タイトルはテーマがTweetなので、元ネタ無し。

 で、さっき起きた。

 目が痛い。

 目薬が欠かせない。

 さて、なんで起きてすぐにMacを使えるか…

 それは、ベッドの脇にMac Bookが置いてあるからだ。

 以前、PCデスクを使っていたのだが、48時間連続徹夜とか60時間徹夜とかを仕事しょっちゅう鵜で強いられた時、キーボードを枕に寝てしまったので…いや、気絶に近い…以来、どうせ気を失うなら、バッドの上が良いってことで、その時はデスクトップだったにも関わらず、ケーブルを延長してモニターとキーボード、マウスをベッドまで持って来て、ベッドの上で仕事が出来るようにしたのだ。

 で、今はノート型にMac Bookなのでそんなケーブルのうっとうしさに困らない。

 キーボードもモニターもBluetoothでケーブルレス、外付けHDDも2.5inchのコンパクトタイプなので、取り回しが楽々。
 Mac Book本体に繋がっているのは、電源ケーブルとUSB関連、スピーカーケーブルだけ。
 時々、モニターケーブルを繋げるぐらいなので、Mac Book廻りもスッキリ。

 てな感じなので、布団の中にいながら、キーボードをラッコのごとく仰向けになって腹の上にキーボードを置いてタイプしている。

 グータラでだらしない男の一人暮らしを絵に描いたようだwww

 そりゃそうと、寝起きって喉痛てぇのな!