タイトルは、俺の音楽の原点と言っても過言ではないYellow Magic Orchestraの4thアルバム「増殖」に収録されている初期の良曲から。

 動画は、ライブ映像です。

 この頃のライブは。矢野アッコさんが参加していて、多分「広東少年」とかも演奏していた頃でしょうね。



 元はっぴいえんどの細野晴臣をリーダーに、20代でサディスティックミカバンドで海外でも活躍していた高橋幸宏、幼少の頃から音楽の英才教育を受けミュージシャンズミュージシャンとして有名でありスタジオミュージシャンとして活躍していた坂本龍一の3人からなる、スーパーバンドが、そのころまだアナログシンセサイザーを使って、新しいテクノというジャンルを作り出した、伝説的なバンドです。
 もっとも、テクノの原型はクラフトワークって話もありますが、それはそれ!
 デビュー当時は日本でよりも、海外での評価が高く、逆輸入的に人気の上がったバンドです。

 一番有名なのは「君に胸キュン」でしょうが、あれは最後の最後で、坂本龍一いわく、もう終わりが見えていた時期、みたいな発言もありました。
 まあ、あれはテクノ歌謡って感じですけど、本当のYellow Magic Orchestraの良さは5thアルバム「BGM」か、その次の「テクノデリック」あたりまでだと、個人的には思ってます。

 そのうち、Yellow Magic Orchestraだけの記事を書こうかとも思ってますが…思っているだけです。


 で、本題。
 「Nice Age」を直訳すると「良い年齢」とか「素晴らしい年齢」とかって意味になりますが…ここは、年齢の話でもひとつ…


 え~このブログを毎度読んでいる人は分かると思いますし、たまに読んでくれている人も、選曲から大体の俺の年齢は推測できると思います。

 そうです、オッサンですよ!

 でもね、俺だって好きでオッサンになった訳じゃないし、未だにオッサンって自覚も大人であるって自覚も無いのですよ。

 それに、俺が二十代や十代の若造だったころは、今の年齢になったら落ち着いて、自分の親父みたいな面白く無い大人になると思ってました。

 でもね、俺は若造の頃から、こんなで、悪ふざけや下ネタが好きなな奴だったの。

 20代のああるころ、仲間と遊んでいる時に「オッサンになっても、改造したスポーツカーに乗って、下ネタを平気で言ってるオッサンになりてぇよな」って話して笑い合ったのを今でも鮮明に覚えてます。

 で、オッサンになった今、結局何も変わらず、金髪で長髪、車は改造したMR2、下ネタは言っている、そんな想像通りのオッサンになりました。

 それが良かったのかどうかは分かりません。
 なにしろ、収入もその頃と変わっていませんから(笑)

 もう、本当なら結婚して、中学生ぐらいの子供が居てもおかしく無い年齢ですよ!

 それが、アニメ見たり、ヘヴィメタル聴いたり、腹が立つ事があれば「あいつは死ね!」とか言ったり、そんなダメな大人になっていますから!

 普通、こんな年齢でチンコとか言って笑ってませんからね!

 普通に結婚して、中学生ぐらいの子供が居たらと想像するだけで、ゾッとしますよ!
 軽く恐怖ですよ!やっぱ、避妊をちゃんとしててよかったぁ、と思いますよ!

 まあ、それはそれとして…

 俺のブログを読んで、オッサンが何を言ってんだ!とか、これだからオッサンはとか思ているそこの若い人、アンタ達もそのうち、嫌でもオッサンやオバサンになるんだよ!

 まあ、確かに、今はそんな将来の事なんか想像出来ないでしょう。
 俺も想像出来ませんでした。

 そして、俺のブログを読んでいる十代の人なんか、あと5年もしたら、こんなブログの事も、こんなブログをやっていた俺と言う人間の存在さえ、忘れてしまうのでしょう。

 完全に記憶から消えます。

 俺だって、十代の頃なんか、うすぼんやりと断片しか覚えていませんもん。

 だから、忘れられる存在で良いと思ってますよ。

 まあ、そんな事はいいとして…

 俺は今でも、オッサンとしての自覚、っていうか大人としての自覚はありませんから!

