こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

この1週間で、札幌→東京→大阪→福岡という日本縦断スケジュールをこなし、体力と毎食外食による内臓ストレスと戦いながらなんとか自宅に戻りました。

 

 

 

 

ちなみに来月はここに石垣島とイギリスと甲府が加わります笑

 

 

 

 

札幌での話は先日紹介したので、それ以外での話を少しご紹介します。

投手用トレーニングセミナー@札幌の記事

コチラ。

 

 

 

 

まず東京ではASJでの対談・提携リリースのイベントにゲスト出演させてもらいました。

コチラ。

 

 

 

その翌日は西武ライオンズの野上亮磨選手とのトレーニング。

 

プロ野球選手はオフの日でもしっかりと身体を作り込んでいます。

 

 

 

 

 

今回は笑顔道さんにトレーニングの場所をお借りしました。

代表の福田さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

続いて大阪で競艇A1選手のトレーニング。

 

簡単に見えて高難度の同側系トレーニング。

 

 

 

 

 

こんなに柔らかいコモドドラゴンはさすがに滅多に会えないです笑

 

 

 

 

 

 

そしてすぐまた移動。

今度は福岡へ。

 

 

 

 

 

福岡へ行った目的は、あの有名なサザエさん通りを見にいくことです。

 

 

 

 

そして美味しいと有名なつけ麺屋さんに行くことです。

 

 

 

 

でも仕事もちゃんとしました。

(ほんとはJARTAアドバンス1セミナーでした)

 

 

 

 

 

懇親会では、先日予告した通り、「JARTAは懇親会までが遠足理論」です。

みんなでワイワイやりつつ、トレーナーとしてのとても本質的な部分や具体的な悩みなどをみんなでシェアしました。

 

 

 

 

 

そういう経験をしておくと、トレーナー経験がまるでなくても、「あの時話してたのはこういうことか」という状態になれます。

初めてだとアタフタしていたかもしれない状況、落ち着いて対処できる引き出しを懇親会で作れるようにしたいんです。

 

 

 

 

二次会で行った天神のターキーズバーで、偶然元プロ野球選手の小林さんたちにばったり笑

大好きな先輩です。

 

 

 

 

ターキーズバー。

またいこ。

 

 

 

 

 

そして昨日は運動会の代休だった息子たちを連れて遊園地へ。

全てファミリー仕様になっているナイスなマーケティングの遊園地です。

USJみたいなのだと我が家は子どもが小さくて多くてとても無理だけど、でも遊園地は連れて行ってあげたい!そういうニーズを全力で満たしてくれる遊園地です。

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

もうすぐ秋の追加日程発表します。

 

 

 

 

 

 

JARTA代表

中野 崇

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

世の中、便利になりました。

何が便利になったって、いつの時代と比べるかにもよりますが、沢山あります。

わざわざ具体例を挙げる必要もないぐらい、あらゆることが。

 

 

 

 

便利になって、何が変わったと思いますか?

何を得て、何を失いましたか?

 

 

 

 

やっぱり具体例を挙げます笑

 

 

 

 

例えば風呂を沸かすこと。

 

 

 

 

 

昔は、火が必要だったために薪(まき)を割る作業は必須でした。(どんだけ昔やねんという声は無視します)

 

 

 

 

昔は、水を川や井戸から汲んで風呂桶を満たしていました。

(どんだけ昔やねんという声は無視します)

 

 

 

 

…とにかく何をするにも今よりも膨大な時間と労力が必要だったわけです。

 

 

 

 

 

便利になって僕らが何を得たかって、このように消費していた時間と労力です。

 

 

 

 

 

そのぶん、薪を割るためや水を汲むために使っていた力や身体操法が失われて現代人は衰えたって言われ方をすることも多いですね。

 

 

 

 

 

身体やパフォーマンスに関わる方はこの意見、どう感じていますか?

