タイトルは、今回もTweetなので、元ネタ無し。

 なんか、おっしゃれな、しゃらくせえ、スカしたオッサンの雑誌みたいなタイトルでしょ?

 万が一、そんな雑誌が実在してたら、御免なさい。

 なんかさ、チョイ悪だかなんだかしらねーが、本当の不良オッサンは、放っておいても不良でダメなオッサンになれるから!
 雑誌なんかを読んで、チョイ悪なんて、はははのはー!だ!

 なんか、真面目な学生が、無理して不良ぶっているみたいで、むしろダセーと思うのは俺だけか?

 まあ、オサレなんでしょうが…

 そんなオサレじゃないオッサンの俺は…

 週末にやる事は無い!

 いつもと変わらぬ日常だ。

 まあ、今夜は深夜1時から5時まではFMでPower Rock Todayを聴くけど、それ以外は無いな。

 もっとも、起きたのが20時30分ぐらいだったので、次に寝るのは明日の昼頃か…
 サンプロは見るかな…

 しかし、来週は病院だから、いい加減に昼型に変えないと、マジでヤバイ。

 こんな生活リズムだと、買い物にも行かれない…

 まあ、大体はコンビにで事足りるし、煙草もカートンで買ってある。

 本当に、だらしない男の一人暮らしだな。

 ダメ人間の見本だ。
 タイトルはテーマがTweetなので、元ネタ無し。

 で、さっき起きた。

 目が痛い。

 目薬が欠かせない。

 さて、なんで起きてすぐにMacを使えるか…

 それは、ベッドの脇にMac Bookが置いてあるからだ。

 以前、PCデスクを使っていたのだが、48時間連続徹夜とか60時間徹夜とかを仕事しょっちゅう鵜で強いられた時、キーボードを枕に寝てしまったので…いや、気絶に近い…以来、どうせ気を失うなら、バッドの上が良いってことで、その時はデスクトップだったにも関わらず、ケーブルを延長してモニターとキーボード、マウスをベッドまで持って来て、ベッドの上で仕事が出来るようにしたのだ。

 で、今はノート型にMac Bookなのでそんなケーブルのうっとうしさに困らない。

 キーボードもモニターもBluetoothでケーブルレス、外付けHDDも2.5inchのコンパクトタイプなので、取り回しが楽々。
 Mac Book本体に繋がっているのは、電源ケーブルとUSB関連、スピーカーケーブルだけ。
 時々、モニターケーブルを繋げるぐらいなので、Mac Book廻りもスッキリ。

 てな感じなので、布団の中にいながら、キーボードをラッコのごとく仰向けになって腹の上にキーボードを置いてタイプしている。

 グータラでだらしない男の一人暮らしを絵に描いたようだwww

 そりゃそうと、寝起きって喉痛てぇのな!
 タイトルは、Gamma Rayの1995年のアルバム「Land of the Free」のタイトルトラックから。

 1989年にHelloweenを脱退したギターのカイ・ハンセンが、1990年に新たなバンド「Gamma Ray」としてデビューしてから、もう20年が経つんですね~

 今年の4月には来日公演もやりますけど…俺は行かれない(泣)

 90年代にライブに参戦した事がありますけど、本当に病気でHelloweenを脱退したのか?と疑ってしまうぐらい、パワフルなライブでした。

で、動画ですが、当然カイがボーカルのライブ映像です。

 いつ、何処でやったライブかは、詳細が無いので解りません。

 演奏とかボーカル的には良いテイクなのですが、最後がブツ切りなのが、欠点ですが、見て下さい。


 いかにもジャーマン・パワーメタルって感じで、大好きなバンドです!


 で、本題。

 今回のフックは「Land」、ランドです。

 今や、日本でランドって言えば、TDLですよね。

 TDLってのは、勿論「とても沢山の」「土左衛門が流れ着く」「ランド」の略です。

 因に、TDSは、「とても沢山の」「土左衛門を」「処理する施設」の略なのは、皆さんご存知だと思います。

 もう、舞浜の海って、腐乱した水死体で埋め尽くされてますから、慌ててTDSを作ったってのは、有名な話です。


 嘘です。


 でね、俺が初めてTDLに行ったのは、まだ舞浜駅などなくて、浦安駅からバスで行っていたのです。

 当然、初めてTDLへは、当時の彼女と行ったのですが、生憎、その日は寒く、しかも雨が降っていました。
 さらに、TDL行きのバスを待つ列がズラ~~~~~~っと長蛇の列でした。

 俺は、別にTDLに特別行きたかったわけでも無かったので、彼女に
「どうする?雨も降ってるし、行っても待ち時間も長いし、寒いし、雨も降ってるぜ」
 と訪ねると、彼女も。
「うん、寒いね」
 とションボリ顔だったので
「ならさ、TDLは今度にして、今日はTDLより楽しい所に行こうか?」
 と俺。
「TDLより楽しい所?どこ?」
 と言うので、
「まあ、まあ、楽しいから!すっげー楽しいから!」
 と言いくるめて、そのまま電車に乗って、渋谷へ行き、俺達は円山町へと消えました。

 俺的には、TDLより全然楽しかったですけどwwww

 って、TDLに最初に行った話じゃないじゃん!
 それに、関東圏の人じゃなきゃ解らないし、渋谷の円山町を知らないと、オチも解らないじゃん!

 はい、そうです。
 御免なさい!

 正しくは、俺が初めてTDLへ行こうとした話でした。

 因に、上記に出て来た地名などは、勝手にググってくださいね!

 で、その日はTDLではなく、円山町のアトラクションを楽しみましたが、しっかりと後日、車で行きましたから!

 そういえば、なんで最初の時って車なかったんだろ?
 まだ車の免許取る前だったのかな…解らない。昔過ぎて覚えてない!