 なんか、年齢っていう、数字だけで大人とかのラインをひいてはいけない気がするんですよ、昔からね。

 俺は、大人としての自覚も無ければ、精神年齢も幼い。
 だから、普通の大人の言うこととかは大嫌いなんです。

 大人のクセに、大人は信用出来ないと考えているんです。

 70年代のヒッピー世代や、日本の学生運動家などの間で使われていた「Don't Trust Over Thirty」って言葉、三十代以上の大人を信じるな!とか、大人を信じるな!って意味なんですけど、とっくに三十歳を超えた俺ことオッサンは今でもその言葉を信じてます。

 自分の事を、ひょいと棚に上げて、大人を信じないってのは、いささか滑稽ですけど、それでも十代の頃から、この言葉をモットーにしていた俺に取っては、自分が何才になってもその精神が変わる事はありません。

 だって、本当に大人って利己的な理由で他人を利用したり裏切ったり、平気でするんですもん!

 俺が大人になりきれない大人、アダルトチルドレンとかいう言われ方をしますけど、それが俺なんですよ。

 まあ、それでもいくらか長く生きていたので、それまでの経験とか知識とかは、それなりに付きましたが、それでも精神の核の部分は若造の時と同じ、大人は信用出来ないっていうスタンスで生きてます。

 そんな生き方は、実際には生きるのが大変ですよ。だって、金が無いもん!

 大多数のオッサンと同じように暮らしていれば、ちゃんとした大人の生活ができますから、本当はそっちの方が幸せだと思いますが、俺には出来ませんでした。

 一度、鬱病でお世話になっている先生にこんな話をしたら、それは性格だからしょうがないよ、って言われました。
 自分でもそう思います。


 で、唐突ですが。話がスコーンと飛ぶますよ。

 俺が一番嫌いな大人は、俺より一世代上の世代です。


 ちょっと話は飛びますが、日米安保条約は1960年に締結され、以後10年ごとに条約破棄や改訂ができる10年契約の条約です。
 もちろん、60年に日米安保が締結される時に当時の学生はそれに反対して学生運動を起こしました。
 そして、70年の改定時期にも学生運動が起こりました。

 反体制をスローガンにしてね。

 でも、結局は日米安保は破棄どころか改訂もされませんでした。

 そして、80年には、成田闘争などの運動こそありましたが、大多数の学生は安保に関しては運動を起こしませんでした。
 ここいらの事は、ウィキって調べた方が、正確だし詳しく書いてあるから、興味のある人は調べてみてね。

 で、彼らが、諦めたおかげで、というか体制に迎合したおかげで、それ以降の学生は国政に無関心になってしまいました。

 70年安保闘争で体制には勝てないと思い知らされ、それから10年後の学生は体制に向かって行動する事すらしなかったのです。

 価値観は変わり、社会との接し方も変わった80年代の学生は体制に迎合する事で、利己的な大人になりました。
 もちろん、全員がそうだと言っている訳ではありませんが、大多数がそうなったのです。
 だから、彼らが社会に出た頃、バブル時代が起こったのだと俺は考えてます。
 金があれば良い。富が全て、という考え方です。

 もっとも、それに反発した人たちが漫画やアニメなどのサブカルチャーやカウンターカルチャーに走り、現在のメインストリームになっている訳ですが、それは例外として…

 大多数の彼らは利己的で狡猾で、後に続く世代に無責任で信用ならない世代と俺は思ってます。

 だから、俺は大人でありながら、大人を信用しません。


 この記事をここまで読んだ若い人は、是非ともそんな利己的な大人にはならないで下さい。

 そんな大人が作った常識を疑って下さい。

 でも、そんな生き方をしたら、俺みたいな負け組になりますけどね(笑)

