広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける -10ページ目

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

11月27日、ボードから武田邦彦へのX上でのカウンターが行われましたが、12月1日、再々度、武田邦彦の発信に対するカウンターが、ボードより行われました。前回よりも強い調子で反論が行われています。

 

全文起こし

 

(川「これ以上の発言は、控えていただければと思います。」)

 

訊き手「川さん」

 

川「はい」

 

訊き手「先日の参政党の定例記者会見以降も、武田先生による参政党批判の発言が止まりませんが、実際に事実誤認をしている部分を教えてもらうこと、できますか?」

 

川「武田先生ねえ…ないことないこと、参政党に関して吹聴していますが、特に最近は、参政党の市議会議員の公認候補のポスターの色が違ったからと、公認取り消しになったと、そういうことを言っていますが、これは事実誤認でありますし、事実とは違います。」

 

訊き手「実際の事実を教えてください。」

 

川「はい。事実を申しますと、この方は東海地域の市議会議員の候補者でありました。9月10日に候補者とのZOOM会議ということで約1時間くらい、候補者と支部の役員、また選挙部、参政党の地域統括が加わって、この方に対するレクチャーをしたんですけども、その中で候補者本人から、地域の事情で参政党色を出して選挙するのは難しいという申し出がありました。(はい)で、参政党の選挙部としては、参政党の理念に共感しているなら堂々と参政党色を出して選挙して欲しいというふうに伝えました候補者本人からは、選挙で勝つために無所属で立候補すると申し出がありました。このことを受けて、公認取り消しではなく、本人からの公認辞退として、党として処理をさせていただきました。結局この方は、選挙で無所属で立候補して負けてしまったんですけども、事実は、党として、色が違うから公認を取り消したのではなくて、本人から辞退があった、こういうことであります。」

 

訊き手「ポスターの色がオレンジの色が違うから、公認を党が取り消したっていうふうにおっしゃってることに関しては完全なる事実誤認であるということですね?」

 

川「そうですね。この武田先生の誰からこういう情報を聞いたのかわかりませんけども、まあ、事実と間違って伝わったのか、まあ、本人が意図的にそういうふうに発信しているのかわかりませんが、間違った情報なので、やめていただきたいというふうに思います。えー、前回の記者会見の時に、武田先生の件に関しては、まあ、事実誤認発言があったということを伝えたんですけど、そのことに関しては、一切触れずに、また別の形でこういった間違った情報を拡散されるっていうのは、迷惑ですし、辞めていただきたいというふうに思います。」

 

訊き手「実際に、武田先生の発言によって誤認されている党員さんもたくさんいらっしゃると思いましたし、不安に思っていらっしゃる方々もおいでると思いましたので、今日はこういった動画にさせていただきました。川さんから最後に一言ありますか?」

 

川「はい。先日の武田先生に関する、ま、動画をアップしてから、たくさんのご意見をいただきましたが、正しい情報しか発信をしていません。これ以上、こういうものに時間を取られるのも党として心外でありますし、武田先生の名誉のために、これ以上の発言は控えていただければと思います。」(了)

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コメントには反対の立場から、物証すなわちZOOM会議の内容を公開して主張を裏付けよというもの、これまでに党内で見られている公認辞退の強要がこのケースでも行われたのではないかとするもの、地域の事情を考慮して公認を受けない参政党員が候補者になった選挙の実例を挙げるもの、そもそも参政党を信じられなくなっていることから武田証言を信じるというものまで、多数書き込みが行われています。

 

参政党に好意的な書き込みも、もちろん見られます。直接Xから、これらのコメントをご覧ください。

 

11月27日の武田邦彦の発言に対するボードの反論

 

 

お疲れ様でした。

兵庫第7支部長 石塚淳さん

 

こちらが問題となったライブ配信 (58分)

参政党の課題について話し合っていました。どなたも、どうぞ最後までご覧ください。

 

 

 

 

