タイトルはTweetなの…(以下略


 昨夜、初めて「グルっぽ」なるものに入った。

 どんなグルっぽに入ったかは、前回の記事参照

 掲示板にも入ってみた。

 要らん発言をして、スレッドの本題から外れた発言をしてしまった。

 しかも、スレッドの雰囲気を殺伐とさせた気がする。
 迷惑は確実にかけたと思う。

 グルっぽの皆さんに嫌な思いをさせてしまった。

 故に俺自身も嫌な思いをした。

 大人気なかった…
 ↑「だいにんきなかった」ではないですよ!「おとなげなかった」ですからwww

 昔のパソ通時代、ニフティサーブの荒れた会議室にする所だった…

 古今、ネットで、文字だけの論争で互いの意見の一致を見た例を俺は知らない。
 それがどれだけ不毛な行為であるかを知りながら、危なく踏み込んでしまう所だった…

 オッサン、反省。
 オッサン、深く反省。

 今回ばかりは、マジ反省…

 ちょっと自己嫌悪。
 えぇ!ちょっとだけ?

 いや、いつも基本姿勢が自己嫌悪だから、数値的には通常-50がー80になった。
 因に、自己嫌悪数値が200を超えると、死にたくなる。

 自己嫌悪を数値化するのもどうかと思うが…

 暫くは、ROMる事にした。

 殺伐とした現実の生活のストレスを解消する為に始めたはずのブログなのに…
 せめて、ブログぐらいは、のほほんと、やりたい。

 だから、オッサン深く反省!
 しかし、俺のブログ自体が、のほほんとはしてないって事実もあったりなかったり…


 やっぱ、オッサンが居場所と立ち位置を間違えてはイケナイと痛感。
 ウザいオッサンにだけはなるまいと思っていたのに…
 いっけねぇ!テヘッ☆

 と、ドジっ娘をまねても可愛く無いって!
 テヘッ☆、じゃねぇよ!

 自分がオッサンであると言う事を忘れてはいけませんね…



 この記事に限っては、俺の個人的な反省文なので、万が一コメントが付いても、レスは返しませんので、悪しからず!


 あぁ、そういえば、ルームのフリースペースの文言、まだ修正してない!
 タイトルは…Tweetなので(以下略


 そういえば、ゲスブが無くなったから、ルームのフリースペースに書いてある事を直さなきゃならない事に、さっき気が付いた!

 めんどくせ~~~~

 つーか、さっきからアメブロ重くてエラー多発してるし…

 メンテの後なのになぁ…



 あ、それと、昨日の「Sweet Little Sister」って記事に関連したグルっぽに参加したので、悪法成立を阻止したい方は参加してみてはいかがでしょうか?

                    ↓このグルっぽです





 ではでは!
 タイトルは沢田研二の1975年のヒット曲より。

 あ~この曲、十代の頃から好きです。

 刹那的な歌詞と、俺好みの泣きメロが、すげー好き。

 動画は、夜のヒットスタジオでの映像。
 バックバンドが井上堯之バンドで、曲中のテロップに「日劇」とかあるから、恐らく70年代の映像だと思います。

 レコードのテイクより、こっちのテイクの方が井上堯之さんのギターが良いので、こっちにしました。


 因に、井上堯之バンドは、あの「傷だらけの天使」や「太陽にほえろ」のサントラを作ったバンドです。


 で、本題。

 あ、今回、テンション落ち気味ですので、つまんない、グダグダの内容になると思いますから、読まないでいいです。
 単に、自分で決めたブログの更新ノルマを稼ぐ為に書いているだけですから。
 まあ、独り言みたいなもんです。
 いつもそうだけど。

 ところで、なんでテンション落ち気味なのかというと、理由なんかないです。
 強いて言えば、そんな奴だから。

 もう、気付いている人もいると思いますが、俺ってブログでは過去の事とか愚痴とか、下品な事しか書いてないです。

 そう、将来の事とか、未来の事とか、書いてないです。

 だって、考えてないもん。
 正確には、考えらんないもん、です。

 そりゃ、昔は夢も希望も有りましたよ、こんな俺でもね!

 まあ、その夢があまりに夢過ぎたんですけど。
 夢は寝て見るもんです。

 考えてみりゃ、十代の頃から計画性のある生き方をして来たとは思えない。

 その場その場で、楽しい方へ、面白い方へ流れて行きましたね。
 だから、こんなダメなオッサンになったわけですけどwww

 サラリーマン辞めた時も、別に次の就職先が決まっていた訳でもなく、又バイト生活に戻るだけって感じでしたし。

 後悔はしてませんが、反省もしてません。

 前々ダメじゃん!

