【46 Store】2020年「城めぐり福袋」販売開始!
昨年12月20日に告知した通り、2020年「城めぐり福袋」の販売が本日18時から始まりました(=´∀`)!
今年は、2,020円で4,600円分の商品がつまった通常版に加え、4,600円で10,000円分の商品がつまったデラックス版の2種類を取り揃えました。
前者は限定200セット、後者は限定46セットのみのご用意となりますので、ぜひお早めに46 Storeへアクセス下さいませ!!!
※ご購入は、それぞれお一人様1個までとなります(通常版・デラックス版を1個ずつ購入頂くことは可能です)。
今年から新登場したデラックス版は、10,000円分の商品ということで、今はイベントでの直販しかないステンレスボトルや、書籍、Tシャツ、歴史グッズなど、多種多様な商品が入っている可能性があります。また、ごく少量ながら、幻の初回限定マフラータオルが入っている福袋もあります。
そして、すべての福袋には、2020年の干支缶バッジ「袋の鼠」が必ず1個入っていますので、ぜひそちらも楽しみにして頂ければと思います。
46 Storeでは、今年も新しい商品開発に邁進して、福袋の鼠…、もとい、袋の鼠状態にならないよう頑張って参りますので、2020年も何卒よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
追伸:
正月休みが明け、家臣団コレクションの軍師君たちも、休みボケで袋小路に追い詰められているのか、おかしな発言をする場合がありますが、大目に見てあげて下さい。
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【美濃】地域限定城めぐり第十三弾詳報!!
気付けばスタートまで約1週間と迫った、地域限定城めぐり第十三弾「美濃より出づる、明智十兵衛光秀伝説」。世間はまだ正月三が日のさなかですが、今日のブログでは全力でその詳細をお届け致します(゚ロ゚ノ)ノ
まずは、スタンプラリースポットの情報から。今回は、岐阜県内を2つのエリアに分け、全16スポットが対象となります。すべてGPSでの制覇となります。
【西エリア】
01.桔梗塚(ききょうづか、明智光秀の墓)山県市
02.大桑城(おおがじょう) 山県市
03.岐阜城(ぎふじょう) 岐阜市
04.鷺山城(さぎやまじょう)岐阜市
05.西高木家陣屋(にしたかぎけじんや、上石津郷土資料館)大垣市
06.大垣城(おおがきじょう)大垣市
【東エリア】
07.天龍寺(てんりゅうじ) 可児市
08.明智城(あけちじょう) 可児市
09.顔戸城(ごうどじょう) 御嵩町
10.御嶽宿本陣(みたけじゅくほんじん)御嵩町
11.高山城(たかやまじょう)土岐市
12.妻木城(つまぎじょう) 土岐市
13.一日市場八幡神社(ひといちばはちまんじんじゃ)瑞浪市
14.鶴ヶ城(つるがじょう) 瑞浪市
15.落合砦(おちあいとりで)恵那市
16.明知城(あけちじょう、白鷹城)恵那市
リンクしているのが3,000城に収録されている城郭で、天龍寺から顔戸城までは先日終了した「明智荘~」でもスポットとなった所です。また、岐阜城は現在開催中の「関ケ原~」と重複するスポットです。
続いて気になる達成特典の発表です。
◆全スポット制覇:限定姫キャラクター「明智煕子(ひろこ)」を登用可能に!(もれなく)
◆全スポット制覇:限定異名「近畿管領」を獲得!(抽選100名様)
◆10スポット制覇:限定異名「土岐の随分衆(ずいぶんしゅう)」を獲得!(もれなく)
「明智煕子」と「土岐の随分衆」は、今回初めて登場する特典です。「近畿管領」は過去に登場した限定異名で、抽選で100名様に当たります。
そして最後に、連動企画の紹介です。
上記の開催中、岐阜県の大河ドラマ館(岐阜・可児・恵那)3館内のQRコードを撮影すると、限定キャラクターがそれぞれ登用できる「岐阜・大河ドラマ館全制覇ミッション」という連動企画が開催されます( ̄0 ̄;)!!