 普通の大人になるって、難しいのです、俺にとってはね。



 な~~んて、マジトーンで書いたけど、嘘だよ、ウソ!
 俺だって大人だから、嘘つきなんですよ!
 だからさ、俺も含めて大人なんか信じちゃだめだよ~
 俺も人騙してでも富を得て、最高の女とベッドでドン・ペリニヨン的な事してぇよ!
 ハマショーですよ!元吉田拓郎のバックバンドの愛奴(アイドゥー)ですよ!
 マネーですから!
 でも、酒飲めないや!
 結局は、負け組の大人の愚痴だからさ、信じるな~!
 ケッケッケッケッケ
 タイトルは、KISSの代表曲から。

 KISSは曲ごとにボーカルが変わると言う、わりと珍しいバンドです、この曲はバンドのフロントマンであり、ベース&ボーカルのジーン・シモンズがボールを取る曲です。
 この曲で行うジーンの血のりを使ったパフォーマンスが、KISSのイメージを決めてしまったとも言えますが、実際にはKISSってわりとポップな曲も多いんですよ。
 その内、動画付きで紹介します。


 ご覧通り、KISSはこのメイクを70年代からやっていますが、80年代はノーメイクで活躍していた時期もありますが、やはりメイクがあってこそのKISSだと個人的には思います。
 因に、ジーンは、舌を長くするため、舌の裏の根元にある筋みたいな部分を切って、舌を長くしていることは、有名な話です。
 その話だけでも、エンターテイナーとして凄い人だと思います。
  KISSのライブは、ライブというより、ショーに近い演出がされていて面白いです。
 この動画は、多分メルボルンのオーケストラとコラボしたライブで、DVDにもなってます。
 当然ですが、「聖飢魔II」はこのKISSの影響下にあるますからwww

 で、本題。

 タイトルが「ゴッド・オブ・サンダー」って事で…

 もう、出落ちみたいですが…



 ブラックサンダーってあるじゃないですか?
 もちろん、サンダーつながりですよ!
 完全に、ムリクリつなげてますから!

 だから、ブラックサンダーってあるでしょ?
 ほら、最近人気があるらしい、チョコレートのお菓子。

 あれって、俺は喰った事が無いんですよ。

 ず~っと書こうと思っていたことなんですが、俺はチョコレートが苦手なんです。
 もう、このネタを書きたかったんだけど、一週間前のあの鬱なイベントのおかげで、書くのが嫌だったんです。
 なんか、貰えないから、あらかじめ予防線張ってるみたいでね。
 もちろん、一個たりとも、一かけらたりとも、貰えませんでしたけどね!

 いいじゃいですか!
 ほっといて下さい!

 小学生の時に、クラスに一人はいた、誰にでも優しい女の子っているじゃないですか?
 成績的にも、性格的にも、優等生って感じの、しゃらくせぇ女子が!

 その女の子が、クラスの男の子全員に義理チョコを上げたんですけどね、俺だけ貰えなかったなんてトラウマも、この際どうでもいいんですよ!
 思い出しただけでも、膝を抱えて「ルルルララ~」ってマイナーな曲調で歌いたくなるから、あの思い出だけは消したんですけど、この時期になると、思い出しちゃうんです!

 いやね、俺は運動神経が無いの。
 無いってのは嘘だけど、とにかく小学生の時はクラスで一番足が遅かったの。
 で、なんでか知らないけど、小学生って足の速い奴がモテるシステムってあるじゃないですか?
 別名、足が速いヒエラルキーね。俺が命名したんですけど。

 あれって、現代の小学生の間でもあるのかな?

 つまり、足の遅い俺はそのヒエラルキーの最下層だったわけ。
 だから、そんなヒエラルキーの最下層の男子である俺には、クラスの俺以外の男子が貰えるチョコも貰えないの。
 もう、本当に小学生って残酷な!
 数十年経った今でも心に深い傷が残ってますよ!
 足が速かったら、人生もかなり変わっていたと思っちゃうぐらいのトラウマですよ!

 今や、バレンタインっていえば、禁酒法時代のアメリカで起きた、マフィアの抗争で、アル・カポネがやった血のバレンタイン事件しか連想しないようにしてますから!
 俺にとって2月14日は、惨劇の日ですから!
 あらゆる意味で惨劇ですよ!



 そんな、俺のトラウマなんてどうでも良いんですよ!

 ブラックサンダーの話ですよ!

 ブラックサンダーね!

