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老害渡部恒三 頭は大丈夫か(まったく同感)

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4月15日

一度この話題は書こうと思っていたのですが、渡部恒三議員ってちょっと変と思いませんか?

少し前の日刊ゲンダイの記事ですが、このヘンテコ議員のことが書かれていました。


「退陣勧告」から一転、「鳩山内閣は4年続く」だって

いっそのこと、平均年齢70歳の新党「たちあがれ日本」に入党した方がいいのではないか。民主党の渡部恒三議員(77)が党内から総スカンだ。
 衆院議長にしてもらえなかったことを逆恨みし、小沢一郎のワル口を言いまくってきた渡部恒三。これまで鳩山首相の批判だけは避けてきたが、7日、とうとう「5月までに普天間問題が解決しなければ鳩山首相は退陣だ」「次は菅直人首相だ」と首相に退陣勧告を突きつけた。さすがに、この発言には渡部が率いてきた「7奉行」も、「党内の空気を代弁していない。誰も追随しない」と強く批判。渡部事務所には全国から苦情が殺到しているという。
 慌てた渡部恒三は、8日、首相と会食した席で「鳩山内閣、4年頑張ろう」と挨拶し、わざわざ記者団にも「鳩山内閣はあと4年つづく」と言い繕ったが、後の祭り。党内の信用を完全に失ってしまった。
 それにしても、なぜ首相を敵に回すようなことまで言いはじめたのか。
「最近の渡部恒三は、かなり苛立っていたようです。憎い小沢一郎を失墜させるために、いろいろと画策してきたが、自民党が四分五裂しはじめたことで、民主党の力が強まり、小沢が幹事長を辞めるというムードも消えてしまった。『与謝野・平沼新党』構想が持ち上がった時、『これで小沢は安泰だ』と悔しがっています。最後の頼みは、鳩山首相に小沢のクビを切ってもらうこと。週刊誌で『小沢を斬って“さすが鳩山”という決断を見せれば、政権は続くと考えています』とまで言っていた。しかし、鳩山首相は小沢幹事長を切る気などない。小沢一郎を切らない鳩山首相に苛立ち、プッツンしてしまったようです」(民主党事情通)
 やっぱり、新党「たちあがれ日本」が似合っている。


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ご存知ように、この議員の息子はバリバリの悪徳ペンタゴンのお仲間のようで、例の最悪の偏向番組であったサンデープロジェクトのコメンテイターだった人物。まあ、息子が悪徳ペンタゴンのお仲間だから親父も仲間とは言いませんが、でも、例のアメリカの巨大財閥につながるシンクタンク(米戦略国際問題研究所(CSIS))の研究員をしていたと言うから筋金入りの、副島隆彦氏の表現を真似るなら、日本操り対策班の一員です。

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から、やはりその代表格であった竹中平蔵氏のサンデープロジェクトでの加藤紘一氏との討論でも、異様に偏った味方をして、こいつ芝居が下手だなと思った記憶があります。この時のことについては、いつもご紹介する植草一秀氏のブログ、失政主犯竹中平蔵氏延命に懸命の田原総一朗氏: 植草一秀の『知られざる真実』  をぜひお読み下さい。この中の次の部分があります。


「この日の番組では渡部某氏とかいう支援者が予定通りに意味不明の援護射撃を演じた。」

  

ここで渡部某氏と書かれているのが、この渡部恒三議員の長男の渡部恒夫氏です。超偏向のマスメディアの総帥と同姓同名と言うのも超笑えます。まさに同じ穴の狢です。

上記記事では、小沢幹事長に対する私怨から小沢追い落としに一所懸命のようにソフトに書かれていますが、気軽な立場の私などから見れば、私怨もあるでしょうが、この議員は民主党内から民主党を転覆させたい勢力の一人と思う方が自然で、自民党に民主党の追い落としが期待できなくなった今、戦略転換した悪徳ペンタゴンの息がかかっているとしか思えないですね。民主党にとっても、功労者かもしれませんが、引退勧告したい政治家の一人です。

