タイトルは、Megadethの2ndアルバム「Peace Sells... but Who's Buying?」のリードトラックから。


 個人的には。「Cryptic Writings」ってアルバムがお気に入りです。
 そういやぁ、新しいギターが決まったそうだけど、俺的にはマーティンの復活を希望!

 と、Megadethの話はいいとして…

 ヤベェよ!

 明日、眼科いこうと思ったのに、こんな時間に起きちゃったよ!

 ちなみに、19時ね。

 1ヶ月前から行こう行こうと思って、明日行こうと決めたのに、こんな時間に起きちゃったよ!

 完全に夜型だ!

 そろそろ、昼型ぐらいに居は変えないと、人としてまずい!

 ああ、明日どうしよ~~~

 いっそ、後で仮眠して、深夜から起きて、朝一で行くか!

 それしか無い気がするぞ。

 そりゃそうと腹減った…
 でも、メシ喰うのめんどくさい…

 にゃ~~
 タイトルは、70年代に中島みゆきが加藤登紀子に作った曲から
 ちなみに、中島みゆきのセルフカバーアルバム「おかえりなさい」に中島みゆきバージョンが収録されてます。


 70年代、80年代の中島みゆきって、かなり好きだわ~
 つーか、その頃の曲の大ファンですよ、俺!



 で、空を飛べたら…


 人が空を飛ぶのは、長年の夢でした。

 それをアメリカのライト兄弟が1903年、初の動力による成功を収めてから、人が空を飛ぶ道具は飛躍的な進化を研げた。
 ちなみに、初の動力による飛行は、ライト兄弟ではないって説もありますが…

 そして、第一次世界大戦(以降WWI)と第二次世界大戦(以降WWII)によって、飛行機は加速度的な進化を遂げた。

 戦争は罪で悪であると一般常識では考えられてますが、飛行機や自動車や船舶や宇宙開発などは、これらの戦争が無かったら、現在程の進化は無かったと思います。
 ドイツのアウトバーンだって、ヒトラーが軍事物資を運ぶ為に作ったといわれていますし、戦争は甚大な被害を人間に与えますが、その裏側ではひとに恩恵も与えているのです。

 戦争ってのは、国の存亡を賭けた競争です。
 それは、平時の企業間の競争なんかより全然重みが違います。

 だから、自国の技術力を上げる為に、可能な限り技術発展に金を使い、企業も国家と力と金と知恵をあわせて、技術力のアップに勢力を注ぎます。

 現在の車に用いられているレシプロエンジンだって、WWII当時の航空機によって性能が飛躍的に向上したわけですし、ターボエンジンだって、WWIIのアメリカ軍のB17や、B29への使用によって。耐久性や効率化が向上しました。
 21世紀の現在においても、WWII当時のレシプロエンジン航空機が、レシプロエンジン航空機の中では最も優れていると言われています。

 つまり、戦争の為に発生した技術競争が、結果、戦後の生産力、技術力の向上に貢献しているのです。

 つまり、かつての二つの大戦は、人類にとって悲惨な経験であると同時に、戦後は戦争時に養われた工業力による恩恵も与えているのです。
 勿論、戦争などしないで、技術力が飛躍的進歩をすればそれに超した事はないのですが、人間はそれほど賢い生物ではないのです。
 言ってみれば、戦争は人類に取って必要悪であり、根絶はできない物なのです。
 人間の理性は、本当に戦争を必要とするレベルに達していないのです。
 悲観的なようですが、それが現実ですから、耳ざわりよい「戦争根絶」などという言葉は、言葉以上のモノは産みださないという、悲しい現実があるのです。

 間違えないで下さい、戦争が良いと言っている訳ではなく、戦争を潜在的に必要としているのが、人類の本性だと言っているのです。

 ここまで書いたように、戦争は、それも大規模な世界大戦は、人類の技術力の躍進にとっては貢献している事は、まぎれも無い事実です。それは、状況証拠からも解ります。

 1903年からに初めて十数メートル飛行してから、四十数年で人間は音速を超える事が可能となり、さらに1961年に友人宇宙飛行を成功させ、ついに1969年に人類は月にまで飛行した。

 初めて有人動力飛行に成功したから、たった63年で、人類は月にまで飛ぶ事が出来た。

 これは先の2つの大戦と、その後の冷戦がなければ、成し遂げられなかったと思います。

 と、ここまで堅苦しい戦争と技術向上についてダラダラと書きましたが、本題はここからです。


 で、俺は「空を飛びたいか?」「空を飛べたどうする?」と訪ねられたら
「絶対に嫌です」
 と答えます。

 だって、俺は高所恐怖症だし、ミリタリーマニアで飛行機がどうやって飛ぶのかも理論としては解っているつもりだが、それでもあの鉄の塊である飛行機が空を安全に飛ぶなんて信じられないし、それ故、乗りたくも無い。

 それに、飛行機って他人が操縦する訳じゃん?
 そんな、顔も知らない、あった事もない人間に命預けるなんて迂闊な真似したくないもん!

