【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】お問い合わせ対応版
合戦イベント「三方ヶ原の戦い」もいよいよ中盤戦に突入してきましたー!!
今日で全部隊1回目の総攻撃が終わるので(今回は2回あります)、ここからがまさに正念場ということになります。両軍のみなさま、ぜひ悔いなき戦いをして下さい。わたくしも、いつにも増しての接戦に、いつにも増しての胃薬の服用でしのぎながら見守っております;´Д`)
さて、毎度恒例ではありますが、合戦中にはお問い合わせが増加します。今のところ、そのほとんどがヘルプ・ブログに書いてある事項に関するものですので、今一度よくある質問と、過去の記事へのリンクを貼っておきます。
Q.本日の指令は人によって違うの?
A.その日に出る指令は、人ごとに異なります。歴史クイズのように毎日全員同じ指令が出るわけではありません。また、間違えると軍功が減少するので、「申し上げます!」(注進)を参考にするなどして、慎重に挑みましょう。
★なお、今回の合戦から、広告が時間差で表示されてボタン位置がズレないよう、指令画面のヘッダーに表示される広告枠を固定化しました。これは合戦に限らず、TOPやその他の全画面に適用されています。
Q.両や貫高がなくなりそうなんだけど?
A.参戦要請された軍に入った場合、大分銅金が贈呈されています。協賛楽座「所持特典一覧」に、過去に交換・獲得した特典が格納されていますので、再確認をお願いします。また、貫高は協賛楽座で獲得できるので、特に無料のもので漏れがないか再度チェックしてみましょう。
★なお、今回の合戦から、協賛楽座TOPに「即日貫高獲得」のカテゴリーを追加しました。1日で貫高が入ってくるサービスばかりを集めたものですので、ぜひこちらも活用してみて下さい。
Q.一度貫高を交換・贈呈すると取り消しできないの?
A.貫高は、協賛楽座の特典と交換したり、友達に贈呈したりした後、取り消すことはできませんので、交換・贈呈時にはよく画面を確認しながら操作して下さい。
★なお、今回の合戦から、特典自体を人に贈ることができるようになりましたが、「申し上げます!」(注進)においては、貫高同様、人におねだり(要求)する行為は禁止となっていますのでご注意下さい。
他、これまでの合戦でもよくあった質問(FAQ)を以下にリンクを貼っておきますので参考にしてみて下さい。
【過去の合戦FAQリンク集】
→「慶長出羽合戦」お問い合わせ対応版
→「小牧・長久手の戦い」お問い合わせ対応版
→「川中島の戦い」お問い合わせ対応版
【三方ヶ原の戦いリンク集】
・陣触れ
それでは残り約5日間、みなさんの健闘をお祈りしておりますヽ(*´∀`)ノ
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各種イベントに関する追加情報
日々寒さを増してまいりましたが、ことMyスマホに関しては、目下合戦中で頻繁にアプリを開くので、むしろだいぶ熱くなってきております。冷えた手を温めるツールとしても活躍してくれております。
さて、この後年末に向かってはリアルイベントが目白押しとなります。今日はそれらに関する追加情報をまとめてお伝えしますので、合戦の息抜きにぜひお読み頂ければ幸いでございます。
まず最も日程が近い、岐阜県可児市でのイベント「山城に行こう!」から。
24日・25日には、アプリブースで「限定異名打ち出の小槌」、「城めぐりチュウの抽選」などが行われます。
※先日、包み紙がはがれにくい一部のハイチュウが回収となるニュースがありましたが、「城めぐりチュウ」については生産ラインが異なるので全く心配ありません。
またアプリブースとは別に、「山城に行こう!」では、漫画『センゴク権兵衛』とのタイアップで、12巻に折り込まれたチラシを持参すると、“リアル雪辱の鈴”がもらえるキャンペーンも行われます。
金の鈴に、仙石秀久の「無」の紋があしらわれた、完全オリジナルの貴重な品です。聞くところによると、現地で『センゴク権兵衛』12巻を購入することもできるそうなので、その場で引き換えることも可能です。
※先着順とのことですのでお気をつけ下さい。
また、10月12日から始まった「センゴクの名城Best20」の投票については、昨日終了しました。たくさんの投票ありがとうございました。投票結果は、「山城に行こう!」の会場で、作者の宮下先生を交えて発表されます。お楽しみに!
