タイトルは1987年のロビン・ウィリアムズ主演/バリー・レヴィンソン監督の映画のタイトルから。
 映画のタイトルなので、今回は動画も無し。

 実は俺、この映画、見てないwww

 でも、バリー・レビンソンのテレビシーズはホミサイド/殺人捜査課とかOzなんかは、面白くて見ましたね。

 ヴェトナム戦争関連の映画で見たのは…

 地獄の黙示録とハンバーガー・ヒルとディア・ハンターとプラトーンとフルメタルジャケケットぐらいかな。

 グッドモーニング・ベトナムってのは、ベトナム戦争時にベトナムでアメリカ兵向けに現地で流されていたラジオ番組の事。
 確か、地獄の黙示録やフルメタルジャケットでもバックに流れていました。

 因に、フルメタルジャケット」ってのは、銃の弾丸の種類の一種で鉛の弾丸全体を銅で包んだ物の事を言います。
 これは鉛がむき出しだと、ターゲットにヒットした時に弾丸がマッシュルーム上に変形してしまい、貫通力が損なわれるのを防ぐ為に、固い銅で弾丸全体を包み弾丸の変形を最小限に留める為です。
 逆に言えば、フルメタルジャケットはその弾丸の堅さから、跳弾の恐れも多く、また、貫通力が高いために対人目的で使用した場合、ソフトターゲットである人体をスルリと貫通してしまい充分なダメージを与えられないという面もあります。
 で、なんでこのフルメタルジャケットが戦争映画のタイトルかと言うと、戦争では鉛がむき出しのホローポイントなどでは、敵に対して必要以上の苦痛を与えてしまい非人道的であるという理由からハーグ陸戦条約という条約で戦争では、このフルメタルジャケット以外の弾丸の使用を禁止しているので、フルメタルジャケットと言うと、戦争用の弾丸って意味が強いからです。

 ってさ、戦争で非人道的って…
 現在、NATO諸国で主要配備されているライフルは口径5.56mmで拳銃は口径9mmと小口径になっていて、フルメタルジャケット弾だと、バイタルゾーンにヒットさせない限り1発で敵を仕留めるのは不可能ですので、何発もの弾丸を敵に撃ち込む事になります。
 それは非人道的じゃないのかな…

 昔、2次大戦の時のアメリが軍はライフルは7.62mm口径、拳銃は.45口径(0.45inchなので、ミリにすると約11.2mm)でしたので、現在使用されている銃器の口径は小口径になり、その分装弾数が多くなっています。
 この当時も弾丸の種類はフルメタルジャケットでしたが、口径が大きい分、ヒットした時のダメージは大きいです。

 まあ、ベトナム戦争時のアメリカ軍はライフルが当時最新型だった口径5.56mmのM16を始めて実戦配備され、前線の兵士からは弾が当たっても敵が倒れない、などという苦情が本国に殺到したって話もありますが、結局は未だにM16の進化型であるM4ライフルをアフガンでも使っています。

 80年代頃から、各国で歩兵のメインウエポンであるライフル、拳銃の小口径多弾倉化がされてきました。
 ってことは、やっぱり1人の敵に対して、複数弾撃ち込む事が前提ですね。

 それでも現在アフガンの戦場では、アメリカ軍の特殊部隊などでは7.62mm口径のライフルや.45口径の拳銃が使用されていますから、今後はどうなるか解りませんけどね…

 なんて、銃のまめ知識はどーでも良いとして…


 本題…

 いや、別に…

 単に起きたから…意外に早く起きたから…うん、そんだけ。

 何かを期待されても困りますよ。

 そんなに楽しい毎日を送っている訳でも、そんなに刺激に満ちあふれた毎日を送っている訳でも無いんですから、そうそう毎回長文であれこれ書ける訳無いでしょ。

 あ、ただ夕方に用事があるから早めに起きただけ。

 つっても、12時過ぎだけどね、起きたの。

 全然、早起きじゃない。

 まあ、たまにはこんなのもアリでしょ?

 グゥゥウゥッゥモォォォニン、ベトナム!

 って、起きた時に思い出したから、書いただけ。

 読んだ人、御免なさい。

 毎度毎度、すいませんでした!
 タイトルはGuns N' Rosesのデビューアルバム「Appetite For Destruction」から。

 もう、HR/HMファンにとっては、当たり前のように名曲ですね。

 イントロのスラッシュのギターが泣かせますが、実は俺の好きな曲って、イジーの曲の方が多かったりします。

 昨年来日しましたが、やはりスラッシュもイジーのいないガンズは…

 90年代にガンズのライブを見られたのは、本当に良かったと思います。



 もう、アクセルとスラッシュの仲は修復出来ないんでしょうね(泣)

 で、本題。

 先日炎上した…つーか、まだ現在進行形?…スタッフブログですが、もうすでにコメント内での中傷合戦になってしまい、論点がずれてしまってます。

 昔のパソ通時代、ニフティの会議室とかでもよく、アノ手の炎上を(当時は炎上とは言わなかったけど)よく面白がってみていたのを思い出しました。

 性格の悪い俺は、俺に飛び火しない限りは楽しんで読んじゃう方なんですけど、なんか最近の炎上ってパソ通時代より不毛な気がします。

 だって、大人は(俺も年齢的には大人なオッサンですけど)、若い人を「ゆとり」って言葉だけで切り捨てちゃうんですもん。

 いやね、若者にすり寄ろうってんじゃ無いんですよ。

 ただ、俺にも甥っ子とか従姉の子供とが、いわゆる「ゆとり世代」なので、合う程度は知っているんですが、今の学校って単に土曜日が休みなだけで、全然ゆとりが無いんですよ。

 俺が子供の頃は、宿題なんてそんなに無かった気がするのですが、今の学校って宿題が多いのな!

 でもって、俺なんか塾なんか言った事ないのに、今の子ってデフォルトで塾行ってるしね。

 全然ゆとりが無い気がします。

 俺なんか、子供の頃に塾へ通った事も無ければ、宿題もやった記憶もないです。
 まして、自宅で勉強なんかやった事は無いって、自信もって言えちゃいます。

 自分の家の学習机はイラストや漫画を書く場所で、教科書なんて置いた事ないですよ!