ヒバリクラブ 僕の面前で起きた恐怖の出来事(4)令和5年12月1日(24分)

起こし

 

0:55〜

まず最初に2人の方を紹介しましたね。酷い目にあった2人の方。もう少しもっと酷い目にあった人がいるので、まあ、機会を見て、酷い目にあった人はやっぱり、ね、少しは、気分がね、治るようにしてもらいたいと思います。もう一つは、党全体がどんなことになってるのかってことですね。今日からそれですね。3番目はね、日本の国の政治として、この参政党の不祥事がどのような影響を及ぼすかいう、国政レベルのこと、この3段階で計画しております。

 

1:33〜

私も人間ですからね、その所々で、私はこんなことじゃなかったけどっていう自分のこと入ると思いますけどね、私はそれで皆さん、気をつけていただきたいのは、一つは、私が自分の、名誉とかそういうことを考えてんじゃないということと、私は参政党のことを言ってんじゃないんですよ。みんな武田は参政党だとか参政党の内輪揉め、とか全くありません。私と支部の間は大変に良好な関係で、愛知県の支部は私が、衆議院に立ってくれという署名活動をしましてね、今本部に握り潰されていますけどね、そういう関係ですし、それから各支部の方は私の身体の調子が悪い時にね、必ずもう大変に苦労をして重たいベッドをね、控え室に運んでもらいました。そういう支えで私が演説ができたことは十分に知っておりましてね、ただ本部の中の、特に、悪さをしてるのがですね、事務方なんですよ。それで、もちろん今、代表と言っておられる神谷さんは、色々言い方あると思いますけど、いずれにしても、もうしっかり党ができてるのに、自分が事務局長でありながら、代表を、もう自分で変えてしまうと。松田さんだったんですけど、この人降りてくれと降ろさせて、自分が代表になる。ま、こうやってたらね、ちょっと独裁政権にはないわけじゃないんですけど、およそ、まあ、時代が、何百年か違うんじゃないかと、言うことなんですね。

 

3:10〜

今日は極めて重要な、全くこの党の中心中の中心なんで、慎重にお話しをしたいと思いますが、ことは6月23日、今年ですね、そこに起こりました。なぜそこの時に起こったかと言いますとね、去年8月くらいまではですね、ま、とにかく、やっと我々参議院選挙が終わって、まあ、それから地方選挙の準備っていうのももう大車輪でやっておりました。これは候補者を選ぶような、?最上ですね、?最上も大変でしたけど、私たち出先でね、汁?も大変でしたよ。候補者を選ぶ準備をする、ポスターを作る、ビラを配るってもう、大車輪。私なんかもう全国ね、ほとんど休む間もなく、一所懸命行ってですね、まあ、参政党の候補者、地方の候補者は知名度が低かったですからね、なんとか、ま、当選者出そうって頑張りましたね。ま、今では党の本部が威張ってますけども、当時はもう参議院議員選挙終わって、まだ議員が一人。これじゃどうにもならないということで本当に全員一致でやってたんですね。ですから少し本部の運営とか党の運営とか少し手が抜かれましてね、その間だけど、着々となんか全然私なんか見たこともない人が次々と本部に入ってきたんですよ。主には神谷さんの昔に一緒にやった人で我々には全くなんの相談もありませんでした。

 

4:42〜

で、もう一つの問題はですね、一応参政党も独裁じゃありませんから、それまでは5人でやってたんですね。えー、吉野先生、赤尾さん、松田さん、神谷さん、私という5人で5レンジャーと言っとりました。5レンジャーっていうのは、参政党の地方用語なんですけど、5レンジャーとこれからも言うかもしれませんけどね。ほれで運営してきました。しかし、まあ私なんかもう、東京にいる暇もないっていうくらいでしたし、吉野先生も大阪府知事選挙なんかも出ましてね、それぞれ参政党の拡大にものすごく尽力してましたので、まあ、なかなかそういう暇もなかったんですね。ところが、勝手に神谷さんが、なんか本部とかいうものを作ってですね、ほいで運営し始めて、変なことがいっぱい起こってきたんですよ。ほいで私たちも地方選挙で忙しくて支部の応援が疲弊したからね、僕なんか。ですからもう目が回らなかったんです。ところがだいたい4月ぐらいからおかしいおかしいって話が党内で出ましてね、それで、しょうがないから、えー、色々そう?に連絡して、打ち合わせなんかもして、ダメだな、こんなことじゃダメだなって、スケジュール調整をしてですね、5人がやっぱり揃って、同じようにしなきゃいけないってことになったのが6月23日なんですね。