 その名前を聞いたのが、割と最近なんです。

 ほら、俺はオッサンだから、そういう流行とかに疎いんです。
 つーか、お菓子に全く興味が無いから、未だに見た事も無いんですよ。

 でね、オッサンは、オタクだから最初その名前を聴いた時に

「なんで今頃になって、初代プリキュアの必殺技のお菓子が?」

 って思ったんです。

 あれって、プリキュアと関係無いんですよね?

 関係あるなら、ホワイトチョコ使って「ホワイトサンダー」ってのも出せば、ゆかなが喜ぶと思うんですが…

 関係ないんですよね?

 関係無いに決まってますよね!


 いや、KISSの「God Of Thunder」から、まさかプリキュアの話になるとは…

 つーか、一番力入ったのは、足の速いヒエラルキーのトラウマの所ですけどね!
 今回は、タイトルはどこからの引用でもありません。

 警告ですから。

 俺は、記事を書くのに当たって、タイトルを決めて、大体の内容を決めて、ライブ感覚で記事を書きます。

 そして、書き終わる頃には、内容が纏まらないで、投げやりに記事をアップしますので、アップした後1時間ぐらいは
「ああ、あそこにこれを書くべきだった!」
 とか
「あそこの表現は、こうした方が良かった!」

 などと思って、ちょいちょい修正しますので、初アップ後1時間ぐらいは、時々その記事にアクセス出来ない事があります。

 それは、上記のようにライブで書いているので、後から修正を入れているのです。

 だから、最初のアップ時より、1時間後2時間後には、けっこう加筆修正が入ってますから、アップ後すぐに読まない方が良いと思います。

 記事にアクセス出来ない事もありますから。

 気取った言い方をすれば、画家が生涯自分の絵に手を入れ続けるとか、作家が自分の小説を重版事に加筆修正するようなもんです。

 読んでいる方の中に、漫画や小説を新人賞に投稿した人がいたら分かると思いますが、自分が書き上げた作品は、賞の応募締め切りギリギリまで、手を加えたことあるでしょ?

 それと同じで、少なからず他人に読まれるとなると、アップした後でも、いつまでも手を加えたいもんなんですよ、俺は。

 ちなみに、アップ後、数日経った記事でも、たまに読み返して、修正する事もあります。

 それって、俺だけ?

 ってなわけで、俺のブログを楽しんでくれている5人ぐらいの人は、記事がアップされてもすぐには読まないで、1時課間ぐらいしたら読むと良いと思います。

 もっとも、アップ後すぐに読んで、時間をおいて、又読んでみてから、ここを直しやがったなぁ、って楽しみ方もアリですあら、このブログを楽しんでいる5人ぐらいの人は、どちらか好きに楽しんで下さい!

 では、今後ともよろしくです!
 タイトルは、Alcatrazz のライブアルバム「Live Sentence」に収録されているYngwie J. Malmsteenがバッハのブーレをアレンジしてギターで弾いた曲から

 もちろん、ライブアルバムにしか入ってない曲ですから、動画なんてありません。

 そこで、インギーがソロになってからのライブでバッハなどのクラシックを弾いている画像を載っけます



 やはり、リッチー・ブラックモアの影響だと思いますが、ラージヘッドのストラトでセンターピックアップをめぇ一杯低くセットしてますね。ネックはメイプルでしょうか?もっともリッチーの場合は、センタープックアップそのものを外していましたが…
 それにしても、ふとましいですね~インギーは(笑) 
 きっと、自宅のスタジオでギターばかり弾いているので、太ってしまったんでしょうね(笑)
 昔、池袋で開かれた楽器フェアでサイン会をしていたインギーを近くで見ましたが、身長もあるから、デカイことデカイ事!レスラーかと思いましたよ!