 そして、俺の背中に、ある日起きたら突然白い翼が生えていたとしても、空は飛ばない。
 高所恐怖症だからね!

 だから、空を飛ぼうなんて、考えた事も無い!
 普通に怖いよ!


 うわぁ、本題みじかっ!
 タイトルはBlondieの1980年のヒット曲から。

 リチャード・ギア主演の映画「アメリカン・ジゴロ」でも使用されてますね。

       Blondie「Call Me」


 ボーカルのデボラは、美人さんでカッコいいですね~

 今はすっかりオバサンになっちゃってますけど…時の流れって残酷…orz


 と、曲の紹介なんか、どうでも良いんですよ!

 ふと気付くと、最近人と会話してない…かなりヤバイ人ですね俺。

 でも、マジで…

 え~っと、最後に会話したのが…ああ、先週、病院で先生と会話ましたわ!
 あと、ピアス買った時に店員のお姉ちゃんと会話した!

 なんだよ、会話してるじゃん!

 あの、お姉ちゃん、俺の事覚えてたから、もしかして、俺に気があるんじゃぁ…
 なんて、厨二病丸出しの妄想はこの際どうでもいいんですよ!

 ああ、でもあのお姉ちゃん、俺に優しかったなぁ…

 いやいやいや!
 完全にそれは厨二病の妄想だから!

 そうでなく、友人との会話ですよ!

 それも、女の子とは半年ぐらい会話してないぞ、俺!

 セカンド童貞だぞ、俺!

 そんな、ショボチンの俺の携帯を昨夜、つーか今日未明、つーか深夜ね、ふと見たら、十数年来の友人である、かなり年下の女の子からの着信履歴が残っていた!
 それも、昨夜!
 だが、俺はその時、台所で餌を喰っていた!

 勿論、餌ですから、俺は器に盛られた餌を四つん這いになって、ガツガツと食べたんですけね。
 いやいや、そんな一人SMみたいなプレイはしてませんけど、余りのショックでね!

 その女の子は、もう結婚しているんですけね、それでも時々電話をくれる。
 彼女が13才の時からの知り合いで、俺はその頃すでに大人だったりするのだが、昔から俺になついていてくれて、結婚した後も仲は良いのだが、流石に結婚した女の子に俺から電話をする勇気はない!
 その上、彼女も結婚してるから、そうそう俺に電話をする訳には行かない!
 この先、また当分の間は電話掛かってこないだろうな。
 まあ、いいけど。

 そういや、半途前に電話で話したも彼女だったなぁ…

 ヤバイですよ、俺は!

 完全に世間から孤立している!

 いや、別にそれはどうでもいいんですけど…って、その「どうでもいい」って所が問題だよな!

 このままじゃ、日本語喋れなくなるぞ、俺!
 このままじゃ、世界の隅っこで、体育座りで膝を抱えて愛を叫ぶ事になるぞ、俺!

 やべ~よ!
 えっと、最後に女の子とデートしたのは…二年半前前じゃん!
 ああ、それも昨夜電話くれた彼女だよ!

 えぇ~!
 こうして、文字にして整理すると、俺って彼女以外に女の子との接点ないじゃん!
 しかも、結婚してるし!
 もう、彼女に見捨てられたら、一生女の子と会話出来ないじゃん!

 うわ~
 きっと、このまま一人で誰にも気付かれずに、死んで、死後数ヶ月してから、異臭に気付いた隣人から発見されたりするんだろうなぁ…お隣の方、ご迷惑をおかけします!

 まあ、いいんだけど。
 いやいや、その「まあいいんだけど」って所が問題なんだよ!

 でも、別に寂しくは無いんだよな。

 ただ、なんとなく、俺ヤバイかもって、漠然と思うだけで、リアルな危機感が無い。
 そこが問題なんだよ。

 一人で本読んだり、車乗ったり、ギター弾いたり、DVDで映画見たり、完全に一人が楽しい状態になってるんだよ!
 寂しく無いってのが、問題なんだよな。
 一人上手ですよ。俺は!
 マスターオブ一人上手ですから!

 まあ、別に今更、どうこうなるもんじゃ無いし、なるようにしかならない訳だしね。

 でも、昨日の電話に出られなかったのは、後悔してる俺が居たりする。

 寂しく無いけど、可愛い女の子と…たとえ既婚者でも…会話出来るチャンスを逃したのは、ちょっと悔しい。

 もっとも、この年齢になって、今更恋愛とかって、やりかた忘れちゃってから、もう完全に老人の茶飲み友達みたいな感じなんだけどね…

 いやいや、そういう問題じゃなく、人と会話していない事が問題なんだよ!

 元々、他人とのコミュニケーション能力が低いからなぁ…

 なんか、漠然とした危機感を薄ら感じた昨夜でした…

 絶対に俺は、腐乱死体で発見されるな。
 自信あるぜ!

