proudfoster -114ページ目

【最強ビジネスモデル】断れないオファー。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.10 No.0066
===========================

ありふれたビジネスを革新的に変える
ヒントその3です。

約50平米~140平米の別荘スイートルームが、
1泊2食付で100円~。
人気のリゾート地においてこの価格はまさに衝撃。
リゾートシステムの紹介および会員募集のために
提供された価格設定のため、
「滞在中に説明会に参加する」といった条件が
付きますが、その後勧誘のメールや電話を
することはありません。
どうぞ豪華別荘ライフをご堪能下さい。

最近、このようなオファーが
メールやDMでよく届きます。

もし、
別荘ライフにあこがれていたり
お得な情報があれば知りたいと
考えている人であれば、断る理由はありません。

また最近はセミナーの告知文で
よく見るようになりました。

・魅力的な高額教材
・興味のあるセミナーDVD
・役に立ちそうな冊子

などの
参加費の金額を上回る合計金額の
魅力的な特典などがついて、

さらに
セミナーに満足しなければ全額返金
その際、特典は返す必要がない。

このように
ターゲットが断る理由がないオファー
を考え提供する。

ダンケネディはこう言っています。

1.価格よりはるかに価値があると認識させること。
2.魅力のある特典。
3.強力な保証。

この3つがそろえば
「これを断ればバカだ」と人は思う、と。

このようにダンケネディ氏は
表現が過激なことが多いのですが、
言っている事は的を射ていて
私は好きです。

___________________________
■今日のまとめ

・ありふれたビジネスに
 断る理由がないオファーをプラスする。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】お金をかけない。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.09 No.0065
===========================

ありふれたビジネスを革新的に変える
ヒントその2です。

私があまりビジネスを理解していなかった頃
顧客を集めるには
HPをつくらなきゃ!
チラシをつくってまかなきゃ!
などと、やみくもに労力とお金をかけていました。

そして結果は、というと・・・。

望み通りの集客を実現するには
多角的なマーケティングと
いかにお金をかけずに目的を達成するか
という工夫に限ると気付きました。

多角的マーケティングと言っても
決して難しい事ではなく

「誰に」「何を」

提供するのかを明確にし、
その軸をブラさないことです。

そのうえで
出来る限り、いろんな人とコラボレーションするのです。

この時に一番大切なのは
誰と組んでも相手のメリットを優先する
ということ。

相手のメリットを優先し
自分の目的も達成できる方法を模索・工夫するわけです。

その簡単な方法は
とことん、相手の話を聴く

ということ。

聴けば相手の必要なものが分かり、
それを満たす工夫をすればいいのです。
こちらの軸ははっきりしているので
ただ、お互いにHAPPY/HAPPYに
なるようオファーをすればいいということになります。

この方法だと

ほとんどお金をかけずに
多角的マーケティングが実現するというわけなのです。

最近の私は
この多角的マーケティングの「副産物」

すなわち、集客だけではない効果に
とても驚いていますし
それこそがビジネスの醍醐味だと感じています。

___________________________
■今日のまとめ

・誰と組む場合でも
 相手の話をとことん聴き
 相手のニーズを満たすことに集中する。

・その方法で多くの人を巻き込むほど
 多角的マーケティングが実現する。

---------------------------

メッセージが100件超えました♪

6日は私の44歳のお誕生日でした。
MIXIやメールなどで
「おめでとうメッセージ」
なんと100件を超えていました。


とてもとてもとても嬉しいです。
一人ひとりにお返事したいのですが
どうしても、まとまった時間が取れません。


すこしづつ返信しますので
気長~にお待ち下さると有難いです♪


さて、
私は子どもの頃、友達がいませんでした。


孤独感と絶望感の強い子でした。
みんなが、楽しく会話している
その内容に興味が持てず
みんなが、当たり前すぎて疑問にすら
思わないような事に疑問を持っていました。


