フェスコーデにお悩みの方必見!ARABAKI ROCK FEST.26 ファッションスナ ップ

こんにちは!ひなちーです。
4月25、26日に行われた「ARABAKI ROCK FEST.26」にて、ファッションスナップを実施してきました!
とてもおしゃれな方々にご協力いただき、素敵なスナップが集まりました🌟
ぜひ最後までご覧ください!
SNAP 01
🌼ニックネーム
左から サチさん カノさん (学生)
💛ファッションポイント
黄色で春らしく、 アーティストのグッズに合わせたコーデ
🎵お目当てのアーティスト
サチさん:あいみょん、カノさん:yonige
👟今日はどこから?
サチさん:岩手県 カノさん:宮城県
まず1組目は学生のお二人です。カラフルなアイテムをバランスよく取り入れてるコーディネートが印象的で、グッズのタオルに合わせた小物使いがとっても素敵でした✨
タオルのカラーと合わせたコーデがとてもかわいいですね!
SNAP 02
🌼ニックネーム
ナイスなガール(学生)
💛ファッションポイント
おそろコーデ
🎵お目当てのアーティスト
SHISHAMO、サバシスター
👟今日はどこから?
お二人とも宮城県
二組目はとても可愛らしい雰囲気のお二人です。おそろコーデということで、二人で色味やテイストを合わせているところから、仲の良さが伝わり、とってもかわいかったです❤
SNAP 03
🌼ニックネーム
左から こだまさん(看護師) しゅんたろうさん (学生)
💛ファッションポイント
ボーダー合わせ
🎵お目当てのアーティスト
luv、Kvi Baba、KEIJU
👟今日はどこから?
お二人とも宮城県
ボーダーを取り入れたリンクコーデがとてもおしゃれで印象的でした。統一感のある着こなしからお二人の仲の良さが伝わり、思わず目を引く素敵なコーディネートでした。
左から こだまさん(看護師) しゅんたろうさん (学生)
💛ファッションポイント
ボーダー合わせ
🎵お目当てのアーティスト
luv、Kvi Baba、KEIJU
👟今日はどこから?
お二人とも宮城県
ボーダーを取り入れたリンクコーデがとてもおしゃれで印象的でした。統一感のある着こなしからお二人の仲の良さが伝わり、思わず目を引く素敵なコーディネートでした。
とても気さくで仲の良いお二人でした!
いかがでしたでしょうか。皆さんそれぞれ個性があり、ファッションスナップを撮っていてとても楽しかったです!
これからフェスへ行く方やコーデに迷っている方の参考になれば嬉しいです。✨
Write :ひなちー
Photo: mame
意外と知らない “クマ対策“ を宮城の大学生が調べてみた!
こんにちは!いっちです☀️
最近、クマが街に出没しているニュースが多いですよね…。
「私の地域でも、目撃情報多い!」「もしもクマと遭遇したらどうすればいいんだろう」という方に、クマから身を守るための対処法をご紹介します!🐻
※専門家ではありませんので、参考までにご覧ください!
クマと言っても、宮城や東北地方に出没しているのは主に「ツキノワグマ」というクマなんです。
ツキノワグマは体長が120~145 cm程度で体重は60~100kg前後です。
スピードはなんと時速40kmだそうです…。
目の前に急に現れたら、パニックになってしまいますよね😰
(画像作成:ChatGPT)
では、なぜツキノワグマは最近市街地で見られるようになったのでしょうか?
それは、どんぐり類が不作になる年にはエサを求めて森林を離れ、人里まで移動してくることが原因の一つとして考えられています。
また、里山の環境の変化や、人家周辺に餌となるものがあることなども、市街地への出没が増える要因なのだそう。
そんなクマへの知識と対処法を知っておきましょう!
万が一の際に役立つかもしれません💡
⚪︎まずもっとも大事なことは『クマに出合わないこと』🚶
・山林やクマの出没情報がある場所にはできるだけ近づかない
・日中に行動する☀️(早朝や夜間は出合う可能性が高まるので注意!)
