タイトルはThe Animalsのヒット曲から。

 邦題では「朝日のあたる家」としても有名ですね。

 原曲は、アメリカの伝統的なフォークソングらしく、ボブ・ディランなんかもカバーしているみたいですけど、実は俺ってディランとかビートルズ、ストーンズとか、基本的な所を押さえてないんですよ(笑)

 因に、The Animalsは、イギリスのバンドで、ビートルズなんかと同じ世代らしいです。

 The Animalsも、実はベスト盤だけしか持っていないでんですけど、後期はドアーズみたいな感じな曲もあって、ベスト盤はお気に入りです。

 あ、ベースのチャス・チャンドラーが、ジミ・ヘンを見いだしたってのは結構有名な話ですね。

 動画は、多分当時のPV的な物なんだと思います。



 最後に、お辞儀をするのが、なんかロックっぽくなくて、逆に面白くて、時代を感じますねwww



 で、本題…

 生活リズムを土曜日に向けて整えている昨今なのですが、それでもブツ切りの睡眠時間なので、果たしてどうなることか…

 今日も、朝日を見てしまったし…
(ここで、タイトルと繋がっている。つーかここしか繋がっていない)

 2時間おきに目が覚め、そこから数時間なにもする気が起きないでボ~~~~~っとしながらも、頭の中ではあれやこれやと、どうでも良かったり良く無かったりする事を考えているんです。

 で、また2時間寝るとか、そんな感じで、完全に覚醒出来たのは、昼頃って感じです。

 夜中に目が覚めて、ペタ返しやブログ巡回したりするのが精一杯。

 で、また2時間程寝てブログをちょっと書いてみたりしては、また2時間寝て、みたいな感じ。

 ヤバイですね。

 連続で6時間ぐらい寝ないと、マジで体がだるいですよ。

 それが毎日なもんだから、目が覚めていても、ダルくて、な~~~~んにもやる気が起きない。

 困ったもんですわ。


 ああ、そう言えば、朝日のあたる家をもじって、高校のときに仲間のOって奴が中学の時にはモテモテ野郎だったので「西日の当たる部屋でセックスばかりやっていた男」ってキャッチフレーズを付けたのは俺です。
 本人は嫌がってましたけどねwww

 まあ当時、童貞だった俺のひがみからでた、キャッチフレーズなんですけど、今思うとひでぇ事言ってたな、俺。

 「西日の当たる部屋でセックス」なんて、80年代の安いAVのタイトルですよ!

 もう、最低な高校生でしたね。

 ああ、こうやって、今回もたいした纏めもオチもなく、下ネタで終わるのか…

 いや、本当に品のないブログで御免なさい!

 に、してもダルいわ~
 タイトルは井上陽水の代表曲から。

 いやね、俺って陽水は「氷の世界」と数年前に出たライブのベスト盤「弾き語りパッション」しか持ってないんです。

 あとは、友人から何して何した音源しか持ってないの。
 だから、ファンとは言えないんですけど、拓郎に負けず劣らず、好きですよ、陽水だって。

 で、動画は、詳細はよくわからんのですが、井上陽水と高中正義が競演しているライブ映像です。

 この映像の陽水を見ると、結構昔の映像のような感じですね。

 けっこう、ロックよりなアレンジのテイクです。



 なんか、陽水にラージヘッドのストラト(70年代の物かな?)って似合わないwww


 で、本題。

 俺って、考えたら旅行って行ってないんです。

 もう、最後に旅行したのは20世紀ですからwww

 で、よくよく考えたら、俺って本州から出たのは、北海道と江ノ島ぐらい。
 いや、江ノ島を数に入れていいのかどうかは別問題として…

 本州だって、西は京都までで、四国も九州も行った事無い。
 っていうか、四国四県も言えないし、九州に至っては、何県あるのかすら解らりません。

 東、っていうか、東北。
 本州の東北は新潟が限界。

 京都は、小学生の時に家族旅行で大阪とか奈良とかと一緒に行ったんです。

 この時の記憶ですげー覚えてるのが、大阪城の天守閣(?)に展示されていた、タイムカプセルの中身。
 このタイムカプセルって、大阪万博の時に天守閣前に埋められているんですね。

 で、その中身が天守閣(?)のギャラリーに展示されていて、その中に女性の生理用品のタンポンがあったんですよ。
 小学生の俺は、そんな物を知らないから、お袋に「これ何?」って訊いちゃったんです。
 そしたら、お袋が「アンタは知らなくていい」って言われたのを、すげー覚えてる。

 ず~っと、あの物体が何なのか不思議で不思議でね。

 で、それが何かを知った時に、俺はなんて事をお袋に訊いてしまったのか!って後悔しましたよ。

 でも、小学生なんだから、知らなくて当然だし、知らなくてもいいんですけど。

 で、京都ではけっこう良いホテルに泊った記憶が有って、夕飯に両親がレストラン街に連れ行ってくれて、何でも好きな物食べて良いって言われたんです。

 で、俺と弟は馬鹿だから、マクドナルドを選んだの!

 そしたら、両親は俺に金渡して、好きな物買って、部屋で喰えって…

 当然、両親はレストラン街で、ちゃんとした物喰ったんですけどね。

 その頃は今みたいにマクドナルドも安く無く、俺の住んでいた所には殆ど見かけなかったんで、弟と二人で大喜びでビッグマックとか色々買って、ホテルの部屋で食べましたよ!
 馬鹿ですよね。
 馬鹿兄弟。

 なにも、京都に来てまでマクドナルド喰わなくてもいいじゃないですか!
 それも、自ら進んで!

 つーか、両親も止めてやれよ!
 そんなもん、東京でも喰えるんだから、京都の料理を喰えって、殴ってでもそうしろよ!
 本当に、首根っこ捕まえて、引きずってでもちゃんとした京都料理喰わせろよ!

 今では、心底そう思います。

 きっと、両親は、しめしめ安上がりに済んだぜ、とか思ったに違い有りません!
 絶対に、生湯葉とか、うんめぇ豆腐とか、神戸牛とか三田牛とか、あと京都どすえ的なうんまい物喰ったに違いない!

 京都の人が本当に、どすえ、とか言うかどうか知らないですけどね、イメージですイメージwww

 この思い出は、今でも悔しいです。

 ちなみに、この過ちに気が付いたのは、中学生になってからです…
 本当に馬鹿な小学生でした…ちきしょー!

 ところで、俺初めて三田牛って訊いた時はってっきり「サンダー牛」だと思って、カッコいい牛だな、体の模様がギザギザなのか?って、本気で思いました。
 ちなみに、20代半ばの事です。

 あ、俺が馬鹿な事はどうでも良いですので、本題に戻ります、


 で、次に関西へ行ったのは、お約束の中学校の修学旅行です。
 なので、当然、京都料理なんか食べてません。

 それっきり、京都つーか、関西には行ってません。

 あ~悔しい!
 その内、自分の車で京都に行ってやる!
 オッサンになると、あのおぼろげに覚えている、京都とか奈良とかの寺を見て、侘び寂びを味話合いたいなぁとか思ちゃいます。
 でも、京都って、夏って死ぬ程暑いんだよんな。
 そうそう、小学生の家族旅行で行った時、夏休みだったんだけど、すげー暑かったのは覚えてる。
 なんか、嫌な事ばっかり覚えてるな俺って…

 因に、高校の修学旅行は、那須だったと思います。
 しかも、大人が大半の通信制高校だったので、現地集合現地解散でしたwww
 俺は、仲間達と一緒に行きは電車で、帰りは友達だった担任の先生の車で帰ってきました。
 とんでも無いでしょ?
 まあ、その話もけっこうネタがあるので、いずれ書きます。


 で、今度は東、というか東北側ね。

 東北の限界地点である、新潟はスキーで数回行ってます。
 赤倉にね。

 一時期、親父が単身赴任で新潟に住んでいたので、そこを拠点に冬休み、弟と二人で1週間スキーを毎日やりました。
 俺はその前からスキーをやっていたので、スキーをやった事の無い弟に教えるってことでね。

 で、兄の俺と違って運動神経の良い弟は、4日目ぐらいには、俺と同等か、それ以上になってましたよ!

 まあ、ここは俺の教え方が上手かったって事にしましょう!

