タイトルは、筋肉少女帯の1991年のアルバム「断罪!断罪!また断罪!!」収録曲より。

 これは、筋肉少女帯ファンでなくても、タイトルぐらいは知っていると思います。

 俺の知る限り、「ダメ人間」って言葉は、この曲からメジャーになったと思ってますから(笑)

 動画は、ライブもあったのですが、アスペクト比が狂っていたので、PVバージョンにしました。
 なお、ライブ等でオーケンは自分で作った歌詞を必ずと言っていい程、間違えますが、それは間違えではなく、歌詞をアドリブで作っているのです。
 ほら、ギターソロだって、ライブではCDとは違って、キメ以外の所はアドリブでしょ?
 それと同じ事をオーケンは歌詞でやっているだけで、絶対に歌詞を忘れているとか、間違えたとかではないのですから!


 この曲をライブでやる時、観客はXジャンプならぬ、ダメジャンプをやらなければなりません。

 やりかたはサビ部分の「だーめだーめだめ」で、心の準備をして、「ダメ人間」で、片腕づつを身体の前でクロスさせ腕でバッテンを作って、ベースのウッチーの「ダーメ!」叫びと共に、ジャンプしながら、「ダーメ!」と一緒に叫ぶのです。

 まあ、元ネタは、X JAPANのXジャンプだと、オーケンも言ってましたが…

 それでも、このダメジャンプは、「日本印度化計画」の歌前にオーケンが叫ぶ「日本を印度に?」の後に続くオーディエンスのレスポンス「しってしまえ!」と、同じぐらい、やらなければいけないことなのです(笑)


 で、本題…短いよ。

 俺は、ダメ人間である。
 それも、ダメ人間の王国を作られたら、家来にならなければならない程のダメ人間である。

 だって、今日は7時には寝ようって決めていたのに、寝てないし…
 明日出来る事は明日やる主義にもかかわらず、その明日になってもやらなかったり、期限は最大限までぎりぎりまで待ってからやる方だし…

 小学生の時の夏休みの宿題なんかは、完全に29日過ぎてもやらずに30日になってからてを付け始めて、結局途中で放り出し、この宿題をやる苦労よりは、やらないで先生に起こられた方が楽、って事を小学生の頃から考えていたぐらいですから。
 だって、宿題はあと3時間やっても終わらないけど、やって行かなくて先生に起こられるとしても3時間は怒られないでしょ?
 まあ、良く言えば計算高い、悪い意味で賢い子供だったかもしれないwww

 で、そんな奴が大人になると…完全なダメ人間の出来上がりであるwww

 えっと、落ちは…落としどころは…纏めは…

 ありません!
 単に曲のテンションに当てられて書いただけの記事ですからね!

 最後まで読んだ方、本当に御免なさい!
 タイトルは、Alcatrazzのライブ盤「Live Sentence」から。

 もっとも、オリジナルはGraham Bonnetのソロ時代に出した曲で、日本でも確か西城秀樹がカバーしていたと思います…子供の頃の記憶です…

 動画は、多分Live Sentenceに収録されているのと同じ日本公演での映像かな?

 まだ新人のインギーが完全にグラハムを喰っちゃってますね~

 なので、あえてグラハムのオリジナルを止めて、Alcatrazzの動画にしました。


 インギーはこの頃から、俺様でいいですね!
 ギターがアップになるので、センターピックアップがピックガードより低くセッティングされてるのが分かりますね。
 衣装も大リッチーに似てるwww

 しかも、痩せてるし!←しつこい!

 しっかし、本当にグラハムを喰ってますね。

 グラハムはきっと、この時も酔っているだろうなぁ~www

 でも、イントロの所とか、所々インギーのギターのチューニングが狂っているのように聴こえます…なせだ?
 元ソースのピッチがおかしいのかな?


 で、本題…

 ここ数日の鬱々が治ったので、今回は昔やった、大人の危険な夜のゲームの話などをしてみます。

 本当に危険な大人の夜のゲームなので、真似だけはしないで下さいね!

 ちなみに、これから書く事は、実際にあった事です。
 完全ノンフィクションですから!