 多分、このまま、ゆっくりと死を迎えるんだなぁって感じですね。

 30才になるまでに、面白い事が有り過ぎたんだと思う。
 まあ、30過ぎても面白い事はあったけど…

 まあ、金にはいつも不自由していたけど、楽しかったですよ。
 色んな経験もしたし。
 中でも、逮捕されちゃったのは、一番面白い経験でしたけど。
 事情聴取とかも経験しましたしwww
 普通はあんまり経験したく無い事ですけど、俺の場合、完全に俺のやった事に違法性が無いと解っていたので、それも楽しかったですけど。
 もちろん、腹の立つ事も有りましたけどね。
 あの刑事は、死ねば良いと思ってますし。
 あ、もちろん、不当逮捕でしたから、俺に前科はないですよ!
 まあ、所轄警察の刑事なんて六法全書も、ろくすっぽ読んでいない、そんないい加減なもんですからね。
 って、それも、実際に経験したから、堂々と書けるんですけど。

 もっとも、俺のアメンバーの人なら見た方もいると思いますが、あんな見た目でうるさい改造車にのっているから、警察が危険人物だと思うのもしょうが無いと思いますけど…まあ、警察官嫌いの俺的には、挑発している部分もありますけどねwww

 基本的に体制を信じてないっていうか、常識と非常識の境目を楽しむ性格なんです。
 法に触れない程度の非常識でね。

 だから、一応は独学ながら法律の本なんかを読んで勉強して、理論武装って保険をかけて、タイトロープを渡ってきました。
 あ、ちょっとカッコいい言い回しだ!

 常識を外れた所に、面白い事があるってのが、俺の持論ですから。
 おかげで、楽しい事を沢山経験出来ましたよ。
 金にはなりませんけど…

 ま、そんな過去の面白かった事を反芻する為のブログでもある訳なんですけどね。

 っていうか、そういう変な経験だけが、俺の財産みたいなもんですね。

 おぉ、なんかカッコいい風だ!
 言い回しがカッコいいだけなんだけど、カッコいいイメージが!



 でも、それももう、オッサンになった今では、疲れちゃいましけどね。
 かといって、スタイルを変えるつもりもありません。

 性格ですね。
 鬱病も含めて、性格ですね。

 別に、家庭環境がどうのって事は無いんです。
 普通の、中流家庭ですよ。

 その証拠に、こんなダメ兄の俺とは違い、弟はしっかり就職して、結婚して、子供もいるちゃんとした人生を送ってますから、俺の異常さは家庭環境が原因じゃないって言い切れます。

 性格と、その性格を形成する十代の頃の環境なのか?
 もちろん、全く後悔はしてませんし、反省もしません。
 ダメじゃん!

 ま~いい加減で気まぐれな性格ですから。

 廻りの流れに身を任せて流される時もあれば、あえて逆らってみたり、我がままな奴です。
 良く言えば、自由な人…それは良く言い過ぎ!

 でも、自由に生き過ぎると、こんなダメな大人になって、精神を病んでしまうから、良い子はまねしないでね!

 平均寿命…今って75ぐらい?…の半分を過ぎると、もう取り返しがつかないからね!
 後は、ゆっくりと、死を待つだけの人生になっちゃうからね!

 とてもじゃなけど、この先に楽しい展開とか、幸せな人生が待っているなんて、超展開的なご都合主義を期待する程、オプティミストじゃないから。
 むしろ、オプティミストの対極のペシミストですから。

 ペシミストでニヒリストって、最悪の後ろ向きな性格ですから、そりゃ鬱病にもなるって!

 さて、書いている事が段々カオスになって来ている気がするので、終わり~~~
 タイトルは、サンハウス、シーナ&ザ・ロケッツの代表曲から。


 今回は、前回の反省を元に、下ネタ、下品な言葉は無しで行きます!

 俺は、反省を生かせる男なのだ!


 ただし今回は、暇な方だけ、読んで下さい。

 まずは、鮎川誠さんがシーナ&ザ・ロケッツ以前に組んでいたバンド「サンハウス」のレモンティー



 そして、サンハウスを解体、再生したのがシーナ&ザ・ロケッツ
 で、シーナ&ザ・ロケッツのレモンティー


 でもって、ここからが問題。

 俺が初めて聞いたのは、シナロケのレモンティーだったんですけど以前、ロックの歴史みたいなCSでやっていた番組を見た時に驚いたのが、ヤードバーズのこの曲。

 ジミー・ペイジ時代のヤードバースの「Train Kept A Rollin'」って曲の映像です

 この曲自体は、ジェフ・ベック時代のヤードバーズでもやっていましたが…

 あれれれれ?
 おかしいぞ~~

 つーか、同じ曲にしか聞こえない!