 その後も、友達数人と何度か赤倉にスキーに行きました。

 勿論、いつもスキーが目的だったんで、新潟の郷土料理なんか食べてませんよ!
 名所巡りだってしてませんよ!

 だって、スキーだけが目的だったんですから!

 喰ったのは、スキー場の無駄に高いカレーライスとか、ラーメンですよ!

 仲間と言った時だって、仲間の中の女の子が通っていた大学の施設に宿泊したので、普通の漁師しか食べなかったですしね。

 でも、最後に行った時には、俺は自宅で仕事をしていたので、完全に体力が落ちていて、全然スキーのエッヂが利かせられないで、すげー怖かったです。

 はっきり言って、すげー下手になってました。

 今行ったら、果たして滑れるのかどうか…

 北海道は、小学生の時に、なんか覚えてないんですけど、子供ばっかりで夏休みの学習旅行とかいう企画に参加して行きました。
 飛行機に乗ってね。
 いまでは飛行機に乗るなんて、信じられませんけど…

 で、北海道の思い出は……

 王子製紙の工場が臭かったぐらいしか覚えてない…

 ああ後、熊ばっかりいる動物園に行きましたよ!

 名前は完全に覚えてないですけど、熊がいるおっきな檻に、透明の強化ガラスだったか、鉄の柵だかで出来たトンネルに入って、熊たちのそばまで行った覚えがあります。

 あれは、熊を見物するってより、檻の中の俺達が熊に見られているって感覚で、面白かった。

 後は、夏なのに朝はショートスリーブのTシャツだと寒かったなぁって事かな。

 それ以外は…マジで思い出せない…

 強いて上げるなら、浜松町から羽田行きのモノレールが面白かったって事?
 でもそれって、東京の思い出だしな…

 ダメだ、本当に覚えてない…



 あれですね、子供を物心つく前に旅行に連れて行っても、無駄ですね。

 その土地の空気とかも解らないし、その土地の料理よりもマクドナルドを喜んだり…根に持ってます…なにより、覚えてないですから、子供を物心つく前に旅行に連れて行っても、本当にもったいないです。

 まあ、俺の場合、物心がついたのは、16才から18才の間ぐらいですけどね…
 おせぇよ!


 因に、海外は行った事ないです。
 パスポートも取った事ないです。
 つーか飛行機怖い!

 行きたい所と、やりたい事は有るんですけど、それは又の機会に書きます。

 あ~どうでもいい記事を最後まで呼んでいただき、本当に御免なさい!
 タイトルはHelloweenの1988年のアルバム「Keeper Of The Seven Keys - Part II」収録曲より。
 ここんとこ、ジャーマンメタルが多いな。

 本来は、このアルバムの前作「Keeper Of The Seven Keys - Part I」と「Keeper Of The Seven Keys - Part II」の2枚組で「Keeper Of The Seven Keys」として出すはずだったらしいですね。
 確か。ライナーノーツか雑誌でそんな話を読んだ記憶が有ります。

 で、動画ですが、1988年のスペインでのライブ映像です。

 映像を見る限り、恐らく観客が手持ちのビデオカメラでこっそりと撮影したんじゃないかなぁ?

 音質はまあまあですが、映像はいかにも2階席から写したって感じです。

 それでも。キスケとカイの二人が在籍していた時代のライブ映像ってレアですから…



 ね、どう見ても、観客が写したって感じでしょ?

 日本だったら、まずあり得ないですよ。

 スペインって意外とカメラチェックとか甘いんですねwww



 で、本題。

 なんか、今日は記事書きながら怒ってみたり、感情のアップダウンが激しい。

 情緒不安定なのか?
 そうですよ。

 それはそうとして、昇ったり落ちたりっていうと、ジェットコースターですね。
 いや、無理矢理なのは承知です。

 子供の時は、すげー好きだったジェットコースターとか、絶叫マシン、あれって大人になると、全くダメになりました、俺は。

 なんで、子供の頃って平気つーか、むしろ大好きだったんでしょうか?

 まあ、大人になって自分が高所恐怖症だって自覚してからは、全くダメですね。

 子供の時も、高い所…例えば、学校の屋上の淵から下を見下ろすと、股間のあたりがモゾモゾして…いや、性的な意味でなく…うわぁ~~って感覚はあったんですけど、大人になると、屋上の淵に行く事すら恐怖です。

 あれですかね、そこから落ちたらどうなるかを、リアルに想像出来ちゃうからなんですかね?

 最初に絶叫マシンがダメになったって実感したのが、東京の郊外にある遊園地サマーランドのフリーフォールです。

 多分、この手のマシンでは、日本最初にできたのが、サマーランドのフリーフォールなんじゃないですかね?

 高さは40mと、現在ではすげー低いのですが、それでも高所恐怖症の俺にとっては、最悪の乗り物です。

 確か、最初の彼女と行った記憶があります。
 すげー嫌な記憶で、色々な意味で忘れてしまいたい記憶ですけど。

 俺は、その時には既に高所恐怖症だという自覚があったので、彼女が乗りたがっていたのですが、すげー拒みました。
 それでも、お優しい俺様は一緒に乗る事にしました。

 もう、最初の上昇から、うぅぅぅぅぅぅ、って感じで、最上部の40m地点に到着した時は、目がくらくらでしたよ。
 なんか、地平線とあの世が見えた気がします。

 で、ここのフリーフォールは、座席の足下が格子状になっていて、足下が見えるんです。
 まあ、最近ではこの手の乗り物は、足下に何も無いのも有りますけど…

 で、頂上に到着すると、何の前触れも無くガクン、と前方に押し出されて、そのまま落下。

 時間にすると恐らくコンマ何秒なのでしょうが、俺に取ってはそのコンマ何秒が5秒ぐらいに感じました。
 まさか、こんな事で相対性理論を体験するとは思いませんでしたよ。

 で、スロープ部へ滑り込むんですが、あと、5m落下距離が長かったら、俺は絶対に気が触れていたでしょう。
 いや、頭がアレなのはそのせいではないです。
 もっと、違う方向へ、頭がアレになって、ヨダレをたらしながら
「おちるぅ~おちるぅ~」
 って、うわ言のように言い続ける人になっていたに違い有りません。

 だから、最近の遊園地にある最新型のフリーフォールには、乗れません。
 絶対に気が触れちゃって、再起不能になるからです。

 サマーランドって言えば、プールがメインの遊園地ですが、20代半ばからプールや海も嫌いになりました。

 だって、汚いじゃん!

 何処の誰かわからない、有象無象が入ってるんですよ?
 中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!

 そんな汚い水が口に入るかと思うと、想像するだけで、吐き気がします!

 そんな理由で、温泉も嫌いです。

 何処の誰かも解らない有象無象が入っているんですよ?
 中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!

 そんな所で、体を綺麗に洗えますかってんだ!

 どうしても温泉に行かなければならなくなったら、俺は部屋のシャワーを浴びて、温泉には入りませんから!

 と、ここまで書いて気付いたんですが、俺って遊園地が嫌い、温泉が嫌い…

 これじゃあ、女の子とデートなんて出来ないですねwww

 まあ、もうする機会も無いから構わないんですけどね。

 それでも、遊園地のアトラクションでも、回転系やブランコ系は大丈夫なんです。

 なんたらカーペットとか、あの手の奴なら大丈夫なんです。

 でも、落下物や、ジェットコースターだけは勘弁な!
(特攻野郎Aチームのコング風に。解る人は35過ぎ!)

 ジェットコースターは、あのスピードがダメ。

 自分で運転する車で高速道路を走っていて、150km/hとか出しても大丈夫なんですが…いや、道交法的に出しては行けない速度ですから、そんな気がするだけで、実際に出した事はないですよ!