ついでに言えば、小泉元首相の次男の小泉進次郎議員も副島隆彦氏の次の著作によれば、日本操り対策班の、やはりサンデープロジェクトによく出ていたマイケル・グリーンのアメリカでかばん持ちをしていたとのこと。さらには、渡部恒三議員の長男とは同じく米戦略国際問題研究所(CSIS)に籍を置いていた事実があって、この一つだけでも親父の跡を継いでいると思うのが自然で、私は絶対に支持できない、人気があるだけに気をつけないといけない政治家の一人と思っています。

なんか妄想と笑う人もいるかもしれませんが、こうしてみると、つながって来るからやばいですよね。

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4月14日

目 ぜひ、機会があれば次の本のどちらかをご一読ください。

民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由/三橋 貴明

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この本は毎日記事の後ろに貼り付けている本ですが、ぜひ多くの方に読んでいただければと、本当にお奨めします。今日は、この中から、この本の著者が言いたいことがよく分かる部分があるので、紹介したいと思います。

私もなんでこんな単純なことが曲解され、与謝野さんみたいなおかしな財政タカ派の政治家がいるのか不思議な感さえ持ってしまいます。この本の140~143ページにかけての記述を原文のまま紹介します。

    

「日本は世界最悪の借金大国!」は単純にして大間違い

ちなみに、筆者は、

「国内向け国債はどれだけ発行しても、永遠に問題がない」

などと言いたいのではない。国内向け国債にしても、長期金利やインフレ率により、発行枠に限界が生じる。需給ギャップのマイナス分を、はるかに凌駕するような国債を発行すれば、長期金利やインフレ率は「適正水準」を超えて上昇してしまうだろう。

それにしても、海外向け外貨建て国債の金利が二桁に達しているような国や、IMFの支援を受け、破滅を回避している国が、世界に多数存在しているのである。ラトビアの状況は確かに厳しい(★前章で外貨建て国債が100%消化されなかった例としてラトビアを例に出している。)が、何も世界最悪というわけではないのだ。

現実の世界がそのような状況にある中、国債金利が世界最低で、デフレギャップのマイナスが世界最大規模に達し、長期間デフレが続き、国内の貯蓄過剰が極大に膨らんでいるような国が、

「わが国の『借金』は、世界最悪!」

などと言っているのである。真実、危機に陥っている国々からは、ブラックジョークか、もしくは自慢にしか聞こえないだろう。何しろ、その「世界最悪の借金」とやらに苦しむ国こそが、世界の主要国に先駆けてIMFに1千億ドル(★約9兆円)の融資枠を供給したのである。日本が支援した結果、はじめてIMFから融資を受けることが可能になった国々が、すでに二桁に及んでいるというのが「現実の世界」なのである。

マスメディアが騒ぎ立てる、

「日本は世界最悪の借金大国!」

で言うところの「日本」とは、実際にはこの世には存在しないと言うのが真実だ。マスメディアが言う「日本」とやらは、きっとお花畑が咲き乱れる、彼らの脳内にのみ存在するものなのだろう。

現実の世界では、欧州だけ見ても、アイスランド、ラトビア、ウクライナ、ルーマニア、セルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ハンガリー、ベラルーシがIMFから緊急融資などの支援を受けており、ポーランドがIMFの緊急融資枠を確保しているのである。

また、アジア(中央アジア含む)ではモンゴル、スリランカ、パキスタン、グルジア、アルメニアの5カ国が、すでにIMFから緊急融資を受けている(いずれも09年10月時点)。

まともな思考能力を持っていれば、国内向け国債と外貨建て国債の違いくらい分かりそうなものだ。分かっていないのか、それとも、もはや後に引けないのか、マスメディアや経済評論家たちは、「日本は借金王国」なる単純論(しかも間違い)を撒き散らす行為を止めようとしない。景気対策の資金調達が国内から、しかも世界最低の金利で可能な日本政府が、どれほど有利な立場に立っているか、ラトビアやその他のIMF支援を受けている国々の状況を見れば分かるはずだ。

