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傾聴について


10/12は27回一次試験でしたね。年々合格率が下がっているようですね。

発表は10/29、二次試験は始めてのロープレ10分ですから、

小手先のテクニックに走らず、相手に思いやりをもって親身に接するよう心がけてください。

そうすればきっと・・・いい知らせがやってくると思います。




さて、過去3回のピアトレーニングに行ってやっと気づいてきたことがある。

それは、、、当たり前と言えば当たり前なのですが

「CDAとして傾聴はできて当たり前である」ということ。

※ここでいう当たり前とは完璧とまでいかなくても、
 ほとんどブレがなく安定した傾聴という意味で捉えていただきたい。


CDAの二次対策では傾聴をすることに意識をしてしまい
肝心の中身に集中できないこともあるかと思います。
また、オブザーバーの視点として傾聴をよく観察する傾向にあると思います。

しかしピアトレーニングに関してはCDAとして皆さん難なくクリアしているため、
話の内容だけに集中できるのです。

経験値を積むほど、余裕が出て次の課題に挑戦できるようになる、
まだまだ余裕があるわけではないので、余裕をつくり新たな未知の世界を
見てみたいと思う今日この頃です。


CDAである以上新米、ベテランもないので改めて身が引き締まる思いです。

ふと気づいたので書いてみました。

「イグノーベル賞」

「ノーベル賞」に反語的な意味合いの「イグノーベル賞」


これは「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞であり
過去に結構日本人受賞者も多いので、知っている方も多いのではないでしょうか。
受け取り方は様々ですが、不名誉賞とも言われています。


過去の受賞内容で面白いものをピックアップしてみました。


<物理学賞>
■マーフィーの法則についての研究、特にトーストはたいていバターを
塗った面を下にして落ちることの実証に対して。

■ビスケットを食べる前に紅茶などに浸す最適な方法の計算に対して。

■しずくの落ちないティーポットの注ぎ口を作る方法の計算に対して。

■乾燥したスパゲッティを曲げると、二つに割れずそれ以上の数の破片
になってしまうのは何故か、についての洞察に対して。


<公衆衛生賞>
■「思春期の少年にとって、鼻をほじくることは普通の行動である」という
医学的発見を突き止めたことに対して。

■床に落ちた食べ物を食べても安全かどうかについての「5秒ルール」の
科学的妥当性の研究に対して。


<生物学賞>
■ニシンがどうもおならでコミュニケーションしているようであることを示した
ことに対して。


<経済学賞>
■逃げ出して隠れる目覚まし時計を発明し、人々を確実にベッドからたたき出し、
理論上、平日に多くの生産的な時間を増加させたことに対して。


<化学賞>
■「人間はシロップの中と水の中ではどちらの方が早く泳げるか?」という長年
の科学的疑問に解を与えるため、念入りな実験を行ったことに対して。

■「ハトに嫌われた銅像の化学的考察」。兼六園内にある日本武尊の銅像に
ハトが寄り付かないことをヒントに、カラス除けの合金を開発した。 - 廣瀬幸雄
(金沢大学教授)


<鳥類学賞>
■なぜキツツキは頭痛がしないかを研究し解説したことに対して。


<平和賞>
■犬語翻訳機「バウリンガル」の開発によって、ヒトとイヌに平和と調和を
もたらした業績に対して - 佐藤慶太(タカラ)、鈴木松美(日本音響研究所)、
小暮規夫(獣医師)

■「カラオケを発明し、人々に互いに寛容になる新しい手段を提供した」
業績に対して - 井上大佑 (会社経営者、大阪府)


<栄養学賞>
■34年間、自分の食事を撮影し、食べた物が脳の働きや体調に与える影響
を分析したことに対して - 中松義郎(ドクター中松)




どうでもいいようなこともあれば、真面目なものまで様々ですね。

バレーで「つき指」

バレーで「つき指」


ほんと、どうでもいいことなんですが


先日久しぶりに6人制バレーをやったのですが、


試合開始直後いきなり、「つき指」をしてしまいました。


しかも、かなり痛い。けど人数もいないし、我慢しながらやったせいか


試合後すごい腫れ方をしてました。


5日たった今もまだ腫れが引かない、、、何が不便かって言うと

仕事のキーボード入力ですな。


ケガをしやすく、直りも遅くなった自分に意気消沈です。

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ピアトレーニングに行ってきました。

先日ピアトレーニングに行ってきました。


さて、毎回最初にファシリテーターから質問がありますが、
「傾聴」とはなんでしょう。

いろいろな意見が出ます。



・本音を引き出す


・信頼関係の構築


・来談目的の確認


・気づきを促す


・最短距離で解決するための手法


など、どれも間違ってはいません。


しかし、JCDAの定義としては以下のようになっています。


「傾聴とは、クライエント(相談者)に自問自答を促すことによって、
自己理解が進む能動的な働きかけである。」


何度か見ているのですが、まだ覚えられません。
でも何回もやっていくうちに体で覚えていくと思っています。



さて、ピアトレーニングをすると毎回のように気づきをもらいます。


今回は、


・相手の感情(不満、不安)を取り除かなければいけないのに、
それに気づかず事実確認ばかりしてしまった。

反省です。


他に気づいたことですが、ピアトレーニングの時間15~30分ですが
この時間だと、表面上、広く浅く無難に聞いていればなんとかなってしまうという点。


ピアとレーング自体が数ヶ月に一度しかしないので、どうしても無難な方に
行ってしまうことを今回感じました。
60分だったらどうなんだろうと、ふとギモンを感じました。


あとは、気づきを促すと言う点で、クライエントに一つでも響く言葉を
持って帰らせると満足度が上がるだろうとか。。。


小手先では通用しないことは承知ですが、一つ一つ真剣に取り組み
ながら試すしかないですね。


今後も定期的に行こうと思います。

Who Put The Bomp:バリー・マン


ノリのいいナンバーで。


曲名:Who Put The Bomp
Barry Mann(バリー・マン)

発売年:1961年


http://jp.youtube.com/watch?v=QIP9Dwzdt3g

I Only Want To Be With You:ダスティー・スプリングフィールド


これもよく聞くナンバーですね。
思わず口ずさんでしまいます。


曲名:I Only Want To Be With You
歌手:Dusty Springfield (ダスティー・スプリングフィールド)
発売年:1963年


http://jp.youtube.com/watch?v=MczZzJ-jy5c

子供じゃないの:ヘレン・シャピロ


14歳デビューのイギリス人歌手
曲名から・・・14歳じゃまだ子供ですね。

弘田三枝子さんがカバーしているようです。



曲名:Don't Treat Me Like A Child(子供じゃないの)
歌手:Helen Shapillo(ヘレン・シャピロ)
発売年:1960年頃


http://jp.youtube.com/watch?v=gLRWnZJ6jCU

悲しき足音:スティーブローレンス


曲名:Foot Steps(悲しき足音)
歌手:Steve Lawrence(スティーブローレンス)
発売年:1959年


http://jp.youtube.com/watch?v=s8vlRIde4Pc

ミスター・マンデイ:ザ・オリジナルキャスト


オ~ミ~スタ~マンデイ ミ オウマァイの曲です。


曲名:Mr. Monday
歌手:The Original Cast(ザ・オリジナルキャスト)
発売年:1970年


http://jp.youtube.com/watch?v=SOdUgGUGuj4