タイトルは、フランシス・フォード・コッポラの「地獄の黙示録」の制作の様子をコッポラの妻エレノア・コッポラが撮影したドキュメンタリー映画より。

 動画は、その地獄の黙示録のオープニングで使用されたThe Doorsの「The End」


 流石にフルバージョンは長いから、途中で切れてますよ。

 まあ、俺は歌い出しの歌詞が好きなんだけどね。

「これが終わりだ。美しき友よ。これが終わりだ、俺だけの友よ…終わりだ」

 って、俺の訳だとこうなる。

 で、まずは警告。
 今回は鬱々の記事ですから、読み飛ばして下さい。
 ただ、書きたかっただけですから。
 動画だけ見て、飛ばしちゃって下さい。

 もしかしたら、昼頃には削除してるかもしれない記事ですから、読まなくていいです。




 定期的にやってくる、鬱の記事ですから、つまんないですよ~
 本当につまんないですよ~

 こうやって警告を書くときは、本当につまらないですし、他人様を不愉快にさせる内向的な記事ですから、本当につまんないですよ~

 単に、自分の鬱状態を記録しておきたいだけおの記事ですから、つまらんですよ~
















 やっと、本題。


 暗いよ俺…

 いや、ここ最近の記事を読めば分かるけど、段々と鬱状態になっていってますね。
 こうやって、それをリアルタイムに記録してネットに置いておくと、それが客観的に分かるから、ブログは便利。
 って、あくまでも、俺だけにとってはね。

 読む人の事なんか知ったこっちゃ無いです。

 あ~鬱の倦怠感だ。
 ダリィし、物事を否定的にしか感じる事が出来ない。

 なんか、本当にThe Endって感じ

 この3時間ぐらい、気分がダウンしてる。

 いや~リアルにも、ネットにも俺の居場所は無いって感じる。


 なんだろ、このブログを始めて、次第にアクセスしてくれてる人も増えてるみたいだし、コメントしてくれる人も居るんだけど…ネットでも人間と関わりを持つと、今度はその関わりを失うのが怖いって、以前にも書いたんだけど、その恐怖は未だ消えず。

 得るから失うんであって、はなっから何も得なければ何も失わない。

 消失感が嫌なら、何も得ない事が最善の策。

 だったら、早いうちに終わった方がいいかなぁ…ってね。

 消極的でネガティヴだけど、それが俺の本質だからねぇ…

 って、どっかで聞いたか読んだかしたような言葉だな。
 俺の言葉じゃない。
 でも、俺の気持ちでもある。

 これを自分の言葉で書けたら、俺は凄いと思える。
 今は思えない。

 

 間違っても、同情なんかいらないし、哀れみもいらない。

 ただ、
「馬鹿が泣き言ってらぁ、ケッケッッケ」
 って笑い飛ばしてくれれば良い。

 それが一番いいのです。




 あ~なんだろ。

 別に、友達とかじゃねぇし、単にネットで文字だけの知り合いなんだけど、それが今では人間関係って言えるぐらい、ネットは生活に密着していて、人の意識にも定着してるって事かな?

 今風の言い方なら、ユビキタスってなるんだろうな。

 まだ、ネット回線が2400bpsの頃からネットやってるけど、ネットにおける人間関係の本質はやはり変わっていない。
 ネットでの他人との関わり方って情報量が変わっただけで、情報の内容ってそれほど変わっちゃいないんだなぁって思う。

 まあ、今はメールや、こういうブログなんかでの交流が、以前の電話と置き換わっただけなのかもしれない。

 なんて、理屈をこねて、ダラダラと長文にするのもなんだな…

 あれだ。

 いつか突然、このブログは消えるかもしれないって事ね。

 俺が、今かかえている恐怖に負けたら、消えますって事。

 それが、半日後が2万年後かは知らんけどね。

 もしかしてたら、この記事で本当にThe Endかもしれないけど…それは俺にも分かんない。

 気分ですから。

 これ以上、ここでブログやって、人との関わりを持ったら、ヤバイってこれ以上感じたら、それが潮時なのかもね。

 んで、一旦消えて、また誰にも知られない所で、同じような事を繰り返すのかもしれないな。
 馬鹿だから。

 なんて事を書いて、他人に注目されたいだけなのかもね。

 だから、俺を甘やかさないように、注目しないでね。

 それはそれで、うっとーしいって感じる、面倒くさい性格なんで。

 注目されると、うっとうしく感じるくせに、一人にされると寂しがるって、本当にウゼェよ、俺はよぉ!
 すげー面倒くさくて、嫌な性格だろ?

 めんどくせー性格な上に、めんどくさがり屋って、なんなんだよ!

 こんな奴は、思春期になにかあったに違いない!
 あったけど…

 つーか、オッサンだけど、ずっと思春期だし。
 そんな奴は、今まで生きて来て、なんかあったに違いない!
 あったけど…

 つーか、俺は頭がアレじゃないですか、だからこれを読んでる人は諦めて下さい。

 なんて、エクスキューズで許される程、ネット社会も甘く無いんだろうね。

 だから、居場所が無い。

 ま、元々居場所なんかなかったのにな…あ、俺ってシンジ君みたいだwww
 もちろん、自嘲ですよ。


 あ~あ
 なんで、こんな事かいてんだろ?

 正解は、馬鹿だからです。


 あ~本当に暗い記事ですんません。

 多分、生活リズムが狂ってるから、こんなにも暗いんだろうなって、自己診断してみて終わってみる。
 タイトルは Aerosmithの3rd.アルバム「Toys in the Attic」からの超有名曲。

 1986年には、アメリカのヒップ・ホップグループのRUN D.M.Cとのコラボで、この曲が新しいバージョンで発表され、ヒットしました。
 ちなみに、RUN D.M.CとのコラボバージョンではレコーディングとPVにスティーヴンとジョー・ペリーが参加してます。
 そっちのPVも面白いので、その内同タイトルを使う時には、そちらの動画を使います(笑)



 まあ、超有名な曲なので、多くの人が聴いた事はあるでしょう。


 で、本題… Walk This Way、か…

 もう、完全に道を見失っちゃってますよ、俺は!

