C.S.C.Blog
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■浜松市企業展示花壇2020夏」花壇

5月14日、午後から浜松駅北口花壇の植え替えを行いました。

新型コロナウイルスの影響で、さすがにいつもに比べて駅前は閑散としていました。
今回は植え替えの日程をどうしようかと少々迷いましたが、人通りが少ないとはいえ、浜松の玄関口の花壇ですし、緊急事態宣言の解除などにより、徐々にではあると思いますが人の往来は増えていくでしょうから、少しでも明るくなるよう早めに植え付けをすることにしました。

今回は、ベゴニア、ペンタス、メランポジウム、コリウスなどを植えました。




こんな感じになりました。

緊急事態宣言の解除がされましたが、すぐには今まで通りの日常にはならないと思います。それでも駅前においでの際にはぜひ花壇を見てみてください。
次回の植え替えは9月の予定です。

以上 総務部tamiでした。

2021採用スタート

3月1日に2021年3月卒の学生さん向けの採用が本格的にスタートします。

 

 2013年から2020年までは「リクナビ」で採用活動をしていましたが、今年は「マイナビ2021」にメインの採用窓口を設けました。

 実は、私が採用担当になって初めてお世話になった採用サービスは、「マイナビ2009」でしたので、お久しぶりのマイナビです。

 

 これまでたくさんの学生さんと出会い、入社した社員の成長を見てきました。

 今年も良い縁をつくっていきたいと思っていますので、就活中の学生さん お問い合わせお待ちしております。

 

 とはいえ、新型コロナウイルスの感染拡大対策として、様々なイベントが中止され、合同企業説明会もこの例にもれず、各地の開催が中止となっていますね。

 当社も、この感染症の状況を見ながら説明会の日程を組んでいこうと思います。
 詳しくは、マイナビ2021のエントリーページをご覧ください。
 

マイナビ2021

 
※※3月1日オープンですので、それ以前にアクセスするとエラーメッセージが表示されます。m(_ _)m
以上 採用担当 深民でした。
 

謹賀新年

 

 

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 

旧年中は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

 

本年もより一層のご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

小雨が降る中ではありましたが、愛知県豊川市の豊川稲荷に参拝してまいりました。

 

去年一年間の御礼と共に、職員の心身の健康と安全、企業の成長発展を祈願してまいりました。

 

 

 

 

本年もより一層多くのお客様にご支持とご信頼を頂けますように精一杯努力して参ります。

 

株式会社中部綜合コンサルタントを宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

                                          代表取締役 豊田哲也

 

 

 

 

 

■浜松市企業展示花壇2019冬花壇

12月12日、午後から浜松駅北口花壇の冬の植え替えを行いました。

今回植えた花は、

マーガレット シンプルコーラル


マーガレット モリンパー
 

ビオラ  



中輪パンジー
 


キンギョソウ


ノースポール  
 

アリッサム
 

などなど

こんな感じになりました。


看板の下の寄せ植えは、ハボタン、ミニシクラメン、アリッサムなど
 

今年もあと20日足らずです。駅前にお越しの際は、是非ご覧になってください。
来年も「まちに緑を増やしましょう」をスローガンに花壇に花を植えていきたいと思います。

 

株式会社中部綜合コンサルタント

■河川愛護会 第36回活動報

 11月16日午前9時より、今年度3回目、通算36回目の佐鳴湖公園小薮地区河川愛護活動を行いました。

 今回の参加者は13名。

 

 佐鳴湖公園を管理している方が既に木道周囲の草刈りをしていただいておりましたので、本日の作業は、ゴミ拾いと湿地の拡張を中心に行いました。

 

 いざ出陣!

 作業開始の号令を合図に、道具を片手に作業場所に移動します。
 木道は行きかう方々が多いので、往来に配慮して作業を行います。

 

 
水辺の生き物が増えるように、池を広げたり深くしてみました。

 

 こちらはゴミ拾い。

 
 ペットボトルや発泡スチロールの破片、あとは飴の個包装などが多いです。
 プラスチック類は、もろくなっているものが多く、放っておくとこれらがマイクロプラスチックとして流出してしまうんだなぁと思うと、本当に身近な問題なんだと実感しました。


 ゴミ拾い中に、アシナガバチの巣が落ちていました。
 多分前回見つけた巣だと思います。

 
 ヒトモトススキの群落の中にカマキリの卵がありました。結構高い位置に卵があって、こんなに目線のうえのほうにカマキリの卵を見るのは珍しいなと思いました。
 「雪国ではカマキリの卵が高いところにあると、その冬は大雪になる。」なんて話をきいたことがあるのですが、土壌中の水分量による植物のメカニズムが関係しているらしいです。
 土壌中の水分が少なくて大気中の水分量が多いとカマキリの卵は高いところに産み付けられるようです。
 大気中の水分量が多いと、それは雨や雪になって降ってくるってわけです。
 このカマキリの卵占いによると、今年の冬は雨が多いのかな。

 
 木道脇の枯れた竹は、放っておくと木道に覆いかぶさってくるので剪定ばさみを使ってバッサバッサと切っていきます。

 


 山側からの水を引き込む水路が完成したところで今回の作業は終了。

 
 今回のゴミ

 
 お疲れ様でした。

 これで今年度の活動は終わりです。
 次回の活動は来年の5月ころの予定です。
 

中部綜合コンサルタント河川愛護会

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