タイトルは、大槻ケンヂと橘高文彦がユニットを組み、2006年に出した曲より。
この曲は、アニメ「NHKへようこそ」のエンディングテーマとしても使われていたので、知っている人も多いかと…
この頃俺は、筋肉少女帯については諦めていたので、この曲が再結成の切っ掛けになったのかどうか知りません。
でも、この二人が切っ掛けで筋肉少女帯が凍結されてしまったので、この二人がユニットを組んだのは、やはり筋肉少女帯復活のプレリュードになっては、いたんじゃないかと思います。
ああ、この記事も昨日の記事に引き続き、筋肉少女帯ニューアルバム6月発売決定に伴う個人的宣伝活動ですから、うんざりしないで下さいね!
なお、赤ちゃん人間とは、以前に記事にした「踊るダメ人間」のダメ人間よりもダメな人間は「赤ちゃん人間だ!」とオーケンが決めたので、俺は赤ちゃん人間なのです。
この曲が使われていたアニメ「NHKへようこそ」は、俺も大好きなアニメで、現在その原作を読んでいる途中です。
アニメでは、金が無くて空腹に耐えられす、ついに引きこもりから脱出するってオチでしたけど、俺みたいに、国に認定されてた鬱病で引きこもりは、皆さんの貴重な税金で病院にも通えちゃいますし、生活保護だって受けられちゃいますから、手続きさえ行えば、ああはなりません。
それって、完全に赤ちゃん人間以下ですね、俺は。
しかし、このアニメ、ヒロインの岬ちゃんが可愛いです!
こんな美少女があんな事をしてくれたら、俺も社会復帰できるかも…
いやいや、完全にフィクションと現実の境目が見えなくなってますから!
つーか、二次元美少女大好き!
今日はもう、これをカミングアウトしたので、堂々と書いちゃいますよ!
まあ、カミングアウトするまでもなく、俺のブログを読んでいる人にはバレていたと思いますが…
あ、今回、既に、だら~っと本題に入ってますから。
まあ、俺も引きこもり気味なのですよ。
つーか人が沢山いると、もうダメ。
気持ち悪い。
特に電車なんか、完全に怖い。
多分、まずはお腹が痛くなって、それから気分が悪くなって、怖くなって、一駅と保たないでしょうね。
薬局で薬を待っている間も、待合室が狭いので、処方箋を窓口で出して出来上がりの時間を聴くと、車の中で待ってます。
あの狭い待合室に大勢の人がいると、もうゾワゾワしちゃって落ち着かない…
そんなこんなで、移動手段は絶対に車、もしくはチャリですね。
あと、スーパーに買い出しに行っても、レジに大勢並んでいると、何も買わずに帰ります。
なので、今はライブとかも行かれないですね。
まあ、昔から対人恐怖症のきらいはあったのですが、ここ数年はそれが更に酷いですわ。
引きこもってはいないのですが、必要以上に外出もしないと。
結果、状況的には引きこもりみたいなもんです。
良い年こいて、なにやってんだかなぁ…
でも、友達とファミレス行くぐらいなら大丈夫。
といっても、ここ数年友達とも遊んでないので、ファミレスすら言ってないですけど…
つーか、最近、少なくとも今年に入ってから…もう三ヶ月にになりますね…誰とも会話してない!
女の子はもちろん、男とも喋ってない!
会話したのは、病院の先生ぐらいで、後はお店の店員さんぐらいですよ!
前も書きましたが、俺が良く行く…つっても月一ぐらい…アクセサリーショップのお姉ちゃんと会話をして危なく恋に落ちそうになりましたよ!←それは会話じゃ無いからね
片思いですけど(泣)
ああ、俺って、すげー簡単な奴になってる!
完璧な厨二病ですね。
優しくされると、簡単に好きになっちゃいそうですから、俺に優しくしないで下さいね!
いやね、先日母親と話した際(母親は女の子では無いので、カウントしませんから)に、俺の従兄弟の話になって、十人以上いる従兄弟の中で、結婚してないのは俺だけって事実が判明しました!
もっとも、結婚する気もないんですけど。
だって、面倒くさいじゃないですか、他人と暮らすのって。(その発想が既におかしい)
だからね、母親には
「俺は結婚出来ないんじゃなくて、結婚したくないって、親戚になんか言われたら言っておけ」
って言いましたよ。
いやね、親戚ってみんな田舎なんですよ。
だから、平気で「あいつはまだ結婚しないのか?」
なんて聞くんですかね?
俺は、そんな親戚昔から大嫌いで、二十歳のとき以来、親戚には合ってません。
だって、本当にそう言う事を言われるんですもん!