続いて12月8日~9日に催行される、「100万石のお墨付きツアー」復刻版について。今回、バス2台でのツアーとなりますが、再々度、ホテルの方で部屋の割当を増やして頂いたので、“若干名”の追加募集が可能となりました(*゚0゚)/
申し込みが11月20日まで延長されましたので、アプリTOP→最新の「お知らせ」から近畿日本ツーリストのサイトへアクセス下さい。
そして最後に、12月最後のイベント「お城EXPO」について。先月アプリブースについてサワリを告知して以来追加情報がありませんが、遅くとも今月中には詳細をお届けできると思います。お待たせして申し訳ありませんが、今しばらくお待ち下さい!
以上、長くなりましたが各種イベントに関する追加情報でした!
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【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】いよいよ開戦!!
いよいよ始まってしまいましたよ!!今年最後の合戦イベント「三方ヶ原の戦い」が(*゚0゚)!!!!
例によって、開戦直後は混沌としていて戦況を見ることはできません。ただ一つ言えることとしては、やはり今回もまた序盤から一進一退の攻防が続いています。史実通り信玄が勝利を収めるのか、家康が競り勝って史実を覆すのか。これからの展開が楽しみでなりません。
今回から、論功行賞が受け取れる必要最低軍功が「1,000」に上がっているので、あまり何日も様子見していると、必然的にその達成が難しくなってきます。ぜひお早めに意を決して参戦して下さい。
(“様子見”といっても、参戦しないことには戦況はわからないんですが...)
また毎度の事ながら、合戦イベントはついつい熱くなって筆がすべってしまいがちです。一筆啓上もさることながら、同じ軍の人しか見られない注進においても、どうかルールを守った投稿のほどをお願いしますm(_ _)m
それでは、これから11日間の、みなさんの奮闘をお祈りしております!
※以下に、これまでの予告のリンク集を貼っておきますので、参戦する上での参考にして下さい。
【三方ヶ原の戦いリンク集】
・陣触れ
※参戦要請画面から要請を受けた軍に入った方への支度金は、協賛楽座の「所持特典一覧」に「大分銅金」として贈呈されています。
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【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】大手柄武将とクエストイベント
三方ヶ原古戦場の石碑
いよいよ今週金曜日に迫った合戦イベント「三方ヶ原の戦い」。今日が最後の予告になろうかと思います。言い忘れがないよう気を引き締めて参りましょう。
まずは、お待たせしました、三方ヶ原の戦いの大手柄武将の発表です(*゚ロ゚)!
▼武田軍の大手柄武将
武田信豊(たけだ のぶとよ)
穴山信君(あなやま のぶただ)
依田信蕃(よだ のぶしげ)
岡部正綱(おかべ まさつな)
天野景貫(あまの かげつら)
▼徳川軍の大手柄武将
鳥居元忠(とりい もとただ)
本多重次(ほんだ しげつぐ)
渡辺守綱(わたなべ もりつな)
服部半蔵(はっとり はんぞう)
大須賀康高(おおすが やすたか)
以上、両軍5名ずつとなっております!
※武田軍の穴山信君は行動力が「30」未満のため、合戦中のみ「30」に引き上げられます。
そして、本日をもって部隊長および大手柄武将の発表が完了しましたので、現時点(2018/11/07 18:00)よりクエストイベントが開始しております。三方ヶ原古戦場周辺で、関連する武将たちが発見可能となります。期間は11月末日まで!