 それに、俺は東京でも近くにけっこう大きな林…森って程大きくは無かった…があって、夏休みはそこで友達とアホの子みたいに遊んでばかりでした。

 中学生時代にも試験前にテスト勉強なんかもした記憶が無いですね…
 教室では教壇の教師の机の真ん前に座っていました。
 別に、家で勉強しないから学校では真面目に授業を受ける為ではありません。

 実はあそこって意外と教師の定位置では無く、教師も目の前の生徒なんか見ていない事に気付いたんです。
 そこで、あえてその場所を選んで、授業中に悪戯書きとかして時間潰してました。
 灯台下暗しって奴ですwww

 そんな意味では賢い子供だったな…ズル賢いの方が正解かwww

 何で、高校受験成功したのかな?

 まあ、授業中にお遊んでは居ましたが、それなりに授業は聴いていたので、英語以外は中の中の成績でした。
 数学は得意で上の下ぐらいの成績で、あとは美術と音楽で受験用の成績を稼いでいました。

 だから、私立高校の推薦を取れたのですが、その学校も1ヶ月で辞めちゃいましたけどねwww

 まあ、そんなスチャラカな学生だった俺にしてみると、今の学生って俺の時代より全然きつそうなんです。

 そして、二個目の学校が通信制で廻りが大人たったので、必然的に16才から大人の友達と遊んでました。

 8コ上とか10コ上の友達は、俺を全然子供扱いしないで、対等に議論したりしていて、色々影響も受けたし、学ぶ事もあり、大変有意義でした。
 もっとも、そんな俺は地元の友達からは「生意気」とか言われてましたけどね。

 そんな環境が十代半ばから送って来たので、俺はその当時から、相手が年下だからとかいう理由で、相手の話を子供の言う事だから、と切り捨てるのが嫌いでした。
 だって、俺も子供の頃、そんな理由で俺とちゃんと議論してくれない大人を軽蔑してましたので、そんな大人にだけはなるまいって決めて、未だにその意識はあります。

 なので、相手が学生でゆとり教育世代だからといって、それを理由に馬鹿にした切り捨てたりするのは嫌いなのです。

 まあ、ネットで若い世代が礼儀をわきまえないで色々言う事も事実ですが、俺みたいな昭和に学生だった世代だって、高校生のころは礼儀知らずでしたよ。

 だから、今のゆとり世代を責められる程、優等生な学生では無かったんですよ、みんな。

 ネットは大人も子供も同じ土俵に上がってしまうツールで、俺が学生の時代には無かったツールでした。

 だから、俺みたいな廻りが大人だらけの学生時代を送っていない大人は、自分と対等に接して来る学生に対して「ゆとり」って差別用語を使って否定するしか無いんですね。
 それは、絶対に間違いだと思います。

 大人は学生をちゃんと一個の人間として扱うべきだし、学生は相手が大人ならそれなりの礼儀も持つべきだと思います。

 もっとも、俺みたいな大人子供はにはそんな必要は無いんですけどね。
 マジで。

 問題は、大人は学生との接し方を知らないままネットで学生と接してしまう事。
 問題は、大人との接し方を知らない学生がネットで大人と接してしまう事。

 だから大人は、学生と接する時に自分が学生だった時にどんな大人が嫌いだったかを考えて、そんな大人になって学生と接しないように自分を戒める事。

 学生は、ある程度ちゃんとした大人に対してまで、無礼な態度を取らない事ですね。

 学生…まあ高校生とか中学生だって、年下の中学生とか小学生に無礼な事を言われれば怒るでしょ?
 大人も同じなんですよ。

 だから、学生は自分より年下に、こんな風に接しられたら嫌だと思う事は、大人にしないようにする事が大切で、大人は学生の時に子供ってだけで歯牙にもかけられなかった事を思い出して、今の学生にそんな悔しさを与えない事が重要なんだと思います。

 それは、リアルでもネットでも同じだと俺は考えます。

 もっとも、俺は中身が子供だから、最低限のラインさえ守っている学生ならば、タメ口でも全然気にしませんし、俺より年上でも礼儀を知らない奴は軽蔑します。

 大人ってブランドはそんな大したもんじゃないですし、それと同様に学生ってブランドもそれほど大したもんじゃ無いんです。

 まして、相手がゆとり世代だからって「ゆとり」って言葉で馬鹿にして相手にしないってのは、全然間違っていると思います。

 まあ、世代を分けるって行為は昔から、戦中世代、戦後世代、団塊の世代、しらけ世代、等々ありましたから、ゆとり教育を受けた世代が「ゆとり世代」って呼ばれるのは、必然なのでしょうけどね。

 それって、ネットを含めたマスのコミュニケーションの中では、ある程度は世代で分けるのは、その世代その世代での文化が違うので、それを総称する為に「ゆとり世代」とか使うのは必要な事だとは思いますが、蔑む為に「ゆとり」って使うのは間違っていると思います。

 ゆとり教育世代が俺の世代の事を知らないのは当然なのだから、それを軽蔑するのは違うと思います。
 俺の世代だって、俺より上の世代の事は勉強しなければ知らないのですら、同じなんですよ。

 とまあ、そんな訳で俺は俺の上の世代が何をやっていたのか、どんな文化だったのかを知る為に、色々な本を読みました。

 オッサンの俺が言うのもおかしいですけど、きっと差別用語として「ゆとり」って使う大人は、時代のメインストームがゆとり世代になってしまうのが怖いのだと思うのです。

 そして、若い人は大人に反抗するのが当然なのです。いつの時代でもね。

 でも。今のネットっていうツールは簡単に大人と若者の垣根をぶちこわしてコミュニケーションが出来るのです。
 
 それは、今までの世代が経験出来なかった環境なのだと思います。

 こんなにも当たり前に、若者とオッサンがコミュニケーションが取れる時代なんか、今まで無かったですもん!
 実社会で中学生や高校生とオッサン達が同じ土俵でコミュニケーションを取るなんて事は不可能ですもん!

 だから、俺みたいなオッサン世代も、ネットが環境が当たり前の若い世代も、ネットでの互いのコミュニケーションの取り方を考える必要があります。

 まずは、大人の意識から「ゆとり世代=何も知らない」って概念を払拭させる必要があるはずです。

 大人なんだから、まずは大人から正していくのは、当然でしょ?

 頭ごなしに、子供なんだから、大人の言う事をきいてればいい、なんてのはクソ喰らえですよ!

 若い人にだっていい分があるし、俺達オッサンだって昔は若者だったし子供だったんですから、その時代に大人に意見して「お前等はまだガキなんだから、大人の言う事を訊いていりゃ良いんだよ!」って言われたら腹が立った事を思い出して、自分はそんな事をしないようにするのが、大人でしょ?

