タイトルはBlind Guardianの1998年のアルバム「Nightfall In Middle-Earth」収録曲より。
このアルバムが、Blind Guardianの20世紀最後のアルバムですね。
この曲はBlind Guardian(以降ブラガ)の中でも、トップ10に入る人気曲で、俺も大好きな曲です。
動画は、詳細については解りませんが、ライブ映像です。
まあ、ジャーマンパワーメタルって感じの曲です。
つーかさ、さっきブラガの現在に於いて一番新しいアルバム「A Twist In The Myth」を持っていないって勘違いして、iTunes Storeでダウンロードしちまったよ…
再生したら、聞き覚えのある曲で、CDあさったら、持ってやがんの、俺!
くっそー
iTunes Storeだと返品きかねぇから、すげー損した!
悔し過ぎる!
なんで、Macに入れておかなかったんだよ!
で、悔しいから本題。
の、前に…
前記事で余りにもヒートアップし過ぎて「死ね」って書き過ぎました。
ちょっとだけ反省してます。
死んだ人に対してまで「死んで欲しい」とか、書いちゃいけないですよね。
いくら嫌いでもね。
大人気なかったです。
反省してます。
でも後悔はしてません。
「死ね」って思っていても、あそこまで連発する必要は無かったかもしれません。
使った言葉に対しては反省してます。
かといって、内容に関しては反省してません。
俺の正直な感情ですから。
だから、削除しません。
ここからは、警告
以下の文章には、かなり引かせてしまう、俺の過去話が含まれていますので、精神が健全な方には深いな思いをさせてしまう可能性がありますので、そんな方には読むことをお勧めしませんので、ブラウザーの「戻る」ってボタンをクリックして、動画だけ見て引き返して下さい。
コメントなどで、その部分に関してのお叱りや苦情などは、受け付けませんから。削除ですよ!
で、以上の警告を読んでも、まだ本題が読みたい方は、それなりの覚悟と持って、引かないという強い意志を持って呼んで下さいね!
本題に入っちゃいますよ。
絶対に、引かないで下さいね!
絶対ですからね!
始めちゃいますよ!
で、本当に本題。
タイトル曲の内容とは全く関係無いですけど、鏡の話www
俺の部屋って鏡が無いんですよ。
いや、全く無い訳じゃない。
100円ショップで買ったB5サイズぐらいの鏡が一つと、それともう少し小さいのが一つ。
大きい方は、髪の毛を乾かしてセットする際に使用してます。
もう一個は、ひげ剃る時にに使ってます。
以前は、大きい姿見も有ったんですけどね。
それは、お袋が仕事で使っていた奴で、もう使わなくなったってんで、俺の部屋に置く事になった訳です。
でも、以前、死んじゃおうと思って、とある薬を100錠一気飲みしたとき、割っちゃいました。
いや、医者がうっかりなのかどうかは解りませんが
「この薬は危ないから、ちゃんと1回の飲む数を間違わないでね」
って言っていたので
「ほう、大量に飲むと危ないって事は、死んじゃうには100錠ぐらい飲めばいいのだろう」
って感じで、昔っから処方されていた薬なので、飲み忘れとかで、100錠ぐらいは余裕であったので、10シートを一気飲みしたんですよ。
で、寝ちゃったの。
がくんとね。
そして、目が覚めたら生きてて、がっかり。
で、トイレに行こうと体起こしたら、高下左右、平衡感覚が無い。
グルグル回ってるの。
目を閉じて、その場で100回転した感じ。
で、廊下に倒れ込んだ時に、廊下に置いてあったその姿見に肩から突っ込んで、鏡はバラバラ。
俺はそこに倒れて、2日近く動けなかった。
もう、目を閉じても、地球が回っているの。
あの時程、地球の自転を体感した事はなかった。
一度倒れたら、もう目が回っておき上がる事も出来ない。
目が回って、動けない物の、頭を動かさないで、そのまま静かに、廊下で寝転がっていれば、なんとかなりましたので、36時間ぐらいその場で鏡の破片とともに倒れてました。
幸い…って、自殺を図った人間に使う言葉じゃないですけど…鏡の破片で怪我はしなかったんですけどね。奇跡的に…
まあ、薬のせいもあって、すげー眠かったので、36時間のうち、2/3はウトウトしてました。
トイレに行こうとしていた俺の尿意がどうなったかは、秘密です。
お医者さんは、鬱病患者に対して、迂闊に「この薬は危ないから気をつけて」って、親切で言ってくれたんだけど、それを逆に利用して死んじゃおうとする馬鹿もいるから、気を付けて下さいね~
まあ、俺の恥ずかしい話はいいとして、持っている鏡が最大の奴でもB5サイズってのは、自分でブリーチするのに、すげー面倒。
俺のアパートって、洗面所が無いんですよ。
だから、洗面用の据え付けの鏡も無いんです。
あ、洗面所が無いから、歯磨きなんかも、全部台所のシンク使ってます。
まあ、自分のツラが嫌いだから、そんなに鏡を見たりはしないから、大きい据え付けの鏡が欲しいなんて思わないんですけど…やっぱり、ブリーチするのに不便。
ブリーチ剤とか、ヘアカラー塗る時に、後頭部が見えないんですよ。。
大きい据え付けの鏡があれば、B5サイズの鏡を手に持って、それで後頭部を見る事も出来るんだけど、それが出来ない。
やっぱ、姿見を壊したのは失敗だった。
最近、そろそろ髪の毛の根元の黒い部分が増えて来て、ちょっとプリン状態になりかけてるんだけど、大きい鏡がないから、ブリーチするのがすげー面倒。
でも、今の色で更にブリーチすれば、かなり透明感のある金髪になって、そこにヘアカラーでシルバーアッシュ入れると、かなりいい感じの色になると思うんだが…面倒くさい。
もっとも、鏡って高いから、買う金もないんですけどねwww
女性はいざしらず、男ってそんなに鏡持ってないですよね?