※陣中見舞いに来る板坂法印と茶屋四郎次郎は含まれませんのでご注意下さい。
最後に、危うく告知漏れするところだった総攻撃について。こちらは、合戦中両軍ともに2回ずつ行われます。ぜひその時に最大限の力が発揮できるよう、今から筋トレにいそしんで下さい。
それでは短期集中型ではありましたが、各種の予告は以上となります。
決戦は金曜日、戦場でお会いしましょう(*゚ー゚)///
■合戦イベントとは
こちらの記事にて予習できます。
■クエストイベントとは
「家臣団コレクション」の家臣団クエストの中には、特定の合戦に参戦した武将を集めるものがあります。通常、これらの武将を集めるためには各武将の出身地に家臣を派遣したり、ゆかりの地で城攻めを行う必要があります。
ただし、クエストによっては特定の時期(実際にその合戦が行われていた時期など)にその古戦場で城攻めを行うと、合戦に参戦していた多くの武将が見つかることがあります。これがクエストイベントです。
クエストイベント中は、効率良く武将を発見して一気にクエストをクリア出来るチャンスとなります。
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【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】論功行賞と必要最低軍功
先週金曜日、合戦イベント「三方ヶ原の戦い」に先んじて、「楽座特典贈呈機能」が実装されると予告し、本日0時から予定通りお使い頂けるようになったんですが、大事な告知を1つ失念していました...。
上記機能と同時に、動画広告再生でもらえる貫高が、当日1回目のみ「100貫」から「200貫」に増えます!、ということを言わねばなりませんでした(´Д`;) もう、とっくにお気づきの方も多いと思うので今さら感は無限大ですが、ぜひ動画広告もますますご利用下さいませ。
※2~5回目の再生は従来通り100貫です。
気を取り直して、本日は論功行賞についての発表です!!
さっそく確認してみましょう↓
【三方ヶ原の戦い 論功行賞一覧】
■参戦者全員
参戦者全員に、協賛楽座の特典「大留守居・龍勢・竹筒水」のセットを贈呈!
■勝利軍
勝利軍全員、家臣団コレクションで「おつやの方」の登用が可能に!
■軍功第一の部隊
両軍通して軍功第一の部隊全員に、「50,000貫」を贈呈!
■個人の軍功
各軍軍功上位1~20位までの方へそれぞれ所定の貫高を贈呈!
■最低必要軍功
1,000
以上の通りとなっております!!
今回「勝利軍」論功行賞では、「おつや(艶)の方」という人物を登用可能となります!この女性、知る人ぞ知る、信長の縁者で美濃岩村城の女城主です。
三方ヶ原の発端となった信玄の西上作戦では、秋山虎繁の別働隊が岩村を攻めていて、このおつやの方を自らの妻とすることで開城させているのです。
陣触れの際、”今回の合戦イベントは、広義で信玄の西上作戦も含めてテーマとしています”と書いたのは、この論功行賞のためだったわけです。信玄・家康・信長による領界争いの最前線に立たされた女城主、ぜひあなたの家臣団にお迎え下さい。
また、「軍功第一の部隊」の行賞は前回の30,000貫から50,000貫へと増加しています。さらに、個人ランキング20位までの行賞は、前回同様に「両」ではなく「貫高(最高46万貫)」となります。
最後に、最低必要軍功について。こちらも、前回の「800」から「1,000」に上がっています。こちらは過去の平均軍功に基づいて設定しているので、毎日、指令・救援・鬨の声をコツコツ実行してもらえれば、全く高いハードルではありません。自信のない方は、開戦当日からの参戦をオススメします。
それではまた次回のブログでお目にかかります(・O・)///
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【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】陣中見舞いと新システム
本日も合戦イベント「三方ヶ原の戦い」についての告知です。
前回の「手取川の戦い」から、1日1回地元の名主が何か良い物を献上してくれる「陣中見舞い」システムが導入されました(詳しくはこちら)。
この陣中見舞いでは、時折、名主ではなく廻国異能の者がやってくる場合があります。「手取川~」の時には、長谷川等伯・近衛前久を登用していることがその条件でした。
今回の合戦でも、もちろんこのシステムが継続されます! 「三方ヶ原~」では、以下の人物を登用していると陣中見舞いに来てくれる可能性があります。
武田軍で参戦の場合:板坂法印
徳川軍で参戦の場合:茶屋四郎次郎
板坂法印は、信玄の西上作戦では侍医として帯同したと言われる人物。
茶屋四郎次郎は商人として有名ながら、三方ヶ原では”参戦”もしている人物。
と、それぞれ両軍にゆかりのある人物です。今も日本のどこかを廻国中なので、合戦までに見つけられれば非常にラッキー。健闘をお祈りしております!