最後に合った二十歳の時に、まあ当時彼女がいたんですけど、そんな事を聞かれて
「俺は結婚する気は無いですから!」
って半ギレで答えましたよ!
あれは、俺の心配ってよりは、他人に必要以上に干渉するって感じですね。
ああいう、無神経な田舎の親戚には本当に腹が立つんです。
俺が結婚しようとしまいと、関係無いだろ!
彼女がいたって、結婚するとは限らないし、する気もねぇよ!
これは、見栄とかじゃ良ですよ。
本当にそうなんですから。
まあ、結婚出来ないってのも事実ですけど。
でも、負け惜しみじゃないんですよ!
以前、俺の弟が結婚した時の結婚披露パーティーで、隣の席に座っていた母親に
「これが、アンタの息子の最初で最後の結婚披露宴だから、存分に楽しめ」
って言いました。
ちなみに、その時は彼女いましたから!
別に見栄を張っている訳でも、その彼女が二次元でもないですよ!
本物の人間の女性でしたからね!
まあ、その頃から、人間の女性には浮気はしてませんでしたが、二次元には浮気してました。
ところで、この浮気って言葉、心が浮ついて彼女や奥さん以外の女の子に惹かれる状態ですよね。
ってことは、心だけなら浮気で、実際に肉体関係をもつと「浮体」って呼ぶ事に、20年ぐらい前に俺が決めました。
勿論、浮気が高じて、浮体に発展するんですけどね。
だから、彼女がいる状態で、二次元美少女に心を惹かれるだけでも、浮気ですよね?
以前、俺は彼女一筋だ、なんて事を書きましたが、それは嘘でした!
二次元に浮気はすげーしてましたよ!
いや、正直に書きますけど、車で隣に彼女を乗せては知っている時でも、信号待ちの時なんかに、可愛い女の子を見ると、軽くときめきましたから、そんな意味では俺は浮気の常習犯でしたね!
でも、浮体はした事無いですから!
それに関しては、潔白ですからね!
まあ、現在チョンガーの俺にとっては、どうでも良い事なんですけど…
あ、チョンガーって放送禁止用語だ!
いやね、十代や二十代の頃って、彼女欲しい盛りじゃないですか、男は。
十八のころから、三十代前半までは、これでも彼女のいない時期って、長くても半年ぐらいだったんですけど、いまはもう、彼女いない時期が…あれ、何年だろ?
前の彼女に振られたのって…前世紀か?
いや、今世紀には居た記憶がある、
うん、確か一緒に21世紀を迎えた記憶があるぞ!
つーと、ここ6年前ぐらいか?
辛い記憶って、封印しちゃうから細かい事が思い出せない!
まあそれでも、彼女がいなくなって最低6年は経っていないのに、今や彼女とかどうでもいいや、一人の方が楽だしぃ、とか思ってます。
それに、寂しさとかも、あんまり感じないです。
でも、町中でイチャイチャしているカップル見ると
「どうせ、別れるんだろ?」
とか
「死ねば良いのに!」
などと、非常に黒くなってしまうのは、本当は寂しいのだろうか…
それは俺だけが知り得る事だが、その俺が解っていない事に問題がある。
つーかさ、二次元美少女に心ときめかせている場合じゃないって!
でも、モニターから出てこない二次元の女の子に心をときめかせるのって、純愛じゃない?
うわ、俺って一周回って、純愛の人になってるじゃん!
俺って純粋!
俺ってピュア!
俺って童貞!
なんか、書いていて虚しくなって来た…
でも、寂しい状況を当たり前と感じているのは本当。
こうなると、彼女がいない事に寂しさを感じない。
むしろろ、リア充になったら負けとさえ思っている…
まあ、どうせ彼女が出来ても、どうせ振られるんだから、そんな辛い思いするぐらいなら、彼女なんかハナっからいない方がマシってのが、本音なんだろうな。
だって、今まで振られた事はあっても、振った事はないですからね!
だから、彼女が出来るって人として1ランク上の状況になってから、落とされる辛さを考えれば、人として1ランク下の状態でいたほうが、マシかという、後ろ向きに全速力な状態ですな。
例えて言うなら、車のギアをリバースに入れて、高速道路をバックでアクセルベタ踏みで走っている感じ。
だから、そのうち大事故を起こしますよ。
まあ、それもいいかなぁ、とか思ってます。
現状に不満が無いなら、それはそれで幸せなんじゃないかぁってね、
でも、本当にそれでいいのか、俺?
このままだと、本当に死後数ヶ月の腐乱死体で見つかる事になるぞ、俺!
まあ、それも俺の運命ですから!
ってさ、すげー悲観的な事を楽観的に考えてしまう俺は、ああ、やっぱ赤ちゃん人間ですわ!