⚪︎出合わないためのもうひとつのポイントが…
・クマに自分の存在を知らせる
これ、驚きですよね。存在を知られたら、危ないんじゃない!?と思っていた方もいらっしゃると思います。
実は、クマが人間の存在に気付かずに、バッタリと出会ってしまうというシチュエーションがとても危険なのです…!💥
そのため、クマ鈴やラジオなど音の出るものであったり、友人と話しながら歩く等でクマに自分の存在を知らせましょう🛎️ そうすると大抵の場合、向こうが離れて行きます。
⚪︎しかし、どれだけ気をつけていても、クマと遭遇してしまうこともあります。
・そんな時は、『慌てず、落ち着くこと』です。
こちらの急な動作で驚いて攻撃してくることもあるので、走らず、大声を出さず、ゆっくり後退してください。
逃げると追う習性があるので、逃げるのも大変危険です🏃♂️💨
クマと遭遇した時に目を合わせない方がいいの?という疑問もありますよね?
ですが、「目を合わせるかどうかということに意識が向きすぎるより、落ち着いて距離を取ること」が重要だと言われています⚠️
クマの様子を確認しながら、背中を見せずにゆっくり後退しましょう。
また、子グマにも注意が必要です。
子グマの近くには母グマがいて、可愛いと思って近づくと、母グマは子グマの危険を感じ、近づいた人に向かってきます。
⚪︎突然クマと至近距離で鉢合わせし、襲われてしまったら…⛑️
・急所を守る防御姿勢をとりましょう!
うつ伏せになって、首の後ろと顔を両腕で覆うようにして身を守りましょう。
リュックサック等を背負っている場合は、そのまま背中を守る盾として活用することも有効です🎒
ツキノワグマは人を食べることを目的としているのではなく、自分の身を守ったり、逃げるために攻撃することが多いとされています。
攻撃が収まるまで、できるだけ体を丸めて急所を守ることが大切です🙆
実際に目の前にいても、パニックになってしまわないようにこのような知識を身につけておきましょう。それだけでも、落ち着き度合いが異なると思います。
⚪︎最後にクマ対策グッズをご紹介したいと思います!持っているけど使い方がイマイチわからない…なんて方にも必見です👀
・クマ鈴
先ほども少し紹介しましたが、こちらは歩いていることをクマに知らせる定番グッズです。
リュックや腰など、歩くたびに音がなる場所に取り付けて使います。
山林を歩く際には身につけておくと安心です🌱
・クマ撃退スプレー
こちらはクマが至近距離まで接近した時に使用する護身用グッズです。
危険が迫った場合は、安全装置を外し、クマの顔に向けて噴射します。クマがひるんだ瞬間に安全な場所に行きましょう🦺
噴射距離は商品によって異なるため、事前に説明書を確認し、いざという時にすぐ使えるように準備しておくことが大切です!
また、クマがまだ遠くにいる段階でむやみに使用するのではなく、最終手段として使うようにしましょう。
クマへの対処法の紹介はここまでにしたいと思います。
この記事を読んで、少しでもクマに対する知識が増え、自分の身を守る行動を頭の片隅に置いてくださる方が増えるといいなと思います!✨
最後まで見ていただきありがとうございました。
Write:いっち
〈参考文献〉
・東京都環境局「登山・レジャーのときは」(2025年10月31日更新)
https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/nature/animals_plants/bear/measures
・環境省自然環境局野生生物課「クマに注意!-思わぬ事故をさけよう-」(平成22年11月一部改訂)
https://www.env.go.jp/nature/choju/docs/docs5-4a/kids/full.pdf
ARABAKI ROCK FEST.26出演アーティストインタビュー! レトロリロンさん
みなさんこんにちは!はなもんです。
今回は、ARABAKI ROCK FEST.26(以下、アラバキ)に出演されたレトロリロンさんのインタビューをお届けします!!