さて、今回の合戦ではもうひとつ新たな機能が追加されます。それは…
「楽座特典贈呈機能」です(*゚ロ゚)////
これまで、他の人には貫高のみ贈呈が可能でしたが、協賛楽座の特典を贈呈できるようになります。贈呈方法は簡単。貫高と同じく、他の人のTOPから「貫高を贈呈」をタップすると、以下のような画面になります。
上記は友達じゃない場合の贈呈画面です。友達の場合は以下のようになります。
いずれの場合も、青枠部分のボタンをタップすると、現在の所持特典一覧が表示され、そこから贈呈したい特典を選択できます。
同じ人に贈呈できる回数は貫高と同様なので、友達じゃない場合は1ヶ月に1回、友達の場合は1日1回までとなります。
また、これに合わせて、協賛楽座内の「特典一覧」の表示を改善し、現在ちょっと煩雑な交換時のステップもシンプルにしました。なので、勢いで違う特典に交換してしまわないよう、最初は慎重に操作してみて下さい。
上記の機能追加については、合戦に先んじて、11月5日(月)にリリースします。もちろん当日から特典の贈呈が可能となります。
ぜひ「三方ヶ原の戦い」から有効&戦略的に活用してみて下さい!
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【三方ヶ原の戦い(2018年11月)】部隊長と新規登場武将
先日陣触れが出た合戦イベント「三方ヶ原の戦い」。開戦日を除くと、あと4回しか告知タイミングがありません。それまでに色々決まるんでしょうか?そして、4回で収まるんでしょうか(*- -)σ
本日は、部隊長が決定したので堂々発表させてもらいます!
武田軍・徳川軍の部隊長は、以下の通りとなっております!
多っ! 今回の合戦イベントは、武田軍・徳川軍それぞれ8名ずつ、総勢16名が部隊を率います(*`・ω・´)ゞ
例によって小幡信貞や大久保忠世などの面々が装いも新たになっております。そしてこっそりと武田勝頼や石川数正も、やはり装い新たになっております。今日が10月31日だからって、みんなふざけて仮装してるわけではありません。合戦を目前にして凛々しい顔つきになったのです。
あれ!?仮装どころか、徳川軍には今までいなかった人がいますね。そう、佐久間信盛とともに信長から派遣された援軍の将・水野信元です。
水野信元は、尾張から三河にかけ大きな勢力を持った一族の惣領で、古くから織田・徳川両家との関係が深い大物です。むしろ今まで家臣団コレクションにいなくてごめんなさい...。
既に、現時点で登用可能な状態となっていますので、ゆかりの地へ行って頂くか、遠国武将探索に精を出してもらえればと思います。
それではまた次回金曜日のブログにてお会いしましょう!
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【陣触れ】決戦に備えよ(2018年11月)
元亀3年(1572)10月、甲斐の虎・武田信玄がついに西上の兵を起こした。
信玄率いる本隊は徳川領へ侵入し、遠江の諸城に襲いかかった。また、秋山虎繁が別働隊を率いて織田領の美濃岩村城を攻め、女城主・おつやの方を自らの妻とすることでこれを開城させた。
一方、攻撃の矢面に立たされた家康は主力を浜松城に集め、佐久間信盛ら信長からの援軍とともに迎撃体制を整えていた。
12月22日、各地を平定した部隊を糾合した武田軍が、ついに浜松城下に姿を現した。信玄の誘き出しに釣られたのか、それとも敢えて応じて見せたのか。家康は城外へと討って出た。
両軍が激突したのは、広大な台地が広がる三方ヶ原。
満を持して西上作戦に着手した信玄と、果敢に野戦決着に挑んだ家康。いずれかの軍に参じて己の武威を天下に示せ!
その知らせいつも突然です( ̄□ ̄;!!
合戦イベント第14弾の陣触れであります!
今回の合戦は、かの有名な「三方ヶ原の戦い」!
武田信玄と徳川家康が直接対決した一大野戦であります!そして、今年3月にオフィシャルツアーで訪れた地でもあります。
この合戦の発端は、信玄最後の遠征となった西上作戦であり、今回の合戦イベントは広義でそれも含めてテーマとしています。また、合戦では家康側に信長からの援軍も含まれているので、厳密には武田 vs. 徳川・織田連合軍ということになります。
さて、今回の合戦イベント、この陣触れから開戦までそれほど期間が空きません。よって、本日は各種スケジュールを先にお伝えしますのでご確認下さい!