 これでもオッサンはなぁ、若い頃にはそれなりの夢とかがあって、それに向かって歩いていたんだよぉ

 なんて、酔っぱらったオッサンが、女の子に昔話を愚痴るような記事ですから、引き返すなら今のうちですwww

 でね、本当に若い頃は夢も希望もあって、俺が歩む道はこれだ、って目的地を見据えて歩いていました。

 しかし、現実なんてそんな甘いもんじゃなく、この道だ、って歩いていた道が途中で無くなってたりしました。

 自分のやりたい事と、出来る事と、成功する事は、全然違う訳で、俺の場合は、出来るところまでは、その道を歩いていたけど、その道は成功には繋がっていませんでした。

 それでも、その道を目的地に向かって歩きながら学んだ物やスキルは、金にはなりませんが、人生を楽しくさせてくれるのには、役に立ってます。
 そのおかげで、趣味も増えたし、知識も増えたからね。

 挫折はしたものの、良い経験でしたし、道が無くなっている事に気付いた時に、歩き始めた地点に戻って、俺がやりたい事の本質っていうか、核っていうか、原点みたいな物も見る事が出来て、その後も出発点は同じですが、違う道を歩いたりもして、一応はまだその道を目的地に向かって歩いているつもりではいるんですけど、最近はその道も次第に消えかかって来てましてね…それに、いい加減疲れたし、そろそろ歩くのも限界なのかなぁってね。

 人って、若い時には自分に才能があるって勘違いしやすいじゃないですか。
 特に、自分が好きな事で、それがそこそこ上手だったりすると、勘違いしやすい。
 そこに、状況とか考えとかが加わると、勘違いしたまま、間違った道を歩き始めてしまう。

 俺の場合は、15才の時でしたよ。

 一個目の高校に入学して、一ヶ月ぐらい通ってました。

 で、ある日、駅のコンコースへ向かう駅ビルの外に付いているエレベーターに乗っている時、ふと外を、外に広がる街の景気を見たの。

 その時「俺はこの先、何十年もこの同じ景色を毎日見るのだろうか?」なんて、ガキのくせにとんでもない事に気付いちゃって、怖くなったんですよ。

 この先、何十年も毎日同じ時間に同じ景色を見るなんて、俺にとっては地獄ですよ。

 そこで、高校を辞めて、元々好きだった事を仕事にしようと、決めました。

 そして、高校一年のゴールデンウィークに最初の高校を辞めちゃった。

 俺は絵が好きだったし、映画も好きだった。
 でも、絵画は見るのが好きなだけで、描くのはイラストだったから、芸術家にはなろうとは思わなかった。

 映画も大好きだったけど、これは、なり方が全く分からなかったから、最初から考えもしなかった。
 そこで選んだのが漫画家ね。

 漫画はそれまでも趣味で書いていたから、これで喰って行かれたら最高だと思った。

 まあ、現在とは違い、まだまだ同人誌とかが商売になる時代でもなく、コミケもまだ晴海でやっていた黎明期だったから、漫画で金を稼ごうと思ったら、プロの漫画家しか無かったのです。

 だから嫌いな学校なんか辞めて、絵の勉強をしようと考えたんです。

 で、それを両親に話しましたが、当然反対されましたよ。
 当たり前ですね。
 つーか、ここで止めなきゃ親じゃないですから。
 と、今では思えます。

 まあ、わがままな俺だから、その後すったもんだの挙げ句、ゴールデンウィーク明けには退学届を学校に提出して、晴れて自由人になりました。

 高校を辞めた15才の俺は、親父の知り合いが開いた神田にある居酒屋で昼夜バイトした。

 居酒屋で昼間バイトってのは、なんかおかしいでしょ?
 まあ考えて下さいよ、神田ってオフィス街なんですよ。つっても、東京の人じゃないと分からないでしょうけどね。
 で、オフィス街だから、昼間は定食屋として店を開いていた。

 店の定員はだいたい30名ぐらい。
 そこに、昼の12時からのい1時間で、約150人ぐらいがやってくるの。

 なのに、ホールを仕切るのは、まだ15才の俺だけ。

 もう、戦争のような忙しさ!

 この時代に、俺はサラリーマンが嫌いになった。

 だって、どう見てもホールには俺一人しかいないのに、あっちこっちから、アレもってこいだの、注文はまだか、とかさ、お前等大人なんだから、ホールに俺しか居ないのわかるだろ!そんなに一度に言われても、物理的に無理だってわかるだろ!馬鹿かお前等は!

 って感じの毎日で、俺はサラリーマン…人間て自分の事しか考えないし、自分の都合しか考えないんだなぁって、15才の可愛い少年だった俺は思った。
 刷り込み、インプリンティングってのは、恐ろしいもんで、今でも嫌いです。

 それでも、やりもしないでサラリーマンを嫌うのは、間違っている、と思いサラリーマンをやってみた訳ですが、やはり、みなさん利己主義で他人の都合なんかおかまい無しでした。

 で、俺はサラリーマンも挫折した。
 何事も、長続きしない人間だ!

 もっとも、こっちは最初から人生経験っていうか、実際に経験してからじゃないと、批判する資格がないから、やってみようってのが動機だったから、辞めるのは最初から決めていた、問題は、いつ辞めるかだけだったらね。

 それでも、当初の想像より全然続かなかったのも事実。
 サラリーマンは嫌いだけど、続けられるってのは凄い事だと思います。


 で、話は15才の時に戻って…

 それでも半月もそんな仕事をしていれば、次第にコツを掴んで上手に客をさばけるようになりました。

 15才の可愛い少年…自分で書いてて面白いから続けます…の俺が、1時間に150人の人間をさばけるって凄いよね。
 昔の俺は凄かった!
 自画自賛ですけどね。

 また話は飛ぶんだけど、俺って創作活動をやりたいクセに、単純作業がすげー得意。
 スキーショップでバイトしていたときも、ビンデイングの取り付け数はトップだったし、深夜にコンビニで売っているサンドイッチを作る工場でバイトしていた時には、サンドイッチを袋に入れる作業…これって、手作業なんですよ…は、工場内でもトップ3に入る早さだった。

 そんな、単純作業のスキルなんてどうでも良いのに、単純作業が得意って悲しい…

 人って、自分のやりたい事と、自分が得意な事って違うんだなって、本当に感じましたよ。

 で、話は戻って、15才の可愛い少年の話。

 そんな感じで、出来るバイトだった俺は、夜の居酒屋のほうは週に2回か3回にしてもらい、昼の時間をメインにして、デッサンを学びに学校へ通いました。

 そこは、美大受験の為の学校で、俺が入ったのは、受験コースの一段階低いコースでデッサンを勉強しました。

 まあ、為になりました。
 あれで、立体の捉え方とか、陰影の付け方とか、独学では学べない事も学んだ。

 余談ではあるが、人体デッサンの時は、モデルさんが来て、全裸の女性とか男性を書きました。
 15才の童貞であり、やりたくてしょうが無い盛の年頃にも関わらず、裸婦のデッサン時は、目の前に全裸の若い女性がいても、全く興奮はしなかった。
 あれは自分でも不思議だったけど、それまでエロ本でしか見た事の無い全裸の女性…勿論、下半身だって丸出しですよ…それも若くて美人の全裸の女性を産まれて初めて目の前に居るのに、全く興奮しなかった。
 あれって、俺の脳みそが、モデルをデッサンの対象としてしか見なかったからなんだろうね。
 ふっしぎ~

 で、そんなこんなで2年近くデッサンの勉強とかもしたのですが…
 …ここからは話をはしょります…

 結局は、漫画家は諦めてしまいました。

 まあ、俺なりに全力でやったから、思い残す事は…あるんです!
 漫画を出版社に持ち込みに通っていた時に、編集さんから、とある漫画家さんのアシスタントにならないか、って誘われた時に、自分に才能があるって思い上がっていた俺は断っちゃたの。