 自分の意思で、自分がコントロールしているなら、平気なんですけど、ジェットコースターって完全に自分の意志じゃないじゃないですか。
 振り回される感じ。
 あれがダメなんでしょうね。
 あと、あの過大なGね。
 大嫌いです。

 ジェットコースターで大丈夫なのって、せいぜいTDLの奴ぐらいですよ。
 あのぐらいが、ちょうど楽しめる。

 うわ~こうやって、改めて書いてみると、俺ってすげーヘタレでつまらない奴ですね。

 凹んだんで、終わりです。
 タイトルはBlind Guardianの1998年のアルバム「Nightfall In Middle-Earth」収録曲より。

 このアルバムが、Blind Guardianの20世紀最後のアルバムですね。

 この曲はBlind Guardian(以降ブラガ)の中でも、トップ10に入る人気曲で、俺も大好きな曲です。

 動画は、詳細については解りませんが、ライブ映像です。


 まあ、ジャーマンパワーメタルって感じの曲です。

 つーかさ、さっきブラガの現在に於いて一番新しいアルバム「A Twist In The Myth」を持っていないって勘違いして、iTunes Storeでダウンロードしちまったよ…

 再生したら、聞き覚えのある曲で、CDあさったら、持ってやがんの、俺!

 くっそー
 iTunes Storeだと返品きかねぇから、すげー損した!
 悔し過ぎる!
 なんで、Macに入れておかなかったんだよ!

 で、悔しいから本題。

 の、前に…

 前記事で余りにもヒートアップし過ぎて「死ね」って書き過ぎました。
 ちょっとだけ反省してます。
 死んだ人に対してまで「死んで欲しい」とか、書いちゃいけないですよね。
 いくら嫌いでもね。
 大人気なかったです。
 反省してます。
 でも後悔はしてません。
 「死ね」って思っていても、あそこまで連発する必要は無かったかもしれません。
 使った言葉に対しては反省してます。
 かといって、内容に関しては反省してません。
 俺の正直な感情ですから。
 だから、削除しません。

ここからは、警告
 以下の文章には、かなり引かせてしまう、俺の過去話が含まれていますので、精神が健全な方には深いな思いをさせてしまう可能性がありますので、そんな方には読むことをお勧めしませんので、ブラウザーの「戻る」ってボタンをクリックして、動画だけ見て引き返して下さい。
 コメントなどで、その部分に関してのお叱りや苦情などは、受け付けませんから。削除ですよ!


 で、以上の警告を読んでも、まだ本題が読みたい方は、それなりの覚悟と持って、引かないという強い意志を持って呼んで下さいね!







 本題に入っちゃいますよ。











 絶対に、引かないで下さいね!














 絶対ですからね!
















 始めちゃいますよ!






















 で、本当に本題。

 タイトル曲の内容とは全く関係無いですけど、鏡の話www

 俺の部屋って鏡が無いんですよ。

 いや、全く無い訳じゃない。

 100円ショップで買ったB5サイズぐらいの鏡が一つと、それともう少し小さいのが一つ。

 大きい方は、髪の毛を乾かしてセットする際に使用してます。
 もう一個は、ひげ剃る時にに使ってます。

 以前は、大きい姿見も有ったんですけどね。

 それは、お袋が仕事で使っていた奴で、もう使わなくなったってんで、俺の部屋に置く事になった訳です。

 でも、以前、死んじゃおうと思って、とある薬を100錠一気飲みしたとき、割っちゃいました。

 いや、医者がうっかりなのかどうかは解りませんが
「この薬は危ないから、ちゃんと1回の飲む数を間違わないでね」
 って言っていたので
「ほう、大量に飲むと危ないって事は、死んじゃうには100錠ぐらい飲めばいいのだろう」
 って感じで、昔っから処方されていた薬なので、飲み忘れとかで、100錠ぐらいは余裕であったので、10シートを一気飲みしたんですよ。

 で、寝ちゃったの。

 がくんとね。

 そして、目が覚めたら生きてて、がっかり。
 で、トイレに行こうと体起こしたら、高下左右、平衡感覚が無い。
 グルグル回ってるの。
 目を閉じて、その場で100回転した感じ。

 で、廊下に倒れ込んだ時に、廊下に置いてあったその姿見に肩から突っ込んで、鏡はバラバラ。
 俺はそこに倒れて、2日近く動けなかった。

 もう、目を閉じても、地球が回っているの。
 あの時程、地球の自転を体感した事はなかった。

 一度倒れたら、もう目が回っておき上がる事も出来ない。

 目が回って、動けない物の、頭を動かさないで、そのまま静かに、廊下で寝転がっていれば、なんとかなりましたので、36時間ぐらいその場で鏡の破片とともに倒れてました。
 幸い…って、自殺を図った人間に使う言葉じゃないですけど…鏡の破片で怪我はしなかったんですけどね。奇跡的に…

 まあ、薬のせいもあって、すげー眠かったので、36時間のうち、2/3はウトウトしてました。

 トイレに行こうとしていた俺の尿意がどうなったかは、秘密です。

 お医者さんは、鬱病患者に対して、迂闊に「この薬は危ないから気をつけて」って、親切で言ってくれたんだけど、それを逆に利用して死んじゃおうとする馬鹿もいるから、気を付けて下さいね~




 まあ、俺の恥ずかしい話はいいとして、持っている鏡が最大の奴でもB5サイズってのは、自分でブリーチするのに、すげー面倒。

 俺のアパートって、洗面所が無いんですよ。
 だから、洗面用の据え付けの鏡も無いんです。
 あ、洗面所が無いから、歯磨きなんかも、全部台所のシンク使ってます。

 まあ、自分のツラが嫌いだから、そんなに鏡を見たりはしないから、大きい据え付けの鏡が欲しいなんて思わないんですけど…やっぱり、ブリーチするのに不便。

 ブリーチ剤とか、ヘアカラー塗る時に、後頭部が見えないんですよ。。

 大きい据え付けの鏡があれば、B5サイズの鏡を手に持って、それで後頭部を見る事も出来るんだけど、それが出来ない。

 やっぱ、姿見を壊したのは失敗だった。

 最近、そろそろ髪の毛の根元の黒い部分が増えて来て、ちょっとプリン状態になりかけてるんだけど、大きい鏡がないから、ブリーチするのがすげー面倒。

 でも、今の色で更にブリーチすれば、かなり透明感のある金髪になって、そこにヘアカラーでシルバーアッシュ入れると、かなりいい感じの色になると思うんだが…面倒くさい。

 もっとも、鏡って高いから、買う金もないんですけどねwww

 女性はいざしらず、男ってそんなに鏡持ってないですよね?

 え、俺だけなのかな?

 つーか、髪色変えるのに、今の鏡事情では本当に不便です。

 ところで、俺って子供の頃…そうだな、小学生の高学年ぐらいまで、家の鏡は前に立つと自分が映るのに、テレビに映っている鏡の前に行っても自分が映らないのかが、不思議でならなかった。

 今思えば、すげー馬鹿な子供なんですけど、どうしても不思議だったんですよ。

 物を見るってのは、光の反射で、目ってのは、その光の反射を視覚としてとらえるって原理も解っているから、鏡は光のほぼ全てを反射して対象物を写すって原理も理解出来て、それ故に、ブラウン管を通してテレビの向こう側にはこちらの光…姿が届かない限り、テレビに映った鏡に自分が映らないって理屈は理解出来てるんですけど、まだ物を見るって事を理屈として解っていなかったガキの俺には、テレビのブラウン管に映っている鏡に自分が映らないのが、不思議でしょうが無かった。

 いや、馬鹿なガキでした。

 ああ、今回も纏めなんてないですよ。

 もう流石にそんな事を求めている人もいないでしょうがねwww

 しかし、ブリーチどうすっかな…面毒だな…もうちっと大きな鏡でも買おうかな?
 タイトルは、MEGADETHのメジャーデビューアルバム「Peace Sells...But Who's Buying?」収録曲より。
 つーか、殆どタイトルチューンといっても良いですね。
 アルバムタイトルが、歌詞になってますし…

 初期の名曲です!


 動画は1992年のライブ映像です。

 う~ん、やっぱり、マーティンは良い!

 日本大好きのマーティ・フリードマンですが、今やすっかり日本に住んで、音楽活動の拠点を日本にしてますね~
 俺的には、MEGADETHの全盛期を支えて来た一岳だけに、もう一度MEGADETHに復帰して欲しいのですが…



 初期のMEGADETHって、本当に攻撃的で、好きです。

 一般的には評判の悪いアルバム「Cryptic Writings」も結構ヘビロテしていましけどね。


 で、本題。

 自転車ってよく盗まれますよね。

 いや、今俺が使っている自転車は盗まれてはいないのですが、なんせ、前後ともにサスペンションが付いているマウンテンバイクルック車なので、固定の鍵が付いてない。
 なので、ワイヤーロックを使用しているのですが、これが結構めんどくさい。

 最近は自転車が流行っていて、本格的なロードレーサーなんか、バイクが買えちゃうぐらいの金額ですからね。

 んでもって、そういうロードレーサーなんかは、車輪がレバーでワンタッチで外せちゃうもんだから、前輪だけを盗まれるとかいくケースが多いとか。

 もう、そういう他人の自転車とかパーツを盗む人間は死ねば良いのに!