 あの、別に同情とかして欲しくて書いた記事じゃないですから!
 そんなもん、求めてませんから!
 つーか、そんなのうっとうしいだけですから!

 はい、これは笑う記事なんですよ!

 人は一人では生きていかれないけど、一人でも人生は送れますし、それの方が楽だと思ってますからね!

 他人と関わりをもつ事で生まれるしがらみの面倒くささよりも、一人で気楽に生きる方が、全然楽だと思ってますから!
 その点、ネットでの知り合いは、リアルで会っている訳じゃないから、最低限の距離感があって、しがらみもできないから楽ですわ。
 って、完全に現代人の問題とされている生き方を実践している俺って、最先端じゃん!。
 もしかして、俺って時代の最先端なライフスタイルじゃん!
 俺ってカッコいい!

 と、自画自賛はこのくらいにして…

 無頼ってほど、格好のいいもじゃないけど、リアルでは一人の方が楽に生きられるわ~
 マジでそれが本音!


 でも、友人と半年も会話してないのは、流石にちょっとヤバイと思うぞ、俺!


 で、Call Meなんですよ
 タイトルは、Billy Joelのヒット曲から


            The Stranger



 俺的にはけっこう珍しいジャンルからの選曲でした。
 こーゆーのも聴くんですよ~
 音楽に関しては雑食なんです。
 気に入ったメロディーだと、ジャンル関係ん無いですもんね~


 で、今回は、曲の歌詞で使われているStrangerとは、ちょっと違ったニュアンスの意味で「知らん人」って事で話を進めるんですけどね…

 昔々、俺が建設関係の会社でサラリーマンをやっていた頃の話。

 俺の直接の上司ではなかったのですが、俺を可愛がってくれていた、俺より一回り以上年上で部長のTさんって人が居まして、その人は営業の人だったんですよ。

 で、Tさんは営業ですから、外出が多いっていうか、ほとんどが外出な訳です。

 そのころは、今みたいに携帯電話が普及していなくて、連絡はポケベル。それも、カタカナがやっとのポケベルでした。

 その日もTさんは外回りで外出中だったんですけど、Tさん宛ての電話がかかって来ました。

 そして、俺が運悪く電話を取ってしまったのです。

 相手は、後から解ったのですが、どうやら工事現場の現場所長さんだったのです。

 で、電話を受けた俺に開口一番

「Tさんいる?」

 ですよ?

 まあ、俺はそのころ若造でしたけど、相手は社会人やってる大人ですよ!
 その大人が、自分の名前も言わずに、いきなりこれですよ。

 もっとも、建設関係の人って、そんな人が多かったんですけどね。

 で、俺がムッとしながらも、なるべく丁寧な口調で

「申し訳ありませんが、Tは外出中で、◯◯時には、戻るはずですが」

 と、ホワイトボードに書かれたTさんの予定表を見ながら答える。

 このTさんって人も、すげー良い人なんだけど、大雑把な所があって、ホワイトボードに戻りの時間は書いてあってもどこに行ったかまでは書いてない。
 まあ、営業で外出している訳だから、いくつもの現場なり、事務所なりに顔を出すから、そんな事をいちいち細かく書ける訳もないんですけど。

 すると、電話相手の所長さん(この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

「何で居ないんだよ!」

 いきなりキレました。

 なんで?なんで俺がキレられなきゃならないの?
 てめぇ、大人だからって、俺が若造だからって、何言ってもいいてもんじゃねぇんだぞ!
 と、心の中で俺もキレかかりながら、それでもまだ口調は丁寧に

「いや、Tは外回りに出てまして…あの、お名前をお伺…」
 俺が相手の名前を尋ねようとすると、最後まで言い終わらないうちに

「だからさ、そんな事はどうでもいいんだよ。何で居ないの?」

 しらねぇっての!
 仕事で出てるって言ってんじゃん!

 つーか、お前誰!?

 そう、俺はまだ相手の名前すら知らない。
 俺にとっては単なるオッサンだ。

 とりあえず、名前を言えよ!話が見えねぇし、Tさんにも話ようがねぇだろ!
 名前を聞くのが、どうでもいいってこたぁねぇだろうが!

 って、喉まで出かけながらも、まだギリギリ俺は耐えて

「そう言われましても…えっと、お約束ですか?」

 と訪ねる。

「違うけど、何で居ないの!?どうなってるの!?」

 などと、まだキレながら怒鳴る所長。
 (勿論、この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

 どうなってるのかはしらねぇよ!
 約束でもないし、営業で外回りしてんだよ!

 殆どキレかけた俺は

「だから、外回りに出てるんですよ!」

 と、若干語尾を荒げて答える。
 (当然、この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

 そして所長は
「じゃあ、何時に帰ってくるの!?」

 そう怒鳴る。

 うっそ~ん!
 何時に戻るかは最初に言ったじゃん!
 怒鳴る前に、人の話聞けよ!