 で、バッハなんですけどね。
 それも、J.S. Bachのバッハね。

 バッハ家は、J.S. Bachを頂点に、その子孫までが有名な作曲家として、遺伝学的にも研究対象になっている程の、音楽一族らしいです。
 確かに以前、バッハの家系図を見た時は、その音楽家の多さに驚きました。

 ところでこのJ.S. Bach って、たしかドイツ語だと「ヨハン・セバスチャン・バッハ」ですよね?
 それって、SKID ROWの元ボーカリストのSebastian Bachは、フルネームだと「ジョン・セバスチャン・バック」でしたよね。
 で、因にJ.S. Bachのフルネーム「Johann Sebastian Bach」を英語読みすると「ヨハン」は「ジョン」に、なって、同じ名前になるんですよ!
 いや、昔気が付いたんですけどね、これって、わざとなのかな?

 閑話休題

 で、.S. Bachを単にバッハと書くと、どのバッハか分からなくなるので、J.S. Bachの事を通称「大バッハ」と読んだりします。



 さて、ここからが本題。

 最近、つーか90年代ぐらいから、リッチーというと、ボンジョビのリッチー・サンボラを連想されてしまう。

 リッチー・ブラックモアを敬愛して止まない俺は、ボンジョビが嫌いなわけでは無いが、なんか腹が立つ。

 普通、ロックギタリストでリッチーって言ったらブラックモアの方でしょ?

 そこで考えました。

 リッチーと言ってサンボラの方を想像されるなら、ブラックモアの方を大バッハに倣って「大リッチー」と呼ぼうと。

 だから、今後はリッチー・ブラックモアをファーストネームで呼ぶ時は「大リッチー」と呼びます。

 もしくは「御大」とか「御大リッチー」と書いたら、リッチー・ブラックモアだと思って下さい!


 しかし、イングヴェイに始まり、バッハの話になって、セバスチャン・バックに話が飛んで、最終的に大リッチーの話になるなら、なんで、インギーの動画なんだって突っ込みは無しでよろしく!

 いつもタイトルを自分の好きな曲や好きなアーティスト、もしくは映画や本から取って来て、そこから内容を書きながら考えてるんですから、話が飛ぶのは許して下さい!

 まあ、話がどんどん飛ぶのは、いつもの事ですし、分からない名前があったら、俺にメッセで質問しても良いですし、間違いない情報を得たいのならば、ググったり、ウィキったりするのが良いと思います。

 もう俺は俺が知っている名詞、固有名詞は世界の皆が知っている事として書いてますから!

 にしても、ハードロックに興味の無い人には、全くわけの分からない内容で御免なさい!
 ハードロック好きな人でも、20代後半より若い人は、完全になんだか分からない内容だった事を謝りません!
 20世紀の洋楽聴こうぜ!
 良い曲沢山あるんだからさ!
 タイトルはついこの間も紹介したGuns N' RosesのUse Your Illusion Iってアルバムの収録曲。

 今回は動かない動画付きです



 同じタイトルでも、動画付ければOKってことでね!


 で本題、Bitchの話ね。
 
 ゲストブックには、前からあったんだけど、最近はペタの付け主が、出会い系とか、アダルトサイトだったりしする。
 言ってみりゃ、釣りみたいなもんだ。

 あのさぁ、女性の画像をプロフにはってさ、記事が無かったら、普通に怪しいじゃん!
 
 しかも、プロフに写真とH.N.とホームページのURLがありだけで、記事はアップアされていない。
 こんなの、アメブロやってる人のブログにペタするか、ゲスブに書き込むかする為
にブログ開設しているとしか思えない。
 もう、プロフだけで怪しさ満点だ。

 そんなのが、毎日のようにペタってくる。
 ゲスブも同様で、ゲスブの書き込み主のルームへ行くとそこは出会い系サイトの宣伝だらけで、プロフだけで、記事が無かったりする。

 もうさ、俺のページのフリースオペースに出会い系とか業者はお断りってかいてあるじゃん!

 まあ、ペタだけなら許しても良いんだけど、俺は一々チェックするからね。

 だから、そういう所にはペタは返さない。
 ゲスブに書き込まれたら、削除するですよ!