この曲は、アニメ「NHKへようこそ」のエンディングテーマとしても使われていたので、知っている人も多いかと…
この頃俺は、筋肉少女帯については諦めていたので、この曲が再結成の切っ掛けになったのかどうか知りません。
でも、この二人が切っ掛けで筋肉少女帯が凍結されてしまったので、この二人がユニットを組んだのは、やはり筋肉少女帯復活のプレリュードになっては、いたんじゃないかと思います。
ああ、この記事も昨日の記事に引き続き、筋肉少女帯ニューアルバム6月発売決定に伴う個人的宣伝活動ですから、うんざりしないで下さいね!
なお、赤ちゃん人間とは、以前に記事にした「踊るダメ人間」のダメ人間よりもダメな人間は「赤ちゃん人間だ!」とオーケンが決めたので、俺は赤ちゃん人間なのです。
この曲が使われていたアニメ「NHKへようこそ」は、俺も大好きなアニメで、現在その原作を読んでいる途中です。
アニメでは、金が無くて空腹に耐えられす、ついに引きこもりから脱出するってオチでしたけど、俺みたいに、国に認定されてた鬱病で引きこもりは、皆さんの貴重な税金で病院にも通えちゃいますし、生活保護だって受けられちゃいますから、手続きさえ行えば、ああはなりません。
それって、完全に赤ちゃん人間以下ですね、俺は。
しかし、このアニメ、ヒロインの岬ちゃんが可愛いです!
こんな美少女があんな事をしてくれたら、俺も社会復帰できるかも…
いやいや、完全にフィクションと現実の境目が見えなくなってますから!
つーか、二次元美少女大好き!
今日はもう、これをカミングアウトしたので、堂々と書いちゃいますよ!
まあ、カミングアウトするまでもなく、俺のブログを読んでいる人にはバレていたと思いますが…
あ、今回、既に、だら~っと本題に入ってますから。
まあ、俺も引きこもり気味なのですよ。
つーか人が沢山いると、もうダメ。
気持ち悪い。
特に電車なんか、完全に怖い。
多分、まずはお腹が痛くなって、それから気分が悪くなって、怖くなって、一駅と保たないでしょうね。
薬局で薬を待っている間も、待合室が狭いので、処方箋を窓口で出して出来上がりの時間を聴くと、車の中で待ってます。
あの狭い待合室に大勢の人がいると、もうゾワゾワしちゃって落ち着かない…
そんなこんなで、移動手段は絶対に車、もしくはチャリですね。
あと、スーパーに買い出しに行っても、レジに大勢並んでいると、何も買わずに帰ります。
なので、今はライブとかも行かれないですね。
まあ、昔から対人恐怖症のきらいはあったのですが、ここ数年はそれが更に酷いですわ。
引きこもってはいないのですが、必要以上に外出もしないと。
結果、状況的には引きこもりみたいなもんです。
良い年こいて、なにやってんだかなぁ…
でも、友達とファミレス行くぐらいなら大丈夫。
といっても、ここ数年友達とも遊んでないので、ファミレスすら言ってないですけど…
つーか、最近、少なくとも今年に入ってから…もう三ヶ月にになりますね…誰とも会話してない!
女の子はもちろん、男とも喋ってない!
会話したのは、病院の先生ぐらいで、後はお店の店員さんぐらいですよ!
前も書きましたが、俺が良く行く…つっても月一ぐらい…アクセサリーショップのお姉ちゃんと会話をして危なく恋に落ちそうになりましたよ!←それは会話じゃ無いからね
片思いですけど(泣)
ああ、俺って、すげー簡単な奴になってる!
完璧な厨二病ですね。
優しくされると、簡単に好きになっちゃいそうですから、俺に優しくしないで下さいね!
いやね、先日母親と話した際(母親は女の子では無いので、カウントしませんから)に、俺の従兄弟の話になって、十人以上いる従兄弟の中で、結婚してないのは俺だけって事実が判明しました!
もっとも、結婚する気もないんですけど。
だって、面倒くさいじゃないですか、他人と暮らすのって。(その発想が既におかしい)
だからね、母親には
「俺は結婚出来ないんじゃなくて、結婚したくないって、親戚になんか言われたら言っておけ」
って言いましたよ。
いやね、親戚ってみんな田舎なんですよ。
だから、平気で「あいつはまだ結婚しないのか?」
なんて聞くんですかね?
俺は、そんな親戚昔から大嫌いで、二十歳のとき以来、親戚には合ってません。
だって、本当にそう言う事を言われるんですもん!
