タイトルは、別にカイジが元ネタではない。

 あれは、「ざわざわ…」だからんね!

 なんか、おかしい。

 身体か、心か解らないけど、おかしい。

 いや、頭がアレなのは、いつものことなんだけど、身体の、脚の方が、ゾワゾワする。

 そんな擬音では何も伝わらないと思うけど…

 いや、それでも、ゾワゾワするとしか、書きようが無い。

 なんだろ?

 やる気も起きない。
 それも、いつもの事。

 コメントのレスも昨日から放置プレイだ。

 ヤッベ!

 それでも、一日一回更新を自分自身のノルマって決めたから、こんな反則記事を書いてみる。

 べっつに、オッサンの体調なんか、誰も知りたくないだろう事は、百も承知で、こんな記事を書いてみる。

 絶対に、ゾワゾワでは伝わらないだろうな。

 花粉かな?

 正確には、花粉症の薬かな?

 あ~こうやって、自分のダメさを花粉の責任にするのは、良く無い!

 ならば

 宇宙意思からの毒電波が俺をゾワゾワさせているんだ!

 なんだよ、宇宙意思って?
 しかも、毒電波ってさぁ!

 電波な人を真似して逃げるのも良く無い!

 ならば

 小さな妖精さんが俺の身体の中に入って、俺の身体をゾワゾワさせえているんだ!
 誰だよ。妖精さんって!

 コナン・ドイルかよ!

 妖精さんがダメなら

 妖怪ゾワゾワが、俺に悪戯をしているんだ!

 妖怪ゾワゾワは、関東地方に昔から伝わる妖怪で、自分の身体を透明にして、心の弱い男の子の身体をベロンベロン舐める、変態妖怪だ。
 古くは、平安時代の文献にも出て来る、有名な妖怪だ。
 一般的には、ショタ妖怪とも呼ばれている。
 もう、半ズボンの男の子が大好きで、男の子の身体を、ヌメヌメした巨大な舌でベロンベロン舐め回してしまうのだ。
 まあ、昔話にも良く出てくるので、有名ですけど。

 全くの嘘です!

 いねぇよ、妖怪ゾワゾワなんて!
 だいたい、俺は半ズボン履かないし、オッサンだし!
 なんだよ、ショタ妖怪って?
 妖怪がショタなのか、ショタコンの妖怪なのか解んねぇし!
 そんで、どうして昔話なのに、男の子が半ズボンなんだよ?
 時代設定がおかしいって!
 それに、妖怪ゾワゾワって名前で、男の子の身体をベロンベロン舐めるなら、妖怪ベロンベロンが正だろ!
 万が一、そんな妖怪がいて俺の身体をベロンベロン舐め回したとしても、脚の方がゾワゾワなんかしねぇよ!
 いや、そんな妖怪いないんですけどね。
 つーか、既に俺のMacが妖怪ゾワゾワを一発変換するようになっちゃったよ!
 変な単語を学習させてしまった!
 

 まあ、そんな訳でとりあえず、こうやってぐちゃぐちゃにして、逃げてみよう!

 もう、妖怪ゾワゾワが出て来た時点で、身体だけでなく頭もアレだって解るな。

 むしろ、これが普通なのかもしれない!

 おお、きっと俺は大丈夫だ!
 大丈夫じゃ無い所が、いつも通りだから、大丈夫だ!

 賛成の反対の反対なのだ!
 Tweetなので、タイトルに元ネタ無し!
 死して屍拾う物無し!
(以前も使ったが、大江戸捜査網のキメ文句ね)

 とまあ、午前中にぐずった物の、とりあぜず渋滞に巻き込めれもせず、事故る事も無く、通せんぼう鬼に通せんぼうされる事もなく、バイストンウェルに行って聖戦士になってオーラバトラーに乗って戦う事もなく、病院の予約時間に遅刻する事なく、無事に戻った訳だが…

 暑いよ、今日は!

 雪が降った次の日には、死にそうに寒かった服装と同じ格好で出かけたら、今日は暑いっつーの!

 しかも、花粉が完全に俟っているに違いない!

 薬を飲んで行ったので、くしゃみや鼻水は出なかったものの、目が痒いったら、ありゃしない!

 車は運転席側はもちろん、ナビシート側も開けちゃいましたよ、暑くてね。

 しかし、おかげで花粉攻撃がひでぇひでぇ…

 病院終わりに、エネループが必要だったので、大型電気店に行ったら、ニコンのカタログ落ちモデルが、1万円ちょいで売っていたので、うっかり買っちゃったよ!

 この、引きこもり気味の俺が、デジカメ買ってどうすんだ?

 その事に、買ってから気付いちゃった。

 1万円つっても、マクロは3cmから使えるし、光学5倍ズームだし、流石はニコンのデジカメだけあって、レンズは光学5倍ズームでこの価格帯なら明るい方だし、性能は上々なのだが、果たして何に使うんだ俺…

 う~ん、完全に衝動買いの無駄遣いをした気がするな…

 これからのシーズン、花粉症の俺は外出が今まで以上に減るのに、マジで何に使うんだろ?