岐阜市では帰蝶が、可児市では土田御前が、恵那市ではお牧の方がそれぞれ登用可能となります。いずれも「麒麟がくる」に登場するキャストでもあります。
そして、先月告知した通り、それぞれの大河ドラマ館では、QRで制覇した方、先着500名様に上記の姫たちがデザインされた“限定クリアファイル”をその場でプレゼントします。
さらに!3館すべて制覇すると、県内に複数ある明智光秀産湯の井戸をイメージした“光秀産湯の井戸 一合枡”を、先着300名様にプレゼントします!
ただし、一合枡は可児の大河ドラマ館でのみ引き換えとなりますので、ご希望の方は可児の大河ドラマ館を最後に制覇されると効率が良いかと思います。
地域限定城めぐりと、大河ドラマ館全制覇ミッション、いずれも開催期間は、2020年1月11日(土)~5月10日(日)です。
大河ドラマ館は3館ともに、1月11日オープン予定(開館時間:9時~17時)となっていますが、挑戦される方は、ぜひ訪問前に最新の営業状況をご確認下さい。
以上の通り、岐阜でのキャンペーンはモリモリの状態となっています。ぜひ大河ドラマの盛り上がりの勢いを駆って、それぞれの制覇を目指して頂ければ嬉しく思います( ゚д゚)!
※追加、補足情報等ある場合は、1月10日(金)のブログにてお知らせします。
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令和2年(2020)あけましておめでとうございます!
あ、あ、あ、あけましておめでとうございます!!令和となってはじめての、元日のブログ更新であります(*´∀`)//
今年も、福袋に同梱される干支缶バッジのイラストを貼り付けてみました。というのも、毎年新年一発目のブログでは特に新しい告知もなく、干支にちなんだネタを投入することでなんとか乗り切っているからです。
2020年の干支は「子年(ねどし)」。
ネズミは、古くは『古事記』にも登場し、あるときは神の使者となり、あるときは秀吉のあだ名にもなる、良くも悪くもいつの時代も日本人の生活において、常に身近な存在であり続けています。
ただ、その昔授業に出てきた高床式倉庫の“ねずみ返し”に代表されるように、人々の生活に害をもたらす、圧倒的に負のイメージが強い動物と言えるでしょう。
それがよく現れた戦国時代の話がありました。否、慶長7年(1602)のことなので、江戸時代初期と言った方が良いでしょうか。
当時、都であった京都では、ネズミによって家屋や穀物、書物などを食い荒らされる被害が続出し、庶民を悩ませていました。
この頃の京都の民政を担っていたのは、徳川家康の家臣・板倉勝重。勝重はこのネズミの被害に対して一体どのような対策を取ったのか?
そこは、後に大岡越前とともに名奉行として語られる勝重。発想力が段違いでした。
勝重が繰り出した施策は、まさかの「猫放し飼い令」(゚∀゚)//
猫は、当時すでに人気のペットとしてよく飼われていましたが、基本的には逃げないように首輪と紐で繋がれた状態で飼われていたようです。
勝重はこれを政策によって放し飼いにするように命じたのです。京都の市中に、一度にハンターが大量投入されたわけですから、文字通り“袋の鼠”となったネズミたちも相当数いたことでしょう。と同時に、愛猫が行方不明になって悲しみに暮れる飼い主が続出したことも想像に難くありませんが…。
奈良時代にネズミの害から経典を守るために中国から輸入されたという猫。人懐っこい性格から、愛玩動物へと変貌を遂げていたその猫ちゃんたちに、改めて本来のミッションを付与した板倉勝重の豪腕には驚くばかりです。
ん?よく見返してみたら、ネズミの話というよりむしろ猫の話のような…。確かに、2017年、干支である「トリ」の話を書くうち、先走って翌年の「イヌ」のエピソードまで書いてしまうという失態を犯した過去があります。
でも今年は大丈夫そうです。「猫年」はありませんので(・∀・)
2020年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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2019年もありがとうございました!!!