 軽くキレた俺が

「だからですね、さっきも言ったように、Tは◯◯時には戻る予定になってます!」

 あ~あ、俺も怒っちゃったよ。
 (お分かりとは思いますが、この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

 そんな所長が次に言った台詞が驚く

「なら、最初にそう言えよ!」

 えぇ~~~~~~~うっそぉ~ん!
 馬鹿なの?ねぇ、馬鹿なの?クルクルパーなの!?

 驚きと怒りが、ないまぜになった俺。
 ついに

「あのですね、最初に言いませんでしたかぁ!?」

 とうとう怒鳴った。
 (何度も書きますが、この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

 無礼な大人は、やっとおとなしい口調になり

「そうか…えっと、何時に戻るんだっけ?」

 と言うが、俺はキレたままで

「Tは◯◯時に戻りますって言いましたよね!?」

 文字にすると、ギリギリちゃんと答えているように思えるが、実際は怒鳴っていた。
 若造の俺が、所長という俺より全然社会的に上の立場の大人に怒鳴っていた。
(しつこいですが、この時点ではまだ相手が所長って知らないんですけどね。)

「あぁそう。◯◯時ね」

 所長はすっかりおとなしい人になっている。
 でも、俺はキレている。止まらないHa~Haだ!

「そうです!Tが戻ったら電話させましょうか!?」

 勿論、怒鳴っている。
(クドいようですが、この時点ではまだ所長って知らないんですけどね。)

「いや、いい。こっちから又、電話するから」

 と言って、電話を切ろうとする所長。
 それは、完全に俺の逆鱗に触れていた。
 だって、相手は、どこの誰かを名乗ってないんだもん!

「わかりました。で、お名前を教えてもらえませんか!?」

 文字だと解らないだろうけが、俺は怒鳴っている。
 チキンな奴程、キレたら収まらない。

「△△△建設の◯◯◯◯◯工事の現場所長ってTさんに言えばわかるから」

 と、やっと自分の正体を明かす所長。
 ってね、ここで初めて相手が現場所長だと解り、一瞬焦る俺だったが、所長はそう言うと、俺の返事も聞かずに電話を切ってしまった。

 え?なんで?何で一方的に切るの?失礼じゃん!

 俺の一瞬焦った感情のベクトルが、再び怒りに向かった。
 だが、電話は切られている。

 叩き付けるように受話器を置き
「ざけんな!殺すぞ!」
 と、電話に向かって怒鳴る俺。
 すぐキレる若者がそこにいた。

 そんな俺を俺の上司や女子社員が見ている。

 その視線に気付いた俺は、クールダウンさせる為に、喫煙所へと、煙草を吸いに行った。

 煙草を吸っていると、俺の上司が来て何事があったのかを聞いて来たので、全てを説明した。

 上司は、まあ、その気持ちも解るが、それでも怒鳴っちゃいけないと怒られた。

 まあ、その頃の俺は既に会社に嫌気がさしていたので、怒られても、首を切られても関係無かった。

 それでも、Tさんの客であるその所長に怒鳴ってしまったのだから、Tさんが会社に戻って来た時に、ソッコーで事情を話して謝った。

 Tさんは、あの人はそういう人だからねぇ、と笑って許してくれた。
 その後、所長からTさんへ電話がかかって来た。

 電話を終えたTさんに俺は
「怒ってました?」
 と訪ねた。
 もう俺の怒りは消えていて、ただただTさんに申し訳無い気持ちで一杯だった。
 会社は嫌いだったが、Tさんは好きだったからね。

「いや、何も言って無かったよ。そういう人だから」
 とTさんが笑った。

 本当に、あの所長が怒っていなかったのかどうかは、俺には知る術が無かったが、その後、別にその現場と揉めたり険悪になったり仕事に支障をきたしたりすることも無かった。

 それが、Tさんが俺の知らない所で所長に謝ったのか、それとも本当に所長が、そういう人なのかも解らない。
 解りようも無い。

 ただ、Tさんには申し訳ない事をしたと、今でも思っている。

 本当にTさんは良い人だった。
 メシも奢ってくれたし、エロビデオもくれた。
 ↑えぇ!そこ?だから好きだったの?←違いますけどね(笑)

 しかし、俺は俺が怒るのも当然だと思っていたし、今でもそう思っている。

 知らない人に電話をするときは、最初に自分の名前をちゃんと言って、相手の話はちゃんと聞きましょう。
 そして、若造のサラリーマンは大人相手に怒鳴ってはいけません。
 相手も相手だが、俺も俺だ。
 でも、俺は反省はしてない。
 失礼な奴は、大人だろうが、どんなに社会的に上の立場だろうが、失礼な奴に媚びへつらう必要は無いと考えていたし、今でもそうだ。

 でも、それじゃあ、サラリーマンは勤まらないんですね~

 つくづく、社会人失格だと思いますよ、俺って奴はね。

 皆さんも、サラリーマンを続けたいなら、簡単にキレちゃだめですよ!

