Analyzing Public Apologies (4) | enjoylifeのブログ

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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、Analyzing Public Apologies(謝罪を分析する)の第4回目です。



■ spot something a mile away

「・・・を簡単に見分ける」という意味で、immediately recognize somethingということです。

次のような例文が挙げられていました。

He can spot a scam a mile away.



■ unequivocally

「はっきりと」、「あいまいでなく」という意味で、with no ambiguity or doubtということです。

形容詞は、unequivocal(はっきりとした)です。 また、unquestionablyindisputablyと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

That new restaurant is an unequivocal success.



■ half-heartedly

「いい加減に」、「気乗りしないで」という意味で、wWithout much interest, energy or enthusiasmということです。個々のの半分が何か別のことに向けられているというイメージです。

同様の表現に、half-heartedがあります。

次のような例文が挙げられていました。

He made a half-hearted attempt to clean up his desk.



■ cover-up

「隠匿」という意味です。



■ I'd like my life back.

「私の人生を返してほしい」という意味で、2010年にメキシコ湾原油流出事故を起こしたBP社(ブリティッシュ・ペトロリアム社)のCEOが謝罪会見で述べたた言葉で、身勝手な発言として世界中からひんしゅくを買いました。


■ have some nerve

「ずうずうしい」、「いい度胸をしている」という意味です。

悪い意味だけでなく、良い意味としても使われます。



■ textbook example

「模範的な事例」という意味で、classic exampleとも言います。

次のような例文が挙げられていました。

Coming in late all the time is a textbook example of how to upset your boss.



■ wind up

「結局・・・になる」、「・・・という羽目になる」という意味で、end upと同義です。

次のような例文が挙げられていました。

The project ended up going way over budget.

なお、wind upにはbring to a finishcome to a finishのように、「終わる」という意味もあります。

次のような例文が挙げられていました。

The conference wound up on Tuesday afternoon, for example.



■ fob off

「(不良品・偽物など)をつかませる」という意味です。まお、fob offには、誤魔化して先延ばしする(put off)、誤魔化してなだめる(placate)という意味があります。

次のような例文が挙げられていました。

She asked for a raise, but they fobbed it off with promises to consider it carefully."



■ get hold of

「(情報など)を得る」という意味で、acquireとかlearn aboutと同義です。

ビニェットでは、情報(information)を得るという使い方でしたが、有形の(tangible)ものにも使います。

次のような例文が挙げられていました。

Construction companies are struggling to get hold of enough supplies and stuff.


なお、同様の表現のget wind oflearn about something secretという意味になります。



本日は以上です。