旧BONさんの高校受験全く異なる兄弟BONさんとPONさん娘さんを見守る父の独り言長男:BONさん とうとう大学生・骨髄移植を乗り越えた兄(大1)次男:PONさん 自由を怠惰とはき違えた弟(高2)末っ子長女:娘さん 怠惰から改善に、メンタルの強さ売り (中3)
BONさんは 降年 しました。体調不良なのかさぼり癖なのか、1年の単位は全然とれずに 降年 しました。留年です。ハイ・・・東大の授業もテストも難しいらしく、塾もなければ、テストも一発だし、授業休んでもだれも気にしないし大学って大変私も大学時代はバイトばっかりしていたのですが、単位数はピッタリで、すべてギリギリですり抜けてきたのでなんとも言えませんが、、、、決まるの早すぎじゃない!ってで、うちは子供が3人いるからもらえると思っていた奨学金ですがBONさんはもらえないことが確定(一応GW明けに学校に問い合わせてみますが・・・)はぁ・・まぁ学校に友達がさらに少なくなるし、行くのもさらに面倒になりそうでコワい頑張って卒業してほしいですPONさんは受験生ですが、相変わらずノビノビすごしています。小学四年生がそのまま大きくなっています。今でもカワイイデスで、最近家の前にハトがよく来てて、追い払っていたんですよ今朝は室外機の横で見かけて追い払おうとしたら、ハトが動かないんですよ・・・暗くてよく見えなかったけど、何やら巣をつくっていて、子供が生まれたっぽいんですうーん、さすがに放置するしかない今年は放置来年は巣をつくられないようにしよう子供が一番大切なのは人間もハトもかわらない留年しようが、勉強しなかろうが、頑張って生きていればそれでいい
BONさんとPONさんの誕生日がきましたPONさんの誕生日には元妻がど田舎まできてくれて(遠くで離れて暮らしております)誕生日会ができましたPONさんが中学生になるぐらいまでよくいったイタリアンのお店に行って誕生日会BONさんは参加できないけど4人での久しぶりの外食でしたPONさんは高校2年になり、娘さんも中学3年生食べる量は少しは増えたかと思うと全然増えず・・・・最後に出てきたピザとパスタはほぼ父が食べることに・・・父はPONさんの2倍ぐらいはまだ食べれる体重は増えるけど家庭環境が変わることで、いろいろな普段の生活にもありがたみがでてきます元妻が家にいた1週間は家事もほとんどすることはなくたった1週間で、家事力は鈍ります・・毎日やっていると慣れるけど、少しでも離れるとめんどくささが増しますしそして 暑い !BONさんとPONさんが生まれてきてくれたことに、改めて感謝誕生日おめでとう、それ以上にありがとう
とうとう、どんぐり倶楽部について語る日がやってきました(笑)みなさん、どんぐり倶楽部って知っていますか?私は教育系の書籍等を読み漁っていた時期がありちょうどBONさんが小学校2年生ぐらいのときにどんぐり倶楽部、および絶対学力という書籍に出会いました。ここからはどんぐり倶楽部というものを知っている方がたどり着いたという前提で話をします。振り返りとしてどんぐり倶楽部の環境設定 あの厳しすぎる環境設定は意味のないことと考えそのまま採用していません どんぐり倶楽部の問題を解いていた時のBONさんとPONさんの様子(娘さんはやっていません) 基本どのレベルの問題も適当に解いているが、時々難しい問題があり 泣く(笑)どんぐり倶楽部の問題は、時々難問が混じっています。※ 普通の子供が解いたら全部難問かもしれませんということはありましたが、どんぐり倶楽部はBONさんとPONさんにはあっていました私はどの教育カリキュラムについても、その子の素養、持っている素質とあっていることが大切だと思っています。※もちろん努力の力が強い子供については、その持っていない分野の素養を伸ばすことも可能だと思います。うちの場合は、考えることが好きで、処理することが嫌いだったので、強みを伸ばすことができたと思います。思考すること、じっくり考えることが不得意な子供には、かなり苦しい時間になるかもしれません。このどんぐり倶楽部は、公文を強く否定しておりますが思考力のある子供については、中学受験や大学受験で処理スピードは現状強いアドバンテージになります。