
カメラ初心者でも参加できるフォトコン!「みやぎの消防団フォトコンテスト」学生部門・参加レポート!
カメラ初心者でも参加できるフォトコン!「みやぎの消防団フォトコンテスト」学生部門・参加レポート【泉区民ふるさとまつり】
COLORweb学生編集部です!
突然ですが、みなさんは「フォトコンテスト」に応募したことはありますか?
フォトコンテストと聞くと、プロ級の撮影スキルを持った方が参加するようなイメージもありますよね。
今回は、「一眼レフカメラを触ったことがない」「スマートフォンでしか撮影しない」という学生や一般の方も応募できるフォトコンがあると聞きつけ、さっそく撮影&応募してみましたので、そのレポートをお届けします!
今回応募したフォトコンテストはこちら!
●みやぎの消防団フォトコンテスト
宮城県内では42の消防団が有事に備えて訓練・活動していますが、消防団の魅力はそれだけではありません。
さまざまな性別・年代・立場の方が活動に励みながら、普段の仕事や学業ではつながることのできない仲間たちと交流できる“居場所(PLACE)”を築くことができる点も魅力の一つ。
そんな消防団の魅力を多くの方に知ってもらうために開催されているのが、このフォトコンテストです!
募集期間:
2026年8月5日(水)~10月31日(土)
部門:
❶一般部門
❷学生部門
❸消防団部門
3部門の中から該当する部門を選んで、見つけた消防団の魅力が伝わる写真を応募するコンテストです!
学生部門の賞品は……
◎最優秀賞 1名
「ヨドバシカメラ商品券 10万円分」
◎優秀賞 2名
「JCBギフトカード 5万円分」
と豪華!!
せっかく応募するなら入賞を狙いたいですよね!
そして、どこで消防団を撮影できるのかが気になるところですが、撮影スポット・イベント情報もフォトコンテストの特設ページに掲載されていました!
「撮影できる場所ってあるの?」「そもそも訓練の様子は見ていいの?」と心配に思いましたが、撮影スポット・イベントは意外と多い……!
訓練時の撮影は業務の妨げにならなければOK。また、地域のお祭りでも消防団の活動を見ることができます。
▼応募方法/撮影スポット・イベントはこちら
https://machico.mu/special/detail/3177
「泉区民ふるさとまつり」で撮影してみた!
今回、お祭りの会場で撮影をしたのは、泉消防団の階子乗り隊(はしごのりたい)。
泉消防団は14の分団で構成されており、各分団から有志の方が集まり、階子乗り隊を結成されています。
階子乗りとは、竹製の階子の上で火事場を探す所作などを取り入れた「町火消(まちびけし)」の伝統的な技を披露するもの。
「さまざまな技術が進歩しても、伝統としてかっこいい姿を継承していきたい」と、後継者も減ってきている中でも続けていくことを大切にされているそうです。
ちなみに、学生の団員も随時募集しているそうですよ!
纏(まとい)を特別に持たせていただきました!
泉隊の纏には波紋に山、山に泉の文字が表されています。
参考:仙台市HP「仙台市消防団階子乗り隊」
https://www.city.sendai.jp/shobodan/kurashi/anzen/shobo/shobokyoku/shobodan/hashigo.html
階子乗り隊を撮影!
編集部が撮影した写真はこちら!
階子乗り隊の演技は近くで見ると大迫力!
私が見つけた消防団の魅力は「1人は皆のために、皆は1人のために」。
階子の上に乗る乗り手が体勢を決める姿はとてもカッコよく、その下で階子を支える支え手のみなさんの真剣な表情と姿に心を打たれました。
また、実際に団員の方にもお話をお聞きし、歴史や伝統が現在まで受け継がれてきたことを学ぶことができました!
さっそくその場で応募もしてみました。
フォトコンテストへの応募はハードルが高いと思っていましたが、意外と簡単に応募できました!
▼応募の方法はこちらから
https://machico.mu/special/detail/3177
今回、フォトコンテストに応募してみて、消防団の活動の様子を知ることで自分の住んでいる街を守っている存在のありがたさを知るとともに、大事な存在であることを実感できました。
そして、なによりかっこいい!!
ぜひ、みなさんも間近で消防団の活動を見て、フォトコンテストにも参加してみてくださいね!