今年は12月30日が最後のブログ更新日となりました。大晦日を心置きなく過ごせる安心感に全身を優しく包まれながら、今、このブログを書いています。
さて、毎年芸もなく同じことをやってるので、もうベテランユーザーさんはこの記事ごと読み飛ばして頂いて構いません。いや、むしろ読み飛ばすべきです。例年、その年の最後のブログは、1年間、どんなことをやってきたかを、やや自慢げに、そしてややアピる筆致で書き連ねる、かまってちゃんの回です。
そんな話でも読んであげてもいいよ、という心優しい方は次の段落へ進みましょう。それでは2019年をさっそく振り返ってみたいと思います(*´・∀・)ノ
ぼたん鍋の話と初の福袋販売に始まった1月。下旬には、今も第二幕として絶賛開催中の「国宝五城 城郭都市めぐり」がスタートしました。
2月は「明石・お城フェスティバル」に参加させてもらい、46 Storeにおいては、初のトートバッグの販売も始まりました。さらに3月には限定のステンレスボトルも販売。ありがたいことに即完売となりましたm(_ _)m
4月6日には、9周年の重大ニュースを発表。企画・開発に時間が掛かって遅れに遅れながらも、23日には「リア攻めマップ」機能の搭載が完了。この機能は、その後も随時改修を重ねています。
5月、2019年最初の合戦イベントである「雑賀合戦」の火蓋が切られ、約10日間の火力戦が展開されました。また、同月には公式ツアー「忍びの城ツアー」が催行されるという、運営チームにとっては盆と正月が一緒に来たようなハード月間でした。
6月から新たな地域限定城めぐり「土佐の城 御城印ラリー」が始まり、続けて7月には「新撰組と福島 絆の戦跡」もスタート。46 Storeでは、新商品「石垣柄サコッシュ」が発売。今もコンスタントに売れる人気商品となっています。
8月には、まさかの真夏の合戦イベント「永禄四年 小田原城の戦い」が開戦。前回から約3ヶ月という短いスパンでの合戦でしたが、同時期に発売された「現存12天守扇子」であおいでないと体が持たないほど、熱い激戦が繰り広げられました。
9月には、岐阜シリーズ第一弾とも言うべき「光秀のルーツ“明智荘”めぐり」が始動し(もはやこの辺りはつい最近の出来事のように思える…)、過去の人気企画「城リーマン川柳」の第二弾も実現。
6月にVol.1が発売されていた「異名トレーディング缶バッジ」のVol.2が10月に発売され、11月には、念願の「御城印帳」も完成しました。また、11月は岐阜県可児市において「全国山城サミット」が催された月でもあります。ガラポンや限定タオルのプレゼントもあって、アプリブースにもたくさんの方にお越し頂きました。
そして今月12月、岐阜シリーズ第二弾「関ケ原への道、東西両軍激闘の軌跡」が始まり、21日・22日には記憶に新しい「お城EXPO2019」が開催されました。山城サミットの翌月にも関わらず、再び大勢の方にブースを訪れて頂き、お城EXPOとしてもアプリブースとしても大盛況のうちに幕を閉じました。
振り返ってみると、今年は過去に例がないほど多くの地域イベントに携わらせて頂き、また、新しい城めぐりグッズも多数商品化することができました。
それもこれも、いつもこのアプリを使って頂いているみなさんのおかげであります。ここに改めて御礼申し上げます。2019年も1年間本当にありがとうございました(´▽`*)!