どんぐり倶楽部では、高速処理を否定しておりますが、現在の中学入試では高速処理とある程度の典型題の対応力がなれば、多くの保護者が望む志望校には到達は難しいとも思います。特に共通テストでは、高速処理がまだまだ必要です。言語の高速処理能力も必要ですが、理数系の高速処理も必要です。東京大学の二次試験は思考力がものをいう良問ばかりですが、化学は計算力が必要な問題が多いと聞いております。さて、総合的な評価(私見)ですが 環境設定にはこだわる必要はない 絵を描くことが嫌いな子供は図でも問題ない (イメージ化ができているのに、絵を描くことを強制することに意味はない) (むしろ理解できているのであれば、図さえも必要なかった) 先取り学習をする学力がある場合には、どんぐりの問題を自力でさせることには高い効果があると思える 高速処理は後から伸ばせるという考えですが、意外と後からは伸ばしにくい面もある 一番大きな効果としては わからないことに対して、自力で考える力を育むことができたこと わからないことに対して、安直に答えを見ずに考えつづける力を育めたことが大きいと思います。これからは、すでにある問題に対しては ChatGTPのようなAIがある程度の知識や手法を提案してくれるようになります それらの提案を安直に信頼せずに、自ら検証する。みずから考える力を得るのにどんぐり倶楽部のような考え方は素晴らしいと思います。ただ!あの制約はやりすぎ他の方法に否定的すぎなので、どうかな?って思う人が多いと思います。どんぐり倶楽部とか、中学入試の良問って中学3年生にやらせても意外と解けないんですよね本当に思考力が必要な問題なのでもしやらせている人がいたら親が問題を選定してやらせてあげてもいいかもしれません
娘さんと将来の仕事についてのお話をしていました仕事かどうかは置いておいてグラフィック関連のことをしたいで、私からのおすすめは不得意なことが仕事にならないようにしたほうがいいできたら得意なことを仕事にしたほうがいい不得意なこと・接客・営業・口頭で指示がくること得意なこと・論理的思考・言語能力が高い好きなこと・ひとつのことにハマる・グラフィック関連・何かをつくりあげる総合的にみて、システム関連のことをやるのがいいのかなという話私は、システム関連(システムエンジニア&プログラマ)の仕事をしたいたということもあって、それが向いているのではないかなという話になりました。でも、娘さんからしたらそんな難しいことできるの?ってイメージがあるらしく「大丈夫だよ! BONさんみたいな上司がわからない部分を助けてくれたり、困ったら具体的な指示をしてくれるから」って答えると「じゃ、大丈夫かも」ってことに二人で、BONさんって理想の上司だよねって話になりました。まだ社会人経験ゼロなのに、すでに理想の上司感があるBONさん娘さんと二人で「人生2周目だからね」って話になりました。ちなみに、PONさんは上司には向かないようです(笑)
BONさん父、ここ数年ゴルフにはまっているのですが、シングル(めっちゃ上手い人)は一向に見えてきません。ですが、シングルファーザーには随分と慣れてきました。私そこそこ収入があるので、補助関連は全くうけれなくって、シングルなんだからもう少し優しくしてよ!とは思うのですが、そのあたりは稼いでいる範囲でなんとかしなよということなのでしょうで、会う人によっては色々と言われます家政婦雇ったら?再婚相手早くさがしなよ家政婦も再婚相手も、娘さんが自称コミュ障なのでお断りらしいです。祖父母に対しても人見知りなのにそんなの無理!ってことらしいです。家政婦をお願いすると凄くお金がかかるので嫌ですしやりたいとしたら、今はエアコンの掃除を業者にお願いしたいぐらいですね。自分でエアコン掃除してもなんかあまりキレイになった気がしないのです・・・泡をシューーーーってやるとぼたぼた垂れてくるし、大変なんですよね自分で全部始めると、シャツはクリーニングに出していたのを自分でやってもいいかなと思ったり鉄製のフライパン買ったり、高めの包丁買ったりと色々と楽しい面もあります。