 あの時、アシスタントやっていれば、その後の俺の人生は大きく違っていただろうにな…

 人生で、後悔していることがあるとすれば、あの一件だけ。

 だめね、若いと思い上がって、自分の才能とか技量が冷静に判断出来ないし、折角編集さんが誘ってくれたチャンスを思い上がりの為に逃してしまう。

 アシスタントになんかならんでも、俺は自分で漫画家になれるわい!なんて、甘い考えを持っていた事を、反省とともに、後悔してますよ俺は。

 多分、俺の最初の道は、あの時に途切れたんだと思う。

 その後も紆余曲折しながら、ダッチロールのように迷走しながら、今の道を歩いて来たけど、もう今の道がどこへ行くのか分からないし、多分、道をどっかで間違えて歩いて来たみたいです。
 この道の先には多分、緩やかな死が待っているようにしか思えないです。

 本当に、最初の道がどこで間違えたか分かっているだけに、後悔しますよ。

 もっとも、あの時、選択を間違わなかったら、成功への道を歩いていたかって言われると、それはそれで、怪しいとは思いますが、確実に現在とは違うオッサンになって居た事は確信してます。

 あ~あ、またこんなどうでも良い事をダラダラと長文にしちゃったよ。

 根気よくここまで読んでくれた人、本当に御免なさい、つまらないオッサンの昔話でつまらなかったでしょ?

 本当に、自分でもこんなつまらない事しか書けなくて、嫌になります。

 本当にごめんなさい!

 夢も希望も無いような話を最後まで書いてしまって、申し訳ありませんでした!

 でも、また書いちゃうかもです!
 タイトルはYngwie J. Malmsteenのアルバム「Trilogy」の収録曲より

 まあ「Liar」ってタイトルの曲は、俺のiTunesのリストを見ても、数曲あるので、ロックやパンクなどでは、割と多いタイトルみたい。
 だから、このタイトルは今後も違うアーティストの曲を使ってタイトルにするかも。

 で、動画なんですけど、この動画の説明には1983年ってあるんですが、その頃インギーはまだアルカトラズか、ソロになったばかりだったはずなので、それは間違いだと思います。

 画像を見ると、ボーカルがジョー・リン・ターナーっぽいから、1988年前後の映像かな?
 分かる人が居たら、コメ付けて教えて下さい。



 しかし、この頃のインギーは痩せてますね(笑)

 今じゃ見る影も無いですから…いや、マジで…いいんです、ギターが上手いから!

 自宅のスタジオでギターばっか弾いてれば、誰だって太りますよ!
 多分!


 で、本題。

 嘘つきって難しいよね。

 嘘をつかれた時の対応や、嘘を言う時も。

 完璧な正直者も大変だけど、同じぐらい完璧な嘘つきも難しい。
 むしろ、完璧な嘘つきの方が難しいかも。

 だって、自分の事を全て嘘で武装するって、そうとうな努力が必要ですよ。
 いちいち、理由は書きませんけど、試しに一日嘘しか言わないって想像してみて下さい、大変でしょ?

 だったら、一日正直者で通す方が楽ですよ。
 だって、何にも考えないで本当の事だけを言えば良いんですから。

 まあ、それは極論として、人間ってのは(リアルでは)70%の正直さと30%の嘘で生きてるんじゃないかな?

 だって、100%正直にしてたら、こいつは馬鹿だなぁと思った相手に「お前は馬鹿だ」とか正直に言っていたら、人間関係が保てないでしょ?

 だから、小さな嘘も言うし、隠し事はだってしますよ。

 俺もそう。

 基本、気の小さいチキンな俺は嘘が苦手だ。
 嘘がバレた時の代償が怖いから。

 小心者程、嘘が苦手だ。
 嘘ってのは、神経の太い人間が言える事で、嘘を突き通すってのはそれなりの覚悟が必要だと思う。

 だから、俺は嘘をつかないようにしている。
 清廉潔白な人間だからではない。
 気が小さいからって理由と、嘘をつき通すのが面倒くさいから。
 あと、嘘に騙されて嫌な経験をして、今でも根に持っていから、逆に人から恨まれるのが怖いからね。
 そうそう、俺は根に持つタイプなんですよ。
 他人から嫌な事をされたら忘れない、いつまでも恨み続ける、そんな嫌なタイプ。

 ね、正直に自分の事を書くと、嫌悪感を持たれるでしょ?
 だから、少々の嘘とか、必要以上の事は発言しないで隠しておいた方がいいでしょ?

 生きて生活を送る限り、やはり嘘をつかざるを得ない時はある。

 そんな時は、嘘を言うのでは無く、真実を都合のいいように言い換えて言う。
 つまり、曖昧な言い方とか、相手の解釈の仕方を誘導して真実から目を反らすような言葉に置き換える。
 それなら、嘘は嘘でなくなるし、相手がそれを嘘だと知ってもエクスキューズに困らない。
 俺はこういうつもりで言ったのを、アンタが勝手に俺の真意と違う解釈をしただけだよ、ってね。
 まあ、それもズルいっちゃズルいんだけどね。

 それでも、隠し事はしますよ。
 いや、それは正確じゃない。
 俺は、質問された事以上の事は、親友でもない限り話さない、が正しい。

 こうやって、ブログに書いている事だって、全部が全部本当とは限りませんよ~
 ネット人格ってのもありますからね。

 まあ、俺のブログは即興で考えながらか居てるから、嘘は書いてないつもりですけど…ってそれが嘘かもしれない。
 さて、真実はどこに?

 嘘しか言わない男が「自分は嘘つきだ」って言った場合、彼は本当に嘘しか言わない人間なのか?
 それが真実だとしたら、彼は嘘しか言わない人間では無いって事になるし、それが嘘なら彼は嘘しか言わない人間ではないってパラドックスが生じる。

 俺の答えは、その言葉は、その後に嘘を言う為の布石となる真実だから、結果的には嘘の為の真実であって、嘘の一部だから、やはり彼は嘘つきだって、なんだか矛盾した答えにたどり着くんですけどね。
 ま、思考ゲームで答えなんかないんですよ。

 しかし、リアルでもネットでも、嘘をつかれるのが一番困る。
 なかでも、相手の発言が明らかに嘘だと分かる場合は、本当に困る。

 なんで、そんな明白な嘘をつくんだよ!
 って怒りたくなる。
 バレバレの嘘程、対応に困る。

 相手は俺を騙そうとしているのかどうか、その判断にも困るし、本当に騙そうとしているなら、なおさら困る。
 だって、あからさまに「それって嘘じゃん!」なんて言ったら、相手のプライドや立場が無くなるでしょ?
 トラブルの原因にもなる。

 嘘をつかれたのが俺なのに、逆ギレされたり、開き直られたりして、人間関係は完全に破綻する。

 だから、俺は相手が最初から嫌いな奴でない限り、嘘に付き合う。
 最初から嫌いな相手なら関係が破綻しても良いので「もう嘘だってバレバレだよ」って言っちゃうけど、そんな相手とは最初から人間関係を持たないようにしている。

 仮に、最初は嫌いではない相手に、そんな事をされたら、完全に距離を持っちゃいます。
 心を閉ざして、嘘に付き合う方を選びます。
 距離をもったまま、相手の嘘に騙され続けるフリをします。
 その場合、俺も嘘をついている事になるんだけどね。

 別に、俺が優しいとかそういう訳で、相手の嘘に付き合う訳じゃないんです。
 嘘に付き合う相手って、やっぱり嫌いじゃ無い相手だから、人間関係を壊すのが怖いから、嘘に付き合うんですよ。
 基本的に嫌いな相手じゃないから、嘘に騙され続ける為に嘘をつく。
 チキンだから、付き合う。

 でも、本当は面倒くさい。
 すげー面倒。
 頼むから、嘘をつく時は上手に騙してくれ!