 昔々…つっても、俺が20代半ば過ぎだった頃の話です。

 とある夏。
 土曜の深夜、俺は男友達5人ぐらいと暇していていました。
 勿論、友達も皆20代半ば過ぎの大人です。


 その頃、俺達はみんな貧乏でしたが、何故か車だけは持っていました。
 まあ、だから貧乏なんだろうけど…

 で、健全な大人では無い俺達には車でナンパとか、そう言う発想はありませんでした。

 だから、女っ気がないのですが…

 当時はまだ、ファミレスにドリンクバーとかが無い時代で、コーヒーおかわり自由が、せいぜいでした。

 コーヒーにも飽きた俺達は、金を使わずに遊べる、公園で遊ぼうと言う話になり、ファミレスを出ました。
 この時点で、発想がおかしいのですが…

 で、俺達馬鹿5人は都内の、とある割と大きな公園に車でバオォ~ンと、行ったのですわ。

 しかし、公園に行って公園の遊具で大人5人が遊ぶというのは、かなりアレな光景ですな…

 で、そんな遊具で遊ぶのも飽きた頃、缶蹴りをやろうって話になりました。

 言っておきますが、深夜ですwww

 貧乏暇ありです。

 つーか、深夜の公園で缶蹴りって発想自体がおかしい!

 でも、公園の遊具でテンションの上がった俺達は、完全に童心に戻っていて、自分達の発想が狂っている事には気付いていませんでした。

 なので、缶蹴りで遊ぶ事は、ソッコーで決まりました。
 テンションあげあげです!

 あ、面倒だから、缶蹴りのルールは説明無しです。


 まずは、缶蹴りに必要な缶を探す所から…

 これが中々見つからない!

 ガキの頃はスチール缶が当たり前でしたが、そのころは既にアルミ缶ばかり!

 缶蹴りですから当然、缶を蹴りますので、アルミ缶だと一発で原型を留めなくなるり使い物にならないので、スチール缶を全員でゴミ箱をあさって探します。

 想像して下さい、20代半ばの男5人が深夜の公園でゴミ箱をあさっている姿を…
 通報されても不思議ではありませんよ。

 しかも、口々に
「これはアルミだ、これも、これも、スチール缶はどこだ~」
 なんてブツブツ言いながらですよ。
 不審者の集団です。

 とまあ、そんな事を20分もしていて、仲間の一人がやっとスチール缶を発見。
 これで、缶蹴りが出来ます!

 で、早速ジャンケンで鬼を決めます。

 俺が鬼になりました。
 ジャンケンよわっ!

 で、仲間の一人が缶を蹴ってゲームスタート!

 缶を探し出し、元の位置において、屈んで目を閉じて100数える俺。
 言っておきますが、20代半ばですから!

 100数え終わり、仲間を捜す俺。

 一人、二人目までは順調にみっけました。

 あの~言っておきますが、俺達は20代半ば過ぎです。

 深夜の公園に響く俺の
「◯◯み~っけ!」
 に続く、仲間の
「くそ~」
 の声。
 馬鹿です。
 お馬鹿さん達です。

 しかし、この時、俺達はこの後に起こる惨劇を想像する事も出来ない程の馬鹿でした。

 3人目、2コ下のYを俺は発見しましたが、発見したのは、缶から離れた場所でした。

「Yみっけ!」
 と叫びながら、缶を踏もうと缶に向かって走る俺!

 しかし、Yは俊足なのです。

 缶めがけて、全力で走る20代半ばの男2人!
 いや、馬鹿2人!

「もらったぁぁぁ!」
 と叫びながら走るY
「させるかぁぁぁ!」
 と俺もシャアばりに叫びますよ。

 あ、言っておきますけど、深夜です。
 そして、二人とも20代半ば過ぎの大人です。馬鹿だけど…

 一瞬早く、缶にたどり着いた俺が、缶を踏もうとした瞬間、Yが俺に突っ込みながら、缶を蹴ろうします…

 そして!

 俺のスネとYのスネが激しくヒット!

 脳みそは子供ですが、身体は大人の俺達は、子供の頃のように、体重が軽く無い事に気付いていませんでした。

 つまり、子供と違って体重が60キロもある事を完全に忘れていた俺達の身体は、慣性の法則で簡単には止まれません。
 しかも、体重がある分、ぶつかった時の衝撃は…

 走りながら突っ込んできたYは、俺より一瞬早く缶を蹴ったものの、その足尾は俺のスネにひかかり、そのままの勢いでダイブ!
 本当に大人の身体が見事に宙を舞いました!