 自転車もそうですが、バイクも盗まれる。

 俺が16の頃、バイクの免許を取る為に教習所に通っていた頃、バイク雑誌やカタログ雑誌なんかを買って、そのレビューとか、カタログの写真を見ながら、どのバイクにししようか悩んだもんです。
 勿論、スペックとともに金額の数字も見て、今のバイト代なら、このバイクを何回ローンにして…2ストならこのチャンバーにして、4ストならやっぱモリワキの集合管かなぁ、とか、脳内で買ってもいないバイクのカスタマイズを始めたりしました。

 まあ、最終的には、今ではすっかり見なくなった2ストのクォーターを買いましたが…

 まあ、その頃の友達はこぞってバイクに乗ってましたが、やっぱりパーツを盗まれたり、中にはバイクごと盗まれる奴もいました。

 ふざけんな!盗んだ奴は死ね!

 俺は、ステンレス製のチェーンにでっかい南京錠を使用していたので、盗難には遭いませんでしたが、それでも当時流行していたナポレオンミラーは数回盗まれました。

 15才でバイクを盗んでで走り出しちゃう歌なんかがヒットしていたりして、バイトしながら懸命にローンを払っていた俺や俺の友達達は、その歌に怒りを感じてましたね。
 無免で他人のバイクを盗んで何が自由だよ!盗まれた側の自由はどうなんだよ!
 ってね。
 大嫌いでしたよ。
 他人のバイクを盗んで走り出すなんて、ふざけんな!
 人が懸命にバイトしながらやっとの思いで買った愛すべきバイクを盗むような、そんな奴は死ね!
 他人のバイクを盗んで平気でいられる、そんな感性を持った奴は死ね!
 ってね。
 誰と言いませんが、それがカッコいいって感じでもてはやされて、しかもヒットしていたもんだから、その歌を作詞した奴は死んでしまえ、ってず~っと呪ってましたよ。
 まあ、数年後に本当に死にましたけど…
 あ、ファンの人、気分を害したら御免なさい。
 でも、嫌いなんだもん。

 んでもって、18才の誕生日には車の教習所に通い始めて、車の免許を取って、これまたバイトしながら中古の車を買いました。

 流石に、車はそうそう盗まれませんが、それでも車上荒らしにはあった事があります。

 盗まれた物は大した物は無かったのですが、キーが壊されてしまって、そっちの修理代の方が高かったですよ!

 車上荒らしも、全員死ねば良いのに!

 俺の車の師匠であるハチロク乗りの後輩は最悪の経験をしてましてね…
 彼は、頭文字D以前の、第一次ハチロクブームの時からの走り屋でしてね。
 250万円以上かけてチューンして、改造車検まで通して、合法的に公道を走れるハチロクをたった数ヶ月で盗まれました。
 あれは、本当に可哀想でしたよ。

 俺もそのハチロクを貸してもらって乗った事がありますが、凄いの一言でしたね。
 全ての操作感がソリッドで、エンジンもぐいぐい回るし、気持ちよく曲がるし、テールも気持ちよく滑らせられて、それでも安定しているって感じで、最高の仕上がりでした。

 チューンのセッティングを出した、後輩のセンスに感動すらしました。

 多分、それまで足周りとかのセッティング出すのに、試して来たショックとかスプリングやホイール、タイヤ代なんかを含めると、300万は軽く行ったんじゃないかな?

 とにかく、気持ちのいい車でした。

 それが、盗まれて、発見された時は、タイアからステアリング、はてはシートまで、社外パーツの全部を外されてました。
 ただ、内装や防音シートなどを軽量化の為に全てはがしていたので、警察から連絡があった時に
「内装まで盗まれるなんて、珍しい事です」
 って言われて
「あ、それは自分ではがしたんで、盗まれた訳じゃないです」
 って笑えるエピソードもありましたけど…

 あのハチロクが盗まれたって知らされた時は、俺もショックでした。
 俺の車じゃないのに、すげーショックでしたよ。
 あんなに良い車が、もう見られないって思っただけで、すげーショックでした。

 今でもその後輩は、ハチロクを復活させようとしています。

 その後輩だって、別に金があるからそんなに大金をかけてハチロクをチューンしたわけじゃ無いんです。

 まあ、車好きはみんなそうでしょうが、車をチューンナップしたいから、バイトするんです。

 自分の理想の車が欲しいから、必至でバイトするんですよ。

 特に、10代でバイクや車を買う乗り物好きの人のほとんどが、バイト代の半分以上をバイクや車に使っているでしょう。

 そんな人のバイクや車を盗むなんて奴は、死ねば良いんです!

 だいたい、自転車は勿論、バイクや車が盗まれて、警察に盗難届を出した所で、警察が真剣に探すはずが無いんです。
 実際、探してないんですけどね。
 まあ、車の中に数億円の金塊でも積んでいたら話は別でしょうけど…

 後輩のハチロクなんかは、元の姿を留めていなかったとはいえ、エンジンが付いたまま発見されただけでも幸運な部類です。
 といっても、全然幸運ではありません、むしろ不運です。最悪です。盗んだ奴は死ねば良いのに!

 警察がそんなもんだから、盗む方も気軽に盗んじゃうんです。

 自転車なんか、当たり前の様に盗まれますよ!

 あの、出先で自転車を盗まれた時の喪失感と、ここから歩いて帰るのか…という、絶望感は、盗んだ相手に殺意を覚えます。

 別に俺は正義感が強いとか、そういう部類の人間ではないですよ。
 なんせ、人に対して死ねって呪うような人間ですからね。
 単に、自転車やバイクや車が大好きな人間で、苦労してそれらを購入して、チューンナップしたのかを知っているだけです。
 それだけに、自分の労働力と時間と愛情を注ぎ込んだ乗り物を盗む奴が嫌いなんです。
 盗むって行為を簡単に発想出来る奴が大嫌いなんです。
 死ねば良いと思うぐらい嫌いです。

 人が懸命な思いで購入して金を払って、愛して使っている乗り物を盗む奴は最低ですよ!
 死ねば良いんですよ!

 他人の愛車を盗んでも平気いられる、そんな感性の人間は、悶え苦しみながら死ねば良いんです!

 でも、現実には、そんな糞みたいな連中も生きています。

 なので、愛車には、それが自転車でも、バイクでも、車でも、出来うる限りの盗難対策が必要となります。

 最善の策は、自宅ガレージですけど、それって車より高いじゃん!

 警察が真剣に犯人や盗まれた愛車を探してくれないのですから、やはり自衛しか方法は無いんですね。
 安全は買うしかないんです。

 つーかさ、愛車を盗んだ奴を捕まえたら、死刑にしてくんないかな?

 車好きにとって、愛車って恋人や娘みたいなもんなんだぜ!



今回、書きながらヒートアップしてしまい、すげー殺伐とした内容になってしまって、御免なさい。
 タイトルは、またかよぉ、でおなじみの、筋肉少女帯の1996年のアルバム「キラキラと輝くもの」収録曲より。

 この曲はアルバム「レティクル座妄想」収録曲の「香菜、頭をよくしてあげよう」に次ぐ、俺の好きな筋肉少女帯のラブソングです。

 「香菜、頭をよくしてあげよう」よりも、歌詞はストレートなラブソングしています。

 で、動画なんですが、「THE仲直りライブ」からの映像ですので、時期的には2006年って所ですかね。

 珍しく、奇跡的にも、オーケンが歌詞をあんまりアドリブ歌詞にしていない、貴重なライブテイクです!