 とりあえず、マクロ機能が良いので、手持ちのエアガンでも写してみるかな。
 ああ、Zippomも写してみるか。

 うん、インドアでも被写体はあるな!

 しかし、今日は目が痒い痒いだったので、運転中に眼鏡外して目を掻いてたら、危なく目のトラックに突っ込む所だった…

 花粉め、俺を殺す気かよ!

 つーか、運転中に眼鏡外すなよ、俺!

 危ねぇと所だった…マジで…

 なんて、いい加減な事を書いて、自分で決めたブログの更新ノルマをこなしてみる。

 でも、俺的には、日記は反則記事なんだよな…

 あ、奥歯が疼く…すこぉ~し一気がするけど、ボルタレンで痛みを抑えるから、きっと大丈夫!
 タイトルはFLATBACKERの1985年のデビューアルバム「戦争(アクシデント)」のリードトラックより。

 昨夜、高校生の時に好きだったバンド「FLATBACKER」の動画があるか探したら、あっさりと見つかった。
 マイナーなバンドだと思っていたのに…

 ついでiTunes Storeで検索したら、FLATBACKERがメジャー出した2枚のアルバムが2回ともあったので、うっかり購入。
 LPしか持ってないんですよね、このアルバム。



 FLATBACKERは、「戦争(アクシデント)」と「餌 (ESA)」の2枚だけアルバムを出して、E.Z.Oと改名して、アメリカに渡り、ジーン・シモンズののプロデュースでアルバムをだしました。

 こっちのE.Z.Oの方が、名前的には有名か…

 ボーカルのMASAKIは、E.Z.O解散後にLOUDNESSのボーカルやっていましたけど、今は何処に…



 今回はTweetのテーマであるけど、FLATBACKERを聴いてテンションを上げているので、その流れで、例外的に動画も追加しました。

 さて、なぜ…テンションが下がっているというと、今日は月に一度の日なのだ。

 いや、月に一度の日といっても、別に女の子の日ではない。
 俺にはチンコが付いている。

 因に、これを書いているのは午前11時30分
 どんなテンションだよ!

 病院なんですよ。

 今日は病院に行く日なの。

 そんな訳で、今週一杯かけて、午前中から行動可能な生活リズムを作った訳だが、昨日まではとても順調にリズムを作っていた…

 しかし!

 昨晩、うっかり、薬を飲み忘れて、1時間寝てしまった。

 ヤバイ、てんで薬を飲んでみたものの、2時間で目が覚める。

 まだだ、まだ終わらんよ!
 とクワトロのような台詞を言いながら、更に薬を飲んで寝てみる。

 なかなか眠れない…
 ヤバイって、寝ないとヤバイんだってば、俺!

 完全に夜は明けている…

 まずい!
 ヤバイ!
 困った!

 と焦れば焦るほど、眠れない…

 あぁ~もうどうでもいい!

 なんて、開き直ったら、いつの間にか寝ていた。

 で、目が覚めたら、9時40分。

 ヤッバ、俺的には完全に睡眠不足じゃん!

 以前、このパターンで、病院に行く寸前に寝てしまって、予約をキャンセルした事があった。

 俺の場合、病院の予約時間は、先生の最後の患者になるようになっている。

 なんでも、俺の問診は時間がかかるんで、後に他の患者さんがいない方が良いのだ。

 つまり、俺が遅刻したら、もう病院は閉店で、今日は診察を受けられないって事なのですよ!



 さて、起きたんだけど、不安要素は一杯だ。

 別に、病院が嫌いな訳じゃない。

 問題は、俺がちゃんと病院に遅刻せずに到着出来るかた不安なのだ。

 まずは、俺がうっかり寝ないで、出発出来るか?

 車に乗って出発したとしても
 渋滞、事故やに巻き込まれないだ有ろうか?
 通せんぼ鬼が出ないかだろういか?
 走っている途中で異次元に迷い込み、聖戦士になって、巨大ロボットで戦うはめにならないかだろうか?
 などなど、不安は尽きない。

 もう、不安でお腹が痛い。

 中学生の時の月曜日みたいな感じ…

 20年以上経っても、こういう所は治らない…
 タイトルは、今回もYellow Magic Orchestraの1981年のアルバム「BGM」収録曲より

 細野晴臣さんの曲で、アルバムの中では、重く暗い感じの部類に入る曲ですが、俺的には重厚感が有って、主メロがとても美しい、アルバムの中でも1.2を争う名曲だと思います。