 レモンティーは日本では一応サンハウスがオリジナルって事になっていたはず…
 クレジットは、作編曲:鮎川誠ってね。

 この曲のオリジナルはTINY BRADSHAWって人の1951年のTHE TRAIN KEPT A-ROLLIN


 これだと、ヤードバーズのやったTrain Kept A Rollin'と同じ曲とは思えないんですが、実はこの曲をカバーしたのはヤードバーズが最初ではなく、Johnny Burnetteって人の1959年の曲で「Train Kept A Rollin'」


 これだと、かなりヤードバーズのカバーに近い。
 つーか、ヤードバーズはこのバージョンをカバーしたと思われます。

 でもって、エアロスミスの1974年の2ndアルバムに収録されている「Train Kept A Rollin'」

 ってな感じです。


 で、こうやって聴き比べると、ヤードバーズがやったのは、オリジナルよりも1959年のJohnny Burnetteのバージョンをカバーしたって確信がもてます。

 そして、ここで大きな問題が…

 レモンティーをやったサンハウスのメジャーデビューが1975年、エアロスミスのカバーが1974年。

 もちろん、サンハウスは1975年のメジャーデビュー以前から活動していたので、エアロのカバーよりも先にレモンティーを演奏していた可能性が高いんです。

 でも、エアロのバージョンとレモンティーってすげー似てる…
 ま、まあ、エアロのカバーはヤードバーズのバージョンをカバーしたって感じだし、レモンティーもヤードバーズのバージョンに似ている気がするしwww

 元ネタは一緒?

 しかし、エアロはカバーとしてアルバムに収めているのですが、サンハウス/シナロケは、作編曲が鮎川誠ってクレジットになっている…

 パ、パク……リ…?

 いや、確か、8小節か4小節はパクリにならないんですよ。引用って事でね。

 だから、日本のロックバンド◯zのあの曲はエアロのアノ曲とリフがそっくりだったり、ア◯フ◯◯のアノ曲はジャーニーのアノ曲にイントロがそっくりだったり、まだまだ有りますが、怒られそうなので、これ以上は書きませんけど…引用ですし!

 しかし、レモンティーは…全編…その…なんだ…ねぇ?
 察して下さい!

 いや、俺はシナロケが好きです。
 ベスト盤を持っている程度には好きなんです。
 2ndアルバムの「真空パック」も、レコード持ってますし!
 鮎川さんも好きです。
 カッコいいと思ってます。

 でも…ねぇ?

 音楽著作権って、海外だと、作者が死んで70年で権利が切れるんです。日本だと50年。

 でも、オリジナルが1951年だし、オリジナルのロックアレンジが1959年だから、どんなに早くても、未だに権利は切れてない…

 いや、俺に取っては永らくレモンティーはオリジナルだったんです。
 うっかり、テレビでヤードバーズのTrain Kept A Rollin'を聞いた時はヤードバーズがオリジナルだと思いました。
 ちなみに、エアロの2ndアルバムは持っていなかったので、最近になって気付きました。

 でもって、ネットが普及してYou Tubeなんかが流行り出して曲を検索すると、ヤードバーズがカバーだってわかり、さらに元祖が存在したって解った時のショック…

 まあ、元祖はよくよく聴かないと、それって解らないんですけどね。

 でも、レモンティーの作編曲を鮎川さんにしておいて大丈夫なのか?

 まあ、発表して四半世紀以上経ってるから大丈夫か!

 ハハハハハ…

 これ以上言及すると、誰かに怒られそうだ…

 でも、鮎川さんを責めるつもりなんか無いんですよ!
 単に、並べてみると面白いかなぁ~って思っただけですから!
 本当です!

 あ~なんか誰かに怒られそうだ…
 日本のロック界の触れては行けない所に触れた気がする…

 前回の反省を生かして、下ネタを封じた歯はいいけど、俺の性格の悪さが滲み出てる、底意地の悪過い記事を書いてしまった気がする…
 いかん!

 いかんな!

 テンションが戻って以来、いかんぞ俺!

 前回、と前々前回は、まるで空気を吸って吐くように、下ネタを書いている…意識せずにだ。

 前々前回なんか、コメントのレスまで下ネタだった!
 しかも、女性からのコメントにだ!

 いかんぞ!
 オッサン丸出しだ!

 前々回は、寝ぼけ書いたから、誤字脱字が多すぎた上に、書いた内容を覚えていなかったし!

 いかん!

 とてもいかん!

 自分で自分に遺憾だと言ってしまおう!

 あれ、そういえば、この「いかん」って日本語って、本来は「遺憾」の事なのかな?

 まあ、どっちでもいいや!

 ちなみに、サボるは、フランス語のsabotage(サボタージュ)から来てます。
 モットーってのは、英語のMottoから来てます。

 なんて、まめ知識で誤摩化して、終わります!

 いやいや、反省しろよ!
 タイトルはSkid Rowの1989年のデビューアルバム「Skid Row」収録曲より。

 俺のお気に入りの曲です。

 つーか、Skid Rowは、1stから3rdまで、全部良い!

