やぎ。
連続の更新失礼いたします。
しかもまたもや『肉』のご紹介です。
肉好き、やっぱ肉でしょ!というお客様必見情報です。
長野県から『仔ヤギ』が届きました。
半身です。
ヤギ肉とはまた珍しい。
羊は良くありますが。
大人のヤギはとてもくさいそうです。
マニアでも厳しいとのこと。
おもに、沖縄などで好まれているそうです。
しかし、あまりにも需要が少ないため、今後国産のヤギ肉を食べられなくなってしまうかもしれないそうです。
こちら、長野県は下条村からの一品です。
先述の沖縄の方も此処に買いに来るそうです。
今回仕入れたのは仔ヤギですので、臭みはほとんどありません。
柔らかく上質な食感を堪能していただければ幸いです。
まずは背肉で一品ご用意しました。
◎長野下条村産 仔ヤギ背肉のロースト マスタードソース クスクス添え 2500円
こちら4食の限定品であります。
肉マニアの皆さま、是非お見逃しなく。
しかもまたもや『肉』のご紹介です。
肉好き、やっぱ肉でしょ!というお客様必見情報です。
長野県から『仔ヤギ』が届きました。
半身です。
ヤギ肉とはまた珍しい。
羊は良くありますが。
大人のヤギはとてもくさいそうです。
マニアでも厳しいとのこと。
おもに、沖縄などで好まれているそうです。
しかし、あまりにも需要が少ないため、今後国産のヤギ肉を食べられなくなってしまうかもしれないそうです。
こちら、長野県は下条村からの一品です。
先述の沖縄の方も此処に買いに来るそうです。
今回仕入れたのは仔ヤギですので、臭みはほとんどありません。
柔らかく上質な食感を堪能していただければ幸いです。
まずは背肉で一品ご用意しました。
◎長野下条村産 仔ヤギ背肉のロースト マスタードソース クスクス添え 2500円
こちら4食の限定品であります。
肉マニアの皆さま、是非お見逃しなく。
肉。
こんにちは。
どんより曇り空。
皆さま如何お過ごしでしょうか。
私クラタ。元気であります。
さて、先日文章のみご紹介した、『牛タン』。
画像がございます。
是非皆様にお届けしたいと思います。
出ました。
どーでしょう?どーですか??この風体。
鎮座とは正にこのことを指す言葉でしょう。
こちらですね、周りを覆っているのは『クレピネット』という豚の網脂であります。
中には牛タンとナス。
ナイフを入れるその瞬間。昇天しないように注意が必要です。
さらには口にいれれば、もうそこはエデンであります。
えー。
ソースにほんの少し加えたバターがまろやかさを、フォン・ド・ヴォーがコクをだしております。
是非お試しいただきたい一品であります。
どんより曇り空。
皆さま如何お過ごしでしょうか。
私クラタ。元気であります。
さて、先日文章のみご紹介した、『牛タン』。
画像がございます。
是非皆様にお届けしたいと思います。
出ました。
どーでしょう?どーですか??この風体。
鎮座とは正にこのことを指す言葉でしょう。
こちらですね、周りを覆っているのは『クレピネット』という豚の網脂であります。
中には牛タンとナス。
ナイフを入れるその瞬間。昇天しないように注意が必要です。
さらには口にいれれば、もうそこはエデンであります。
えー。
ソースにほんの少し加えたバターがまろやかさを、フォン・ド・ヴォーがコクをだしております。
是非お試しいただきたい一品であります。
空気。
こんにちは。
先週末はなんとか形になりました。
ほっと一安心ではありますが、まだまだもっともっと盛り上げていきたいと息巻いております。
昨日、コンフルの定休日でした。
夕飯は街で見つけたイタリアンにフラッと収容されました。
普段は必ず決めてから行くのですが。
しかし。生ビール一杯とサラダで早々に撤収しました。
これはなぜか。
『空気』なんです。
お店に流れている空気がとても重要です。
お客様が来店して、その瞬間に感じる空気。
席が埋まっているとかではありません。
スタッフが醸し出すエネルギーともいえます。
そのエネルギーの形はお店それぞれで良いと思います。
『柔らかい』、『強い』、『温かい』などなど。
この形容詞がネガティブなものではいけません。
これは日々の営業がルーティンワークになってしまっているということです。
初めてご来店するお客様にはその瞬間が全てです。
『今日は~~』はありえないと。
昨日はその事を改めて痛感した次第でありました。
コンフルは『いつでも』、『美味しく』、『楽しい』空間であり続けたいと思います。
えー。
鋼鉄のような固さですが、
最後に軽やかにワインをご紹介したいと思います。
でました。
先日も軽くご紹介しましたが改めて。
夫婦(めおと)のようではありませんか。
素敵ですね。
えー。
こちら北海道のワインです。
北海道は、雪の大地、岩見沢。
遅い春と早い冬の短い間に一生懸命作られたワインです。
ドイツ系葡萄品種。
白は『ケルナー』、赤は『レンベルガー』。
聞きなれない名前です。
『ケルナー』はリースリングとトロリンガーの交配品種です。
余計わかりにくくなりました。
ズバっと申し上げれば、『スッキリだが丸みあり。香り華やか』といったところでしょうか。
赤も優しい味わいです。
香りがとてもチャーミング。
やや冷やしめでご提供したいと思います。
お昼とか良いですね。
是非お試しください。
先週末はなんとか形になりました。
ほっと一安心ではありますが、まだまだもっともっと盛り上げていきたいと息巻いております。
昨日、コンフルの定休日でした。
夕飯は街で見つけたイタリアンにフラッと収容されました。
普段は必ず決めてから行くのですが。
しかし。生ビール一杯とサラダで早々に撤収しました。
これはなぜか。
『空気』なんです。
お店に流れている空気がとても重要です。
お客様が来店して、その瞬間に感じる空気。
席が埋まっているとかではありません。
スタッフが醸し出すエネルギーともいえます。
そのエネルギーの形はお店それぞれで良いと思います。
『柔らかい』、『強い』、『温かい』などなど。
この形容詞がネガティブなものではいけません。
これは日々の営業がルーティンワークになってしまっているということです。
初めてご来店するお客様にはその瞬間が全てです。
『今日は~~』はありえないと。
昨日はその事を改めて痛感した次第でありました。
コンフルは『いつでも』、『美味しく』、『楽しい』空間であり続けたいと思います。
えー。
鋼鉄のような固さですが、
最後に軽やかにワインをご紹介したいと思います。
でました。
先日も軽くご紹介しましたが改めて。
夫婦(めおと)のようではありませんか。
素敵ですね。
えー。
こちら北海道のワインです。
北海道は、雪の大地、岩見沢。
遅い春と早い冬の短い間に一生懸命作られたワインです。
ドイツ系葡萄品種。
白は『ケルナー』、赤は『レンベルガー』。
聞きなれない名前です。
『ケルナー』はリースリングとトロリンガーの交配品種です。
余計わかりにくくなりました。
ズバっと申し上げれば、『スッキリだが丸みあり。香り華やか』といったところでしょうか。
赤も優しい味わいです。
香りがとてもチャーミング。
やや冷やしめでご提供したいと思います。
お昼とか良いですね。
是非お試しください。

