アートと手芸の境目、糸で描く「ゆる刺繍道」はじめました。
子どもの頃、みんなが見ていたドリフターズを見せてもらえなかったまあまあ厳しい家庭でしたが刑事ドラマだけはたくさん見ていたというのはなぜだろう?「太陽にほえろ」はもちろん暴力も爆破もたっぷりの「西部警察」も。渡哲也さんといえば私には大門さんのイメージが強いのです。追悼。
アントワネット姿につづき恭子さま刺繍を。あ〜こういう顔が好き。生まれ変わったら私をこのように作り変えてください。お願いしますよ、神様。想いが詰まった刺繍ゆえ発する何かが違ったようでSNSにアップしていたら「これが欲しい!!」とうれしいリクエストも。なんという光栄。このあと微調整を加えラメ糸まで使ったりしてゴージャスに磨きを。ただ今、はりきって仕上げ中。完成形はまたいつか。
先日のこと。インスタでフォローしている叶恭子様がマリーアントワネット姿を披露されており、そのあまりのハマりっぷりにくらっ。ヒーラーの人とか前世が見えるのという人から「私はマリーアントワネットだった」と図々しく語るのを聞いたことが何度あったことか。違うよ。いや、違っててほしい。私がマリーアントワネットだったとしたら次に生まれ変わる姿というものはやっぱり選ぶと思うもの。ねぇ、恭子さま。