 いやね、俺だって男だからそう言うのに興味が無い訳じゃないですよ。
 まだまだチンコだって元気な、暴れん棒将軍だしね。

 でもさ、俺はわざわざ金払ってまで出会いたくないし、エロ動画は昔後輩がCDに大量に落とした奴をくれてもってるし、そんなのを金払ってまで見ようとは思わない。

 にも、関わらずそういうゲスブの書き込みや、業者からのペタが来る。

 まあ、男の俺なら、別にそう言う事をされても、ま~男だから、来て当然かぐらいには思えるし、良いように解釈すれば「こんな良いサイトが有りますよって教えてくれているのかもしれない。

 でもですよ、女性の、それも未成年のブログにまで書き込んでいる奴がいる。
 中には、女の子にその手の…つまり出会い系サイトのサクラのバイトのお誘いのメッセージまで来るらしい。
 ハッキリ言っておきますが、つい先日サクラばっかりの出会い系サイトが摘発されて、アルバイトでサクラやっていたタレントの卵も検挙されたよね。
 つまり、サクラばかりの出会い系サイトで、サクラのバイトをするってのは、詐欺の手伝いをしているって訳だ。

 さらに言えば、女の子にそういうアルバイトのメッセージを送るってことは、詐欺の片棒を担がせようとしているのだ。

 まあ、男の俺に、出会い系のサイトから、ゲスブの書き込みやなんかがあっても、まあいいか、って思えるけど、女の子の、それも未成年のブログにそういう書き込みをするのは生理的に嫌いだ。
 もっとも、書き込む方はプロフとか記事の内容なんて見ないで、無差別に書き込んでいるのだろうけど、それでも、女の子にとっては自分のイメージが汚されて可哀想だよ!

 さらに、もし本当にそういう書き込みやペタが、本当に女の子がやっているとしたら、最低だよ!

 風俗で働いている女の子がブログをやるのは良い。
 風俗の事を知らない俺には面白く読めるし、そういう所で働いている女の子の心情とかも分かっ面白いからね。

 でもね、他人のブログに宣伝目当ての書き込みをする事は全く意味が違う。

 たいてい、そう言うのは女性のプロフ画像を使い、女性らしい言葉で書き込んでいるが、もしそれが本当に女性なんだとしたら、それはとんでもねぇBitchだぜ!

 そいいうBitchが、ゲスブに書き込んだ場合は、ほぼ99%ペタは残っていない。
 ブログを読んでいない証拠だ。

 さらに、ゲズブに書き込まれている文面同じであることが多い。

 あれもバイトでやってるのかなぁ?

 いずれにしろ、男がやってるブログに書くのは、ギリギリセーフとしても、女の子のブログに書き込むのはアウトだよ。

 もし、それを本当にアルバイトの女の子がやってるとしたら、Back off Bitchって、叫びたくなる。

 まあ、やっている方は、そんなつもりもないんだろうし、仕事でやってる訳だから悪意もないんだろうけど、やるなら、書き込む相手を判断してやってくれ!

 ちなみに、俺の所に書き込まれているのを見つけたら、ソッコー削除してますけどね!


  ああ、マジトーンで書いちゃったよ!
 なんか恥ずかしい!

 やっぱ、この記事の内容は嘘ってことで!

 
 タイトルはThe Power Stationのアルバム「The Power Station」より。

 The Power Stationは、1985年当時、デュランデュランのアンディ・テイラーとジョン・テイラーが入ったプロジェク的なバンドで、T.Rexの「Get It On」のカバーやリードトラックの「Some Like It Hot」がヒットしました。
 このThe Power Stationでアンディは「アンディって、ギター上手いんじゃん!」って、当時のデュランデュランファンに、ギタリストである事を知らしめました(笑)

 だって、デュランデュランだと、ギターってあんまり活躍してなかったし、アンディはアイドル的な扱いだったから、しょうがないじゃん!
 みんなこのアルバム聴いて、見直したんだから、いいじゃん!


 これを聴いてThe Power Stationに興味を持ったら、ウィキったり、You Tubeで動画なりを探して、出来ればアルバム買って!


 で、昨日やっと昼型になったと思いきや、ただいま既に朝の6時。

 あっという間に夜型へと戻りつつある。
 つーか、戻ってる。

 だって、こうやって記事書けるぐらいだもん!

 来週早々にでも、昨日と同じ事しなきゃならないのに、生活リズムが元に戻ってどうすんだよ、俺!

