複雑系レトリック~自営業白書~ -69ページ目

コミュニケーションとイマジネーション

昨日は彼女が食事を作ってくれました。忙しくて大変なのに・・うう、サンキュ

子持ちカレイの煮付けはかなりうまかった。わんだほーです。
彼女は和食、私は洋食と中華。このゴールデンルールを踏襲し続ける所存!




昨日の千葉県知事選挙、投票率は43.28%でした。
うおー多くはないけど前より良い。嬉しいです。
そんで現職の堂本さんが当選。2番手の森田さんとの差が1%未満という超接戦でした。



今日は少しコミュニケーションについて考えてみました。

コミュニケーションっていう言葉、とっても便利だと思いませんか?これって日本語で適当な言葉が思い浮かびません。うーん、意思疎通?会話?ふれあい?つながり?

そういったもの全て含有した便利な言葉。優れた英単語です。


究極のコミュニケーション。それはテレパシーです。
テレパシーとは、頭の中で考えたことが相手に直接伝わることをいいます。

テレパシーを深く考えてみると、通じ合う両者はすでに別々の生き物とは言えないということに気づかされます。
例えば私がピーマン大嫌いだとして、テレパシーがあれば、どのくらい嫌いか、どんな理由で嫌いになったのかを全て正確に理解することができます。ピーマンに対する感情もコピーしたように伝わります
意識の面で両者に差がなくなり、すでにどちらが本人なのか判然としません。


しかし、実際にはテレパシーコミュニケーションすることはできませんよね。出来る人がいるかもしれませんがとりあえず私は出来ません。ごめん。



テレパシーの能力がないからこそ私たちは言葉、文字、歌、踊り、絵画などの文化を発達させ、自分の考えていることを正確に相手に伝える努力をし続けてきました。

しかし、コミュニケーションにおいて自分の言いたいことが伝わらなくてイライラすることはよくあることです。これは、言葉の持つ機能の限界だと思います。



私は言葉には重さがあると思います。

たとえば自由という言葉をとってみたときに、きっとわたしの自由とあなたの自由は意味が違うと思いませんか?


例えば20人の人に部屋に集まってもらいます。そして全員が集合した時点で

「ではみなさん、自由にしてください」

と言ったらどうなるでしょうか。
ある人は次の指示が来るまで同じ場所で待っているかもしれません。ある人は携帯でメールを打つかもしれませんし、モブログで記事を書くかもしれません。ある人は外の喫煙所でタバコを吸うかもしれませんし、もしかすると家に帰ってしまう人もいるかもしれませんね。

つまり、人によって自由の重さが異なります。



私たちのコミュニケーションが時にうまくいかないのは、言葉の重さに個人差があることが原因だと考えています。

そしてその言葉の重さをうめるために私たちはさらに多くの言葉を使います。

「ではみなさん、自由にしてください。ただ、部屋からは出ないでくださいね。」

正確に意味を伝えるためには多くを語る必要があります。



しかし、どんなに多くの言葉を使って語ってみても、言葉の重さの差がゼロになることはないと思います。

私が相手の言葉を聞くときに、よく言う口癖のようなものが「なんで?」とか「どうして?」という言葉です。その人がどんな経緯でそう思うようになったのかを知ろうとします。
それらの疑問が全て理解できたときに、私は相手の言いたいことを理解出来ます。

つまり相手の立場に立つということが、言葉の重さをゼロに近づけるためにはとても重要だと考えているのです。



相手の立場に立つためにはイマジネーションが不可欠です。

置かれた状況や心理状態をイメージして、はじめて言葉が理解できると思います。
イマジネーションがなければコミュニケーションが成立しません。

そしてイマジネーションは、伝える側、伝えられる側の両者に必要で、どちらか片方が繕うものではありません。


短いのにすばらしく太い言葉というのがありますよね。
たったの一言ですべてを表現している言葉。

そういう言葉はイマジネーションを刺激する言葉であろうと思います。


「グラシアーノ 人生は舞台だ」

「キミの瞳に乾杯」

「将棋は戦争だが、囲碁は経済だ」

「士は己を知るもののために死す」



短いけれども、言葉の背景がいっきにイメージできて、意図が脳に流れ込んできます。

こういった短い言葉を生み出す人というのは、きっとイメージの達人だと思います。相手が言葉を聞いて、その人の脳でどんなことが起こるのかあらかじめ予想しているのです。
つまり、相手がどう捉えるか、どう言えば伝わるかをイメージしているのです。