 

ある意味、日本の異様なまでに膨れ上がった需給ギャップのマイナス幅は、日本の強みであり、同時に世界経済の希望でもある。何しろ、日本は膨れ上がった需給ギャップのマイナス分だけ、政府の支出を増大させ、マネーサプライを拡大する余地が残っているのである。他の国が同じことをすると、たちまち破滅的なインフレが襲いかかってくることになる。

日本が「正しい(他国が当然のごとく行っているのと同じ)景気対策」を実施するだけで、国内の需要が拡大局面を迎え、世界的な需給不足がずいぶんと緩和されることになるのである。日本のデフレが解消されると、350兆円を超える国内の民需が動き出す。当然ながら輸入も増えるが、それ以上に国内経済が拡大し、日本の世界(の輸出国)はともに成長を謳歌できることさえ可能なのである。

 

何しろ現在は、07年まで世界経済の成長を引っ張ったアメリカの「家計」が、かっての日本企業と同じく、「借金返済型不況(=バランスシート不況)」に陥ってしまった状況なんのである。

  

  

以上、原文のまま紹介しました。★は私の注釈です。

ここだけ読んでも、日本のマスメディアの常識論がかなりおかしいと言うことを感じていただけると思います。著者の言いたいことが間違っていると、普通の頭の持ち主なら、誰でも分かるはずです。そのくらい、この本の内容は明解でかつ分かりやすく書かれています。

本当に、マスメディアの情報はインチキだらけ。もう反吐が出るくらい、ニュースキャスターの顔を見ると悪寒が走るぐらい、このインチキめと心から怒りを覚えます。

過剰な民主党叩き、鳩山&小沢叩きは、悪徳ペンタゴンのための恣意的なネガティブキャンペーンであると分かりますが、日本の発展を阻止し、不況にさせるこの「日本は世界最悪の借金大国!」だけは、悪徳ペンタゴンにとっても、そんなに言い話ではないはず。なんで、先ほどふれた、与謝野氏とか、まあ、この人の話を真剣に本当と思う人は少ないと思いますが、浅井隆なんて言う、国家破綻のインチキばかり書く人物が経済評論家なんて言われ、本が、それも同じ内容の本ばかり出版しているのに売れるのか、私は正直不思議で仕方がありません。この浅井氏の本を読んで感心している人がいるとしたら、失礼ながら、かなり盆暗だと思うくらい、バカバカしい限りの内容です。

ところで、残念なことに民主党の閣内でも財源不足のためか、まだ無駄の削減も不十分な現在、財源不足を理由に消費税増税について、、論議をしようと言う意見が出てきているのは非常に問題です。

これらの意見を出す、菅、仙石両氏にも、ぜひこの本を読んでほしいと思います。

十分に無駄を削減するまでの財源不足は国債発行で賄うでいいことなのに、何を躊躇しているのか、ほんとに不思議に思います。

このような動きが民主党内でも主流になるようなことがあれば、日本は残念ながらGDPも増えないし景気も良くならないし、国民の所得も増えずアウトだと確信します。

  

ただ、今日紹介した本もですが、この著者の流れを組む次の本は、たまたま今日立ち寄った新宿のブックファーストで、この本が、今一番売れている経済の本という、ブックファーストのコピーがついていたから、読んでる人が多いんだとうれしくなりました。

もう、我々を不幸にするおかしなインチキ報道をするマスメディアのニュース番組なんかなくなっちまえば良いと真剣に最近は思います。

さらば、デフレ不況 -日本を救う最良の景気回復論―/廣宮 孝信
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健康ばかの土曜日② ミッドタウンは六本木ヒルズより賑わっていました


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4月13日

上の写真は一昨日の記事の頭の写真と同じですが、これはミッドタウンの写真です。

今日は土曜の記事の続きです。
思うように資金調達ができない方へ ここの写真を見ても、六本木ヒルズよりは、ずっと賑わっていると思いませんか?