 動画(?)は、恐らく1981年に行われた「ウィンター・ライブ1981」での音源だと思います。


 ライブバージョンでは、アルバムバージョンよりも少し軽めに感じますが、ピアノの音色が綺麗で心地良くもありますね。
 ライブバージョンも好きです。

 この「MASS」って言葉を辞書で調べると、マスコミ、マス・コミュニケーションの「マス」という意味と、カトリック教でのミサとかミサ曲って意味もあって、曲調はミサ曲っぽい感じもあり、また、集団と言った意味でのMASSも連想させます。
 まあ、こういった聞き手の感性でどのようにも解釈できるのが、インストゥルメンタル曲の魅力ですね。


 で、本題。
 フックは、マス・コミュニケーションの方ね。

 俺は新聞を取っていない。
 だってネット環境があれば、必要ないし…

 でもって、地上波も殆ど見ない。
 見ても朝生とか、サンプロとか、アニメぐらい…それも最近ではネットで見たりしている。
 朝生とはCSで見たり、テレビはDVD再生かCSを見るか、PS2でグラアンツーリスモに使うぐらい。

 ドラマも、海外ドラマぐらいしか見ないですね。
 日本のドラマは、完全に見ていない。
 最後に見たのが「トリック」かな?

 あ、特撮は別として…でも、平成ライダーも響の1話で終わってるな…

 今世紀に入ってから、地上波のバラエティ番組は全然見ていない。

 なので、今のアイドルとか、人気芸能人とか、人気芸人とか、全然知らない。

 知っていても名前ぐらいなんです。

 その情報源はラジオとかネットが95%で、後はたまに電話で話す友人からの話から得るぐらい。

 顔と名前が一致しないという、オッサン化現象のまっただ中なのです。

 ネットと言う、情報の宝庫を使いながら、身近な情報は全然入手出来ていない…つーか、わざわざ得ようとしていないんですね。

 なんか、本当に芸能人とかに興味が無いんですよ。

 特にアイドルとか、そういうのにね。

 極論を言えば、テレビの中の3次元に興味が無い。

 これが、芸能界とか、テレビ番組そのものに興味を失うなら、正しいオッサンなのかも知れませんが、アニメが大好きだってんだから、全くもって正しいオッサンではない。
 痛いオッサンだ。

 Painオッサンだ。
 Pain old manなのだ!
 略してP.O.M.なのだ!
 英語にしても、格好良くはならない…
 いや、最後のはちょっと良いかもしれない。
 ポムって呼ぼう!
 今後俺の事はPOMって読んでくれ!
 Call me POM !

 やっぱ、格好良く無い気がする…

 もっとも、アニメの情報とか、好きなロックバンドの情報とかは自ら進んで得ようとしますけど、それでも、邦楽に関しては、新しいバンドとか、全く興味がない。
 敵を作るかもしれないけど、邦楽のロックバンドの殆どに新しさを感じない。
 ほら、ラジオは聴くから、一応、曲だけは耳にするんだけどね。
 音楽に関しては、今好きなバンドとかアーティストが影響を受けたバンドとかアーティストが興味の対象となったりするので、むしろ、時代を逆行している。

 そんな嫌なオッサンの俺だから、日本の芸能界って全く興味がない。

 俺の中で最新の芸能人ニュースって、酒井法「ピー」がドラッグで捕まったのが最新ですね。
 う~ん、酒井法「ピー」って、全然、伏せ字になっていないなwww

 最後に可愛いと思ったのが広末涼子ってんだから、俺はオッサンOFオッサンだ!
 King of オッサンでもいいかもしれない。

 しかも、広末涼子が結婚した事を、友人から
「広末って離婚したな!」
 って話を聞いた時に
「え?広末って結婚してたの?」

 って言ったぐらい、芸能界に興味が無い…マジでオッサンですね。

 ただ、その話を聞いた時に俺は

「って事は、俺が広末と結婚出来る可能性はゼロではないって事だな?」

 と、言った。



 痛いオッサンです…

 Call me POM !!
 タイトルは、1983年の角川映画、筒井康隆原作、大林宣彦監督、原田知世主演の映画より。

 あえて、リメイク版ではなく、オリジナルを選んだかと言うと、

 俺が原田知世の大ファンだったからじゃい!

 なので、動画も1983年の時をかける少女です!


 マジで好きだったなぁ…可愛かったなぁ…ファーストアルバムの「バースデイ・アルバム」に特典として付いて来た、ポスターなんか、激烈に可愛いかったなぁ…

 あ、もうダラッと本題に入ってますからね。
 それと、今回も35才以下の人にはポカ~ンな話ですよ。

 元々、俺ってアイドルとかにハマる事が無い。

 人生で唯一ハマったアイドルが、原田知世なのだ。

 いや、正しくは、ハマったのではなく、恋をしたのだ!