 でも、その彼女とは3~4回ほど、ちゃんとTDLへ行きましたからね!


 そして、その後は……

 そして、その後は……

 あれれ、女の子とTDL行ったのって、そだけだ!

 って事は、最後に行ったのは…

 あれは、俺がまだサラリーマンだった頃。
 俺が勤めていた会社の親会社がTDLのスポンサー企業だったので、無料パスポートを一人二枚ずつもらったのです。

 生憎、その時は現在同様に、彼女がいない時で、貰ったは良いもの、行く相手がいない…

 ああ、蛇足ですが、その頃はまだ、TDLはまだ入場券と乗り物チケットが別々に販売されており、パスポートは別枠として設定されていました。

 オッサン話です。

 でね、そのチケットが使えるのが土曜日で、一般客の閉園時間の後、二時間がスポンサー企業の優待客専用の時間でした。
 スポンサー企業万歳です。

 でも、俺は行く相手がいない…

 そんなチケットが使える土曜日、俺は後輩の家へ遊びに行ってました。
 もちろん、男です。

 で、そいつの部屋でギター弾いたり、馬鹿話をしている時、俺がなんとなしに
「TDLの無料チケットがあるんだけど、誰かに今からでも売れねぇかな?」
 と後輩に言うと
「え?無料なんですか?」
 とキラキラした目で言うんですよ。
「あぁ、俺の会社の親会社がスポンサー企業だから、貰った」
 いや~な気配は感じたのですが…
「俺と行きましょうよ!俺TDL行った事無いんですよ!」

 えっえ~うそぉ~ん!

「お前は馬鹿だろ?男二人であんな所行ってもつまらん、つーか、悲しいぞ」
 と俺が断ると
「いやいや、楽しいですって!それに俺行った事無いんですから、どうせ売る相手もいないんだし、連れてって下さいよ!」

 お前は、俺の彼女かよ!

 とか言いながらも、食い下がらない後輩に
「だったら、車とチケットは俺が出すから、駐車代と高速とメシはお前のおごりなら行っても良い」
 って、無茶な条件を出しました。

 しかし、後輩は、TDLへ行かれるってだけで、既にテンションがおかしくなっていて。
「連れて行ってもらうんですから、そんぐらいはおごりますよ!」

 と、快諾されてしまった。

 もう、行かざるを得ない…

 2シーターのMR2で、男二人でTDLへ行かなければならなくなってしまった。

 俺の条件をのまれてしまったので、俺は後輩と男二人でTDLへ2シーターのMR2で向かった。

 久しぶりのTDLなので、高速の分岐を覚えていなかった俺は、後輩に地図をわたして、ナビをさせた。

 これが間違いだった。

 なんと、首都高のC1を走っていた時に
「先輩、次の分岐を右ね」
 と後輩が言うので、俺は、あれ、次って…

 と少々の疑念を持ちながらも、次の分岐を右へ入った瞬間、看板に「羽田線」の文字が見えた。

 なぜか、その時、首都高は空いていて、俺は100km/h前後の速度で分岐を通り過ぎた。
「おい、今の看板、羽田線ってあったぞ!」
 と俺
「いや、大丈夫、次の分岐を左に曲がれば…」

 既に遅かった。
 Too Lateだったのだ。

 俺は右車線に入っていて、後輩の言葉が聞こえた時には、すでにレインボーブリッヂへの分岐は10mまで迫っていた。

 いくらなんでも、これは曲がれない。

 ビュ~~~~ンと通り過ぎるレインボーブリッヂ。
 さようなら、レインボーブリッヂ。
 バイバイ、湾岸線。

 ってな感じで、完全に俺達は横浜へ向かっていた。

 えっと、今更ですが、後輩は車の免許はもっていないし、首都高も初めて。
 俺がミスったのだ!
 完全なる、人選ミス!

 慌てて、次のインターで首都高を降り、車をUターンさせて、今度は首都高の入り口へ向かう。

「なんで、早くいわないの?」
 と、呆れたように言う俺に
「いや、もっと先だと持ってて…でも、高速代は俺もちですから、大丈夫!」
 と明るく答える後輩。

 反省とか後悔とか、全く無縁の男なのだ、こいつは。
 ちなみに、こいつも缶蹴りの記事に出て来た5人の中の一人で、唯一、免許も車も持っていなかった奴です。
 簡単に言うと、馬鹿仲間の一人です。

 で、どうにかこうにか、TDLへ到着した頃には、すでにあたりは暗くなってました。

 残り時間は約5時間。

 土左衛門の腐臭がするTDLの駐車場へ車を止め、俺達は土左衛門が待つ、TDLへ入る。




 土左衛門とか腐臭は嘘ですよ!




 で、男二人でゲートを抜けると、園内はけっこう混んでいる。
 まあ、土曜日の夜だから当然ですけどね。

 俺的には、テンション下がってます。
 なんせ、廻りは有象無象のカップルばかりですから!

 しかし、後輩はテンションMAXですよ!