イマジネーションのないコミュニケーションはありえません。

私たちはお互いを理解するために想像力を最大限に駆使しているのだなと思った昼下がりでした。

選挙に行こう!


あぁーらーしをっ  おーこぅしてっ すぅーべてを こ~・・・・


あ・・

いろんな意味で「自分って無力だなぁー」と思っている複雑系自営業者です。こんにちは。



今日はちょっと選挙の話を致します。

あ、引かないでくださいね。ダイジョウブダイジョウオブ(笑


ながぁーーーーーーーーい文章を草稿していましたが、一旦全部削除
どう考えても長すぎ・・・_| ̄|○


うーん、私って簡単なことを簡単に説明するのが苦手クサイ。まぁ誰にでも得手不得手が御座います。

結論を先に申し上げます。

「皆さん是非とも選挙に行ってください」

別に誰それに投票してくださいっていう話じゃありません。



今日は千葉県知事選挙の投票日なんですけどね、前回の知事選挙は有権者の1/3しか投票しなかったそうです。
投票率が低くなると、最終的に一部の人に都合の良い世界が完成してしまうのです。

政治家は汚い!薄汚れている世界!そう思っていませんか?私はそう思っています。
しかし投票率が低いということにその大きな原因があります
(この部分をながーーーーーーーく書いた(笑))



投票率が低いと政治団体の影響力が相対的に強くなります。政治団体そのものがどうこうでありません。理念を持った人たちが活動するのは賛成です。しかし、この「相対的に強くなる影響力」というのが問題なのです。
そしてその異常な強さの影響力が汚職のインセンティブ(誘因)になっていると考えています。

まぁ、そんなわけで私は20才になったときから一度たりとも選挙に行かなかったことがありません。


最近は投票をするのも消去法が多くなりました(笑
是非ともこの人に!っていうことはすごく少ないです。「この人はいや」「この党はいや」みたいな決め方ですが、ときどき一人も生き残らず「究極の選択」をするハメに・・うーん、こっちはカレー味のうんこか、そしてこっちはウンコ味のカレーか。これは難題!

それでも私は分母を大きくするために投票は欠かしません。


投票率は多数決の前提なのです。


オーストラリアでは投票しない人に罰金が発生したりするんだそうな。うーんそれはカゲキだ・・・

さあ、今日は過去最大のコメントしずらい記事となりました。
困った方は遠慮なく無関係な雑談のネタでもおいていってください。お願いします。

またはイノキの話でも可です。とかいって私全然詳しくありませんけどね、プロレス(笑


PS

 この記事の直下にあった変なやつは勝手ながら下げさせていただきました。せっかくコメント下さった皆さん。申し訳ありません。ゴメン

ジェンダーを乗り越えながらフィーバーしよう

昨日の総合ランキングは888位でした。ちょっと嬉しい末広がりまくり。

私はランキングを気にしているわけではありません。
はっきりいってこのシステム自体なくなってもらいたいと思っています。



私は読んでくださるみなさんとだいぶ仲良くなれて、そしていろんな方のブログを拝見するのが楽しくてブログを続けています。
ですから、コメンターの方お一人お一人には私なりの思い入れがありますし、コメントしなくても読んでくれている方がいらっしゃることにも感謝しています。

それに順位をつけられてしまうのは、まるで「あなたの友達は何番ですよ」と言われているようで気分が悪い今日この頃。私の友達は誰がなんと言おうと一番に決まっています!

