タイトルはHelloweenの1988年のアルバム「Keeper Of The Seven Keys - Part II」収録曲より。
ここんとこ、ジャーマンメタルが多いな。
本来は、このアルバムの前作「Keeper Of The Seven Keys - Part I」と「Keeper Of The Seven Keys - Part II」の2枚組で「Keeper Of The Seven Keys」として出すはずだったらしいですね。
確か。ライナーノーツか雑誌でそんな話を読んだ記憶が有ります。
で、動画ですが、1988年のスペインでのライブ映像です。
映像を見る限り、恐らく観客が手持ちのビデオカメラでこっそりと撮影したんじゃないかなぁ?
音質はまあまあですが、映像はいかにも2階席から写したって感じです。
それでも。キスケとカイの二人が在籍していた時代のライブ映像ってレアですから…
ね、どう見ても、観客が写したって感じでしょ?
日本だったら、まずあり得ないですよ。
スペインって意外とカメラチェックとか甘いんですねwww
で、本題。
なんか、今日は記事書きながら怒ってみたり、感情のアップダウンが激しい。
情緒不安定なのか?
そうですよ。
それはそうとして、昇ったり落ちたりっていうと、ジェットコースターですね。
いや、無理矢理なのは承知です。
子供の時は、すげー好きだったジェットコースターとか、絶叫マシン、あれって大人になると、全くダメになりました、俺は。
なんで、子供の頃って平気つーか、むしろ大好きだったんでしょうか?
まあ、大人になって自分が高所恐怖症だって自覚してからは、全くダメですね。
子供の時も、高い所…例えば、学校の屋上の淵から下を見下ろすと、股間のあたりがモゾモゾして…いや、性的な意味でなく…うわぁ~~って感覚はあったんですけど、大人になると、屋上の淵に行く事すら恐怖です。
あれですかね、そこから落ちたらどうなるかを、リアルに想像出来ちゃうからなんですかね?
最初に絶叫マシンがダメになったって実感したのが、東京の郊外にある遊園地サマーランドのフリーフォールです。
多分、この手のマシンでは、日本最初にできたのが、サマーランドのフリーフォールなんじゃないですかね?
高さは40mと、現在ではすげー低いのですが、それでも高所恐怖症の俺にとっては、最悪の乗り物です。
確か、最初の彼女と行った記憶があります。
すげー嫌な記憶で、色々な意味で忘れてしまいたい記憶ですけど。
俺は、その時には既に高所恐怖症だという自覚があったので、彼女が乗りたがっていたのですが、すげー拒みました。
それでも、お優しい俺様は一緒に乗る事にしました。
もう、最初の上昇から、うぅぅぅぅぅぅ、って感じで、最上部の40m地点に到着した時は、目がくらくらでしたよ。
なんか、地平線とあの世が見えた気がします。
で、ここのフリーフォールは、座席の足下が格子状になっていて、足下が見えるんです。
まあ、最近ではこの手の乗り物は、足下に何も無いのも有りますけど…
で、頂上に到着すると、何の前触れも無くガクン、と前方に押し出されて、そのまま落下。
時間にすると恐らくコンマ何秒なのでしょうが、俺に取ってはそのコンマ何秒が5秒ぐらいに感じました。
まさか、こんな事で相対性理論を体験するとは思いませんでしたよ。
で、スロープ部へ滑り込むんですが、あと、5m落下距離が長かったら、俺は絶対に気が触れていたでしょう。
いや、頭がアレなのはそのせいではないです。
もっと、違う方向へ、頭がアレになって、ヨダレをたらしながら
「おちるぅ~おちるぅ~」
って、うわ言のように言い続ける人になっていたに違い有りません。
だから、最近の遊園地にある最新型のフリーフォールには、乗れません。
絶対に気が触れちゃって、再起不能になるからです。
サマーランドって言えば、プールがメインの遊園地ですが、20代半ばからプールや海も嫌いになりました。
だって、汚いじゃん!
何処の誰かわからない、有象無象が入ってるんですよ?
中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!
そんな汚い水が口に入るかと思うと、想像するだけで、吐き気がします!
そんな理由で、温泉も嫌いです。
何処の誰かも解らない有象無象が入っているんですよ?
中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!
そんな所で、体を綺麗に洗えますかってんだ!
どうしても温泉に行かなければならなくなったら、俺は部屋のシャワーを浴びて、温泉には入りませんから!
と、ここまで書いて気付いたんですが、俺って遊園地が嫌い、温泉が嫌い…
これじゃあ、女の子とデートなんて出来ないですねwww
まあ、もうする機会も無いから構わないんですけどね。
それでも、遊園地のアトラクションでも、回転系やブランコ系は大丈夫なんです。
なんたらカーペットとか、あの手の奴なら大丈夫なんです。
でも、落下物や、ジェットコースターだけは勘弁な!
(特攻野郎Aチームのコング風に。解る人は35過ぎ!)
ジェットコースターは、あのスピードがダメ。
自分で運転する車で高速道路を走っていて、150km/hとか出しても大丈夫なんですが…いや、道交法的に出しては行けない速度ですから、そんな気がするだけで、実際に出した事はないですよ!