 ライブ映像はあんまり良いのが無かったので、今回は曲のみって感じで。




 しつこうようだけど、セバスチャン、Skid Rowに戻らねぇかなぁ…


 で、本題。

 ついに始まるオタク狩り!

 俺の可愛い、二次元の妹達が抹殺される!

いや、ノリで書いただけで、俺はロリコンじゃ無いですからね!

 昨日15日から18日東京都議会で話し合われる議題の中に「東京都青少年の健全な育成に関する条例」の改正案がある。

 その中身を抜粋すると…

「年齢又は服装、所持品、学年、背景その他の人の年齢を想起させる事項の表示又は音声による描写から十八歳未満として表現されていると認識されるもの(以下「非実在青少年」という。)を相手方とする又は非実在青少年による性交又は性交類似行為に関わる非実在青少年の姿態を視覚により認識することができる方法でみだりに性的対象として肯定的に描写することにより、青少年の性に関する健全な判断能力の形成を阻害し、青少年の健全な成長を阻害する恐れがあるもの」

 ってな感じになる。

 これはアニメや漫画、エロゲーをターゲットにした改正案だ。

 しかも、文章のどこにも性別は記載されていないので、ロリコンだけでなく、ショタコンやBLまでもターゲットにした改正案だ。

 マジっスか?

 良い大人が、それも議員さんが、出版物、著作物を規制する法案を出しちゃって?
 それも、ターゲットが、アニメ、漫画、エロゲー、そしてBLですよ?

 なので、この話は、男目線で書きますけど、腐な女子の方にも関係のある話ですからね。



 そもそも、児童ポルノ禁止法案においては、未成年の売春こういの描写も禁止しているわけだが…

 そしたらさ、かの名作「タクシードライバー」なんか、全然アウトじゃん!

 ベトナム戦争から帰還したロバート・デニーロが、なんやかんやあって、14才のジョディー・フォスター演じる少女売春婦を組織から救い出すって話だけど…まあ、この映画の本題は、なんやかんやあって、の部分なんだけど…
 この映画の中で、デニーロとジョディーが出会うシーンは、14才のジョディーがデニーロを部屋に招き入れて、煙草に火をつけ「これが消えるまでの間に終わらせて」みたいな台詞で、デニーロをベッドに誘うシーンがあるんですよ?
 それって、完全に未成年と大人なとのセックスを連想させますよね。
 まあ、劇中ではそうはならないけど。
 連想させるって意味では、アウトですよね?

 更に言えば、ロリコン、ロリータ・コンプレックスの語源ともなった小説「ロリータ」は俺が知る限り、2度も映画化されているんですよ。
 まあ、内容は、幼いロリータって少女に恋をしてしまい葛藤する大人の話ですけどね。
 でも、その葛藤の中には少女とのセックスを妄想してしまう事もありますし…

 と、まあ、ここまでは実写の話。

 問題は
「年齢又は服装、所持品、学年、背景その他の人の年齢を想起させる事項の表示又は音声による描写から十八歳未満として表現されていると認識されるもの」
 って定義。

 つまり、学園物はオールアウト。
 しかも、音声による描写って事は、BLのドラマCDもアウトですよ。

 そうなんです、これって、男だけの問題じゃなくって、腐女子の皆さんにも関係してくるんですよ!

 いままで、児童ポルノ関係と言えば、ロリコンの俺みたいな…いや、ロリコンの男を対象にしていたと、悠長に考えていた腐の女性の皆さん、あなたたちの大好物まで、規制の対象になるんですよ!
 拡大解釈すれば、声優さんが…例えば諏訪部さんとか…エロ声出しただけで逮捕!とかですから!


 18日にこの法案改正が可決されれば、10月からの施行となるらしい。

 って、ことは今年の冬コミなんか、機動隊が出て来ますよ!
 機動隊員と、数万人のオタクが激突ですから!
 火炎瓶を持って、冬コミに行く事になりますから!
 安保闘争の再来ですよ!
 新宿争乱ならぬ、ビッグサイト争乱ですから!

 同人誌なんか、完全にアウト物ばっかですから、コミケでの逮捕者続出ですよ!

 オタクの中で様々なセクトが出来て、「幼女を愛する連合」訳して「幼愛連」とか「エロゲーを平和にプレイする連合」略して「エ平連」とか、出て来ますから!

 勿論、ヘルメットには猫耳がついていて、口元を隠すのは萌えキャラが描かれたタオルですし、ゲバ棒は、ネギですけどwww

 あぁ、不謹慎にも、ちょっと見てみたい気がする…

 まあ、妄想シミュレートはこれぐらいにして、と。


 当初は、それらに該当する物…アニメのDVDとか、同人誌とか、エロゲーとかドラマCDなんかを、所持しているだけで処罰の対象にしようとしていたんですよ。
 もう、ドラッグと同じ扱い!
 流石に、それは酷いってんで、止めたみたいですけど、議員さんの中には、そこまでやっても構わないって考えがあるのは、事実。

 完全に萌え狩りですね。

 これだけ、日本の経済に貢献して来た萌え文化を、少なくとも東京都は規制しようってんですよ!