 俺は基本、人間不信なんだから、会話の端々の矛盾とかに敏感なんです。

 だから、他人と付き合うと疲れる。
 だから、なるべく人間関係を狭いものにしておこうと思う。
 だから、人間と関わるのは面倒なんです。

 まあ、ここまで読んだ人は分かるかもしれないけど、俺は人間をあんまり信用してない。
 それは、自分を信用出来ないからって事と、今まで人を信用して裏切られた事が何度もあって、人間に失望してるから。

 もっとも、誰だって他人に裏切られた事はあるでしょうし、それで傷ついた事はあるでしょう。
 そんな事はお前だけじゃない、って怒られるでしょうね。

 でもね、俺の心の耐力はそんなに強く無い。
 すげー折れやすい。
 繊細とかそんな綺麗なもんじゃなく、単に精神的に脆いだけ。

 騙されたく無いから、騙さない。
 優しくして欲しいから、優しくする。
 そんな、利己的で嫌な発想の持ち主なんですよ。

 普通にしていれば、他人は俺を騙すし、俺を嫌うと考えているの。

 う~ん、やはり根っから人間が嫌いなんですね、俺。

 ってすげーネガティヴな纏まり方だ~

 ひでぇな…俺…でも、嘘は書いてないから!
 つーか、そもそもこんな事を書くなよ!

 でも、書いちゃったんだからしょうが無いでしょ!
 タイトルは初期HELLOWEEN の名曲から。
 まだ、カイ・ハンセンがボーカルをとっていた頃だから、本当に最初期の頃の曲です。

 多分、スタジオアルバムとしては「Walls Of Jericho」にしか、入ってないんじゃないかな?

 ライブ盤だと、マイケル・キスクがボーカルのバージョンもあるかもです。



 ってなわけで、カイのバージョンでしたが…カイってたしかHELLOWEENを脱退した時の理由が「健康上の問題」って言っていた覚えがあるんですが、その後に「Gamma Ray」ってバンドを結成し、現在でも活躍中。しかも今年4月には日本でライブもやるんですよね~
 以前、Gamma Rayのライブを見に行った事もありますが、元気でしたよ(笑)

 本当に健康上の理由で脱退したのかなぁ…誰かと揉めたんじゃねぇの?
 って勘ぐりたくなりますが、まあGamma Rayも好きなので、OKなんですけどね。

 バンドでの揉め事は、珍しく無いから。
 御大リッチー・ブラックモア様もメンバー切ったりしますし、イングヴェイなんか、アルバム事にメンバー違ったりしますからね(笑)


 で、本題…つっても、タイトルからムリクリの内容ですから、曲だけ聞いて引き返してもOKですよ~

 さてさて、俺はいままでどのくらいの破壊をし、どれだけの人の心を引き裂いて来たのか…

 全く分からない!

 加害者としての意識が全く無い!

 うわ~!
 そう考えると、俺ってすげー悪人だよ!

 まあ、このブログで他人の悪口的な事も書いてますが、本人が読んではいないだろうから、それは大丈夫だと思い…たい…

 それにしても、加害者としての意識がねぇ事に、たった今気付いたよ!

 そりゃ、車で猫をよけて他人の家のブロック塀に突っ込んだ事はありますから、そういう意味では破壊はした事あるけど、ちゃんと弁償したもん!
 保険でね(笑)

 あ~意図的に人を傷つけた事はあるかもですね。

 だって、嫌な奴、嫌いな人種だったんだもん。いや、人種っていっても、民族的な意味じゃないですよ。

 つっても、罵倒したとかでは無く、議論になってコテンパンに論破して最後に「な、お前の考えは間違ってるだろ?」って奴ね。
 うわ、それって最悪な人格じゃん、俺ってば!

 基本、議論好きで理論武装を常日頃している俺は、議論弁慶なので、議論となると徹底的に理詰めで論破します。

 だから、女の子と会話する時は気をつける。
 女の子に、理詰めの話をすると、嫌われますから。

 つーか、女の子に心を引きちぎられるのは、幾度となく経験してますけど…まあ、俺の人格に問題があるのはわかってるんですけどね。

 しかし、なんで女の子って…いや、ここは俺の付き合って来た女の子に限定します…理屈じゃなく、勢いていうか、ノリ的な感じで男を…いや、俺を振るんだろ?

 いや、これは俺の知っている範囲での女の子って事でね。

 だいたい、振られる時っていきなりじゃん!

 突然「好きな人が出来たから別れる」とか「もう、付き合えない」とか、突然なんですよ。

 まあ、彼女達は彼女達なりに、心の中で色んな葛藤があったのだろうし、俺に対して不満もあって、それが限界に達して、そういう事になるんだろうけど、男ってそう言う所は鈍感なんですよ。

 よく「言わなくたって、分かるでしょ?」とか言われちゃいますけど、男は…いや俺は分かんないですから!

 そんな相手の心を読むエスパー的なスキルは持ってないですから!

 言わなくても分かるぐらいなら、最初から会話なんかしないですよ!
 言葉なんていらないでしょ?

 何の為の言葉なんですか?

 なんかさ、ずっと付き合ってて、彼女への態度がぞんざいになったりって、俺は、俺の主観的には無いんですよ!
 いや、無意識になってるかも…いやいや、そんな事は無い!

 なのにさぁ…

 俺はすげーチキンだから、浮気なんて出来ないし、同時に複数の女の子と付き合うなんて、面倒つーか性格的に不可能なんですよ!
 一人で限界ですよ!
 いや、一人で充分ですから!

 良い言い方をすれば、彼女一筋ですよ!
 あ~すげー自画自賛…デリートしたいけど、しない。

 なのにさぁ…いや、もう過去の事だから良いんですけどね…
 でも、今ちょっと思い出しちゃいましたよ!
 過去の悲しい思い出が、ぶわ~っと蘇ってきましたから!

 なんか、悲しくなって来たので、これで終わります…

 俺がどんだけの加害者かって話から、最終的に俺が被害者みたいな話にすり替わっちゃけど…
 いや、俺が無自覚に他人を傷つけた事もあるでしょう、それは否定しませんし、気付いたら反省もしますよ。
 最低の人格者の俺が被害者ぶって悲しむなって言われても、返す言葉はありませんけどね。

 でも、今は悲しいから終わりなんです!

 ちょっと、膝を抱えてスンスン泣きます…思い出し泣きをしますから、さようなら~
 タイトルは、読んだままの意味、例外ですから、元ネタ無し!
 探せばそんな曲あるんじゃねぇの?