 Yに突っ込まれた俺も、その場でもんどりうって転がります。

 大の大人が2人、地面に倒れる音。
 Yに蹴られた缶が地面に落ちるカランコロンという、乾いた音…

 刹那な静寂の後…

「いてぇぇぇぇぇ!」
 スネを抱えて半べその俺。
 そりゃ、70キロ近いYのスネが全力で俺のスネにぶつかったんです、激痛ですよ!
 向こうからもYが
「いてぇぇ!」
 と叫ぶ声がしました。

 奴も転けたのか?
 俺はとっさにそう考えます。

 しかし、実際にはそれ以上にの危険がYに…

 俺のスネにひっかかり、ダイブして地面に転がり滑り止まった、Yの頭の20センチ先には、植え込みのコンクリートブロックが…

 Yはコンクリートブロックで頭をかち割り、血の惨劇になる、正に一歩手前ところでした。

 あと少し、Yがダイブしていたら、完全に救急車でピーポーピーポーですよ!

 全員、Yに近づき青ざめました。

 俺も、激痛が走る足をかかえ、半泣きで這うように、Y近づいて、Yの頭とコンクリートブロックの距離を見て、恐怖しましたよ。

 過失致死で逮捕されちゃう一歩手前ですから!

 しばし、全員が嫌な沈黙をした後…

「や、止めよう…大人の缶蹴りはヤバすぎる…」
 と、口々に言いました。

 そうでなくても、俺もYもスネが痛くて、ゲーム続行は不可能です。

 大人2人が…いや…馬鹿2人が膝を抱えて、半泣きですから!

 しかも、Yはダイブして地面を滑ったので、腕も擦りむいてます。
 大人の腕じゃないですから!
 大人は、肘とかに擦り傷作らないですから!

 その後、ベンチに座ったYは、ジーンズをたくし上げて、自分のスネを見せました。

 青あざ、ってより、出血寸前のスネでしたよ!
 つーか、完全に血が滲んでるし!

 俺はスーパースリムのジーンズだったので、その時は自分のスネを見られませんでしたが、Yのスネの怪我と、自身が感じている激痛から、俺のスネも同じだと言う事は明白でした。

 骨折しなかったのが不思議なくらいの衝撃でしたから!

 後で、車の中でジーンズを下ろして…勿論、路上駐車した自分の車の中…自分のスネを見ると、やはり、激突した箇所からは、血が滲んでました。
 1週間以上、痛みは引きませんでしたよ!

 でも、病院になんか行かれません。
 病院で「どうしたんですか?」って医者に質問されて
「缶蹴りで怪我しました」
 とは言えないでしょ、どう考えても!
 そこまで、恥ずかしい思いは出来ませんから!
 そんな事を言ったら、別の意味で入院ですからね!

 この惨劇を教訓に、俺達は缶蹴り禁止の掟を作りました。

 いくら金が無くても、缶蹴りだけは止めようとね。

 と、言うか子供のころやった、走ったり追いかけたりする系の遊びは、禁止にしました。

 あれは、子供のように身体が小さく、体重が軽いから、ぶつかったり、転んでも大丈夫なのであって、体重が50キロを超えた大人がやると、死人が出る恐れがあります。

 いや、俺達はたまたま運が良かっただけで、あと20センチでYは頭カチ割って、ピーポーピーポーでしたし、俺は腕にジュラルミンの素敵な腕輪を貰っちゃいますよ!


 と、言う訳で、これを読んだ大人の人は、くれぐれも一時のノリで、金が無いからと言って、子供の時みたいに童心に返って缶蹴りとかしないようにして下さい。

 必ず、怪我人が出ますし、死人が出てもおかしく無いですから!

 本当に、危険だから良い大人は真似しないで下さいね!

 この記事を読んで、面白そうだから、やってみようとか思って、本当にやって怪我人とか死人が出て、ピーポーピーポーになっても、俺は一切の責任を取りませんからね!

 やるなら、自分の責任において、死ぬ気でやって下さい!本当に死んじゃいますから!

 俺は責任をとりませんし、知りませんからね!

 では大人のみなさん、絶対に真似だけはしないで下さいね!
 タイトルは、筋肉少女帯の現在の最新アルバム「シーズン2」からリードトラック。

 えっと、30代以上の方なら分かると思いますが、この曲のタイトルは80年代前半にヒットした中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」を皮肉ってます。
 歌詞の内容も、そんな感じ。

 元々、俺ってあの手の歌が大嫌いだったから、これは本当に好きな曲です。

 動画を探したのですが、見つからなくて、苦肉の策として、ゲームのプレイ動画があったので、それをのっけてみました。



 ま、俺の好きな逆ギレソングです。

 こういう発想大好き!

