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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は、実践ビジネス英語 End-of-Life Plans(終活)の第5回目です。



■ inheritance

「相続(財産)」、「遺産」という意味で、動詞はinherit(相続する)です。

また、残された遺産をbequestと言います。次のような例文が挙げられていました。

 He was able to start his own business thanks to money he inherited from his grandfather.



■ send-off

「葬式」、「お別れの会」という意味です。

ここでは、funeral(葬式)やmemorial service(告別式)を意味しています。

次のような例文が挙げられていました。

 We are having a big send-off for Tom next week before he goes to the London office.



■ solemn

「厳粛な」、「重々しい」という意味です。



■ like nothing better than

「何よりも好き」という意味で。次のような例文が挙げられていました。

 She likes nothing better than winning a debate.


また、nothing beats(・・・が一番良い)という表現もあります。次のような例文が挙げられていました。

  Nothing beats a hot bath on a cold day.



■ quirky, whimsical style

 「突飛で風変わりな文体」という意味で、quirkyは「突飛な」という意味で、oddpeculiarと同義です。

 また、whimsicalも同じような(”風変わりな”という)意味です。



■selfie obit

「自作の死亡記事」のことで、selfieは「自分撮り写真(主にSNSに投稿するためのもの)」という意味の新語で、Oxford Dictionariesが選んだ2013年のWord of the Yearです。また、obitobituary(死亡記事)の略です。



■ go viral

「(情報が)急速に広まる」という意味です。



■ 2D barcode

 「二次元バーコード」という意味です。



■ headstone

「墓石」という意味です。埋葬された人の頭の上にあるので、headstoneと呼ばれます。

なお、日本のように(家族単位で)数人が一緒に埋葬されている場合には、headstoneではなく

gravestoneと称した方が良いとのことでした。

.


■ indulgence

「夢中になること」という意味で、動詞はindulge(熱中する)です。

.次のような例文が挙げられていました。

My biggest indulgences are books and imported cheese.



■ go for something

「・・・に同意する」、「・・・を選ぶ」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

 I don't think management will go for this idea.



本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 End-of-Life Plans(終活)の第4回目です。


■ the reality is

「現実は」という意味で、in realityも同じような意味です。



■ sibling

「きょうだい」の意味です。



■honor someone's wish

「・・・の望みを尊重する」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

  We have to honor our contract.



■ make it past 85

「85歳を超える」という意味です。

なお、make it pastには、advance to a further level(次の段階に進む)という意味もあります。

次のような例文が挙げられていました。

You might read an article about how to make it past the first interview.


■ sensitive subject

「身長を要するテーマ」という意味で、touchy subjectとも言います。

■ plan ahead

「前もって計画する」という意味です。



■ never leave anything to chance

「何事も決して運まかせにしない」という意味で、leave nothing to chanceとも言います。また、leave all to chanceは、「すべてを運に任せる」という意味になります。



本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 End-of-Life Plans(終活)の第3回目です。



■ blunt

「ぶしつけな」、「無遠慮な」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

He told her quite bluntly that his latest report was unacceptable.


また、not to put too fine a point on it(率直に言えば:to state something bluntly)という表現もあります。



■ get wind of

「・・・を聞きつける」という意味で、ofの後ろには、「噂」や「秘密」等を意味する言葉が入ります。


■ take offence

「感情を害する」という意味です。



■ civilized

「礼儀正しい」という意味で、courteousreasonableと同義です。



■ rational and open-minded

「理性的で心の広い」という意味です。

keep an open mindとかhave an open mindと(心の広さを保つ)いう表現もあります。

It is important to have an open mind when traveling overseas.


■ be on the same page

「同じ考えを持っている」という意味で、everyone is thinking the same wayということです。

次のような例文が挙げられていました。

Most economists are on the same page about the nation's prospects.

なお、以下のような関連表現もあります。

 We all read from the same page.(考えを統一する)

 We are all on the same wavelength.(波長が合う)



■ familiar surroundings

「慣れ親しんだ環境」という意味です。

本日は以上です。

本日は、実践ビジネス英語 End-of-Life Plans(終活)の第2回目です。



■ live within one's means

「収入の範囲内にで暮らす」という意味で、ここでmeansincomewealthを意味します。

反対表現は、live beyond one's meansです。



■ penny-pincher

「けちん坊」、「しみったれ」のことです。very frugal personということです。

pinch pennies(けちけちする)という表現もよく使います。



■ out of the question

「問題外で」という意味です。

 Don't even think about that. (考えるだけでだめ)という表現もあります。



■ go easy on alcohol

「アルコールを控えめにする」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。。

 Go easy on the salt in this recipe.


go easy onには、「大目に見る」(not be too hard on someone)という意味もあります。

次のような例文が挙げられていました。

 Go easy on her. Her work is not great, but she is trying very hard.



■ pass away

  「亡くなる」という意味です。


■ a weight on someone's mind

「心の大きな重荷」という意味で、a mental burdenということです。

「心の重荷を取り除く(解消する)」という表現として、take a weight off someone's mind

take a load off someone's mindがあります。

次のような例文が挙げられていました。

  I am so glad I finished that report. That took a big load off my mind."



■ OK'd

「了解した」という意味です。この場合のOKは動詞で、OK'dは過去(分詞)形です。

他にもKO(knock out)の過去(分詞)形をKO'dcc(carbon copoy)の過去(分詞)形をcc'dと言ったりします。


■ straightaway

「すぐに」という意味の副詞で、right awayimmediatelyと同義です。

また、straightoffとも言います。

次のような例文が挙げられていました。

She mastered the new software straightaway.


■ make the best of

「(あまり良くない環境で)最善を尽くす」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

This location isn't ideal for the conference but we are making the best of it.


本日は以上です。

先週の日経新聞のアジアでMBA (上)に引き続き、今回はアジアでMBA(下) の話題です。


中国ビジネスを知るうえで、香港のMBAに通うことが強みになるという話題でした。

基本的に授業は英語ですが、中国企業のケースが使われることが多く、中国ビジネスの慣習等を理解するには有益のようです。


アジア系のMBAに行く場合のキーポイントは、英語以外の語学です。シンガポールはほとんど英語で済むと思いますが、中国本土や香港は中国語が必須となると思います。

したがって、MBAの授業に加えて第二外国がが加わりますから、相当のハードワークになると思います。


第二外国語と言えば、欧州(イギリス以外)MBAも必要となるでしょうから、その分大変になります。


逆に、「英語だけでおなか一杯)」と感じる人は、北米(米国、カナダ)あるいは英国のMBAが良いかもしれません。ニコニコ