いつしか、
周りのみんなが正常で
自分だけがおかしい
と考えるようになりました。


そんな私は大人になり、
自分の感覚や考え方や違和感を
表現できるようになりました。


「私は私でいい!」


自分を慈しんで暮らしていると
同じような感性を持つ仲間が
周りにたくさん増えていました。


いまの感覚を知らないとして
昔に戻ると、とっても辛かったことを
思いだします。


いまの感覚で昔に戻ると
どの体験も全部愛しいのです。


誰もがありのまま生きる社会・・・。


多種多様な価値観が気持ちよく共存しあい
才能を活かしあえる面白い社会。


そのために、いま出来ることをしています。


今までの体験の全てが
私の「ミッション」の糧となっている気が
してなりません。


あなたと一緒に
面白い社会を創っていけたら
とても幸せです。


誕生日メッセージ、
すごく励みになりました。

本当にありがとうございました!


PS
誕生日に母へ
生んで育ててくれてありがとう
と伝えました。


「だって、こんなに可愛い最高の息子が
 生まれたのは、私を生んで育ててくれた
 おかげだもの~。まじ、りょうかわいすぎるぅ。」


と理由を話すと

「こんな親ばかは家系にいない」と。

誕生日に実母からあきれられ・・・(笑)


どこまでもシリアスにはなれない
お調子者の私ですが
今後とも、どうぞよろしくお願いします♪


心からの感謝をこめて。


===========================

◆経営者限定ビジネスモデル構築セミナー◆
 1/12 19時~ 渋谷 満員御礼・好評終了!!
 1/26 19時~ 渋谷 満員御礼・好評終了!!
 2/ 9 19時~ 外苑前 残席わずかです。
 2/25 19時~ 外苑前 まだ余裕があります。
 詳細 ↓
https://proud-f.sakura.ne.jp/3hour.html

===========================

日本プラウドフォスター
http://proud-f.com

===========================


【最強ビジネスモデル】古いやり方にこだわらない。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.08 No.0064
===========================

今日からありふれたビジネスを革新的に変える
ヒントをお伝えします。

古いやり方に縛られて
みんなで仲良く沈んでいく。

それは、
友人の話を聞いて感じた事です。

独立した経営の、昔ながらの理容店。
その多くが
理容組合に加入しているそうです。

この組合には
細かいルールがあり、
加入店は独立経営にも関わらず
そのルールに従わなくてはいけないのだそうです。

たとえば
定休日や料金設定なども、その一つ。

理容店が流行っていた時代には
なんの問題もなかったのですが・・・。

この組合に加入していない理容店が、

理美容室(ユニセックス)サービス。
定休日の自由設定。早朝・深夜サービス。
1000円カット。

などの既存にはなかったサービスを始めました。

若い人たちが美容院を好んだり、
多様なサービスで顧客が分散するなどの理由で、
どんなに閑古鳥がないても
いまだに、組合のルールに縛られているのです。

時代にそぐわず
顧客のニーズにも合わないルールに縛られて
みんなで沈んでいくよりも、

みんなでアイデアを出し
力を合わせて
その業界自体の活性化を図ったほうが
どれだけ、自分たちも助かり
顧客のニーズも満たすことができるだろう。
といつも思わずにはいられません。

___________________________
■今日のまとめ

・ありふれたビジネスを革新的なものにするには。

 1.古いやり方に縛られない。

 2.他人(組合など)の声より顧客の声を優先する。

 3.その業界自体の活性化を考える。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】ありふれたビジネスほど・・・。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.07 No.0063
===========================

