enjoylifeのブログ -9ページ目

enjoylifeのブログ

何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日から、Lesson17 End-of-Life Plans(終活)の第1回目です。


■ end-of-life plan

「終活計画」、「終末期の人生設計」という意味です。



■ It's nice of you to ask.

「気にかけてくれてうれしいです」という意味で、It's nice of you to offer.も類似表現です。



■ self-made man

「自力で大成した人」、「たたき上げの人」という意味で、特にお金も教育も地位もない中でスタートし、独力で成功し、富を得た人を意味します。



■ close to

 「~近くに」という意味で、nearlyalmostと同義です。

また、「ある段階に近づいている」という場合は、close in onを使います。

次のような例文が挙げられていました。

We are closing in on 50,000 followers for our social media site.



■ come in handy

「役に立つ」 という意味で、convenientと同義です。

また、keep or have something handy(手近にある)という表現もあります。



■ outlive one's money

「生活費が尽きる」という意味です。

outlive its usefulnessとかoutlive its effectivenessは、「役に立たなくなる」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

Our traditional marketing approach has outlived its effectiveness.


■ take the time

「時間を十分かける」という意味で、spend enough time to do somethingということです。

次のような例文が挙げられていました。

It is important to take the time to thank people who helped us.



■ make a well-informed decision

「十分に情報を集めたうえで決断する」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

To make a well-informed decision he could talk to people who already work there and research the company online. Things like that.

また、informed decision()十分な情報に基づく決定)いう言い回しもあります。



本日は以上です。

本日は実践ビジネス英語 Analyzing Public Apologies(謝罪を分析する)の第6回目、Talk the Talkです。


First and foremost, don't digress from the main order of business, which is apologizing.

  first and foremost まず第一に
  sigress from ・・・からそれる

■ Once again, it boils down to "look humble," I guess.
boil down to 詰まる所・・・となる

■ I can see that - blue certainly strikes me as a "solid" color, serious but not overbearing.

  strike X as Y  XにYという印象を与える

■ Subconsciously I'd probably be more inclined to believe someone who apologized in a navy outfit, as opposed to yellow or red.

  be inclined to   ・・・する傾向がある
  as opposed to   ・・・とは対照的に

本日は以上です。
書店でとても懐かしい問題集を見つけ、思わず買ってしまいました。
英文標準問題精講/旺文社

かつて、難関大学受験の「鉄板問題集」と言われた「英標」です。

高校生の時やって、途中で挫折した記憶があります。ガーン


正直、この本を今読んでみても、「これは高校生じゃ無理だな~。」というのが正直な感想ですね(当時、この本をやり遂げた高校生もいたわけですから、大したものです。)


扱われてる英文は格調高いものばかりです。思わず座右の銘にしたくなるような名文も多いです。

さらっと読んで理解できるような単純な文章はありません。構文も凝っていて、解析的に読む必要があります。


この本は、実際には、かなり多読できるようになった人が、構文把握力を磨くための本でしょうね。

例えば、普通の英文を最低でも200words/分位で読める人じゃないと、使いこなせないという感じです。

逆に英語力がないままにこの本を使うと、途中で挫折するか、英文解釈でなく、「暗号解読」作業に終始するでしょう。ニコニコ

本日は、実践ビジネス英語 Analyzing Public Apologies(謝罪を分析する)の第5回目です。


■ makings of

「・・・の素質(要素)」という意味で、makingsと複数形で使うのがポイントです。

良い意味でも悪い意味でも使います。次のような例文が挙げられていました。
That restaurant has all the makings of a great success.


■ rise to the occasion

「難局にうまく対処する」という意味で、deal well with some difficult situationということです。
次のような例文が挙げられていました。

It was a very tight schedule、but our staff rose to the occasion and made the deadline.



■ hammer out

「・・・を打ち出す」、「(案など)を苦心して考え出す」という意味で、make significant efforts to achieve somethingということです。

次のような例文が挙げられていました。
Management and the union hammered out a compromise on this year's pay raise.