 なんか、何が言いたいんだか解らなくなって来たな…

 だからさ、ゆとり世代は「ゆとり」って馬鹿にするほど、ゆとりなんかねぇんだよ!

 だから、その辺の事も理解した上でネットっていう、世代関係無しにコミュニケーションが取れるツールをつかうべきなんじゃねぇの?

 大人って、オッサンの俺が言うのもなんだけど、そんなに偉いもんじゃないよ!
 酒や煙草が許されているってだけで、そんなに偉くは無い。
 でも、若者から馬鹿にされる程の存在でもない。

 若者も、少し大人に気を使って。
 でも、先に意識を変えるのは大人の方だと思う。


 なんて事を考えるようになったて事は、俺も本当にオッサンなんだな…

 あ~なんか辛くなって来た…もう、寝てしまおう!

 纏めなんかしらねぇよ!

 って…
 あぁ!
 全然ここまでふざけてない!

 ヤバイ、こんな堅っ苦しい話で終わる訳にはいかないぞ!

 話は全然まとまってないけど、そんなのはいつもの事だから、気にしない。

 でもこんな堅っ苦しい内容で終われない!

 どうしよう…

 最終手段!

 チンコ!

 ああ、なんかチンコって言葉だけでは収集がつかない!

 しょうがない、こうなったら謝ろう!

 御免なさい!堅苦しい記事で御免なさい!

 つまらない記事で御免なさい!
 本当に御免なさい!

 いつもいつも纏めが無い記事でごめんなさ~い!

 もう寝よう!
 タイトルは…前々回と同じYMOの初期名曲から。

 タイトル同じなのは、内容が前々回の続きだから。

 スタッフブログにコメしないで自分のブログに記事として書くのは、どうせコメしてもスタッフは気にしちゃいないだろうし、コメしても流れてしまい記録として意味をなさないから、自分のブログへ記事として書かせてもらいます!



 今回の動画は…つっても、静止画だけど…アップテンポバージョン。

 動画に説明が無いので、詳細はわかりませんが、ギターが渡辺香津美っぽいなぁ…いや、あくまで私見ですが…

 YMOって、ライブの時期によって結構アレンジ変わるんですよね。
 ライディーンなんかもそうだし、この曲は特に変わりますね~

 今回のバージョンは前々回とは、メロディラインは同じでも、全く違う曲のような印象さえ与えます。

 でも、このバージョンかっこいい!


 画像は、この曲のオリジナルが収録されている坂本龍一のアルバム「千のナイフ」のジャケ写ですね。

 教授若い!wwwwww


 で、本題…短い、つーか報告。

 今朝の記事で書いたように、3月16日でゲストブックが無くなる、というスタッフブログ、あの記事へのコメントが凄い事になっている!

 タイムスタンプだと、記事投稿が3月1日の21時過ぎで、現在3月2日の18時…まだ21時間しか経っていないのに、既にコメントが1000を超えている!

 もう、その反響は完全にiphoneの時を軽く超えている。

 これが炎上ってやつ?

 スタッフも焦ったように、本日昼間に1時間だけ行われたピグのメンテナンスのお知らせ記事をアップした。
 本当に必要なお知らせか?
 ピグの、それもたった1時間の緊急メンテナンスの為に、スタッフブログに記事アップするかぁ?
 普段だったら、緊急メンテナンスなんか、有無を言わさずやってんのに、事前通知するなんて、どう考えても、その前の記事が炎上したからじゃねぇの?
 第一、事前に知らせてやるんなら、緊急じゃないじゃんwwww

 ピグの緊急メンテナンスが3月2日の15時から16時に行われるって記事を、3月2日の14時11分にアップして意味があるのだろうか?

 などと考えると、やはりゲストブック終了の記事に対してのコメントの凄さから逃れる為に、無理矢理ピグの緊急メンテナンスの記事をアップしたとしか考えられないよな。

 だって、意味が無いもん。

 事後報告なら、まだ理解も出来るが、緊急メンテナンスの49分前に記事アップしたって意味ないだろうに…

 逃げてるな。

 逃げなきゃダメだ、逃げなきゃダメだ、逃げなきゃダメだ

 父さん、僕逃げるよ!

 って感じで、逃げに出たんだな…ケッケッケッッケッケ
 面白いぜ、スタッフ!
 笑かしてくれるぜ、スタッフさん!

 もっとも、ゲストブック終了の記事に対するコメントは、全部全部反対って訳じゃないのですが、やはりそのコメント数と勢いがパネェだろうな。

 一日経たずに、1000コメ突破だもんな。
 流石に笑える。

 もっとも、無意味な、ピグの緊急メンテナンスの記事をアップしたので、その勢いは衰えたが、これでマイページの上段に「ゲストブック終了のお知らせ」って文字が消えて、ゲストブックが無くなる事を知らないで3月16日を迎える人も出て来るだろうな…また荒れるな…ケッケッケッケッケ

【追記】
3月2日20時20分
 勢いが衰えたってのは間違いでした。
 さっき見たら、19時台の書き込みがすげー勢いだ(笑)
 こりゃまだ増えるな。
 ちなみに、さっき見た時点で、1200コメ突破してたwww


 しかし、なんで無くすんだろ?

 まあ、金銭面ってのが一番なんだろうけど、それを堂々と理由に出来る訳も無く、ユーザーからは「終了の理由が知りたい!」ってコメントも多い。

 きっと理由なんか発表しないだろうし、発表したとしての建前で「アダルトサイト業者からの投稿が多くてユーザーが困っているから」みたいな感じの理由だろうな。

 でも、そんな理由は通らないと思う。

 だって、実際にアダルトサイト業者からのゲストブックの投稿に困っている人は、自らゲストブックを閉鎖してるもん。

 そうなんですよ、ゲストブックってユーザーの判断で使わない事もできるんです。

 なのに、今回は強制的に使えない無いようにされてしまう。
 それが問題なんですよ。

 使用することで、迷惑な投稿が多くて困っている人は使わないし、そうじゃない人は使う。
 選択肢はユーザーにあったんです。

 今回の事は、ゲストブックが無くなった事だけでなく、ユーザーの選択権も奪われたって意味です。
 専制君主かよ!

 ところで、ゲストブックが無くなったら、アダルト系業者の書き込みは、メッセ…いや、人目につかないと意味が無いから…記事へのコメントに投稿されるんだろうか?