このメルマガにも何度か登場した
米国の著名なコンサルタント
ダン・ケネディ氏。

彼は多くの億万長者を生み出し
育てている事で有名です。

私も、何人の成功者を育てるか
を自分の中で競っているので
そういう意味で、ダン・ケネディ氏から
多くの事を学ばせていただいてます。

そのダン氏は、

「富を築くための、最も可能性が
 高い現実的な方法は、
 ありふれたビジネスに関わる事だ」

と言っています。

まったく新しいビジネスを創るのは難しい。
たとえ、多くのライバルがいても、
すでにあるものを革新的に変えれば勝算がある。

と言う事だそうです。

「革新的」なものに変えれば
レッドオーシャン(過当競争の市場)にいても
TOPに立つことが可能なのです。

最近の私は、いかに
ブルーオーシャン(競合のほとんどいない市場)
で勝負するか

と言う事ばかりフォーカスしていたので
改めて、

「おお~!そうだった」

と、原点に戻れたのでした。

さて、レッドオーシャンの中にある
ありふれたビジネスをどうやって革新的な
ものにするのか。

そのヒントを明日から連続でお伝えします。

___________________________
■今日のまとめ

・ありふれたビジネスほど、
 桁外れに儲かるチャンスがある。

・実際、0からミリオネアになった人の多くが
 その種のビジネスに携わっている。

・そのためには、ありふれたビジネスを
 革新的なものにすればよい。

---------------------------

地球DS

先日、子連れで打ち合わせをしていました。


その話の中で

「ビジネスモデルやマーケティングをやりだすと
 つい明け方とか、ご飯忘れた・・・くらい
 毎日、ハマってます。」

と言うと、


DSゲームに夢中だった息子がふと顔をあげて


「お母さんはいま、地球DSにハマってるんだよ。
 僕はDSにハマってるよ」


と言うのです。


そうなんです。
ビジネスは、私にとって、まさに地球DS。


地球をフィールドに
一面づつクリアしているのです。


子どもの頃から流行りもので騒いだり
占いや恋話など、何をしても
まったく面白くなかったのですが


それを「仕掛ける」側が
こんなにも面白かったとは~~~!


8歳の息子と、まったく同じ感覚で
純粋に、興味・追求・成長が楽しくて
「しかけ」にハマっています。


そして、
どうせやるならと、大きく仕掛けてます。


それにしても

「地球DS」

めっちゃいい言葉です~。


いま、何面クリアで
経験値はいくつかな~?


武器やアイテムをゲットしよう!


さて、今あなたは
何に夢中になっていますか?


===========================

◆経営者限定ビジネスモデル構築セミナー◆
 1/12 19時~ 渋谷 満員御礼・好評終了!!
 1/26 19時~ 渋谷 満員御礼・好評終了!!
 2/ 9 19時~ 外苑前 残席わずかです。
 2/25 19時~ 外苑前 まだ余裕があります。
 詳細 ↓
https://proud-f.sakura.ne.jp/3hour.html

===========================

日本プラウドフォスター
http://proud-f.com

===========================



【最強ビジネスモデル】ソーシャルネットワークその2。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.04 No.0062
===========================

昨日に引き続き
映画「ソーシャルネットワーク」の話題です。

昨日はビジネス視点で気付いた点を
取り上げました。

今日は
人間関係で気付いた点です。

「いつもいつも
 その時に必要な人が絶妙なタイミングで現れる。」

たとえば
最初にかかるサーバー代などの
初期投資が必要な時にはルームメイトがいました。

今度はビックチャンスをものにするため
巨額の資金が必要な時には
それに繋がる起業家と出会います。

それ以前に
恋人に振られた事がきっかけで
猛烈な行動の原動力になっています。
その事がなければ、そもそも
この事業は立ちあがっていないのではないか。

だから、いい出会いも、忘れたいような出会いも、
その誰かたった一人でも
出会えなければ、まったく違う人生になっているの
だから、どんな出会いも、とても大切なのだと
改めて感じました。