 日本から萌えが無くなったら、田村ゆかりさんなんかどうすんの!
 あの破壊力のあるロリ声が聴けなくなったら、日本人を止めてやる!

 いや、個人的な趣向はどーでも良いとして…

 あ、そうそう、俺はロリコンじゃ無いですからね!

 危ねぇ危ねぇ、うっかり忘れる所だった…

 で、いい加減なのは、「非実在青少年による性交又は性交類似行為に関わる非実在青少年の姿態を視覚により認識することができる方法でみだりに性的対象として肯定的に描写すること」

 ここ。

 なんでも、常識的な恋愛に基づいての描写はOKらしいんだけど、それって、誰が判断するの?

 常識なんて、人それぞれだし、まして恋愛やセックスに関しては、常識なんて存在しない!

 だって、誰がどんなセックスしてるかなんて、誰も話さないもん!

 もし、それを判定する人が、ド変態で…いや、堅い職業の人程、性的に鬱屈していて、変態行為を好む人が多いらしい…自分の肛門に筆ペンを差し込んで、亀甲縛りにされて、ギャフボールをくわえて、四つん這いで
「女王様、これで私のような雄豚の名前を半紙に書けば、よろしいのでしょかぁ!この雄豚が、女王様に名前を書かせていただけるとはぁぁぁしあわせですぅぅぅ!」
 とか、やっている人だったら、大抵の作品はOKになっちゃうけどねwww

 いかんいかん、どうしても、面白い妄想に走ってしまう!

 ああ、もう、本題がどうでも良くなって来た…

 もうとっとと、本題を書こう!

 だからさ、青少年との性的な描写を云々言うなら、女の子が16才から結婚出来るって事実はどうなるの?
 普通に考えれば、45才の男と、16才の女子高生が付き合っていたら、それはロリコンって呼ばれるでしょ?
 でも、現実にはあり得て、結婚まで出来る!
 婚前交渉が無い結婚なんてあり得ないから、16才の少女と結婚した男は、淫行の容疑をかけられる可能性だってある。
 まあ、結婚しちゃえば、OKって考えなんだろうけど、結婚したら、相手が16才の少女相手にすんごいプレイしたって、OKなんですよ?
 矛盾してない?

 ま、すんごいプレイはしてもしなくても良いんですけど…

 それよりも、もっと重要なのは、憲法で守られている「表現の自由」って所ですよ!

 確かに、実際の少女をAVとかに出しちゃうのは、少女が被害者となる訳だから、NGだってのは解るけど、アニメや漫画やゲームの中で、現実の被害者って誰?

 いねぇよ!
 被害者なんていねぇよ!

 絵に描いた餅、なんて言葉があるように、絵に描いた餅は実際には食べられないから、それは非現実的な事であるって言葉が昔からあるように、「絵に描いた美少女」だって、実際にはセックスが出来ないのだから、被害者足り得ないって事ですよ!

 まあ、強姦とかは、個人的に嫌いですし、そこはアウトかなぁって感じもしますけどね。

 それでも、未成年が主人公のアニメや漫画やゲームで、フラグと言う名の恋愛感情をたてて、その結果セックスするなら、OKだと思う。

 くれぐれも書いておきますけど、俺はロリコンじゃないですから!
 それに、Macユーザーなので、エロゲは出来ませんからね!


 だから、その程度の事を法律や法令で取り締まるのって、ナンセンスでしょ?

 そうそう、話が脱線して書き損ねたけど、万が一、今回の法改正が通って、10月から条例が施行されたら、大量の同人誌とかアニメを検閲する役目の人が必要なわけですよ。
 って、事はその人は冬コミ前とかになると、数千冊のエロ同人誌を全部読んで、チェックするんですよね?
 多分、不可能だと思うけどね…


 で、俺が考えた解決策!

 全てのアニメや同人誌やエロゲの最初に
「この物語は、地球から遠く離れた、惑星での話であり、地球上の生物、団体、建築物、施設とは一切関係ありません。なお、登場人物が人間と同じに見えるのは、知的性生命体であると仮定した場合、やはり人間と同じ形態や社会構造になるのは必然だと判断したまでであり、あくまでも登場人物は地球人ではなく、架空の宇宙生命体であります。」

 って、一文を入れたら、地球人じゃないんだから、OKなんじゃね?

 ああ、最後にもう一回書きますけど、俺はロリコンじゃないですから!

 まだ、書き足りけど、これ以上長文にするのは、気が引けるので、そのうち同じ内容で怒りますので!

 でも、俺はロリコンじゃないですから!