自分の意思で、自分がコントロールしているなら、平気なんですけど、ジェットコースターって完全に自分の意志じゃないじゃないですか。
振り回される感じ。
あれがダメなんでしょうね。
あと、あの過大なGね。
大嫌いです。
ジェットコースターで大丈夫なのって、せいぜいTDLの奴ぐらいですよ。
あのぐらいが、ちょうど楽しめる。
うわ~こうやって、改めて書いてみると、俺ってすげーヘタレでつまらない奴ですね。
凹んだんで、終わりです。
ここんとこ、ジャーマンメタルが多いな。
本来は、このアルバムの前作「Keeper Of The Seven Keys - Part I」と「Keeper Of The Seven Keys - Part II」の2枚組で「Keeper Of The Seven Keys」として出すはずだったらしいですね。
確か。ライナーノーツか雑誌でそんな話を読んだ記憶が有ります。
で、動画ですが、1988年のスペインでのライブ映像です。
映像を見る限り、恐らく観客が手持ちのビデオカメラでこっそりと撮影したんじゃないかなぁ?
音質はまあまあですが、映像はいかにも2階席から写したって感じです。
それでも。キスケとカイの二人が在籍していた時代のライブ映像ってレアですから…
ね、どう見ても、観客が写したって感じでしょ?
日本だったら、まずあり得ないですよ。
スペインって意外とカメラチェックとか甘いんですねwww
で、本題。
なんか、今日は記事書きながら怒ってみたり、感情のアップダウンが激しい。
情緒不安定なのか?
そうですよ。
それはそうとして、昇ったり落ちたりっていうと、ジェットコースターですね。
いや、無理矢理なのは承知です。
子供の時は、すげー好きだったジェットコースターとか、絶叫マシン、あれって大人になると、全くダメになりました、俺は。
なんで、子供の頃って平気つーか、むしろ大好きだったんでしょうか?
まあ、大人になって自分が高所恐怖症だって自覚してからは、全くダメですね。
子供の時も、高い所…例えば、学校の屋上の淵から下を見下ろすと、股間のあたりがモゾモゾして…いや、性的な意味でなく…うわぁ~~って感覚はあったんですけど、大人になると、屋上の淵に行く事すら恐怖です。
あれですかね、そこから落ちたらどうなるかを、リアルに想像出来ちゃうからなんですかね?
最初に絶叫マシンがダメになったって実感したのが、東京の郊外にある遊園地サマーランドのフリーフォールです。
多分、この手のマシンでは、日本最初にできたのが、サマーランドのフリーフォールなんじゃないですかね?
高さは40mと、現在ではすげー低いのですが、それでも高所恐怖症の俺にとっては、最悪の乗り物です。
確か、最初の彼女と行った記憶があります。
すげー嫌な記憶で、色々な意味で忘れてしまいたい記憶ですけど。
俺は、その時には既に高所恐怖症だという自覚があったので、彼女が乗りたがっていたのですが、すげー拒みました。
それでも、お優しい俺様は一緒に乗る事にしました。
もう、最初の上昇から、うぅぅぅぅぅぅ、って感じで、最上部の40m地点に到着した時は、目がくらくらでしたよ。
なんか、地平線とあの世が見えた気がします。
で、ここのフリーフォールは、座席の足下が格子状になっていて、足下が見えるんです。
まあ、最近ではこの手の乗り物は、足下に何も無いのも有りますけど…
で、頂上に到着すると、何の前触れも無くガクン、と前方に押し出されて、そのまま落下。
時間にすると恐らくコンマ何秒なのでしょうが、俺に取ってはそのコンマ何秒が5秒ぐらいに感じました。
まさか、こんな事で相対性理論を体験するとは思いませんでしたよ。
で、スロープ部へ滑り込むんですが、あと、5m落下距離が長かったら、俺は絶対に気が触れていたでしょう。
いや、頭がアレなのはそのせいではないです。
もっと、違う方向へ、頭がアレになって、ヨダレをたらしながら
「おちるぅ~おちるぅ~」
って、うわ言のように言い続ける人になっていたに違い有りません。
だから、最近の遊園地にある最新型のフリーフォールには、乗れません。
絶対に気が触れちゃって、再起不能になるからです。
サマーランドって言えば、プールがメインの遊園地ですが、20代半ばからプールや海も嫌いになりました。
だって、汚いじゃん!
何処の誰かわからない、有象無象が入ってるんですよ?
中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!
そんな汚い水が口に入るかと思うと、想像するだけで、吐き気がします!
そんな理由で、温泉も嫌いです。
何処の誰かも解らない有象無象が入っているんですよ?
中には絶対に◯◯◯◯している奴がいるに決まってますよ!
そんな所で、体を綺麗に洗えますかってんだ!
どうしても温泉に行かなければならなくなったら、俺は部屋のシャワーを浴びて、温泉には入りませんから!
と、ここまで書いて気付いたんですが、俺って遊園地が嫌い、温泉が嫌い…
これじゃあ、女の子とデートなんて出来ないですねwww
まあ、もうする機会も無いから構わないんですけどね。
それでも、遊園地のアトラクションでも、回転系やブランコ系は大丈夫なんです。
なんたらカーペットとか、あの手の奴なら大丈夫なんです。
でも、落下物や、ジェットコースターだけは勘弁な!
(特攻野郎Aチームのコング風に。解る人は35過ぎ!)
ジェットコースターは、あのスピードがダメ。
自分で運転する車で高速道路を走っていて、150km/hとか出しても大丈夫なんですが…いや、道交法的に出しては行けない速度ですから、そんな気がするだけで、実際に出した事はないですよ!
自分の意思で、自分がコントロールしているなら、平気なんですけど、ジェットコースターって完全に自分の意志じゃないじゃないですか。
振り回される感じ。
あれがダメなんでしょうね。
あと、あの過大なGね。
大嫌いです。
ジェットコースターで大丈夫なのって、せいぜいTDLの奴ぐらいですよ。
あのぐらいが、ちょうど楽しめる。
うわ~こうやって、改めて書いてみると、俺ってすげーヘタレでつまらない奴ですね。
凹んだんで、終わりです。