すべての出会いは
自分が最高にHAPPYな人生ストーリーのために
お互いに、絶妙なタイミングで出会えるように
なっています。

それは私の今までの人生を通じて
実感している事でしたが
あらためて、この実話をもとにした
スケールの大きい映画を観て感じることが
出来ました。

そんな大切な出会いが
ほんの少しの「誤解」「想い違い」で
信じあえない関係になってしまうのは
悲しい事ですね。

私は
心の底から自分を信じ、尊重できれば
人の事を、何があろうが信頼できると
感じています。

そもそも、
信じられない人などいないのだと。

なぜなら
心から信じている人を、人は
傷つけたり、裏切ったり出来ないのだから。

さらに言えば
こちらが心から信じていれば
真実は、相手が自分を裏切っていたとしても
こちらから見たら、それは真実ではないのです。

真実はこちら側の見方で決まるのです。

その事を私は身近な人間模様の中で
学びました。

また、20代や30代の頃には
裏切られたり傷ついたり、傷つけたり・・・。

心がペッシャンコになるくらいの
いろんな体験をしましたが
その全ては私の心が作りだしていたと
いま、思えるのです。

全ては自分の心次第。

人間関係もビジネスチャンスも
すべて自分の在り方が映し出されているのですね。

改めて出会ってくださったあなたに
心から感謝します。

ありがとうございます!

___________________________
■今日のまとめ

・自分を信頼し尊重していれば
 人の事も信頼し、尊重することができる。

・人間関係もビジネスチャンスも
 自分の在り方次第。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】ソーシャルネットワーク。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.03 No.0061
===========================

とても久しぶりに映画を観ました。

「ソーシャルネットワーク」

いま、流行りのfacebook
その発端2003年からのストーリーが
実話をもとに描かれています。

映画が始まってから終わるまで
ずっ~~~~と途切れなく面白い。

映画の中での重要な人物
全員が顔を突き合わせる「宣誓供述」の場から
巧みにフラッシュバックを使い時間軸を行き来し
進行する立体的な構成の巧みさ。

結論や答えや
そういうものは、
すべて観客にゆだねられている。

アクションもなく、犯人もいないのに
それ以上にワクワクする。

そんな映画に、初めて出会いました。

それは、たぶん私自身が
起業家だからなのかもしれません。

ビジネス・人間関係・人生感。
いろんな意味で発見や気付きのある映画でした。

実は、この映画を教えてくれたのは
尊敬する大好きな経営者であるO氏。
きっと気付きの点も視点も違うであろうから
次に会って、お互いの気付きをシェアするのを
心から楽しみにしています。

さて、今日は、
この映画からビジネス視点での気付きを
一つ、取り上げてみようと思います。

マーケティングの王道を地道に歩むルームメイトは
足を棒にしてスポンサー探しをします。

しかし、その間に主人公は
起業家の情報と人脈を元に50万ドルを
出資してもらうことに
成功しています。

それは
自分の作品の価値に対するプライドが
可能にしたチャンスだと私は捉えました。

その価値を確認する場面が
何度か訪れます。

しかし、
目の前の誘惑よりも
絶対に自分の作ったものは
それ以上の価値がある
と信じていたからこそ、

その出資のチャンスが訪れたのだと私は感じました。

もしかしたら
ただ「幸運」と言える場面かもしれません。

しかし、私には
心の中がいつでも現実として
映し出されるのだと思えてなりません。

ルームメイトには、その価値が見えなかった。
可能性を創造する想像力が足りなかったのです。

それは
私の人生観でもあります。

私は
いつも自分でも驚くほど強運の持ち主ですが
自分の在り方どおりの幸運がやってくるのだと
思うのです。

  もちろん、「運」が強い事には
  心から感謝しています。

心の中に
可能性を創造する想像力。
言いかえると、
自分や自分が提供するものへの
価値を確信する力。

それがチャンスを生むのだと私は感じています。

___________________________
■今日のまとめ

・ビジネスチャンスは偶然ではなく
 自分や自分が提供するものへの
 価値を確信しているときにやってくる。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】説得で大切な事。