 あれは、俺がまだ小学生か、中学生になったかぐらいの頃です。

 今でも付き合いのある、俺の親友Kはアイドル好きで、Kが原田知世の映画主題歌である「時をかける少女」のキャンペーンで、レコードを買うと、握手ができるってイベントがあったの。

 で、俺はそのイベントにKに付き合って行ったんですよ。
 俺的には、全然興味なかったんだけど、Kとは当時から仲が良かったのでし、暇でもあったから一緒に行ったの。

 で、Kはレコードを買って、握手券を貰ったんだけど、Kは意外と引っ込み思案なところがあって、その券を俺に押し付けて
「お前行ってこいよ。せっかく来たんだからさ」
 と、何がせっかくなんだか解らない事を言ったんです。

 握手会会場をみると、けっこう人が並んでいる。
「マジかよ…一杯並んでるし、めんどくせぇ」
 とか言う俺だったが、
「テメェ、俺のやった握手券が使えねぇってのかぁ?」
 などと、酔っぱらった酒癖の悪い上司みたいな事を言うので、俺は渋々握手待ちの列へ並んだ。

 で、大勢並んでいるとはいえ、所詮は握手会であるから、彼女と握手をすれば即次の人って感じだから、俺の順番もすぐにやって来た。

 係の人に握手券を渡して、少し進むと原田知世…いや、知世ちゃんがいた!

 初めて間近で見るアイドル…それは、童貞の俺にとって、まるで天使のような、妖精のような可愛らしさだった。

 ボケェ~っとしながらも、俺はその時握った知世ちゃんの小さな手の感触を忘れない。

 恋の始まりだった…
 いや、一方的なんでけどね。
 つーか、単なるファンなんですけど…

 テレビや雑誌などで見るより、本物の可愛らしさは破壊力抜群である。
 この一件で俺はその後数十年にわたって、彼女ファンになった訳だ。

 まあ、俺的には恋なのだが…

 うん、あれが俺の初恋だね。

 キモイね、俺…

 アルバムも買った。

 楽曲としては1986年の秋元康作詞、後藤次利作曲の「雨のプラネタリウム」が一番好きだ。

 なんせ当時、おニャン子で爆発的なヒット曲を作ったコンビでの楽曲に、俺の天使である知世ちゃんのボーカル、
 あの曲、好きだわ~
 LPでまだ持ってますけど…

 でもって、最近、つーかもう公開されているかもしrないけど、時かけのリメイク版が劇場公開されたらしい。
 何それ?
 ふざけんなよ!
 俺の許可無しに、知世ちゃんの映画デビュー作をリメイクしてんじゃねぇよ!

 まあ、俺はプロデューサーでも、筒井康隆でも無いから、そんな権利はないんですけどね。

 でもさぁ、俺の青春の一部だった知世ちゃんの映画を、勝手にリメイクすんなよな!

 アニメの時はまだそれほどじゃ無かったけど、実写となれば話は別だかんね!
 因に、アニメの方も見ていない。
 俺にとって、時かけとは、知世ちゃんバージョンしか存在しないのだ!

 あ~はいはい、解ってます、俺がキモイって事は!

 もう、そんなの、今更じゃないですか!

 知世ちゃんが結婚した今でも、知世ちゃん40過ぎた今でも、俺は知世ちゃんが好きだぁぁぁぁ!


 かといって、アルバムを買ったりはしてませんけど、俺にとって唯一無二のアイドルは知世ちゃんなのだ!

 因に、彼女は九州の出身で、不思議な事に俺が好きになった女の子(元カノも含む)は、みんな九州の血が入っている。
 俺はきっと、九州女が好きなのだろう…
 タイトルは、Yellow Magic Orchestraが初期のライブで演奏していた曲より。

 Yellow Magic Orchestraとしては、ライブ盤「公的抑圧/パブリック・プレッシャー」などのライブバージョンですか存在してないと思います。

 オリジナルは、シーナ&ザ・ロケッツの「真空パック」に収録されていますが、この曲って、作曲が高橋さんだから、やはり、オリジナルとしては、Yellow Magic Orchestraの楽曲って解釈dいいのかな?



 動画は、多分第2回ワールドツアーの武道館ライブなので、ギターは大村憲司さんですね。

 俺的には、初期のYellow Magic Orchestraでは好きな曲の1曲なので、スタジオバージョンが聴きたかったが、それは言っても詮無い事…

 で、本題。

 俺は、小学生の時からラジオが好きでした。

 いや、機械としてのラジオって意味でなくね。

 で、その小学生の頃に聴いていたラジオで初めて聞いて好きになったのが、Yellow Magic Orchestraなのです。
 アルバム「増殖」に入っているスネークマンショーが、箱番としてTBSラジオの夜のワイド帯番組の中でやっていて、そこで掛かったのがYellow Magic Orchestraのきょくだったのです。
 たしか、昨年終わった「コサキン」も、このTBSの夜ワイドの箱番が最初だった気がします。

 中学に入ると、オールナイトニッポンなどを聴き始め、このあたりから、夜型人間になりました。

 あのころのANNは本当に面白かった。
 中島みゆきとか、タモリとか、ビートたけしとか、あと3時から始まる2部ってのがあって、そっちは、新人つーか無名タレントの登竜門的な番組で、そっちも面白かった。
 特に、木曜日のビートたけしのANNの2部だった谷山浩子とか、金曜日の2部をやっていた当時まだ無名だった演出家の鴻上尚史とかが大好きだった。
 たしか、鴻上尚史のANNが生放送後に次週の放送の公開録音を日比谷公園でやった時は、見に行って、うっかり主演までしてしまいました。