 つーか、オーケン天才!

 で、本題。

 今や、こんな心境です。

 前回の記事で出て来た橋本君も、納得してます。

 って、橋本君をひっぱるなよ!
 電波ちゃんだって思われるだろ!

 俺がエンジェルかどうかは、この際どうでもいいとして…

 もう、どうせ地上を無力に這うだけですから!

 でも、どうせボロボロなら、何がどうなっても良いんですよ!

 ハナっから、何も無かったって思えば、なんだって、どうだって良いんですよ!

 自暴自棄かもしれませんが、もうそんなレベルまできちゃってますから!
 色々な面でね!

 どのみち、ボロボロなんですから!

 橋本君もそう言ってますから!
*橋本君に関しては前記事を参照して下さい。

 しかし、本当に筋肉少女帯はオーケンの歌詞にしろ、メロディにしろ、俺の琴線に触れまくりですね。

 そんな、筋肉少女帯がどうやらニューアルバムを出すらしいです!

 声優の小林ゆうさんのブログに書いてありました。

 なんでも、小林ゆうさんもゲスト参加なさるそうで、オーケンとコンビを組んだかの名曲「豚のご飯」を思うと、期待大です!

 オーケン、小林ゆう、となると、思い出すのがアニメ「さよなら絶望先生」ですね。

 そして、アニメ「さよなら絶望先生」と言えば、新房昭之監督です!

 新房監督のアニメは、本当に音楽に拘っていて、選曲やアーティストが俺の世代のストライクゾーンを突いて来ます。

 で、その新房監督なんですが、昨年大ヒットしたアニメ「化物語」の最新話が2月23日から配信されている事に全く気付かず、昨夜とある人のブログを見て始めて知って、慌ててみましたよ!

 まあ、原作も読んだので、先の展開は知っているのですが、新房監督がビジュアルとしてどう表現して同演出するかが見所でしたね。

 ここまで読めば分かると思うのですが、俺は新房監督大好きです。

 今、一番スタイリッシュで面白い映像を作る監督だと思ってます。

 ちなみに、俺がアニメを見るときの基準は、まず監督、そしてシリーズ構成です。

 この二つの役目をする人さえ信用出来れば、そのアニメは楽しめます。

 最近のアニメは、アニメオリジナルの物が少なく、原作付きが殆どという、ちょっと俺的には寂しい状況です。

 80年代、特にサンライズはガンダムやボトムズなど、オリジナルアニメで新境地を開拓しました。
 もっとも、サンライズは当時、金銭面でけっこう苦労していたので、原作付きは原作者に支払う金が無かったって理由でオリジナルのアニメを作っていましたが、それが逆にサンライズを成功させたんだと思ってます。
 監督が原作者となって、物語を作るってのが、監督のオリジナリティを一番発揮出来ると思いますから。

 だから、現在の殆ど、いや全てに近いテレビアニメが原作付きっていうのは、ちょっとなぁ、って感じます。

 ですが、監督とシリーズ構成がしっかりとした人なら、安心です。

 逆に、好きな監督、今なら新房昭之監督ですが、いい加減原作付きではなく、オリジナルアニメを作って欲しいですね。

 新房監督は原作クラッシャーの異名もありますから、原作・監督:新房昭之ってアニメが見てみたいですね。

 出来れば、劇場版アニメで。

 先日公開された「魔法少女リリカルなのは」も、第1期の劇場版なのだから、できれば新房さんに監督をして欲しかったです。
「リリカルなのは」の第1期は新房監督でしたから。

 もうそろそろ、新房監督もテレビアニメばかりでなくて、劇場版のオリジナルアニメを作ってもいいころだと思うのですが…ねぇ?

 あ、俺ってオタクなのに、久しぶりにアニメの話を書いた!


 因に、この記事は公開予約をしてますので、この記事が公開される時、俺は寝ているはず…だと思います…だったらいいと思います…眠れるかな?

 では、久しぶりにアニメの話を書けて良かった~
 タイトルは、今回もザ・スターリンのアルバム…あれ、そういえばこの曲…俺が昔友達にレコード借りてテープからMDへ、そしてMacに録音…おっと、これ以上はJASRACが怖いから書けねぇぜ!

 いやいや、違うぞ!
 確か、CDで再販された奴にボーナストラックで入っていたのか、解散ライブのDVDに特典として付いて来たCDに入っていたんだよ!
 だって、コピーに次ぐコピーだったら、俺のiTunesに入ってるこの曲の音質良過ぎる!