最後に合った二十歳の時に、まあ当時彼女がいたんですけど、そんな事を聞かれて
「俺は結婚する気は無いですから!」
って半ギレで答えましたよ!
あれは、俺の心配ってよりは、他人に必要以上に干渉するって感じですね。
ああいう、無神経な田舎の親戚には本当に腹が立つんです。
俺が結婚しようとしまいと、関係無いだろ!
彼女がいたって、結婚するとは限らないし、する気もねぇよ!
これは、見栄とかじゃ良ですよ。
本当にそうなんですから。
まあ、結婚出来ないってのも事実ですけど。
でも、負け惜しみじゃないんですよ!
以前、俺の弟が結婚した時の結婚披露パーティーで、隣の席に座っていた母親に
「これが、アンタの息子の最初で最後の結婚披露宴だから、存分に楽しめ」
って言いました。
ちなみに、その時は彼女いましたから!
別に見栄を張っている訳でも、その彼女が二次元でもないですよ!
本物の人間の女性でしたからね!
まあ、その頃から、人間の女性には浮気はしてませんでしたが、二次元には浮気してました。
ところで、この浮気って言葉、心が浮ついて彼女や奥さん以外の女の子に惹かれる状態ですよね。
ってことは、心だけなら浮気で、実際に肉体関係をもつと「浮体」って呼ぶ事に、20年ぐらい前に俺が決めました。
勿論、浮気が高じて、浮体に発展するんですけどね。
だから、彼女がいる状態で、二次元美少女に心を惹かれるだけでも、浮気ですよね?
以前、俺は彼女一筋だ、なんて事を書きましたが、それは嘘でした!
二次元に浮気はすげーしてましたよ!
いや、正直に書きますけど、車で隣に彼女を乗せては知っている時でも、信号待ちの時なんかに、可愛い女の子を見ると、軽くときめきましたから、そんな意味では俺は浮気の常習犯でしたね!
でも、浮体はした事無いですから!
それに関しては、潔白ですからね!
まあ、現在チョンガーの俺にとっては、どうでも良い事なんですけど…
あ、チョンガーって放送禁止用語だ!
いやね、十代や二十代の頃って、彼女欲しい盛りじゃないですか、男は。
十八のころから、三十代前半までは、これでも彼女のいない時期って、長くても半年ぐらいだったんですけど、いまはもう、彼女いない時期が…あれ、何年だろ?
前の彼女に振られたのって…前世紀か?
いや、今世紀には居た記憶がある、
うん、確か一緒に21世紀を迎えた記憶があるぞ!
つーと、ここ6年前ぐらいか?
辛い記憶って、封印しちゃうから細かい事が思い出せない!
まあそれでも、彼女がいなくなって最低6年は経っていないのに、今や彼女とかどうでもいいや、一人の方が楽だしぃ、とか思ってます。
それに、寂しさとかも、あんまり感じないです。
でも、町中でイチャイチャしているカップル見ると
「どうせ、別れるんだろ?」
とか
「死ねば良いのに!」
などと、非常に黒くなってしまうのは、本当は寂しいのだろうか…
それは俺だけが知り得る事だが、その俺が解っていない事に問題がある。
つーかさ、二次元美少女に心ときめかせている場合じゃないって!
でも、モニターから出てこない二次元の女の子に心をときめかせるのって、純愛じゃない?
うわ、俺って一周回って、純愛の人になってるじゃん!
俺って純粋!
俺ってピュア!
俺って童貞!
なんか、書いていて虚しくなって来た…
でも、寂しい状況を当たり前と感じているのは本当。
こうなると、彼女がいない事に寂しさを感じない。
むしろろ、リア充になったら負けとさえ思っている…
まあ、どうせ彼女が出来ても、どうせ振られるんだから、そんな辛い思いするぐらいなら、彼女なんかハナっからいない方がマシってのが、本音なんだろうな。
だって、今まで振られた事はあっても、振った事はないですからね!
だから、彼女が出来るって人として1ランク上の状況になってから、落とされる辛さを考えれば、人として1ランク下の状態でいたほうが、マシかという、後ろ向きに全速力な状態ですな。
例えて言うなら、車のギアをリバースに入れて、高速道路をバックでアクセルベタ踏みで走っている感じ。
だから、そのうち大事故を起こしますよ。
まあ、それもいいかなぁ、とか思ってます。
現状に不満が無いなら、それはそれで幸せなんじゃないかぁってね、
でも、本当にそれでいいのか、俺?
このままだと、本当に死後数ヶ月の腐乱死体で見つかる事になるぞ、俺!
まあ、それも俺の運命ですから!
ってさ、すげー悲観的な事を楽観的に考えてしまう俺は、ああ、やっぱ赤ちゃん人間ですわ!