そしてそんな友達の一人、世界初の熱意ストである上げ郎さんも昨日はフィーバーでした。上げ郎さんは777位。そんで私が888位。
二人してぞろ目占拠のフィーバーデー!上げ郎さんは確率変動です。

私とて年長者に上座を譲ることくらいのことはわきまえています。




さて、昨日の記事でアイシャドウのことを書いて、いろいろと過去のことを思い出しました。


かれこれ10年ほど前、妹の友達と酒を飲んでいたときのお話です。妹が主催するライブの打ち上げだったんですけどね、10人くらい集まって騒いでいました。
こいつらがまた(当時)高校生のくせにガンガン飲むですよ。ガッパガッパいってますよ。
私も「○○ちゃんのおにいちゃーん」などと女子高生からチヤホヤされて悪い気は致しません。

エヘヘーって感じでヘラヘラしていたら彼女らのうち2人が突然体操服姿に着替えているじゃないですか。あら?さっきまでセーラー服じゃなかった?

なにごとかと思っている私と、それと当時妹の彼氏だった男の子奥の部屋に呼び出されました



そうです。女装です。



当時ロケンローラーだった私はかなりのロングヘアー。後ろで一つに結んでいました。
その髪の毛をほどき、ものすごいスピードで三つ編みを編みはじめる妹の友人・・・


ここで断ると場がしらける。そう判断した私はおとなしくなされるがままになっていました。

そして体操服に着替えていた彼女達は私に「これを着ろ」とセーラー服を手渡します。

え?俺が着るの?そのためだけに着替えたの?


まあね、だいたい察しはついていましたけどね。
妹の元彼氏はいそいそと着替えているではありませんか。なんかこいつシアワセそう・・


挙げ句の果てにはしっかりメイクまで施された不気味な女子高生モンスターが2匹。二人でぶりっこポーズを取りながら写真を撮影しました。あの写真まだあるんかなー(笑


幸いにもクセになることはありませんでしたが、我ながら結構似合っていました・・・・_| ̄|○

髪の毛が長かった当時、後ろから「ねえちゃんねえちゃん」と声をかけられたこともあります。
振り返りざまに低い声「誰が姉ちゃんやねん」(当時は大阪にいました)と言うと相手がとても驚くんですよ。これが案外おもしろいです。


少し前の記事ですがeiさんのブログでジェンダーを乗り越えようという記事がありました。この記事自体も私の失言(!)に誘導されて生まれたもののようなのですが、恥ずかしながら私はこの「ジェンダー」という言葉を知りませんでした。

調べてみると「後天的に学習され,文化的に多様なかたちで現れる性」ということのようですね。適切な日本語が見あたりませんが、「男らしさ」「女らしさ」という言葉に近いでしょうか。

それを乗り越える(ている?)っていう記事でした。


考えてみると、私も案外ジェンダーを乗り越えている気がします。

ご飯を作ってうつらうつらしながら彼女の帰宅を待つ私。
座ってシッコする私。
そして化粧とセーラー服が似合う私。


うーん、結構乗り越えてるかもなぁ。どうかな(笑



それでも私は男らしさをかなり大事にしています。
その男らしさっていうのがちょっと一般的なものとはずれているかもしれませんが、とにかくただ威張るのが男だとは思っていません。

やっぱ男は強くなければ!だから武術を勉強します。これは大切なものを守る能力ですね。
そして男は稼がなければ!まぁ奥さんのほうが多く稼ぐのであれば主夫も全然アリだと思います。合理的なほうがいいですね。


男らしさを捨てるのではなく、乗り越えるんだ!っていうところがミソです。私もそうありたいと思っています。



昨日の晩ご飯はハンバーグと昨日のテリーヌセット!うーんどうやらハンバーグはもう失敗しないらしい!

イタリアンテリーヌと幻

来年の確定申告はコヨチンと一緒に税務署をおちょくりに行く予定の複雑系自営業者です。こんにちは。

昨日の晩ご飯はテリーヌを作りました。



このテリーヌは「イタリアンテリーヌ」という名前です。今勝手に私が名前をつけました。

なんでイタリアンか分かりますか?