 だから俺はわざと
「いいか、ここで一番空いてて楽しいアトラクションに乗ろう」
 と嘘をつき、最初に「イッツ・ア・スモールワールド」へ乗り込む。

 当然、空いている以前の問題で、待ち時間無しで乗れる。

 あ~塩素くせぇ~
 しかも、男二人で乗ってるし…
 アトラクション自体が面白くもなんともないし
 BGMすらウザイ
 いっそ、プールの中に後輩を突き落としてやろうか…

 当然、後輩もつまらなそうであった。

 で、次はこれも、わりかし乗りやすい「ホーンテッドマンション」へ

 ここで、後輩は「肖像画の間」ですでにテンションを取り戻し、おもしれーの連続。

 そして、男二人で例の椅子の乗り物へ乗って、マンション巡り…
 男同士で並んでホーンテッドマンションって…

 それでも、テンションあげあげの後輩は、腹が立つぐらい楽しそうであった。

 はしゃぐ後輩を1000人目のゴーストにしてやろうかと思いましたよ。

 しかし、この頃できた「スター・ツアーズ」はスターウォーズファンの俺としては、男同士でも乗りたいアトラクション。
 なので、いい加減、俺も楽しもうと、長蛇の列になってるスター・ツアーズへ。

 これは、待っている間も、野沢那智さんが案内してくれるアトラクション内では、様々なオブジェがあって、待ち時間もそれほど気にならない。

 そして、ついに俺達の順番。

 楽しい!
 これは楽しかった!

 迂闊にもテンションを上げてしまった俺は
「次は、スペースマウンテンだ!」「次はビッグサンダーマウンテンだ!」と、ノリノリでアトラクションをこなしてしまいました。

 で、時間も残り少なくなったので、メシを喰い、一息入れた所で、後輩が恐ろしい事を言い出す。

「先輩、あそこ行きましょう!」

 って指を指したのが、シンデレラ城…

 うそだろ…やめてくれよ…あそこは女の子と行っても恥ずかしいんだぞ…

 などと、俺の気持ちも知らないで、まるで俺の彼女かのように、俺の腕を引っ張り、シンデレラ城へ半ば強引に連れて行かれる…

 絶対に嫌だった俺は
「あそこに行くなら、お前一人で行け!俺は絶対にいやだ!」
 と半ギレでいうと、後輩も諦めてくれました。
 ちょっと可哀想になった俺は
「あそこは、カップルしか入れないって決まりがあるんだ。だから、今度お前は彼女を連れてTDLに着た時に行きなさい。それまでの楽しみに取っておくのだ」
 と、嘘情報も交えつつ、慰めました。
 なんて、良い先輩なのだ、俺は!

 そうこうしていると、既に時間が迫っている。

 と、そこへスポンサー優遇客達為だけの「エレクトリカルパレード」が始まった。

 男二人で見る、エレクトリカルパレードって、悲しかったですよ。

 それが、綺麗であればあるほどね…

 で、それが終わり、俺達はTDLを後にしました。

 たった5時間で乗ったアトラクションは5つという、非常に贅沢で悲しいTDLツアー。

 そう、これが俺の最後のTDLです。

 あれは20世紀末の出来事…

 それから十数年、TDLには行ってません。

 当然、スプラッシュマウンテンなんか、見た事も無い!

 TDSなんか、どんな物があるのかさえ、知りません!

 もう、きっと一生行かないと思います。
 
 あまりに、悲しい思い出しかないからね……
 タイトルは、うんざりでしょうが、筋肉少女帯の1996年のアルバム「ステーシーの美術」収録曲より。

 あ~この曲のイントロ、動画のコメにもあるように、RainbowのKill The Kingにそっくりです!
 まあ、カッコいいし、Kill The Kingもド名曲ですから、良いんです!

 それに、この曲の歌詞も大好きです!

 完全にイッちゃってて!


 まあ、どんな感じにKill The Kingに似ているのか、どんな歌詞なのかは、動画を見て下さい!

 流石に、ライブ映像は無かったです…




 歌詞のクレジットは「まんが道」になってます(笑)



 で、本題。


 昨晩、つーか深夜だけど、一人鍋をした。

 あ、先に書きますけど、オッサンのブログに料理の画像とか、レシピなんて載せませんから!
 オッサンの料理なんて興味ないでしょ?

 で、鍋に豚肉を入れた。

 考えたら、こうした肉っての食べるの久しぶり。

 いや、ひき肉とかは食べてたりしますけどね、こう、みたからに肉!ってのは久しぶり。

 あ、勿論、本題はタイトル曲の、ラストあたりの語りの部分「四方八方、肉肉肉肉、肉肉肉肉、二×九=十八」の部分がフックになってますから!


 でね、肉ってうめぇな!

 いや、本当に肉って、美味い!

 こうなんて言うか、命を喰ってるって感じ?
 命を取り込んでるって感じがしません?

 勿論、野菜だって植物ですから生き物ですけどねすし、ミミズだって、オケラだって、アメンボだってみんな、みんな生きているんですけどね。

 でも、最後の三つは食べないでしょ?

 もし、ミミズのバター炒めとか、オケラの佃煮とか、アメンボのオレンジソースあえとか食べる人がいたら、御免なさい!
 でも、一般的じゃないから!

 いや、だからね、野菜は確かに生物ですけど、動物と違って命の躍動!って感じが、しないでしょ?

 だから、肉を喰っていて、しみじみと、肉って命の味なんだな、って感じちゃったの。

 因に、俺はベジタリアンでもなんでもないです。

 なんで、最近肉を喰ってなかったんだろう…肉欲が無かったのか。

 あ、なんか、肉欲って書くと、すげー卑猥。

 でも、肉を食べたい、って欲望はやっぱり、肉欲って言わない?
 俺は始めて使ったんですけどね。

 まあ、俺に肉欲があるか無いか、とか、性欲がどうのとかは、この際どうでもいいとして…

 肉ですよ。

 ステーキなんて最近喰ってない。

 トンカツも喰ってないなぁ。

 そう、トンカツって言えば、よくトンカツの衣が厚いって怒る人いるでしょ?

 あれっておかしいと思いません?

 だって、そんなにトンカツの衣が厚いのが嫌なら、はじめからトンカツでなくて、豚肉のソテーを食べればいいじゃないですか!

 衣のあってこそのトンカツでしょ?

 あの、ソースの味がしみ込んだ、カリッとした衣にくるまった豚肉が、美味しいんですから!