 まあ、40過ぎても橘高さんは、一人V系って事でwww
 好きですよ、橘高さん。
 自分の結婚披露宴でもこんな格好で、しかもファンを招待したとかしないとか…筋肉少女帯廻りには様々な噂があって、どれが本当か解らないですけど、こんな噂があったとだけ、書いておきますね。
 まあ、さもありなん、って感じの噂ですけどwww


 まあ、この歌詞って、多分オーケンが昔付き合っていた自傷癖のある、通称「エリーゼちゃん」に書いたんじゃないかなぁと思うのですが、エリーゼちゃんは1992年のアルバム「エリーゼのために」の頃路の彼女だから、この曲は違うかもしれないです。

 邪推すると、オーケンってそういうタイプの女の子とばっかり付き合ってるのか?

 ちなみに、俺も好きな女の子が出来て、気持ちがMAXになると正面から「大好きだよ」って言っちゃうんですよね。
 まあ、その理由は過去の記事に書いてありますてあります…

 俺も月一で精神科の先生にかかっているし、薬は常備三種類です。
 マジで。

 もっとも、俺にはあげる歌なんか1曲か2曲しかないですけど、その自分が作った曲でさえ、前のMacに入れっぱなしで、今ではどんな曲かも覚えてない…譜面に起こしてないから、自分で自分の作った曲を耳コピする事になるのですがwww

 あ、因に今回はテーマが「音楽」なので、既にダラ~っと本題に入ってますよ。

 なお、筋肉少女帯が6月にニューアルバムを出すので、無理にでも筋肉少女帯の曲からの選択が増えますからね!

 閑話休題

 で、そんな感じでストレートに、それも簡単に「君が大好きだ」とか重い事を軽く言うと、言われた側も断りやすいらしく、振ってくれます(泣)

 しかし、そんな開けっぴろげに口説くと、振られてもその後は別に気まずくまらずに、友達として付き合って行かれるので、俺は最善の方法だと思ってます。

 もちろん、誰にでもそんな事を言う訳ではないですよ。

 友達として付き合っていて、なんとなく、それぽい感じってあるじゃないですか?

 あれ?もしかして、俺の事…

 みたいな感じ。

 まあ、2/3が勘違いなんですけどね。

 それでも1/3は勘違いでなく、付き合う所まで行くのですが…

 この言葉を言っても信じてもらえない事の方が多いんですよ!

 そりゃ、いつも悪ふざけをしている俺の口から、そんなヘヴィーな事を軽く言うんですから
「あ~いつもの冗談ね」
 って取られて、本気だって事が伝わらないのが欠点です。

 振られるパターンの時には、軽く言うから、軽く振られるから良いのですが、相手もその気が有る場合、本気で好きだと言う事を、「君が大好きだ」と最終的な言葉を言ってから、説明しなきゃならないので、この台詞を言ってから付き合うまでは苦労しますね。
 だから、お勧めはしませんが…

 しかし、昨日の記事にも書いた様に、一回付き合ってから振られると、敵になります。

 もちろん、例外に女の子もいますけどね。

 そう言う女の子は大抵、付き合っていた期間が短いんです。
 1年未満ですね。

 そのくらいの期間だと、互いに相手の深い所までは踏み込む前なので、別れても友達でいられるんですよね。

 ところが、2年とか、最長で10年以上も付き合っちゃうと、別れる時には完全に敵になっちゃうんです。

 いや、この話はもうやめよう。
 あの記事で書き尽くしたはずだから…

 俺は、元々が悪ふざけが過ぎるタチなのです、
 例えば…つーか実話ですけど…女の子に
「旅行に行きたいんだけど、行く相手がいないから一緒に行かない?」
 とか言われると
「行っても良いけど、100%、絶対に変な事とかHな事するけど、それでも良いなら一緒に行くよ」
 って正直に、半笑いで答えた事もあります。
 勿論、
「なら行かない」
 って断られるんですけど、俺もはなから行く気が無いから、そう答えてるのです。
 強いて言えば、体のいい断り方って事にもなりますね。

 もっとも、俺の頭がアレだから、そんな事を平気でいえるんですけどね。

 まあ、良く言えば正直者、普通に言えば馬鹿なのですが、何もしない紳士なフリして女の子と旅行したたり一晩一緒に過ごす事になって、実際にその時になったら、ヤル事をヤルってのは、騙しているようで嫌んです。つーか、騙してるんですけどね。

 それに、何にもしない、って自分で行った以上、万が一そういう雰囲気になった時に、自分の言葉に責任を持ちたいし、自分の言葉に縛られますから、最初から馬鹿正直に「絶対に変な事や、Hな事するけど」って言っちゃうんですよ。
 それでOKなら、何しても良いってことですから、ラッキーですよ!

 まあ、そう言って「いいよ、一緒に行こう」なんて言われた事は有りませんけどね…

 そんな悪ふざけが過ぎる俺が好きな女の子に、正面から「大好きだよ」言った所で、まあ、真面目な告白とは受け取られず、冗談の一部だと受け止められてしまうのは、良くも有り、悪くもあるって事ですね。

 不思議な事に、俺と付き合う気がある女の子ほど、そんな感じに冗談だと思われちゃうんですよ。

 なんでかなぁ?

 軽い口調が行けないのか、半笑いなのが行けないのか…

 元々、ふざけている正確なので、シリアスな顔して、シリアスなシチュエーションで「君が好きだ」なんて言えないでしょ?
 だから、ふざけた軽いノリで言うしか出来ないんです。

 軽いノリで言ってますが、気持ちは本気なんですけど…
 それって、解れって方が無理が有りますね。

 まあ、もうそんな事を言う事も、この先無いと信じてますけどねwww






 ああ、因にこの記事、2/3まで夕方書いて、残りを仮眠後に書いてますので、前半と後半との文脈がおかしいかもです。

 ってなわけで、もう少し、仮眠します!

 って、大丈夫かな?
 タイトルはBlind Guardianの1992年のアルバム「Somewhere Far Beyond」のリードトラックより。

 実は、このBlind Guardianってバンド、ジャーマンパワーメタル系では一番のお気に入りなんですよ、俺。
 このバンドのアルバムは、ライブ盤以外は全て持っています。

 Helloweenより、Gamma Rayより、好きです。

 Gamma Rayのカイ・ハンセンなんかも、ゲストとしてアルバム参加していたり、流れ的には初期のHelloweenの流れを汲んでいるバンドで、日本人好みのメロディと、指輪物語やスティーヴン.キングなんかの小説からインスパイアされた幻想的な歌詞が魅力です。
 更に言えば、ボーカル&ベースのハンズィ・キアシュの声が好きですね。

 最近は活動の話をとんと聞いてないのですが、解散したって話も聞いていないので、まだ解散はしていないはずです…多分。

 動画は、2002年のモスクワでのライブ映像です。

 2002年なので、ベースはサポートメンバーが弾いて、ハンズィはボーカルに専念していますね。

 このバンドもそうですが、Skid Rowのライブにも行った事無いんですよね~

 特にSkid Rowはセバスチャンがまさか抜けるとは思っていなかったので…90年代に武道館でやったライブに行っておけば良かったと、後悔してます。


 で、本題。

 の前に、前回の記事の追記と反省。

 アノ記事って、なんか俺が猫好きの良い人っぽく終わったけど、実際は、可愛い子猫を見つけて、その子猫が一晩経ったら美少女に変身するって妄想をした、主人こと俺が、その妄想に突き動かされて行動したって、とんでもなく恥ずかしい話ですから!
 そして、年齢も考えずいきなり長距離のジョギングをしてしまったって、オッサン特有の情けない話ですから!

 で、あんなに長文になるなら、2回に分ければ良かったと思ってます。

 読む方も、長文はキツいでしょうし、書く方も、2回に分ければ、書くのが面倒だから省いた部分をもっと細かく書けたのに…


 以上、前回の記事の言い訳と反省でした!




 で、ここからが本題。


 ここ数日、マジでヤバイ。

 何がヤバイって、生活リズムですよ!

 もう、最近この事を何回かネタにしていますが、本当にヤバイ!

 毎日。寝る時間も起きる時間も違う!

 このままじゃ、完全に社会生活が出来ない!

 本当にコンビにがある時代で良かった…

 まあ、車で行かれる範囲に24時間営業のスーパーマーケットもあるから、食材には困らないのですが…
 つーか、本やCDやDVDだってアマゾン使えば大丈夫だし、結構困らないのか?

 まあ、困るのは電気製品とか飼う時ですが、それだってしょっちゅうじゃないしね。

 しかし、俺の生命線の一つである病院だけはヤバイ!

