<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ+20XP,55659XP,学了十八分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4 #8~10 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=pjRhQxYUrgU
ヤンチャンCH/楊小溪看了十五分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,2h~end~18min,背了一个小时十三分钟的单词,再三刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=Wudlx7mZJuc
王陽のほぼ毎日中国語,听了十分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=K5lquznbums
李姉妹ch,十三分钟
https://www.youtube.com/watch?v=Bx02PWEgJv8&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=50
【青島日美】中級46~50,再三学习十八分钟的汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=dwqNQ921kPE&list=PL2qMvlnKBIIzHtpQFWm6VsHP1h-TC5EU9&index=65
【ワンポイント中国語講座】#66~65 背了十三分钟句子。一共三个小时二十二分钟。
运动;爬山散步 3.5km,5725步,8楼。
<大路通天>
NHK-BSで朝6時からの中国横断の旅が始まった。先日の南イタリアは自転車だが今回はヒッチハイク。そもそも中国でヒッチハイクが可能なのか??よくわからないが、ともかく、このコロナ下での新たな旅番組の形式みたいだ。まだ最初の部分を見ただけだが、水郷の鎮を訪れるあたり興味ふかい。
<驚いた!>
ここでも同じような話が出てきたではないか!素人の極論、暴論ではないのか?!
https://www.youtube.com/watch?v=Lr3BpuJ4hnk
ABEMAで発信されたのは24日なので前日23日から同日24日にかけてのblogアップ。この番組で影響されたわけではない。それにしても選挙が近いということがあるのだろうが、偶然に驚いた。
私がアイデアとして考えたのは、QVとpol.isを組み合わせた直接民主主義だが、
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12750002666.html
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12749777420.html
これはエリック・A・ポズナー、E・グレン・ワイル著の『脱・私有財産の世紀』からのQVと、
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12618803397.html
オードリー・タン氏の『自由への手紙』からのpol.isを組み合わせたもの。この討論の中でもオードリー・タン氏のアイデアは指摘されている。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12552023374.html
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12650262569.html
成田氏のYoutube動画も時々見ているから、そこからの影響もあるかもしれない。いずれにせよ、素人の極論、暴論というわけでもなさそうだ。何しろ両社会学者?が述べているくらいだから(笑)
*因みにQVの略はQuadra voteではなく、Quadoratic voteのようで訂正。
<スマホ学習会>
日曜午後からはスマホ学習会。今日のテーマは3つ用意。
(1)自治体がLINEサイトを持っているので此処から簡単にワクチン接種の予約ができることの紹介。このサイト、前回までは予約が完了するとメールで「予約完了」の知らせが届いていたが、今回は返信なし。その代わりに同じサイトで予約の確認ができるように改良されていた。ま、当然だが…
(2)スマホを落としたりなくしたりした時、それを探す方法。これはあらかじめスマホを設定していないと後から追跡できない。基本デフォルトで「設定ON」されているが、念の為の確認してもらった。次に、実際に1台のスマホのモバイル回線を自宅で切っておいて、最終アクセス地点(自宅)を表示させたのち、モバイル回線をONにするとGPSがスマホの位置を公民館に移動する、これを実演したところ、結構受けた。犯罪捜査等で被害者の携帯を発見する方法でもある。通常はPCで探すが、今回はスマホ2台体制だったので、モバイル状態でトレースできる最強の使い方。最後に遠隔でスマホにアラームを鳴らせて、発見を促す実験を実演。超〜受けた。
(3)最後に写真の圧縮法。最近はスマホのカメラの性能がいいので普通に写真のサイズは1Mを超える、LINEなどで写真を送ったり、blogに載せたりするときサイズが大きすぎて通信量を無意味に増やしたり、場合によっては上手くアップロード出来ないことがある。これをアプリで解決する方法。今では無料アプリが提供されていてとても便利。昔は高価なPhotoshopで圧縮したものですが、便利になりました。
実例としてPCでスマホを探す例(モール内の特定場所を指示)
+
画像圧縮の例、2枚の写真を比較し1/23に(1.8MB > 78KB)圧縮されている。
『テンセント』3
最初、テンセントはポケベルの発展系からスタートし、長くそれを引きずったようだ。p94 今の時代ポケベルを知っている若者は少ないかもしれない。しかし、携帯電話が高嶺の花の時代、文字情報が遅れる機械は使い出があった。そしてQQのピピピという音はそのポケベル時代からの伝統だとか! 成る程と思う。
『新ジャポニズム産業史』という本によれば、このポケベルは当初開発者が想定したのとは全く異なる使われ方をしたという。もともとは受け取った電話番号にビジネスマンが返信することを想定したものだが。若者、とりわけギャルは0840=おはよう、3341=さみしい、とテキストメッセージに転換した。これが将来のテキストメッセージ通信機能につながる。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12723946648.html
テンセントはFacebookとかとは違う路線を進んだ。というよりも進まざるを得なかった。理由はパソコン普及率。20世紀末、中国は1%以下! それに対し米国はほぼ1人1台。決定的な差でほとんどの若者はネットカフェを利用していた。p97 だからどのカフェで接続しても前のファイルが読める環境であることが必要。だからサーバー保存が基本である必要があった。p98
しかも中国は回線が非常に細かった(ダイアルアップ回線で14K〜28K)のでダウンサイズが必要。贅沢な米国とは違う路線が必須だったわけだ。だからアプリのサイズも220KBしかなかった。p99 ちなみにLINEのサイズは248MB、ほぼ千倍。さらに中国は人件費が安いアメリカではサーバーが安い。米国ならサーバーを数台購入する代わりに中国ではサーバーの適正化のためにプログラムを改良しないといけない。p106
テンセントの創業期は皆が教科書で勉強しつつプログラムを書いていたとか!p109 ここに日本などとの決定的な違いを見る。とにかく不完全でも出して走りながら訂正、修正する。完璧主義でデジタル世界では常に遅れをとっている日本の理由もここにある。