 

 

 

 

 

僕は、半分同意しつつ、本質はそうではないと思っています。

 

 

 

 

 

僕が思うのは、「差が生まれやすくなった」ということです。

 

 

 

 

 

今はボタンひとつで風呂は沸かせます。

ボタンを押したら、あとは待つだけ。

 

 

 

 

 

便利になった=時間と労力が余る=その余白に何をするかは個人次第。

 

 

 

 

余白の使い方次第で、ものすごい差が生まれるようになっています。

 

 

 

 

そこを肉体鍛錬に使う人と何もしない人。

(そこを勉強や経験に使う人と何もしない人)

 

 

 

 

生活のための必須作業という強制力がなくなったことによる、「自分次第」

 

 

 

 

 

ここでは肉体の側面からだけ述べるにとどめますが、、

 

便利になって、失ったもの。

何も考えなくても身体操作と筋力を鍛えられていた社会的システム。

 

便利になって、得られたもの。

それは時間と労力の使い方を自分で自由に考えられる余白。

 

 

 

 

便利になって、

単に楽になった~

逆に昔の方が身体も頭も使っていて良かった。。

 

って考えるのは勿体無いかもしれません。

 

 

 

 

 

余白、どう活かすかです。

 

 

 

 

 

SNSやネット、IOT、VRの発達は、いくら否定したって止まらないと思います。

どんどん生活の「便利」を進めます。

 

 

 

 

だったら、それを逆手にとるべし。

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

 

中野 崇

 

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

5月31日、東京はホテルニューオータニ紀尾井フォーラムにて、もともとライフセーバーとしてとても有名な飯沼誠司さんが代表を務めるASJ(アスリートセーブジャパン)の1st ASJ Talkというイベントに出演させていただきました。

ASJ:アスリートセーブジャパン

 

 

 

 

 

イベントの内容は、ASJの活動の説明そしてASJ代表の飯沼誠司さんと僕の対談でした。

小野伸二さんなど、とても有名なアスリートがたくさん協力されている中で僕が第1回のトークゲストだなんてとても恐縮。。

 

 

 

左が飯沼誠司さん。右は弁護士の杉山さん。杉山さんはNPBやWBCをはじめ、多くのスポーツの法的な部分の仕事をされています。

 

 

 

打ち合わせ。(大半はトレーニングの話してましたけど)

 

 

 

入り口にはこの画面が提示されました。

 

 

 

ゲストという立場だったので、真ん中。。。

 

 

 

いろんな立場の方が参加されていました。

しかし話しているとどーしても内容が身体オタクな方向に…

 

 

 

 

 

飯沼さんが、ビーチだけでなく、どこであっても救命の環境を整える必要があるのではないかという考えから、このASJが設立されました。

 

 

 

 

きっかけは、飯沼さんがご家族とも親交のあった松田直樹さんの事故。。

https://ja.wikipedia.org/wiki/松田直樹

 

 

 

 

 

僕はこのASJの理念と活動に深く賛同しましたし、トレーナーとしてBLS(一次救命処置)に関わることは十分ありえることですし、トレーナーが仮にいなくてもコーチや他の選手がBLSができれば救える命があるはずです。

 

 

 

 

JARTAの活動においてもこの部分は非常に重要なことですし、それが当たり前の社会になってほしい。

 

 

 

AEDが現場にあっても、「その時」使える人がいなければ…。

あなたは使えますか?

 

 

 

 

 

JARTAに関わるトレーナーの方々にはそのスキルを持つのは当然として、それを伝える側になってほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな思いもあって、このイベントにてASJとJARTAの提携を発表・調印させていただきました。

 

 

 

 

 

 

イベントを通して、飯沼さん、そして飯沼さんを支える多くの方々は、ASJの理念を着実に実行してくださる存在だと改めて感じました。

 

 

 

 

 

まだまだ始まったばかりの活動であって課題も多いとのことですが、、JARTAとの提携が少しでもその課題の解消につながるような関係にしていきたいと思います。

 

 

 

 

また、JARTAにとっても、飯沼さん・ASJとの繋がりが、より良いトレーナーの育成環境に繋がり、それが多くのアスリートパフォーマンスに還元できるようになるようにしていくつもりです。