 それを、衣が暑いって、どういうことなんでしょうか?

 それじゃあ、まるでコスプレAVで、いきなり全裸でプレイしちゃうようなもんで、何の為のコスプレなんだよ!コスチュームプレイって意味が、まるで解ってねぇぜ!
 ってのと同じですよ!
 それじゃあ、普通のAVとかわんねぇよ…



 あ~あ、例えが下に行っちゃった…でも、的確でしょ?
 って、男しか解らない例えですけどね。

 あ、天ぷらなのに、衣が無いってどういうことだよ!

 こっちが正解ですね。

 いや、食べ物を食べ物で例えるのは不正解な気がする…

 やっぱり、コスプレAVでいきなり全裸でプレイ始めるってのは…

 もう、いいです。

 俺はご覧の通りのピーだからね!


 この記事、コメント絶対付かねぇだろうなぁ!
 そんな勇者いないだろ…
 タイトルは、大槻ケンヂと橘高文彦がユニットを組み、2006年に出した曲より。

 この曲は、アニメ「NHKへようこそ」のエンディングテーマとしても使われていたので、知っている人も多いかと…

 この頃俺は、筋肉少女帯については諦めていたので、この曲が再結成の切っ掛けになったのかどうか知りません。
 でも、この二人が切っ掛けで筋肉少女帯が凍結されてしまったので、この二人がユニットを組んだのは、やはり筋肉少女帯復活のプレリュードになっては、いたんじゃないかと思います。

 ああ、この記事も昨日の記事に引き続き、筋肉少女帯ニューアルバム6月発売決定に伴う個人的宣伝活動ですから、うんざりしないで下さいね!

 

 なお、赤ちゃん人間とは、以前に記事にした「踊るダメ人間」のダメ人間よりもダメな人間は「赤ちゃん人間だ!」とオーケンが決めたので、俺は赤ちゃん人間なのです。

 この曲が使われていたアニメ「NHKへようこそ」は、俺も大好きなアニメで、現在その原作を読んでいる途中です。

 アニメでは、金が無くて空腹に耐えられす、ついに引きこもりから脱出するってオチでしたけど、俺みたいに、国に認定されてた鬱病で引きこもりは、皆さんの貴重な税金で病院にも通えちゃいますし、生活保護だって受けられちゃいますから、手続きさえ行えば、ああはなりません。

 それって、完全に赤ちゃん人間以下ですね、俺は。

 しかし、このアニメ、ヒロインの岬ちゃんが可愛いです!
 こんな美少女があんな事をしてくれたら、俺も社会復帰できるかも…
 いやいや、完全にフィクションと現実の境目が見えなくなってますから!

 つーか、二次元美少女大好き!

 今日はもう、これをカミングアウトしたので、堂々と書いちゃいますよ!
 まあ、カミングアウトするまでもなく、俺のブログを読んでいる人にはバレていたと思いますが…

 あ、今回、既に、だら~っと本題に入ってますから。



 まあ、俺も引きこもり気味なのですよ。

 つーか人が沢山いると、もうダメ。
 気持ち悪い。

 特に電車なんか、完全に怖い。
 多分、まずはお腹が痛くなって、それから気分が悪くなって、怖くなって、一駅と保たないでしょうね。

 薬局で薬を待っている間も、待合室が狭いので、処方箋を窓口で出して出来上がりの時間を聴くと、車の中で待ってます。
 あの狭い待合室に大勢の人がいると、もうゾワゾワしちゃって落ち着かない…

 そんなこんなで、移動手段は絶対に車、もしくはチャリですね。

 あと、スーパーに買い出しに行っても、レジに大勢並んでいると、何も買わずに帰ります。

 なので、今はライブとかも行かれないですね。

 まあ、昔から対人恐怖症のきらいはあったのですが、ここ数年はそれが更に酷いですわ。

 引きこもってはいないのですが、必要以上に外出もしないと。

 結果、状況的には引きこもりみたいなもんです。

 良い年こいて、なにやってんだかなぁ…

 でも、友達とファミレス行くぐらいなら大丈夫。

 といっても、ここ数年友達とも遊んでないので、ファミレスすら言ってないですけど…

 つーか、最近、少なくとも今年に入ってから…もう三ヶ月にになりますね…誰とも会話してない!

 女の子はもちろん、男とも喋ってない!

 会話したのは、病院の先生ぐらいで、後はお店の店員さんぐらいですよ!

 前も書きましたが、俺が良く行く…つっても月一ぐらい…アクセサリーショップのお姉ちゃんと会話をして危なく恋に落ちそうになりましたよ!←それは会話じゃ無いからね
 片思いですけど(泣)

 ああ、俺って、すげー簡単な奴になってる!
 完璧な厨二病ですね。

 優しくされると、簡単に好きになっちゃいそうですから、俺に優しくしないで下さいね!


 いやね、先日母親と話した際(母親は女の子では無いので、カウントしませんから)に、俺の従兄弟の話になって、十人以上いる従兄弟の中で、結婚してないのは俺だけって事実が判明しました!

 もっとも、結婚する気もないんですけど。

 だって、面倒くさいじゃないですか、他人と暮らすのって。(その発想が既におかしい)

 だからね、母親には
「俺は結婚出来ないんじゃなくて、結婚したくないって、親戚になんか言われたら言っておけ」
 って言いましたよ。
 いやね、親戚ってみんな田舎なんですよ。
 だから、平気で「あいつはまだ結婚しないのか?」
 なんて聞くんですかね?

 俺は、そんな親戚昔から大嫌いで、二十歳のとき以来、親戚には合ってません。

 だって、本当にそう言う事を言われるんですもん!

 最後に合った二十歳の時に、まあ当時彼女がいたんですけど、そんな事を聞かれて
「俺は結婚する気は無いですから!」
 って半ギレで答えましたよ!