 でもコメだとIP出るからなぁ…でもプロキシ使えばどうにでもなるか。

 って、事で今後はアダルトサイト業者からのコメントが増えると、俺は予想します。

 ゲスブは閉鎖しても困らなかった人も、流石にコメントを全部拒否って出来ないだろう…と、なると、コメントをアメブロ会員限定にするしかないか。

 でも、業者もアメブロ会員登録したらコメント出来る…そしたら通報やブロックって手もあるけど、業者が次々にID取ったらイタチごっこになるだけ…

 となると、最終的にはサブIDの取得制限とかがされるんだろうな。

 と、俺なりに今後の展開を予想してみました。

 そう考えると、ゲストブックはある意味、業者をブログの深層部へ立ち入らせない為の防御壁の役割もしていたって事になるな。

 それが無くなるなんて…

 寒い時代だとは思わんか?
 タイトルはYngwie J. Malmsteenのソロ・デビューアルバム「Rising Force」の収録曲より。

 Alcatrazzのライブ盤「Live Sentence」にも収録されていますね。

 この「Rising Force」からの曲は、今でもライブでやってますね~
 って最近ライブ行ってないからやってないかも!

 このアルバムのタイトル「Rising Force」って、たしか当初はインギーのバンド名だった気がしますが、Rising Forceの名前をバンドに付けたのは1985年の「Marching Out」からだったと思います。

 で、今は又、自分の名前で出ています(笑)

 しかし、バンドなのに、出すアルバムのアーティスト名が個人名ってのも、凄いですよね。
 御大ですら、一応バンド名つけてアルバム出すのに…
 つーか、リッチー御大は、個人名でアルバム出した事は無いですね。
 Rainbowでも「Blackmore's Rainbow」とかにしてました。
 御大は、Rainbowだけにしたかったらしいですが、レコードメーカー側からどうしても付けろって話で、そうしたらしいです。

 おっと、ついつい御大の話になってしまう!

 で、動画はなんとAlcatrazz時代のライブ映像です。
 残っていたとは、驚きです。
 途中、映像が乱れたり、最後はぶつ切りだったりしますが、Alcatrazz時代の映像なので、こっちにしました。



 途中、ジミ・ヘンばりの歯弾きをしている所で、ストラトの裏面が見えますが、トレモロユニットのスプリングが2本ストレートにセットされているように見えます。

 って、ことはかなりのフローティングセッティングですね。
 どうりで、アームアップも派手に使う訳です。

 つーか、Alcatrazzのライブなのに、目立ち過ぎwwww
 ライブ盤「Live Sentence」でも、インギーのギターインストが2曲も入っているし、身体も態度も大型新人だったんですね!(良い意味で)

 まあ、80年代の速弾きブームは、インギーからですから、それも当然かと思うのは俺だけ?



 で、本題。

 俺は、目が悪い。

 頭も悪いが、目も悪い。
 性格も悪いが、目も悪い。
 見た目も悪いが、目も悪い。

 うるさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!
 ほっとけよ!

 だから、目が悪いんです。

 どのくらい悪いかと言えば、先日眼科で測定した所、0.01以下ってぐらい悪い!

 言っておきますが、老眼は無いですよ~

 近視と乱視だけです。

 で、最近眼鏡のレンズが傷だけで、その上フレームもそろそろガタが来ていたので、眼鏡を新調しました。

countzero  書いてある事を本気にするな-megane01

 上は愛用のサングラス。
 このサングラスのフレームは、ノーズ部分が普通のフレームと違ってバータイプなので、気に入ってます。
 ちょっと珍しいでしょ?
 俺にとってサングラスは、銀魂のマダオや、マカロニほうれん荘のトシちゃん25才のように身体の一部です。つっても、マカロニ知ってる人ってこのブログ見てんのか?

 この十数鵜年、自室で仕事をやっていて、夜型なので、吸血鬼の次に太陽光に弱い俺は、曇りでもサングラスが無いと、まぶしいのです。
 だから、外出時は絶対にサングラスは持っています。


 で、下のブラックフレームが新しい眼鏡。

 今回は珍しく、スクエアータイプにしました。

 今まで、スクエアータイプはイマイチだったのですが、そろそろオーバルタイプにも飽きたので、今回はスクエアーに。

 画像は載せませんが、これが意外と良い。←自分で言うなって!

 なんか、狂ったインテリみたいな感じでwww

 で、フレームのブランドはConverseです。
countzero  書いてある事を本気にするな-Megane02
 って、サイドにロゴが入っている。

 もう、10代の頃からコンバースのハイカットばっかり履いて来たので、見つけた時は嬉しかった!

 現在も、コンバースのタクティカル系のハイカットシューズを愛用してます。

 昔は、キャンバスのオールスターの黒ばかり履いていたり、限定のオールブラックモデルが出た時は、2足買ったりしてました。

 もっとも、シューズに関してはコンバースのハイカットと、9ホールのブーツしか持ってません。

 ブーツは、横田基地周辺のミリタリーショップで放出品を買ったりしてます。

 もう、ローカットの靴は20年以上は履いていません。
 さらに言えば、ブラック以外の靴も履いていません。

 ちょっとした拘り。


 閑話休題

 本題の目ですが、本当に悪い。
 上記の横からの画像を見てもらえば解るように、一番薄い1.74ってタイプのレンズにしても、あれだけフレームから出てしまいます。

 以前はコンタクトをしていました。

 それは、レイバンのサングラスを集めていたからです。
 一応、レイバンはボシュロムのブランドなので、レイバンの焼き入れガラスの度の入ったレンズもあり、それをレイバンのサングラスに入れられれば良いのですが、俺ぐらい目が悪いと、俺に合った度数が無いんです。

 あのレイバンのサングラスに入った色は、アメリカ空軍がボシュロムにパイロット用に作らせた色で、まぶしく無く、ドッグファイト時でも敵機がハッキリ見えるよう、様々な色のコーティングがされていて、実際に使っていた時は本当に良かったですよ。

 単に視界が暗くなるだけでなくて、少々の曇り空でも全然使える優れたカラーです。

 で、画像に映っているサングラスも、色指定でレイバンのサングラスを持って行き、この色で、って注文した色です。

 そんなレイバン厨の俺ですが、なんといっても面倒くさがり屋なので、手入れが面倒。
 しかも、様々な花粉の花粉症なので、春をピークに夏でも秋でも花粉で目がかゆい!
 でもコンタクトだから、目がゴシゴシと気持ちよくこすれない!