 

 

 

 

ASJ × JARTA。

 

 

 

 

 

乞うご期待。

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

JARTA代表

中野 崇

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

 

先日、中西哲生さんと永里優季選手・宮間あや選手のトレーニングのお手伝いをさせていただきました。

 

 

 

 

 

今回も非常に内容が濃く、トップレベルの選手にとっても非常に難易度の高い内容。

 

 

 

 

 

この場での僕の役割は、中西さんが習得させたい動きと選手の動きのギャップを埋めること。

身体のどこかがブロックしていたり、感覚が掴みにくい場合に”呼び出し”がかかります。

 

 

 

 

 

使える時間は1~3分ぐらい笑

 

 

 

 

 

もちろんその間は練習はストップです。

 

 

 

 

 

そんな心地よいプレッシャーの中、ほぼアドリブでその時の選手の動きを改善するための刺激を入れます。

 

 

 

 

中西さんの求める動きと選手の動きのギャップを埋めるためなので、毎回その場で即興での刺激トレーニングを作るんです。

 

 

 

 

僕はサッカーはできませんが、ブロックの相手ぐらいなら…。

宮間さん、あたり強え。。

 

 

 

 

 

約2時間の練習ですが、終わったら激しい脳疲労に襲われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだだな…と心の底から感じることができる貴重な時間であり環境です。

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

JARTA代表

中野 崇

 

 

 

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

最近、よく日本人には日本人に適したトレーニングがある、という声を聞くようになりました。 




欧米人とはフィジカルが違うのだから、武道や東洋的な発想を用いて、日本人向きのトレーニングをすべきではないか、という考え方です。 




一方で、ヨーロッパなどサッカーの本場で行われているトレーニングが最もサッカーのトレーニングとしては適している、という考え方もあります。



現状としてはこちらが主流だと思います。 



あなたはどう思いますか? 



日本流のトレーニング。 
欧米流のトレーニング。



どちらを選びますか? 

 

 

 

 

 

僕がスーパーバイザーを務めるフットボールスクールCFアカデミーのブログに続きは記載していますので、ぜひ読んでみてください。

サッカー視点での書き方してます。

http://blog.livedoor.jp/cfacademy/archives/15955057.html

 

 

 

 

以上、お知らせでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CF Academyムーブメントスーパーバイザー

中野 崇

 

 

 

 

 

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「日本人だから武道を活かそう」

JARTAも同じような主張と捉えられがちですが、本質は異なります。

日本人が、とかあんまり気にしていないです。

トレーナーなら外国人選手でも対応できないとおかしい。

それは代表である僕がイタリアのトレーナー協会の名誉会員として指導していることからもお分かり頂けると思います。

我々の主張は「分析力を持て。トレーニングに選手を当てはめるな。」です。


 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

 

昨日まで、投手用トレーニングセミナーのために札幌に行ってました。

 

 

 

 

 

今回もトレーナーの方を中心に大勢の方が集まってくださり、僕自身にとっても非常に有意義な時間が過ごせました。

 

 

 

その通り。

こーいうことやってくれるのは嬉しい笑

 

 

 

投手用トレーニングセミナー、残るは大阪と東京のみ。

http://jarta.jp/j-seminar/pitcher/

 

 

 

今回もトレーナーさんばっかりだったから、現役選手たちが参加しやすいように改めてオフの時期にやるかな。。

要請はもらってるが、、悩み中…。

 

 

 

 

 

セミナー後の懇親会ではJARTA認定スポーツトレーナーの方々がたくさん集まってくださり、「トレーナーのディープな悩み」についてもみんなで話すことができました。

 

 

 

 

 

これからJARTAの懇親会はああいうことどんどんやってこう。

 

 

 

 

 

単にワイワイ楽しくやるだけでなく、ワイワイやりつつ、しっかり話せる場。

成長の方法が学べる場。

 

 

 

 

JARTAの懇親会めちゃ濃いから絶対行った方がいいよね。。

っていう噂が立つぐらい色々話し合える場にしていこう。

 