揚げ物だけはまだやる気にならないんですよね。。。そのうち挑戦しようで、6人(5人+1匹)から3人家族に一気に減ると、どうしても喪失感を感じます。行きつけの焼肉屋さんに先日行ったのですがPONさんがぽつりと「3人でくるとなんか色々と変わったなって思うよね」ってえ!、いやいつも感じてないの??と想いながら「少しは寂しいの?」って聞いても「いや変わったなって思っただけ」と父は寂しく感じます。子供は意外と感じないものなのか、強がりなのか3人の生活もあと少しで、もう少し経つとPONさんが卒業もう少し経つと娘さんが卒業それぐらいのころにはシングルプレーヤーにそれまでは、少しばかりの寂しさを感じながらも、ありがたさを感じていきたいと思います。ちなみに、BONさんには娘さんの家庭教師をZoomでやってもらっているのでよく交流しています。話を聞くと、受験生のときより勉強している感がある大学の勉強難しいもんね
土曜日は駿台模試と塾日曜日は全国統一高校生テスト模試にいくと全ての体力が奪われ、何もしなくなるPONさんいや、むしろ東進の授業一コマ受けてくるだけで、体力が消耗されてなにもしなくなるPONさん昨日は、全国統一高校生テスト後に大雨に降られて ガチギレPONさんの志望校は本人の希望がないので私が強引に今京都大学に設定しています理由は、多分一番性格的にあっている学校だから自由さ、不思議さ、知的探究心のみを大切にする学校次点で、東工大(東京科学大?だっけ)どれも今のPONさんではD判定もかなり遠くの学校ただ、PONさんは今まで全く勉強していない!数学に至っては、年間家庭学習時間 4時間程度(塾の授業と学校の授業はしています。宿題は両方とも皆無テスト直しも皆無)思った以上に潜在能力は高そうただ思った以上に学習体力はない模試に行くと、復習しなくてもかなりの学力があがるっぽいから、うまく乗せて申し込ませたのだが昨日はかなり 怒っていたなんとか学習体力あげるほうほうないかな模試が毎週あればいいのに(学校強制のやつ)
娘さんの家庭教師をBONさんにお願いしています。Zoomでやっているのですが、そのZoomの距離感が逆にいいような気がします私も教えている内容聞けますしねで、その内容を聞いていると教え方がハンパなくうまいびっくりするぐらいうまい通常教材がある程度必要なのですが、ほとんどZoomのホワイトボードでその場で作問して教えていますしかもめちゃくちゃ的確な内容で本質的な理解に繋がる問題を出してきますこんなレベルで理解しているのかと驚くばかり・・・時給2000円は安い!(笑)普通に頼むと6000円ぐらいはかかるレベルかもしかも娘さんはBONさんの言うこと一番聞くしね
Googleではどんな大学を出たか?と入社後のパフォーマンスには相関関係がなく「これまでの人生で苦労をしたかどうか」のほうがパフォーマンスと相関関係があるという結果がでたそうです。コミュ力もリーダーシップもいらない。元Google社員が語る、本当に「優秀な人材」とは元グーグル人材開発担当のピョートル・フェリークス・グジバチ氏に聞いた。www.huffingtonpost.jpそういう意味で、BONさんは幼いころに病気が発覚しいつまで生きれるかわからないという感情を持っていた苦労を重ねていたと思えるそしてうちの家族、私と妻の関係はずっと特殊であったと思うし、それで苦労もかけたと思うし昨年の離婚では子供達も、様々な感情をもったと思うもう一つ、日本における受験勉強は難易度やプレッシャーとの戦いでありこれについても苦労の一つであると思う理科三類出身の youtuber が言っていた理Ⅲを目指すことには自分にとっては価値があった自分の能力より2段階上のレベルを目指すには戦略が必要になったしさまざまな基準値をあげなければならなかったとうちの子供達も苦労はしているけど受験の苦労っていう意味ではできてないかな。。。うちなりの基準になるけど、勉強面でも少し苦労してなにかにトライできたらと思います