■ fiddle with

「・・・を改ざんする」という意味で、meddle withtamperなどと同義です。
また、fiddled with one's booksというと、「帳簿を改ざんする(不正な会計処理をする)」という意味になります。 なお、fiddle withには、tinkerやfixと同様、「修理する」という意味もあります。
次のような例文が挙げられていました。

Let me fiddle with that computer a bit.

また、pad one's expense reportsと言えば、「経費報告書を水増しする」という意味になります。



■ take guts

「勇気がいる」という意味です。



■ mensch

「高潔な人」という意味で、主として男性に使うようです。



■ step up to the plate

「先頭に立って行動する」という意味です。



■ deliver the goods

「期待に沿う」、「約束を実行する」という意味で、deliverだけでも同じ意味に使います。



■ do the tric

「功を奏する」、「うまくいく」という意味です。
次のような例文が挙げられていました。

Offering him a higher salary did the trick.


■ backfire

「逆効果となる」、「裏目に出る」という意味です。



■ add fuel to the fire

「火に油を注ぐ」という意味で、add fuel to the flamesとも言います。
次のような例文が挙げられていました。

If we miss another deadline, it will really add fuel to the flames.

なお、add insult to injuryは、「踏んだり蹴ったりの仕打ちをする」という意味になります


本日は以上です。

本日は、Analyzing Public Apologies(謝罪を分析する)の第4回目です。



■ spot something a mile away

「・・・を簡単に見分ける」という意味で、immediately recognize somethingということです。

次のような例文が挙げられていました。

He can spot a scam a mile away.



■ unequivocally

「はっきりと」、「あいまいでなく」という意味で、with no ambiguity or doubtということです。

形容詞は、unequivocal(はっきりとした)です。 また、unquestionablyindisputablyと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

That new restaurant is an unequivocal success.



■ half-heartedly

「いい加減に」、「気乗りしないで」という意味で、wWithout much interest, energy or enthusiasmということです。個々のの半分が何か別のことに向けられているというイメージです。

同様の表現に、half-heartedがあります。

次のような例文が挙げられていました。

He made a half-hearted attempt to clean up his desk.



■ cover-up

「隠匿」という意味です。



■ I'd like my life back.

「私の人生を返してほしい」という意味で、2010年にメキシコ湾原油流出事故を起こしたBP社(ブリティッシュ・ペトロリアム社)のCEOが謝罪会見で述べたた言葉で、身勝手な発言として世界中からひんしゅくを買いました。


■ have some nerve

「ずうずうしい」、「いい度胸をしている」という意味です。

悪い意味だけでなく、良い意味としても使われます。



■ textbook example

「模範的な事例」という意味で、classic exampleとも言います。

次のような例文が挙げられていました。

Coming in late all the time is a textbook example of how to upset your boss.



■ wind up

「結局・・・になる」、「・・・という羽目になる」という意味で、end upと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

The project ended up going way over budget.

なお、wind upにはbring to a finishcome to a finishのように、「終わる」という意味もあります。

次のような例文が挙げられていました。

The conference wound up on Tuesday afternoon, for example.



■ fob off

「(不良品・偽物など)をつかませる」という意味です。まお、fob offには、誤魔化して先延ばしする(put off)、誤魔化してなだめる(placate)という意味があります。

次のような例文が挙げられていました。

She asked for a raise, but they fobbed it off with promises to consider it carefully."



■ get hold of

「(情報など)を得る」という意味で、acquireとかlearn aboutと同義です。

ビニェットでは、情報(information)を得るという使い方でしたが、有形の(tangible)ものにも使います。

次のような例文が挙げられていました。

Construction companies are struggling to get hold of enough supplies and stuff.


なお、同様の表現のget wind oflearn about something secretという意味になります。



本日は以上です。