 そんな訳で、コンタクトはもうしてません。

 で、もう眼鏡男子…いや、オッサンなのですが…

 しかし、目が悪いと本当に不便です。

 冬は曇るし、夏は汗が眼鏡に落ちて視界が滲む。
 さらに、アノときには、ほとんど何も見えない…眼鏡したままだと嫌がられるし…あ、下ネタです。

 俺的には、相手には眼鏡とかソックスはしたままのほうが…いやいや、俺の性癖を又書いちゃう所でした!
 あぶねぇあぶねぇ!


 えっと…話を元に戻して、そろそろ纏めます。


 で、前の眼鏡はレンズだけは6年以上使ってましたね。
 そのレンズを最初に入れていたフレームも2年ぐらい使っていて、結構気に入っていたのですが、うっかりクラッシュさせてしまい、眼鏡屋に頼んで同じフレームを探してもらい、一個だけ見つかり、レンズはそのままにフレーだけ交換したのです。

 つまり、6年以上同じデザインの眼鏡をしていた事になりますね。

 で、久々に完全新調の眼鏡にしたのですが、やっぱりスクエアータイプだと、オーバルと違って上下の視野が狭い!
 まあ、慣れれば気にならなくなるのでしょうが、今はまだ視界に違和感があります。

 一応、最近流行のセルフレームも試したのですが、これが笑っちゃうぐらい似合わない!


 で、結局コンバースのフレームを見つけて、それがたまたま、そこそこは似合っていたので…つっても俺の主観で…これに決めました。

 自称、狂ったインテリって事で、これからもどうぞよろしく!
 あ、「狂った」ってのは合っていますね。

 では!
 タイトルは、満を持してのYMOの初期名曲から。

 オリジナルは坂本龍一のアルバム「千のナイフ」だったような…

 スタジオアルバムだと「増殖」に、ライブバージョンは「公的抑圧」(パブリック・プレッシャー)に入ってます。
 後は色んなベスト盤に入っていると思う。
 なんせ、YMOはアルファレコードが無差別にベスト盤を出しているので、フォローしきれん!

 俺は「公的抑圧」と、5枚組ベスト盤「TECHNO BIBLE」がCD音源でもってます。あと、LPで「増殖」もあるけど、今はプレーヤーが無いから聴けない(泣)

 動画は、1980年のL.A.でのライブ。

 俺が持っている音源よりもテンポが遅めです。



 で、本題。

 なんでも、3月16日でゲストブックのサービスが終わるらしい…てか、終わる。らしい、じゃない。

 え~~~~~~

 って感じです。

 スタッフブログのコメントも7割は反対のコメントですね。

 ゲスブって、人様のブログの中で一番敷居が低くて、書き込みやすかったのに、すげー残念。

 ほら、ペタのお礼とかって、記事の内容と無関係にコメントに付けるのもおかしいでしょ?
 メッセージは、俺に送ってもらう分には全然構わないんだけど、やっぱりペタのお礼とかだけで出すのも気が引けるし…

 やっぱ、簡単なお礼みたいなコメントとかは、ゲスブが一番適していた。

 ただ、出会い系とか、そっち方面の書き込みが多かったのも事実だが…
 俺のゲスブは投稿も少なかったんで、こまめに削除できたけどね。

 で、そうなると今後はペタのお礼とか、ルームのフリースペースに書いてある事なんかの感想なんかも、全部メッセか記事へのコメントになる訳だ。

 まあ、俺はメッセもらっても一向に構わないんだけど、人様にペタのお礼だけでメッセするはやぱりなぁ…

 記事へのコメントに書かれちゃうと、記事の内容がまるっきり無視されたみたいで嫌だし、俺が人様のブログ記事へ、ペタのお礼だけをコメントするのも嫌だ。

 なんかスタッフブログへのコメントを読むと、俺はアメブロ以外でブログをやった事が無いので知らなかったが、このゲストブックってサービスはアメブロ特有だったみたい。
 だったら、なおさら残念。

 他の手段もあるけど…

 例えば「なう」
 これは、フォローしないとダメ。
 で、コメントとかで一切絡みの無い人を突然フォローするのも気が引けるので、敷居が高い。

 次に「ピグ」のお手紙
 これは、相手のIDを知っているか、偶然おでかけ先で有ってグッピグしないと出せないからダメ。

 そうなると、やっぱり一番敷居が低いのはゲスブって事になる。

 確かに、業者のウザイ投稿とかもあったけど、気軽に投稿出来るので、チキンの俺に取ってゲスブから知り合って記事にコメントしたケースも多い。

 いや、俺のブログはコメントもメッセも気軽にして下さって良いのですが、記事のコメントにペタのお礼だけって、レスが付けづらいよね…

 つい最近、フォトアルバム機能とスライドショー昨日が終了し、先日はコメントが付いた事を知らせるメールから、コメント内容が記載されなくなる事も決定した。
 さらに、例のiphoneの件もあって、アメブロは無料サービスに関しての縮小を始めたっぽい気がする。

 だって、ピグとか、アメGなけりゃ髪型も変えられないわけですしね。

 う~ん、その内、ブログ本体の昨日まで制限される気もするな…

 もう、芸能人を取り込んで、広告収入だってそこそこあるんだから、無料で使えるサービスの縮小化は止めて欲しい。

 止めるなら止めるで、事前にその昨日が必要かどうかをユーザーにアンケート取るとかして、ユーザーの意見を尊重して欲しい。

 無料で使っているユーザーのブログだって、あの失礼極まりない広告が表示されるんだから、無料ユーザーのブログからの収入も、理論的にはゼロでは無い。

 スタッフが一方的にサービス停止を決定し、事後報告する体制ってのはいかがなものだろうか?

 しかも、今回はサービス停止まで2週間ちょいしかない。

 まあ、1ヶ月あっても、ユーザーにはゲストブックに代わる敷居の低い機能なんて作れないけどね。

 これで、ブログやっている人達同士のつながりが希薄になるような予感がするのは俺だけ?

 まあ、メッセに対しての意識が、申し越しフランクな物になれば、いいんだろうけど、あれは無料ユーザーでは保存日数が決まっているからなぁ…

 やっぱり金払って使えってことなのか?
 ゆくゆくは、全面有料化なんだろうか?