 今回は、寝起き、つっても、こんな時間だけど、寝起きからどのくらいで記事を書けるテンションまで持って行かれるか実験的記事。

 実験だから例外。

 前回の記事で、あの記事を公開する頃は寝ている的な事を書いたが。実は起きてたりしてwww

 実際寝たのは14時過ぎ。寝らんなかった。
 で、起きたのは20時。

 記事を書き始めたのが20時50分過ぎだから、寝起きから1時間弱で俺は起動した訳だな。

 以外と早い。

 でも、脳みそ回転しませんわ。

 だから、今回はタイトルも元ネタ無しなわけですな。

 あ~今更ですが、この記事は面白くないですよ。
 実験ですから。

 まあ、面白く無いのはいつもの事だけど、今回は特別に面白くない記事を書いてみます。
 こう書くと、意図的に面白く無いように書き手いるように見えるから、ふっしぎ~

 ああ、そういえば今朝、とある芸能人が完全に趣味でやっているネットのストリリーミング放送を見たな。
 ああ、芸能人つっても、俺はテレビは殆ど見ないから、ラジオで有名な人。
 俺、その人のラジオ大好きなの。
 でね、そのラジオでネっとでストリーミング放送やりたいって言ってて、Twitterでフォローしてたら、本当に実験するってつぶやいていたので、見に行ったの。

 まだ、本人はテストだと言っているが、それでも彼のラジオのファンとしては、ラジオの続きみたいで面白い。

 全くの趣味で、完全に芸能活動とは関係無くやりたいらしい。

 確かに、そんな放送だった。
 まあ、テスト配信なんですけどね。

 ファンじゃないと、ましてラジオリスナーじゃないと全く面白く無い放送だが、リスナーの俺はラジオの続きみたいで面白ろかった。

 配信する時は、Twitterで予告するので、もう、目が離せないですよ!

 あ、名前は出しませんよ。
 本人がTwitterもブログとかに書いて欲しく無いって言ってましたから。

 ファンですから、本人の意思は尊重しますよ!

 ちなみに、テレビとラジオでかなりキャラクターが違って、今朝の配信を見ると、完全に素でやっていた。素は、完全にラジオのキャラクターで、やっぱり、ラジオって素に近いんだと思ったわけ。

 配信内容は、彼が布団に入ったまま、ノーパソを使って、あーでもない、こーでもない、ってテストしていて、配信画面の横で見ている人たち…俺もいる…がチャットしていて、そこに、彼が分からない事を質問すると皆で答えてるだけなんだけど、その間にギャグをいうでもなく、ただ、ネットに関して自分の思っている事をツラツラと言ってみたりするだけなんだけど、俺は好きだ。

 ラジオのフリートークで時々言う、真面目な部分だけを抜き出した感じでね。

 もっとも、投票機能を実験的に使って、面白いアンケートをとったりするあたりは、本当に彼らしく、面白かった。

 もう、ここまで読んで、誰の事かも分からないし、俺の個人的な遺憾そうだし、本当にこの記事面白く無いでしょ?

 だから、終わりで~す!
 
 タイトルは、Aerosmithのデビューアルバム「Aerosmith」からの、名バラード。

 現在、ボーカルのスティーヴン・タイラーは、鎮痛剤中毒で入院中で、バンド側とも揉めてるらしい(泣)

 つーか、ギターのジョー・ペリーと揉めてるって感じなのかな?

 いずれにしろ、早くスティーヴンには退院してもらって、バンド復帰して欲しい!

 因に俺は、エアロがブレイクした3rd.アルバム「Toys In The Attic」より、1st.の方がアルバムとしては好きです。

 なお、間違えて、1stアルバムを2回買った事は秘密です(笑)

 動画は、ニコ動から1994年の日本でのライブ映像です。

 しかし、1994年つーと、スティーヴン46才ぐらいでしょ?
 その年でこの肉体とこの声量と音域、すげぇよなぁ…

 今は入院してるけど…



 でね、この曲聴くと、なんか泣ける。
 歌詞の意味を全部理解は出来ないけど、メロディがグッとくる…良い曲だにゃ~


 で、本題。

 最近、いや、ここ2年ぐらい、夢がおかしい。

 まあ、薬使って眠っているせいもあるし、昼間に寝る事が多いってこともあるんだろうけど、眠りが浅い。
 眠りが浅いから、夢を見る。

 で、その夢ってのが、昔の夢だったりする。

 そもそも夢なんて、内容に一貫性なんかないし、ストーリーだってメチャクチャだし、その内容を全部覚えていられない。

 そう、なんで夢って目覚めた直後は覚えているのに、覚醒と共に忘れていくんだろう?
 あれって、すげー不思議。

 それでも、インパクトのある夢や、同じ内容に近い夢を何度も見ると、大体の設定とか状況とかは覚えているもんです。

 で、ここ2年ぐらいは、けっこう同じような設定の夢が多いの。
 だから、設定だけは覚えてる。

 学生に戻る夢。
 もう、ここ2年間の間での再生回数だと、ナンバー1です。

 普通、学生に戻る夢っていうと、良く聞くのがテスト前で焦っているとか、そういう感じの焦り系でしょ?

 でも俺の場合、ちゃんとした学生ってのは、中学で終わっていて、高校時代は通信制の高校で登校は毎週日曜日だけ。
 それが、すげー面白かった。バイクで通学してもいいし、車で通学してもいいし、校舎内に喫煙所はあるし、夏場は職員室でビール飲みながら五目並べしてたりして、アナーキーな高校生活を送っていた。

 でも、それだけ変わってるって事は、普通の高校生活は送ってないって事なの。

 でね、夢の中で俺は普通の高校生活を楽しく送ってるの。
 基本、学園アニメ的なやつ(笑)

 だって、それしか、リアルな高校生活って知らないんだもん!
 まあ、実際は楽しく無いんだろうけどね。
 特に俺みたいな人格の奴はね。

 そこで、気付いたの。

 俺は、普通の高校生活に無意識のうちに憧れているって。

 もちろん、もう高校は卒業したから、高校へは行かれない。
 だからこそ、普通の高校生活を体験したくて、夢でその願望を叶えていると思うの。

 いや、実際に普通の高校に行ったら、糞つまらないってのは分かっているの。

 でも、夢だから、俺の願望通りの高校生活が送れてる。
 あくまでも、夢の中ではね(笑)

 なんだか、完全に現実逃避ですよ。

 現実逃避って言えば、これは俺の持論なんだけど、実生活があまりに辛いと、睡眠時間が長くなる。
 昼寝とかしちゃったりね。

 それって多分、あまりに現実が辛くて逃げ出したいから、起きてると自殺しちゃうんで、脳みそがヤバイって感じて、ブレーカーが落ちるみたいに、覚醒機能が遮断されて、睡眠状態にしちゃって、自殺させないようにしていると思うの。
 一種の安全装置みたいな機能が標準装備されていて、そんな時には意識をカットオフしちゃう。
 生存本能って奴ね。

