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CDA研究会に初参加

CDAキャリアカウンセラー




CDA研究会に初参加


題材は「これから求められるキャリアカウンセラー像」


今後を考える上でのいくつかキーワードを抜粋します。



・1929年世界大恐慌では回復するまでに10年かかっている


・オイルショックを経験している人いわく、1975年よりも明らかに状況は深刻である


・日本の失業率は現在300万人が、今後1年かけて400万人になる可能性がある。


・転職にあたり、一昔前は大手が人気だったが、現在は中小も人気である
 (大手イコール安定とは考えなくなった)


・日本人は部下の褒め方、モチベーションのあげ方がヘタ、もっとうまくなれば業務効率は上がる


・日本人は欧米人のような自分主義ではない「温和さ」がある、その為同じやり方じゃだめ


人間の価値観が根底から変わった、変わらざるを得なくなったため
当然キャリア支援のやり方も変えなければならない。




CDAピアトレいってきました

CDAキャリアカウンセラー




久しぶりにCDAピアトレーニングに行ってきました。


今回の気づきはクライエントから逆に同意を求められた時の対応。


例えば、今の職場での扱いが○×△でひどいんです。

ひどいと思いませんか?


このときのCDAの対応。

私はうなずきでごまかしてしまうんですが、ここでひどいですねぇと言ってしまって良いのか。

ひどいと思う価値観はひとそれぞれ。


ただ、クライエントと信頼関係を得るためには、「そうですね」ということも必要だと思います。

今回はこの部分の対応が簡単にいかないなぁと感じました。




あともう一つ、ピアファシリテーターの方からフィードバックについてのアドバイス


「フィードバックは鏡に映ったクライエント姿をそのまま返さなければいけない」


そこにオブザーバーの客観的な判断は必要なく、そのままを返してあげて、あとは本人に

考えさせる。


・・・なんとなく、わかったような、わからないような。

いや、なんとなくわかるんですが、うまくいかない。


今後もこれを意識して、オブザーバー役をやっていきたいと思います。





マイキャリアドックの感想

CDAキャリアカウンセラー



決して・・・まわしものではございません。


ここに私の体験した自分を知るための講座の感想があります。


キャリア関連に興味のある方は参考にどうぞ。


http://www.nipponmanpower.co.jp/ps/choose/experiences/detail.php/LDJFKOET/

キリン「一番搾り」が3月からリニューアル

キリン「一番搾り」が3月からリニューアル


これまで使っていたコーンやコメといった副原料をやめ、麦芽100%に変更するようだ。


現在大手メーカー主要ビールで麦芽100%は

サッポロ・エビス
サントリー・ザ・プレミアムモルツ
サントリー・モルツ
キリン・ザ・ゴールド


これで主要ビールで麦芽100%でないのは
アサヒスーパードライ、サッポロ黒ラベル、キリンラガーとなる。


日本もドイツのように「ビール純粋令」を作って全部麦芽100%にしてほしいです。

転職フェアのカウンセリングブース

CDAキャリアカウンセラー



来月、1年ぶりに転職フェアのカウンセリングブースにいってきます。


これで4回目だけど、やっぱ緊張しますね。


ひこにゃん


そういえば、昨年末「ゆるキャラ」ランキングで


「ひこにゃん」が1位になっていましたね。


2位がなぜか「せんとくん」


3位が「リラックマ」でした。

中山金杯

中山金杯があたった!!


といっても500円の馬連2点買いなので、そんなにはつきませんでした。
でも昨年はほとんど当たらなかったのと、
そもそも私の覚えている限り「金杯で惨敗」しか記憶にありません。

なので憧れの「金杯で乾杯」を経験することが出来ました。


競馬はほどほどに。



それと以前からPOGをやっているのですが、
ここ数年「古馬POG」なるものもやっています。


通常のPOGは2歳のデビューから3歳のダービーまでなのですが、


古馬POGは年明け4歳以上の馬を指名し1年間の成績を競います。


今年は以下の五頭


・スクリーンヒーロー
・ブラックシェル
・ドリームジャーニー
・ムードインディゴ
・アドマイヤコマンド

SEAMO:continue(原曲エルガー威風堂々)


私が勝手に選ぶ2008年NO1ソング。


今年自己啓発本ですごい売れた「夢をかなえるゾウ」のテレビのエンディングテーマ。

ヒップホップ系はもともとあまり好きではないのだけれど、大好きなエルガーの威風堂々
との組み合わせ、何がいいかというと歌詞がサイコウです。
当たり前のことなんだけど、なぜかジーンと来てしまう曲。


ちなみにこの曲はイギリスでは「希望と栄光の国(Land of Hope and Glory) 」という形で第二の国家として愛されているようです。


カラオケで歌えるように練習しはじめたけど、テンポが難しい・・・・・・。



歌手:SEAMO
題名:continue


<ユーチューブ>
http://jp.youtube.com/watch?v=H09ziVEz3Oo

<歌詞>
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=71478


<オーケストラ版>
http://jp.youtube.com/watch?v=28dXEoyVNHk&feature=related

<希望と栄光の国(Land of Hope and Glory)>
http://jp.youtube.com/watch?v=7HbvOEHl4Y4&feature=related



パーソナルブランディング

先日とあるコミュニケーション向上セミナーの忘年会があり参加してきました。


ゲストで「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」の著者:鳥居祐一さんが来ていました。

そこで先日発売して、一時amazonで一位となったという新刊の「スピード・ブランディング」を購入してきました。

この方は、これからは個の時代がやってくるとので、その為にはパーソナルブランディングを作らなければならないと、熱弁されていました。


早速中身を少しみたところ、しょっぱなに


「人脈作りの原点は、まず自分作りから」


というフレーズがあり


そうだよなぁと、これが基本でありながらすぐに出来ない課題に改めて気づかされました。


勘違いしてはいけないのは、名刺交換したからといって即知人というわけがありません。
本当の人脈は、困ったときに助けてくれる、親友と同様の存在でなければなりません。

学校の同級生とは、何年もかけて自然と信頼関係が構築できているからいいでしょうが
名刺交換は一度きり、その時に相手にインパクトを与える、言動、オーラがなければ
それきりとなってしまいます。


そのため、自分は何ができるか、何が貢献できるかを確立した上で、
ギブ&ギブの精神も必要となってくるのでしょう。


パーソナルブランディング


自分を確立しなければならないとヒシヒシと感じて少しずつココ何年かやってきているが

まだまだ確立されていない自分がいる。

徹底的に追求、研究していないんだなぁ。もっと本も読んで、自己追求しなければなぁ。

なんだか空回りしているけど、いつものポジティブさで行こう。


「元気があれば何でも出来る。」






いっこく堂がCDAだったら・・・

ふと思ったんですが、


「いっこく堂」のように口を動かさないでCDA役をやったら


二次試験は通るのだろうか・・・。



通るわけないか。