 うぅ、書けば書く程、泥沼にハマっている気がする…もう、ロリコンでもいいかな…

 いや!
 あくまでも、俺はロリコンじゃないですから!
 3月16日2時5分頃、アメーバブログで活躍なさっていたゲストブックさんがお亡くなりになりました、
 ゲストブックさんは生前、アメーベブログにおける最も敷居の低い交流場として活躍なさっており、彼への書き込みからアメンバーへと親密度を上げていたアメーバブログユーザーも多く、その早過ぎる死を惜しまれております。

 一方、ゲストブックさんには、出会い系サイトやアダルトサイト系の嫌がらせも受けてつつも、それでもアベーバブログにおけるファーストステップの交流の場として、その生涯を費やしておりました。

 ゲストブックさんは、3月のはじめ頃から、アメーバスタッフを名乗る人物から「お前を消す」との削除予告を出されており、ゲストブックさんを愛用しているユーザーからは

「消さないで下さい!」

「使っているのに、消すなんて酷い!」

「ユーザーの意見を聴かないで、一方的に消すなんてあんまりだ!」

「俺は使ってないからいいけど、使っている人もいるんだから、削除の理由ぐらいは説明するべき」

「ユーザーを無視して過去に書き込まれたゲストブックまで消すなんて、私の思い出が消される!」

「もう、あのゲストブックさんのギタープレイが見られないなんて、信じられない!」

「昨日のライブではあんなに元気だったのに、まさかこんなあっさり死んでしまうなんて…」

「ゲストブックがいなくなった今、日本のロックは窮地に立たされたも同然だな」

 など、様々な悲しみの声が聞かれております。


 ゲストブックさんは、本時午前2時まで仕事をしているとこへ、テイキメンテナンスと名乗る男に無理矢理サーバーから引きはがされる所を、アメーバ関係者によって目撃されており、その後消息を絶ってしまった事から、警視庁サイバー犯罪部第9課は、テロとの関連性も視野に入れた、予告殺人として捜査に乗り出す構えを見せおります。

 9課課長の荒巻氏は
「今は何も申し上げられる段階に無い。ただ、そこに犯罪があるとしたら、我々9課は全力で解決するだけだ」
 とのコメントを残し、警視庁内へと姿を消しました。

 さて、ゲストブックさんの死に事件性があるかどうかは、別として、今後ペタの次にハードルの低いコミュニケーションツールだったゲストブックさんがお亡くなりになった今、彼に代わるコミュニケーション方法を各ユーザーが模索すると予想されますが、それに関してこのようなネットに関するコミュニケーションの専門家、アベーバー関係達の意見は

「まあ、使ってなかった人も多かったんだから、無くなってもいいんじゃね?」
 などと、まるで統計をとらなずに、使っていなかった人も方が多かったなどいう意見の他

「アメーバブログも企業としてやっているんだから、不要な機能は削減して当然。必要か不要かはサービスを提供している企業側が決める権利が有り、ゲストブックもアメーバのサービスの一人だったのだから、リストラの対象になっても、致し方ない」

「文句を言っているのは、無料でアメーバブログを使っている奴等ばかり。アメーバも慈善事業でやっている訳じゃないんだから、無料で使わせてもらっているカス共がギャーギャー騒ぐのは論外」

 などという、今回のゲストブックさんの死を当然として考える方や、ゲストブック存続を訴え続けたユーザーに対する苦言を発表する専門家もいる一方

「ゲストブックこそが、アメーバブログの特徴であったのだから、それが消えてしまったのでは、他のブログサービス会社との差別化が難しくなるだろう」

「iPhoneの表示変更、フォトフォルダー及びスライドショーの削除、そして今回のゲストブック削除は、ブログと関係無い機能を増やし過ぎたため、サーバーの負担を軽減する為に行ったとは言え、ブログと直接関係する機能を次々と削除するアメーバの方針が理解駅無い。」

「そもそも、ゲストブックを使用するかしないかは、ユーザーで設定出来たのだから、選択肢はユーザーが持つべきであり、それを企業側が一方的に剥奪するのは、今後のアメーバの姿勢が問われる一件であり、ゆゆしき事態である」

「無料ユーザーと言っても、彼らのブログには、これでもかってぐらい広告が表示されるので、無料ユーザーがいなければ、広告収入が成り立たないの事も事実である。で、あるならば、有料で使用しているユーザーと無料で使用しているユーザーに、ユーザーとしての重さの違いはないのだから、無料で使っているユーザーだからアメーバーに感謝しても、文句を言うのは筋違いで思い上がり、などと広告収入の重要性も理解せずに無料ユーザーを軽視する風潮には、無料と聞いただけで企業のサービスを勝手に使っているという、幻想を俺はぶちこわす!」

 などという、意見も多く上がっており、今後のアメーバの対応が待たれる所です。

 いずれにしろ、今までゲストブックさんに書き込まれた投稿は、既に削除されこの世から消えていると思われ、あの書き込みが読めない事だけは、事実のようです。

 最後に、ゲストブックさんのご冥福を心からお祈り致します。
 タイトルは、Helloweenの1987年のアルバム「Keeper Of The Seven Keys - Part I」収録曲より。
 あれ?これって前に使った気がする…気のせいかな?