来年もまたマニアックで楽しい企画を鋭く開発していきたいと思っておりますので、引き続きご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
以上、かまってちゃんがお送りしました(・∀・)//
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「第2回 丸毛サミット」詳報
12月12日から始まった「関ケ原への道、東西両軍激闘の軌跡」。この地域限定城めぐりを協賛頂いている岐阜県輪之内町にて、2月22日に「丸毛サミット」というイベントが開催されることは何度か告知しました。
次が2回目の開催となる「丸毛サミット」、今日はその詳細をお届けします!
【第2回 丸毛サミット概要】
日時:令和2年2月22日(土)10:30~17:15頃
場所:輪之内文化会館(輪之内町中郷新田1495)
内容:以下、輪之内町公式サイトから一部引用
◇開場(展示) 10:30 関ヶ原前哨戦、本戦ゆかりの地ブース、ニッポン城めぐりブースなど、飲食コーナーは11:00オープン。
◇オープニング 12:30 アニメ「丸毛戦記」上映(初公開)
◇開会のことば 13:00
◇歓迎の演舞 13:10 チームまるもwith 草蘭’S
◇講 演 会 13:30「美濃における前哨戦が関ヶ原合戦に与えた影響」
講師:小和田泰経氏(歴史研究家・静岡英和学院大学講師)
◇トークショー 14:45「福束城主・丸毛兼利が果たした役割について」
ゲスト:小和田泰経氏、小栗さくら氏(歴史タレント)、渡辺浩行氏(「丸毛戦記」原作者)、坂本昇治氏
◇交 流 会 16:10~17:15(予定)※事前申込制(参加料300円)
以上が概要となっております!
さらっと読み流してると誰も気付きませんが、なんとわたくしの名がトークショーのゲスト最後尾に記載されているではないですかヽ(゚Д゚; )ノ そうなんです、恐れ多くもトークショーに出させてもらいます。一言も喋らずに討死するひな壇芸人にならないよう、精一杯がんばります。
共演する小栗さくらさんのブログ・Twitterでも告知されております。
あと、ご注意頂きたいのは、最終行にある「交流会」は、先日募集したアプリのオフ会とは別のもので、輪之内町主催のサミット参加者向けのものです。
最後に、ニッポン城めぐりブースについて。
過去の記事を見返していると、“アプリブースの詳細などは来週には発表できるかと思います”って、11月27日に言ってました。全然過ぎてるやん!
すみません…。ま、まだ詰めきれてない部分があって…。あ、でも今日、サワリだけお知らせするので許して下さい。
丸毛サミットのアプリブースでは、ガラポンでもない、弓矢でもない、新たなチャレンジが待っています。その名も…
「輪投ゲー」(*゚∀゚*)/
輪之内町だけに“輪”投げ。うーん、安直。こないだのお城EXPOで、国宝五城ブースに輪投げがあって内心めっちゃ焦ったので、われわれも輪投げを計画してたんだよということだけは遅ればせながらお伝えしておきます。
年が明けた1月前半には、必ずや詳細を発表させてもらいますので、もう少々お待ち下さい!今度は無断で遅れたりしませんから。
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「お城EXPO2019」レポート
21日の交流パーティに出現した城ケーキ