 

6:02〜

しかし、みんな忙しかったもんですから、日程決めんのが大変で結局、6月23日12時、昼食の時間ですよ、ま、そっからやっと2時間取れるってんで、それで5人が集まりましてね、それも、ちゃんとした所が良いということで、参議院議員会館の神谷さんの会議室ですね、しっかりとやったんですね。穏やかに、前向きに、ちゃんと会議をやったんですね。そこで2時間話して、みんなが納得して、穏やかに話をしてですよ、喧嘩なんか全然しないで、大人ですからね、それよーく党員の方も、国民の方もわかっていただきたいんですよ。ちゃんと話をしてですね、ほいで、神谷さんの方から提案がありました。えー、神谷さんの方からですよ、提案ありました。確かに、参議院議員選挙の後ね、きちっとした体制で、えー、議論をしてきたわけじゃないから、継続性がありますからね、組織ですから。ですから5人で5レンジャーで話をしてきたので、5レンジャーの人にまず、ボードに就いていただいて、そのボードって言うのは、組織では必ずあるんですね、例えば、会社だったら取締役会、それから、なんか団体でしたら理事会っていうのがあるんですね。で、その理事会のような合議で決めて、合議でしかも段階的に決めてかなきゃならないわけですね、参議院銀選挙が終わったからこういう体制で行こうや、まあ地方選挙もある程度の人が当選してきたので、で、まあちゃんと国政政党としてやろうや、ほいじゃこういう体制でやろう、ここんとこにはこうしよう、こういう人をこれから立っていこう、もしくは政策に問題があればそれを議論しようという、ま、そういうねことを、しっかり組織で決めてかなきゃいけないですね。ちょっと団体になれない方は、聞いておられる方で、例えば、小さな商店の人だったら親父が決めるとかね、そういうことあるわけですが、まあ、組織はそういかないんですね。で、普通は任期でまあ1年が一番短いんですけど、まあ、2年とかね、えー、辞令を出して2年間この人に理事をやってもらう、まあ、あの、この参政党の場合ボードってですね、ボードをやってもらう。ね、ほいで、期間が終わったら再任するか、再任しないかも議論して、そいで、お辞めいただくんだったら皆さんで、どうもご苦労さんでしたっつって別れるっていう、そういうそのセレモニーみたいなものがきちっとあるわけです。それ、どうしてかって言ったら、社会に対する責任なんですよね。あの、私的な団体とは全然違いますからね。私が今これ言っているのは暴露とか最初言われましたけど全然暴露じゃないんですね。公的な機関というのは必ず、オープンでやっていくということが必要があるんですね。えー、まあ株式会社のね、取締役会とかそういうのはずいぶんいろいろ経験しましたけど、必ず公的、ま、それは国の委員会とか、私が経験したんでは4つほど国の委員会経験しました。そう言ったことでも常に手続き

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(引き続き工事中。しばらくお待ちください。)

前原誠司が議員を引き連れ、国民民主を離党したので、短くコメントします。

 

KAZUYAchannelに次のようにコメントを残して来ました。

 

いつかやると思ってた。前原は国会でもスタンドプレーを繰り返すなど反党行為続きで、国民民主の考えと合わず、国民民主の中の"維新"だった。その時が来たというだけ。議員を引き連れてこの時期に出ると言うのは全くクズとしか言いようがない。お土産持参で維新の中で派閥を作り、やがて国民より大きい党で重要ポストに就き大臣返り咲き、というシナリオなんでしょう。