 俺には、無理でしたけどねwwwww

 この話はフィクションであり、登場する人物、会社等は全て架空の物であり、話そのものが架空の物でありますので、信じないで下さいね!
 タイトルはBon Joviのデビューアルバム「Runaway」のタイトルチューンから。

 今や世界的人気バンドのBon Joviであるが、1984年のデビュー当時はアメリカよりも、日本で先に火がついた。

 その、メロディーラインが、日本人受けしたのだろう。

 俺も、1stアルバアムは好きです。

 動画は、1984年にBon Joviが初来日公演をした、西武球場(当時はドームでは無く、地面を掘って作った球場だったので、通称、縦穴式球場とか言われてました…一部では)で行われたライブです。



 さすがに1984年、Bon Joviの格好もダサイですが、観客もダサイ(笑)
 悪い意味で、若い!www
 今とは大違いですねwww


 と、そんな事はどうでもいい!

 ヤバイぞ俺!

 ここ連日、マイページのランキングの所にアップのマークが付いていたので、こわごわ見てみると…

 おいおい!ランキングが上がってるじゃねぇか!
 つーか、アクセス数も当然上がっている!

 完全に一個中隊より多い人数なのだ!

 ヤバイって!
 そんなに見られたら、緊張するだろ!
 ってか、こえぇよ!
 これ以上増えたら、なんか萎縮して暴言とか悪口とか鬱々な記事書けなくなっちゃうから!

 まずいよ、こえぇよ、逃げてぇ!

 表現の自由は憲法で保証されているが、表現した物をこき下ろしたり、批判したり、荒らすのも自由なんだよ、この国は!

 全く誰にも見られないのは、寂しいけど、一個中隊以上の人数に見られるのは恥ずかしいし、こえぇよ!

 だいたい、いたずらに始めた悪ふざけの、俺だけのブログなんだから、そんなに見ないでくれよ!

 万が一、俺の知り合いにバレたらヤバイって!

 弟の嫁の事だって書いちゃってるしさぁ!

 本当に、謙遜とかそんなじゃ無く、これ以上アクセスが増えるとヤヴァイ!

 今の所の人数で止まってくれれば、ギリでセーフって感じだけど、万が一このままアクセス数が増えたら、もう、悪口とか下ネタとか鬱々な事とか、書くの躊躇っちゃうから!

 かといって、前記事アメンバー限定にするのも、今アクセスして俺のブログを読んでくれている人に対して失礼だと思うから、それも出来ない。

 今読んでくれている人はそのままでいいから、これ以上増えないで欲しいってのが本音だ!

 あ~~~~~~~~~~~

 こんな下らないブログ読まなくていいから!

 マジですげー強迫観念に取り憑かれそう!

 ほら、俺ってネガティヴじゃん、ジャンルもネガティ部じゃん?

 だから、アクセスが増えると、悪い想像しか出来ないの。

 大勢の人に見られるって事は、大勢の人から恨まれるって可能性があるわけじゃん。
 決して、大勢の人が楽しんでくれるとは考えられないの!

 だって、そんな大勢の人が楽しめる内容の記事なんか書いてないし、書くつもりも無いんだよ!

 一応、人に見られるって事が前提のブログなんだから、少なからず人に楽しいと思われる文章を書くつもりではいますけど、あくまでもこのブログは俺の楽しみや、俺が俺に課した試練つーか、宿題っつーか、そんな感じでやってる訳なんですよ!

 このブログは、まず俺が楽しむ、俺だけが楽しければ良いブログなんですよ。

 だからね、今以上の人数に読まれる事は想定してないし、想像すると怖いの!

 そうだなぁ、今のアクセス数がギリギリ、俺の想像出来る人数で、それ以上は想像出来ない。
 ってか、想像したく無い!

 今、俺のブログを楽しいと思って読んでいただけるのは、非常に嬉しいのですが、これ以上はちょっと困る!

 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

 怖いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

 ほら、良くバンドとかで、あるじゃないですか、インディーの時は良かったけど、メジャーになってからは、インディ時代の良さが無くなったとかさ。

 あれも、少人数を対象にしていた時から、大人数を対象としてしまったが為につまらないバンドになったりするわけですよ。

 好き勝手できるんですよ、対象人数が少ないと。

 いっそ、マイページのランキングの欄が消えてくれれば楽なのに、嫌でも目に入るじゃなですか?