12月20日の前夜祭と、21日・22日の3日間、お城EXPO2019が開催されました(*´∀`)// 今年もわれわれニッポン城めぐりは、弓矢イベント「姫の心を射止めよ!」を開催させてもらい、EXPO、ブースともに大盛況のうちに幕を閉じました。
毎年のことながら、僕はほとんどブースにいたこともあって、先生方の講演や会場全体は全然回れてないのですが、それでも隙を見て各所に潜入して撮影した写真があるので、今日は、そんなイベントの様子を写真を中心にレポートしてみたいと思います。
前夜祭は、本来のブースとは違う場所に出張って、臨時の野戦築城となりました。臨時感あふれる仕上がりとなっています。
前夜祭では、小和田先生の講演のほか、『大坂冬の陣図屏風』のデジタル想定復元が展示。近くでまじまじ見ると時間がいくらあっても足りない精巧さ。
ちなみに、本イベント前の前夜祭でもこの人出…。屏風を見る人と物販に並ぶ人と弓矢を待つ人でフロアが大変なことになってます。
明けて21日。ここからが本番です。アプリブースも朝から大変多くのユーザーさんにお越し頂きました。
そして、メインの各地の城郭ブースが並ぶ「城めぐり観光情報ゾーン」も大混雑。体感では昨年よりも全然混んでいた気がします。
こちらは物販ブース。レジにも長蛇の列が。
今年は、“EXPO会場限定御城印”を販売する団体が多数あり、それらを求めて多くの人が各城郭ブースに列をなしており、それも人が多かった理由でしょう。
また、これまでに比べても、ただパンフレットを置いて終わり、のブースが少なくて、各ブース、非常に趣向を凝らした展示物や催しがあって、ここだけでも楽しめる時間が倍くらいになった印象があります。
真田丸の甲冑のレプリカ
「うんぱく三城」ブース
「尼崎城」ブース
北条五代観光推進協議会ブースで、センゴクの秀吉に凄まれて遠い目になる僕
現在アプリでもお世話になっている、国宝五城や福島県のブースも出展!
「城めぐり観光情報ゾーン」以外にもみどころは満載。熊本城や首里城の募金などもありました。
個人的に最も刺さったのは小・中学生の城の自由研究コンテストの作品展示。感動と末恐ろしさが入り混じった心境で、しばし呆気に取られてました...。
関東ローム層が本当に滑るのかの実験。ヤバい!
鎌倉城はあったのかの研究。これもヤバい!
アプリブースに話を戻すと、今年の弓矢の的は昨年よりさらにパワーアップして、一つ一つ的の大きさが違う仕様です。大当たりと小野小町の難易度はかなり高かったものの、多くの方が狙い通りに命中させていました。
今年はかわいいお子さんも多数参戦。
さらには、かわいいゆるきゃらも多数参戦。
弓で自慢の鼻がつぶれる「はっちお~じ(八王子市)」
「梅丸(小田原市)」の存在感ある後頭部
今年も来てくれました「ひこにゃん(彦根市)」、不動の人気!
他にも、春風亭昇太さんや萩原さちこさん、中井均先生にもブースに来て頂きまして、この場を借りて御礼申し上げます。下の写真は、加藤理文先生とクリス・グレンさんと弓矢を持っての記念撮影↓
今年は、弓矢が終わった後にも三角くじが引けるお楽しみがあって、当たった方には特製の「明智煕子クリアファイル」をプレゼント。
当たった三角くじを手に記念撮影
おかげさまで、本祭2日間の開催にも関わらず、アプリブースで弓矢に挑戦した方の人数も過去最高となり、スタッフ一同、大変ありがたく思っております(;゚ ロ゚ )!!!