 あれは、俺の心配ってよりは、他人に必要以上に干渉するって感じですね。

 ああいう、無神経な田舎の親戚には本当に腹が立つんです。

 俺が結婚しようとしまいと、関係無いだろ!
 彼女がいたって、結婚するとは限らないし、する気もねぇよ!

 これは、見栄とかじゃ良ですよ。
 本当にそうなんですから。
 まあ、結婚出来ないってのも事実ですけど。

 でも、負け惜しみじゃないんですよ!

 以前、俺の弟が結婚した時の結婚披露パーティーで、隣の席に座っていた母親に
「これが、アンタの息子の最初で最後の結婚披露宴だから、存分に楽しめ」
 って言いました。
 ちなみに、その時は彼女いましたから!
 別に見栄を張っている訳でも、その彼女が二次元でもないですよ!

 本物の人間の女性でしたからね!
 まあ、その頃から、人間の女性には浮気はしてませんでしたが、二次元には浮気してました。

 ところで、この浮気って言葉、心が浮ついて彼女や奥さん以外の女の子に惹かれる状態ですよね。

 ってことは、心だけなら浮気で、実際に肉体関係をもつと「浮体」って呼ぶ事に、20年ぐらい前に俺が決めました。

 勿論、浮気が高じて、浮体に発展するんですけどね。

 だから、彼女がいる状態で、二次元美少女に心を惹かれるだけでも、浮気ですよね?

 以前、俺は彼女一筋だ、なんて事を書きましたが、それは嘘でした!
 二次元に浮気はすげーしてましたよ!

 いや、正直に書きますけど、車で隣に彼女を乗せては知っている時でも、信号待ちの時なんかに、可愛い女の子を見ると、軽くときめきましたから、そんな意味では俺は浮気の常習犯でしたね!

 でも、浮体はした事無いですから!
 それに関しては、潔白ですからね!

 まあ、現在チョンガーの俺にとっては、どうでも良い事なんですけど…

 あ、チョンガーって放送禁止用語だ!

 いやね、十代や二十代の頃って、彼女欲しい盛りじゃないですか、男は。

 十八のころから、三十代前半までは、これでも彼女のいない時期って、長くても半年ぐらいだったんですけど、いまはもう、彼女いない時期が…あれ、何年だろ?
 前の彼女に振られたのって…前世紀か?
 いや、今世紀には居た記憶がある、
 うん、確か一緒に21世紀を迎えた記憶があるぞ!

 つーと、ここ6年前ぐらいか?

 辛い記憶って、封印しちゃうから細かい事が思い出せない!

 まあそれでも、彼女がいなくなって最低6年は経っていないのに、今や彼女とかどうでもいいや、一人の方が楽だしぃ、とか思ってます。

 それに、寂しさとかも、あんまり感じないです。

 でも、町中でイチャイチャしているカップル見ると
「どうせ、別れるんだろ?」
 とか
「死ねば良いのに!」
 などと、非常に黒くなってしまうのは、本当は寂しいのだろうか…

 それは俺だけが知り得る事だが、その俺が解っていない事に問題がある。

 つーかさ、二次元美少女に心ときめかせている場合じゃないって!

 でも、モニターから出てこない二次元の女の子に心をときめかせるのって、純愛じゃない?

 うわ、俺って一周回って、純愛の人になってるじゃん!

 俺って純粋!
 俺ってピュア!
 俺って童貞!

 なんか、書いていて虚しくなって来た…

 でも、寂しい状況を当たり前と感じているのは本当。
 こうなると、彼女がいない事に寂しさを感じない。

 むしろろ、リア充になったら負けとさえ思っている…

 まあ、どうせ彼女が出来ても、どうせ振られるんだから、そんな辛い思いするぐらいなら、彼女なんかハナっからいない方がマシってのが、本音なんだろうな。
 だって、今まで振られた事はあっても、振った事はないですからね!

 だから、彼女が出来るって人として1ランク上の状況になってから、落とされる辛さを考えれば、人として1ランク下の状態でいたほうが、マシかという、後ろ向きに全速力な状態ですな。

 例えて言うなら、車のギアをリバースに入れて、高速道路をバックでアクセルベタ踏みで走っている感じ。
 だから、そのうち大事故を起こしますよ。

 まあ、それもいいかなぁ、とか思ってます。

 現状に不満が無いなら、それはそれで幸せなんじゃないかぁってね、


 でも、本当にそれでいいのか、俺?

 このままだと、本当に死後数ヶ月の腐乱死体で見つかる事になるぞ、俺!

 まあ、それも俺の運命ですから!

 ってさ、すげー悲観的な事を楽観的に考えてしまう俺は、ああ、やっぱ赤ちゃん人間ですわ!
 えっと、今回はテーマがTweetなので、タイトルに元ネタとかないし、動画もありません。

 今後も、テーマが「Tweet」の記事は、いつものスタイルはとりませんので。


 でね、俺がアメンバーにしてもらていた人のブログが消えたの。

 いや、数日前にそんな事を記事にしていらっしゃたんですけどね…購読していたブログが消えるのって、なんか寂しいですわ。

 それまで続け居てたブログを閉鎖するって、閉鎖する御本人も辛いと思うの。
 閉鎖しなきゃならない事情ってのもあるからね。
 それは非常に理解出来る。

 俺も知り合いにこのブログが発見されたら、脱兎のごとく消えますしね。


 いやね、俺ってアレじゃないですか。

 だから、人のブログにコメントってなかなかしないんですよ。

 俺ってアレだからね。

 なんか、つまらないコメントを書いても、それにレスポンスを付けていただくのが、悪い気がしちゃって、コメント出来ないの。

 だから、これはコメントしたいって衝動が走らないと、なかなかコメント出来ないんです。
 折角、アメンバーにしていただいた方には、本当に申し訳ないと思ってます。

 でもね、どんなに気分が落ちてる時でも、俺のアメンバーになってくれている人は勿論、俺をアメンバーにして下さっている人のブログや、読者登録させていただいているブログは毎日読まさせていただいてます。

