enjoylifeのブログ -7ページ目

enjoylifeのブログ

何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

本日は 実践ビジネス英語 Watch Out for Scams(詐欺にご用心)の第3回目です。



■ sweep
「急速に広まる」、「席巻する」という意味で、swiftly become very popularということです。

次のような例文が挙げられていました。
Yoga is sweeping the nation



■ crook

「悪党」、「泥棒」という意味です。



■ be nothing new

「決して新しくない(今に始まったことではない)」という意味です。

以下のような例文が挙げられていました。

Product failures are nothing new.



■ unsuspecting mark

「疑うことを知らないカモ」、「騙されやすい人」という意味です。


■ bait the hook

「釣り針に餌をつける」、「(餌で)人を誘惑する」という意味で、必ずしも不正(法)な方法による誘惑とは限りません。.次のような例文が挙げられていました。

We need to bait the hook with generous perks.



■ lure a sucker

「騙されやすい人(カモ)を誘惑する」という意味です。

There is a sucker born every minute,という表現があります。


■ ponzi sheme

「出資金詐欺」、「ねずみ講」のことです。ねずみ講は、pylamid shemeとも言います。



■ blatant

「見え透いた」、「あくどい」という意味です。



本日は以上です。

本日は 実践ビジネス英語 Watch Out for Scams(詐欺にご用心)の第2回目です。



■ legit

legitimateの略語で、 「まともな」、「合法の」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

 He has legitimate concerns about the new model.



■ pay off a gambling debt

「賭博の借金を返す」という意味です。



■ wire the money

「電子送金する」という意味です。 



■ common ploy

「よくある手[策略]」という意味です。ployは、「策略」という意味です。

次のような例文が挙げられていました。

She threatened to quit, but it was just a ploy to get a raise.


■ swindler

「詐欺師」、「ペテン師」の意味です。動詞はswindleです。
次のような例文が挙げられていました。

 Dozens of investors were swindled in the fake stock deal.


■ that's quite a story.

 「それはひどい[大変な、すごい]話ですね。」という意味です。


■ granny

 口語で「おばあちゃん」という意味です。



■ be on the ball

抜かり[抜け目、油断]がないという意味です。Keep your eyes on the ball. は文字通りには、「ボールから目を離すな」ですが、イディオムとしては「油断するな」という意味で使います。



■ disown

「(子供を)勘当する」、「縁を切る」という意味で、refute any connection withということです。
次のような例文が挙げられていました。

  His father disowned him because he wouldn't join the family business.


また、disownは、モノに対しても使います。以下のような例文が挙げられていました。

She tried to disown the project after it failed..

  (自分の失敗ではないと主張した。)


本日は以上です。

本日から実践ビジネス英語は、Lesson18 Watch Out for Scamsに入ります。

強は第1回目です。



■ scam

「信用詐欺」、「ペテン」という意味です。ビニェットでは名詞として使われていますが、scamは動詞としても使われます。次のような例文が挙げられていました。

He was scamming celebrities with fake investment deal.


■ on the up-and-up

「信用できる」、「公正な」という意味で、on the levelも同じような意味です。



■ smell a rat

文字通りには「ネズミの匂いがする」という意味ですが、「胡散臭い」、「腐心を抱く」という意味です。



■ in a slapdash, slipshod way

「いい加減で杜撰なやり方で」という意味です。slapdashslipshodも「いい加減な」という意味です。

同意語にsloppyがあります。


■ have the gall to

「厚かましく(ずうずうしく)も・・・する」という意味です。



■ take some nerve

 口語で、「ずうずうしい」、「無礼なことである」という意味です。


■ fall for

「・・・に騙される」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

Many investors fell for his promise of 20% profits.



■ be ripped off

「騙される」、「カモにされる」という意味で、次のような例文が挙げられていました。

That used car salesman ripped me off, sold me a junk car.

 上の例文のような欠陥車のことを英語でlemonと言います。



■ con artist

「ペテン師」、「詐欺師」という意味です。



■ self-proclaimed

「(・・・と)自称する」、「自称・・・の」という意味です。自称なので、本当に「そうである場合」と「そうでない場合」があります。次のような例文が挙げられていました。

He is self-proclaimed history expert but actually knows very little.

本日は以上です。

本日は、軽目のMBAネタです。ニコニコ


MBAの志望校については、自分も当時色々考えましたが、今にしてみると、「超トップ校」と「トップ校」というカテゴリー間の差は確かにありますが、同一カテゴリー内であれば、どこを選んでも大差ないかな~って感じです。例えば、ハーバードとスタンフォード(超TOP校同志)であれば、大差ないと思います。あくまで、「住めば都」という意味ですが・・・。ただし、違うカテゴリーになると結構差があると思います。例えば、ハーバードと私の行ったガッコー(TOP校:上位)では、大きな差があります・・・きっと。 ニコニコ

あとは、「合う・合わない」の違いはあるかもしれません。 授業内容というより、クラスメートとか、全体的雰囲気といったものですね。ただ、これも「住めば都」なので、結局、「自分の行ったガッコーは自分に合っていた」ということになると思います。


それ以外にも、気候は結構重要と思います。寒いのが大嫌いな私のような人間にとっては、「気候」の優先順位はかなり高いものでした。 にひひ


あと「ファイナンスに強い」とか「マーケティングに強い」とか、それぞれの学校の売りがありますが、これも、当時はかなり気にしましたが、今にして思えばあまり気にする必要ないかな~、って感じです。というか、超TOP校やTOP校、の場合、程度の差はあれ大体何でも強いので(笑)。


ただ、この話はあくまで、少なくともランキングに載るような(TOPランクの)MBAであるという想定です。無名MBA(失礼)だと、結構酷い場合もあるようですから。


ランキングというと偏差値教育を思い出して何となく嫌なんですが、分かり易い指標ではありますね。MBAの質というのは、結局、入ってみなければわからないのですが、MBAの受験生は少ない情報の中で、学校選びをする必要があります。MBAに関するコストは半端ではありませんから、受験生も必死です。そうした中で、ランキングの高さは「質」の高さを示す分かり易い指標(情報の経済学でいう一種の「シグナル」)となるわけです。

本日は、実践ビジネス英語 End-of-Life Plans(終活)の第6回目、Talk the Talkです。


From what I've read over the years, healthy living habits are one of the best investments we can make.


from what I've read over the years 私が(過去)何年間も読んできたもの(書籍や記事等)によると



■ Healthy people are much more likely to have lower medical bills, especially late in life.


more likely to do より~しそうだ



■ Of course, he personally wanted to stay around as long as possible.


stay around  存在し続ける



■ He was also worried about saddling us with huge medical costs.


saddle with  背負い込む



本日は以上です。