 後で調べようっと…


 調べました!
 CDの「STOP JAP」のボーナストラックでした!
 ライブバージョンでしたね。

 でも、スタジオでやったテイクは何に入ってるんだろう?

 iTunseに入っているのは、ライブバージョンだったけど、MDにはスタジオバージョンが入っていた気がするやっぱり、友達から借りたLPをテープに…おっと、それ以上はJASRACが怖いから書けねぇぜ!

 一番最初のインディー時代のアルバムに「メシ喰わせろ!」ってタイトルで入っていた奴を友達に借りてそれをテープに…おっと、それ以上はJASRACが怖いから書けねぇぜ!

 でも、ちゃんと音源もってるから、大丈夫だぜ!
 JASRACは本当に怖いぜ!
 本当は、歌詞をブログに書いただけでもJASRACに怒られるんだぜ!

 だから、ネットに曲を上げるなんて、完全にJASRACの金銭要求部隊がやってきちまうんだぜ!

 こえ~よJASRAC!


 あ~これこれ、この映像のジャケットのCDが俺の持ってる奴です。
 ジャケットのザ・スターリンのロゴマークがカッコいいので、携帯で撮影して、待ち受け画像にも使ってましたわ!

 あ~こんなブログで紹介して、JASRACに見つかったら、どうしよ!

 つーか、最近CDが売れないのって、ネットにこうやって曲をアップするからだとか言われてるけど、少なくとも俺はネットで見たり聴いたりして気に入った曲があれば、CDなりiTunes Storeで買ってますから!
 だって、音質が全然違うでしょ?

 ネットのせいでCDが売れないんじゃなくて、売れない曲だから売れないんだよ!

 基本的に俺はアルバムの60%が俺好みの曲なら、買って成功って思います。

 昔聞いた話ですが、アルバムを作る際には、押し曲を引き立てる為に、わざと地味な感じの捨て曲を入れるそうですから、入っている曲の60%が好みの曲なら、満足なんです。

 もっとも、捨て曲の無いアルバムも存在してますけどね!



 で、本題…

 昔っから、腹が減ると、この歌の「メシ喰わせろ!メシ喰わせろ」って歌ってます…今でも…

 で、本題

 幻想って所を広げてみます。

 幻想ね…

 まあ、男なら女の子に幻想を持つってのはありきたりな話ですけど、そんなのもう持ってない…つーか、壊されたし(泣)

 あ~困った。

 幻想ね…なんにもねぇな。

 つーか、幻覚なら見た事あるけど、幻想はもうオッサンになると無いね。
 無い!

 夢も無い!
 何にも期待してない!
 だから、幻想も見て無い!

 なんで、何にも無いのに、記事を書くかと言うと…機能の記事を早くルームに表示されないように、後ろに追いやりたいからです!

 いやね、削除しちゃえば良いって話もあるんですけど、それは余りに男らしくないって、俺の後方上部45度から、常に俺を冷静な目で見ているもう一人の俺、通称「橋本君」がそう言うんですよ。
 あ、橋本君は、毎日名前も見た目も変わるけど、意識は同じ人だから。
 だって、俺の中の人だから。

 でね、その橋本君が、削除するぐらいなら、どんどん記事書いて、昨日の記事を後ろにやっちゃえって言うんで、そうしてるんですよ。

 いやいや、橋本君は他人にも俺にも見えませんよ!
 でも、居ますから!
 橋本君は実在した!ですから。

 とか書くと、俺が完全にアレな人みたいだけど、いるだもん橋本君は!
 いつも冷静な目で俺を見ながら、俺をせせら笑っているんだもん!

 あ~電波な人だって思われてるな、完全に!

 電波って言えば、突然、眼球がチクっとする事ありません?
 別に風が吹いてる訳でもない室内で。
 ゴミが入ったのとは絶対に違うんだけど、なんかチクッとした、何かが刺さるような痛みが走る事ないですか?
 アレを俺は「目に電波が刺さった」って言うんですけど、それって俺だけ?

 いやいや、完全に電波な人だと思われてるよ!

 俺は鬱病ですけど、電波じゃないですよ!

 鬱病って言えば、読めるけど書けない漢字のトップ5に入る漢字だと思いません。

 薔薇って時の次ぐらいに読めるけど書けない。

 パソコン使ってると、読めるけど書けない漢字って増えて来ますよね。

 特に俺なんか、20年ぐらい前からペンよりキーボードで文字書く方が多いから、完全に漢字を読めるけど書けない人になってますよ!
 もっとも、小学校の頃から漢字の書き取りは苦手だったので、まるで昔は漢字が書けたのに、今は書けないみたいな言い方をするなって、橋本君が言うんですよ!