 あと、過去にコメントを頂いた人や、俺のブログに読者登録していただいた人のブログもちゃんと読んでます。

 だって、その人のブログが読みたいからアメンバー申請したんだし、コメントしていただいた方だって、俺の書く事に興味をもって頂けたって事は、逆に俺もその方のブログに興味がありますから、読まさせていただいてます。


 ペタを頂いている方のブログも、気分が落ちている時や調子の悪い時以外は、ペタ返しの時に、更新記事があれば、必ず目は通してます。
 ただし、業者関連やペタだけ稼ごうとしている人のは読まないけど…

 まあ、俺のブログは、読まれなくても良いんですけどね。
 なんせ、戯言しか書いてないから。

 んでもって、そうやってペタ返しの時に皆さんのブログを拝見させていただいて、アメンバーの申請を発作的にするんだけど、申請するのって結構ハードルが高い。

 やっぱり大抵の人がアメンバーになる前に、コメントで絡んでいないとアメンバー申請されるが嫌でしょ?
 それも理解出来るし、当然だと思う。

 だって、アメンバー限定記事って、かなり個人的な事を書いているんだろうからね。
 それは俺の場合も同じ。
 通りすがりに読まれちゃマズイなぁってのは限定記事にしてるからね。

 そんな記事を何処の誰か、どんな奴か解らない奴に、読まれたく無いってのも当然の話。

 でね、俺は上記の通り、コメントがあんまり出来ないチキンな訳で、結構お気に入りのブログの人にもコメントしてないから、アメンバー申請が中々出来ないの。

 それでも、その人のブログが好きだったり、気になる人のブログがアメンバー限定記事が多かったりすると、一か八か、拒否られても良いって覚悟でアメンバー申請するのです。

 まあ、皆さん良い人で、拒否られた事は殆ど無いんですけどね。


 でもって、俺のブログはいつもコメントしにくい記事ばかりなので、コメントしてくれなくても全然構わないのです。

 ちなみに、アメンバー申請をさせて頂く基準て、自分でもよくわからないです。

 面白いと思っている方のブログでも、申請してなかったりしますから…

 なんか、発作的にっていうか、本当にその時の勢いなんです。




 まあ、これは俺の勝手な俺基準であって、人それぞれ基準が違う訳だから、俺の基準と他人の基準が違うのも当然な事として理解してます。


 ちなみに、この記事って本当はアメンバー限定記事にしようと思ったのですが、俺の場合、俺をアメンバーにしていただいてる方の方が多いから、限定記事にはしませんでした。

 あ、これは「つぶやき」だから、結論なんてないですよ。

 このまま、だら~っと終わりです。
 タイトルは1981年のDuran Duranデビューアルバム「Duran Duran」収録曲より。

 確か、邦題は「グラビアの美少女」でした。

 動画は、1982年のロンドンでのライブ映像らしいです。



 この曲のサビ、今でもテレビなんかで使われてる事もあるので、耳にした事がある人もいるかも知れません。

 映像に関しては、なんせ80年代のもんですからwww

 因に、俺は今でもこのこの頃のデュラン・デュランが好きです。

 昔、友人に
「デュラン・デュランのコピーバンドやろうぜ」
 と言った事もありますwww

 もっとも、俺の企みは、キーボードとドラムが見つからなかった事、そして友人の
「今なのかよ!」
 の一言で、あっさり潰えましたけどね(泣)

 もっとも、ドラムが見つからない時点で、どんなバンドも成立しないんだけどねwww





 で、本題。

 俺はグラビアって見ないので、いわゆるグラビアアイドルってのを知らない。
 もっとも、テレビすらあまり見ないので、アイドルを知らない。

 でもしかし!

 俺は女の子が大好きである(特に二次元のね)

 つーか、女の子しか好きじゃない(特に二次元美少女が好きだ)

 でも、女の子は俺を好きではない(だって、二次元だから、モニターから出てこないんだもん!)

 俺は、こんなに女の子が好きなのに!(二次元美少女で、猫耳付きとか、本当にベタなのが好きだ!)


 昔、俺は友人Yとこんな妄想話をしたことがある。
(このYってのは、以前、缶蹴りの記事で出て来た奴です)

【注意】
 以下の会話は、実際に行われた会話を俺の記憶から拾い出した物で、完璧なノンフィクションではありませんが、若干の脳内演出が加わっている物の、内容は実際のものです。



 もし、完璧な、本物の女性となんら変わらない、アンドロイド美少女が完成したら、結婚率は30%を下回るだろう。
 そして、少子化は進み、きっと人類は絶滅するだろう。

 って俺の仮説から始まった妄想話。
 もちろん、深夜のファミレスです。

 Yは同意した。
 俺の仮説に、いたく感銘を受けたらしく
「絶対、人類は絶滅すると思う。だって、完璧な美少女でアンドロイドなんでしょ?」

 勝ち誇ったようにうなずく俺がさらに
「完璧な美少女アンドロイド。本物の人間と違うのは、年を取らないってだけ。完璧だろ?」
 と続けた。

「それは嫁にしたい!」
 Yも目を輝かせてうなずき、そして
「でもさ、そこまで完璧な美少女アンドロイドが完成したら、女性団体が黙ってないと思う」
 と、シリアスな意見を言う…妄想だけど…

 それでも、妄想モードの俺もその意見に同意した。

 さらに馬鹿2人の妄想モードが加速する。

「ってことは、美少女アンドロイドの製造が禁止されるとか、なるんだろうな」
 マジで心配に俺はそう言った。
 いや、仮説の仮説だから、俺…

「恐らく、最終的には法律で禁止されるだろうね」
 Yも真顔で答えた。

 因に、このとき二人とも30才近かった事は内緒である。

「そしたら、安保闘争規模のデモや反対運動が起こるな。いや、俺が起こす」
 と俺がいきまく。

 いや、俺さ、仮説の仮説に怒るなよ!