え、俺だけなのかな?
つーか、髪色変えるのに、今の鏡事情では本当に不便です。
ところで、俺って子供の頃…そうだな、小学生の高学年ぐらいまで、家の鏡は前に立つと自分が映るのに、テレビに映っている鏡の前に行っても自分が映らないのかが、不思議でならなかった。
今思えば、すげー馬鹿な子供なんですけど、どうしても不思議だったんですよ。
物を見るってのは、光の反射で、目ってのは、その光の反射を視覚としてとらえるって原理も解っているから、鏡は光のほぼ全てを反射して対象物を写すって原理も理解出来て、それ故に、ブラウン管を通してテレビの向こう側にはこちらの光…姿が届かない限り、テレビに映った鏡に自分が映らないって理屈は理解出来てるんですけど、まだ物を見るって事を理屈として解っていなかったガキの俺には、テレビのブラウン管に映っている鏡に自分が映らないのが、不思議でしょうが無かった。
いや、馬鹿なガキでした。
ああ、今回も纏めなんてないですよ。
もう流石にそんな事を求めている人もいないでしょうがねwww
しかし、ブリーチどうすっかな…面毒だな…もうちっと大きな鏡でも買おうかな?
このアルバムが、Blind Guardianの20世紀最後のアルバムですね。
この曲はBlind Guardian(以降ブラガ)の中でも、トップ10に入る人気曲で、俺も大好きな曲です。
動画は、詳細については解りませんが、ライブ映像です。
まあ、ジャーマンパワーメタルって感じの曲です。
つーかさ、さっきブラガの現在に於いて一番新しいアルバム「A Twist In The Myth」を持っていないって勘違いして、iTunes Storeでダウンロードしちまったよ…
再生したら、聞き覚えのある曲で、CDあさったら、持ってやがんの、俺!
くっそー
iTunes Storeだと返品きかねぇから、すげー損した!
悔し過ぎる!
なんで、Macに入れておかなかったんだよ!
で、悔しいから本題。
の、前に…
前記事で余りにもヒートアップし過ぎて「死ね」って書き過ぎました。
ちょっとだけ反省してます。
死んだ人に対してまで「死んで欲しい」とか、書いちゃいけないですよね。
いくら嫌いでもね。
大人気なかったです。
反省してます。
でも後悔はしてません。
「死ね」って思っていても、あそこまで連発する必要は無かったかもしれません。
使った言葉に対しては反省してます。
かといって、内容に関しては反省してません。
俺の正直な感情ですから。
だから、削除しません。
ここからは、警告
以下の文章には、かなり引かせてしまう、俺の過去話が含まれていますので、精神が健全な方には深いな思いをさせてしまう可能性がありますので、そんな方には読むことをお勧めしませんので、ブラウザーの「戻る」ってボタンをクリックして、動画だけ見て引き返して下さい。
コメントなどで、その部分に関してのお叱りや苦情などは、受け付けませんから。削除ですよ!
で、以上の警告を読んでも、まだ本題が読みたい方は、それなりの覚悟と持って、引かないという強い意志を持って呼んで下さいね!
本題に入っちゃいますよ。
絶対に、引かないで下さいね!
絶対ですからね!
始めちゃいますよ!