 そしたら、アメブロ人口減るぜ、間違いなく。


 なんて事は、スタッフブログに書けって話もあるけど、絶対にスタッフはスタッフグログのコメントなんか気にしてない。

 その証拠に、あのiphoneの表示の件でさえ、未だになんのリアクションも無い。

 つーか、iphoneの時も、事前アンケートとかも無く、いきなり決定事項を通告でしたしね。

 やっぱ、金払うか、芸能人か有名人にならないと、アメブロは相手にしてくれないのかな?


 ってか、無料ユーザーを前提としているから、ブログランキングのジャンルに「小学生」とか「中学生」があるんじゃねぇの?

 オッサンの俺が払わない金を、ローティーンの人達が払うわけ無いじゃん!

 なんか、アメーバの立ち位置って、中途半端だよな。

 やはり、近い将来、無料ユーザーは最低限の機能しか使えなくなるんだろうな…これ、予言ね。あたったら、褒めて!

 いや、まてよ!
 iphoneとか、スライドショーとか、ゲスブは、有料無料に関わらず使えなくなるんだ!

 ってことは、今後はアメGで儲けるピグとか、ブログとは直接関係のない機能を充実して行くつもりか?

 おいおい、ブログの機能を低下させてまで、付加機能を充実させたら、本末転倒だろう?

 って思うのは俺だけ?
 タイトルはRainbow の1981年のアルバム「Difficult to Cure」邦題「アイ・サレンダー」収録曲から。

 ベートーベンの第9を大胆にロックアレンジした、Rainbowの名曲です。

 これで、ボトルネック奏法を練習しましたよ、俺は。

 動画は、ストリングスパートの途中で終わってますけど…


 映像でハッキリと分かりますね。

 12フレットのポジションマークが消えるぐらいフレットボードをスキャロップしている所とか、御大のアップ→ダウンピッキングとか、センターピックアップがピックガードよりも下にセッティングされているところとか。
 それと、スライドバーを指にはめずに手で包むようして使っている所とか、大リッチー奏法が子細にわかって勉強になります。

 で、本題…短いですけど、今回はテーマが「音楽」なので、動画だけ見てくれればOK!

 眠いっす!
 すげー眠いっすよ

 せっかく、生活リズムが深夜型から夜型に変わろうとしかけていたのに…
 ヤバイ、明後日は午後一で出かけないといけないのに…ヤバイ…

 多分、俺はこの睡魔に過多浮ことは出来ないだろう。

 この戦いに負けるであろう…

 だがしかし、負けて悔い無し!
 俺は本能の命ずるまま、軽く寝るのだ!

 そして、23時台には起きよう!

 そんな俺の生活リズムは、治療不可!

 あ、珍しく落ちが付いた!
 タイトルは筋肉少女帯のアルバム「シーズン2」収録曲より。

 これは、俺的には神曲指定ですから!
 つーか、アルバムが神アルバムですからね!

 ところで、ここ最近なぜ、筋肉少女帯関係の曲が多いかと言えば、それは2010年6月2日に、筋肉少女帯のニューアルバムの発売が決定したからに決まってるでしょ!

 しばらくは、筋肉少女帯でテンションが上がって、3~4回に1回は筋肉少女帯の曲で行こうかと思ってますよ!

 んでもって、5月ぐらいになったら又、筋肉少女帯の曲を多めに行きますから!



 と、まあモチーフは当然、童謡の「ドナドナ」から来ているんですけどね…


 で、本題。

 この、童謡のドナドナって曲、すげー救いの無い曲ですよね?

 ちょっとネットでググったら、この曲ってホロコースト時代にユダヤ人の人が作ったらしくて、詩に込められた意味は、ナチのトラックに乗せられ連行されて行くユダヤ人の子供を牛に見立てて作った歌らしいんですよ。

 だから、救いが無くて当然。

 いや、それは良いんですよ。

 でもね、日本語の歌詞だって救いが無いじゃないですか?

 で、そんな歌を俺は小学校で歌わされた記憶があるんです。
 合唱でね。

 おいおい、小学生に歌わせる歌じゃねだろって!

 子牛は完全に殺されて食料になっちゃうんだよ?

 これを小学生に歌わすって、いかがなものか?
 つーか暗過ぎるだろ!

 それと、これも童謡の「赤い靴」ね。

「赤い靴、はいてた女の子、異人さんに連れられて行っちゃった」

 っておい!

 完全にロリコンの白人が日本人の幼女を自らの欲望の為に買って行ってるじゃん!

 いや、作詞家さんがどんな意味で作ったかは分からないし、ちょっとググってみたけど、一応定説はあるものの、史実では無いっていうのが本当らしいから、やっぱり、白人のエロ親父が日本人の幼女を金で買って、帰国してからあんな事や、こんな事をしたり、あんな格好や、こんな格好とかさせて、楽しんでいたに違いない!
 ちきしょぉ~
 羨まし…くはないですよ!
 俺にそんなロリコンの趣味は無いですから!
 本当に無いですから!

 う~ん、二次元にはちょっとあるかも…

 いやいや、リアルではそんな趣味はないですからね!


 だから、この際、俺の性癖に言及する必要はないのですよ!

 問題は、この歌が、このロリコン親父に北国の極貧に喘ぐ夫婦が自分達の幼い娘をイギリスのエロ白人親父に売ってしまい、幼い娘はそのエロ白人親父から買ってもらった赤い靴を履いて、横浜港からイギリスへと言ってしまったってっていう、歌がですよ、小学校の音楽の授業で歌われているって事ですよ!

 勿論、上記のイメージは俺の勝手なイメージで、歌詞のどこにも北国の極貧夫婦とか、イギリスのロリコンエロ白人親父なんて出て来ませんけど、俺のかなりアレな脳だと、そんな解釈しか出来ないんですよ!

 もう、その赤い靴を履いていた少女が、イギリスへ行ってから、ロリコンエロ白人親父の性具として、あんな事やこんな事とか、あんな淫らな格好をさせられて、あんなプレイを強要されちゃったり、色んな調教の果てに、性奴隷になってしまったなんて、歌の歌詞には全く存在しない、異国へ行ってからの事まで想像しちゃって、興奮しますよ…タイプミスです…怒りを感じちゃいますよ!

 つーか、妄想なんですけどね。

 でも、歌詞の中に「青い目」って出て来るから、明らかに赤い靴を履いた少女は白人のロリコンエロ親父に連れて行かれてますから!