 なっつかし~な~

 そんな、ANNも今や衰退してしまい、聴いていて楽しいのは、ナイナイのANNぐらいで、後はTBSのJUNKに負けてるって、俺個人は思ってます。
 俺的には、今やTBSのJUNKの方が断然面白いです。

 一時期、深夜ラジオから離れていた俺ですが、それはANNがつまらなくなったから。

 いつ頃かは覚えてないですけど、トーク力も無いのに、人気があるからってだけで、アーティストを使い始めてから、段々とつまらなくなった。
 特に、女性アーティストはつまらなかった。

 やっぱり、2部からやって人気が出て来て1部に上がった人は、本当にトーク力があったし、面白かったですけど、衰退期はトーク力もないのに、知名度だけでいきなり1部だったから、本当につまらなかったです。
 あ、これはあくまで俺の感想ですから!

 土曜の深夜は鶴光のANNは、1時から5時までのぶち抜きで、4時間下ネタばっか!
 当時フジテレビでやっていた、オールナイトフジとコラボでやった時は、アシスタントの
 木曜日のビートたけしのANNと土曜日の鶴光のANNで育った俺は、下ネタ大好き少年に育った訳です。

 ビートたけしのANNの最終回は、今でも120テープで保存してますけど、今は聴く機械が無い(泣)

 当時は、起きていられるか心配だったので、ANNを録音する為に、当時出たてのオートリバースのラジカセを買いましたよ!

 って、こんなオッサン話してて、35代以下の人は完全においてけぼりですね~

 まあ、いいんですけどwww

 ああ、それで繋がった!
 前記事で書いた、俺が深夜のテンションで、ブログ記事を書く理由が、解りましたよ!

 深夜ラジオが好きだから、深夜ラジオのノリでブログ書いているんですね!
 なるほど、なるほど!
 だから、下ネタとか平気で書いちゃうんだ!
 ブログで大好きな深夜ラジオをっている様な気分になっているんですね!

 そんな深夜ラジオ好きの俺に取って、嬉しい事が、もうすぐ始まる。

 それは、3月15日から民放ラジオがサイマル放送おストリーミング方式でネットで聴けるのだ!
 まだ、試験放送で、関東周辺だけって話だけど…
 でも俺は東京だから!

 これで、雑音に悩まされずに、AMラジオを聞く事ができる訳だが、3月11日にそのHPへ行っても、どのような形でネット放送されるのか明記されていない。

 もし、文化放送のインターネットストリーミング放送みたいに、Macでは聴けないのであったら、俺はどうしよう…

 ちょっと不安な、深夜ラジオ好きのオッサンでした!

 今回は、完全に35才以下の人には解らない内容だったな…

 つーか、20時間以上起きてるから、限界眠い…
 タイトルはYellow Magic Orchestraの1979年のアルバム「SOLID STATE SURVIVOR」より。

 えっと、このアルバム、俺はLPで持ってます…なんか、すいません。

 この曲は、LPではB面の1曲目ですね。

 あ~B面とか書いても分からない人が殆どかもしれないぃ!

 動画は、詳細は分かりませんが、見る限り、当時のPVっぽい感じです。

 そういえば、この曲って、クラプトンもカバーしてますね。

 しかし俺って、何年この曲を聴いてるんだろう…四半世紀か…いや、もっとか…

 老けたな、俺…


 と、凹んだ所で、本題。

 なんか、自分の書いて来た記事を読み返す度に思うのが、俺って情緒不安定だなって事。

 記事事にキャラクターが違う。

 鬱っていたり、怒っていたり、まるまる悪ふざけの記事もある。

 まあ、基本的に悪ふざけで始めたブログなので、ブログのタイトル通り「書いてある事を本気にするな」なんですけどね。
 いや、マジで。

 全面的に、本気で悪ふざけなので、本気で書いてあるように思っても、その裏では「ケッケッケッケ、真面目な事書いちゃってるよ。本気でそんな事を俺は考えてるのか、俺もわからんのだよ」って、ほくそ笑んでますけど。

 まあ、真面目な記事なんて、ごく少数なんですけどね。

 「回想」ってテーマの時の内容は、結構ノンフィクションですけど、その回想している過去の出来事自体が、悪ふざけなんですよ。

 正直、人に読まれる危険性がある媒体で、真面目に何かを書くなんて、恥ずかしいですよ!

 時々、本音がを書いちゃってますけど、それがどこかなんて教えられませんし、知りたくも無いでしょ?