レトロリロンとは?
左から順にmiri(Key.)、涼音(Vo&A.Gt.)、飯沼一暁(Ba.)、永山タイキ(Dr.)
―“明日”ではなく“今日”を生きる
2020年6月にシンガーソングライターとして活動していた“涼音”を中心に東京にて結成。
“今日を生きる”ありのままの気持ちを歌った歌詞、力強くも繊細なソウルフルな歌声、
バックグラウンドが異なるメンバーが織りなす多様でしなやかなプレイが魅力のポップスバンド。(レトロリロン公式サイトより)
〇アラバキについて
―まずは、アラバキに出演した感想を教えてください!
永山タイキ(Dr.)(以下、永山):夜のステージでの演奏がレトロリロンとしてはほぼ初めてで、アラバキの雰囲気というか空気感が良くて、そのおかげもあって楽しく演奏できました!
miri:2年ぶりにこうして帰ってこられたことは本当にうれしかったです。
涼音(Vo&A.Gt.):アンコールもいただけて、自分たちが前回アラバキに出てからの2年間で仙台の皆さんと少しずつ距離が近づいていった末に繋がったステージかなとも思っていたので、そういう意味では非常に感慨深い時間でした。何より自分たちを求めてその時間その場所に足を運んでくださるっていうことがミュージシャンとしてはこの上なくうれしいですね。
春フェスとしてはアラバキがスタートだったのですごく良いスタートを切れました!
Photo by Team SOUND SHOOTER
―アラバキ出演は2年ぶりとのことでしたが、2年前と比べてどのように感じましたか?
涼音:前回出演時に知り合った人と偶然再会することができまして、そういったところからステージに臨む気持ちとしては緊張というよりは安心感もありつつ、戻ってこられる場所ができたなという感じでした。
miri:「ホヤぼーや」にも会えたし!
-トリとしての緊張というよりもみんなで盛り上がろうって感じだったんでしょうか?
涼音:楽しくライブをできたというのが1番ですね。気合いは入っていたけど、変に硬くなるような気合いではなく、アラバキに来た皆さんとどれだけ良い時間を作れるかという緊張感を持ってステージに臨むことができたので、すごく印象深い良いステージに立たせていただいたと思います。
miri:(春フェスとしての)良いスタートでしたね。
Photo by Team SOUND SHOOTER
-アラバキでの選曲ポイントやこだわりはありましたか?
涼音:今の自分たちが濃く出るような曲をフェスでは意識しているかも知れないですね。アラバキの直前までアルバムのツアーをしていたんですけど、その中で作り込んできた自分たちのライブ感みたいなものが2年間で大きく変化しているので。そういう意味では今一番新鮮な自分たちを見てもらえるようなセットリストになっていたと思います。
-ライブやフェスでのパフォーマンスで意識していることや、大切にしていることがあれば教えてください!
永山:そうですね、自分たちだけが楽しむところではないので、その空間、来てくれたみんなが一緒に一丸となって楽しい空間になればいいなとすごく感じていますね。お客さん一人一人の表情とか反応とか見ながら一緒にライブを作っていくみたいな感じです。
飯沼一暁(Ba.)(以下、飯沼):全部のライブで必ず思う事は、今日が最後のライブだと思って演奏することです。今日できる中での「最高」をやることを大切にしてライブに臨んでいます。
Photo by Team SOUND SHOOTER
涼音:ライブって基本的には自分たちだけで成り立っているものではないので、ライブをしている側がすごいとかそういうことは全くなくて。たまたま立っている場所が違うというだけで、そこに優劣もなければ不平等性もない。そういった中でどうしたらお客さんと一緒にライブを作っていけるかというところにこだわっています。人生の中でその時間を割いて来てくださっている方に何かを持って帰ってもらいたい。そして自分たちも何かを持ち帰りたい。互いに何かを交換できるような時間にしたいと思って、なるべく会場にいる人の一人一人の目を見るようにしています。お互いが集団とバンドという関係ではなくて、来てくださったお客さん個人と我々という関係値になるように意識していますね。
-ちなみに宮城、仙台の印象はどうでしたか?