 いや、ロリコンエロ親父とも、歌詞のどこにも無いですが、この歌が作られた大正ごろって、やっぱり白人は俺達日本人を格下の人種だと思っていた時代じゃないですか?

 だから、俺の妄想…俺の想像の中では、貴族階級の白人のロリコンエロ親父が、札束で北国の色白の可愛い幼女を買って、帰国した後、少女にあんな事やこんな事、挙げ句の果てに羞恥プレイとかしたり、最終的には調教して性奴隷にしたり、俺の出来ない事をやっているとしか…あ、間違えた…俺の倫理観から外れまくった事をしてとしか、思えないんです!

 もちろん、俺の脳みそは、エロゲ脳ですけどね!

 で、そんなエロい歌を、同じぐらいの年頃の小学生の少女達に歌わせるって、どうなの?

 もう、俺の中ではエロい歌って決定してますけどね!

 きっと、歌わせている教師達も、幼気な少女達に歌わせて、ウッヒッヒッヒッヒって、エロい事考えながら楽しんでいるに違いないんですよ!

 もう、教師なんかろくでも無い奴が一杯ですよ!

 なんせ、大学出て、そのまま教員免許とって、学校に就職ですからね!

 学校卒業して学校に就職って、一般社会なんか一切知らないですよ!

 そんな奴等が生徒の子供達に「社会はそんなに甘く無い」とか「そんな事じゃ社会に出て通用しないぞ」なんて台詞、チャンチャラおかしくて、カ~~~ペッってタンを吐きかけたくなりますよ。

 だって、奴等は一回も一般的な社会経験なんかしないで教師になってる奴がほとんどでしょ?
 そんな、社会経験が無い奴が、社会に出てからどうのこうのなんて、言うなよ、てめぇだって知らねぇクセによぉ!

 第一、新卒で就職した社会人が、就職1年目から自分を「先生」なんて言われて、自分の言う事をきかせる事が出来る存在がいる職場が、教師以外にあるわけ無いでしょ?

 あれって、冷静に考えると異常ですよね。

 普通、就職1年目って、上司や先輩から怒られて、それを同期の奴と愚痴るのが普通でしょ?

 誰にも命令出来ないし、誰にも怒れないのが、一般社会の常識ですよ。

 でも教師ってのは、先輩や教頭っていう上司はいるけど、自分の下に生徒って名前の、自分の言う事に対して反抗する事を禁じられた生徒達が居る訳ですよ!

 教師は、それが新卒で入って来た教師であろうと、生徒を怒れるし、なんだったら八つ当たりだってできますからね!

 そんな特異な就職現場で長年働いていたら、一般社会なんか分かる訳無いでしょ?

 そんな環境が当たり前だから、二十歳そこそこで自分の言う事を強制的に命令出来るから、その内、自分は他の社会人と違って、聖職者で偉いんだ、なんてトンデモナイ勘違いをしちゃうんだよ!

 そんな奴が、一般の人と同じ常識なんか持っていられる訳が無い!
 単なる地方公務員が聖職者ぶったり、偉そうにするんじゃねぇよ!
 少なくとも、公立学校の教師だったら、自分が単に地方公務員だって事を忘れんよ!

 なんて事に、中学生の時に気付いていた俺は、その頃から嫌な子供でしたね。
 完全に教師を社会人失格者として見ながらも、上っ面では「はい、先生」なんて言いながら、心の中では「この社会人失格者が、何を偉そうに社会語ってんだ」って思っていた、すげー黒い心を持った中学生でしたよ。


 閑話休題


 でね、そんな教師達は、ドナドナを歌わせては
「はっはっはっは、子供のくせにあんな暗い歌を歌ってるぜ」
 とか、

 赤い靴を歌わせては
「うあぁ~すげ~エロイ!小学生の女子に歌わせると、たまんねぇ~、ヤッベ、チンコ勃ってきそうだよ」
 とか思っているに違いないんですよ!

 ここ迄は、俺の偏見と妄想が10%ぐらい入ってましたけど…
 90%は確信です。

 いや、それは怒られるな。

 20%の確信と80%の妄想って事にします!
 その方が安全だ。

 ここからは、ちょっと以前にも書きましたが、俺が中学生の時に、俺と同じ小学校から同じ中学に行った部活で1コ上の男の先輩に聞いた、学生時代の話を…ちなみに、これから書く話は、その先輩だけでなく、同じ小学校から中学へ行った他の男の先輩からも聞いた話ですので、ノンフィクションです。

 その話を先輩から聞いたのは、俺が中1の時の夏休みの部活練習が終わった後、先輩の部屋で煙草みたいなお菓子をくわえて、アルコールに似た味のするジュースを飲みながら遊んでいた時です。
 あ、説明過多で、勘違いされると困るから、ここに明言しますが、くわえて火的な物をつけてくわえていたのも、アルコール的な味がした飲み物も、そんなお菓子とジュースですから、勘違いをしないよようにね!
 お菓子とジュースですから!

で、話を続けます…

 俺の小学校は都内の小学校でしたが、生徒数が少なくて、俺の代までは1学年1クラスだったんですよ。

 で、俺の1コ上のその先輩達の担任教師ってのが、たまに屋上へ男子生徒を一人だけ学校の屋上へ呼び出すんです。
 因に、その教師は男性教師ですから。

 で、呼び出された男子生徒は、まだ小学生なので素直に教師の言う事を守って、屋上へ一人で行くんです。

 そして、そこで待っていた男性教師に、いきなり抱きしめられ、キスを無理矢理されちゃうんです!

 頬にチューとかじゃなく、完全に唇にキスですよ!
 完全にその男性教師はマイケル並みの、ショタコンですから!

 俺は怖くて、舌まで入れられたかまでなんか、先輩に訊けませんよ!
 それでも、先輩のファーストキスが、男性教師だったのは事実www

 なんせ、その男性教師は、俺達のクラスでは優しくて面白い先生で通っていましたから、俺はすげーショック受けましたし、自分の担任じゃ無くて良かったって安心しましたよ!

 中学生になって先輩からその話を聞いてからは、完全に教師は普通じゃないって考えるようになりました。

 だから、俺の知っている事実だけでも、教師に変態がいるって事です!

 なのできっと、今の小学校でも、幼い生徒にドナドナみたいな暗い歌を歌わせて快感を得たり、幼い女生徒に赤い靴を歌わせて、自分は歌の中の異人さんになって女生徒達に、あんあ事やこんな事や、俺がしたくても出来なかったプレイとか、生徒を性奴隷にした妄想をして喜んでいるに違いありませんよ!