 今週末、病院なのだが、このままの生活リズムでは、とてもじゃないが予約時間に行かれない!

 なので、眠剤を利用して、今日、月曜日から土曜日に向けて、生活時間帯の調整週間とします!

 よって、ブログの更新も、時間や回数がまちまちになります!

 俺のブログを購読している、奇特な数名の方、ご了承下さい!

 ヤッベーよな、マジで。

 昨夜なんか、23時に起きて、夜中の2時に起きて、それからシャワー浴びて、朝の7時ごろから2時間寝て…なんて、メチャクチャな事になってますもん!

 さて、今度は何時に眠って、何時に起きるか…誰も知らないのだ~

 理想は、深夜5時に寝て、昼の11時か12時に起きる事なんですけど、一旦そうなっても、そこからドンドン生活リズムがずれて行くんですよ。

 ヤバイよな…

 頭の方だけじゃ無くて、生活リズムもヤバイですよ…

 つーか、既に3月ってのが、ヤバイ!

 花粉症じゃん、俺は!

 花粉がくるよぉ!

 目が痒い痒いですよ!
 鼻水ダラダラですよ!

 くしゃみ大魔王様になありますから!

 車運転していて、くしゃみしたら、前の車が止まっていて、危なくカマ掘るって経験をなんどもしているから、本当にヤバいな。

 3月ってことは、今年の1/4が終わったって事じゃん!

 人生を放物線で描くとしたら、俺は完全に頂点を過ぎて落ちる一方ですから、どんどん死に近づいているってことですよ!

 いや、若い人も、二十歳から三十歳って早いぞ~

 でもって、三十代って早い早い!

 まるで、三十代になったとたん、ターボチャージャーが効いて、一気に加速したみたいに早いですよ!

 それに比べて、十代って遅く感じたなぁ…あれって、学校に行っていたからなのかな?

 などと、オッサン話をして、ダラ~っと終わり。
 タイトルは、Iron Maidenの1980年のデビューアルバム「Iron Maiden 」収録曲より。

 NWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)を代表するメタルバンドのIron Maidenですね。

 俺がメタルバンドのライブに初めて行ったのも、メイデンが最初だった記憶があります。
 確か、横浜のなんたら体育館っていう、でっかい体育館で、ライブなんかもよく行われる所。昔過ぎて、名前までは良く覚えてないや!
 オッサンになったなぁって思う…

 動画は、説明によると、1980年のTVライブの映像。

 当然ながら、ボーカルはブルース・ディッキンソンではなく、オリジナルボーカルのポール・ディアノです。
 まさか、この当時の映像があるとは思わなかったので、ビックリしました。

 実際、俺もメイデンはブルースがヴォーカルになってからのファンなので、ポール・ディアノの歌っている映像が見られるとは思いませんでした。

 確か、ポール・ディアノは、80年代末だか90年代に「Killers」って、メイデンの2nd.アルバムと同じ名前のバンドでアルバムを出してました。持ってますけど…



 ポール・ディアノって、今何をしてんだろ?

 メイデンは色々一時期、ブルース・ディッキンソンが脱退して、紆余曲折してトリプルギターになったりしたりして、ブルース・ディッキンソン復帰後、まともになって(って、ひでえ言い方だな)、昨年はワールドツアーもやって、健在である所を見せてくれました。

 ちなみに、俺が行ったライブでボーカルのブルース・ディッキンソンに「ゴリオ夫ぉぉぉ!」って声援が飛んでいたのは、秘密です。
 まあ、本人は解らなかったでしょうがwww


 で、本題。

 以前、ランニング、つーかジョギングを悪戯にやってみた事がある。

 もう、小学生の時から走るのが大嫌いだった俺がね。
 小学校のマラソン大会をサボったりしていた俺がね。
 クラスで一番脚が遅くて、以前も書いたような、とんだトラウマを抱えているこの俺がね。

 切っ掛けは覚えてないけど、体を絞ろうと思ったのかなぁ?

 本当に、今となっては、動機を全く覚えてない。

 それでも、唐突に深夜のジョギングを始めた。

 万歩計を付けて、近所のジョギングコースを走りました。
 もちろん、深夜。朝4時とかの時もあったけ…

 最初は1Kmでもキツかったですよ。

 それでも、2日に1回とかやっていると、次第に走る距離と走る時間が増えて来ました。

 で、良く言うように走り始めて15分から20分を超えたあたりから、苦しさが無くなるんです。

 ランニング・ハイって奴ですね、
 体が苦しくなると、脳下垂体から、苦痛を取り除く物質が分泌されて、キモチヒィ~って感じになるんです。

 まあ、知識では知っていた物の、体感すると、これが本当にキモチヒィ~っていうか、ヒモヒヒィ~ってぐらい、気持ちいいんです。

 もう、脳下垂体からドクドクと分泌される脳内麻薬の中毒患者です。

 そうなると、最初の15~20分までは苦しい物の、それ以降はいくらでも走れちゃうんです。

 最初に走っていたジョギングコースは確か往復で5Kmぐらいでした。

 で、そんな脳内麻薬の虜になった俺は、ジョギングコースではもの足りなくなり、ジョギングコースの100mごとに立て札を利用して、100mと500mで平均の歩数を計り、何歩で100mかを大体把握して、深夜の街中を走るようになりました。

 5Kmが7Kmになり、最終的には10Kmを超えてました。

 ジョギングを始めてから、1ヶ月と経たずに、10Kmを超えるのは、今考えれば無茶ですよ。
 それまで、運動なんて物に無縁だったんですから。

 案の定、2ヶ月とせずに、右膝が痛むようになってきました。

 それでも、中毒患者の俺は走りました。

 ヒモヒヒィ~って、快楽に勝てなかったんです。

 合法的なジャンキーです、

 しかし、30才を超えた肉体で、いきなり始めたジョギングで、2日に一度、多い時には毎日10km
を走るのは、限界を超えていたようで、右膝の痛みは、歩くのも辛くなり、最終的にはジョギングは勿論、歩く時にも膝が痛み引きずるようになってしまいました。

 これはヤバイと思った俺は、痛みが引くまではジョギングを中止しました。

 でも、病院に行くでもなく、単にジョギングを中止しただけです。

 で、数週間もすると、その痛みも消えて、性懲りも無くジョギング再開。

 あれですね、人間の体って数週間前には10Km走ってもなんとも無かったのに、数週間休むだけで、5Kmもキツくなる。

 それでも、3日も連続で走ると、例のヒモヒヒィ~って快感が味わえるんです。

 で、調子にのって、また10Km以上を走り出す。

 すると、当然ながら、再び右膝が痛み出す。

 でも、中毒患者の俺は限界まで走ります。
 だって、気持ち良いんだもん!

 気持ち良いと言っても、別に爽快感とか、そんな爽やかなもんじゃないんですよ。
 脳内麻薬の中毒患者ですからね。

 で、右膝が限界まで痛くなると、痛みが引くまで休んでは、痛みが無くなるとまた馬鹿みたいに走るって事を繰り返すうちに、今度は左膝まで痛み出すんです。

 人間の体って、右膝が痛み出すと、自然に反対側の膝が庇うようになって、最終的には両膝が痛み出す。

 もう、こうなると、歩くのも困難です。

 それでも、ジャンキーですから、両膝の痛みが引くと走っちゃうんです。

 ヒモヒヒィ~って快感の為にね。

 で、そんなある日、ちょっと住宅街から離れた道を走っていると、どこからか猫のニャーニャー鳴く声が聞こえて来ました。

 え?猫?猫なの?
 と、猫フェチの俺は脚を止めて、鳴き声のする方を探すと。目ヤニだらけの痩せた子猫を見つけました。

 ヤバイ、可愛い!
 すげー汚くて、貧相だけど、すげー可愛い!

 スラム街のストリートチルドレンの中から、美少女の原石を見つけたようなもんですよ!

 ある意味、マイ・フェア・レディーのヒギンズ教授ですからね!
 ちょっと違うけど…
 つーか、全然違うけど…俺的にはそんな気分ですから!

 まあ、とにかく俺はその場にしゃがみ込んで、その子猫と遊んじゃいましたよ!

 この世に、子猫以上に可愛い生き物なんかいないですから!