飯沼:お客さんがライブが好きなんだろうなっていうのが伝わってきて、みんなと作っている感覚を感じます!
涼音:でも結構シャイですよね。少しずつ熱量が上がってくるみたいな。僕も人見知りなので、お互いをうかがい合いながら最後は仲良くなれているみたいな、そんな印象はあります。
永山:たしかに奥底にある熱みたいなのを感じますね。それから、安心して演奏できるあたたかい雰囲気もありますね。
miri:アラバキのとき一人一人が自由に楽しんでいる感じがあって、自分の楽しみ方で楽しんでいる感じを感じました。
〇新曲「エゴ」について
-アラバキについてたくさんお話ししてくださってありがとうございます!次は、新曲の「エゴ」についてもお話をお伺いします!曲を作る上で苦労した点などはありますか?
miri:レトロリロンとしては初めてのアニメのタイアップということで、最初はアニメを意識しすぎて作ってしまった部分もありました。でもそれをみんなで話し合って、レトロリロンが作るアニメの曲にできたなって感じます。楽器それぞれが自分たちの持ち味を生かしながら、アニメともリンクできるように考えられたと思います。
涼音:日頃の楽曲制作では実際に自分が考えたことや身の回りで起こったことしか書いていないので、今回タイアップでお話をいただいたときに、想像では書きたくないなと思いました。なので、主人公と自分の同じようなところとか自分だったらこう考えるなというところを盛り込みながら制作しました。
Photo by Team SOUND SHOOTER
-メジャーデビュー、タイアップという風にステップアップしていくところにプレッシャーは感じていますか?
涼音:特にないですね。
一同:うん
涼音:自分たちが進みたいところはまだまだ先にあるので、ありがたい機会だと感じています。自分たちで乗り越えていくっていう段階はもちろん必要ではあるので、そういった中で今自分たちにとって何ができるのか、将来思い描いているところにたどり着くためには何をすべきなのかなど、常に考えながらやっています。そういう意味では大きく期待に応えなくてはいけないというプレッシャーよりも、より自分がなりたい自分になるために必要なことを考える時間が多いです。もちろん緊張感は常に持ちつつも必要なことを必要なときに必要な分だけやるということを意識しています。
〇将来の夢や目標について
-将来思い描いているというのは具体的にどのような夢なのでしょうか?
涼音:各々個人的な夢や目標みたいなのはメンバーそれぞれあるものの、バンドとしては「国民的」なところにいく。「国民的」っていうのは、日常の中でそれぞれの人の生活の中に自分たちの音楽があるかどうか。メディアに出演するかどうかではなく、日々の生活の中で自分たちの音楽がどれくらい染みこんでいけるかという思いがあります。
-個人個人の夢や目標についてもぜひお聞かせください!
永山:ドラムという楽器の素晴らしさを色んな人に伝えたいなというのが個人的にはあります。バンドが大きくなるに連れて演奏を見てくださるタイミングが増えるじゃないですか。そこで、自分がドラムに救われたみたいな部分もあるので、それを多くの人に届けたいです。こういうのもかっこいいなっていうのを色んな人に感じて欲しいな。もはや自分がドラムになりたい(笑)
Photo by Team SOUND SHOOTER
miri:お金持ちになる!(笑) 自分たちの力で結果を残したときに、必然的についてくるのがお金かなっていう感じです。
飯沼:夢というよりは目標に近いんですけど、自分自身がもっとベースという楽器の魅力を出せたらいいな。ベースの出せるフレーズをもっと自分で探していきたいなと思っています。
涼音:僕は幼少期から負けず嫌いなので、1番をとりたいというか。チャートで1番をとりたいとかそういうことではなくて、自分が表現したものが多くの人に届いているかどうか、またそれを実感できるかどうかというところに人生の軸が今はあるので、そういう意味では自己の表現をし続けること、アウトプットし続けること、それが多くの人に届いていることを実感して、
自分が納得できるところまで突き詰められるかどうかっていうところが今の目標です。あくまで現時点での目標なので、これからの人生で変化していくかも知れませんけどね。
〇学生時代について
-どの目標も素晴らしい目標ですね!ちなみに学生時代はみなさんどんな学生でしたか?