遠方からも多くの方にお越し頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m また、たくさんの方にお土産・差し入れを頂きました。この場を借りて御礼申し上げます。
今回お城EXPOへ参加されたみなさま、残念ながら参加できなかったみなさま、またいつかどこかのイベント会場でお会いできることを楽しみにしております(´∀`//
最後に、会場では何人(何十人?)かの方々と記念撮影をしたので、そちらを紹介しつつお別れと致しましょう。
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年末年始のお知らせ(2019-2020)
昨日までお城EXPO2019がパシフィコ横浜で開催されていました。ご来場頂いたみなさま、ありがとうございました(´ω`*)/ 例によって、EXPOのレポートは一息ついた水曜日あたりにアップする予定ですので、平にご容赦下さい。
ということで、本日は年末年始に向けてお伝えせねばならないことを一挙まとめて羅列させてもらいます。
まずはアプリのサポート営業状況について。年末年始、以下のサポート業務をおやすみさせて頂きます。
休業期間:2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)
・各種お問い合わせと引継ぎコードお問い合わせへの返答
・「46 Store」の商品発送業務と、お問い合わせへの返答
毎年、しつこく周知しますが、年末年始に引継ぎコードを失うと大変なロスになりますので、ぜひとも今のうちにメモっておいてもらえればと思います。
事後報告も1点ありまして、年末年始キャンペーン(内容は過去の記事で)が始まっています。こちらは、2020年1月13日まで続きます。
また、営業状況という点では、現在開催中の地域限定城めぐりで、QRコードの撮影が必要なスポットの営業状況も一覧でまとめておきます。
※現時点での情報ですので、お出かけ前に各施設のサイト等で再確認下さい。
【土佐の城 御城印ラリー】
・安芸市立歴史民俗資料館:12/29~1/3
・高知県立歴史民俗資料館:12/27~1/1
・高知城:12/26~12/31(1/1 9時~21時臨時開館)
・高知城歴史博物館:12/26~12/31
・坂本龍馬記念館:通常通り
・大原富枝文学館:12/28~1/4
・四万十市郷土博物館:12/26~12/27
<御城印引き換え場所>
・安芸観光情報センター:12/31~1/1
・高知龍馬空港総合案内所:通常通り
・こうち旅広場:通常通り
・本山さくら市:12/30 12:00~1/4
・四万十市観光協会:時間変更 12/31(9時~16時)、1/1(10時~16時)
【国宝五城 城郭都市めぐり】
・松本城:12/29~12/31、時間変更 1/1~1/3(10時~15時)
・松本市立博物館:12/29~1/2、時間変更 1/3(10時~15時)
・松本市観光情報センター:12/29~1/3
・中町・蔵シック館:12/29~1/3
・松本市観光案内所:12/29~1/3
・犬山城:12/29~12/31
・どんでん館:12/29~12/31
・犬山城前観光案内所:12/29~12/31
・名鉄犬山駅:通常通り
・城とまちミュージアム:12/29~12/31
・姫路城(姫路城管理事務所):12/29~12/30
・姫路城菱の門:12/29~12/30
・好古園:12/29~12/30
・姫路市立動物園:12/29~1/1
・イーグレひめじ:通常通り(※2/23 姫路城マラソンのため5F屋上立入禁止)
・松江城:通常通り
・ぶらっと松江観光案内所:通常通り
・松江歴史館:通常通り
・武家屋敷:通常通り
・小泉八雲記念館:通常通り
・彦根城:通常通り
・開国記念館:12/25~1/3
・夢京橋あかり館:12/25~1/1
・彦根観光センター:12/29~12/31、時間変更 1/1~1/3(10時~16時)
・彦根観光協会(俳遊館から変更):12/29~1/3
重要なお知らせが1点ありまして、上記の通り、彦根のスポット「俳遊館」が諸般の事情により、12月26日から「彦根観光協会」へと変更になります。
場所も変わりますので、26日以降、彦根エリア制覇をお考えの方は十分お気をつけ下さい。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんm(_ _)m
最後に、先日終了した「光秀のルーツ“明智荘”めぐり」、こちらのエリア制覇特典(人間無骨・鬼武蔵・細川ガラシャ)の抽選が終了しました。
「大変お待たせ致しました」
抽選結果は、本日中に特典の贈呈をもって発表に代えさせて頂きますので、楽しみにお待ち下さい!!
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【46 Store】2020年「城めぐり福袋」発売予告!
今年の1月、46 Storeとしては初めて「城めぐり福袋」を発売し、用意した数がまたたく間になくなってしまうほどのご好評を頂きました。
あれから1年の時を経て…、2020年も「城めぐり福袋」を発売することが決定しましたヾ(;゚д゚)/
内容はもちろん2019年版同様、46 Storeで発売中の人気の城めぐりグッズたちが詰まった「福袋」となります。そして、なんと2020年版は、2種類の福袋が登場します!詳細は、以下をご覧下さい↓
【1】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2020年版)
販売価格:2,020円(税込)
販売個数:200セット限定
4,600円(税込)相当の商品が詰まっています。さらに、2019年版に引き続いて、オリジナルの「干支缶バッジ」が必ず1個入っています!