で、本当に本題。
タイトル曲の内容とは全く関係無いですけど、鏡の話www
俺の部屋って鏡が無いんですよ。
いや、全く無い訳じゃない。
100円ショップで買ったB5サイズぐらいの鏡が一つと、それともう少し小さいのが一つ。
大きい方は、髪の毛を乾かしてセットする際に使用してます。
もう一個は、ひげ剃る時にに使ってます。
以前は、大きい姿見も有ったんですけどね。
それは、お袋が仕事で使っていた奴で、もう使わなくなったってんで、俺の部屋に置く事になった訳です。
でも、以前、死んじゃおうと思って、とある薬を100錠一気飲みしたとき、割っちゃいました。
いや、医者がうっかりなのかどうかは解りませんが
「この薬は危ないから、ちゃんと1回の飲む数を間違わないでね」
って言っていたので
「ほう、大量に飲むと危ないって事は、死んじゃうには100錠ぐらい飲めばいいのだろう」
って感じで、昔っから処方されていた薬なので、飲み忘れとかで、100錠ぐらいは余裕であったので、10シートを一気飲みしたんですよ。
で、寝ちゃったの。
がくんとね。
そして、目が覚めたら生きてて、がっかり。
で、トイレに行こうと体起こしたら、高下左右、平衡感覚が無い。
グルグル回ってるの。
目を閉じて、その場で100回転した感じ。
で、廊下に倒れ込んだ時に、廊下に置いてあったその姿見に肩から突っ込んで、鏡はバラバラ。
俺はそこに倒れて、2日近く動けなかった。
もう、目を閉じても、地球が回っているの。
あの時程、地球の自転を体感した事はなかった。
一度倒れたら、もう目が回っておき上がる事も出来ない。
目が回って、動けない物の、頭を動かさないで、そのまま静かに、廊下で寝転がっていれば、なんとかなりましたので、36時間ぐらいその場で鏡の破片とともに倒れてました。
幸い…って、自殺を図った人間に使う言葉じゃないですけど…鏡の破片で怪我はしなかったんですけどね。奇跡的に…
まあ、薬のせいもあって、すげー眠かったので、36時間のうち、2/3はウトウトしてました。
トイレに行こうとしていた俺の尿意がどうなったかは、秘密です。
お医者さんは、鬱病患者に対して、迂闊に「この薬は危ないから気をつけて」って、親切で言ってくれたんだけど、それを逆に利用して死んじゃおうとする馬鹿もいるから、気を付けて下さいね~
まあ、俺の恥ずかしい話はいいとして、持っている鏡が最大の奴でもB5サイズってのは、自分でブリーチするのに、すげー面倒。
俺のアパートって、洗面所が無いんですよ。
だから、洗面用の据え付けの鏡も無いんです。
あ、洗面所が無いから、歯磨きなんかも、全部台所のシンク使ってます。
まあ、自分のツラが嫌いだから、そんなに鏡を見たりはしないから、大きい据え付けの鏡が欲しいなんて思わないんですけど…やっぱり、ブリーチするのに不便。
ブリーチ剤とか、ヘアカラー塗る時に、後頭部が見えないんですよ。。
大きい据え付けの鏡があれば、B5サイズの鏡を手に持って、それで後頭部を見る事も出来るんだけど、それが出来ない。
やっぱ、姿見を壊したのは失敗だった。
最近、そろそろ髪の毛の根元の黒い部分が増えて来て、ちょっとプリン状態になりかけてるんだけど、大きい鏡がないから、ブリーチするのがすげー面倒。
でも、今の色で更にブリーチすれば、かなり透明感のある金髪になって、そこにヘアカラーでシルバーアッシュ入れると、かなりいい感じの色になると思うんだが…面倒くさい。
もっとも、鏡って高いから、買う金もないんですけどねwww
女性はいざしらず、男ってそんなに鏡持ってないですよね?
え、俺だけなのかな?
つーか、髪色変えるのに、今の鏡事情では本当に不便です。
ところで、俺って子供の頃…そうだな、小学生の高学年ぐらいまで、家の鏡は前に立つと自分が映るのに、テレビに映っている鏡の前に行っても自分が映らないのかが、不思議でならなかった。
今思えば、すげー馬鹿な子供なんですけど、どうしても不思議だったんですよ。
物を見るってのは、光の反射で、目ってのは、その光の反射を視覚としてとらえるって原理も解っているから、鏡は光のほぼ全てを反射して対象物を写すって原理も理解出来て、それ故に、ブラウン管を通してテレビの向こう側にはこちらの光…姿が届かない限り、テレビに映った鏡に自分が映らないって理屈は理解出来てるんですけど、まだ物を見るって事を理屈として解っていなかったガキの俺には、テレビのブラウン管に映っている鏡に自分が映らないのが、不思議でしょうが無かった。
いや、馬鹿なガキでした。
ああ、今回も纏めなんてないですよ。
もう流石にそんな事を求めている人もいないでしょうがねwww
しかし、ブリーチどうすっかな…面毒だな…もうちっと大きな鏡でも買おうかな?