開戦日時:2018年11月09日 11時00分
参戦期限:2018年11月12日 15時00分
終戦日時:2018年11月19日 13時00分
以上の予定となっております!!万一予定が変わることがあったら事前にお知らせします。
今日から開戦前まで、運営ブログでは例によって順次合戦関連情報を更新して参りますが、今回が初陣という方も多くいらっしゃるでしょう。
初陣の方は、ぜひヘルプ内の「合戦イベント」カテゴリに目を通して頂きつつ、こちらの解説記事を熟読して高ぶる気持ちを落ち着かせてもらえればと思います( ゚д゚)//
それではまた次回ブログにて!!
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残りわずか!『100万石のお墨付きツアー』復刻版
昨日25日12時より募集開始しました『100万石のお墨付きツアー』復刻版。2回目の開催にも関わらずバス2台分の定員で募集する、という非常にチャレンジングな企画だったわけですが、ありがたいことに現時点でもうツアーの催行が無事決定しております(´▽`)
お申込み頂いたみなさま、本当にありがとうございます!なお、申し込み完了メールに、”お申込みの結果は10/30(火)以降に(中略)Eメールにてお送りいたします。”とありますが、既にお申し込み頂いた皆様は予約確定しておりますのでご安心下さい。
現在、1名1室~3名1室利用についてはすべて完売しています。が、「4名1室利用・相部屋利用」については、残りわずかではありますがまだ空きがあります!!
行ってみたいけど相部屋だとちょっと不安…、という方へ、過去のツアーの時に掲載していた参考になりそうなFAQがあったので、抜粋して転載します。参考にしてみて下さい!
■1人で参加しても大丈夫?
まったく問題ありません。これまでのツアーでもお1人参加(男女問わず)の方が多くいらっしゃいます。
■アプリ会員ではない人と一緒に行くことは出来る?
ご家族、ご友人などユーザー以外の方の参加も歓迎しています。当日までに会員になっておいて頂ければ、ツアー参加特典も受け取って頂けます。
■歴史に詳しくなくても大丈夫?
今回訪問予定の場所では、学芸員等による解説を予定していますので、あまり歴史に詳しくない方でも楽しんで頂けるようになっています。
■相部屋について
4名1室利用で申し込まれた場合、部屋割りは当日こちらから発表させて頂きます。アプリ内のお友達同士など、別々のお申し込みで同室をご希望の場合は、お申し込み時にその旨を記載頂くか、お申込み後にメールに記載の問い合わせ先までご相談下さい。
■参加者同士のご交流について
自己紹介タイムなどは設けない予定ですが(ニックネームの名札はご用意します)、旅程中、自由に交流を行って頂けます。また、1日目の夕食時にはチーム対抗のクイズイベントを予定しています。
■スタッフとの交流について
当日はブログ執筆者含め、城めぐりスタッフも参加致します。
”ブログ執筆者”という微妙な呼称( -ェ-) については検討の余地がありますが、それ以外の記載については、申し込みを検討するにあたって十分参考にして頂けるかと思います。
過去にも、ツアーで初めて対面して、その後アプリの中でも友達になる、という方が大勢いらっしゃるので、たとえお一人で参加されたとしても、ツアーをきっかけに城めぐりの輪がさらに広がることは間違いありません。
それでは、募集終了は11月8日(木)12:00となっていますので、ぜひご検討のほどよろしくお願い致します!!

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明日から募集開始!!『100万石のお墨付きツアー』復刻版
先週告知させて頂いたオフィシャルツアー第2弾の復刻版『100万石のお墨付きツアー』について、本日はその詳細をお届けします(´▽`)/
先に…、参加申し込み自体は明日、
2018年10月25日(木)12:00から
受付開始します(アプリTOPに現れるツアーバナーからお申し込み頂けます)。
※先着順での受付となります。
ツアーの日程は、2018年12月8日(土)~12月9日(日)の1泊2日。そしてその行程は以下の通りとなっています。
【1日目】
集合は、仙台城跡の「伊達政宗騎馬像」前となります。前日入りしなくても間に合うよう、集合はお昼12時台を予定。
ここ仙台城跡から、いきなり青葉城資料展示館の学芸員の方による解説&ガイドでツアーがスタートします。当館には伊達政宗自筆書状等が展示されていますが、今回、通常非公開の以下の資料を特別に公開して頂きます!