そう、これです。イメージはこれだったのですが・・・まぁいいか。ぼちぼち成功。
緑はほうれん草とタラのすり身、白はタラのすり身、赤はサーモンのすり身で出来ています。
赤がイマイチ弱いので、次に作るときは赤パプリカの粉でも混ぜてみよう。
味はなかなか、うまかったです。



ほんでメインがこれ。






この料理、昨日の晩ご飯と書きましたが、正確に言うと食べたのは今日の朝でした。
彼女の仕事でトラブルがあり、朝まで帰ってこれなかったんです。

ブログをやりながらうとうとしていた私。3時くらいまでは覚えています。

恐らく新聞が入る音かなにかで目が覚めたのが朝の6時。ちょうどその時彼女から帰るメールが入っていました。
そっから料理開始!ジャンジャカジャンジャカ

テリーヌは既に作って冷蔵庫に入れてあったので、チキンを焼いたりソースを作ったりします。


ちょうど彼女が帰ってきた7時半くらいに完成!我ながらばっちり!

二人で晩ご飯(?)を食べて1時間ほど仮眠します。彼女は1時間仮眠したらまた仕事に向かうんです。たいへんやー。
私はちょっと起きられなくてしばらく寝ていたようです。

皆さん、あんまり寝ていないと変な幻覚を見ることがありませんか?「起きなきゃ」と思いながら二度寝している時なんか特に。
以前、私の貴重な心霊体験である演歌を歌う幽霊のお話を致しましたが、今日もなんだかわけのわからないことが発生しました。





以下、全て幻覚




まどろみの中にいた私、急にでかい音がして目が覚めます。
なんだか玄関を誰かが開けるような感じ。最初彼女が出て行ったのかと思いましたが、おかしい。入ろうとしている。
しかも郵便受けを開けて中の様子をうかがったりしています。

やばい!これはきっと空き巣!

体がちゃんと覚醒しておらず臨戦態勢でない私は「これはまずい」と思いました。なんとかしなければ、なんとかしなければ。
そうこうしている間に玄関から日の光が見えてきたよ見えてきた。もう玄関が開いてしまったよ役立たずのドアめ。


大ピンチな私は、可能な限り体を起こし(とはいっても10センチくらい)


「ぬんんなああアアアアァァァ~」

って叫んでおきました。


私はここにいる!つまり君のしていることは空き巣ではなくなった!どっかいけ!

というアピールのつもり。ちなみにこの話は幻覚なのですが、恐らく実際に声が出ていたと思う(笑


とりあえず静かになって落ち着いたのもつかの間。なんか右の方にピンク色のなにかが見えます。なんだあれ・・・見てみるとそこにはソファーがありました。
なんであんなところにソファーが・・しかもすげぇピンクいし。
我が家は基本的に白とベージュが基調!これは二人で相談して決めていることなのに、何故かど派手ピンクソファー

そうこうしていると急に電話が鳴り出します。うお、誰よ誰よ。

彼女の実家から電話(笑
ナンバーディスプレイの番号もちゃんと確認しました。


電話口にいたのは彼女のお母さんです。そう!バレンタインの日に私に圧力をおかけになったあの義理母!

「もしもし」
「ねぇねぇ、こないだN(彼女のお姉ちゃん)に見せてたアイシャドウの件なんだけど、あれってどこに売ってるか知ってる?」
「いやぁ、ちょっと分からないですね。すみません」
「あ、そう ガチャ」


人間の脳みそっておもしろいなぁ。

青色申告特別控除と豚肉三昧日記

みなさん、こんにちは。青色申告が終了してやっと春がやってきた感のある複雑系自営業者のコンプレクソロジストです。ごきげんいかが?