2020年は「袋の鼠」!!
来年の干支「子(ねずみ)」をモチーフとした、福袋のために描き下ろされたイラストの缶バッジです。武将はもちろん、よく見ると前立てと足元のねずみ君も、包囲されて悲壮な表情をしてますw
※福袋はお一人様1個までの購入となります。
※2019年版と極力異なる商品構成としていますが、福袋によっては一部重複する場合があります。
【2】「ニッポン城めぐり」オリジナル福袋(2020年版)<デラックス>
販売価格:4,600円(税込)
販売個数:46セット限定
10,000円(税込)相当の商品が詰まっています。上記と同様に「袋の鼠」缶バッジが入っているのはもちろん、なんと2019年版の缶バッジも入っています!
2019年版の「猪武者」
2年分の干支缶バッジが必ず入っているので、今年から城めぐりを始めた方や、2019年版を買い逃した方にぴったりの福袋となっています。
しかも!! デラックスの方には、現在各種イベントでしか販売していないステンレスボトルや、幻の初回限定マフラータオルが入っている福袋もあります。運が良ければそんな貴重な商品にも巡り会えるかもしれません('ω'*)
※デラックスは、通常版とは別にお一人様1個までの購入となります。
※2019年版と商品構成が重複する場合があります。
2020年は、以上の2つのラインナップとなっています!どちらも倍以上の商品が入っているお得な「城めぐり福袋」。気になる販売開始日時は…
2020年1月6日(月)18時~
を予定しています!仕事初めのお忙しい日に恐れ入りますが、みなさまの46 Storeへのご来店をお待ちしております(≧∇≦)//
追伸:
「オフ会で広げよう“城友の輪”」に当選された方、ヤフーPassMarket上でのお支払い期日は[2019年12月22日18時]となっております。期限を過ぎると自動キャンセルとなってしまいますので、十分ご注意下さい。
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「お城EXPO2019」直前情報!
いよいよ今週末、12月21日・22日に「お城EXPO2019」が開催されます(前夜祭は12月20日)。
アプリブースで開催される弓矢イベント「姫の心を射止めよ!」については、先月のブログをご覧頂くとして、今年もここに、“弓矢の扱い方”ページへのリンクを貼っておきます。予習に利用下さい(´∀`//
さて、今週頭からアプリ内にお城EXPO特設画面を開設してますが、その中で紹介しているクリアファイルプレゼントについて補足しておきましょう。
これは、先日発表した「美濃より出づる、明智十兵衛光秀伝説」を協賛頂く岐阜県とのコラボイベントで、お城EXPO会場限定で、明智煕子のクリアファイルが1,000名様に当たるというものです。
「美濃より~」の連動企画では、大河ドラマ館3箇所で3種類のクリアファイルがもらえるわけですが、それらに加えてお城EXPOで明智煕子を当てられれば、以下のように中央に桔梗紋(光秀の家紋)が完成するというからくりです↓
右上が明智煕子です
この「明智煕子クリアファイル」の抽選に参加するには、まず冒頭の弓矢イベントに参加頂く必要があります。弓矢を終えた後、スタッフが以下のような三角くじを1枚お渡しします↓
次に弓矢を引く人のために、なるべくブースから離れた場所でくじを開けて頂きまして、めでたく“あたり”が出たら、同じフロアにある「明智光秀ゆかりの地 岐阜」のブースへ行って下さい。係の人にあたりくじを渡せば、見事クリアファイルGETとなります。
※クリアファイルプレゼントは、前夜祭では実施されませんのでご注意下さい。
毎年言ってて恐縮ですが、弓矢イベント(&くじ)は先着順ではないので、もし行列ができてたら他の展示を回ってもらいつつ、すいた時に再訪頂ければありがたいです。なお、混雑状況は随時公式ツイッターで発信予定です。