Write:COLORweb学生編集部
Photo:COLORweb学生編集部
リアル脱出ゲーム『時が交差する夏祭りからの脱出』に参加してきた!
こんにちは!おぶしです💫
先日「リアル脱出ゲーム仙台店」さんにお邪魔してきました。
今回は、リアル脱出ゲーム初挑戦のおぶし、はなもん、このちょで参加してきました!
どきどきしながら集合。
「リアル脱出ゲーム仙台店」は東一番町通、ディズニーストアのすぐ近くにあります🗺️
今回の私たちのお目当てはこちら!
『時が交差する夏祭りからの脱出』というイベントです!
『時が交差する夏祭りからの脱出』とは?
◇ストーリー
数日前の夜、とある夏祭りで4人の少女が命を落とした。
時空保安庁、それは世界の時間を巻き戻して過去に失われた人命を救助する組織。
あなたはそんな時空保安庁の一員だ。
あなたはその夏祭りへと世界の時間を巻き戻し、彼女たちの命を救う任務にあたる。
この夏祭りで、いったい何が起こったのか。
そして、4人が死を免れるために何を変えなければならないのか。
その先でたどり着く、この夏祭りの真実とは...
はたしてあなたは、この終わらない夏祭りから4人を救い出すことができるだろうか。
(リアル脱出ゲーム仙台店 公式ホームページより)
◇ストーリー
数日前の夜、とある夏祭りで4人の少女が命を落とした。
時空保安庁、それは世界の時間を巻き戻して過去に失われた人命を救助する組織。
あなたはそんな時空保安庁の一員だ。
あなたはその夏祭りへと世界の時間を巻き戻し、彼女たちの命を救う任務にあたる。
この夏祭りで、いったい何が起こったのか。
そして、4人が死を免れるために何を変えなければならないのか。
その先でたどり着く、この夏祭りの真実とは...
はたしてあなたは、この終わらない夏祭りから4人を救い出すことができるだろうか。
(リアル脱出ゲーム仙台店 公式ホームページより)
4人の女の子の運命が自分たちの手にかかっていると知り、一気に緊張する私たち🫨💦
開始まで必死に説明を読み込みます…!
※会場内は撮影禁止のため、ここからの写真はイメージです
会場の雰囲気に入りこみ始めた所でゲームスタート!
ここでスタッフさんから制限時間が伝えられます。
制限時間は…65分!⏰
「65分で4人の命を救うの?!」私たちの間に動揺が走ります😟
最初の映像でぐっと世界観に引き込まれる感覚がありました!
ただ映像を見るだけではなく、映像とリアルの演者さんが掛け合いながら物語が進んでいくので、最後まで自分たちも物語の中にいるような感覚で楽しめました!
気づけば、私たちもすっかり物語の中へ……!
物語に入った所でいよいよ謎を解きます!
3人で1つ1つの情報を整理しながら事件の情報を整理していきます🕵🏻
情報を整理していくと、「どうしたら少女たちを救えるのか」も自ずと浮かび上がってきます
バラバラだった情報がつながった瞬間の、「そういうことか!」という感覚がたまりません🤩
その後も協力プレーで謎を解き明かしていきます💪🏻
が…!
中盤になると、初心者の私たちは行き詰り始めます😭
「分からない…保安官として救わないといけないのに!」
そんな私たちをスタッフさんがヒントで助けてくれました✨🙏🏻
しかも絶妙なタイミングで来てくださるので、「自分たちでもう少し考えたかった…」となることもなく、ただただ感謝🥹
なんとか最終局面までたどり着きましたが、ここからが大変…。
制限時間はあっという間に残り3分。
最初は「誰がスタッフさんと話す?」「誰が端末を操作する?」と、少しもじもじしていた私たちですが……
ここまできたらもう関係ない!
それぞれができることをその瞬間にやるだけ!
ひらめいた💡
使命感にかられた私たちは素早かったです🏃🏻♀️💨
そして…
脱出成功!😭😭😭🎊
なんと制限時間30秒前のことでした。
ドーパミン大放出タイム!!!!🤩🔥
「このまま帰れない!」と最後まで頭をフル回転させた成果がありました👏
ゲーム終了後は謎の解説をしていただき、写真撮影もしていただきました📷
少し疲れ顔(笑)
頭をいっぱい使って考えた後は打ち上げへ🍽️
リアル脱出ゲーム初心者でも、物語に入り込みながら楽しむことができたので「リアル脱出ゲーム、やったことない!」という方にもぜひ挑戦してみてほしいです。
◇実際あそんでみたCOLORメンバーの感想!