 ふざけてないと、生きてらんないしね。

 記事を書く時って、いつも深夜のテンションなんです。

 だから、平気でチンコだとか、セックスだとか書いてるんですけど、よくよく考えたら、読む人は清々しい朝に読んでいるかもしれないし、会社の昼休みに読んでいるかもしれないし、学生さんなら、学校が終わった夕方に読んでいるかもしれないですけど、俺は深夜のテンションですから。

 テレビとかって、ちゃんと時間帯に合わせた内容の番組をやっているから、間違っても朝の8時から、チンコがどうのとか、セックスの時は眼鏡をしていてほしいだとか、そんな馬鹿で下品な事を喋ったり放送したりししません。

 でもネットの場合は読み手が好きな時間に読むし、書き手も自分の好きな時間のテンションで書くわけですから、互いのテンションの違いが出るんですね。

 まあ、俺のブログは間違っても、朝の清々しい気分で読むようなブログじゃないんです。
 常に、深夜のテンションで書いてますから。

 っていうyか、深夜のテンションにならないと、記事を書けないってのが、本音ですけど。
 あ、ここは本音です。

 まあ、「ピー」チガイが深夜に悪ふざけで、書いている、公衆便所の落書きを長文にしたようなモンですよ。

 とか、真面目を装って書いているこの記事も実は悪ふざけですから!

 なんつーか、俺の場合、基本ふざけて生きているんで…ふざけてないと生きてらんないってのが、本当かな…書く時のふざけ具合でキャラクターが違うんですよ。

 なんて、説明をなんでしているのか、って疑問が今、突然湧いちゃいましたから、とりあえず、チンコって書きますけどね。

 なんか、チンコとかウンコとかって、小学生からオッサンまで笑えるワードですよね。

 なので、以下は下ネタで行きますよ!
 チンコ!

 あ、チンコで思い出しましたが…なんてワードで思い出してんだよ!…ほら、通称「我慢汁」って呼ばれてる、カウパー氏線液、あれって確か、女性のナニの中が酸性なんで、精子が酸性だと死んじゃうから先にアルカリ性のカウパー氏線液を出して、中性にする役目があるわけで、単に我慢してるから出ちゃう意味の無い液体じゃないんです…多分ね。

 まあ、そんなカウパー氏線液の役目はどうでもいいんですけど、それを発見したのが、その名前となっているカウパーって博士だか、医師なんですよ。

 今や、カウパーって言うだけでも、下ネタとして充分に通用しちゃうんですけど、よくよく考えたら、このカウパーって人、偉い人なんですよね。

 まあ、何世紀の人かは知りませんけど、まさか後世で、自分の名前が下ネタとして使われてしまうとは、思ってもいなかったでしょうね。

 可哀想ですね。
 いや、マジで!
 悲運だとしか思えませんし、今や下ネタ用語としか思えません!
 どっちだよ!

 いや、マジで、カウパーさん、御免なさい!
 本当は、偉い人だってことは、俺だけは理解してますから!

 でも、面白い!

 しかし、可哀想です!

 だって、自分が生命の神秘について研究して、その功績が残ったにも関わらず、後世ではその名前が笑われちゃうんですよ?

 俺だったら、絶対に嫌ですけどね!

 自分の名前が星に付いたりするのは、カッコいいですけど、自分の名前がチンコから出る液に付くのだけは嫌ですね。

 いやいや、そもそも高卒の俺がそんな発見をするはずもないんですけど。

 でもカウパーさんって、可哀想。

 皆さん、もう少しカウパーさんに敬意を払ってもいいんじゃないかな?

 つーか、俺の書いてる事自体が、カウパーさんを貶めている気がしますけど。

 後で、カウパーさんについてちょっとググってみましょう。
 で、その結果を又記事にしたりししてね。
 う~ん、俺ならやりかねない!

 とにかく、カウパーさんは多分、偉い人なんですから笑い者にしちゃダメですよ!
 カウパーさんをね!

 って書いている俺が率先して、笑ってるんですけど、そんなの書かなきゃ分からないって!

 いや、カウパーって書いてるだけで、面白くなって来ちゃって…
 完全に、下ネタ用語を覚えたての中学生ですよ、俺は!

 あと、ペッサリーって言葉も面白い!
 その響きが面白い!
 ペッサリーってwww
 「ペッ」って発音の後に、ちょっと可愛い「サリー」ですよ?
 笑うでしょ?
 俺だけかな?

 そういや昔、深夜のファミレスで後輩の女の子とペッサリーって言い合って、腹抱えて30分ぐらい笑った事がありましたよ。
 20代後半にねwww




 あ~あ、また下ネタで女性を敵に回しちゃったよ!

 前半、ちょっと真面目っぽい事を書いちゃったから、バランス取ろうとして、後半に下ネタ書いちゃったけど、なにも、バランス取りに下ネタを書かなくても良いって話もありますし、わざわざカウパーさんの話をする必要も無いんです!
 まして、ペッサリーなんて、マイナーな避妊具の話をする必要は全く無い!

 だいたい、生々しいって!

 結局、最後には下ネタのキャラで終わるのな!
 俺の定番だよ!