 あぁ、また橋本君が出て来た!

 ちょっと、橋本君、今君に出てこられると、俺が完全に電波な人になっちゃうから、黙ってて!

 でも、誰でも自分を冷静に見ているもう一人の自分っていません?
 いや、ダニエル・キイス的な意味でなく、俺に取っての橋本君みたいなさ。

 なんかやってても
「それって、お前(俺の事)格好つけてんじゃねぇの?」
 とか
「お前(俺の事)それは同情かおうとしてんじゃねぇの」
 みたいな、自分を見透かして、自分を注意してくれる、客観的に自分を見ているもう一人の自分がいません?
 俺はそんなもう一人の自分に、今日は「橋本君」って名前を付けてますけど…

 多分、俺が鬱っちゃってる時って、この橋本君が俺をすげー虐めるんですよね。

 俺の中の黒い所や、俺の浅い所や、俺の情けない所を、容赦なく罵倒するんですよ。
 それが橋本君。

 まあ、橋本君がいるから、自分を客観的に見る事もできるんですけど、橋本君のおかげで鬱っちゃう時もあるから、良い人なのかどうかは分からないですけどね。

 で、鬱っちゃってる時って、橋本君は消えちゃうんですよ。
 きっと、橋本君と話す余裕が心にないんでしょうね。

 で、少し立ち直ると、橋本君が話しかけて来て、お前の鬱っちゃってる時の記事ははずかしいぞ、って言うんです。
 いや、幻聴じゃないですよ、心に電波で話しかけてくるんです。

 ああ、これじゃ俺が電波ちゃんみたいじゃないかぁ!

 いや、俺は鬱病ですけど、電波ちゃんじゃないですからね!

 っていうか、こんな俺のブログを昨日から購読している奇特な人は、一人の馬鹿が理由もなしに鬱々になって、段々立ち直るの所をブログで実況してのを読んでるってことですよね?

 面白いですか?
 いや、面白いと感じてくれたなら、書いた甲斐があったってもんですから、嬉しいんですけどね。

 俺の鬱病がネタになって、楽しんでいただければ、それが一番なんですよ!

 鬱の使い道ってそれぐらいしか無いですからね!

 所で、鬱って漢字、読めるけど書けない漢字のトップ5に入ると思いません?

 薔薇って時の次ぐらいに読めるけど書けない。

ーーーーー以下、ループします。ーーーーー
 タイトルはザ・スターリンのアルバム「STOP JAP」より、タイトルチューンから。

 ザ・スターリン 好きの俺の中でも、STOP JAPは、本当にお気に入りのアルバムなので、今後もこのアルバムの中から選曲するかもです!



 あ~さっき、iTunesで聴いたけど、やっぱいいわ~
 こればっか

 因に、俺がスターリンを聴く時は大抵、心がささくれ立ってる時ですから、今も自覚はないですけど、そうなのかも…

 ピストルズにしても、ザ・スターリンにしても、聴いてると元気がでます。

 つーか、悪い意味での元気が出ますねwww

 ニヒリズム的な意味や、ペシミスト的な意味でね。


 ケッケッケッケッケ!

 人間関係なんか知った事か!
 世の中なんて、どーにでも、なりやがれ!

 あ、これは自暴自棄だwww
 タイトルは…間違ってませんから!
 同じ記事を連続でアップした訳でも無いですから!

 で、タイトルは前記事の曲を筋肉少女帯の大槻ケンヂがソロアルバム「ONLY YOU」でカバーした曲から。

 確か、「天ぷら」もカバーしていたと思いますけど…

 因に、遠藤ミチロウ本人も所々で一緒に歌ってます。


 やっぱ、オーケンは俺と世代なので、同じ曲を聞いていたのですね。

 今回は、本題なんかありません。

 ただ、この動画を見つけたから、書いただけの記事です

 やっぱ、オーケンの声も好きでですわ~

 つーか、曲が良い!

 因みに、このバージョンではギターソロが入ってますが、オリジナルのザ・スターリンではギターソロを入れない主義だったので、入ってません。

 好きな方は、聴き比べてくださいね!