 

 

 

 

懇親会までが遠足だ理論。

 

 

 

 

 

実際、普段セミナーでは話していないことたくさん話したし、聞くことができた。

 

 

 

 

 

僕と同じ失敗をさせないように。

僕の失敗よりもっと高いレベルの失敗を経験して乗り越えてほしいから。

 

 

 

 

大勢の後輩たちに出会うことができ、また新たな課題にも出会うことができた札幌の夜でした。

 

 

 

 

元々は懇親会っていうノリが大の苦手で、主催者なのに懇親会の要望があっても一切断ってましたけど笑、やる以上はどこにもない懇親会にしていこう。

 

 

 

 

勢い余って行った三次会。

お腹一杯でも美味しかったジンギスカンの名店。

 

 

 

 

招待していただいて観戦した日ハムvsソフトバンク@札幌ドーム。

プロ野球をノープレッシャーで観たのは久しぶりでした笑

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

JARTA代表

中野 崇

 

 

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こんにちは。

4人の子どもの父、中野崇です。

 

 

 

 

 

今日は子どもたちの通学路の安全を守るため、朝から地域の小学校の通学路の信号に立ちました。

通称、”旗持ち”。

 

 

 

 

 

 

 

 

町内会で順番に回ってきます。

 

 

 

 

4年生になる長男が小学校に入学してから、我が家では僕の仕事です。

 

 

 

 

 

僕はこの仕事が好きです。

普段ほとんど家にいないので、自分が住んでいる地域の変遷を感じる貴重な機会でもあるし、何より子どもの通学路の安全を地域に住む大人が順番に見守るという考え方が好きです。

 

 

 

 

 

地域から与えてもらった重要な任務。

任せられた以上、本気でやります。

 

 

 

 

 

今朝も信号が青になるたびに子どもたちに「おはよー」「行ってらっしゃい」って声をかけながら見送ります。

 

 

 

 

 

旗持ちをしているときにいつも感じるのは、挨拶を返してくる子の少なさ。

 

 

 

 

あまりにも少なくないか。。

 

 

 

 

 

恥ずかしくて挨拶できないのはまだわかるけど、、

ほとんど無視。。

 

 

 

 

 

「知らないおじさんに声をかけられても無視しなさい」は、黄色い旗を持ってるおじさんには適応されないことを子どもたちは知らないのか…

 

 

 

 

 

家庭の方針は色々だと思うけど、やっぱり挨拶はちゃんと出来るように我が子には教えたいし、挨拶の意味や、挨拶してくれる人の気持ちはちゃんと考えられるようになってほしい。

 

 

 

 

 

どんなに頭良くても、挨拶できねーだけで相手にされないのが社会。

 

 

 

 

 

英語の授業だって初めて習う単語はHello。

挨拶をされて無視していい社会なんて世界のどこに行ってもないよ。

 

 

 

 

 

今すぐ100点の挨拶できなくても、挨拶はちゃんとやるべき重要なことだ、ということは理解しておいてほしい。

 

 

 

 

 

 

そして朝”旗持ち”に立っている人が、どんな気持ちで立っているのかも、少なくとも我が子には知っておいてもらいたいので、伝えました。

 

 

 

 

 

旗持ちをやっている側から、感謝しろ、なんて決して言えないけど、そういう人たちに感謝できる人になってほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

追伸

帰り道に出会ったお寺の言葉。

自分の常識を疑いつつ帰路につきました笑

 

 

 

 

 

 

 

挨拶評論家

中野 崇

 

 

 

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

野球。

 

 

 

 

僕は野球をずっとやってきました。

 

 

 

 

 

だから野球に関することには熱くなってしまいます。

 

 

 

 

 

僕の重い想いが詰まりまくった投手用トレーニングセミナー。

選手ばっかり来てもらおうとした思惑と違ってほとんどがトレーナーさんですが笑(オフにまたやるかな…)

終わったらいつも魂すり減る感じの疲労…

http://jarta.jp/j-seminar/pitcher/

 

 

 

 