高校2年生のPONさんいまでも永遠の小学4年生感があります。最近は、仮面ライダーの話この前はガンダムの話好きなものが 4歳~小学4年生ぐらいまでの内容です。。。それか小説とかラノベとかずっと読んでいます。一日2時間ぐらいは読書、1時間ぐらいは調べもの、その他の時間は空想にふけっています平日の勉強時間は何もいわなければ0時間(土日も同じ)テスト前の勉強時間は30分私が沢山注意してなんとか動いて30分うまくモチベーションをあげれて1時間私がぶち切れたとき、塾で単語テストがあるときだけ1時間30分程度高校2年生まずいですねですが、理科、数学は勉強時間が0時間でも平均以上はとれます模試であたれば高得点をとってきます勉強しなくても、授業をちゃんと聞いていたらわかるらしいですが、、、さすがにスピードのなさや、記憶が必要な箇所は点を落としてきますただ、恐ろしいぐらい、物事を正確に把握しています私が高校のときの各教科の理解度60点である程度点をとってきていましたがPONさんの理解度は90以上に感じます。ただ、演習量が圧倒的に少ないびっくりするぐらい少ないPONさんは興味があることであればいい仕事をすると思うので研究者か技術者か法律家がいいと思っています大学になったら逆にわからないことが多くなるので勉強をちゃんとするようになると思います※ 希望的観測当初はこんなに勉強しないんだから地元の駅弁大学でもいいかなって思っていたのですが高校2年でこれだけ勉強していなくて、これだけ正しく物事を理解しているのは明らかに自分自身よりも勉学における才能は高いと感じています。子供の頃から何故か、「将来大物になる」と言われ続けたPONさんそれを信じて 一旦京都大学をすこしだけ真面目に目指してみようと思います。家で勉強しないから、仕方がないので多分課金します1週間で5日ぐらい塾にいけたら少しは可能性が見えてくると思うんだけどなーあとE判定からも大学って合格するみたいだし、、、浪人って手段もあるので、、、目標は高く高く高く、とても高いけど、才能を信じたいと思いますヤルキスイッチどっかにないかな
BONさんが神童だったころのお話BONさんはなんとなく大学受験をして、なんとなく東京大学に合格していますが、、、それは才能9割ぐらいだと正直思っています。残り1割はうまくレールに乗せれただけ。正直小学2年生の時には肌感覚としては、ちゃんとやれれば東京大学は合格されることができると、できなかったら親の責任って思っていました。逆に開成合格とか、灘高校合格とかは無理って思っていました。田舎からだと東京大学合格するより灘高校合格のほうが圧倒的に難しくって開成中学合格のほうがさらに難しい(灘中学はさらに上)ですからね。さて、BONさんが神童だったころのお話っていうか、自分の備忘録になりましたね。記憶はどんどん褪せるし、ウソが増えていくので0歳~1歳頃 ハイハイが少し遅めで、ずっと笑っていました。 いつもニコニコ 感情に波がなく優しいー子でした (0歳の時はさすがに時々泣いていました。眠いのに眠れないと辛いんでしょうね) よくコミセンと公園に行ってました1歳~2歳頃 PONさんが生まれる 一人でトイレにかってに行き始める ひらがなを勝手に読めるようになる 知らない子におもちゃを取られても怒らない、さらにおもちゃをプレゼントしにいく じっちゃん(祖父)に、薔薇等の難しい漢字の読み方を教え込まれる 関東沿線の電車の種類を全て覚える(細かい違いまで)2歳~3歳頃 大好きな電車に別れをつげ、車の種類を完全制覇する スーパーカーの雑誌を与えられ、漢字を勝手に読めるようになる3歳~4歳頃 PONさんといつも一緒 PONさんにおもちゃをとられ、PONさんに遊びの邪魔をされる 英会話教室に少し通う 娘さん生まれる4歳~5歳頃 国立幼稚園に塾無しで合格 日々図書館に通う小学生低学年 泣き虫小学生、ゲームで負けると泣く 小学2年生時に難病に罹っていることが判明 死について考えていたような そのうち死について考えても意味のないことを悟る 用心深く心配症の小学生 全国統一小学生テストの県内順位は1桁が多かった この頃に東大まで伸ばせる可能性がみえる 