 なんて書いている暇があったら、とっとと寝れば良いのに、さっき風呂から上がったばかりで、まだ髪の毛も乾かしてない。

 寝る気がないのか、俺!

 いやいや、さっき薬飲んだから、まあ、7時か8時ぐらいには眠れると思いますが…

 つーかさ、ここ数回、こんな感じの記事ばっかで、つまんねぇよ!

 書いてて「面白くねぇよな」って思うんだから、読む方は完全に「面白くねぇよ、チンコって書けよ!」って思われているに違いない!

 かといって、何の脈絡も必要性も無く、チンコって書いたら、それはそれで頭のアレな人でしょ?
 いや、確かに俺の頭はアレだけどね。

 しかし、ここ数記事は、記事の内容より、気持ち的には冒頭の曲紹介がメインで、あとはグダグダと愚痴ってるだけで、内容が無い!

 だから、出来れば記事の内容より、冒頭の動画で20世紀の音楽を聴いて欲しい!

 そしたら、内容がアレでも言い訳が出来るから!

 って、ことでよろしくです!
 タイトルはGuns N' Rosesの1stアルバム「Appetite For Destruction」より「It's So Easy」の中盤で叫ぶお約束の台詞より。
 動画をみてくれれば、解ります。



 ね?

 俺、このライブ行った気がする…中にいるかもしれない。

 ちなみに、この「Fuck Off !」の部分は、握りこぶしの中指を立てるのではなく、中指以外の指を第二関節から手のひら側へ曲げて、中指を立て、「Fuck Off !」と叫びながら腕を上げるのが正しい作法です。



 そんな、思い出や中指の正しい立て方なんてのは今は良いんですよ!

 オッサンは腹が立ってるのです!
 オッサンはご機嫌ナナメなんですから!
 オッサンはご機嫌が45度なんですよ!
 もう、プンスカプンなんですよ!

 何がどうして、誰に何がとまでは、流石に書けませんが、すげー腹が立っているんです。

 以下は完全に、八つ当たりの悪口しか書いてないんで、読まないで結構ですから!
 きっと、読んだ所で、訳が分からないし、面白く無いですから!



 ったくよ、◯◯◯◯所のあいつ、名前も忘れたけどよ、ちゃんと必要な物は最初に全部言えよな!

 てめぇのせいで、こっちは二度手間三度手間になっちゃっただろうがよぉぉぉぉぉぉ!

 腹立つわ~~~

 あいつ、なんて仕事出来ねぇんだよ!

 俺はこうなるのが嫌だったから、最初に何度もしつこく確認したのによぉ!
 俺の不安的中じぇねぇかぁ!

 てめぇのせいで、こっちはよぉ、寒い中、同じ事またしなきゃならなくなっただろうがぁ!

 はらたつぅ!

 ◯◯◯◯所のあいつ、お前は怪我しろ!
 死ななくて良いから、地味に痛いくて辛い、怪我しろ!不幸になれ!

 例えば、
 車に足の甲をひかれて、足の甲と指を骨折するとか、
 思いっきり右手の指三本ぐらい突き指してメシ喰えなくなるとか、
 右肘をめぇいっぱいブロック塀にぶつけて骨折するとか、
 足の小指をちぎれるぐらいの勢いでタンスの角にぶつけるとか、
 一生腕の肘のところのジ~~ンとくるツボの所を刺激され続けるとか、
 そういう、地味な怪我とかしろ!
 毎日しつづけろ!

 はらたつ~~

 本当に腹立つ!

 Fuck Off !!
 
 タイトルはPrinceの1984年の大ヒットアルバム「Purple Rain」のリードトラックから。



 最近のプリンスがどうなっているかは知りませんが、あの読み方の解らない記号の名前を使っているのでしょうかね?
 しかし、あのシンボルだけの名前って、呼び方が無かったため、たいていの人は「元プリンス」って読んでいて、名前変えた意味ないじゃん!って思ってましたが…


 で、どうにかこうにか、起きられましたわ…
 それもこれも、お薬のおかげ!