 だから、俺のブログはコメント少ないんですけどね。
 まあ、それで良いって思ってる、確信犯ですから!
 今回は、テーマがTweetなので、タイトルは俺の心のつぶやき。

 まずは、下の記事をご覧になってほしい。

IQが高い男性は浮気をしない
 IQの高い男性は、そうでない男性に比べて浮気をしないという研究結果が明らかになった。研究では、IQ..........≪続きを読む≫



 え~ここからは、上記の記事を読んだものとして、話を進めるので、読んでいない人はドンドン置いて行きますからね。
 このブログは義務教育じゃないので、付いて来れない人は、置いて行きますから!


 で、IQと浮気に本当に関連があるのか?

 つーかさ、一夫多妻性は進化の途中ってどういうことだよ?

 いまだに、アフリカや南米とかの、少数民族の間では一夫多妻性があるのに、彼らはIQが低いってことか?
 それは、差別だろ!
 彼ら少数民族はまだ進化し切ってないってことかよ!

 と、まるで良い人ぶってみましたが…

 でもさ、浮気って基準が無いでしょ?

 気持ちが浮ついて、恋人や結婚相手以外の異性に気持ちが流れるってのが、浮気でしょ?

 因に、恋人や結婚相手以外の異性とセックスしちゃうのは、浮体ですから!

 そこんところを、しっかり区別しないといけませんよ!



 でだ…

 なら、俺みたいに二次元に気持ちが流れるキモヲタはどうなるの?

 昔、リア充だった時でも、二次元に浮気をした事はあるが、浮体をした事は無い俺はどうなんだよ?

 俺は俺のIQを知らないけどね…

 まず、浮気と浮体の区別をしっかりしてから、もう一回統計をとって欲しいと、俺は思う。

 とは言っても、今は彼女なんかいない俺は、恋のフリーエージェントですから、関係無いんですけどね。

 あ、恋のフリーエージェントって、なんかカッコいい響きだ!

 なんか、あえて恋人を作らない的なイメージすら感じるぞ!

 今後は、彼女がいないとか言わないで、恋のフリーエージェントって言葉を使って行こう!

 ついでに、振られる事を「恋の戦力外通告」って呼ぼう!
 いや、それは更にカッコ悪いな…
 むしろ、「恋のフリーエージェント宣言」って呼ぼう!
 これなら、自分からわざと振られた感があって、いい感じだぞ!

 この「恋のフリーエージェント」と「恋のフリーエージェント宣言」ってフレーズは俺が今考えたフレーズですから、権利は俺の物ですよっ!

 特許庁に申請しますから!
 いや、門前払いでしょうけど…

 でも、使いたい人は、コメントで俺の許可を取って下さいね!
 いや、嘘です。

 そもそも「恋のフリーエージェント」って、カッコいい言い方だと思ってるのは俺だけ?

 つーか、もう誰か先に使ってる人いたらどうしよ?
 タイトルはDavid Bowieの1987年のアルバム「Never Let Me Down」収録曲より。

 俺的には、「Let's Dance」「Tonight」「Never Let Me Down」をボウイのダンディ3部作って勝手に名付けてますwww

 それまで、グラム系、サブカル系(?)だったボウイが、Let's Dance以降、当時のニューウェーブロック路線に移行し、ファッションもサイケデリックな物から、ダンディになった記憶が有ります。

 この曲は日本盤では日本語バージョンが入ってますが、当然ながら英語バージョンも存在します。

 初めて聴いた時は、シャレでやっているのかと思いましたが、歌詞を読むとちゃんとボウイらしがあって、良い曲だと思ってますが、世間的にはやっぱりボウイ様ご乱心って感じの評価が大きいですね。

 まあ、しょうがないんだけどねwww

 動画は、動画じゃないけど、アルバムの物とはちょっと違っていて、しかも最後まで入っていませんが、まあ、あくまで紹介ですから、ご勘弁!


 はい、そこの笑った人、退場です!



 で、本題。

 ガールズトークってジャンルが最近あるじゃないですか。

 何それ?

 いや、女の子だけのトークだってのは、いくら英語が苦手な俺でも解りますけどね。

 そうでなく、ガールズトークってのが1ジャンルになってるでしょ?

 あれって、面白いの?

 ネット…ぶっちゃけニコ生とか、ラジオとかテレビでもあるらしいですけど、ガールズトークをメインにした番組ってあるじゃないですか、あれって、面白い?

 俺は面白く無いんですよ!

 あ~また敵をつくるな。
 でも、続けます。

 だってさ、面白い事何にも言わないじゃん!

 いや、俺が男だからつまらないのかも知れませんけどね。
 それに、その手の番組が嫌いなので、そんなに見たり聴いたりした訳でもないですけど、あくまで俺が見たり聴いたりした範囲では

 面白く無いじゃないですか!

 ボケる訳でもない、話を膨らませて妄想トークする訳でもない、下ネタだってつまらないし。

 もう、下ネタが面白く無いって、最悪ですよ!