はなもん
初心者おすすめ度 ★★★★★
没入感 ★★★★★
気持ちよさ度 ★★★★★
初めてのリアル脱出ゲームでしたが、大満足でした💯
問題も簡単なところから、徐々に難しくなっていく仕様で、取り組みやすかったです!
そして問題だけではなく世界観がすごかった😳
スタッフさんの演技や、装置の操作など、本当にその世界にいるように感じられました。
特に今回は過去に戻って救うという設定のため、謎を解いていくことで少しずつ未来が変わっていくことを実感できて達成感を味わえます!
最後にはその日やってきたこと全てが1つの線で繋がるような感覚になり、とても気持ちよかったです✨️
タイムリープ系のアニメが好きな人には特におすすめです!!!!
おぶし
必死度★★★★★
ドーパミン放出度★★★★★
一致団結度★★★★★
リアル脱出ゲームの設定は「自分たちが閉ざされた空間からどう脱出するか」というものが多いように感じますが、今回のゲームは「人を救い出せるか」というところにスポットが当たっていたので、必死になって謎解きに取り組むことができました🔥
最近はSNS中毒気味で、いわゆる「ドーパミン中毒」になっているような気がするのですが(笑)、自分たちの力で正解をつかみ取ったときの達成感は普段SNSを見ているときとは違う、すごく気持ちのいいドーパミンだった気がします🤝✨
そして何より、3人それぞれに活躍する場面があったのが楽しかったです!!👏🏻
ゲーム中も「今のすごい!」となる場面があり、終わった後もお互いのファインプレーを褒め合って盛り上がりました🙌🏻
3人で協力している感じもしっかり味わえて、最後まで楽しく遊ぶことができました!🥳
このちょ
ハラハラ度★★★★★
ひらめき度★★★★★
世界観満喫度★★★★★
初めてリアル脱出ゲームに参加したのですが、想像以上に楽しかったです!!
リアル脱出ゲームならではのハラハラ感や夏祭りの雰囲気を様々な仕掛けから感じることができ、リアルにその世界にいるような臨場感が楽しめました!
そしてみんなの小さなひらめきが、大きな謎の解決に繋がっていくのがとても面白かったです!限られた制限時間と難しくなっていく謎がチームの団結力をより深めていると感じました!✨✨
謎解き初心者にもおすすめのリアル脱出ゲームです!🔰
『時が交差する夏祭りからの脱出』は2026年10月12日(月・祝)まで開催中!
平日は16:30と19:00、土日祝・ハイシーズンは10:30、13:30、16:30に開催されます!
詳細は
リアル脱出ゲーム仙台店
https://realdgame.jp/ajito/sendai/event/hikanatsu.html
『時が交差する夏祭りからの脱出』特設サイト
https://realdgame.jp/s/hikanatsu/
をご覧ください!
※「リアル脱出ゲーム」は株式会社SCRAPの登録商標です。
photo:おぶし
write:おぶし
0⇄1プロジェクトvol.17 Team ZERO「犯罪や交通事故がZEROな地域に」
みなさんこんにちは、おぶしです!
仙台市役所とCOLORwebがタッグを組んで、若者の新しいチャレンジ「0⇄1(ゼロイチ)」を紹介・応援するプロジェクトを実施中!
今回の0⇄1プロジェクトは「東北福祉大学 地域安全安心ボランティアTeam ZERO」さんにインタビューしてきました🏃🏻♀️
●東北福祉大学 地域安全安心ボランティア Team ZEROとは?
宮城県警や企業などと連携しながら地域の犯罪・交通事故「ゼロ」を目指す、東北福祉大学のサークル。幼稚園で防犯教室を開催したり、大学周辺でナイトパトロールを実施したりしているほか、国分町周辺では薬物乱用防止や飲酒運転への注意喚起を呼び掛けるチラシの配布等を行っています。
現在は、学生30名で活動されています!
