12月のBLドラマは4本。
プラス、Netflixで10DANCE放映開始(12/18〜)
残念ながらPUNKS△TRIANGLEは本日で終了になるため、外しました(号泣)
◾️水ドラ25「25時、赤坂で Season2」(毎週水曜25:00〜25:30)
◾️修学旅行で仲良くないグループに入りました(毎週土曜25:00〜25:30)
◾️ ifの世界で恋がはじまる (毎週土曜25:00〜25:30)
◾️セラピーゲーム (毎週水曜24:59〜25:29)
あらすじ(オリコンより)
◼︎第一話
ドラマ「昼のゆめ」をきっかけに一躍時の人となり、超人気俳優・羽山麻水(駒木根葵汰)と遂に恋人となった白崎由岐(新原泰佑)。二人は多忙を極めながらも自宅で逢瀬を重ね、甘い日々を過ごしていた。次なる仕事は「昼のゆめ」の続編スペシャルドラマ。顔合わせでは佐久間はじめ(宇佐卓真)や山瀬一真(南雲奨馬)といった変わらない顔ぶれが集結する。そんなある日、羽山と白崎の恋人関係を揺るがす事件が起こってしまい…
◼︎第二話
羽山(駒木根葵汰)のマネージャー・明野(片山萌美)にキスしているところを目撃された羽山と白崎(新原泰佑)。明野はスキャンダルを恐れ、白崎とは別れるように羽山を説得する。ドラマ「昼のゆめ」の撮影は進み、佐久間(宇佐卓真)と山瀬(南雲奨馬)はグランピング場のテントの中で初めてのラブシーンを演じることに。一方の羽山と白崎は、ドラマの劇中で別れのシーンを演じるうちに心情がシンクロしてしまい…。
◼︎第三話
別れの危機を乗り越え、羽山(駒木根葵汰)と白崎(新原泰佑)は同棲を決意する。思い出いっぱいの部屋に別れを告げ、引越しを終えた二人は公私共に次のステージへと進み始める。白崎は憧れの演出家が手掛ける舞台「雨と懺悔」のオーディションを受けることになり、そこで訳あり顔の俳優、黒木蛍太(夏生大湖)と出会う。一方の羽山も原作小説への思いを胸に秘めオーディション参加に意欲を見せるのだが白崎はそのことを知らず…。
◼︎第四話
舞台『雨と懺悔』のオーディションを順調に勝ち進んだ白崎はある日、会場で羽山と鉢合わせる。互いに知らぬまま同じ役を競い合っていた2人は驚きを隠せないが、演出家の前でそれぞれの演技をぶつけあうことになる。オーディション後、佐久間はじめ(宇佐卓真)や山瀬一真(南雲奨馬)との飲みの席でも話題はオーディションで持ちきりに。家に帰れば恋人だが、仕事場ではライバル。果たしてその結果は…?
◼︎第五話
舞台「雨と懺悔」のオーディションを順調に勝ち進んだ羽山(駒木根葵汰)と白崎(新原泰佑)。最終審査を前に、羽山は明野(片山萌美)からある特別な映画の主演の話が来ていることを告げられる。やりたい仕事とやるべき仕事の間で大きな決断を迫られた羽山が相談をしたのは…。一方、白崎も篠田(橋本淳)から聞いたある仕事の件でショックを受け、複雑な想いを抱えたまま最終審査を迎えることに。二人の俳優の夢と恋の行方は?!
◼︎第六話
舞台の稽古期間に入った白崎(新原泰佑)は、演出家の青山(中村まこと)からの厳しい指導に苦悩し、見事な芝居で応える共演者・黒木(夏生大湖)の姿にも追い打ちをかけられる。一方、羽山(駒木根葵汰)の主演映画も撮影準備に突入。やる気に満ち溢れる羽山だったが監督からの要望は羽山にとって新しいアプローチが必要で…。自宅で過ごす親密な時間にお互いが癒し癒されながら、二人は自身の演技の壁に立ち向かっていく。
◼︎第七話
舞台の稽古中、スランプに陥っていた白崎(新原泰佑)は、共演者の黒木(夏生大湖)に主役の座を奪われてしまうのではないかという恐怖に苛まれていた。ある日、演出家の青山(中村まこと)からも調子の悪さを指摘され、ついに稽古を外されてしまう。状況を打開するために白崎が恋人の羽山(駒木根葵汰)にリクエストしたこととは?!一方、羽山の元には長らく疎遠にしてきた母・はるか(雛形あきこ)からの連絡が入り…。
◾️安心のほのぼの初恋風味BL「修学旅行で仲良くないグループに入りました」
◾️【聖地 巡礼】修学旅行先は何処なのか問題◾️ 第4話感想とロケ地
◾️【第5話・感想】バドミントン四天王たち、戦闘能力10じゃない
◾️【渋谷】今期の人気BLドラマ 期間限定で特設イベント集結 ①【3箇所】