「それは無いと思う。だって、それって胸をはって主張出来る事じゃないから」
 Yの冷静な言葉。
 馬鹿だけど…

「俺は胸を張って『美少女アンドロイドが好きだ!』って主張出来るけどぉ!」
 それを言う俺の方が、馬鹿では勝っていた。

「だからさ、そう言う人もいるだろうけど、安保闘争規模の運動にはならないって事だよ」
 馬鹿だけど、冷静なYの分析だ。

「確かに、そうかもしれない…」
 若干、トーンダウンする俺。
 しかし、Yの目を見て
「じゃあ、お前はどうなんだよ?」
 真顔で尋ねる、馬鹿キングの俺。

「俺も運動には加わるけどね」
 やっぱり、Yも俺に劣る事の無い馬鹿だった…

「でもな、安保でさえ、あの規模の反対運動や事件があったにも関わらず、結局は体制が押し通したもんな…やっぱダメかな」
 歴史に基づいた判断を妄想に持ち込む俺は、やはり馬鹿だ。

「まあ、日本て一度作った法律が変わった試しも無いしね」
 Yの意見も、歴史的に正しい意見だ。
 馬鹿だけど…

「でもさ、そしたら禁酒法時代のアメリカみたいに、アンダーグランドで売買されるんだろうな」
 いよいよ、俺の妄想が一線を超え始める。

「どうかな?そこまで完璧な美少女アンドロイドだと、製造に相当な技術力が必要だから、密売組織とかのレベルで造れるかどうか…」
 理系のYらしい意見だった。
 馬鹿だけど…

「そうだな。仮に作れたとしても大量生産とかは無理そうだから、コストがかなりかかって、値段がそうとうなモンになるし、個体が大きいから、ドラッグみたいに簡単に隠すとこも隠す事もできなし、取引現場なんか簡単に押さえられちゃうよな」
 犯罪者の思考になっている、ヤバイ馬鹿な俺…

「だろうね。あとは、個人で作る人が出て来るのを期待するしか無いでしょ」
 一見まともな意見のようなYの話…妄想話なんだけど…

「ああ、マイスター的な感じの人ね。ってことは、やっぱり買うには、相当な金額になるって事か…」
 悲観的な結論に達した所で、妄想はトーンダウンしてしまった。

 二人の最終的な見解は、人間の女の子でも、アンドロイド美少女でも、最終的には金がなければ一緒に暮らす事は不可能だって事だった。

 ちなみに、この時、二人とも彼女がいました…後に二人とも振られちゃうんだけどね。

 そんなYは現在は新しい彼女がいますが…

 しかし、二人とも良い年なのに、未だ結婚してません。

 なぜだろう?
 いや、馬鹿なオタクだからでしょ!



 って、この記事で色々な意味で、嫌われたり、敵を作った気がするぞ!

 御免なさい!

 妄想だから許して下さい!
 タイトルは、まんまの意味。

 つぶやき


 あんだけ、「なう」を否定しながら、「なう」でつぶやいていた自分の自己矛盾に気が付き、なるべく「つぶやき」は記事でやることにしようと思う。

 いや「なう」は使っていくし、記事にならない程度のつぶやきはあっちにかくかもしれないし、俺がフォローしている人のつぶやきにはリアクションもする。

 でもね、俺のつぶやきって、長いの。

 ってか、俺のブログって大抵、長文でしょ?

 独り言が多いし、長いの。

 つーか、本家のTwitterにしても「なう」にしても、閉鎖的なんだよなぁ

 まあ、Twitterは完全に有名人のフォローをする為に使っている人が多いし、「なう」にしてもアメーバ自身が有名人をフォローするように促している。
 さて、Twitterはどこへ行くのか…

 なんて、そんな事なんか俺にとっては、本当はどうでも良い事なんですけどね。

 でね、喉が痛いの。

 しかも、喉の浅い部分の右上。

 なにそれ?

 なんでそんな所が痛いの?

 とか言いながらも、煙草を吸っている俺www
 タイトルは筋肉少女帯のアルバム「シーズン2」の収録曲から。

 えっと、前回から連続で筋肉少女帯ですが、うんざりしないで下さい。

 だって…理由は前回の記事に書いてますので!

 動画は、流石にライブ映像はなかったのですが、アップ主の画像のセンスが素晴らしいのが見つかりましたので…



 と、まあこの動画を見ていただければ、タイトルの意味が分かるかと思います。

 この曲、「シーズン2」の中でも、俺の好きな曲ベスト3に入ります。


 で、本題。

 タイトルのエリザベスカラーってのは、動画を見ていただければ解るように、犬などが身体や脚に怪我とか皮膚病をしてしまい、それを治療した後に患部を舐めないようにするための首に巻くカラーの事です。

 俺の昔の知り合いが犬を飼っていて、これをしていた事があって、その時にそれをエリザベスカラーって言うんだと知りましたが、実はこの曲を知るまで、エリザベスカラーってのが、正式な名前だとは思っていなかったんです。

 まあ、見た目があんなですから、知り合いにエリザベスカラーって聞いた時は「面白いネーミングだなぁ、言い得て妙!」って知り合いが面白で個人的に付けた名前だと思っていたんです。