永山:学生時代は無限にドラムを叩いていましたね。授業を受ける以外はずーっと叩いていました。
miri:私も大学は自分のやりたいことに必死で頑張っていた印象はあります。オーケストラの作編曲を勉強していたんですけど、作った曲を実際に鳴らすためにいろんな人と集まって一緒に演奏して、いろんな人と交流できたことは本当に今でも良かったなと思います。
飯沼:みんなが発表できる場がたくさんある学生生活だったなと思います。いろんな本番を経験させてもらえました。
涼音:僕はなんかずっと焦燥感に駆られていました。やりたいと思って音楽の学校に進んだものの、4年間という時間の中でそれを本当に自分の生業にしていけるのかとか、歌い続けられるのかとか、時間が減っていく感覚が強かったです。大学が終わったら普通に就職して、音楽を続けることは諦めようかと考えていたときもありました。今はいろんなきっかけがあってたまたまこういうお仕事をさせていただけているだけだなって思っていて、いつどこでどういう転機が訪れるかわかんないなと思いながらも、そういうのをいつでも掴めるようにしておいた方がいいんだなという事を学びました。もちろん学生生活を楽しんでいましたが、焦りが強かったですね。
Photo by Team SOUND SHOOTER
-これを読む学生や若者へ最後にメッセージをお願いします!
永山:何か突き詰めたいものや好きなものを一生懸命自分なりに探すのを大切にするのでもいいし、あればそれを磨くでもいいし。時間をかけてしっかりやれるのが学生時代の良いところだと思うので応援しています!
飯沼:学生だからこそできる経験をたくさんして欲しいです。いろんな事にも出会えると思うし、それもすべて将来への糧になると思うので、いろんな経験を踏んでみて欲しいです!
miri:いろんな人がいるからこそ、自分のペースをしっかり持っておくのが大事なのかなと思います。いろんな人がいるからこそ、自分ももっとやらないといけないと思う事もあるかもしれませんが、自分のペースでやりたいことや目標としていることにどれだけ近づけるか。目標を探すことそれ自体でも良いんですけど、自分が持っているものを大切にしながら進むのが大事なのかなって思います。
涼音:これからどういう形であれ、みなさんまた違う場所に進んでいくと思うんですけど、どこで頑張るか、誰に評価されたいかっていうよりは、自身がどう頑張るか、どうありたいかみたいなところが環境や人に左右されずに自分の人生を生き抜くために必要なことなのかなと最近は思います。巡り会う場所や人はランダムじゃないですか。その中で自分をその環境や人に合わせていくというよりも、自分がどう頑張りたいか、どうありたいかということで自分の居場所を作っていくっていうことが、どんな場所にいても、どんな環境にいてもどんな年齢であっても大事なのかなって。学校という必ず平等ではないところにみなさん進んでいかれると思うので、僕は今そういう風に生きているなぁっていう。アドバイスっていうよりは、僕は今そういう風に生きてますよっていう感じです。ヒントや参考になる人がいたらうれしいです。
Photo by Team SOUND SHOOTER
-ありがとうございました!
「国民的」という夢に向かって突き進むレトロリロンさんの活躍に今後も目が離せません!
新曲のエゴも是非チェックしてみてください✨
Write:はなもん
Photo:Team SOUND SHOOTER、レトロリロン