 でも、今はその装置も壊れたみたいで、薬を使わないと眠れないし、寝ても眠りが浅い。

 そのかわり、俺の無意識の願望を見せてくれるんだろうな。

 学生に戻る夢ばかりじゃ無いんだけど、とにかく過去の楽しかった事を反芻する夢が多いのも事実。
 それも、実際に経験した事を、かなり俺の良いように改ざんして、脳内ロードショーですよ。
 まあ、実際は俺の脳内だけの、単館上映だから、ロードショーでは無いんですけどね。

 いや、単館かロードショウかは関係無い。

 俺がこんな夢見るのは、やっぱり現実逃避願望なんだろうな。

 しかし、楽しい夢じゃ無い時は、必ず悪夢。
 1/3が悪夢かな。

 内容は覚えてないけど、起きると寝汗で一杯。
 で、嫌な気分で目が覚める。

 もう、俺は性格もそうだけど、良いか悪いかのどちらか一方、両極端しかない。

 もっとも、楽しい夢も、覚醒してそれが夢だと分かった途端に悲しくて、嫌な気分になるんだけどね。

 どのみち、目覚め後は、すげー気分悪い。
 1時間ぐらいは、立ち直れないぐらいね。

 ヤバイよな。
 それって、色々な意味でヤバイよ、俺。


 あ~また面白く無い事、書いてるよ。

 でも、ここまで書いたからアップしちゃうんだけどね。

 まあ今回は、記事の内容より、動画を楽しんで欲しいです。

 ってか、毎回そうして欲しい。

 正直、俺の記事って、タイトルありきなんです。
 まず、自分の好きな曲や小説や映画から、タイトルや、印象的に残っている歌詞や台詞の一部から引用して来て、それを元に記事の内容を書きながら考えてるから、記事の内容なんて、俺の思考がライブでそのまま文字になってるだけです。

 だから、面白思考の時もあれば、鬱々思考の時もあるし、どうでもいい事を考える思考の時もある。

 今回は、最後の奴ね。
 曲のタイトルから、ムリクリどうでも良い事を考えて、即興で書いている。
 何が書きたい訳でもなく、ただ、ダラダラとキーボードを打っている。

 脳みそがBluetoothでパソコンに繋がっているのと同じ。

 格好良く言えば、サイバーパンク的な感じ…それは言い過ぎ!

 だから、記事の内容なんて、毒にも薬にもならないです。
 いや、時々違うパターンの時もありますね。
 悪口書く時は、悪口を書きたいが為に、自分の好きな曲や小説や映画からそれにあった言葉を探して、ムリクリにこじつけてタイトルにするってパターン。

 でも、それ以外は、タイトルありきのいい加減な記事ですよ。

 今回の記事は、そんないい加減なダラダラ記事の一つです。

 そんな訳だから、今回も話にオチもなく、纏めもないまま、ダラ~っと終わりです。

 最後まで読んだ人、御免なさい!

 因に、この記事は寝る前に書いてますが、記事の公開予約で俺が寝ている間に公開されますので、よろしくね~

 最近、この機能を知ってから、便利に使ってます。
 俺の場合、公開してから、やっぱりあそこを書き直したい、とか、あれを書き忘れたとか、公開してからの編集や加筆が多いから、この機能って便利です!

 ではでは!
 タイトルは、第二期Deep Purpleの名盤「Machine Head」収録曲から。

 まあ、Machine Headに入っている曲は全部名曲なんですけどね。

 そして、動画の方は1972年のライブ映像。
 この頃の大リッチーのストラトは良い音ですね~
 (以下、リッチー・ブラックモアを大リッチーから御大と書きます)

 1972年の日本でのライブを収めた、名ライブ盤の「Live in Japan」でもそうですが、この頃の御大が弾くストラトの音はエロイです。因に、俺はLive in Japanは持っていません。後輩の女の子が旅行のお土産に買って来てもらった、海外バージョンの「Made In Japan」しか持ってませんが、音質って違うのかな?
 でも、ストラトの音はエロイです!

 フェラーリのV12のエキゾーストノートを「天使の悲鳴」と呼ぶように、この当時の御大のストラトの音は「天使の喘ぎ声」と勝手に呼んでます。
 特に、12f近辺でのチョーキングした時の音なんか、すげーエロイ音です。

 ギターそのものも良いのでしょうが、ギターテクニックやサウンドメイクが素晴らしいのだと思います。



 ね?エロイでしょ?

 しかも、この頃はまだバンドがギスギスなかったんでしょうね、御大が機嫌良くストラトをお弾きになってらっしゃる!喜ばしい限りですよ!

 でも、なんで、曲が始まる前に御大はマーシャルを揺すっているんでしょうね?
 チューブかなんかが調子悪かったのか?

 御大のストラトのセンターピックアップって、この頃はまだマウントされてるんですね。それに、ピックガードよりも若干高い位置で。まあそれでも配線されているかは疑問ですし、恐らく使う事もないでしょうけど。
 これが、レインボーの時代に入ると、マウントすらされていないとか、マウンされていてもピックガードよりも低くセットされていたりしますね。

 それにしても、流石に38年前、皆若い!
 ギランも声が出てるし、御大なんか、髪の毛がまだ…おっと、それ以上は禁句だぜ!

 で、ギター弾く人なら気付いたと思うのですが、御大のピッキングに違和感を感じませんでした?

 普通、ピッキングはダウン→アップなのですが、御大はギターを初めて弾いたときに勘違いしてアップ→ダウンで練習してしまい、そのピッキングをプロになった後も続けているのです。
 だから、なんか見ていて違和感を感じるんですね。

 俺も最初はダウン→アップでしたが、その逸話を読んでからアップ→ダウンのピッキングを練習しましたよ(笑)

 いいんです!
 ファンなんですから!
 ファンですから、真似だってしますよ、例えそれが失敗に終わってもね!
 そりゃ、大ファンですから、褒めちぎりますよ!
 なにやったって、怒りません。

 たとえ、90年代に第二期Deep Purpleを再結成して日本公演が決まって、そのチケットをゲットして喜んだのもつかの間、来日直前になって、御大が突然Deep Purpleから脱退して、泣く泣くチケットを払い戻しても、俺は怒らなかったですよ!
 だって、御大はそんな人だもん!

 気まぐれで神経質で常識はずれな人ですもん!
 でも好きなんだから、しょうがない!

 大好きなミュージシャンや大好きな女の子に対しても、ダメな所も全部ひっくるめて、丸ごと全部愛するのが、本当の愛ですから!

 でも、アレ以来、御大のライブチケット取れないんだよなぁ…生きているウチにライブ見られるかな…

 ジミー・ペイジは見たんですけど、一番好きな御大のライブは未だに見られない…早くしないと御大も死んじゃうから!


 で、前置きが長くなりましたが、ここからが本題…つっても短い。

 怠け者ものですよ。

 俺の事ね。

 もう、なんかやる気が無い。
 いや、鬱病ってそうんなもんなんですけど…

 怠惰な毎日を過ごしている。人生の無駄遣いですよ。

 人は何の為に生きているのか?
 哲学的な問いですね。

 ずばり、死にたく無いから生きているんですよ!

 人間て、未知のモノに対して本能的に恐怖を持つでしょ?