 それにしても、同じタイトルで紛らわしくてサーセン!
 タイトルはザ・スターリンのメジャーデビューアルバム「STOP JAP」のリードトラックから。

 シングルでも出ていた気がする…

 このアルバムは、紙ジャケでCDになっています。
 だって俺、持ってるから…でも、今は入手出来るかは知りませんwww

 この動画って、確か解散ライブ「絶賛解散中!!」のビデオをDVDで再販した時に、特典映像で付いていた奴だと思います。
 もってるけど、確認は面倒だからしませんけどねwww


 ちなみに、この動画、俺もコメント入れてたりしますwww

 そうそう、以前書いた「天ぷら」って記事、間違いがあったので、ここに追記しますけど、歌詞って、あれだけじゃなくて、「からっぽ~」って叫びも入ってました!
 御免なさい!
 あっちの記事も修正しなきゃ!

 昔、地元のライブハウスでスターリンがギグをするって話をしていて、仲間全員の最終的な結論が
「あのライブハウス、潰れるな」
 でしたwww

 ミチロウさん、元気かなぁ?


 で、本題…短いですよ~


 やっぱ、鬱ってる時は、ザ・スターリンがいいわ!

 なんか怒られて気合いが入る的な感じで。

 昨日の記事読み返したら、本当に「吐き気がするほど、ロマンチックだぜ~」って感じで、軽く自己嫌悪。まあ、ロマンチックでは無かったけどね。
 しかも、鬱々なくせに、四つも記事上げてんの、俺!
 馬鹿じゃねぇの!

 でも、少し気合いが入った!

 もう、どうでも良い!

 全てを全否定だ!

 とまでは、ならないまでもね
 どうにもならん事を考えるのは止めてよう!
 って感じになったっぜぃ!

 もう、自分の事も人間関係なんかも、知らねぇし、どうでもいいよ!

 と、開き直れるぐらいまでは、持ち直した!

 つーか、この記事って、一応テーマが「音楽」だから、動画さえ見てもらえればOK!
 タイトルはHelloweenの1987年のアルバム「Keeper Of The Seven Keys - Part I」の収録曲より。

 このアルバムと連作になってる「Keeper Of The Seven Keys - Part II」は、Helloweenの中でもお気に入りのアルバムです。

 なんつっても、カイ・ハンセンとキスケが在籍していた黄金期のアルバムですから…つっても、初期が黄金期なんですけど…
 まあ、それでも最近は又いい感じになってますけど。
 最近出した、アコースティックアレンジのベスト盤みたいなやつ…タイトル失念…あれはちょっと欲しいかも、

 で、動画は、その黄金期のライブ…だと思います。

 画質が悪くて…でも、声はキスケだし、ギターもカイっぽいです。
 わりと、この頃のライブ映像ってレアなんじゃないかな?

 なので、画質、音質ともにイマイチですが、のっけます。




 で、本題…短いよ

 この24時間、一人で勝手にゴチャゴチャしてた。

 鬱って、怒って、又鬱って、そんで寝て…

 起きたら20時近く…ひでぇ~

 一応、生きてます。

 まだね。

 起きたら、すこしマシになった。
 つーか、どうでも良くなった。
 全部が。

 まだ、少し鬱ってるんだろうな、そういう発想にたどり着くってことは。

 まあ、本当に少しはマシだ。

 だって、どうでも良くなってるから。

 でも、前々回の記事で怒った事は、どうでも良く無いから!

 あれだけは、本当にどうでも良くならないから!

 ってさ、こうやって順を追って書くと、まるで情緒不安定な人みたいだな…

 いや、情緒不安定なんですけどね。

 だから、また鬱っちゃうかもね。

 まあ、それでもとりあえずは生きてますから。

 生きたく無くても、生きちゃってますから(泣)

