タイトルは、筋肉少女帯の現在の最新アルバム「シーズン2」からリードトラック。
えっと、30代以上の方なら分かると思いますが、この曲のタイトルは80年代前半にヒットした中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」を皮肉ってます。
歌詞の内容も、そんな感じ。
元々、俺ってあの手の歌が大嫌いだったから、これは本当に好きな曲です。
動画を探したのですが、見つからなくて、苦肉の策として、ゲームのプレイ動画があったので、それをのっけてみました。
ま、俺の好きな逆ギレソングです。
こういう発想大好き!
つーか、オーケン天才!
で、本題。
今や、こんな心境です。
前回の記事で出て来た橋本君も、納得してます。
って、橋本君をひっぱるなよ!
電波ちゃんだって思われるだろ!
俺がエンジェルかどうかは、この際どうでもいいとして…
もう、どうせ地上を無力に這うだけですから!
でも、どうせボロボロなら、何がどうなっても良いんですよ!
ハナっから、何も無かったって思えば、なんだって、どうだって良いんですよ!
自暴自棄かもしれませんが、もうそんなレベルまできちゃってますから!
色々な面でね!
どのみち、ボロボロなんですから!
橋本君もそう言ってますから!
*橋本君に関しては前記事を参照して下さい。
しかし、本当に筋肉少女帯はオーケンの歌詞にしろ、メロディにしろ、俺の琴線に触れまくりですね。
そんな、筋肉少女帯がどうやらニューアルバムを出すらしいです!
声優の小林ゆうさんのブログに書いてありました。
なんでも、小林ゆうさんもゲスト参加なさるそうで、オーケンとコンビを組んだかの名曲「豚のご飯」を思うと、期待大です!
オーケン、小林ゆう、となると、思い出すのがアニメ「さよなら絶望先生」ですね。
そして、アニメ「さよなら絶望先生」と言えば、新房昭之監督です!
新房監督のアニメは、本当に音楽に拘っていて、選曲やアーティストが俺の世代のストライクゾーンを突いて来ます。
で、その新房監督なんですが、昨年大ヒットしたアニメ「化物語」の最新話が2月23日から配信されている事に全く気付かず、昨夜とある人のブログを見て始めて知って、慌ててみましたよ!
まあ、原作も読んだので、先の展開は知っているのですが、新房監督がビジュアルとしてどう表現して同演出するかが見所でしたね。
ここまで読めば分かると思うのですが、俺は新房監督大好きです。
今、一番スタイリッシュで面白い映像を作る監督だと思ってます。
ちなみに、俺がアニメを見るときの基準は、まず監督、そしてシリーズ構成です。
この二つの役目をする人さえ信用出来れば、そのアニメは楽しめます。
最近のアニメは、アニメオリジナルの物が少なく、原作付きが殆どという、ちょっと俺的には寂しい状況です。
80年代、特にサンライズはガンダムやボトムズなど、オリジナルアニメで新境地を開拓しました。
もっとも、サンライズは当時、金銭面でけっこう苦労していたので、原作付きは原作者に支払う金が無かったって理由でオリジナルのアニメを作っていましたが、それが逆にサンライズを成功させたんだと思ってます。
監督が原作者となって、物語を作るってのが、監督のオリジナリティを一番発揮出来ると思いますから。
だから、現在の殆ど、いや全てに近いテレビアニメが原作付きっていうのは、ちょっとなぁ、って感じます。
ですが、監督とシリーズ構成がしっかりとした人なら、安心です。
逆に、好きな監督、今なら新房昭之監督ですが、いい加減原作付きではなく、オリジナルアニメを作って欲しいですね。
新房監督は原作クラッシャーの異名もありますから、原作・監督:新房昭之ってアニメが見てみたいですね。
出来れば、劇場版アニメで。
先日公開された「魔法少女リリカルなのは」も、第1期の劇場版なのだから、できれば新房さんに監督をして欲しかったです。
「リリカルなのは」の第1期は新房監督でしたから。
もうそろそろ、新房監督もテレビアニメばかりでなくて、劇場版のオリジナルアニメを作ってもいいころだと思うのですが…ねぇ?
あ、俺ってオタクなのに、久しぶりにアニメの話を書いた!
因に、この記事は公開予約をしてますので、この記事が公開される時、俺は寝ているはず…だと思います…だったらいいと思います…眠れるかな?