◾️ 修学旅行で仲良くないグループに入りました 最終回をキャストと一緒に見届けよう
◾️ 【渋谷】初日&お渡し会 修学旅行で仲良くないグループに入りました
◾️ 修学旅行で仲良くないグループに入りました 原作のどの部分で終わるか
<あらすじ>
◼︎第一話
高校2年生の日置朝陽(藤本洸大)は、大きな問題に直面していた。クラスに友達が一人もいないまま2ヶ月が経ち、修学旅行の班決めの日が来てしまったのだ。途方に暮れていると、“四天王”と呼ばれている学園の一軍スター集団に「同じ班にならない?」と声をかけられる。圧倒的に爽やかなビジュアルで、一際目立つ存在の渡会(簡秀吉)。クールで近寄りがたい雰囲気の守崎(桜木雅哉)は、女子の沼化率No.1。人懐こい性格のかわいい系男子、仲里(福田歩汰)はムードメーカー。裏表のない性格でコミュ力お化けの堀田(清水海李)は、男子からも人気だ。
一方の日置は、平凡で目立たないタイプ。明らかな場違い感に「何かの間違いとか……」と後退りすると、「みんな合意の上だけど?」と、半ば強引に“仲良くないグループ”に入れられてしまった!そして、不安と緊張で睡眠不足の状態で迎えた修学旅行当日。コンタクトレンズを落とした日置の手を渡会が躊躇なく握って歩いてくれるなど、不思議なほどに気に掛けてくれる渡会の距離の近さに日置は困惑する。一軍イケメンたちと過ごす修学旅行、一体どうなる!?
◼︎第二話
2人きりの部屋で、転んで渡会(簡秀吉)を押し倒してしまった日置(藤本洸大)は気が動転し、「なんでもするから、許して欲しい」と言ってしまう。「考えとく。修学旅行が終わるまでに」といたずらに微笑む渡会に、日置は呆然とする。その夜、5人は恋バナで盛り上がる。渡会をはじめ、守崎(桜木雅哉)、仲里(福田歩汰)、堀田(清水海李)、“四天王”全員に彼女がいないことが判明。そして渡会は、3人から「嫉妬深い」「重い」などと暴露され、「日置に変なこと吹き込むな」と拗ねた様子に。そして修学旅行二日目は、女子グループと遊園地を訪れる。渡会と仲良くなりたい陽菜(水戸由菜)は、やたらと日置の世話を焼く渡会に疑問を抱き、「日置くんって渡会くんのなに?」と日置を問い詰め…。
◼︎第三話
修学旅行の2日目、日置(藤本洸大)は困り果てていた。自由行動で訪れた遊園地で、母親とはぐれた様子の男の子に「だっこ」とせがまれ、インフォメーションまで抱きかかえていくことに。そこへ、日置を心配した渡会(簡秀吉)が息を切らせてやってきた。迷惑をかけたと謝る日置に、怒るどころか「……日置が無事ならなんでもいい」と言う渡会。その優しさの理由を、渡会に聞きたい気持ちが高まっていく。お化け屋敷で「怖かったら手繋いでもいいけど?」と真顔で提案し、メリーゴーランドでは「俺は日置がいいの」とスマホのカメラを向けてくる。思わず「渡会は……俺の……何がいいの?」と切り出してしまう。宿泊ホテルにつくと、手違いで5人グループなのに、宿泊部屋にベッドが4台しかないという。守崎(桜木雅哉)の提案で、日置と渡会で1台のベッドをシェアすることになって…。
◼︎第四話
修学旅行最終日。日置(藤本洸大)は渡会(簡秀吉)ら四天王と、観光名所のお寺での自由時間を楽しむことに。食べ歩きをして、おみくじの運勢勝負をするなど、すっかり“仲良しグループ”になっていた。「朝陽ーー?」という声の方を振り向くと、そこには中学で仲の良かった池ヶ谷杏那(岩波詩織)が!同じく修学旅行中だという杏奈と喋っていると、渡会が「日置!」と呼びにやってきた。守崎(桜木雅哉)、仲里(福田歩汰)、堀田(清水海李)も「何してんの」と集まってくると、地味な日置がイケメン集団と一緒にいることに驚く杏奈。「杏奈」「朝陽」と名前で呼び合う2人に、渡会の胸中は穏やかではなくなっていく。学校に到着し、堀田に「ありがとう。グループに誘ってくれて」と感謝を伝えると、「本当は俺が誘ったんじゃないんだよね」と真相を明かされる。「え?」と驚く日置が、堀田に視線を誘導された方向に、渡会が立っていた。そして「ちょっと日置と話したくて……」と呼び出され、2人きりで話すことに……!!
BLってカメラマン設定、多いよね。カメラマン×獣医師「セラピーゲーム」
【悩ましい水曜の夜】リアタイ、セラピーゲーム派?25時、赤坂」で派?
