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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

今日から実践ビジネス英語はLesson5 Back in the Day(かつての日々)に入ります


■ A penny for your thoughts

「(ぼんやり考えている人に対して)何を考えているのですか」という意味です。Hey, what are you thinking about?と同じような意味です。

pennyを使った別の表現に、penny-ante(とるに足りない)があります。


■ You look worlds away.

「あなたは別世界にいるような顔つきをしています」という意味で、Someone is deep in thought about something, disconnected from the situation around them. ということです。

You are worlds away.ということもできます。



■uptight

「神経がピリピリした」という意味で、tenseやnervousと同義です。「不必要に神経質になっている」という意味合いがあるようです。また、uptightには、rigidly conventionalという意味もあるようです。



■ turn the clock back

「時計の針を戻す」という意味で、go back in timeということです。



■permeate

「行きわたる」、「広がる」という意味で、pervadeと同義です。


■ pain a rosy picture

「楽観的な見方をする」という意味です。



■ We'vecome a long way.

「随分と進歩したものです。」という意味です。come a long wayには、「(人が)はるばるやって来る」という意味もあります。



■ accentuate the positive

「良い面を強調する」という意味で、emphasize the positive elements in some situationということです。



本日は以上です。

子供の同級生の中で、DSなどのゲーム機を使う子供たちがチラホラ。きっと上にお兄さんやお姉さんがいる子たちの方がゲームに目覚めるのが早いのでしょうね。
ということで、我が家も、そろそろ「ゲーム対策」(ゲームをさせない対策)を考えないといけません。


もし、自分が今の時代で子供だったら、間違いなくはまってしまうでしょうから。ガーン
どうやって子供をゲームから遠ざけるかは親の責任かと。ひらめき電球


子供にゲームをさせないための最も効果的なのは、ゲームより面白いものを見つけさせることでしょうか。
北風と太陽で言えば、北風(ゲームを与えない)ではなく、太陽(ゲームより面白いものを与える)ことですね。幸い、うちの子は読書大好きっ子なので、ゲームの代わりは本ということになるかもしれません。ニコニコ


ゲームもある時期が来たら与えざるを得なくなるでしょうが、その時は「最大で1日30分」とか、時間を決めないといけませんね。ゲームも気分転換程度ならメリットがあるかもしれませんが、1日平均1時間以上ゲームに使うようだと、非常に効率は悪くなると思います。


子供だけでなく、子育て中の親世代も、できる限りゲームから距離を置くべきでしょう。親がスマホでゲームに興じている一方、子供に「ゲームはダメ!」とか言っても説得力ありませんからね。ショック!

子供は、親のことをよく見ていますから。


言葉は悪いですが、暇を持て余したご老人のボケ防止以外に(長時間のゲームの)メリットはないと思います。

Kindness and Corporations(親切心と企業)の第6回目はTalk the Talkです。



■ Some might say that if you're too nice people will take advantage of you or slack off.

take advantage of 「・・・につけこむ」、slack off「怠ける」



■ We'd be much more inclined to go the extra mile for someone...

go the extra miles 「ことさら努力する」 go out one's wayと同じ意味



■ But seriously, being nice creates a much healthier, more productive workplace. It's just that simple.

いい人であることによって健全でさらに生産的な職場が生まれる。無生物主語を用いた表現です。



本日は以上です。

Kindness and Corporations(親切心と企業)の第5回目です。



■ go out of one's way

「わざわざ~する」、「ことさら努力する」という意味で、make an extra effort to do somethingということです。どこかへ行くのに最短ルートを使わず、回り道をするイメージのようです。似たような表現に、go the extra mileがあります。



■ reflect well on

「・・・の評判ををめる」という意味で、 improve one's reputationということです。反対語は、reflect badly on(評判を低くする)となります。次のような例文が挙げられていました。

All these recalls reflect very badly on our quality control.



■ give-back-to-the-community store

「地域社会に恩返しをする店」という意味です。



■ at-risk

「リスクを抱えた」という意味で、ビニェットではat-risk kidsという表現で用いられていました。at-risk kidsとは、病気や家庭や学業上の問題等を抱えた子供たちを意味するようです。



■ Make sense-and dollars and cents

「理にかなっているし、おまけにお金にもなる」という意味です。sensecentsがほぼ同じように発音されるため韻を踏んでいます。


本日は以上です。

本日は、Kindness and Corporations(親切心と企業)の第4回目です。



■ grandstand

米語で、「スタンドプレーをする」という意味で、act in a showy or ostentatious way to impress peopleということです。show offも同じような意味です。名詞形は、grandstandingです。


■ supposedly selfless contribution

「無私無欲を建前とする貢献」という意味です。supposedlyは、 (正しいと思われているが)実際には正しくないこと、あるいは、「多分」とか「恐らく」という意味にも用いられます。次のような例文が挙げられていました。

He was fired for supposedly falsifying his résumé.



■ prod

「駆り立てる」、「促す」という意味です。incite someone to do somethingとかurge someone to do somethingということです。



■ pose as

「・・・を装う」という意味で、pretend to be somethingということです。



■ do-gooder

「理想主義的な慈善家」、「「空想的社会改良家」の意味で、naive or idealistic等のニュアンスがあるようです。



■ blow one's own horn [trumpet]

「自画自賛する」、「自己宣伝をする」という意味で、hornは角笛のことです。日本語の「法螺を吹く」も「法螺貝を吹く」が語源です。


本日は以上です。