では、久しぶりにアニメの話を書けて良かった~
えっと、30代以上の方なら分かると思いますが、この曲のタイトルは80年代前半にヒットした中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」を皮肉ってます。
歌詞の内容も、そんな感じ。
元々、俺ってあの手の歌が大嫌いだったから、これは本当に好きな曲です。
動画を探したのですが、見つからなくて、苦肉の策として、ゲームのプレイ動画があったので、それをのっけてみました。
ま、俺の好きな逆ギレソングです。
こういう発想大好き!
つーか、オーケン天才!
で、本題。
今や、こんな心境です。
前回の記事で出て来た橋本君も、納得してます。
って、橋本君をひっぱるなよ!
電波ちゃんだって思われるだろ!
俺がエンジェルかどうかは、この際どうでもいいとして…
もう、どうせ地上を無力に這うだけですから!
でも、どうせボロボロなら、何がどうなっても良いんですよ!
ハナっから、何も無かったって思えば、なんだって、どうだって良いんですよ!
自暴自棄かもしれませんが、もうそんなレベルまできちゃってますから!
色々な面でね!
どのみち、ボロボロなんですから!
橋本君もそう言ってますから!
*橋本君に関しては前記事を参照して下さい。
しかし、本当に筋肉少女帯はオーケンの歌詞にしろ、メロディにしろ、俺の琴線に触れまくりですね。
そんな、筋肉少女帯がどうやらニューアルバムを出すらしいです!
声優の小林ゆうさんのブログに書いてありました。
なんでも、小林ゆうさんもゲスト参加なさるそうで、オーケンとコンビを組んだかの名曲「豚のご飯」を思うと、期待大です!
オーケン、小林ゆう、となると、思い出すのがアニメ「さよなら絶望先生」ですね。
そして、アニメ「さよなら絶望先生」と言えば、新房昭之監督です!
新房監督のアニメは、本当に音楽に拘っていて、選曲やアーティストが俺の世代のストライクゾーンを突いて来ます。
で、その新房監督なんですが、昨年大ヒットしたアニメ「化物語」の最新話が2月23日から配信されている事に全く気付かず、昨夜とある人のブログを見て始めて知って、慌ててみましたよ!
まあ、原作も読んだので、先の展開は知っているのですが、新房監督がビジュアルとしてどう表現して同演出するかが見所でしたね。
ここまで読めば分かると思うのですが、俺は新房監督大好きです。
今、一番スタイリッシュで面白い映像を作る監督だと思ってます。
ちなみに、俺がアニメを見るときの基準は、まず監督、そしてシリーズ構成です。
この二つの役目をする人さえ信用出来れば、そのアニメは楽しめます。
最近のアニメは、アニメオリジナルの物が少なく、原作付きが殆どという、ちょっと俺的には寂しい状況です。
80年代、特にサンライズはガンダムやボトムズなど、オリジナルアニメで新境地を開拓しました。
もっとも、サンライズは当時、金銭面でけっこう苦労していたので、原作付きは原作者に支払う金が無かったって理由でオリジナルのアニメを作っていましたが、それが逆にサンライズを成功させたんだと思ってます。
監督が原作者となって、物語を作るってのが、監督のオリジナリティを一番発揮出来ると思いますから。
だから、現在の殆ど、いや全てに近いテレビアニメが原作付きっていうのは、ちょっとなぁ、って感じます。
ですが、監督とシリーズ構成がしっかりとした人なら、安心です。
逆に、好きな監督、今なら新房昭之監督ですが、いい加減原作付きではなく、オリジナルアニメを作って欲しいですね。
新房監督は原作クラッシャーの異名もありますから、原作・監督:新房昭之ってアニメが見てみたいですね。
出来れば、劇場版アニメで。
先日公開された「魔法少女リリカルなのは」も、第1期の劇場版なのだから、できれば新房さんに監督をして欲しかったです。
「リリカルなのは」の第1期は新房監督でしたから。
もうそろそろ、新房監督もテレビアニメばかりでなくて、劇場版のオリジナルアニメを作ってもいいころだと思うのですが…ねぇ?
あ、俺ってオタクなのに、久しぶりにアニメの話を書いた!
因に、この記事は公開予約をしてますので、この記事が公開される時、俺は寝ているはず…だと思います…だったらいいと思います…眠れるかな?
では、久しぶりにアニメの話を書けて良かった~