「明智光秀ゆかりの地 岐阜」ブースでは、岐阜の大河ドラマ館の前売り券も販売するそうなので、もし行かれる計画が既にある方は、会場でお得な前売り券を買っておくのもアリかもしれません。
会場では、他にも物販コーナーで46 Storeの商品販売があります。また、「諏訪原城ブース」では、人気商品「馬出しTシャツ」のデザインをコラージュした“諏訪原城グッズ”も数量限定で販売されます。現在アプリで開催中の「新撰組と福島 絆の戦跡」関連では、「新撰組と福島」ブースも出展されています。
弓矢にクリアファイルに物販に、今年も盛り盛りしておりますが、ぜひご都合よろしき方は、今週末パシフィコ横浜へお越し下さい(´∀`)//
追伸:
「オフ会で広げよう“城友の輪”」の抽選結果が、ヤフーPassMarket上で発表されています。応募された方はログインしてご確認下さいませ。
速報値では倍率は約3倍だったとのことです(当選者数は約70名様)。多数のご応募ありがとうございましたm(_ _)m
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【新企画予告】地域限定城めぐり第十三弾!!
今年4月6日以降、折に触れて告知してきた岐阜県での3つの地域限定企画。昨日「明智荘」が終了しました。山城サミット含め、ご参加頂いた皆様に改めて御礼申し上げますm(_ _)m
そして、先週からは「関ケ原」企画が始動し、本日いよいよ最終章、地域限定城めぐり第十三弾「美濃より出づる、明智十兵衛光秀伝説」を予告させて頂きます!
これはタイトルからも分かる通り、「明智荘」に続いて明智光秀をテーマとしたものです。ただし、今回は岐阜県全域にある“明智光秀ゆかりの地”をめぐるものとなります。気になる開催期間は…
2020年1月11日(土)~5月10日(日)
を予定しています。先日申し上げた通り、「関ケ原」の開催期間を内包する長期の開催となっています。例によって、各スポット等の詳細は改めてお知らせしますが、本日はわけあって、先に報奨の一部を特報としてお届けします(;゚ ロ゚ )!!
今回、全スポット制覇で家臣団コレクションの限定キャラクター「明智煕子(ひろこ、光秀の正室)」が登用できるようになります。
そして!上記開催期間中、地域限定城めぐりの連動企画として「岐阜・大河ドラマ館全制覇ミッション」が同時実施されます!
これは、岐阜県内にオープンする大河ドラマ館(岐阜市・可児市・恵那市)の3館内のQRコードを撮影すると、限定キャラクター「帰蝶」「土田御前」「お牧の方」がそれぞれ登用できる、というものです。
3館制覇したあかつきには、県内に複数ある明智光秀産湯の井戸をイメージした“光秀産湯の井戸 一合枡”を、先着300名様にプレゼントします!
※引き換えは可児の大河ドラマ館のみとなります。
さらには、1館制覇ごとにも、それぞれ先着500名に上記の姫たちがデザインされた“限定クリアファイル”をプレゼント!以下がそのイメージです。
帰蝶(岐阜 大河ドラマ館で配布)
土田御前(ぎふ可児 大河ドラマ館で配布)
お牧の方(ぎふ恵那 大河ドラマ館で配布)
以上のように、連動企画の方も非常に熱い内容となっております。ぜひスタンプラリーの制覇とともに、大河ドラマ館の制覇も目指してみて下さい( ´∀`)/
ところでクリアファイルの上の方に家紋ぽいものが見えてますが、その辺りの理由なんかは、この後アプリ内で公開されるお城EXPOの特設画面を見てもらえればわかるのかもしれません。
いずれにしても今日は情報量が多すぎました。また、詳細発表時に改めて分かりやすく解説させてもらいます!
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