既にヨーロッパで幾つも実例がある。
こうしたデーターを政治家は知らないのか⁉️
そんなはずはあるまい。 ただ選挙で当選したいだけの政治家。
国民が馬鹿だと、民主主義はポピュリズムに走る。こんな日本に未来はあるのか? ![]()
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そうでなくても、外食は10%. 持ち帰りは1%になれば【外食産業に打撃を与える】だろう。予言しておく。 <のちに検証ネ‼️ その例を「外卖」が盛んな中国に見る。
円安麻薬の次は減税麻薬か‼️![]()
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<水曜午後は図書館>
受験生用の自習スペースは2階という事もあり、ちょっと冷房が効いてない感じ。それで4時頃、早々に自宅に退避![]()
やはりクーラーが効いてないとなかなか読書も進まない
自宅は25度設定で扇風機も併用しているので超〜涼しい![]()
勿論【濡れタオル方式】は今年も健在![]()
それにしても、アッと言う間に何リットルも気化しましたゼ
それは気化熱として熱交換機から奪われた筈。
エコは『数字でナンボの検証』あるのみ‼️
気分だけエコ、思い込みエコは排除ネ❗️
『サル化する世界』9
こうしたフランスの過去の恥部を抉ったのが、戦後44年後に出された、ベンナール・アンリ・レビィの『フランス・イデオロギー』と言う本だったとか。これは極右思想研究書だったわけで、当時保守系ミディアから集中攻撃を受けたらしい。p140
フランスでこうした反省が進まなかった理由に、当時のビッシー内閣の官僚が戦後の第四共和制の官僚を形成していた事だと言う。p141
同様な事は実は日本でもあったと、私個人的には考える。<著者はこの事に関しては何も述べていない。
そもそも天皇制はそのままだっただけでなく、【昭和天皇すら罪に問われていない】‼️
また、岸信介はA級戦犯の身でありながら、CIAに協力する見返りに何の咎めもなく、その後首相までなった。
それについては何度も此処で触れたので繰り返さないが、証拠のアメリカの解禁された外交資料にあるが、何故か余り知られてない。
さて、フランスは人口の10%がムスリムだと言う。これは当時の植民地アルジェリアがモスレム社会だったから自然な流れ。p142
その他にフランスはインドシナ半島を植民地としていた。ベトナムはその代表。
どの国も自国の恥ずべき歴史的事実を世代を越えて語りつがない。それどころか、あの時代は良かったと後で言い出す。著者はこれを『歴史修正主義』とし、それは著者が「愛国者」だからと言う。p149
そして清濁併せ呑める【タフな国】になってもらいたいとする。p150 実に同感だ。