 

私から見れば、前原の離党は、一昨年にはすでに予想できていたことです。党側も前原も、なんとなく体裁を繕っていつまでもずるずるとここまで引き延ばしてきたこと自体がおかしかったのです。玉木はもっと早く前原に見切りをつけるべきでした。対応が遅すぎていました。

 

国民民主は政策立案能力に優れながら、党内左派に引きずられ、今後も、玉木の政策実現の目処が立たないでしょう。移民に対する姿勢を曖昧にし続けると党内保守派はさらに離れていくでしょう。選挙が下手、特に候補者の数を立てることをいつまでも学ばないので議席を伸ばすことができず、今後も力を持つことができないでしょう。

 

 

2023.12.18 追記

 

ヒバリクラブ 僕の面前で起きた恐怖の出来事(3)令和5年11月30日(21分)

今回、語られた重要な点

・参政党は支部ではなく神谷を中心とした事務方がおかしい。

・参政党は公党なので中で起きたことを外で話すのは暴露でも悪口でもない。

・神谷は党首じゃない。党首として認めていない。

・言ったこととやったことが違ったらダメ。私は参政党から言えって言われて言ったんじゃない。綱領や5人の話し合い等の公的な手続きをとって国民に訴えた。「どうしてくれるんだ」と言いたい。

・赤尾は7月14日に電話で立候補の依頼を受け、電話で下ろされる通知を受けた8月30日まで、神谷と一度も話し合っていない。

・参政党のことをやるために他のテレビの仕事は全部断った。

・1千万もらっていると言う話は全部うそ。金を請求したことはない。

・神谷の嘘と、神谷と関係のある怪しげな女性の存在。

 

アウトライン(ほぼ文字起こし・重複、例証部分を割愛)

参政党は事務方が変。私を非難する記者会見をやっていた。特別なこと、公の国政政党が、税金を貰ってる所が、一人の、党員でもない人を記者会見をして非難する。私に記者会見はさせないのか。組織は正しくて個人は間違っているという前提がある。がっかりした。

 

今日は、私の目の前で起こったこととして、非常に驚くべきことだが、参政党では普通に起きていることを話す。天下の公党であるので、中で起こってることは暴露するとか悪口を言うと言うことではない。絶対そんなことはない。そこで起こっていることを言っても暴露でも悪口でもない。中で起きていることを外に言っちゃいけないなんて言うことがあるんですかね。そう言う人もいるが。

 

私の目の前で起こったことを話す。7月ごろ、神谷さんから電話があった。赤尾さんを東京都の地方区で出したいと。ついては順位をつけたい。1位で推薦したい、と。良かったなと思った。その時はファイブガールズ、というものを立てたい(と言う話だった)、主婦であって子供がいて美人、という制限がついていて、事務方から指令があった。東京支部の幹部の方は困っていた。が、その間に5人集めることができた。そこから言い方が変わってきた。

 

7月14日に神谷さんから赤尾さんに電話があった。「東京から出てくれ、ブロックの順位で2位、公認を取ってくれ。」と。赤尾としては「解散はすぐにない。私はまだ公認取りたくない」と言ったが、東京の候補者が選挙の予備活動がもう始まっているので、お姉さん的な役割でやってほしいと。(武田としては)1位と聞いていたのに2位だったので(神谷に)苦情を言った。それから1ヶ月半、赤尾は公認を取ったり色々準備をしていた。

 

そうしたら8月30日の公式な記者会見。その7分前に神谷さんから電話があって、アドバイザー・公認を取り消すと言われた。理由は「裏で神谷の批判をしているので信頼関係がなくなった」と言うふうに電話で言われたそうだ。その記者会見で、アドバイザーを辞めた、東京都の公認も取り消したとアナウンスされた。

 