セラピーゲーム 東武動物公園のバースデーデートで買ったものを考えてみる
あらすじ(公式より)
◼︎第一話
失恋したばかりの生嶋静真は、大学の同級生たちとミックスバーで気晴らしをしていた。酔いに任せて隣に座っていたカメラマン・三兎湊に話しかけた静真。会話が盛り上がり、気がつけば二人はラブホテルへ…。しかし翌朝、静真はまったく覚えておらず、その事に腹を立てた湊は、ミックスバーのメンバーたちと「静真を落とせるか?」という賭けを始める。失恋で傷ついた静真の心を癒し、自分に惚れさせて、その後思い切り捨ててやると決めた湊は、賭けのために静真に会いに行く。
◼︎第二話
静真の大学まで、学生証を届けに来た湊。静真は、湊に朝のことを謝罪をする。「寂しくなったり困った時はいつでも呼んで」と静真をからかいつつ、湊は自分の携帯番号を教えるが、その後、なかなか連絡が来ないことにやきもきする。一方の静真も、湊に心を動かされていたことに気づきつつあった。そんな折、ユカが静真のところへ毎年誕生日に一緒に行っていた遊園地のチケットを返しにきた。静真は、湊に電話をかけ、泊まりでの遊園地デートに誘う。迎えたデート当日。幸せそうな笑顔に包まれた遊園地で、湊の表情だけがどこか曇っていて——?
◼︎第三話
ユカから返された遊園地のチケットで、静真と湊は初めてのデートへ向かう。しかし湊の表情は暗い。静真はそんな湊を楽しませようと全力でエスコートする。するとクールな印象だった湊が無邪気な笑顔を見せるようになり、静真はさらに心を奪われていく…。
その夜、二人はそのままホテルに宿泊することに。デートの思い出を振り返りながら和やかな時間を過ごしていた。
湊は、せっかくの泊まりだからと静真をベッドに誘う。湊を見つめた静真が口にしたのは——
2025年11月現在放映中のBLドラマ+10DANCE最新情報
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【どっちを先に見る?】イフの世界 公式LINEも要チェック【リアタイ】
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<あらすじ(公式より)>
加納彰人(醍醐虎汰朗)は技術職から営業部に異動して1年。専門知識はあるが職場に馴染めず孤独な日々を送っていた。
同期で営業部のエース・大狼誠司(中川大輔)とは、あるトラブルをきっかけに関係がこじれてしまい、憧れと劣等感の狭間で揺れている。
ある満月の夜、彰人はふらりと立ち寄った神社で、古びた鏡を見つける。
そこには「この鏡を見た人のなりたい姿が現れ、いつか本当にその姿へたどりつける」と書かれていた。
その言葉に導かれるように彰人は「大狼とも対等に笑いあえるような、そんな自分になりたい」と願う。
すると突然、霧が立ち込め、“理想の自分”が生きる並行世界へと迷い込んでしまった――!
目覚めた彰人を待っていたのは、気さくに声をかける同僚や、熱っぽい視線を向けてくる大狼――昨日までとは一転、彰人にとって居心地の良い世界で!?
𝟷𝟷/𝟸𝟶(𝚃𝚑𝚞) 𝚜𝚝𝚊𝚛𝚝🤍
— ifの世界で恋がはじまる《ドラマフィル公式》 (@ifkoi_mbs) October 29, 2025
「 #ifの世界で恋がはじまる」
𓈒𓂂𓇬
本日、情報解禁となりました〜👏🏻✨
#醍醐虎汰朗 さん #中川大輔 さんより
メッセージをお届け📨♡
撮影への意気込みを語ってくれました💭
𓇬𓂂𓈒#イフ恋 #ドラマフィル pic.twitter.com/6a8Zn05MZM
あらすじ (改変後・公式より)
技術職から営業部に異動して1年。専門知識はあるが口下手な加納彰人(醍醐虎汰朗)は、職場に馴染めず孤独な日々を送っていた。同期で営業部のエース・大狼誠司(中川大輔)とは、あるトラブルをきっかけに関係がこじれてしまい、憧れと劣等感の狭間で揺れている。ある満月の夜、彰人はふらりと立ち寄った神社で、古びた鏡を見つける。そこには「この鏡を見た人のなりたい姿が現れ、いつか本当にその姿へたどりつける」と書かれていた。その言葉に導かれるように彰人は「大狼から認められて、自然に笑いかけられる、そんな自分になりたい」と願う。すると突然、霧が立ち込め、“理想の自分”が生きる並行世界へと迷い込んでしまった――!目覚めた彰人を待っていたのは、気さくに声をかける同僚や、熱っぽい視線を向けてくる大狼――昨日までとは一転、彰人にとって居心地の良い世界で!?
夢のような日々の中で、彰人は自分の本当の気持ちと向き合い始め、やがて元の世界で見落としていた大切なものに気づいていく。理想と現実の狭間で揺れる想いの行方は――。
不器用で愛おしい――、すれ違う二人の再構築ラブストーリー。
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