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.02 No.0060

===========================

昨日のメルマガでご紹介しました

「人間は感じることができる思考の機械ではなく

 考える事のできる感情の機械である」

という言葉を一歩すすめて

今日は、説得で大切な事を掘り下げてみましょう。

そもそも、説得とは

相手に同意してもらう。

こちらの望んだように

相手に意思決定させたり、行動してもらうこと。

その説得のための手段として

理論で説き伏せるというイメージが

私にはありました。

だから、説得しなくてはいけない場面で、

自分の主張を通そうとしたり

正当性や証拠を持ち出したり

理論的に伝えていたのだと思います。

それが、ちょうど1年半ほど前から、

『じっくり、相手の話を聴き

 相手の利益を一番に考えながら

 自分が貢献出来る形で提案をする』

というスタイルに変わってきました。

そのためなのか

誰かとコラボレーションしたり

企画の提案などが

スムーズに行くようになりました。

自分では、なぜうまく行くようになったのか

具体的な理由は分からなかったのですが。

研修・コンサルティング業務を世界的に

展開しているプロエド・コーポレーション創立者

ラッセル・H・グレンジャーの、

「YES!」を引き出す

7つのトリガーという著作の中で、

その答えを見つけました。

彼は、その本の中で、

「説得する相手はパートナーである」と述べています。

「説得は相手と共有するプロセスなので、

 説得する側とされる側の目的が

 一致しなくてはならない。

 実際には、両者がパートナーとなり、

 意義のある目標に向かって共通の意思決定と

 行動を生みだすことになる。」

と明言しています。

なるほど、

企画が思い通りに通ったり、

コラボレーションがうまく行くときには、

「意義のある目標に向かって共通の意思決定」

があるときだと、振り返ると分析できます。

説得で大切なのは

理性や論理ではなく、

「説得する相手はパートナーであり

 同じ意義のある目標に向かって

 共通の意思決定と行動を生みだすこと。」

と言う事なのです。

___________________________

■今日のまとめ

・説得する相手はパートナーである。

・説得は相手と共有するプロセスなので、

 説得する側とされる側の目的が

 一致しなくてはならない。

・実際には、両者がパートナーとなり、

 意義のある目標に向かって共通の意思決定と

 行動を生みだすことになる。

---------------------------

【最強ビジネスモデル】感情で考えている。

 【最強ビジネスモデル】  2011.02.01 No.0059

===========================

神経心理学者

リチャード・レスタック博士が

人間の本質について次のようにまとめています。

「人間は感じることができる思考の機械ではなく

 考える事のできる感情の機械である」

人を動かしたり説得するのは

理性と論理が大切だと言われているようだけれども

実は、それだけではうまくいきません。

人はいつも、どんなに小さな出来事に対しても

感情的に反応しているということなのです。

このことは、

自分のことを省みたら分かりやすいです。

どんなに証拠を突き詰められ

理論的に正しいと認めざるを得ない場合でも

感情が「嫌だ」と感じる限り

説得されないでしょう。

逆に

説明はつかないけれど

行動を起こしたり、誰かを信じたり

する時もあるでしょう。

または、

自分はすでに感情で決めている事を

理論で正当化している場合も非常に多いことに

気付くでしょう。

このように、自分の反応や行動が

「感情で考えている」にも関わらず、

人を説得したり、行動に駆り立てるときに

感情よりも、むしろ理性や論理を重んじてしまいます。

それは、

私たちが説得=『理性と論理』だと

教わってきたから、という理由だけだと

私は感じています。

自分を省みればすぐに分かる

実はシンプルな事が、

リチャード博士の言葉に

表されていると感じましたので、

シェアしました。

明日は、

1歩すすめて「人を説得するときに

大切な事」を今日のこの視点から

掘り下げたいと考えています。

___________________________

■今日のまとめ

・人間は感じることができる思考の機会ではなく

 考える事のできる感情の機会である。

---------------------------