 トーク番組で下ネタって最終兵器ですから!

 それなのに、その最終兵器が面白くなって、あり得ないですから!

 だいいち、下ネタって程の下ネタトークしてないし!
 ぬるい下ネタではしゃぐなよ!
 そんなもん、下ネタじゃないから!

 下ネタなめんな!

 いやいや、また敵を作るぞ…

 あれって、女の子が見たり聴いたりして楽しむ物なんですかね?

 って、事は女の子の笑いの沸点ってそんなに低いんですか?

 ああ!絶対に敵を作った!

 まあ、お笑い番組じゃ無いって意見もあるでしょうけど、少なくともトーク番組なら、笑わせてナンボなんじゃないんですか?

 どこのカフェがいいとか、どんな服が良いとか、どんなスイーツが好きだとかさぁ、つまんねーよ!

 つーか、スイーツってなんだよ!

 甘いもんなら全部スイーツなのか?
 なら蜂の子でも喰いやがれ!
 氷砂糖でもなめてろ!
 角砂糖を喰え!

 あれか、デザート系がスイーツなのか?
 だったら、俺の一番すきなスイーツは、フルーチェだよ!
 それもピーチな!

 昔、弟と二人で二箱一気に作って食べたましたよ!

 そしたら、先に喰い終わった俺に、弟が
「兄貴、残りやるよ。好きだろ?」
 って弟が俺に分けてくれましたよ!
 あの時、弟がすげー大人に見えましたから!

 だいたい、スイーツって語源はなんだよ?

 甘いって「sweet」だろ?
 フランス語かなんかだとスイーツになるのか?

 つーか、知りたくもねぇよ!

 オッサンには関係無いですから!

 むしろ、オッサンが「スイーツ」って言葉を日常的に使ったら、キモイし!



 あ~~~やっちゃった…
 話がどんどん、敵を作る方に行ってる…

 でも続けますから!

 話を。本題にもどしま~~す!

 ガールズトークで話す話題って、後は男の話でしょ?

 ただし、イケメンに限る

 て奴の。

 もう、そうなったら、俺は関係ねーもん!

 つーか悪口言われてるだけだもん!

 あ、だから俺は面白く感じないんだ!

 わかりましたよ、俺がダメなオッサンだから、ガールズトークって面白く無いんだ!


 いやいや、違う!
 そこを差し引いても、面白く無いって!

 だいたいさ、女の子だけが集まって会話するだけで、番組が成立するってのがおかしい。

 出演者の中に、トーク力がある人がいて、初めてトーク番組って成立するんじゃないの?

 でさ、なんで女の子だけの会話がガールズトークってジャンルになって、男だけの会話がボーイズトークってジャンルになってないの?

 それはムサイからですね。
 分かります。

 あ~~
 なんか、これ以上書くと、どんどん敵を作る気がするから、そろそろ終わるわ。

 もう既に遅い気もするけど…

 まあ、結論としては、俺はガールズトークって奴が嫌いですから!

 いや、ファミレスとかで、一般の女の子が集まって会話する、番組ではないガールズトークは全然かまいません。
 だって、別にエンターテイメントじゃないですからね。
 それは全然構いません。

 でも、それを放送媒体に乗せるとなったら、話は別ですから!
 あんなクソ面白くもねぇもん、ネットや電波で流すなよ!

 少なくとも、ギャランティが発生しているんだから、仕事だろ?
 トークが仕事なら、笑わせてくれよ!
 バラエティのトーク番組って、基本、笑わせてナンボだろ?

 それをつまんねぇ、流行の話とかどんな男がいいかとか、そんな話しやがって、つまんねぇよ!

 女の子だけが面白ければいいのか?

 でもさ、男だけのトーク番組って、視聴者の男女ともに面白いでしょ?

 まあ、若い女の子が、キャッキャキャッキャしてるのを見て楽しんでる男もいるんだろうけどね。

 すくなくとも、俺には面白さが、全く分からん!

 自分が分からないからと言って、文句を言うのは筋違いで間違っているって正論なんか、知ったこっちゃ無いですよ!

 つまらないから、つまらないって言ってるんですよ!

 俺のブログなんだから、基準は俺ですから!

 そりゃ、俺がつまらないと思ったら、つまらないって書きますよ!

 つまらん!下らん!面白く無い!

 消えて無くなれ!

 みんな星になっちゃえ!
 ちなみに、イデオンの発動編から、カーシャの台詞ですよ!


 落ち着こう…


 本当にまずい気がして来た…


 若者に文句しか言わない、嫌なオッサンになった気がする…


 それだけは嫌だな…



 では…

 本当に敵を増やすから、もう止めます。

 俺が、見なきゃ良いだけの話ですから…
 うん、そうです。
 見たり聴いたりしない権利があるんですから、そうします。

 文句ばかりで、御免なさい!

 ガールズトーク大好き!!