 この子猫が、また人懐っこい。

 辛うじて持っていたポケットティッシュで目やにを拭ってやると、本当に可愛い顔してやがる!

 人に怯えて逃げるなら、俺もそのままジョギングを続けましたが、じゃれるじゃれる!

 灰は灰に、塵は塵に、野良は野良に、と思った俺が、一通り構った所で、立ち去ろうとすると、俺の後をテケテケ追いかけている。
 俺が立ち止まると、その脚にじゃれ付く…
 可愛い…
 可愛い過ぎる!

 思わず、再びしゃがみ込んで、子猫と遊びました。

 ミャーミャー鳴くし、俺の脚にはじゃれつくし、なでるとゴロゴロ言うし、可愛い過ぎるんです!

 深夜の道ばたで、子猫と
「ニャー、ニャー、うひゃぁ~可愛いなぁ~、お前は絶対に野良だよな。ニャァ~って可愛いなぁ」
 とかやっている30過ぎが汗だるまの俺は、完全に不審者です。

 でも、子猫を構っていると、完全に二人(?)だけの世界ですから!

 深夜の道ばたで、文字通り猫なで声で猫と会話する、気持ち悪い人の俺…

 こいつ、連れていこうかな?
 などと言う考えが頭をよぎります。

 一人暮らしのアパート住まいの俺ですが、当時実家には、一人暮らしを始める前から飼っていた猫がいましたので、猫の飼い方なら心得てます。

 なので、その子猫を飼うって決めました。

 この子猫を連れて帰って、朝目覚めると、その子猫が美少女に大変身!
 なんて、アニメ脳の発想も、正直ありましたよ!
 ほら、俺ってアレじゃないですか!
 しょうがないでしょ!深夜、ジョギング途中で疲れていて、そうでなくても正常な思考回路じゃないんですから、この時は完全に妄想と現実の区別なんてつかないですよ!

 しかし、ジョギング途中の俺は手ぶらです。

 まさか、数Kmもの距離を、やせ細った子猫を抱いて変える訳にもいかないし、そんなにおとなしくしているとも思えません。

 で、俺は一旦、駐車場に戻って車で子猫を連れ帰る事にしました。

 まあ、子猫だから、一旦ここを離れてもそれほど遠くへは行かないだろうと判断したんです。

 俺は子猫に
「そこで待ってろ、すぐ戻るから!」
 と言って、全開で駐車場に向かいました。

 数メートルは子猫も俺を追って来ましたが、後ろ髪を引かれる思いで、俺は全速力で車へと向かいました。
「待ってろよ!絶対に待ってろよ」
 とブツブツ言いながら…うわぁ~完全にアレな人です、俺は!

 で、数分後、駐車場に多取り付いた俺は、部屋の鍵と一緒に鍵束に付いている車の鍵で車に乗り込み、全開で猫の場所へと戻りました。


 が、しかし…

 子猫は見当たりません…

 うっそぉ~ん!
 朝になったら、美少女に大変身するはずの子猫が見当たらないのです!
 あ、途中、妄想が混じってますけど…

 慌てて、車からフラッシュライトを取り出して、子猫を探します。

 植え込みやら、草むらやらを耳を澄まして子猫の鳴き声を聞き逃さないようして、探しました。

 最初に子猫を発見した場所から半径500mぐらいの範囲を2時間ぐらいかけて探しました。

 あ、完全に不審者ですけど…

 で、結局子猫は見つかりませんでした。

 その後も、車で少し移動して、少し離れた場所も探しましたが…見つかりませんでした。

 白々朝日が昇る頃、俺はついに諦めました。

 これで、子猫が美少女に大変身して、俺と美少女猫の甘い生活の夢が消えました…
 いや、かなり妄想入ってますけど…

 失意の俺は車に乗って部屋へ帰りました。
 美少女猫と暮らす夢が砕けた俺は、ハートブレイクですよ!

 で、部屋に戻ってシャワーを浴びて一旦寝ました。

 そして、目覚めた俺は、性懲りも無く、再び昨夜の場所へ車で向かい、子猫を探しました。

 そんなに、美少女猫と暮らしたかったのか、俺よ!

 でも、結局は見つかりませんでした。

 やはり、あの時、少々無理してでも、子猫を抱いて歩いて連れ帰れば、美少女猫との甘い生活が送れたのに…
 と後悔しても後の祭りです。
 つーか、子猫は美少女に大変身するのは俺の脳内設定の妄想だし、そもそも、その子猫がメスだと確認したわけでもありませんから…

 こうやって、冷静に書くと、俺って気持ちわりぃ!

 次の夜も、子猫がいないかと、同じコースをジョギングしてみましたが、美少女猫、いや、子猫はそこにはいませんでした。

 その頃、俺の両膝は痛みが来ていたこともあり、美少女猫と暮らす夢も砕けた俺は、それを切っ掛けにジョギングを止めてしまいました。

 だって、膝が痛いし、心も痛いんだもん!

 つーか、本当に俺はキモイ!
 俺の脳みそは大丈夫か?
 大丈夫じゃないに決まっている!
 本当に俺ってキモイって思うわぁ~
 思考が逝っちゃってる!

 と、俺がキモイのは自覚してますから!


 以来、俺の膝は、ガラスの膝となり…俺だけがそう呼んでいるんですけど…二度とジョギングをすることは無かったとさ。

 おしまい。
 タイトルはSkid Rowの1996年のセバスチャンが最後のボーカルを取ったアルバム「Subhuman Race」のリードトラックより。


 何度も書きますが、セバスチャン、戻らねぇかなぁ…

 可哀想に、追い出されちゃったんだよな…戻してやれよ…



 一般的には、この「Subhuman Race」ってアルバム、評価が低いんですけど、俺的には、全2作と同じぐらい良いアルバムだと思います。

 サウンドや曲調は若干全2作と違う物の、これはこれで、ちゃんとSkid Rowサウンドしてますし、すげーラウドな感じで、好きです。


 で、本題。
 今回は、前回の記事の続きなので、前回の記事を読んでいない方は、そっちを読んでから、こっちを読んで下さいね!

 前回、ついに身内までも敵にしてしまった俺だが…

 まあ、弟も味方って訳じゃないから、敵に回っても良いんですけど。

 男は表に出ると7人の敵がいるって言いますけど、今や自室からでないでも、数十人や数百人の敵を簡単に作れるようになってしまいましたね。

 つーか、俺がブログでよけいな事を書かなきゃいいんですけどね…それが出来れば苦労しません。

 でもあれです。
 敵と言っても、潜在的な敵ってのは多くて、味方のフリをして実際は味方ではなく、イザって時には簡単に裏切って敵に回るって奴が多いです。

 アイツとか、アイツとか…ブツブツ

 ところで、女の子って、どうして別れた瞬間から、元カレの敵になるんでしょう?

 いや、これは一般論でなく、俺個人の経験です。

 つい、数ヶ月前までは、好きだとか、愛してるとか、あんな事やこんな事をしていたのに、別れた途端に、敵になってしまう…

 俺は敵だなんて思ってないのに、敵認定されてしまう…
 え?俺だけ?

 俺の人格の問題なんでしょうかね?

 な~んか、騙された気がしてしょうがない。

 数ヶ月前までは、アノ時に、愛してるとかあなただけ、とか言いながら、数ヶ月後には敵になるって…お前は明智光秀かよ!

 いや別に、明智光秀が、信長と…

「よいだろ、光秀?」
 と、後ろからそっと手を伸ばし、袴の上から光秀の股間を右手で優しく触る信長。
「い、いけません、信長殿!隣の寝所には乱丸が…あぁっ」
 と、言葉では抗う素振りを見せる光秀であったが、信長の逞しい指で、自身を弄ばれた光秀が思わず声を上げる。
「ふっはっはっは、構うでない。乱丸は何があっても、入っては来んからな」
 と言いながら、信長の左手は既に光秀の着物の襟から胸へ伸び、光秀の浅黒い筋肉質の胸をまさぐる。
「あぁ、なりません!」
 そう言った光秀ではあったが、しかし、後ろから信長に抱かれるようして愛撫される光秀は、言葉とは裏腹に、恍惚の表情を浮かべている。
「ならんのか?ならんと申すか、光秀」
 信長はそんな光秀の反応を楽しむかのように、愛撫の手を更に激しく、しかし優しく動かすのであった。
 そんな信長の愛撫に、うっとりと、信長を見つめる光秀の目は虚ろであり、その唇は信長を待っているかのように濡れていた。
「信長様…」
 うわずるような声で発した光秀の言葉は、既に、信長を拒むでもなく、己の欲望に抗うものでもなかった。
 そして、信長は、そんな光秀の唇へ重ねる…

 なんて、BL的な事が有ったかどうかなんて知りませんし、知りたくも無いです!
 さらに書けば、こんなBL的な文章を書いている自分が嫌です!
 うっかり、ノリで書いちゃいましたよ!