立地も良いけれど、最近は私自身を見ても、ミッドタウンにはよく行くから、現時点の勝負は、ミッドタウンが勝っている気がしますね。


そして、乃木坂を通って青山通りに出ました。


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逆光だったのか、暗くて分かりにくいのですが、正面右手の森は東宮御所です。

そして、この対面のツインタワーの1階に、目から飛び出そうな高い靴屋、ベルルッティ
がありますが、このショーウィンドウのを見て、デフレと言うか、不景気を感じましたね。

正直、ここの靴は高いから買ったことはありませんが、日本橋の高島屋の1階や銀座にもあって、今まではウィンドウを見ても、確か価格が分かりやすく明示されていなかった記憶があるんですよね。それに、確か20万円を切る価格の靴はなかったように思います。もちろん店内には少しはあったのかもしれませんが、それが、なんと、価格がものすごく分かりやすいようになっているし、20万円を切る靴もできたようで、この靴屋にしても、価格に糸目をつけない顧客を持っているはずなのに、このように新規顧客を呼び込もうと言う姿勢は、日本がデフレで不景気と言うこともあるでしょうが、世界的な経済不況を感じましたね。

外資の知人から聞きましたが、ラスペガスも景気が悪いようで、同じ現象がこんなところにも出ているなと感じました。


そして、青山通りを渋谷に向かいます。


思うように資金調達ができない方へ こここは青山通りを渋谷に向かって右に曲がると絵画館に突き当たる交差点です。

以前は、このカフェは皇家飯店と言う中華料理店があったところです。この店は、特に愛想が良いわけでもないし、特別おいしいと言うわけではありませんが、よく行った店で、この店で例のロス事件の三浦和義さんが食事をしていたことがありました。たまたま、義理の母が水の江滝子さんと非常に親しかったので、水の江滝子さんがこの店が好きだったこともあってこの店で会ったことがあります。よく言われているように、この二人は叔母と甥ではなく、親子だったのかも知れません。

何かなじみのあった店だから、なくなったのはさびしいですね。

   

そして、この店の右奥にキハチが運営するセランというイタリアン があります。

この店のテラスで、例の酒井法子と隣同士になったことがあります。本人の印象は小柄で、ちょっと目立つかなと言うぐらいで、特に目を引くほどじゃなかった感じです。目立ったのは、子供が相当悪くて、あれだけ他人に迷惑をかけているのなら注意ぐらいしろと、こいつあんまり頭良くないなと思った記憶があります。そうしたら、やはりでしたね。


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そして、外苑前です。

ここは阪神タイガーズの応援で神宮球場に行く時によく通るし、この写真の左側には取引先があるのでこの辺りは今もよく来ています。
思うように資金調達ができない方へ ちょうどこの写真の左の切れたあたりに、磯美屋 本店 という天婦羅屋があります。店構えは中が見えないようになっていて、少し入りにくいかもしれませんが、値段も安いし、天丼などは美味いから、昼飯にはお奨めです。今はVAN と言っても分からない方もいらっしゃるかもしれないし、創業者の石津謙介氏と言っても誰と言う感じでしょうが、私の学生時代、アイビールックで一世風靡した石津氏の愛した店の一つと紹介されていて知った店です。ただ、昼は13時30分までとランチタイムが短いからか、最近はご無沙汰ですが、行った時はけっこう混んでいますし、遅い昼には使えないので、11時から営業しているから、早い時間が良いと思います。

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そして、長く弊社があった表参道です。ここはいつも賑わっていますね。

ここから青山通りを通って、渋谷に行き、電車で帰宅しました。

10キロくらいはしょっちゅう歩くのでまったく疲れませんが、18キロは、私にはけっこうな距離で少し疲れました。

歩いていると、本当に土地勘が分かるし、何よりも肌で地域地域の賑わいなど状況が分かるから、けっこう健康バカで歩いていますが、興味が尽きず、なかなか面白いですよ。

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