 普通は、アクセスが増えるって事は、喜ぶ事なんですけど、俺の場合はそもそもブログを始めた動機が、どうせ誰も読まないだろうから、好き勝手な事を書いて、俺が楽しもうって内向きな物だったんですよ。
 だからね、多くても三個中隊ぐらいがMAXだと思って始めたし、今でもそのぐらいがMAXだと思って書いているんです。
 それが、一個中隊規模以上の人数だと、もう俺の許容ギリギリなんです。
 今のアクセス数でギリギリなんです!
 ってか、想像していたMAXを超えているんですけどね。

 こんな事書くと、読んだ人の中には、自慢じゃねぇの?とか自意識過剰だよ馬鹿!とか思われるかもしれないですけど、マジなんです。マジで怖いし、恥ずかしいんです!
 自意識過剰でも、それがポジティヴな人なら、良い方に受け取れるんでしょうが、俺の場合ネガティヴだから、自意識過剰が被害妄想になるんですよ!
 つーか、アクセス数が増えた、そんな被害妄想的な事も考えちゃうんです。

 しいち、これ以上増えたら、気軽にチンコとか書けないじゃないですか!

 もう、今のうちに書きますよ

 チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!チンコ!

 楽しい!
 チンコって単語は、こんなにも俺を楽しませるか!

 完全に現実から逃げてますけどね!

 でもほら、これで少しは呆れたでしょ?

 この程度なんですよ。

 基本、深夜のファミレスで友達と馬鹿話したり、自分の不満を言い合ったり、他人の悪口を言い合って笑ったり、そういうレベルなんです!

 あぁぁぁぁぁぁ逃げたくなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!

 つーか、もう寝なきゃ!
 タイトルは、以前も音楽のテーマで書いた、筋肉少女帯の曲から

 ついでだから、もう一回動画をリンクさせちゃいます。

 しつこいとか、使い回しとか文句のある人は出て行け~~~

 俺が好きな曲なんだから、何回紹介したっていいんですよ!

 だって、アメブロで一回紹介した動画は二度と紹介しちゃダメとかいうルール無いじゃん?
 だから、良いんです!

 どうせ、聞く気のない人は聴かないんだから!





 で、タイアップなんですけどね…

 先日、バンクーバーオリンピックを見てて思い出した事があるのです。

 ほら、スキー関係の競技って、選手が滑り終わった後、すぐに板を外して、脇に持つじゃないですか。

 あれって、スキーメーカーと選手のタイアップが関係してるって知ってました?

 滑り終わった選手って、必ずテレビにバストショットで写されるでしょ?

 で、その時に脇にスキー板を持っていると、そのスキーメーカーのブランド名とか、ロゴが絶対にテレビに映るんですよ。

 あれって、世界中に中継されているし、金メダルとか取った選手が使っているスキーなら、すげー宣伝効果なんですよ。

 だから、メーカーは板のデザインする時には、選手がスキーを外して持っている状態でテレビに映った際に、ブランド名とかロゴが映るようにデザインしているんです。

 多分、選手とメーカーが契約する際の条件にも入っていると思います。

 これは、以前俺が大手スキーショップでビンディングの取り付けのバイトをしている時に、店長から聞いた話だから、恐らく間違いないと思うし、事実、オリンピックだけではなく、世界選手権とか、テレビ中継の入る大会では、必ずそうやって選手は持っているし、スキーのブランド名とかロゴが映っているから、状況証拠ばっちりなので、間違いないと思います。

 選手とメーカーのタイアップて、そうやって出来ているんですね~

 なんか、オリンピックとかをそういう目で見ていて御免なさい!

 でもね、やっぱり現在のオリンピックって商業的な部分もあるんですよ。
 特に80年代以降はその傾向が強いんですけど。

 それが悪いって訳じゃないです。
 だって、選手の育成とか練習とか、やっぱりスポンサーがなければ、公的な所から出る金だけじゃ賄えないですから、あって当然だし、それで良いと思います。

 ただ、そういう関係を知っていると、ちょっと物事を斜めから見る、捻くれた俺みたいな人は、楽しかったりするんですよ。

 本当に性格悪いんですけどね。


 と、今回はまめ知識でお茶を濁してみました!
 タイトルはSex Pistolsのたった一枚のスタジオアルバム「勝手にしやがれ」の収録曲から



 


 それにしても、本当に面白くねぇ日々が続く。

 まあ、毎日が面白い人なんか、そうそういる訳ないんですけど。

 そんな時はPunkに限る。

 それも、とびっきり攻撃的なやつね。

 それで、ピストルズの動画を検索したら、結構ありやがんの!

 この動画、いいねぇ~

 ジョニーはまだ痩せていてカッコいい(笑)

 シドはやっぱりドラッグ決めて逝っちゃった目でふらつきながらベース弾いてるし、なによりこの時は生きてるし!

 ちょっと楽しいぞ!
 やっぱ、ピストルズは元気でますわ~

 真夏にクーラの壊れた車で渋滞に巻き込まれると、必ず聞くのがピストルズですわ~
 あと、スターリンねドキドキ


 お願いだから、もう再結成しないでくれ~
 70年代のカッコいいピストルズの幻想を壊さないで~

 でも、元気は少し出たね。
 けど、腹減った~

 メシ喰わせろ!
 メシ喰わせろ!
 メシ喰わせろ!
 メシ喰わせろ!