 俺は、ロリコンでもなければ、腐ってもないんだ!

 ああ、なんか、これで織田信長の子孫さんとか、明智光秀の子孫さんとかも敵に回した気もする!

 なんか、書けば書く程、敵が増えるな!

 俺の被害妄想なのか?

 つーか、信長×光秀なのか?
 光秀は受けなのか?

 いやいや、どっちが受けとか、乱丸総受けとか、どうでもいいんですよ!
 そう言う事は、歴女で腐女子な人に任せれば良いんです!

 ってか、蒸し返すなよ!

 なんか、腐の付く女性まで敵に回した気がするぞ!

 つーかさ、何で俺のMacは初めて「ふじょし」って変換して、2番目の候補が「腐女子」なんだよ!
 デフォルトで、どんな漢字変換設定なんだよ!

 くそ、腐ってやがるぜ!

 だ~か~ら~
 腐女子はどうでもいいんだよ!

 もう、いまや「腐女子」って一発変換だよ!
 学習早えぇよ!

 話を元にもどそう!



 えっと、信長と光秀は、どっちが受けかって話か?

 違う!

 光秀が信長に反旗を翻したのは、痴情の縺れが原因なのか?

 それも違う。

 ああ、別れた彼女の話だ!

 でも、これ以上なんか書くと、どんどん悪い方へ行く気がするぞ。

 もう、いいよ、元カノが別れた途端に俺の敵になるなんてことは!
 どうせ、修復できないんだし、俺だって修復する気も無いんだから、敵になってもらった方が、サッパリするってもんだよ!

 なんか、昨日から記事を重ねるごとに、俺のイメージが悪くなって、敵が増えてる気がする。

 俺の味方はいないのかぁ!

 廻りはみんな敵だらけなのか!

 つーか、俺は腐じゃないからな!
 ガチホモじゃないから!

 いや、ゲイの人を否定はしません。
 それはそれで、本人同士が良いのならば、一つの愛の形であり、美しくさえあります。

 でも、俺はノーマルで、腐でもなく、ロリコンでもないですから!
 因に、俺の恋愛対象年齢は、16から32までです!

 だから、そんな事もどうでも良いんだよ!
 16って、条例に引っかかるし!
 いや、でもプラトニックなら…

 妄想は止めろ、俺!
 どんどんイメージが悪くなるし、ロリコン疑惑が疑惑でなくなるぞ!

 いや、俺のイメージの問題じゃないんだ!
 俺の書く事が、敵を作っているんだ。

 しかし、俺は考えている事をそのままキータイプしているのだから、俺の脳みそが敵を作るようにしているのか?

 だとしたら、しょうがない。

 あきらめるか…

 つーか、これ以上、こんな事を書かなきゃ良い事なんだが、どうしても悪口っていうか、批判的な事を書いちゃうんだよな…

 って、今回は腐な事まで書いちゃったけど…

 以後、自重しますから、皆さん許してやって下さい!


 この記事もコメント付ける勇者は、そうそういねぇだろうな。
 俺なら、付けないもん!
 タイトルの元ネタは、ベトナム戦争時、アメリカ軍がベトコンを殲滅するのに考案した戦術名から。

 ベトナム戦争と言えば、ヘリコプターが本格的に投入された戦争として、ミリタリーマニアの間では有名です。
 偵察ヘリのOH-6カイユースと武装したUH-1イロコイや攻撃ヘリAH-1コブラを組み合わせて、ジャングルなどを機動性の高いカイユースで索敵(Search)し、ベトコンのアジトを見つけるとそこを一気に、武装したUH-1や攻撃ヘリのAH-1で叩き潰す(Destroy)という、低空を高い機動力で移動でき、さらにホバリングなど空中で停止せきる能力を持つヘリコプターを有効活用した戦術です。


 で、本題。

 えっと、前記事で、誰もいないと思った原っぱに、石を投げたら、意外な事に原っぱの草むらの中で昼寝をしてる怖い人のそばに、投げた石が落ちてしまった時のような、ドキドキ感を味わってしまいました。

 このドキドキは何?
 恋?
 恋なの?

 ちげーよ!

 ってな事にならないように、今後は気をつけたいと思います。


 でね、最近ペタを返していると、初めての人が結構いるんです。

 なぜ?

 なんでなの?

 どっから、こんなどーでもいいブログを見つけて読んじゃったんでしょう?

 いや、読んでいただくのは、ネットで後悔している限り、全く構わないし、むしろ喜ばしい事なんだけど、なぜ?

 もう、なぜ?の嵐ですよ!
 吉沢秋絵です!

 解らん人はググって下さい!
 解る人は、35過ぎてます!

 まあ、吉沢秋絵はどうでもいいとして…どうでもいいってのも失礼だけど…

 な~んで、見つかっちゃったのかなぁ?

 別に隠れているわけでもないけどね。

 つーか、このままだと、いつか知人に見つかる気がして怖いです。

 もう過去記事で、友人を馬鹿あつかいしたり…いや、本当に馬鹿なんですけどね。
 弟の嫁さんの悪口も書いちゃったし…

 そうそう、弟の嫁さんって言えば、先日お袋と話した時、弟の嫁さんが弟より7コも下だって知って驚きました!
 だって、ず~~~~~~~っと、弟とタメ年だと思ってたんだもん!
 だって、弟の嫁さんってとても20代には見えなかったんだもん!
 あれだ、子供が出来ちゃうと、生活臭がして、老けて見えるって俗説は本当な!

 ほら、また悪口書いちゃったよ!

 このブログ、絶対に友人知人、そして弟縁者には見せらんねぇよ!

 つーか、色んな女性を敵に回した気がするよ!

 折角、前回の記事で、迂闊な事書いて敵を作るのは止めようと思ったのに!

 あ~あ


 いや、子供が出来ると生活臭がして老けて見えるってのは、俺の弟の嫁さんだけですから!

 もう、こうなったら、弟の嫁さんだけは敵に回しても構わない!

 他の女性の方は、そんな事無いですよ、きっと…いや、絶対に!

 子供が出来ると生活臭がして老けて見えるちゃうなんて、俗説は、嘘ですから!

 本当に、そんな事無いです!

 子供がいたって、美人さんは美人さんだもんね!

 ああ!

 それじゃあ、まるで俺の弟の嫁さんが美人じゃ無いみたいな書き方じゃないか!

 弟の嫁さんは、不細工じゃないですよ!

 ただ、ちょっと老けて
 いや、大人っぽく見えるだけです!

 いっそ、俺の弟の嫁さんも、老けてなんか見えないですから!

 10代かと思ってましたよ!

 俺の弟は、女子高生と結婚したのかと、思ってましたからね、昨日までは!

 もう、俺の弟は、兄に似て、ロリコンだから!

 違う!
 俺はロリコンじゃない!

 俺が俺の弟の悪口を書くのは構わないが、俺のロリコン疑惑だけは、断固として否定する!

 弟の名誉なんか知ったこっちゃないですよ!
 それよりも自分の名誉が大切ですから!

 もう、弟だけを敵に回そう!

 俺はちがうけど、弟はロリコンだから、今の嫁さんが中学生の時から付き合っていたのかと思ってました!
 で、高校生になったから結婚したんだと思ってましたよ!
 本当に!

 ああ、もうすでに取り返しが付かない気がする!

 あああああああああああああ!

 書けば書く程、泥沼だ!

 俺がSearch & Destroyされちゃうよ!

 このブログを弟が発見したら、プロフ画像のMR2見ただけで、俺ってバレちゃうから!
 いっそ、プロフ画像も変更しようかな?

 もう、そろそろヤバイって!

 だから、終わる!