●Team ZERO メンバー紹介
東北福祉大学 総合福祉学部 福祉心理学科2年
長澤 果暖(ながさわ かのん)
まちづくりや地域に関わるボランティアをしたいと考え、交通事故ゼロ・犯罪ゼロを目指して活動するTeam ZEROに入部。2026年2月より代表を務める。
【目次】
Team ZEROとは
Team ZEROのメンバー紹介
0. 活動を始めたきっかけ
⇄. 活動する上での苦労と地域の安全に貢献することへのやりがい
1. 思い描く仙台の未来とこれからの展望
Team ZEROとは
Team ZEROのメンバー紹介
0. 活動を始めたきっかけ
⇄. 活動する上での苦労と地域の安全に貢献することへのやりがい
1. 思い描く仙台の未来とこれからの展望
0. 活動を始めたきっかけ
―長澤さんがTeam ZEROに参加しようと思ったきっかけは何だったんですか?
長澤さん:「東北福祉大学の先輩が一日警察署長をした」という記事でTeam ZEROを知り、「かっこいい!」と心が動いたのがきっかけです。1番の理由はやはり、先輩の姿を見たことだったと思います。
―他のボランティアサークルに加入することと、迷われたりはしなかったですか?
長澤さん:ボランティア団体に入りたいというよりは、Team ZERO自体への興味がありました。警察をはじめとする地域の方々と協力して活動していくという点に、強く惹かれたのを覚えています。「地域の方々と密に協働していく」、「協働するからこそ成り立っている活動」というのが、他のサークルにはない魅力だと思いました。
―サークル活動を始めるときにハードルを感じたことはありますか?
長澤さん:特になかったと思います。Team ZEROには私と同じ公務員志望の先輩が多く、そこもハードルを感じなかったポイントだと思います。
⇄. 活動する上での苦労と地域の安全に貢献することへのやりがい
―活動の頻度はどのくらいですか?
長澤さん:月に2、3回、活動をしています。定例会のほか、学内で闇バイト防止のチラシ配りを行ったり、ときにはナイトパトロールや幼稚園、児童館等に出向いて防犯教室を行ったりもしています。
定例会での護身術の講習会
学内でのチラシ配り
幼稚園での防犯教室
ナイトパトロール
―学内だけでなく、地域も活動のフィールドになっているんですね!社会人の方とも協働しながら活動する場面はありますか?
長澤さん:よくあります!
実際、去年の秋にはイオンモール仙台上杉で、警察と協力しながら、こども向けの防犯教室を実施しました。また、宮城県警備業協会との共催で、児童館や幼稚園に出向いて防犯教室を開催したり、防犯イベントを実施したりしたこともありました。学生が学内でチラシ配りを行う際にも、警察や地域の補導員、防犯協会の方がいらっしゃったりします。
―そういった活動の中で、難しさを感じるのはどんな時ですか?

長澤さん:幼稚園で出張防犯教室を開催した際、「自分の言いたいことがしっかりと伝わっているかな」「言葉だけでは上手く伝わり切らないな」と不安に思うことがあります。自分たちの代で一度内容を見直して、園児の立場に立って考えながら、セリフをより易しいものにするなど、常に改善を図っています。時には動画を撮って、自分たちの様子を見直しながら、練習を重ねています。
―他にもいろいろな年齢の方と接することがあると思いますが、工夫している点はありますか。
長澤さん:テーマをそれぞれの年齢に合わせて選定するようにしています。小学生であれば、「防犯標語 いかのおすし」や「防犯ブザーの使い方」、お年寄りの場合は「特殊詐欺」、大学生は「闇バイト」や「飲酒運転に関する注意喚起」を行っています。1つの出前講座やチラシ配りでテーマを混ぜず、1つに絞るのも心がけているポイントです。
―相手の立場に立って活動を工夫されているのですね。
長澤さん:そうですね。一方で、とくに依頼がない時には、私たちの力を必要としている方々を自分たちで探さなければならず、苦労することもあります。例えば、いつも同じ幼稚園に出向くのではなく、新しい施設や団体にご挨拶へ伺うなど、活動の幅を広げられるように地域との地道なコミュニケーションを継続しています。
―活動をしている上で、嬉しかった言葉や、印象に残っている出来事はありますか?