 と、最後はスターリンで締めてみる!
 タイトルは、泉谷しげるの70年代の曲から。

 泥臭い曲ですが、その泥臭さがたまらない曲です。
 間奏部のフレーズが耳に残ります。

         泉谷しげる「野良犬」

 所で、泉谷しげるって、どうしても「さん」を付けると抵抗あるんですよ。
 むしろ「泉谷」とか呼び捨ての方がしっくりくる。
 全然俺より目上なのになぜだろう?
 ファンだと、なおさら敬称略で呼んでしまうのは本当に不思議だ…



 で、野良犬では無いのですが、犬つながりって事で…

 昨年2月にお袋が病気のため手術をして、入院した際に介護っていうか、看病っていうか、そんな感じで毎日病院へ面倒を見に行った時に、煙草を吸いに病院の外へ出ました。

 そしたら…

countzero  書いてある事を本気にするな-dog02
 こんな感じで、まるで当たり前のように、配達用の原チャリの荷台でたたずむ犬が居ましたwww


countzero  書いてある事を本気にするな-dog01
 違うアングルからのショットwww


 煙草を吸っていて、ふと見るとこんなシュールな犬と原チャリのコンビが目に入り、思わず座り込んで笑ってしまいましたよ!

 そして、こんな光景は二度とお目にかかれまいと、携帯でパチリです。

 犬は恐らく、この原チャリの主の店で飼われている犬だと思います。
 首のリードが原チャリに繋がってましたから。

 しかも、その首のリードは犬が地面に降りても全然余裕がある長さなのに、この犬ったら原チャリの荷台から降りようとはしないのです。

 近づいても吠える訳でもなく、こちらをシカトします。
 全然、番犬じゃないし!

 そこで、想像してください。
 この犬は、原チャリの後ろに乗ったまま、店から病院まで来たのです。

 つまり、荷台に犬を乗せた原チャリが東京を走っているのです!

 もう、その光景を想像したら、笑いが止まりません。

 車を運転中に見かけたら、キョトンでポカーンですよ!
 幻かと思いますって!
 あまりにも非日常的でシュールな光景で事故っちゃいますから!

 この犬を見かけたのは、その日だけではなく、その後も病院へ行った際に数回見ました。
 多分、病院からそう遠く無い店なのでしょうが…

 原チャリの二人乗りは禁止ですが、犬ならOKなのででしょう。






 ってさぁ、完全にネタ尽きてるよな俺って…
 過去の面白画像を引っ張り出して来て、ネタにするとは…まあ、これはこれでアリなんだけどね。

 だんだん、ネタが無い事をネタにしているギャグ漫画家みたいになって来た…誰とは言いませんがwww
 タイトルは、Steppenwolfの映画「イージーライダー」でもオープニングで使用された名曲から。

 アメリカンニューシネマの傑作「イージーライダー」
 本当に良い映画です。

 ドラッグの密輸で金を作った二人の男が、カスタムハーレーに乗って旅をする映画です。
 そのオープニングで、金を作りバイクの中にその金を隠し…

 主人公のキャプテン・アメリカが、バイクにまたがり、おもむろに腕時計を外し放り投げる…

 カメラが地面すれすれのローアングルでバイクにまたがるキャプテン・アメリカを背後数メートルの位置から写す画面に、放り投げた腕時計が目の前に落ち来て来て…
この曲が流れてバイクが走り出し、物語が始まる。

 と、俺の記憶の中ではそうなっていますが…勝手に編集してるかも…DVD買おうかな?



 お分かりの事とは思うが、このキャプテン・アメリカが腕時計を投げ捨てて旅が始まるというのは、もう時間に束縛される事無く自由に生きる、という意味に取れます。

 カッコいいです!
 完全に影響されました。

 っていうか、俺は色んな映画の影響受け過ぎwww

 で、俺も腕時計はしてません。

 正確には、サラリーマンを辞めた時に、腕時計をする事を意識的に止めました。

 当然、この映画のこのシーンの影響です。

 まあ、それまでしていた腕時計が、親父から就職祝いに貰った、ロレックスだったので、捨てはしないで、親父に返しましたけど…その辺がチキンです。

 そのころはまだ携帯とかに時間表時なんて機能はなくて、外出時にはけっこう困りましたがwww

 考えてみれば、今では携帯に時間表示機能があるのは当たり前で、それどころか自動的に時間合わせまでしてくれるから、時間表時が狂う事も無い…便利だ!

 結局、腕時計をしなくても、完全に時間の束縛から逃れる事は無いのですが…映画と現実が違うって事にやっと気付き始めた、今日この頃です。

 あんな風に格好良く生きているはずだったのになぁ…なんで、こんなになっちゃったのか…いや、原因は分かっているのですがねwww

 ワイルドで行けねぇよ!
 タイトルは所ジョージさんの曲から。

 動画も探したが、所さんがシンガーソングライターであることをを知らない人も多いぐらいなので、ありっこない!
 しかも、80年代に出した曲であればなおさらだ。
 クレージーキャッツ大好きな所さんらしい、曲なので恐らくベスト盤には収録されていると思う。
 歌い出しはこうだ
「働く気もなきゃ、ゼニも無い~」
 完全に今の俺だ!