 まさか、エリザベスカラーが世間的に通用する名前だとは思ってませんでした。

 でね、その逆パターン。

 ギターを弾く人なら、弦交換の時に使う「ストリングワインダー」ってあるじゃないですか。

 俺はあれをギターを始めて10年近く「アルトベンリー」とか「ペグを回すやつ」とか呼んでいました。
 実際、仲間内でギター弾きの奴にはそれで通じていたし、楽器店で購入する時も商品名なんか見ないで、現物を見るだけで解ったら商品名なんて気にしてなかったんです。

 でも、よくよく考えたら、楽器店で仕入れの時に
「店長、アルトベンリーの在庫が少なくなってますけどうします?」
「おう、だったら、アルトベンリーを20個注文しておけ」
 って会話はあり得ないですから、正式名称はあって当然ですね。

 でも、アルトベンリーってそれっぽい名前でしょ?

 だって、弦を巻く時にもあると便利だし、アコギのブリッジの弦を止めておくピンを抜くのにも使えるしお、本当にあると便利なんですよ。

 あぁ!

 書いていて気が付きました!

 アコギのブリッジの弦を止めておくピン、あれの正式な名前を、俺は知らない!

 だって、あのピンって買わないし、買うとしても店で見ればそれと解るから、名前を気にした事がないぞ!

 そういや、ストラトなんかの、トレモロユニットに使う、ギター本体裏にセットするスプリングも、トレモロユニットのテンションを調節するスプリング、とか、単にトレモロユニットのスプリングとしかしか呼んだ事がない!
 正式名称が解らない!

 だって、あれだって買う時に店先でフェンダーのロゴが付いたパッケージにあのスプリングが入っていれば、それと解るから正式名称を気にした事が無い!

 そう考えると、ギターに限らず、名前の解らない物って結構ある…

 例えば…

 ヘアドライヤーの先端に付いている風を細く吹き出させる為のパーツ。
 あれって、ドライヤーの先っぽ、としか呼んだ事が無い!
 アレだって正式な名前があるはずだ!

 CDの真ん中の穴だって、きっとCDの穴って名前じゃないはず。
 さらに言えば、CDプレイヤーのCDの穴をカチッてはめる凸の部分も、CDをセットする所。としか呼んだ事が無い!
 名前が「~の~」とか「~を~する所」じゃ絶対に変だもん!

 傘の先端のキャップだって、傘の先っぽ、じゃ無いはず!
 だって、傘製造業の人が、傘を作る時に「傘の先っぽ、1000個注文して」とか絶対に言わないよ!

 扇風機のファンの所に指を突っ込ま無いように付いているあの網だって、扇風機の網、とはきっと言ってないはずだ!
 だって、サンヨーとか扇風機を作っている工場で、扇風機を組み立てる時に「扇風機の網、持って来て」とは絶対に言ってない!

 トイレットペーパーの芯だって、トイレットペーパーの芯、って名前じゃないはず!

 iPodなんかに使う、インナーヘッドフォンの、耳に入れる所についている、フワフワだって、フワフワって名前じゃないはずだし…

 俺って物知らずだぁ!

 身の回りで当たり前に存在する物の名前って意外と知らないって事実が、今解った!


 逆に、どうでも良い物の名前は知っていたりする。

 例えば…

 マジックテープは商品名で、製品名は「パイル&フック」

 ジーンズのベルトを通す所は「ベルトループ」

 眼鏡のレンズを拭く専用の布は「眼鏡クロス」
 青銅を拭く専用の布は「ブロンズクロス」
 銀を拭く専用の布は「シルバークロス」
 金を吹く専用の布は「ゴールドクロス」

 あぁ、強そうだ!

 いや、最後の三つは嘘ですからwww


 そりゃそうと、バルブって名前は、色んなものをさしますね~

 真空管もバルブって呼ぶし
 車のヘッドライトの球もバルブ。
 エンジンのパーツにもバルブがある。
 色々な物の栓だって、総称がバルブ。
 大人の玩具はバイブですけどねwww

 あ~下らねぇ事を書いてますよ!

 そして、そのまま終わりますから!

 下ネタをオチにして、終わりです!
 タイトルは筋肉少女帯のメジャーデビューアルバム「仏陀L」収録曲より。

 えっと、この曲に関して説明は要らないでしょ?

 筋肉少女帯ファンなら当たり前の曲だし、知らない人は…まあ、動画を見て下さい。

 色々と動画を探したんですが、まあこの曲なら、いつものアドリブ歌詞は無いので…

 橘高さんのギターソロの時にバックのキーボードが、パープルのハイウェイスターと同じなのは、ちょっと面白いアレンジですね。



 しかし、橘高さんは、本当にこのバンド内で浮いているっつーか、一人V系つーか…

 いや、そもそもこのバンドに統一感は無いんです。

 そこが魅力!

 にしても、90年代のライブ映像なので、皆さん若いこと若いこと!

 橘高さんは、今でもかわんねぇけど…40過ぎなのにwww

 多分、このライブ映像の時で、30過ぎかな?
 勿論、メンバー全員ね。

 今のライブは、ここまでオーケンも元気じゃないしなぁ…

 復活後の武道館ライブのDVDなんか、途中で完全にバテてたしwww

「甘いものを下さい」
 じゃねぇよ、武道館でさwww


 で、本題なんだけど…

 無いですよ。

 だって、筋肉少女帯のニューアルバムが6月に出るので、それの個人的なプロモーション活動ですから、この記事は。

 ただ、今日チャリで出かけた時に、頭の中でず~っと
「ドロロのノーズーイー」ってリフレインしてたから、帰って来て動画を検索したら、みっけたので、記事にしてアップしただけです。

 個人的、プロモーション期間ですからね!