 でね、死って誰でもがいずれ経験するのに、生きている人間は死を経験出来ないってパラドックスがあるじゃないですか。
 だから、誰も死を、死んだらどうなるかが分からない。

 未知の領域なんですよ。
 だから、死に対して恐怖を感じ、死から逃れる為に生きてるんです。

 と、これはあまりにも受動的な生き方ですけど、たいていの人って無意識にそうなんじゃないかと思いますよ。
 まあ、ポジティブな人は「そんな事ない!人間は意味があるから生きているんです!」なんて、しゃらくせぇ優等生みたいな事を言うかも知れませんが、俺はそうは思いません。そんな、宗教じみた事なんか考えませんから!
 強いて能動的な理由を挙げるなら、動物としての本能であるところの、子孫を残す、自分のDNAを残す事によって自らの存在を次の世代に残す為に生きているですね。勿論、それだって、無意識の動機ですけどね。
 もっとも、中には意味を持って生きている人が存在する事は否定しません。
 でもね、大半の人が、本当に意識しないで、死から逃れる為に一生懸命生きているんです。

 そう、いずれにしろ、人が一生懸命生きているって所に異論はありませんよ。

 ただ、その動機の捉え方っていうか、定義の仕方が違うだけね。

 誰だって、死は怖いものですから、それから逃れる為に生きるのは当然の事ですよ。
 その為に、一生懸命になるのだって、当然の事です。

 別に、死にたく無いから生きている、でも全然良いんですよ。
 否定する事は、誰にも出来ませんから!
 ただ、ちょっと虚しいだけ。自分自身がね。

 ちなみに、俺みたいなネガティブ過ぎる人間は、死が未知のモノだから、逆に期待しちゃったりもするんですけどね。
 生きてても辛いだけだから、死んだらもしかしたら楽しいかも、なんてね。

 しかし、そこが怠け者で面倒くさがりの俺ですから、死ぬ事すら面倒くさい!

 死んだら、色んな人に迷惑かけますから。

 せめて、死んだ後ぐらいは、人に迷惑をかけないでおきたい、なんてチキンな発想の俺は、死んだ後人に迷惑をかけないように準備することも面倒くさい!

 もう、究極の怠け者です。
 死ぬ価値すらない!

 あ~あ、話が鬱々な方向にいっちゃったよ~

 ここまでの鬱々な部分に対してのコメントは禁止ですから!

 この記事に対してのコメントは、前半のDeep Purple の部分と、この後の部分だけに限りますからね!
 絶対に、それ以外のコメントは認めませんから!


 てなわけで、鬱々な話はここまでにして…といって、このまま終わる訳にもいかないので…

 じゃあ、動物のナマケモノの話。

 あのナマケモノって、名前と違って、怠け者じゃないと思うんです。
 だって、ず~っと木からぶら下がってるなんて、すげー大変ですよ!
 試しに、鉄棒とか太い木の枝にぶら下がってみて下さいよ、10分と保ちませんから!

 だから、あいつらって動かないだけで、かなり頑張ってる気がしませんか?

 ただ動かないだけで、すげー体力使ってる気がしません?

 動かないってだけで、怠け者ってネーミングは、酷いと思いません?

 因に、ナマケモノって本当に木にぶら下がって動かないらしくて、動物園のナマケモノが生きているか死んでいるか確かめるのに、ぶん殴ってそのリアクションで判断するって昔なんかの本で読んだ覚えがあるのですが、本当なのかな?

 と、どうでも良い事を書いて、今回はおしまい!

 相も変わらず、話があっちゃこっちゃ飛んでしまい、申し訳ない!
 タイトルは第三期Deep Purpleの代表曲から。

 最近はCMでも使われているようで、耳にした人も多いかと思います

 動画は、伝説のカルフォルニア・ジャムでのライブです。

 このライブで、テレビカメラクルーに腹を立てた、大リッチーことリッチー・ブラックモア様が、テレビカメラのレンズにギターのヘッドを突っ込んでたたき割るという、ご乱心がありました(笑)

 この曲の時は、まだご機嫌は良いようですが…



 この曲のリフは、第二期Deep Purpleの「Smoke On The Water」に次いで有名かと思います。

 そして、エレキギターを手にした者ならば、必ず一度は弾いてみるぐらい、名リフですよね。
 俺もやりました。

 完全四度のリフでシンプルで簡単なのにカッコいいリフの代表ですね。



 で、本題。

 燃えてますよ、とあるブログが!

 もう、今一番面白いブログ、それはアメーバスタッフブログです。

 マイページの一番上の「お知らせ」の所から行けます。

 そして、今一番燃えているのが、2月18日の記事

「iPhoneでのブログ表示形式が変更になりました」

 ですね!

 既に600コメを突破してます。

 内容はもちろん、iPhoneユーザーの怒りのコメントです。

 俺はアップル信者でMacを使ってますが、iPhoneはまだ持ってません。

 でも、この記事のコメントを読む限り、かなり今回の変更は怒りを買っているらしいですね。

 しかし、iPhoneならではの機能を殺して、さらにiPhoneでコメントが出来ないってのは、iPhoneユーザーが怒るのも無理無いと思います。

 それに2月18日の記事にこれだけクレームが来散るのに、未だにアメーバからは何のリアクションも無しと来ては、iPhoneユーザーでなく、アップル信者として俺も腹が立ちますね。

 なんか、その内Macでアメブロが使えなくなる日がくるのかも、って不安さえ抱きます。

 頼むよ、アメーバさんよぉ!


 それにしても、アメーバのスタッフブログのコメントは面白いですよ。

 皆さんも、時々チェックする事をお勧めします!

 にゃはっはっはっはっは!
 タイトルはDuran Duranの1984年のヒット曲から



 このころのDuran Duranは本当に好きだ。
 つーか、初期の、アリーナぐらいまでの、アンディが在籍していた頃のDuran Duranは実に良い。

 別に、アンディが抜けた後が悪い訳ではないが…


 で、月曜日だ。

 月曜日ってだりぃ
 月曜日は嫌いだ。
 憂鬱になる。

 多分、十代の頃に染み付いた記憶のせいだろうな。

 子供の頃から月曜日は嫌いだった。
 だって、学校が始まるんだもん。

 もう、日曜日の夕方に「サザエさん」が始まるあたりから憂鬱でしょうがなかった。

 で、月曜日の朝は必ずお腹が痛くなる。

 ず~っとそうだったので、親が俺を病院へ連れて行ったら、自律神経失調症だった。

 子供のころからそんな奴だっだってわけだ。

 学校、嫌いだったなぁ。
 自主的に通う刑務所だと思っていた。

 なんでそんなに学校が嫌いなのか…集団行動が嫌いだったから。

 なんか、何十人もで、同じ事やるのって気持ち悪いじゃん。

 狭い教室にガキが何十人も集まって、同じ本を読んで同じ教師の話を聞いて、同じ黒板を見ながらノートに同じ事を書いてさぁ、気持ち悪いよ!
 囚人と同じでしょ?

 正直、学生時代に家で勉強した記憶も全くないのだが…
 何で高校に受験してまで入学したのか未だに自分で自分が理解出来ない。
 きっと、なんか勘違いしてたのかな?

