d9cb88556d39942d9569cf73ec







専門家では無いのでわかりませんが


データ的にも客観的にも確かに


インフルエンザ相当でも良いのではと


素人ながらに思ってしまいます。







きっと日本人特有の自己保身が


そこにあるのでは?と勘繰ってしまう。




ちょっと失敗すると袋叩きにする文化が


あるからしょうがないけど。




日本は勿論大好きだけど


こう言う所は日本の嫌いなところです。







「もし取り返しのつかない事になったらどうするんだ?」


「誰が責任取るんだ?」


「人の命が最優先」




そんな事を政治家や役人が考えたり


マスコミが連日ネガティブ報道したら




そりゃ、いつまで経っても


超超超保守的なことしかなさらない。








まんぼうは、1月21日〜2月13日迄との事。





色んな事は起こりますが




与えられた環境の中でベストを尽くす、


自分のやるべき責任を全うする、




そんな当たり前の事を粛々とやるのみですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




1月17日。


阪神淡路大震災から27年。






27年前のことではあるけれど


遠い関西地方のことではあるけれど





あの日のことは今でも鮮明に


目に焼き付いている。





直接的に被災した訳では無い自分でさえ


忘れられないのだから




遺族や被災した人達にしたら


この27年をどう生きてきたのか。





恥ずかしながら当時の私は起業直前で


自分のことしか考えられなかった。




ちょうど一年前に


当時の様子をブログに書いてた、

↓↓↓

https://ameblo.jp/csshatyo/entry-12650936216.html










いつ自分ごとに自然災害が


襲ってくるとも限らない。




南海トラフ地震なんか


だいぶ高確率で起こるという事だし。






27年前に比べたら信じられないくらい、


幸せな環境になれている。




この日はその感謝を感じる1日でもある。






1月17日は毎年、そんな複雑な感情が


入り乱れる1日です。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

昨日の夜中はトンガの地震のニュースでした。


https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000241631.html



日本まで津波が届くって地球が


繋がってることを実感する。





深夜のニュースではアナウンサーが


再三にわたって避難を訴えてました。




「東日本大震災の津波を忘れないで下さい!」


「絶対に戻らないで下さい!」


「周りの人達に声を掛けながらなるべく高台に逃げてください!」


と。





我々は2011年のわずか11年前に


大きな悲劇を経験した。




私も震災後に東北に足を運んだので


その悲惨な状態は目に焼き付いてる。





大袈裟ではなく、痛い目を見た人は


必死になって逃げて当然。





結局、津波警報は解除されて


被害がなくて本当によかった。





舐めては行けない。


甘くみては行けない。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



365歩のマーチ


============================

 

♫♫♫


1日1歩〜


3日で3歩〜


3歩進んで2歩下がる〜♫





人生はワンツー・パンチ


汗かきベソかき歩こうよ〜♫


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ほんと今日はこの曲が何度も何度も


頭の中でリフレインしてました。


だいぶ古いけど。



社員のほとんどは知らないかな。笑


ちなみにコレね。

https://youtu.be/QiDljcL-hD4









進んでたと思ったら下がってた事は


創業28期もやってると


何回あったか数えきれない。






気絶するレベルの事って


日常茶飯事で起こる。





まだうちの会社って


このレベルかと愕然とする。




しかし、本当は


それが現実であり、本来の実力というだけ。






一見、上手くいってると思ってる時には


それと並行して、問題や油断やまさかが


同時に走ってると思って間違いない。





そしてその直感はだいたい当たる。笑







こんな事って本当にあるあるで


仕事も人生もゴルフも、全部同じだと思う。





ゴルフでも一昨年は競技で好成績が続き


一年でハンデ17→11になったけど


そのまま年内にハンデ9のシングルに


なるくらい絶好調の有頂天でした。





しかし、その時には気づかなかったけど


その時期に並行してスランプへの悪魔は


進行していた。





腰痛や、体力の衰えや、フォームの崩れがあり


全てのバランスが崩れて、そこから一年以上も


絶不調を繰り返してる。





これはタマタマ調子が良かっただけで


本質的な実力が伴って居なかったに過ぎない。




「勝ちに不思議な勝ちあり


   負けに不思議な負けなし」




今、思うと気づいてたんだけど


問題先延ばしで、問題対処してたなーと


その結果が今を招いてるなーと、だいぶ自己嫌悪。





まあ、しかし完璧人間ではないので


ここからどう好転させるか?





「どうしたら出来るか?

 

   どうしたら上手くいくか?


   考えるのは、たったそれだけ」





いつもの事だけど


失敗から学んで次に活かす。




そして、あの失敗があったからと


必ず笑い話にする。





365歩のマーチを口ずさみながら


1日1歩の精神で、また頑張ります!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日、家に帰るとTVで


「紅の豚」がやってました。





思わず観てしまった。








ジブリ宮崎アニメの中でも


断トツで好きなのが、この紅の豚。






今迄、何十回観ただろうか。













1992年制作だから30年前の作品。








不思議なことに




当時観てた24歳の頃より


54歳になった今観る方が


断然面白いし、感動する。





歳を取る中で、様々な経験をし


宮崎駿監督が伝えたかったメッセージが


少しづつ分かって来たのかも知れない。






自分を確立してる登場人物


自分の仕事のプロフェッショナル


ユーモアと余裕


過酷な時代の前向きさ


豚なのにイチイチカッコいい。






やっぱり私の中では


ジブリ圧倒的No1ですね。






見終わった今、


何か、やる気が出てきた笑








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




『運のいい人悪い人』

 

 



運の悪い人は4


他人の幸せを妬み





運のいい人は


他人の幸せを喜ぶ

 

 



運の悪い人は


いつかやると先延ばし、

 



運のいい人は


いまできることからやる

 


 


運の悪い人は



自分に嘘をつき

 

 



運のいい人は

 

自分に嘘をつかない

 






運の悪い人は

 

「先がわからないから不安」と思い、

 

 

 

運のいい人は

 

「先がわからないから面白い」と思う

   


 




運の悪い人は

 

些細なことで不機嫌になり、

 

 



運のいい人は


些細なことでも感謝を見つける

 


(ネットで見つけた言葉より)

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運の良い人には共通点がある。




別に難しい事ではなく


誰にでも出来ることだしシンプルなこと。




ここに書かれていることも


考え方と実行のこと。




正しい考え方を持って


諦めない実行力があれば




それが運が良くなることにつながる。




つまり運って


自分で良くしていく物だと言うこと。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


昨日は早朝勉強会の後に


新卒13期生の第4回内定者研修でした。





人事部のオリエンテーションからスタート。







続いて、先輩講話。


今回は1つ上の12期生で


前期に新人賞を取った先輩社員。






新人賞を取った裏側を話してくれました。


やはり、成果の出てる人には共通点があるね。





彼女は更に成長すると確信した講和でした。







その後は社長研修。






経営計画書の


「失敗に関する方針」のページを活用し





悩む時間を短くして


何よりPDCA7回転を実行する大切さを


伝えました。












午後からは、配属事業部に分かれて


実務研修の時間をたっぷり取りました。











第一線で活躍している店長達が


熱心に教えてくれました。




内定者にとっては本当に有り難い時間。






この研修によって




実務能力が上がり


お客様対応の準備が出来て


不安も解消されるし


仕事が楽しくなるし


同期達との切磋琢磨も出来る。








この時期の実務研修は


本当に大切だとあらためて認識しました。





1日も早くプロになって


沢山のお客様を喜ばせて欲しいですね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』