神谷は党首ではない。自分で「党首になる」と言って、なった人は党首ではない。僕なんか全然党首と認めていない。共産主義でもあるまいし。事務局長にすぎなかったのだから。俺が党首になると言ってそれまでの党首を辞めさせて自分になったのだから党首ではない。そんなものは党首ではない。そんなことをしたら民主主義が壊れてしまう。党自身が形をなしてないのと同じ。強制的に、公認もアドバイザーもなくなった。

(朝日新聞の例)

11:45〜

神谷さんは細かいこと、いくらでも揚げ足を取ってくる。実態をいかにしたら党員に知らせることができるかということが僕らの発言の目的。

 

何を悪いと言っているかも(赤尾は)よくわからなかったらしい。衆議院議員で東京から出るのは相当たいへん。準備もあるし、公認取るわけですから作業がある。それからたった1ヶ月と10日ぐらいで、あなた信頼がなくなったから、アドバイザーもクビにします、党首でもなんでもないですよ、権限全くないですよ、事務方だから。それがそう言って、公認取り消す、衆議院議員候補も辞めると。僕ね、これを1年間、山ほど経験してきた、参政党の中で。もう誠意とか全くない。

 

何度も神谷さんに言った、言ったこととやったことが違ったらダメです。参政党というのは、参議院選挙に出て、僕らも自分の、参政党から言えって言われて言ったんじゃないんですよ、参政党の綱領とか、5人で集まって、こう言うふうに行こうって、そう言う公的な手続きをとって私が今度は国民に訴えた。「どうしてくれるんだ」と言いたい

 

赤尾さんはすぐ党を離れまして、オレンジの服は全部捨てたそうです。…赤尾さんもそうですけど、やんなって辞めちゃうんです。やんなってやめても、除名はしてない、本人が勝手にやめたっていうですよ。いやいや、勝手に辞めたって言ったって、赤尾さん7月14日に東京の公認で立ってくれって頼んで、しかも赤尾さんったら一応、参議院議員でも一生懸命演説して貢献しましたよ。恩義がないのかと。今の参政党は一言でも、一言でも事務方の悪口を言うと記者会見されちゃう、僕みたいに。

 

でもね、僕には発信する力があるんですよ。参政党のことをやるために他のテレビ全部断りましたけど、私。なんかお金について神谷さんが言ったけど、全く間違ってますんでね、ちゃんと僕今度、お金についてどういうことだったか、なんか、おっちょこちょいの人が僕が1千万貰ったとか言ってるけど、全然違いますので。卑怯ですよ。ちゃんと神谷さんと僕と二人で合意して、生活に困らないようにということことでやったんですよ。それは僕が請求したことは一回もありませんよ。僕、いくらくれているか知らなかったですよ、去年なんか、お金のことなんか見てられないですよ、毎日毎日応援演説していたんですからね。

 

健康もそれほど優れてないから、かなり負担だったんですよね。支部の方なんかよくやってくれました。支部はやってくれました。1回も文句言ってません。だけども、事務方は全く何にもやってくれなかった今私が言っているのは参政党、じゃないんですよ、参政党の事務方なんです、神谷を中心とした事務方。神谷さん、党首でもなんでもありませんから。公認って、一体誰が決めているんですかね。

 

赤尾さんは酷い目にあった。そんな仕打ちをされたら服も見たくない。そりゃそうなります。7月14日に東京の候補者として立ってくれと、公認取ってくれと、本人少し嫌がってもやってくれと言った、翌月の30日、1ヶ月と14日ぐらい経ってそれまで1回も、全然話し合ってないんですよ。いつもそうなんです。僕となんか神谷さんが僕と話そうと何回も言ったけど、ん、全然嘘ですから。嘘って言うと、どういう言い方の時に、神谷さんがそう言うかっていうのを知ってるんです。次の回に言います。神谷さんと関係のある怪しげな女性が言ってくることはあるんです。そういうことを言ってるんですね。それも次回にお話をします。

 

2023.11.30夜 追記

こちらの動画の収録日は昨日、11月29日。