 まあ、いいや!




 あ~どうにか、いつものスタイルで書くテンションになって来た。

 しかし、今夜深夜2時からはメンテで書けないであった!

 動画は、動画無いけど…ライブ映像で良いのが無かったから、レコード音源そのままのやつです。

 黄金期のHelloweenの名曲です!

 かといって、今が衰退してるって訳じゃないけど…

 でも、やっぱり、キスケとカイが在籍していた時が黄金期でしょ?


 で、本題。

 タイトル通り、生きてます。

 なんとか、テンションも戻りつつ有る。

 まあ、生きてても面白く無いんだけどね。

 生き地獄って奴かな?

 生き地獄って言えば、最近の女子高生の制服って、本当に可愛いっすよね。

 いや、なんかおかしい。
 なんで、生き地獄から、女子高生の話になるのか…それはこの先を読めば解ります。

 でね、あんな可愛い制服を着た、可愛い女の子が、同じ学校の同じクラスに沢山いるわけでしょ?

 それって、モテない男子には地獄ですよ!

 高校生っつったら、ヤリたい盛じゃないですか?
 ここは、辛うじて同意して下さいね。

 もう、15~18才なんて言ったら、エロしか頭に無いですよ!

 牡蠣を見ただけでも興奮しますから!

 赤貝なんて、言葉だけで勃っちゃいますから!

 そんな、エロ脳の年頃に、最近のオシャレで可愛い制服を着た可愛い女の子が、手を伸ばせば届く距離に毎日いるわけでしょ?
 そんなの、モテない男子には、生き地獄ですから!
 ホラ、繋がった!

 酒井法「ピー」の目の前に、スピードぶら下げてるようなもんですよ!

 腹ぺこの食いしん坊を椅子に縛り付けて、目の前にびっくりドンキーのハンバーグディッシュを置いているようなもんです!

 今の俺の目の前に、可愛い女子高生がいるようなモンですよ!
 それは、全然例えになってないんですけど…

 いや~実際、俺は最初の高校は男子校だったんですけど、1ヶ月で退学しましたけどね、その学校ってのが、駅からバスだったんですよ。
 で、そのバスってのが、女子校の生徒も乗るバスでね、あのまま俺はあの高校に通っていたら、きっと狂っていましたね。

 もっとも、2つ目の高校では、女の子もいましたけど、男友達と遊んでいる時の方が楽しかったんですけど…

 まあ、それも、ある程度廻りに女の子がいたからって事もあったとは思いますけど、今俺が男子高校生で、共学の高校に通っていたら、地獄ですよ!

 絶対にモテ無いし、女の子から相手にされないのに、近くに可愛い女の子が、毎日いるんですよ!
 そんなの、地獄ですから!

 モテる奴には天国かも知れませんが、モテない男子には、地獄ですからね!

 俺だって、高校生の時に回りにある程度の女の子の友達はいたとは言っても、モテない方の側でしたから、そんな地獄の想像は容易につきますよ!

 いっそ、全部の高校を男子校と女子校だけにするとかしないと、モテる奴とモテない奴との格差が酷いですよ!
 もう、十代から格差社会で、勝ち組と負け部に別れちゃいますよ!

 まあ、それは暴論ですけどね。

 ならば、いっそAVを16才から見せてやれよ!

 高校生にAV見せたら、性犯罪が増えるとか嘘ですから!
 性犯罪なんか、AV見ようと見まいと、やる奴ぁやりますし、やらない奴はやりませんよ!

 俺なんか、16の時に無修正のビデオを8コ上の同級生の人に毎週のように見せてもらったり、借りたりしていましたけど、性犯罪は起こしてませんよ!
 今の所はね!
 いやいや、これからだって、起こしませんけどね!

 どっかで、ガス抜きさせあげないと、モテない高校生は可哀想ですから!

 本当に、普通の高校に通ってなくて良かったと思いますよ!

 まあ、おかげで、変な大人になりましけど…
 もう、タイトルの元ネタなんて、どうでもいいじゃん!

 Tweetは思いつきだから!


 で、なんとかテンションも持ち直しつつあるのだが、な~んか、奥歯が疼く。
 この、「疼く」って、なんか卑猥だな。
 疼き、なんて書くと、もっと卑猥になる。
 疼いてしょうがない、なんて書くと、さらに卑猥な響きがする。

 なんて、フランス書院的な事はどうでも良いとして…


 デジカメですよ。
 デジカメ。

 よく考えてみれば、今回買ったデジカメって、俺に取っては3台目。

 初代は、かのカシオが出した大ヒット作「QV-10」です。
 解んない人は、ウィキってみて!