僕がフォームを追いかけまくったピッチャー。

ヤクルトスワローズの伊藤智仁さん。

彼がきっかけで中学生の僕の動作分析が始まりました。

http://ameblo.jp/bodysync/entry-12041666182.html

「僕の始まりは伊藤智仁投手」

 

 

 

 

今は野球はやれていませんが、、。

 

 

 

 

野球をやってきたから、野球で怪我をしまくって、それがずっとずっと治らなかったから、その悔しさと苦しさと絶望があったから今があります。

 

 

 

 

だから、心の底から野球に感謝してます。

野球をさせてくれた親や、野球で出会った友人たち恩人たちに感謝しています。

 

 

 

 

 

でも、だからって野球に恩返しってどーやったらいいか分かりませんでした。

 

 

 

 

 

そしたら、野球に恩返しをやってる人たちに出会い、「こーやったらええんや!」って分かりました。

 

 

 

 

 

だから関わらせてくださいってお願いしました。

 

 

 

 

野球に恩を感じている人、一見の価値ありです。

コチラ(大人の野球教室)

開催する日に僕が出席できないことも多いですが、JARTAのトレーナーが代役を務めてくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

今でも野球を通じていろんな出会いをいただいてます。

感謝。。

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

 

中野 崇

 

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

 

最近あんまり登場してもらっていませんでしたが、JARTA契約選手の鮫島彩選手とのトレーニングの様子です。

 

以前試合中にボールを踏むというアクシデントでちょっと膝を痛めましたが、動きもしっかり戻ってます。

 

この写真は「高重心モード」という状態を作って「腰を落とす」という難関トレーニングの場面。

 

同じ「腰を落とす」でも欧米選手と日本人選手では内容が大きく異なります。

 

サッカーは欧米競技なので、高重心を保持したまま腰を落とすというややこしいことができるようになる必要があるのです。

 

 

 

 

 

なぜなのか。

 

 

 

 

 

詳しくはこの動画で説明しましたのでどうぞ。

→コチラ(A.L.E.14)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左からスタンボー華選手、田中明日菜選手。

 

 

 

 

 

みんなシーズン中の大変な時期にも関わらずに通って来てくれます。

シーズン中でも、出会った課題をクリアし、パフォーマンスアップするために選手はチャレンジしています。

 

 

 

 

僕も彼女らの要望に応え続けられるようにせねば。

 

コモドストレッチ。

もはや日常動作っす笑

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

一軍に昇格した西武ライオンズ誠投手。

楽しみにしてまっせ。

 

 

 

 

中野 崇

 

 

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こんにちは。

スポーツトレーナー協会JARTA代表の中野崇です。

 

 

 

 

 

【平成28年度 文部科学省 成長分野における中核的専門人材育成等の戦略的推進事業
障害者スポーツ支援の専門性を備えた理学療法士・作業療法士育成のための学び直しプログラム開発・実証】

 

 

 

 

もはやよくわからないタイトルですが…

 

 

 

 

 

文部科学省から頂いたこの事業の中で以下のタイトルでJARTAのコンディショニングやパフォーマンスに対する考え方といくつかの方法論をeラーニングで紹介しています。

http://jarta.jp/report/10220/

 

 

 

 

 

1.パフォーマンスアップの3つの方向性
2.怪我防止の方法論
3.パフォーマンスアップの方法論

 

 

 

 

 

 

≪事業成果報告書≫
http://www.ohsu.ac.jp/about/openinfo/data/release/h28_seikagaiyou_houkoku.pdf

 

 

 

 

 

 

 

動画教材は、こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸

JARTAがプロデュースするサッカースクール、CFインターナショナルアカデミーの体験会がスタートしています。

興味のある方はぜひ来てみてください。(対象は小学生のみですが笑)

コチラ

 

コーチは元フットサル日本代表でイタリアでもプレーしていた江藤正博です。

実績はもちろんですが、指導者としての人格を重視して決定していますので、子どもたちにとって良い出会いになると思います。

 

 

 

 

 

中野 崇

 

 

 

 

 

 

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