 あ~俺って結婚もしてないし、勿論子供も居なくて良かった!

 最初の彼女と間違って子供でも作っていたら、今は……まあ、そんあことは良いじゃないですか!

 つーかさ、教師達よぉ、色々な意味でふざけんなよ!
 ちょっと羨ましい…今回、タイプミスが的確な間違いをするな…

 ちょっと、好き勝手な事し過ぎだぞ!
 ふざけんなよ、公立学校の教師なんか、単に地方公務員のくせしやがって、お前等なんか、役所の人と同じなんだぞ!
 それを「我々は子供に正しい教育をして、正しい社会人に育てるのが生き甲斐ですから」なんて、偉そうな綺麗事ばっか言うんじゃなぇ!

 別に偉くも何ともないくせによぉ!
 社会を知らない変態のくせによぉ!
 偉そうにすんなぁ!

 って、完全に20%の事実と、80%の妄想で怒っちゃいましたが…

 中には、とっても良い先生が居るんだと信じてますよ!
 中にはって言うか、99%の先生は、変態じゃないし。10%ぐらいの先生は社会も知ってますよね!


 と、これで教師へのフォローは完璧…

 次は

 赤い靴って歌は、白人のロリコンエロ親父が自分の性癖を満足させる為に、日本人の幼女を金で買って性奴隷にしたって歌じゃないですからね!
 そんな事も書いたけど、それは俺の汚れた心が書いた妄想ですから、事実とは一切関係無いので、赤い靴関係者の皆さん、単なる妄想に怒らないで下さいね!
 つーか、あの歌って、友達の女の子が外国に養女にされちゃう、悲しい歌だけど、きっと赤い靴の少女は裕福な異人さんに大切に育てられて、幸せだったんだうな~
 素敵な歌だな~


 これで、赤い靴関係者へのフォローも完璧(ちなみに、赤い靴関係者って実在します)

 あ、後

 全国の教師は、小学生に「ドナドナ」や「赤い靴」を歌わせて楽しんでなんかいないって、俺は知ってますよ!
 ちゃんと理解してますからね!
 そんな不謹慎な教師はいませんから!
 俺は、そう信じてますよ!


 それでも、俺が先輩から聞いた話は事実だし、殆どの教師が一般社会に出ていない事は、紛れも無い事実ですから、それだけは譲れませんし、フォローもしません!

 妄想部分だけはフォローしますけどね!

 ところで、この2曲って、本当にまだ小学校で歌ったりしてんのかな?
 もの凄い、根本的な部分の疑問を忘れていた!
 うわぁ、歌ってなかったら、どうしよ!

 まあ、俺は歌ってたから、この記事に影響は無いや!

 ああ、そう言えば、この2曲ってアニメ攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEXで、タチコマがラボ送りになる時に、CSバージョンではドナドナ、地上波バージョンでは赤い靴をタチコマが歌っていたっけかな?

 ここで、アニメの話に繋げて、終わりの挨拶とさせていただきます!
 タイトルは、まんが道の80年代末のヒット曲から。

 まんが道とは、筋肉少女帯の大槻ケンヂと内田雄一郎が中心となってやっていた、企画物ユニット。
 たしか、当時オーケンがオールナイトニッポンをやっていた時に、企画としてやっていた覚えがありますが、詳細は俺の記憶から消えかけてますので…

 つーか、この曲がYou Tubeにあっただけでも俺は驚いていますからね!

 基本、演奏は当時の筋肉少女帯メンバーですwww

 実に下らないですけど、カッコいい曲です!


 この曲、ヒットしたんですよ!



 で、本題…



 本題なんか、書けるかっ!

 この曲以上に面白い事なんか書ける訳ないだろぉぉぉぉぉぉ!

 曲のタイトルを覚えていただけでも褒めて下さい!
 そして、まんが道を覚えていた事だけでも、褒めてやって下さい!


 だから、曲だけ聴いて下さい!

 うわぁ、3月最初の記事がこれだよwww
 タイトルはKISSの1974年のデビューアルバム「KISS」の収録曲から。

 このアルバム、すげーお気に入りです。

 最初はイマイチ、ピンとと来なかったのですが、暫く時間をおいてから聴いてみると、すげー良くて、以来KISSにハマってました。
 いや、過去形じゃないな。今も好きです。

 で、動画ですが、全く情報が無いのですけど、ドラムは多分ピーターだと思われますし、ジーンのベースとかポールのギターとかから推測すると、まだ70年代のテレビスタジオライブじゃないかと思います。





 で、本題…短いです。

 黒いダイアモンドっていうと、何故かロッキード事件を連想してしまいます。

 何でかは分かりません。

 なんか、幼い時にそんな話を聞かせれたような…刷り込みですかね?

 なんでだろ…当時、そんな言葉がスラングとして流行していたのかな?

 とにかく幼かったので、イメージでしかないのですが…


 普通、黒いダイアって言うと石炭とかなんですけど…なんでだろう?
 多分、当時の俺の記憶がゴチャになって、俺の脳内で再構成された、勝手なイメージなのだろうか?
 多分そうだ!

 でも、今回はこの話を続ける!
 だって、いまさら止められないし~

 で、ロッキード事件っていうと、元総理大臣の田中角栄をも思い出すのです。

 まあ、田中角栄とロッキード事件は切っても切れない話なんですけどね。

 んでもって、これは完全に俺の邪推ですけど、あの事件て田中角栄を引きずり下ろす為にCIAが仕組んだ罠なのでは?
 とか考えたりもします。

 いや、全く根拠はないですよ!

 もう、完全に俺の妄想ですけどね。

 アメリカの頭ごなしに中国と国交正常化した田中角栄をCIAがスケープゴートにしたんじゃないかってね。

 いや、本当に全くの妄想ですから!

 それに、俺はロッキード事件には詳しく無いし、調べた訳でも無いですからね!

 ただ、そんな事をぼんやりと考えてみたりします。
 全く事実に則していない俺の妄想ですけどね。

 まるで、X-FILEのモルダーみたいだな…いや、あっちはそれなりの根拠があったからなぁ…

 そんな妄想でした!

 今度、ロッキード事件をちゃんと調べてみま~す!

 ところで、ロッキード事件って聞いても、20代の人はポカ~ン、何それ?でしょうねwww