 所さんの曲には、本当に良い曲が多いので聞いて欲しいのだが、アルバムの大半が絶版という状態では、聞くに聞けない!


 で、本当にまったくやるきが無いのである。

 だから、この辺で書いておきますけど、この記事はつまんないですよ!
 言い訳と泣き言しか書いてないですから!
 記事を上げたと言う事実を残す為だけに書いた記事ですよ~
 読むと時間の無駄ですから、とっとと引き返す事を推奨します!
 それでも読むのでしたら、引き止めませんけどね。




 ブログを書こうと決めた時に、自分でルールを作った。

 日記は書かない。
 一日一回は記事を上げる。

 この二つだ。

 最初の日記は書かないは、数回破ってしまった。
 二つ目のルールは、極力守っている。

 日記を書かないと決めたのは、俺みたいなオッサンの日常など、誰も読みたいとは思わないだろうと考えたからだ。
 だから、ネタが無くて日記を書く時は、なるべくネタ風に書いた。面白いか面白く無いかは、読んだ人の判断にまかせるけど。
 それでも、日記を書く事には抵抗がある。
 なるべくなら、そんな物は買いたく無い。面白く無いからね。
 それでも、ネタとして書いた記事が面白いか面白く無いかは、読んだ人の判断に委ねるが…

 しかし、刺激の無い日々を怠惰に送っている、惰性で生きている俺に、そうそう毎日書く事など無いのだ。

 それでも二つ目のルールは守りたいと思っている。

 この二日ばかり、過去記事の修正加筆バージョンでお茶を濁したが、俺の中では反則だった。
 体調を理由に、反則技を使ってしまった。
 それ以外にも、グダグダと愚にもつかない泣き言や、言い訳めいた記事も書いてしまった。
 この記事も、その例に漏れない…俺的には反則記事だ。
 正直、書いていて、誰が楽しいのか?と思う。
 当然ながら、鬱記事も俺的には反則記事だ。相当に反則だ。
 もっとも、俺の人格や性格も含めた上での基地外ぶりを面白がってくれているのならば、救われるのだが…

 それでも、反則と分かっていながらも、サーバーの無駄遣いと分かっていても、自分で決めたルールの一つぐらいは守りたい。

 毎日、最低一つでも記事を上げると言うのは、自分の為でもあるルールだから。

 しかし、ネタが無い。
 そうそう下ネタを書く訳にもいかんしな。

 ネタが全く無い訳では無いが、それは、結構ヤバいネタなので、どう書くかで頭を悩ましている。
 実際に書くには、まだ時間がかかりそうだ。

 以前、書くと宣言したネタもその一つ。
 あれこそ、書くのが困難だ…でもそのうち書くと思うけど…どうかな?

 で、結局こんな事を書いて誤摩化そうとしている。

 グダグダと、どうでも良い事を書いて、誤摩化している。

 飽きっぽい正確なので、正直、この一ヶ月ぐらい毎日記事を上げられた事が、自分でも驚きだ。
 小学生の頃の夏休みの日記だって、ちゃんと書けた試しも無いのに、これは快挙だ!

 それもここまでかな?
 新聞連載の漫画家って、本当に凄いなぁと思う。
 よく毎日、四コマ漫画と言えど、何年も書き続けられるもんだ。
 本当にすげー

 なんて、自画自賛と自問自答を文字にして、また誤摩化す。

 と、誤摩化すと書いて、一日最低一記事のルールを誤摩化すのであった!

 良いですよ、日記じゃなければ、面白く無くても、一日一記事上げられれば!
 俺が俺を誤摩化せれば、それでいいんです!!
 と、開き直ってみたりもする。
 いつもの手法だ。

 結局は自己満足なんですけどね。
 まあ、ブログってものが、そもそも、自己満足の物なんですよ。

 と、媒体そのものを自分の都合のいいように解釈してみたりもしながら、なんとか自分を納得させてみたりもする。

 あ~最後まで読んだ人、ご免なさいね!
 全く面白く無い記事で。
 まあ、いつもの記事が面白いかどうかも疑問ですが、俺が面白いかどうかが基準ですから、客観的な判断は読み人に委ねます。
 結果は、アクセス解析で分かりますから。
 だから、アクセス解析は見ないようにしてるんですけどね!

 何人いるか分かりませんが、この記事を読んだ人、残念でした、御免なさい!
 自分でも、つまらねぇ記事書いたと思ってますが、一応、自分ルールを守るためですから、アップしますよ!

 どう、言い繕っても、言い訳だぁ!

 苦肉の面白くも何とも無い、糞記事でした。
 だから、コメントなんかしないでね!後で削除しにくくなるからね!

 あ~これからどうしよ!