広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける -9ページ目

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

お疲れ様でした。

 

佐々木さんは元職、参政党在籍は約半年間でした。

2023.6.15

 

 

参政党の党員数(有料メルマガ会員除く)は、2023.12.01 現在、1万から1万3千人の間に収まっていると考えます。

なにしろ、国政政党でありながら、党員数という基本データを一切公表しない、一度も出したことがないという異常な組織のこと、計算に使えるデータがほとんどなく、これまでの党勢に関する私の計算、要人の発言、漏れ伝わる党員の発言などを元に、できるだけノイズを取り除いて概算したものです。

 

このような推計が出てしまうこと自体、全く詳細不明という怪しい組織であることを改めて理解していただけるかと思います。

 

なお、私は、参政党のサポーター数は、以前より一切計算に含めていません。なぜなら、党費を払っていない集団であるため、参政党に好意的ではない人、ただの情報集めのために登録しているだけの人、参政党員による重複登録を多数含み、有料党員とは全く異質の集団であるからです。さらに、党発表はどこからもチェックが入らず、お手盛りでいくらでも数を水増しできる状態で、党が10万人と言えば10万人になるし、15万人と言えば15万になるという数字です。まともに相手にできません。

 

記者たちは、記者会見時に、参政党に対して、常に、一般党員と運営党員を種別ごと数を問いただし、その推移をしっかりモニターし、記録に残すべきです。

 

ちなみに日本保守党は10月30日の時点で54,000人を超えていることが発表されています。党員数で、参政党の4倍以上の規模になります。

 

なお、ウォッチャーの調査により、11月党発表の町議-1の所在が判明しています。離党理由は北海道新聞によると「本部主導の党運営への不満」。

 

11月党発表

 

本日ヒバリクラブでアップされたものが、すぐに削除されオリジナルの動画は見ることができませんが、記録していた方が公開されていましたので、しばらくこちらをご覧ください。

ヒバリクラブ 2023.12.04(20分)

 

話の中に登場する名刺はすでに他の番組で公開(2023.12.01)されています。

(タイム指定してあります)

 

つい先ほど(2023.12.04.13時)、ヒバリクラブから新しくアップしなおされています。

最初に挙げられたものと内容が全然違います。どちらもご覧ください。(17分)

 

追記:削除前のコピーを一部分、残していらっしゃる方がありましたので、追記します。

 

お疲れ様でした。

元参政党富山支部支部長 田邊良輔さん

本日、参院選後に離党していたことを報告されました。

 

 

松戸市議大橋ひろしさんの離党の経緯は、一度、2022/11/26付で、藤村晃子さんがインタヴューしています

 

この時は松戸市議選当選直後の離党ということで、詳しい情報が伝えられないまま大橋市議の参政党に対する不義理が囁かれるようになっており藤村さんが選挙中の実態を明らかにするためにインタヴューを行ったものでした。

 

同インタヴューの中で、大橋市議は、もう一方の陣営の選挙活動が全く素人のものであり、かつ大橋陣営に対する嫌がらせが行われたことなどを含め、「同じ党(参政党)からの選挙妨害」の経緯を伝え、これを理由に離党したことを伝えていました。

 

この様子は藤村さんの動画サイトで公開され、私の方でも次のエントリーで紹介させていただいていたのですが、残念ながら、この動画は藤村さんのチャンネルがBANされた時に失われ、視聴できなくなっていました。

 

しかし、今回、改めて取材が行われ、以前よりも詳細な情報が取れています。大橋陣営の支持者との間で「参政党はもう辞めよう」という話が出たタイミング、参議院会館での身体検査、「離党ではなく除名にしますよ」と言われたやりとりの様子、「素人なんだからしょうがないじゃないか」との発言の主が松田学であったことなどについて、新たな情報を加え、詳細が語られています。

 

現在では、神谷宗幣の物事の進め方が多くの証言によって、広く知られるようになりました。昨年11月に起きた選挙の始末についての執行部の扱いが、多くの人たちに、全く参政党らしい、信憑性の高い、情報として改めて共感を呼び、認知されるものと思います。

 

以下本日追加。

松戸市議選の参政党側の資料が流出しています。

ジュラステさん提供の資料をご覧ください。