 まあ、だから高校1年のゴールデンウィーク明けには退学届出したんだけどね。

 それでも、次に入った通信制高校は楽しかったな。自由でね。


 でも、中学までは、本当に学校が嫌いだった。
 大嫌いだった。
 苦行以外の何物でもなかった。
 学校なんか燃えれば良いと、毎日思っていた。

 それぐらい学校が嫌いだった

 授業も嫌いだったが、イベント事も嫌いだった。
 特に運動会。

 俺が運動神経が鈍かったってのもあるけど、運動会の入場行進の練習ってのが何より嫌いだった。

 なんで、入場するのに半日もかけて練習したり、教師共に注意されなきゃならねぇのかが、未だに分からない。

 なんか、親が見に来るから綺麗に入場して綺麗に整列してないとみっともないとか、そんな理由だったけ。

 下らない。

 運動会って、親に見せる物かよ?
 つーか俺達は見せ物かよ?

 なんて、思っていた嫌なガキだった。


 べつに、半日もかけて練習しなくたって、ここから入って、こうまわって、ここに整列、でいいじゃん!
 運動会って親に見せるもんじゃなくて、生徒が楽しむもんだろ?
 だったら、入場がどうのとか、整列がうんぬんとか、関係ないじゃん!

 なんて、思っていた嫌なガキだった。

 なんて、俺が学校嫌いである事は、いずれ又詳しく書くとして…

 月曜日だよ。

 先週、無駄足に終わった用事をこれから片付けにいかないといけない。
 めんどくせー
 すげーめんどくせー
 いきたくないよぉー
 ダメな大人だ。

 そういや、今夜2時から8時までメンテでアメブロ使えないんだっけ?

 おいおい!
 夜中にペタ返したり、人のブログ読んだり、自分の記事書いたりすんのに、どうすんだよ!
 俺に取って、その時間帯はプライムタイムだぞ!

 まいったなぁ…

 そんなわけで、明日のペタ返しと、記事のアップは送れマース!
 タイトルはThe Doobie Brothersのヒット曲から。





 で、本題。

 ここ十数年…21世紀になってから、俺はは電車に乗っていない。

 人が狭いスペースに沢山いる中に置かれると、気持ちが悪くなり、ぎゃぁぁぁ!ってなるからだ。

 病院の先生には、なんとかって病名を聞いたが、忘れた。

 なので、自動改札は切符を飲み込んで吐き出すぐらいしか知らない。

 携帯で改札を通過したり、なんとかってカードを使ったりするのを見た事もないから、果たして今俺が改札を通れるかどうか、非常に不安だ。



 で、俺が電車に乗らない間に、女性専用車両ってのが出来たらしい。

 なんでも、置換の被害に遭わないようにだそうだ。

 でも、そうじゃない車両に乗った場合、男性がそのつもりが無くても、ラッシュ時には女性の身体に手が触れてしまう事ある。
 それは、俺mお一時期サラリーマンでラッシュの電車に乗って居たので知っている。

 別に、お前のケツなんか触りたくないよ!って女性の身体に、嫌でも密着してしまう。

 最近は、そんなのでも、痴漢として捕まる事があるそうで、男女共用の車両では、男性がホールドアップよろしく、両手を上げているとかいないとか…

 あのさあ、なんでなの?

 痴漢はいけませんよ!
 でも、あの車両にぎゅうぎゅう詰め込まれた状態で、女性が隣にいたら、身体が触れてしまうのはしょうが無いじゃん!

 まあ、中にはそれを利用した痴漢もいるんだから、男が疑われるのも仕方が無い所もありますけどね。

 しかし、男性が痴漢の汚名を避ける為によう手を挙げるってのは、どうにも納得いかない。

 だったらさ、いっそラッシュ時には、男性専用車両も作ったら?

 前から交互に男性専用、女性専用って交互にするの。

 そうすれば、男性もそんな屈辱的な体勢を取る必要も無くなる訳だ。

 JRさん、考えてみてよ。

 でもね。男女差別をなくそうって動きがあるわけじゃん。

 そうすると、電車事情は完全に男性が被差別対象になっていると思うの。

 女性優遇ね。

 でさ、女性が自分達が社会的に差別されてるって言うのもわかるの。
 会社での待遇が違うからね。

 でもね、女性の方、もっと凄い差別をされている事に気付いているだろうか?

 マスコミですよ!

 特に放送媒体で!

 あのさ、チンコって放送禁止じゃないじゃん。
 まあ、不適切な言葉ではあるんだろうけど…

 でもね、女性器を放送で言ったら、完全にアウトじゃん!

 それって、男性器の名称は禁止する程卑猥ではないが、女性器の名称は卑猥だって事ですよ?

 もっと言えば、男性器を放送でいっても汚らわしくないけど、女性器は汚らわしいから言ってはいけないって事だよ?

 そんなに女性器は汚らわしくて卑猥なもんなの?

 男性器は可愛くて面白い物で、女性器は汚らわしくて卑猥な物って扱いされてるんだよ?

 それって、屈辱じゃない?

 自分達の身体の一部が、男性よりも卑猥で汚らわしくて、人前では言ってはイケナイぐらい不適切でこの世にあっては行けないモノって扱いされてるんだよ?

 俺が、俺の身体の一部をそんな熱き愛されたら、怒るんだけど、なんで女性は怒らないんだろう?

 インコは放送出来て、マ◯コは放送出来ない、不適切な言葉って、差別でしょ?
 女性器には市民権が無いって言われているのと同じだよ。

 チンコは有害な言葉じゃないけど、マ◯コは有害な言葉ってことは、男性器は無害で女性器は有害な物って扱いなんですからね!

 他の放送禁止用語、基地外とかと同じレベルの扱いなんだよ?

 日本のどのメディアでも、そんな扱いされてて平気なの?

 他の些細な差別は糾弾しておいて、どうしてそこはOKなんだよ!

 はっきり言って、現在の放送業界では、女性器の地位は男性器よりも低いですよ!
 すげー低いです!

 だって、言ったらイケナイんだもん!
 間違って生放送とかで言ったら、「ただいま、放送に不適切な発言があった事を深く反省して、謝罪致します」とか謝罪しちゃうぐらい禁句なんだよ?
 女性は、自分の身体の一部が放送に乗った事で「不適切な発言」って言われて、腹が立たないのか?
 大げさに言えば、女性そのものが不適切って事だよ!

 チンコは言っても大丈夫なのに、ですよ?

 女性が本当に男性と同じ社会的地位を望むなら、そう言う所も糾弾して欲しいな。

 男性器と女性器が対等の地位に立ってこそ、本当に男女平等ってもんでしょ?

 電車では男が被差別な存在で、メディアでは女性(器)が被差別的な存在なんですよ。

 まだまだ、男女が真に平等な社会になるには、時間がかかりそうである。

 ちなみに、俺が女性器をマ◯コとしたのは、俺が差別している訳ではなく、社会的にそうであるって事に対する、あてこすりですから!


 今回、実に下らない事を書いた気がする…