昨日は記事をアップしてすぐに車で税務署に行って参りました。


税務署から毎年届く封筒には「税務署には駐車場がありませんのでマイカーはご遠慮下さい」って書いてあるんですよね。

ウソこけこのやろ。去年でっかい駐車場があるのをしっかり確認しております。

つまりあれですね、駐車場には限りがあるからなるべく電車で来てねっていうことですね。この書き方だと効果がないから「駐車場がない」っていうウソまでついているわけですね。フーン あ、そう。

私の場合、電車で行くと倍以上の時間がかかるため遠慮なく車でいかせてもらいます。還付申告だったらちょっとは気が引けますが、一応払うつもりですので堂々と車でいきます!そして目下急成長中の私の老人力を生かして堂々と車で行きます。


案の定、締め切り間際の税務署は混み混み。ながぁーい車の列ですよ、あなた。


つじあやのを聞きながら待つことほんの15分。列が長いわりには案外早く駐車完了!
車っていいなぁほんと。便利なのりものだなぁ。


確定申告には大きく分けて青色申告と白色申告があります。
青色申告は「私商売します宣言」をした上で、若干専門的な帳簿の付け方をして、ちょっと一枚提出書類が増えるかわりにいろんな特典がもらえるというシステムです。

増える書類は私でも作れますから、簿記3級程度の知識があって決算が出来ればOK。貸借対照表と損益計算書モドキを提出します。

そんで特典が結構大きいんですね。
まず青色申告特別控除というやつで55万円が所得から控除されます(税金に直すと4~5万くらい変わります)。
また、帳簿づけが義務づけられているので、これを尊重して税務署は帳簿や書類を調査してそれに誤りがなければ更正(訂正)することができません。要するに同業他社との比較とかだけでつっつかれることがないっていうわけです(白色はあり得ます)。
またその場合は税務署は「理由付け」をする義務があります。

また、時々ある勘違いが、税務署にレシートやら帳簿やらを持っていかないといけないというものですが、これは必要ありません。多分青色申告会なんかと混同して、こういう話がまことしやかにささやかれているのだと思います。

税務署で提出する書類はたった2部だけ。訂正のために印鑑が必要になる可能性はありますが、それ以外はなんも持って行かなくていいんです。レシートも帳簿も必要ありません。


そんなわけで一生懸命作った申告書を提出してきました。

提出自体も列に並んで、税務署のおっさんがチラ見して終わり。
なにか問題がある場合は、その場ではなくて後で連絡が来るらしいです(それはそれでコワイ)。


ついでだったので税金も納めてきました。
窓口のお姉さん、私に「ご苦労様でした」って言いましたよ。
お金を払って苦労を労われて・・まぁ役所ですからね「ありがとうございます」と言えとまでは思いませんが。

普通は「ご苦労様です」って目下の人かもしくは同等の立場の人に使う言葉じゃございませんこと?せめて「お疲れ様でした」とか言ったらどうかしら。
新入社員のときに社長に「ご苦労様でした」って言ったら私怒られましたよ。

そんなわけで申告・納税は5分で終了!あっさりです。
たいした金額じゃないけど、ちゃんと世のために使っておくれよ。


税務署を出て食材買い出しに向かいます。彼女のリクエストにお答えして豚肉とニンニクの芽の炒め物。
あ、そうそう、念のため言っておきますが、私の職業はヒモじゃありませんよ。ちゃんと働いて稼いでいます。
彼女が去年出世して、とっても忙しいので料理を私が担当しているんです。もうかれこれ3ヶ月くらい忙しいのが続いています。そんなわけで給料はものすごい金額に・・・すげぇ。
彼女は元来、家事が大好きだし、得意だし、上手です。

勘違いされたら困るからフォローしとかんと(笑



食材を買って、ちょっとおみやげにケーキを買ったりして、お昼ご飯にトンカツを食べて帰宅しました。(トンカツすげぇ大好き)

晩ご飯は


豚肉とニンニクの芽の炒め物


前作って余っていた豚の角煮


気づいたら昨日は3食ともに豚肉三昧!モーマンタイ!