図書館で本を毎回10冊以上借りる小学生高学年 日能研に通いだす ニュースがわかる購読 1年ほどでエースになる 友人関係ができてくる 友だちの影響が徐々につよくなる 開成受験失敗がいい経験に中学生 友人関係が強くなる(いつもの5人) サボり方をしっかり覚える Newton を購読 中学1年後半からは勉強をさぼり続ける 駿台模試で全国2位になるが、報奨金は500円でショックを受ける 灘高校に合格(スマホを手に入れる)高校生 高校にトップ合格 才能でさぼることで成績はどんどん低下 骨髄の数値が悪くなっていき、集中力も低下 高校1年で移植が成功 手術等で4ヶ月間ぐらいの内容が飛ぶ ゲームを手に入れる スマブラにはまる 高校2年後半から東進の授業をドーピング 物理が好きになる 骨髄の数値があがりきらず、リンパ移植もすすめる GVHDが発症、大好きな辛い物がたべれなくなる 高校3年 12月までやっても勉強時間2時間を貫く 高校3年1月から勉強を始める 共通テスト初日で胃腸炎になる ※ おもったよりメンタル弱いのかも 東大入試前日全く眠れない ※ 乾燥もひどかったよう 東大入試数学の問題がBONさんにマッチする → なんとか合格本当に才能が凄すぎて途中から努力しなくなってますけど、身体のこともあって、自分なりに考えて選択をしてきたようにも思えます。今は大学でまた自分なりに考えて自分なりに道を選んでいくんだと思います。サークル何入ったんだろ・・・
芦田愛菜ちゃんとかよく人生二度目とか言われますよねBONさんも人生二度目感をいつでも出してきます 2歳か、3歳のころから2度目感をだしてきてました。 なにしろ、2歳の時の好物が「漬け物」でしたからね 煮物とか出汁がきいているのも好きでしたで、BONさん母も人生2度目感を出してきます BONさんが生まれたときに、既に一度子育てをしたことがあるような 迷いのない決断、ポリシー 子育てについて聞けば、かならず明確な答え、そしてポリシーを感じました私も中学生のときに、既に考え方「おっさん」と呼ばれていました 小学生の今を生きているだけの感覚から 人生という物差しがあって、今はこのあたりにいる 時間はあっという間に流れていって いつ頃こうなって いつ頃こんな感情を持って おそらくこんな感情を持つ 人生には何かもっと大きな目的があったほうがいいし 家庭を持つことが一番の夢なんだろうみたいなことを思っていましたいろいろ不確定要素があり、思う通りに行かない部分もあったけどだいたい想定通りに人生が進んできてあんまり想定していなかったのが、ペットの存在元々ペットはそこまで興味がなかったけど10年間通じていろいろと感じたし今回いろいろとわかったよく色々な出来事をあったときに自分にとってどのような意味を持たせるかそれが重要だっていうけど今回のタカクロの死は大切なものを無くす経験大切なものは安易に手放してはだめだという経験その二つの意味合いがあった人生2度目感って、洞察力・創造力があるかどうか精神的に落ち着いているかそんなことが関係していると思うんだけど大切なものの死については別だよねBONさんの病気もずっと心配だったけど、今も心配だけどいろいろな出来事があるけど、心と体が健康なのが一番だよね
タカクロさんがいなくなってからBONさんがいなくなってから余計に寂しくなってしまっている父ですがこの寂しさの正体は今まであった賑やかさとか幸せ感とかそういったものをたくさん受け取ってきたからBONさん母は上手に姿を消したから子供達もあまり寂しい思いをしなかったけどタカクロさんと、BONさんがダブルでいなくなるとさすがのPONさんも少し寂しいみたい娘さんは父が豪快に泣きすぎているので冷めて目で私を見ていますが(笑)やっぱり寂しいんだと思いますもう何年前になるか兄と私が大学に出ていき父は単身赴任で母と妹が二人が二人で残った時結構寂しかったんだろうな特に妹はPONさんがいなくなると二人だけど大丈夫?って娘さんに聞くと「ちゃんといなくなればね(笑)」って返されPONさんは「やだー、出ていくーーー」と言っていました。今は、二人でレンジで作るパスタに挑戦中です!