長澤さん:以前、防犯教室で○×クイズを実施した際、こどもたちから「ありがとう!」と言われたのは嬉しい記憶として残っています。また、Team ZEROの活動に対して連携している警察の方から表彰を受けることがあります。なかなか大学生のサークル活動で表彰される機会はないと思うので、そういった時は応援していただいていると実感します(令和5年2月仙台北警察署より感謝状を授与)。
―地域住民の方々から声をかけられることはありますか?
長澤さん:はい。とくにチラシ配りの際に声をかけられます。地域の方々に「頑張ってね」とねぎらいの言葉をかけてもらうと力になります。
―そういった言葉は励みになりますね。Team ZEROで活動している中での一番のやりがいはなんですか?
長澤さん:やはり、地域の安全に大学生のうちから貢献できるという点だと思います。
私は特に防犯教室や防犯パトロールの準備にやりがいを感じることが多いです。代表として活動している中で、自分たちのアイデアが採用された時には、やってよかったと感じます。例えば、防犯教室の内容についてサークルメンバーと協議した上で、こどもたちへの伝え方をよりかみくだくことを地域の方に提案して採用していただいたことがありました。結果、地域の方やこどもたちから「わかりやすかった」や「楽しめた」という言葉をいただけて、やりがいを実感しました。
1人ではなく、みんなで協力して活動を行っているので、「仲間との関わり合いの楽しさ」もやりがいの1つです。
1.思い描く仙台の未来とこれからの展望
―ここまでたくさんのお話を聞かせていただきました。最後に、仙台をどんな地域にしたいかを聞かせていただきたいです。

長澤さん:一日でも早く「一人ひとりが防犯に関心を持って生活し、『犯罪や交通事故がZEROの街』」を実現したいです。最近は、特殊詐欺や薬物乱用など、学生にも身近な犯罪が増えています。誰もが過ごしやすいような地域になればいいなと思います。
―今後の活動の展望について教えてください。
長澤さん:今のところ主な活動場所は仙台市内になっていますが、対象を宮城県内にも広げて、もっとTeam ZEROの活動について知っていただく機会を増やしたいです。
また、学内のほかのボランティアサークルとのコラボで、ゴミ拾いをしながら周辺のパトロールを行う企画を検討中です。
他団体とのコラボに積極的に取り組んでいきたいです。
―最後に、新たな挑戦に踏み出そうとしている大学生へ、一言メッセージをお願いします。
長澤さん:一番言いたいのは、自分が頑張りたいと思う何かがある時点で動いてほしいということです!
―Team ZEROを見つけて迷わず飛び込んだ長澤さんだからこその言葉ですね。ありがとうございました!

「大学のサークル」という枠を超えて、地域の方々と一緒に活動していることに驚きました。他の団体とのコラボにより、今後ますます活動の幅が広がっていきそうですね。COLORwebも応援させていただきます💪🏻
【Team ZEROからのお知らせ】
こども向けの防犯教室(紙芝居、カルタ)や、高齢者向けの特殊詐欺防止のパペット劇を行っています。
こども会や町内会、高齢者施設等からの依頼をお待ちしております。
ご依頼はInstagramのDMまたは東北福祉大学までご連絡ください。
https://www.instagram.com/teamzero2023/
TEL: 022-717-3314(学生支援センター 学生支援課)
【「ゼロイチ(0⇄1)」応援キャンペーン実施中!】抽選でAmazonギフト券プレゼント!
若者の「ゼロイチ(0⇄1)」を紹介・応援する
SENDAI 0⇄1 PROJECT。
この記事を読んで
「こんなことをしている人がいるんだ〜」
と感じてもらうのも「ゼロイチ(0⇄1)」。
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参加方法:記事を読んで、下記のアンケートに回答をお願いします!
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回答〆切:2027/02/28(日)
※ご回答は、1つの記事につき1回までとさせていただきます。
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ぜひAmazonギフト券を新しい「ゼロイチ(0⇄1)」に活用してください!
SENDAI 0⇄1 PROJECT、次回は長町駅前を盛り上げる学生たちのゼロイチに迫ります。お楽しみに!
Write:おぶし
Photo:COLORweb編集部





