・青葉城本丸本殿正面之図・青葉城本丸本殿平面図・仙台城之図 一幅
・享保十五年陸奥国仙台城普請窺絵図(控) 一幅
なんともプレミアムな幕開けです(*゚0゚)/
仙台城をガイド頂いた後は、その足で伊達政宗公の霊廟、瑞鳳殿に向かいます。
※仙台城跡では日本100名城スタンプ設置場所もご案内します。
瑞鳳殿をじっくり見学した後はバスで若林城跡へ。若林城跡は、現在宮城刑務所となっているので、間違っても内部に攻め入ることはできないわけですが...、土塁や碑などを周囲から凝視します。
この日の宿泊地は刈田郡蔵王町の「アクティブリゾーツ宮城蔵王」。天然温泉の露天風呂でゆっくり戦陣の疲れを癒やして下さい。あ、もちろん夜は豪華賞品が当たるクイズ大会がありますよ(・∀・)/
1日目の夜、または2日目の朝には今回の参加特典、限定異名「奥州王」と石高100万石が贈呈されます!楽しみにお待ち下さい。
【2日目】
朝、ホテルを出発してまず向かうは白石市の当信寺。
実は初日に宿泊する蔵王は、大坂の陣の後、真田信繁の次男・大八が伊達家の家臣となって所領を得た地でもあるのです。そして、ここ当信寺にはその大八や、同じく信繁の子で、片倉重長の妻となった阿梅(おうめ)の墓があるのです。
ん!? 真田大八と阿梅?
そう!ここ白石の滞在中には、参加者限定で大八と阿梅が発見できる!、という特典が用意されています!!
当信寺の後は、片倉氏ゆかりの白石城へ向かいます。白石では現地ガイドさんが城内を案内下さいます。白石城は今年「続日本100名城」に選ばれた城郭。スタンプラリーをやってる人は忘れないように押印しましょう。
さらに!ここ白石城では特別要素として、通常非公開の「二ノ門」へご案内します!普段、人が立ち入る空間でないことから、そこから眺める御三階櫓はなかなか体験できるものではないでしょう。
ちなみに、この日の昼食は白石名物「白石温麺(うーめん)」です(´▽`)ノ
昼食で満腹になったところで、前回ツアーでご住職の解説が非常に好評だった傑山寺を訪れます。
傑山寺は片倉家の菩提寺として初代景綱公始め代々の城主とその奥方、家族が弔われている名刹です。ここでは寺所蔵の片倉家に伝わる具足など貴重な品を拝見させて頂きます。もちろん片倉家墓所も行きますよ。
白石を後にすると、続いて伊達氏家臣・伊達成実公ゆかりの地、亘理町へと移動します。
まずは亘理城(亘理要害)。こちらでは、同じく前回のアンケートでもその詳しい解説が好評だった現地教育委員会の方に、現在亘理神社となっている城跡を案内頂きます。
続いて亘理伊達家歴代墓所のある大雄寺(だいおうじ)に向かいます。なお、大雄寺は小堤城の城跡でもあり、土塁を拝むことができます。ここでも教育委員会の方の解説つき。
仙台~白石~亘理とめぐった『100万石のお墨付きツアー』もいよいよフィナーレです。
最後に、東日本大震災で大きな被害があった閖上(ゆりあげ)地区にある「閖上さいかい市場」を訪れます。ぜひみなさんで思い思いにお買い物してもらえればと思います。
今回、帰路に2つの降車場所を用意しています。最初に仙台空港に立ち寄り、その後仙台駅で解散となります。夕方(17時~18時頃)に解散予定となります。
※文中で使用した写真はすべてイメージです。
※ツアーの詳細については、募集開始時の近畿日本ツーリストのサイトをご確認下さい。
いよいよ募集開始となりますが、このツアー、復刻版として2回目にも関わらず最少催行人数が60名という設定でちょっとドキドキです。いや、バクバクが止まりません(;´Д`)
改めまして、明日12時から先着順で募集開始しますので、ご検討中の方はぜひこのブログを穴が空くほどじっくり見てその時にお備え下さい!!
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