 でも、起きてから1時間は何も出来ないわ~
 実は、2時間ぐらい前に起きたのですよ。
 で、これ書いて…

 さて、もう少ししたら、支度して、念願の病院へ行こうと思います。

 その後は、眼鏡を新調しに行こうかと…

 当然、お出かけは俺の2号車である、赤いマウンテンバイクルック車で行くのですが、やはり洋服が秋仕様のものしか出していないので、ショートスリーブのTシャツと黒のタクティカルシャツに、5.11のタクティカルデニムジャケットで行くので、寒いとすげー嫌だ!

 さてさて、こんなブログを書いている場合では無いので、とっとと支度して行かねばならん!

 寒いのかなぁ…

 めんどくさいなあ…

 やっぱり来週にしちゃおうかなぁ…

 はあ…

 な~んてね
 やっぱりオッサンの日記つーか、今日の予定なんか読んでも面白く無いでしょ?
 正直、だからなんだよ!
 って突っ込みたくなるでしょ?

 ある意味、ザマーミロ、ですよ!

 ガッカリ記事でした!
タイトルは、Rainbowの1979年のアルバム「Down to Earth」のリードトラックから。

 グラハム・ボネット、コージー・パウエル在籍時の曲で、グラハムの声が存分に生かせれている名曲です。

 映像はスタジオライブっぽいですが、曲はレコード音源そのままですね。


 動画を見た人は解ると思いますが、ボーカルのグラハムは、ハードロックシンガーとして、その声は素晴らしいのですが、短髪にスーツという出で立ちで、御大リッチーの怒りを買ってました。

 とあるライブ中に、グラハムの短髪が気に入らないリッチーがギターを弾きながら、ボーカルのグラハムのう後ろを通り抜けるときに、わざとギターのヘッドで、グラハムの頭を殴ったという伝説は、ファンの間では、有名過ぎる話です。

 後に、Rainbow を脱退したグラハムは、ソロ活動を経てギターにまだ新人だった頃のイングヴェイ・マルムスティーンを迎えて「Alcatrazz」というバンドを結成して、そのバンドでもこのAll Night Longをライブなどでも披露しています。
 ライブアルバム「Live Sentence」にも収録されています。その音源からも解るように、インギーは御大リッチーにも劣らないギターテクを存分に聴かせてくれています。


 で、All Night Longなんですよ!

 眠れない!
 明日、つーか今日、眼科に行かないと行けないのに、4時現在、未だに寝られません。
 ハルシオンも飲んだのに!

 もっとも、先のブログでも書いたように、19時に起きたのだから、寝られなくて当たり前っちゃあ当たり前なんですけどね…

 なんか、このまま諦めそうですわ。

 来週の木曜日にしようかなぁ…
 なんて明日出来る事は明日やろう主義がむくむくと起き上がって来ますよ!

 でもなるべく早く眼科いきたいんだよなぁ…

 一晩中起きてるのは、俺に取って日常なのですが、やはり病院とかそう言う所に行く場合は、やはり夜型…それも最近みたいな、13時過ぎに寝て、19時に起きるなんて生活パターンだと、まずい!

 俺の理想とする生活パターンは、5時に寝て12時に起きる。これです!

 ところが、たとえ朝型にしたとしても、一度そうした所で、睡眠障害なので、日に日に数時間ずつすれてしまい、最終的には夜型と深夜型を行ったり来たりしてしまいます。

 元々、厨房の頃、深夜ラジオを聴く為に深夜まで起きていたのが始まりなんですが、それが身体に染み付いてしまい、15才時に最初の高校を中退してからは、夜型人間になってしました。

 でも、夜型っていいんですよ。

 まず、静かでいい。ネットが軽い。世界で俺だけが起きていて世界の覇者になったような勘違いが出来る。ネットで深夜に同じような夜型の人と会うと嬉しい

 などなど、数々のメリットがあります。

 勿論、デメリットの方が大きいのではないかとは思いますが…

 そのデメリットが現在進行形で起こってます。

 まずいよな~

 やっぱり、無理にでも2~3時間、薬で仮眠を取ってでも、明日は病院にいかないとな!