 今日は、朝の9時には寝よう!
 と心に決めてみる。

 9時なのかよ!
 タイトルはSkid Rowの2ndアルバム「Slave To The Grind」の収録曲から。

 Skid Rowは、ゴリゴリと押して来る曲も大好きだが、この手のバラード系も良い曲が多い。

 つーか、セバスチャン帰って来て、Skid Rowが復活しねぇかな…ってバンド自体は解散してないと思うけど…セバスチャンのいねぇSkid Rowはなぁ…




 で本題…の前に一応警告です。
 本題は短いよ。
 しかも、暗いよ。
 んでもって、不愉快になるよ。
 今日は俺のブログ読まない方が良いと思う。
 多分、少なくとも今日は鬱々だからね。
 そんな気がする。
 つーか、テンションが上がる理由が無い。
 上げる気もない。
 上がる気がしない。
 上げてもしょうがない。
 彼女のが居ないのに、チンコが勃っても意味が無いようにね。
 あ、俺の事だ!
 もう、どーしょもない!
 こんな記事読んでると、不愉快になるし、時間の無駄だからね。
 じゃあ、なんで書いたのか、なんでアップしたのか?
 それは、俺が自分の為に記録しておきたいから。
 なら、下書きで残せば良いじゃんって話になるけど、そしたら、記事検索するのにメンドクサイの。
 だから、アップする。
 ただ、それだけだからね!
 だから、他人様が読んでも、ちっとも面白く無いし、むしろ不愉快になるから、読まない事をお勧めします!








 しかし、さっきの記事で怒ったから、なんか疲れた…








 で、本当に本題突入。
 つっても、警告部分より短いwww

 今の俺、タイトルのまんまだわ。
 …いや、そんだけ。

 暗い方が落ち着くね。

 暗い所にいるから、暗くなるって言うけど、暗いから暗い所に居たいんだよ!

 ってさ、まだ立ち直ってない俺。

 別になんかあって鬱々なわけじゃないんだよ。
 それは健常者。

 何にも無くても、鬱々になるから、国から認定された鬱病患者なの!

 ってさ、威張る事じゃないんだけどねwww

 いや~みなさんの税金で、病院に通ってしまって、申し訳ないです!

 死ねば良いのにね!

 でも、そうも行かない状況だから困る。
 今回は、警告なので、タイトルに元ネタは無い!


 あのさ、俺のブログによぉ、「私はこうして鬱を直しました」とか「私はこうして成功しました」とか「これを使えばあなたも健康」的な、自己啓発系や自分は治った系や健康馬鹿系の奴は来ないでくれよ!

 少なくとも、ペタを残すんじゃねぇよ!


 うるせぇよ!
 うぜぇよ!
 ほっとけよ!
 お前は良いかも知れねぇけどよ、俺に取っちゃ、そんなの気分を逆撫でされる以外の何物でもねえんだよ!
 嫌みにしか思えねぇから、出てけよ!
 二度と来るんじゃねぇ!

 アンタ達は善意かもしれねぇけど、俺にしてみりゃそんなの、上から見下されているとしか思えねぇよ!
 アンタ達が考えてる以上に俺はひねくれてんだよ!

 無神経な善意は悪意以上に人を傷つけるし、不愉快にさせるんだよ!

 一応、俺にもまだ自制心もあって、その上チキンだから、そっちのブログに行ってまで文句は書かねぇし、名指しもしないけどさ、本当にその手の輩は来ないでくれ!
 名指しをしないかわりに、アンタ達の付けたペタは消さないからな!
 だから、俺のペタ帳見て自分だと思ったら、二度と来ないでくれ!

 来ても良いけど、来たって証のペタをこれ見よがしに付けないでくれ!

 俺を哀れんでんのか?
 どんだけ俺を見下してんだよ!

 いや、見下される程度の人間だけどよ、あからさまに見下されると腹が立つよ!
 うぜぇんだよ!
 見下すなら、こっそりと見下して笑ってくれよ!

 テメェ達は治ったり健康になったかも知れんが、俺はテメェ達とは違うんだよ!

 筋金入りのネガティヴ思考で、もう10年以上この病気と付き合ってて、一生こいつと付き合うって覚悟決めてるし、煙草だって止めるつもりはないし、薬だって飲み続ける覚悟なんだ!
 別に健康になりたいなんて思ってないから!
 俺の事なんか何も知らねぇくせに、これ見よがしに、私は立ち直った、とか、私はこれで健康になりました、みたいなブログやってる、おせっかいなポジティヴ馬鹿は俺の所に来ないでくれよ!
 アンタ達とは人種が違うんだから!
 つーか、産まれた惑星から違うんだから!

 俺はネガティヴ星で産まれたから、ポジティヴ星で産まれたアンタ達とは相容れないんだから!

 お願いだから、俺に関わらないでくれ!

 俺のブログを見るのは勝手だが、そういう奴は俺に気付かれないようにしてくれよ!

 アンタ達がいい人なら、そんぐらいの気遣いってもんをしてくれっての!

 つーか、元々俺は性善説なんか信じてない性悪説論者なんだから、悪意があるとしか思えねぇんだよ!

 もう、本当に勘弁してくれ!

 嫌がらせはやめてくれよ!

 頼むから来ないでくれ!
 出てってくれよ!