 確か、画素数は27万画素。
 もう、現在のデジカメとは桁が全く違うwww

 価格は、5~6万円もしたんですよ!

 しかも、メモリは内蔵のみ。

 それでも、それまでの銀塩カメラと違って、撮影した画像を削除出来て、コンピューターに直接データを送れるって、当時としては画期的に感じましたよ!

 最終的には、電源が入らなくなってお役御免となりました。
 合掌。

 2台目は、フジのデジカメ。
 確かこれも1万円ぐらいで売っていて、衝動買いした記憶が有ります。

 画素数は、たしか、300万画素。

 その時は、初代のQV-10が逝ってしまっていて、デジカメ欲しいなぁとか思っていた所に、1万円ぐらいで売っていて、しかも、300面画素という、それまでの10倍以上の有効画素数だったので、うっかり買ってしまいました。

 今考えると、300万画素って、携帯電話のカメラ以下の性能…

 それでも、カメラ付き携帯を買うまでは、いつも持ち歩いていました。
 一応、フラッシュメモリーだったし…
 今や、フラッシュメモリー自体が、古いしwww

 ちなみに、まだ壊れてません。
 でも、大きいし、携帯のカメラより性能落ちるんで、数年前から現役を引退なされました。
 光学ズームも無かったしね。

 でもって、今のコンパクトデジカメって、本当にコンパクト!
 シャツの胸ポケットに入るし、軽いし、煙草より薄い!
 しかも光学5倍ズームレンズ!
 1200万画素!
 それでたったの1万円ちょっと!
 今なら4GのSDカード付き!
 安い!

 何ネットたかた、だよ!


 あ~お気づきの方もいらっしゃると思いますが、土曜日以来、デジカメについての記述が多くなってます。
 それは、こうやってデジカメについて書かないと、うっかり衝動買いした事で、心が折れそうだからです。
 いらんもん買ったなぁ、って認めたく無いからです!

 こんな事なら、DSとラブプラス買えば良かったなぁ、とか思いたく無いからです!

 しつこいとか思われても、これからも、自分を慰める為に、衝動買いをしてしまった自分を正当化するために、デジカメについて書きますから!
 かといって、デジカメで撮影した画像とか、載せる予定は全くありませんから!


 でも本当、何に使おう…
 Tweetなので、タイトルに意味無し。

 死して屍拾う者無し!
 ↑もう、定番にするべく書いてるだけです。


 な~んか、おかしい。

 調子が、おかしい気がする。

 頭の方は、前回も書いたように、おかしいのがデフォルトなので、構わんのだがね。
 今朝、ちょっと寒気がしたけど、あれは気温的なもんだったと思いたい。

 絶対に、風邪とは認めない!
 風邪をひく理由が無い!


 にしても、なんかおかしいにゃ~

 未だコメントのレスも書いてない。

 こうやって、グダグダと駄文を書く事はできるんだけど、人様から頂いたコメントに返事を書くのには、まだテンションが足りない。
 やっぱ、人様から頂いたコメントへのレスは、ちゃんと脳みそを使って書きたい。

 今書いているような駄文は、脊髄反射みたいな感じで開いてるんだけどね。

 ああ、そういえば、土曜日に買ったデジカメ、まともに使ってない。

 適当にシャッターを切っては、すぐに削除したり、適当にシャッターを切っては、Macに繋いでiPhotoで読み込みの実験をして、読み込んだ画像を削除したり…賽の河原のような事を繰り返している。
 Macに標準装備のiPhotoって便利だわ。
 iPhotoが有るだけで、デジカメに付いて来るソフトインストールしなくても、デジカメをMacにUSBケーブルで繋ぐだけで、勝手にデジカメから画像を読みんでくれる。

 しかしデジカメ、なんに使おうか…
 衝動買いはいかんな…

 そもそも、デジカメで何かを本気で撮影しようってテンションにならない。

 つーか、マニュアルもまともに読んで無いし。

 こうやって、駄文を脊髄反射でダラダラと書くのが関の山だ。

 テンション低いわぁ~

 とりあえず、さっきペタだけは返したけど…

 なんかダルい気がする。

 風邪か?

 まさかまさか!

 きっと花粉さ!
 花粉のせいさ!

 今回は、妖精さんとか、宇宙意思とか、妖怪ゾワゾワとか出ませんから!

 つーか、俺のMacさんよぉ、「妖怪ゾワゾワ」を予測変換のリストに出すなよ!
 そんな単語、日常的に使ってたら、本当にアッチに行ったきり、戻ってこれなくなるだろ!

 そんな訳で、身体がダルいのは、花粉の責任ですから!

 風邪じゃないです!
 絶対に、熱とかないですから!

 ダルいのも、きっと気のせい!

 そうそう、気のせいに決まっている!

 だから、一応、風邪薬を飲んでおこう…

 気のせいだから…